第1話 「死人(しびと)部屋」への応援コメント
立花 優さま
こんにちは。
「実録」ホラーのタイトルに、どんな恐怖体験を?! と拝読いたしましたら、な、なるほど。これが実話に基づくというのはなかなかの驚愕です (^^;) 同室の方々に何とお伝えしたのかが気になります。
作者からの返信
佐藤先生ヘ。
コレは、ホントにあった話です。
多少の誇張は、有りますけどね。
同室の部屋の人には、余りの酷さに、何かソレらしき事を暗示して伝えましたね。
特に、大腸癌の人は、カンカンに怒っていました。
それが原因なのかはどうかは分かりませんが、
私が、退院して、その後病室へ顔を出したら、もう亡くなっておられました。
余りのバカさに、ガクッと来たのでしょうねえ!
第1話 「死人(しびと)部屋」への応援コメント
こんにちは。
はっ! なるほど! そういうオチだったのですね。
結局生きている人間が、ということなのかなぁ。
おじいちゃんの語り口がとっても好きです。人物描写はないのに、頭の中ですごく浮かんで来ました。おじいちゃん、今はお元気にされているのかなぁ。
作者からの返信
まきむら先生へ。
この話は、ほとんど実話なんですよ。
何故なら、ここに出て来る「おじいちゃん」とは、実は、この私自身なのですから……。
で、この私は、既に70歳をとうに過ぎています。
一部の読者さん達からは、「カクヨムに潜む変態ジジイ」と呼ばれています。
ちなみに、今も、超変態的作品を書いています。
第1話 「死人(しびと)部屋」への応援コメント
これは立花さんにしか書けない「怪談」ですね……
最後のオチが強烈で、或る意味、ドロドロした病院の内幕が幽霊以上に怖く思えます。
作者からの返信
ちみあくた先生へ。
いつもお読み下さり、ありがとう、ございます。
そうですね、180度開脚で挿入など、こう言う変態的な事は、この私の得意とする所です。
T字戦法は、日露戦争の日本海海戦で、日本連合艦隊が、ロシアのバルチック艦隊に取った戦法です。横一列で一斉射撃です。
ですが、これに近い事を、この私は、実際に大病院で、見聞きしています。
大病院内での、医者と看護師の異常な関係。
これも、ある意味、現代的ホラーなのでは、と思い、書いてしまいました。
第1話 「死人(しびと)部屋」への応援コメント
ぎゃーΣ(゚∀゚ノ)ノ
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(*ノェノ)キャー 笑
作者からの返信
なのなの先生へ。
この話は、可愛い可愛い「なのなの先生」は、読んでは、行けません。
これは、大人の醜い争いなのです(特に、若い独身男性医者の、看護師さん同士の)、仁義なき若い独身医者を取り合う「ホラーな戦いのホンの一場面」を描いています。
私が、入院中に見聞きした「実話」に、若干、脚色した話なのです。
全くの作り話で無い所が、また、ある意味、怖いのです。
大病院内で、繰り広げられている、現実なのですよ……。
第1話 「死人(しびと)部屋」への応援コメント
そんな気はしていましたがwww
ただ、今回は大人同士の同意ありなんで、変態度は低いのでは?w
作者からの返信
流石、チオリン先生には最初からバレてましたね。
でも、コレは、「変態教師」「変態警官」の話と、大きく違う所が一つだけ有るのです。
今までの話は、私の空想や、妄想の産物なのですが、この作品は、この私が、ほぼこれに近い事を、実際に某病院で経験している事です。
ともかく、若い独身の医者に迫って行く、若い看護師同士の戦いは、もの凄かったです。
この作品は、決してホラーでは有りませんよね。
でも、若い独身の医者を巡っての、看護師同士の異常な戦いは、ソレを横で見ていた者にしか分かりません!これこそが、別の意味のホラーなのでは?
さて、現在、このジジイは別の作品の執筆にハマっています。
マダマダ、『家畜人ヤプー』には、到達出来ません。
ですが、いつか、変態作家として、あの天才作家の三島由紀夫先生が生きておいでなら、キット褒めて下さるような作品を目指しています。
この作品は、小手試しの話なんですよ。
マダマダ、遥かに高い山が有るのです!!!
第1話 「死人(しびと)部屋」への応援コメント
“人騒がせ““”医療従事者だったのですね(-_-;)
作者からの返信
縞間先生へ。
実は、そうなんです。
まあ、ハッキリ言えば、この医者も、「変態医者」の話です。
所謂、「変態」シリーズの一人です。
こう言う話は、このジジイには、得意分野なのです。
第1話 「死人(しびと)部屋」への応援コメント
この作品、実話なんですね😱!
えっちぃ大人のドラマや漫画にありそうな出来事、本当にこんな人たちがいらっしゃるとは。それを目撃した立花先生にもビックリです🫨
後半に至るまでの、ホラーのドキドキ感😂オチで一気に力が抜けて、吹き出してしまいました。
とても面白かったです!
読ませて下さってありがとうございます✨
作者からの返信
ヒニヨル先生へ。
この話は、私が、定年前の57歳の時、朝起きたら急激に「首」が痛くて市民病院に担ぎ込まれ、そこでMRIを撮ったら、頸椎が飛び出て身体の真ん中を通っている脊髄に刺さっていた事が判明。
市民病院では難しくて手術出来ず、大学病院に移転して、ようやく手術も無事終了し、リハビリを開始した頃の話です。
一番可愛くて、この私の担当看護師さんでもあった人と、多分、大学出たてであろう当直医との淫らな関係。
これは、小説上、多少の誇張も加えて書いてありますが、現実に、「その現場」を、私は、見ています。
ですが、若い女性看護師さんも、そのような若い男性医者を「落とそうと」必死で、色目を使っていたのが、この入院中の私でも分かります。
まあ、御医者さんと結婚できれば、所謂、人生の「勝ち組」になるのですから、もう、凄かったです。
ちなみにですが、それ程、容姿に自信の無い看護師さんは、今度は、患者のイジメに走るのです。これもまた、酷いのです。 → これが、大学病院の裏の顔ですよ。
お読み頂き、本当に、ありがとうございました。