2026年3月23日 01:25
第1話:溺れる怪獣への応援コメント
企画からお邪魔します。圧倒的な破壊の象徴であるはずの「怪獣」が、培養液の中で情けなく溺れているという衝撃的な導入から、絶望的な孤独、そしてシュールな「コミュニケーションの壁」へと繋がる構成が実に見事でした。
作者からの返信
ありがとうございます!!導入の部分なので私自身、試行錯誤しながら書いていたシーンですので褒めていただきとてもうれしいです(*´ω`*)
2026年3月16日 23:41 編集済
第7話:生きるか死ぬかの瀬戸際でへの応援コメント
読ませていただきました!個人的にとても好きな世界観で、非常に面白い作品でした。★★★を置かせて頂きます!同じダークファンタジー作家として、これからも応援しています!
レビューとコメントをどうもありがとうございます!!ダークファンタジー好きの同士……と考えてもよろしいのですね??
第1話:溺れる怪獣への応援コメント
企画からお邪魔します。
圧倒的な破壊の象徴であるはずの「怪獣」が、培養液の中で情けなく溺れているという衝撃的な導入から、絶望的な孤独、そしてシュールな「コミュニケーションの壁」へと繋がる構成が実に見事でした。
作者からの返信
ありがとうございます!!
導入の部分なので私自身、試行錯誤しながら書いていたシーンですので褒めていただきとてもうれしいです(*´ω`*)