第50話 失敗への応援コメント
拡張袋はうまくいきましたが、実用袋の起動はなかなか難しそうですねぇ。
受け取ったリカになんらかの突破口が必要なのでしょうか。読み飛ばしてしまったかも?の部分がなんだったのか気になるところです。
また、「登仙楼」での新装備お披露目シーンも賑やかで楽しかったです。スイヤさんたちの熱烈な(?)アピールを牽制するモモさんとリカさんの様子にクスッとしつつ、三人が着々と魔物狩らしく整っていく姿にはワクワクしました。
またショウくんの「何か勘違いしている気がする」というのは、以前の推論のお話でしょうか!?まだわかっていないこの世界の魔法の理論が明かされるのを楽しみにしております。
作者からの返信
裕邑月紫さま
コメント有難うございます!
「魔具心得」の読み飛ばし部分は重要なのですが、それを読んだリカがどう思うか……。
この世界の魔法は現象を脳内に如何にイメージできるか、そして恒神様の差配を推論できるか、なのでゲームを忘れることが突破口かもしれません。
そして「登仙楼」のドタバタを楽しんでいただけたようで嬉しいです! 訪れる毎にこうなります!
ウィラルテの神話:その弐 言葉を知らぬ者への応援コメント
美しく、時代の流れを感じる神話です。
世界の成り立ちや、人種の生まれる過程など、読んでいて楽しかったです。
作者からの返信
七條太緒さま
コメント有難うございます!
商業作品のように神話を挿入するのは絶対にやりたかったので、頑張りました。とても嬉しいです! 神話その参は普通の物語風になりますので、また違いを楽しんでいただけることを願っています!
第14話 クンディさんへの応援コメント
クンディさんの観察、鋭くてドキッとしました。最後の距離感でバレかける流れも面白かったです。
作者からの返信
ひつじ・メイさま
コメント有難うございます!
クンディさん、実は組合幹部なのです。現代日本の男女の友達は、この世界では特別な関係にしか見えない。そんな三人に違和感を強く抱きながらも、森人相手だと正面から聞く訳にもいかない、というところで助かっています。
編集済
第66話 一歩前進への応援コメント
66話にしてようやくですか……いや~ここまで長かった!
長らくお預けを食らったぶん、成就したときの感慨もひとしおです。
告白シーンは不覚にもジーンときてしまいました。
なんだか作者に鼻面を引っ張り回されている気がして、ちょっぴり悔しいです。
そして、そういう感覚を味わえるのが読書の楽しさなんですよね。
作者からの返信
メガネを取るとイケメン様
とても嬉しいコメントを有難うございます! こんなに早く読んでいただけるなんて、感激しかありません。ジーンときたと言っていただけたことも、作者として感無量です!
三人が心身ともに結び付くのは、もう少し先ですので、引き続きお付き合いいただけると嬉しいです。御作「異世界でわかる文学史」も更新を心待ちにしております!
第52話 黒毛猪(くろいのしし)への応援コメント
魔力に触れることが、心に触れることでもあったのですね。ロマンスを感じます……。
作者からの返信
丈王音羽さま
コメント有難うございます!
現象をイメージして魔法を発現する世界で、魔法名もラテン語の命令形です。「その現象が起きよ」と願うので、その魔法使いの心の動きも窺えるだろうと考えました。
もっとも魔具士は第四段階にならないと、どの魔術士の心も窺えるようにはなりません。リカとショウくんは、それだけ特別に相性が良いのでした。
編集済
第61話 メッセージへの応援コメント
日本に居たときからのお話、切ないですね。
三人で生きて行く選択……
モモファンではありますが、リカにも気持ちをさらけ出して欲しいと願います
作者からの返信
輪和さま
コメント有難うございます!
転生前エピソードは、今後も何度も触れます。その方が自然だと思いますので。リカが自覚して、ショウくんも妹の転生可能性が潰えましたので、リカが曝け出しさえすれば。リカは踏み出せるのか? あと一歩になりましたので、引き続き見届けていただけると嬉しいです!
第27話 沢小鬼(ガリイホルト)への応援コメント
ショウ君だって、辛かったでしょうね((+_+))💦
でも、女子二人の手前、頑張ったんだろうなあ……。
魔石を取り出すのに、これを毎回……。
作者からの返信
七條太緒さま
コメント有難うございます。
ショウくんに思いを寄せていただき嬉しいです。二人がいたからこそ、頑張れたのだと思います。そして、次は……食べられる獲物の全身解体が待っているのでした……。
編集済
第2話 わたしの選択への応援コメント
スキル構成も「戦闘特化ではないけど生き残る構成」になっていて、火魔術・魔具術・薬術の組み合わせが今後どう活きてくるのかかなり気になります。商売や耐性、復調まで取っているあたり、異世界でちゃんと生活していく前提なのも良いですね!
そして最後、一緒に転生する相手を選ぶ流れが一気にエモくて……。強い光の正体に気づいて迷わず近づくところ、すごく好きでした。この選択が今後どう影響してくるのかも含めて、物語の始まりとしてかなりワクワクします。続きが楽しみです。
作者からの返信
花園すみれ様
コメント有難うございます!
次はいよいよ異世界に降り立って、お書きいただいた通りの地に足を付けた懸命な生活が始まります。璃花は怖がりで優しい子なのですが「強い光」に迷わず近付いたことで、運命を掴み取ることが叶いました。今後とも宜しくお願いいたします!
第50話 失敗への応援コメント
魔法袋の起動操作で、リカがショウくんの「心」や「人格」を直接感じ取って動揺する描写に、思わず胸がきゅっと締め付けられました。
異なる魔術を組み合わせて定着させる作業が、単なる合成ではなく、相手の魔力の質に触れながら編み上げていくもののように描かれているのが、とても美しかったです。
作者からの返信
丈王音羽さま
コメント有難うございます!
美しいと言っていただけて、とても嬉しいです! 現時点で三人は魔素を元素のように扱っていますが、そんなに単純な話ではないのかもしれません。
そして第52話で明らかになりますが、魔具士が魔術士の心や人格を感じるためには条件があって、リカとショウくんはそれをクリアしているのでした。
第67話 平凡な美形への応援コメント
馬車の説明が興味深かったです!
馬の足音や車輪の音が全く違うんですね。道も石製のフローリングのようとは、驚きです。
そして初めて出会う森人!
リカちゃん達も訝しんでいたけど、メディオ様の反応からして、ショウくんの瞳の色には何か隠された意味がありそうですね。
作者からの返信
佐子八万季さま
コメント有難うございます!
砂魔術で無機質を弄れる世界では、街道整備に魔術を使う。事実上の舗装道路になります。すると馬車も変わる筈です。そして馬車交通システムも、街道とそれ以外の道に対応するインフラになる。
いずれ三人が乗車する際に詳しく描写するのですが、バネを導入するような「あるある」はございません。角耳を魔力検知器官としたのと並ぶ、驚きの設定……のつもりです!
そして森人の瞳の色にも注目していただけて嬉しいです。この世界では「紫色が濃いほど魔法に優れた傾向がある」と思われていますが、それ以上の秘密も隠れています。
第11話 痺れる味への応援コメント
牛頭鬼の骨汁、美味しそうですね!
やっぱり牛骨に似たスープがとれるのでしょうか?
根菜や肉も入れて煮込んでみたい…
山椒の味つけは素晴らしいですね。
山椒が出てくると所謂中世ヨーロッパ風なだけでなくなって、異国情緒が感じられます。
キャラ達が異世界にあっさり馴染まず少しずつトライアンドエラーを繰り返して探っていく様子が良きです!
作者からの返信
荒野旅人さま
コメント有難うございます! 楽しみにしています!
動物の名前が付く魔物は、その動物の肉に近い設定なのですが…牛頭鬼に限っては衝撃の設定でございます。三人が自ら狩る第56話近況ノート解説で、ネタバレをしています。
本当に転生したら、というリアルな描写を試みているので、正に「トライアンドエラー」と言っていただいて小躍りしています。引き続き、お読みいただけますと幸せです!
第19話 夕食への応援コメント
コメント失礼します。
こういう異世界の生活まわりが細かい話、すごく好きです。
服や宿だけじゃなくて、渡し船とか浄化便所まで出てくるのが面白くて、ちゃんとこの世界で暮らしていく感じがします。
食事描写も好きでした。青汁みたい、はちょっと笑ってしまいました。
あと、視力や歯並びまで変わっているのに触れるのが新鮮で、三人の空気も読んでいて心地いいです。
作者からの返信
福山蓮さま
コメント有難うございます!
本物の異世界を再現することを目指しているので、とても嬉しいです。長々と描写した転生一日目も、あと2話で終わります。二日目からは少し話が進みますので、引き続きお読みいただけると嬉しいです!
第46話 手に職をへの応援コメント
現実の歴史上の吉原やヘタイラでも教養を磨く女性はいましたが、それはあくまで商品価値のためであり、引退後の自立を法的に保証する救済措置まではありませんでした。だからこそ、この世界で「公認娼館は手に職を付ける手助けをすべき」と帝国法で定められている設定に、優しさを感じました。
あと、採寸シーンのドタバタにはニヤニヤが止まりません。ショウくんを前に「猛虎から子猫」になるモモの独占欲が可愛すぎます(笑)。職人スイヤさんが驚愕した「神様の衣服」の再現の完成が待ち遠しいです!
作者からの返信
裕邑月紫さま
コメント有難うございます!
第46話近況ノートで触れているのですが、実は建前上は「未亡人とその連れ子が働く宿」。だからこそ自立に向けた職業訓練を施すことになっています。でも現地人は皆、そんな建前は忘れている(悲)。
そして実際には歌舞音曲を教えることが多い。すると女性芸能者は元娼女と見做されて「夜仕事」も当然、という扱いになる。この実態を「四人目」のエピソードで描写します。
それでも地球よりはずっと良心的に設定したと思っています。月止薬で妊娠せず、光治療で性病を事実上防げますから。西欧の娼館跡からは、嬰児それも男児限定の遺骨が山ほど出てきますしね……。
そして、ドタバタに注目していただけて嬉しいです! かなり力を入れました! 今後もショウくんを巡る女性陣の攻防が繰り広げられますので、お付き合いいただけると幸せです!
第41話 打ち合わせへの応援コメント
リコヤン兄弟を巡る不穏な伏線やクンディの正体など、単なる魔物狩りでは終わらない政治的な駆け引きの気配に引き込まれました^^
作者からの返信
銀騎士さま
コメント有難うございます!
クンディ様には、三人は何かとお世話になります。リコヤン兄弟はバレバレの伏線でございますが、彼らの命運も、あるあるです。更に裏があるところまで鉄板です!
第47話 鳥醤(とりびしお)への応援コメント
「紫蜜柑」がとてもおいしそうで。
読んでいるだけで柑橘系の爽やかで芳醇な香りが漂ってくるようです!
赤みが勝った皮や紫色の房、酸っぱくて味が濃く、グレープフルーツのような苦味がありつつも後味がすっきり……この果実が欲しいです。
作者からの返信
丈王音羽さま
コメント有難うございます!
第41話の近況ノートで解説しているのですが、ブラッドオレンジに似ている柑橘です。文献初出は17世紀(イタリア修道士の日記)なので、登場させました。紫を強調したのは、森人が紫瞳で高貴な色とされていることに掛けています。
色と香りに注目していただけて、嬉しいです。さすが「香誓の王国譚」の作者様。御作の雰囲気が変わった第一章、ドキドキしながら読ませていただいています!
第2話 わたしの選択への応援コメント
ここまで拝読させていただきました!!素晴らしい!!びっくりするくらい練り上げられてますね!お互い執筆を楽しみましょう!!
作者からの返信
おこのみにやき さま
早くも★と本文レビューまで有難うございます! とても嬉しいです!
第3話から、いよいよリアルな異世界生活が始まりますので、宜しければお付き合いください!
第1話 薄明の世界への応援コメント
死後の曖昧な世界、そして神の声による転生の選択――頭の中で描かれるステータスやポイント割り振りの描写に、彼女のワクワクと慎重さが細やかに表現されていて、こちらまでワクワクしてしまいました!
森人を選び、火魔法や水魔法の素質をどう扱うか思案する様子は、ゲームのキャラクター作成の楽しさと緊張感が同時に味わえる感覚で、読者としても一緒に選んでいる気分になります。こういうの、憧れますね…。
こうして文章から一文字一文字、璃花の戸惑いやワクワクが伝わってくるのは、まさに作者さんの筆の力だと思います。続きを読むのが楽しみで仕方ありません。
作者からの返信
花園すみれ様
丁寧なコメントを有難うございます!
璃花の聡明ながらも怖がりなところを感じ取っていただけて、嬉しいです。引き続き宜しくお願いいたします!
第16話 ヴェイザの渡しへの応援コメント
一つ一つの描写がとても丁寧で、それでいて読みやすいですね本当に勉強になります。
作者からの返信
みにとまと さま
いつも有難うございます!
そう言っていただけると照れてしまいます。本当に転生したら気になるよね、というところを描写していきたいと頑張っております。第21話までが転生一日目という進行の遅さなのですが、お付き合いいただけると嬉しいです!
第34話 赤い棘(プカ・キスカ)への応援コメント
二種の筋肉痛について、初めて知りましたー!
別のものだったんですね。
赤い棘の面々面白い!
「短けえ夢だった……」に笑いました。
「お頭」がダメなら、マクアナさんのことはなんと呼べばいいのかしら。
「ボス」も違うか、「大将」は大袈裟? 「姐御」ならおっけ?
またお会いしたいものです。
作者からの返信
@SERIS-KOさま
いつもコメント有難うございます! 楽しみにしています!
筋肉痛の真実を知らないと、転生者でも低段階の光魔術では治せないのです。この世界の魔術の機微です。
赤い棘は、章タイトルになっている通り三人と共闘したりして何度も登場しますので、お楽しみに! マクアナさんの呼び名は自己紹介でサラリと言っていますが「隊長」です。パーティーは魔狩隊なので。
ウィラルテの神話:その弐 言葉を知らぬ者への応援コメント
種族の始まりからして、全て植物由来というところに、設定の美しさを感じます。
こういう神話を読むのはとても楽しいですね。
しかし恒神様……なんだかリアルタイム・ストラテジーをやっているような……
こうあれかしと望んでも、そううまくは行ってくれない現状に、次々新要素を投入して調整を試みている感が、なんともゲームプレイヤー的で、複雑な気持ちにさせられます。
魔物もあんたのせいやったんかーいと言いたくなりますが、イヤイヤ、これは人族の愚かさが招いた自業自得。
いつか恒神様の御心に叶う日目指して、頑張りましょう。
とにかく恒神様も、全知全能の神ではない、ということなのですね。
作者からの返信
あっあっあっ……ゲームっぽいのはクスリと笑っていただくためで、恒神様は決してゲームと思っている訳ではないのです。真剣に何とかしようと試行しているのです。たぶん。
そして全知全能だと、優秀な魂を転生させる意味がなくなりますので! 恒神様も全てに手を伸ばすことはできないのでしょう。魔物に関しても、たぶんきっと、濡れ衣です。
@SERIS-KOさま、いつもコメント有難うございます!
第4話 言語への応援コメント
流石、Tolkienistです!
言語へのこだわりが素晴らしいです。
勉強になります。
クアドリオンは響きがミドルアース的ですね。ティリオン、サルゲリオン、レギオン、ドルソニオン、そしてワインの国ドルウィニオン!
地名の末尾にionがつくと雰囲気があります。
クアトロ(4)+ionなのかなと思いました。
作者からの返信
荒野旅人さま
嬉しいコメント有難うございます!
クアドリオンはミドルアースも意識していますが、四位一体の存在しない形容詞をquaterniune或いはquadriuneと考え、また似た響きの千兆quadrillionが合わさってQuadrionになった、という設定です。
近況ノートを各話解説に使っているのですが、帝国名は第9話近況ノートで解説しています! 宜しければお読みください!
閑話 クンディは考えるへの応援コメント
クンディさん視点、面白かったです。
こちらには見えていることが、あの世界の常識だとこう解釈されるのかと、楽しく読めました。
考えすぎているようでちゃんと筋が通っているのも良かったです。
P.Sレビュー見ていただいていると聞いて…(独り言のような気持ちで書いていたので恥ずかしいやらです汗^^💦)
私のカクヨム仲間様は素敵な人ばかりなので…感謝です☺️
作者からの返信
福山蓮さま
コメント有り難うございます!
違和感を持たれながら納得されてしまう描写をしつつ、同時にこの世界の説明をしたかったので、とても嬉しいです。
クンディさんは、この町では三人と一番、言葉を交わす存在です。クンディさん視点の閑話も再登場して説明役になってもらう予定です。
閑話 クンディは考えるへの応援コメント
クンディさん、ひいては他の人たちからどんなふうに3人が捉えられているのかが分かって、興味深かったです。
あまりの美貌に驚いたり、でもなんだかしっくりこない感じを訝しんだりする様子を微笑ましく思いながら読ませて頂きました(*´▽`*)
作者からの返信
七條太緒さま
コメント有難うございます!
実は偉いクンディさんは、「あるある」ではございますが、普段は優しい職員として、偶に説明役としてお馴染みの人として何度も登場します。
特に男女の距離は、日本では親友でもこの世界では夫婦か森人主従にしか見えないだろう、と思いましたので、楽しんでいただけましたのなら嬉しいです。
今後ともよろしくお願いいたします!
第66話 一歩前進への応援コメント
ようやく追いつきました。
黄昏の戦姫とは全然、傾向が違いますよね。ああいう、ドラマティック?な作品と、このようなほのぼの系両方を書けるなんて、すごいと思います!
それに、ほのぼの系に見えるけど、かなり理詰めの構成ですよね。紫さんは理系なのかななどと思ってしまいました。
作者からの返信
翠川あすかさま
最新話まで読んでいただき、感激です!「精霊の守護王Ⅱ 光の魔女」、クライマックスが近付いてきましたので、ワクワクしながら読ませていただいております。読み返しをしたりしていますので、遅くてすみません!
それからペンネームですが、一応「紫瞳・鸛(しとう・こう)」です。「紫瞳のコウノトリ」なので。分かり難くて申し訳ありません。
「徨う花の物語」は意識してラノベに寄せているので「黄昏の戦姫」が本来です。今週末には同じ傾向の短編「銀紫の乙女」を投稿しますので、お読みいただけると嬉しいです。イメージ画像もいいのができましたので、同時に公開します!
第5話 それぞれの選択への応援コメント
ステ振り見てるだけで楽しい回ですね!
どう運用していくのか気になります✨
作者からの返信
ひつじ・メイさま
ご訪問いただき、コメントまで有難うございます! 爽快さと可愛さが同居する稀有な学園ミステリ「放課後ポメラニアンは嘘を暴く」、楽しく読ませていただいています。
最初はゲーム風なのですが、高校生が本物の異世界に転生したら、というシミュレーションを展開しています。身の回りの全てを気にする三人なので、転生一日目は長くなっておりますが、今後ともお付き合いいただけますと幸せです。どうぞ宜しくお願いいたします!
第14話 クンディさんへの応援コメント
コメント失礼します。
クンディさん、いいですね^^
服装や硬貨だけじゃなくて、三人の距離感まで見ているのがすごいなと思いました。
「複婚の関係かと」という言葉に、思わずどきっとしました。外から見た三人の近さが、すごくよく伝わってきました。
作者からの返信
福山蓮さま
コメント有り難うございます!
御作は無論のこと、素敵なレビューも毎回、楽しみにしております。お陰様で、何人もの作家さまとご縁を結ぶことが適いました!
次話のクンディ視点の閑話でもう少し明らかになりますが、帝国では森人貴族かどうかの確認は重要なので、組織防衛の意味もあって、三人に注目しています。
実際にとても有能な人なので、良きお姉さんになってくれる筈、です。引き続き、お付き合いいただけますと嬉しいです!
第41話 打ち合わせへの応援コメント
服が無事だった理由を考えるくだり、なるほどと思いました。ついファンタジーだと魔法で何でもありにしてしまいがちですが、こうしてルールがあることで、今後の展開にもいろいろ応用が出てくるのかなと期待しています。
ふと考えたのですが、このルールだと、どのくらい時間が経てば、大丈夫なのでしょうか。新しい服だと、危険なのでは、、、あえてここで書かれてるモモちゃんの新しい装備が心配になってきました。
作者からの返信
丈王音羽さま
コメント有難うございます!
三人の検証は、彼らが現時点で入手できる情報からの推察なので、実は間違っていることもあります。この世界の魔法は、現象を如何に正確に脳内に再現できるかに掛かっています。
時空魔法については、現時点ではムニャムニャとさせていただきますが、光魔法でショウくんがいろいろと操れるのは、現代の医学知識、科学的な常識を持っているからなのです。
そして恒神様による救済処置が存在します。何も知らぬ幼き種族にも一定程度、使えるように。逆に身を滅ぼす使い方ができないように。病原菌感染説に到達していないのに選択的表面滅菌ができるのが例です。
プロローグへの応援コメント
モモとリカ、ショウのコンビネーションが本当にかっこよすぎてワクワクしました!
剣と魔術の連携、風の音や光の描写までリアルに想像できて、まるでその場で戦っている気分になりました!
戦いの後の三人の日常や笑顔まで描かれていて、緊張と安心の両方を楽しめる素敵な回でした!
作者からの返信
花園すみれ様
ご訪問いただき、コメントまで有難うございます!
最初はゲーム風の転生モノなのですが、現代日本人が本物の惑星に放り出されたら、というリアルな生活風景を書こうと足掻いております。
そしてラブロマンスを目指しています。転生25日目のプロローグでやっと下の名前で呼び捨て合うに至る、三人の愛と友情の進展を見届けていただけると嬉しいです!
第11話 痺れる味への応援コメント
とても難しい作品ですね…(汗
私の頭が悪いのか、キャラクターのセリフ回しのほとんどを理解できないです…
どんなストーリーが進行しているのかもよくわかってない状況です。
自身の浅学を恥ながら、これからの展開を読み進めて勉強させて頂きます…m(__)m
作者からの返信
フランジュさま
コメント有難うございます!
セリフ回しもストーリーも申し訳ございません。本当に異世界に転生したら、というシミュレーションを試みておりますので、主人公たちがあらゆることを気になって検証してしまいます。
主人公たちは、周りを探りながら何とか穏便に生き抜こうと頑張っていきます。そういう細かい描写が進行を阻害していることは、自覚しております……。
それでも読み進めていただけていることに、心の底から感謝いたします! 少しずつでもお付き合いいただけると嬉しいです!
第40話 縄抜けへの応援コメント
魔法を単なる「不思議な現象」で終わらせず、射程距離や物理干渉の限界を一つずつ実験して解明していくプロセスに、ワクワクしました!
【頑丈】が「音も遮断する」ことから「長時間だと窒息するかも」と即座に推論するところや、魔法が「魔素に還る」という考察や、縛られた状態での発動リスクなど、この世界の「魔法のルール」が具体的に見えてきて、面白かったです。
また、その反面にある制限時間やリスクという「便利すぎないバランス」も絶妙ですね。この検証結果が、今後の実戦でどう活かされるのか楽しみです。
作者からの返信
裕邑月紫さま
いつも有難うございます!
合理的な思考ができること自体が、神様が実在して17世紀相当でニュートン「当夜」のウィラルテでは大きな武器になると判断しています。
三人の特にショウくんの推論は、現時点で彼らが入手している情報に基づくので、第40話の考察は間違いが含まれている、かも。
それで後戻りしたりする、面倒くさい話なのですが、懲りずにお付き合いいただけると幸いです!
第16話 ヴェイザの渡しへの応援コメント
ファンタジーを書いていると、トイレやお風呂といった生活まわりで悩むことが多いのですが、
魔道具や「浄化」で自然に解決されているのがなるほどと思えて、楽しく読ませていただきました。
作者からの返信
水瀬理音さま
コメント有難うございます!
リアル異世界転生シミュレーションを試みておりますので、日常生活もなるべく描こう、魔法の設定も使い尽くそう、と足掻いております。もっと生々しい、女性特有現象も書いてしまっているのですが、懲りずにお付き合いいただけると幸いでございます。
編集済
第38話 怪しい2人への応援コメント
噂のことを「花粉が飛ぶ」と表現する比喩がとてもお洒落です。
序盤の閑話でも「花粉が舞う」という表現がありましたが、今回の「花値」など、花にちなんだ表現が散りばめられていてとても素敵です。
作者からの返信
丈王音羽さま
コメント有難うございます!
異世界感を出す手段として、地球の宗教地名人名由来要素を除去して、言い回しは植物表現に変えています。今後も気付いて微笑んでいただけると、とても嬉しいです!
第27話 沢小鬼(ガリイホルト)への応援コメント
やっぱり、戦闘力云々以前に、殺れるかどうかっていう精神的な問題が大きそうですよねえ。特に、直接ざっくりとかは。
でもいずれ、皆さん、さっくり殺して解体していけるようになるのでしょう。それが人生なら!
作者からの返信
@SERIS-KOさま
コメント有難うございます!
ウィラルテの魔物は完全二足歩行の人型なので、余計に辛い……。慣れないと生きていけませんが、ひとつ大きな出来事があれば精神的に後押しされるのかな、と思っています。それでも何度も行ったり来たりと悩みながら。
第65話 返事は二回への応援コメント
リカちゃん、モモちゃん、よかったですね!
ショウくんもよく思い切りました。
ショウくんがモモちゃんへの想いを語るくだりで、なんか胸がズキッとしてしまいました。でもその後リカちゃんにもしっかり気持ちを伝えたので安心しました。この世界に転生しなければ、ショウくんは身を引こうとしてたのかぁ。どちらか選べないなら選ばないってショウくんらしい。
これからどんな感じになるんでしょうね!
作者からの返信
佐子八万季さま
早速、読んでくださり、温かなコメントも有難うございます。とても嬉しいです!
明日は、モモの衝撃の告白で第2章を終わります。でも三人の関係はぎこちなくも進んでいきますので、これからも見届けていただきたいです!
編集済
第35話 香り草入り跳兎(はねうさぎ)シチューへの応援コメント
記憶が朧げになっていくことに対する心理描写を挟むタイミングが素敵ですね。
楽しさの中に含まれる哀愁がとてもよかったです。
作者からの返信
雪村ことはさま
コメント有難うございます!
哀愁を感じていただいて、嬉しいです。リカはショウペディアが命綱であることを実感している筈なので、余計に心配するだろうなと思います。
転生前のエピソードも重視しておりまして、記憶と向き合うシーンは何度も出てきます。三人の旅路をこれからも見届けますよう、宜しくお願いいたします!
第54話 牛頭鬼(バイペドルス)への応援コメント
vs牛頭鬼
良いですね!
モモの剣裁きカッコイイです♫
そしてこちらに向かってニコリと笑うシーン、
ファンになってしまいそうです。
作者からの返信
輪和さま
コメント有難うございます!
登場人物のファンになりそう、とは何と嬉しいお言葉でしょう! やっと少しずつ戦闘シーンも入ってきます。物理的な殺陣はモモが担当となりますので、これからも応援していただけると嬉しいです!
第38話 怪しい2人への応援コメント
リコヤン兄弟!いかにもな小物悪役の登場に「あるあるw」とニヤリとしつつも、それに対する3人のガチすぎる対策会議に笑ってしまいました。
普通なら怖がるところを、間髪入れずに「杖なしで不意打ちする方法」を考え始め、あろうことか「口から魔法を出す練習」に行き着くリカとモモのサバイバル精神……転生してからどんどん心も強くなってきていますね。
そして温厚なショウくんが静かにキレて「時空……」と不穏なワードを呟くあたり、これ絶対に怒らせちゃいけないやつを怒らせた予感がしました。
作者からの返信
裕邑月紫さま
コメント有難うございます!
リコヤン兄弟の運命も「あるあるw」で読者様の予想通りとならざるを得ませんが、これはもう、鉄板でございますよね?
そして三人の、互いを助けるためには何でもするという覚悟、特にショウくんが二人を守ろうとする工夫が何処に行き着くのか。楽しみにしていただけると幸いです!
編集済
第35話 香り草入り跳兎(はねうさぎ)シチューへの応援コメント
まさか異世界で『指輪物語』のウサギのシチューを再現するだけでなく、「ジャガイモ(tater)は実はパースニップだったのでは?」というガチすぎる歴史考察まで飛び出すとは……!そうかー、パースニップかぁ。遠い昔、小学生の頃読んだ私はあのシーンは普通にジャガイモを想像して読んでおりました(笑)
「ジャガイモあったら確かにもっと美味しいよねぇ。ってか、なんで、ここまで鍋持ってきてるの!?」とか思った記憶が。
武術においてはモモちゃんが頼りですね。なんでもできちゃうイメージのショウくんが剣術に苦戦していてちょっと微笑ましかったです。
作者からの返信
裕邑月紫さま
コメント有難うございます!『指輪物語』ネタに反応していただいて、とても嬉しいです。何故か『三国志』ネタの方が人気なので!
トールキン教授は、taterをリカの言及通りにジャガイモの田舎言葉として使われているとは思います。これは一部ファンの間で「パースニップの方が自然なのに、教授は珍しくぬかったな」と語られることがある話題なのです……。
それにしても小学生でお読みとは、裕邑月紫さま、さすがです! わたくしは高一でしたから。
ウィラルテの神話:その参 テアクレオスとティシアへの応援コメント
このエピソードが神話として語られると云う事に、ちょっとした妄想が捗ります。
スキルとは何か、それを取得する事で大いなる技を振るう事の出来る、得体の知れない何か。
それは、過去に偉業を為した英傑たちの御業ではなかろうか、と。
恐らくこの世界に於いて、天に召される、という事は、同時に恒神の司るシステムに取り込まれる、という事を意味するのではないか、と。
……まあ、勝手な妄想です。
作者からの返信
色街アゲハさま
いつも鋭すぎるコメントを有難うございます! 我が心の友では?と思ってしまう程です。後半については、正にそういうことになろうかと思います!
第62話 白油(しろあぶら)への応援コメント
“僕たちはこの世界では異物ですから、影響を与えない方が良いのかもしれませんが”というショウくんの言葉、なるほどそういう考え方もあるかと、ほんとに思慮深いなぁと思いました!
油の話も勉強になります。ヨーロッパ風の異世界だと、鯨油とか使うのかなぁと漠然と考えてました。
そしてまた、三人の距離。もどかしいですね!
作者からの返信
佐子八万季さま
コメント有難うございます! 御作「タシュー旧大陸興亡記ー」ではお騒がせしてしまいました。更新を待ちかねています!
新しい知識は、特に銃に関しては13世紀の世界ですので、転生者の知識が役立ってしまいます。これからも悩む場面が出てきます。
ナーロッパ世界はオリーブ油を使われている作品が多いでしょうか? 鯨油は遠洋航海の安全性の設定次第(海の魔物の有無)?
三人の距離、あとは誰がどう言葉と行動に出すのか、の段階ではあります。見届けていただけると嬉しいです!
第3話 転生への応援コメント
はじめまして。
拙作に♡を頂きありがとうございますm(__)m
ご都合主義を排して検証しているところが、とても興味深いです!
少しずつ、になりますが追わせていただこうと思います。
宜しくお願いいたします。
作者からの返信
七條太緒さま
コメント有難うございます!
現実の異世界に転生したら、というシミュレーションを展開しておりますが、ラブロマンスとしても両立させたいと足掻いております。三人の行く末を見届けていただけると嬉しいです!
御作「秘跡ーミュステリオンーの国」、女神の守護が破れた世界がどう再生されていくのか。引き続き読ませていただきます。今後とも宜しくお願いいたします!
第47話 鳥醤(とりびしお)への応援コメント
ここでまさかの和風テイスト!
普段意識していなくても、異世界で出会うとテンションが上がりますよね。
「穀醤?」ちょっと自信なさ気でクスリとしちゃいました。
魔道具、ちょっとした回路ですね。
個人的には、魔道ランタン、魔道コーヒーメイカー、魔道エアコンなどが欲しい……。
作者からの返信
色街アゲハさま
コメント有難うございます!
味噌や醤油に近い調味料は珍しいので、三人が持っているスキルレベルでは「穀醤?」としか反応しないのでした。東南アジアの液状味噌に近い実物に触れると「豆醤」と反応が変わります。
魔具ランタン「白灯」は三人が最初に買います! そして「冷房」魔具は二種類の魔術を組み合わせるもので、夏前に入手します!
第61話 メッセージへの応援コメント
リカちゃんって、ショウくんを巡ってライバルであるはずなのに、変わらずモモちゃんを好きだし、モモちゃんもリカちゃんを敵対視してませんよね。かえって自分より…みたいに譲るっぽい遠慮もある感じで。それがいいなぁと思います。蹴落として我が!ってならないのは新鮮かも?
ショウくんもやっと弱い部分をさらけ出せたし、三人の関係がどう変化していくのかドキワク☆です!
作者からの返信
佐子八万季さま
コメント有難うございます!
自分を巡って争うような女の子には、ショウくんは惹かれなかっただろうと思いますし、それを二人も感じ取っていそうです。
そして、転生の可能性があった董ちゃんが生まれ変わりを選んだ今となっては、ショウくんも二人を幸せにすることだけを考えられるようになりました。もう直ぐでございます!
ウィラルテの神話:その弐 言葉を知らぬ者への応援コメント
森人・普人・鉱人・獣人のルーツがそれぞれ「花・木・岩・枝葉」に由来するという設定が、この世界の生物多様性に神話的な説得力を与えていてなるほどー!と思いました。
また、完璧な調和から始まり、文明の進展によって不可避な争いが生まれる流れは、まさに「歴史の必然」を感じさせます。魔物の出現が、種族間の争いに対する一種の警鐘のように描く構成も、古代神話感があって楽しかったです。
作者からの返信
裕邑月紫さま
コメント有難うございます!
複数人類種発展の歴史を説得力のある神話に落とし込もうと頑張りましたので、嬉しいです! 恒神様が何処まで関わっているのかは、ムニャムニャでございますが。
ウィラルテの神話:その弐 言葉を知らぬ者への応援コメント
アクセントとして神話が差し込まれるの良いですね。
第二章も楽しみにしてます。
作者からの返信
雪村ことは様
コメント有難うございます!
海外ファンタジー作品で見られる神話挿入を意識してみました。第二章は三人の関係も少しずつ進展していきますので、引き続きお付き合いいただけると嬉しいです!
第60話 山猫の注文亭への応援コメント
やって来ました“山猫の注文亭”!
さすがのお料理!
赤酒とか粉乾酪とか、わかりやすくてぱっと想像できました。デザートまで、贅沢なお食事。
素敵なサプライズ、モモちゃんが喜んでくれてよかった。お祝いにぴったりのお店でしたね。
作者からの返信
佐子八万季さま
ようこそいらっしゃいませ、山猫の注文亭! 三人は何度も利用するので、どうぞお馴染みに(贔屓も使えない)。
そしてそして、素敵すぎるレビューを有難うございます! 何度も読み返して小躍りしています! 特に、恋のトライアングルと表現していただけたこと、そして近況ノートをお薦めしたいただいたことが、嬉しくて堪りません。これからも三人の恋の行方を見届けていただけると幸せです!
第20話 青い光への応援コメント
歯磨きいらない!
こ、これは異世界特典の中でも個人的大ヒットですね。
ミュータンス菌も歯周病菌も殲滅!?
下手すれば、現代日本より清潔で健康的に暮らせそうですよ。いいなあ。
たしかに寝具の浄化も大事ですね。
普通ならこういう宿はトコジラミとか絶対いるでしょ!って思います。
作者からの返信
SERIS-KOさま
コメント有難うございます! 楽しみにしています!
青光魔術は「光の当たる表面」という条件がありますが、口の中はギリギリOKです。歯周ポケット内は無理なので、歯磨きのように毎回必要ですね。そしてこの世界の魔法は全てそうですが「正解に近いかどうか」で効果が変わります。今後の展開をお楽しみいただけると嬉しいです!
第19話 夕食への応援コメント
青汁の味で、笑ってしまいました。
よくある異世界ものでは、お料理、美味しそうな描写が多いですけど、本当にそうか?とちょっと疑っていたので、これは説得力ありました!
魔法もあるとはいえ、やはり現代人の味覚からすると、こういう世界の料理って必ずしも美味しいばかりじゃない気がするのですよね。いろいろ存在もしくは流通してないので。
ゲームやってても鉄大事だもんなあ…。
黒曜石が動物の解体で優位性があるって初めて知りました。
ちょっと前まで高校生だった子たちが、魔物の解体にもチャレンジ!
サバイバル大変そうです!
作者からの返信
SERIS-KOさま
いつも有有難うございます!
転生して適度に苦労して欲しいので、特に最初はこんな感じです。素材そのものも現代人からすれば「野菜は草」としか思えないでしょうから。
黒曜石は、切れ味に関しては金属を上回ります。特殊な例ですが実際に眼科などで使用されるケースがあるくらい。砂魔術が存在して刃毀れを修正できる世界では、鋼鉄製を上回る面もあると思っています。
第18話 初めての稼ぎへの応援コメント
マナグさんの反応、深い意味があるのでしょうか。
辻ヒーラー、順調そうかと思いましたが、そうそうお客が続々というわけにもいかないんですね。
やはり魔物と戦わないとダメかー。
残念そうな顔……何か別の客引きと勘違いしてそうです。
作者からの返信
SERIS-KOさま
コメント有難うございます!
マナグさんの反応、正に意味があります! 四協帝国では貴族特に森人貴族かどうかの確認は死活問題ですので。また三人は気付いていませんが、この世界の魔法の制限のひとつにも掛かってくる反応です。
残念そうな顔、三人は超絶美形ですからね。無傷なのを残念がる、むくつけき魔物狩でございます。
第17話 硬化への応援コメント
魔法が建築系もカバーしてるの、おもしろいですね。
頑張れば、自力で家も建てられる!?
サバイバルクラフト系ゲーム好きなので、ちょっとときめく設定です。
ただこのぶんだと、基本はやはり人々が直接労働して建築しないとダメそうですね。
橘花くん、生けるGoogleみたいで便利もとい頼りがいがありすぎる!
作者からの返信
SERIS-KOさま
コメント有難うございます!
普人地域では、第一段階砂魔術士でも五百人にひとり程度なので、ゼロからは厳しく、主に修正・仕上げで活躍ですね。あとは魔具との併用になります。これも魔石のコストが問題ですが。
橘花くん、二人にショウペディアと呼ばれて頼りにされます! 半分は作話上の都合です……。
第32話 資料室への応援コメント
恒神アペイロンの神話、古文調の翻訳が古い伝説としての重みを感じさせて素敵でした!神様がわざわざ古文調で用意している(?)あたり、お茶目というか、やっぱり凝り性な神様なんだなと親近感が湧きます(笑)
光や時空魔法が「後から恩寵として与えられた」という記述に、この世界のスキルの歴史や、高段階魔法が希少な理由が隠されていて、点と線が繋がる思いです。
「使徒エランダ」の正体についても、ショウくんたちが否定しつつも、読者としては「もしかして?」と今後の展開を勘繰ってしまいます。
作者からの返信
裕邑月紫さま
コメント有難うございます!
古典にお詳しい裕邑月紫さまに親近感を感じていただけるなんて、とても光栄です! 間違いなく凝り性の神様です! 次回と次々回は神話解説ですが「語り部」設定で普通文です。
恩寵魔法や高段階魔法の希少さを見事に読み取っていただけたのも嬉しいです! そしてエランダはErrandから、エレンドラカは古英語Ærendracaですが、役割を委任された権限者のニュアンスがある言葉。と言うことは、ムニャムニャ。
第3話 転生への応援コメント
お友達も一緒に転生というのが新鮮で、最初から仲間がいるのも心強いですね。
それぞれが選んだキャラメイクも三者三様で面白く、イメージが浮かびました。
獣人耳の話も「なるほど」と思いながら楽しく読みました。
『指輪物語』のエルフのイメージなのも素敵ですね。
作者からの返信
水瀬理音さま
コメント有難うございます!
現代日本人が本物の異世界に放り込まれたら、というシミュレーションを試みておりますので、解剖学的特徴に注目していただけて嬉しいです。
そして『指輪物語』はじめファンタジー作品のオマージュはたくさん入れておりますので、微笑んでいただけると幸せです。
御作「灯火の誓い」も楽しませていただいております。今後とも宜しくお願いいたします!
第28話 ヤドリギの下でへの応援コメント
ヤドリギの下で動揺する橘花くんの雑学が止まらなくなるところ、とても可愛く感じました。
三人の距離感も素敵で、とても良かったです。
作者からの返信
雪村ことはさま
コメント有難うございます!
彼は「完璧すぎ」という感想をいただくことが多いので、可愛いと言っていただけて嬉しいです! 優秀でも、やはり幼い。そして智慧よりも気配りこそが売りだと、わたくしは思っています。
転生前のことを記憶し過ぎているのも、実は第1話で原因を記しています。これからも三人の行く末を見届けていただけると幸せです!
第29話 探知への応援コメント
はじめてコメントさせていただきます。
リカやモモと一緒にいつもショウ君の解説で勉強しています。魔法や【探知】の仕組みを生体電位やロレンチニ器官といった実在の科学知識から紐解くショウくんの解説に、なるほど!と思いました。
獣人の角耳が魔力感知器官という説も、進化論的な裏付けがあってワクワクしました!紫瞳鸛さまの作品はファンタジーに科学的な説得力や現実の知識が加わって、世界観がぐっとリアルに感じられます。また読みに伺いますね!
作者からの返信
裕邑月紫さま
コメント有難うございます!
剣と魔法の世界ですので、最終的にはファンタジーから逃れられないのですが。本当に異世界に転生するとしたら、というシミュレーションのつもりで書いております。引き続き、お付き合いいただけると嬉しいです!
裕邑月紫さまの「いろどりの追憶」も詳細に練り上げられた中華風第二世界で、いつも楽しみに読ませていただいています。今後とも宜しくお願いいたします。
閑話 クンディは考えるへの応援コメント
反対側の視点、クンディさんの脳内記録、とても面白いですね!
そうか、森人の婚姻関係はそんななんだーと驚き。それで複婚もありうる、と。
容姿が、パーツ選んで構成のキャラメイクじゃなくて、ポイント割り振りによる遺伝子決定みたいになっているのはちょっと新鮮な感じでした。美しくなりたいが、ポイントも惜しいいーと悩みそう。いや、でも美は力だしな。
作者からの返信
@SERIS-KOさま
コメント有難うございます!
全員魔法使いで極少数派の森人、一部しか使えない大多数の普人という差に起因する社会制度は、主人公たちの理解に従って少しずつ描写していきますので、お付き合いいただけると嬉しいです。
そして御作「Cageling」。追いついてしまいましたので、ジリジリと首を長くして更新をお待ちしています!
第46話 手に職をへの応援コメント
色々と異論もあるでしょうが、娼館には文化の保存所と云った部分もあったのですよね。作中にあります様に、経営的な部分による所もあるでしょうが。
それにしも、正にキャイキャイと云った雰囲気がピッタリの描写。そりゃこんな美形揃いがいきなり現れたりしたら、そうなるでしょうねえ。
作者からの返信
色街アゲハさま
コメント有難うございます!
欧州の娼館は本当に悲惨でしたが、それでも高級娼婦はサロンを形成することもできましたしね。人類社会である限りは必ず存在するものですから、堂々と出して主人公たちも「利用」することにしました。キャーキャーが多いのですが、一応、真面目な描写もするつもりです。
第45話 大きな土筆(つくし)への応援コメント
モリーユ? 何ジャラホイ、と検索してみた所、何やら見覚えのある茸の姿が。
もしかしたら気付かずに食べていたかも。
何でも美味しい美味しいとモリモリ食べるのも考え物です。
作者からの返信
色街アゲハさま
コメント有難うございます!
モリーユは、フランス料理店などでは意外と付け合わせに使われているかもしれません。お店の人に聞いても、名前が違うだけで分からないこともありますしね。
ポルチーニ=セップ=ボロヴィク=牛肝菌=ヤマドリタケとか。茸は意外なところやファンタジーに登場する種類を狙って出します!
第44話 袋道亭への応援コメント
ムーミン谷のトロールみたいな冬眠生活から暫しの復帰、コメント再開いたします。
ショウ君、リアル御貴族様説。こんな出来た高校生、居て堪るかと言わんばかりの出来振りに驚愕。旧い映画に出て来る、人の良いボンボン役みたい。これは貴族と思われても仕方ないのでは。
そして相変わらずの料理の凝りっぷり。作ってみた系の動画が出来てもおかしくない位の拘りに、毎度のことながら脱帽で御座います。
作者からの返信
色街アゲハさま
復帰していただき、とても嬉しいです!
ショウくんの設定、やりすぎかなとも思うのですが「貴族かもしれないと疑われないと困ると」いう作話上の都合もございまして。一応、理由付けはしています。明らかになるのは第二部以降ですが。
この時点の料理は、まだまだでございますよ! 「魔焜炉」を入手した暁にはモモが腕を振るいますし、高級飲食店も登場しますので、楽しみにしていただけると嬉しいです。
第14話 クンディさんへの応援コメント
「複婚」疑惑……面白いですね!
現代でも、場所によっては女性の人権なかったりとか、いろいろありますから、年頃の男女が普通に仲良いというのは普通じゃないってことも……ありえますよね。
作者からの返信
@SERIS-KOさま
コメント有難うございます!
現代日本の基準で若い男女が「友達」していると、近世の身分制社会では「そういう関係」にしか見えないと判断しました。この世界の複婚制は森人貴族の独特の従者システムと関わるので、クンディさんの「探り」でもあります。次の「閑話」で少し明らかになります!
第11話 痺れる味への応援コメント
山椒、自分はちょっと好きです。
考えてみると、この世界、香辛料はまだあんまり流通してない感じでしょうか?
現実だと大航海時代以降ですし、カトラリーが行き渡るのももっと後なので、お椀から直接飲んで、あとはパンで掬い取る……とかかなあと想像しちゃいました。
それにしても、ミノタウロスの肉ってどんな味なのかしら。やはり牛肉系か……?
作者からの返信
@SERIS-KOさま
コメント有難うございます!
もう少し後で明らかになりますが、新大陸産に相当する産物が入手不可能という設定なので乏しくなります。旧大陸産はあるので、いずれ出てきます。カトラリーもフォークは取り分け専用の直線二本の段階で、基本的に匙とナイフで食べています。
動物名が付く魔物は、肉質がそれに近いことが多いのですが……牛頭鬼に限っては衝撃の設定でございます。第56話近況ノートでネタバレをしています。引き続きお付き合いいただけると嬉しいです!
第48話 起動への応援コメント
おや。おやおやおやー(ゲスい)?
ちょこちょこ気になってはいたのですけど、やっぱりショウくんはリカちゃんに……。モモちゃんがもう勘付いてますよね??
二人とも奥さんにはできないんですかね(笑)ショウくんなら許されてもいいんじゃないかな!
作者からの返信
佐子八万季さま
いつも有難うございます!
ショウくんとリカの本当の気持ちは、次回から明らかになっていきますので、引き続きお付き合いください! ショウくんなら許されても、と思っていただけるように描写してきたつもりですので、共感していただけてとても嬉しいです。四協帝国は複婚制ですので、本人たちさえ覚悟すれば問題無し。ということは……。
第23話 掌の上への応援コメント
魔法がシビアな物理法則に従っているのがよく分かります。
物語の中で彼らが自ら検証していく様子として読むから、すっと頭にはいるので、とてもわかりやすいです!
魔法の法則を論理的に解明したり、体内【清浄】の応用を思いついたり、このシーンまでの彼らの賢い立ち回りを見ていると、改めて3人が本当に頭のいい高校生(全国有数の進学校!)だったんだなあと実感させられます。
作者からの返信
丈王音羽さま
コメント有難うございます!
恒神様は有能な魂にしか興味がありませんので(笑)。そして魔法の働き方に関しては「科学的な事実を何処まで知っているか」で左右されるという、論理的或いは冷徹とも言える仕組みが隠されています。
第10話 門への応援コメント
初めてこの世界の文明社会と接触!
おもしろかったです。
なるほど、この世界に馴染ませるなら、服も持ち物ももっと汚れやエイジングが必要だったということですね。裁断や縫製も綺麗すぎた、と。
橘花くんが優秀で心強いです。さっそく治癒で門番さんの信用ゲットできましたし、美形もカリスマの一種みたいなものですよね。
これから本格的に、異世界ライフが始まりそうで楽しみです。
作者からの返信
SERIS-KOさま
コメント有難うございます!
恒神様は本物の超越者なので、個々の転生者にとっては冷徹で融通の利かない存在かもしれません。【美形】も遺伝子レベルから「美しく」なっていますので、とにかく目立つことになってしまいます。
異世界で頑張って生き抜く三人を、これからも見守っていただけると嬉しく思います。よろしくお願いいたします!
第47話 鳥醤(とりびしお)への応援コメント
ショウペディア有能!
読者も読んでるだけでいろんな知識が身につくのがいいですよね。鳥醤なんて初めて聞きましたが、おいしそうで興味がわいてきます。鶏肉に漬け込んだりして焼き鳥にしたらおいしそうです。
モモちゃんはじめ、皆グルメで食いしん坊だからか探究心がすごいです。
作者からの返信
佐子八万季さま
コメント有難うございます!
今、調べたら北海道の「鶏醤」は生産終了ですね……。宮崎県の「牛醤」はまだあるようです。
旨味系のアミノ酸を凝縮したようなものなので、数滴、垂らすだけでお料理のレベルが上がります。焼き物などの単純なお料理よりも、肉野菜炒めとか煮込みの方が、より効果が上がるように思います。
味噌や醤油を再現して無双する作品は多いですが、偶然にも腐敗せず発酵した結果として得られる魚醤や肉醤は、どの世界でもライバルとして存在している筈です。そこに触れるべきと判断して、取り上げてみました。
第39話 秘密の訓練への応援コメント
魔力を使いたくないって、不思議ですね。
精神的な問題だけじゃないと、推測してみました。
作者からの返信
輪和さま
コメント有難うございます!
そ、その通りでございます。目に見えない魔素或いは魔力の正体ついては、三人も後々まで頭を捻ることになります。今後も推測や考察をしていただけると嬉しいです!
第18話 初めての稼ぎへの応援コメント
『強烈な獣臭』や『生臭い匂い』など、ファンタジーのキラキラした部分だけでなく、現実的な厳しさがしっかり描かれているところが好きです。
そして、モモの砂魔法(【硬化】の椅子)をリカの魔法だとマナグが誤認する流れも見事でした!
嘘をつかずに上手くごまかしていく彼らの立ち回りも楽しく、いつも構成の巧みさに唸らされます。
主人公たちが少しずつ異世界の現実に直面して、得た情報を知るだけでなく、認識へ。この過程がとても素敵です。
作者からの返信
コメント有難うございます!
恒神様が説明不足なのが諸悪の根源のような気もいたしますが(笑)。三人は智慧と機転を頼りに、本物の惑星ウィラルテを助け合って懸命に生きていきます。まだ転生一日目ですが、そんな三人の生き様を見届けていただけると嬉しいです!
第42話 勝負ありへの応援コメント
私、三国志は老後のゆっくりした時に読もうと決めているのですが(なんか深遠にして壮大って感じで、片手間に読めるようなものじゃないみたいなイメージです)読書家の方々は、皆さま若くして通る道なんですかね?
紫瞳鸛さまもやはり読んでおられるのか…と、急激に興味が湧いてきました。
全然本筋に関係ないコメントをしてごめんなさい!
作者からの返信
佐子八万季さま
どんなコメントも大歓迎です! 「タシュ」の更新は、もっともっと大歓迎です!
男男男と三つ重ねた漢字を「むさくるしい」と読ませると聞きますが、三国志は男男男男男男男男女男……ですので、独特の耐性を求められるかもしれません。横山三国志は60巻もございますしね。
「げえっ関羽」以外にも「孔明の罠」「そんなものはない」「むむむ」「だまらっしゃい」等、様々な作品に共通認識として登場しますので、知っていればクスリと笑える場面が増えるかもしれません。
わたくしは横山三国志から入りましたが、歴史書としての正史三国志の方が面白くなりました。三国志モノは、ほぼ全て演義ベースですので、正史をちゃんと描けば面白いのに、と密かに思っています。
第16話 ヴェイザの渡しへの応援コメント
異世界ファンタジー最大の懸念事項であるトイレ問題への解答が素晴らしすぎます!
単に魔法で綺麗にするだけでなく、魔具は点け放しが基本というという仕様を見事に利用して、常に【浄化】し続ける便所にしているのが非常に論理的で理に適っていますね。設定の活かし方が本当に秀逸です!
作者からの返信
丈王音羽さま
コメント有難うございます!
制限された魔法と魔具の世界ですが、その設定の中で利用し尽くす筈と思いますので、お褒めいただき嬉しいです。次は砂魔術の利用がでてきますので、お楽しみいただければと願っています!
第43話 分離体への応援コメント
体外子宮の描写に吃驚しました。しかも、雌雄両体。ほっといたら際限なく増えるタイプ。厄介にも程がありますね。冒険者という仕事が途絶えないのも納得です。
リカの聡明さにも驚かされました。命を奪う事への躊躇から人の命へ紐付けするまで考えを巡らせる描写。普通ここまで考えられない物です。一を聞いて十を知る、本当に優秀なタイプなんですね。だからこそ、ショウが自然と惹かれてしまうのでしょうね。モモも薄々それを感じてしまうからこそ、あんな風に必死な態度になってしまうのも。
作者からの返信
色街アゲハさま
コメント有難うございます!
リポップしないのに溢れるという魔物にするためには、どのような生物ならば有り得るのか、と頭を捻りましたので嬉しいです!
三人とも超絶美男美女ですが、ショウくんはやはり「聡明さ」に惹かれるタイプでしょう。モモも十分に賢い子ではあると思いますが、上を見れば……でございますね。
ウィラルテの神話:その壱 言葉を聴く者への応援コメント
神の言葉を聴くという精神的な目的から始まった創造が、最終的には生存本能や繁殖力の強さといった現実的な要因で勢力図が決まっていく展開に、神話らしい皮肉と納得感がありました^^
作者からの返信
銀騎士さま
コメント有難うございます!
嘘は吐いていないのに、会話が成立していない神の声。超越者の意図など所詮は分かりようがない、結局は生物学的な条件で決まらざるを得ない、如何にもという神話を目指しましたので、とても嬉しいです!
プロローグへの応援コメント
25日後の連携姿を先に見せる構成で、一気に期待感が高まりました!
転生初日ではなく、あえて連携が取れている戦闘シーンから始まるのが秀逸ですね。
逞しく活躍する姿を最初に見られるので、この後のキャラメイクや異世界適応の過程も、安心してワクワクしながら読み進められそうです。
また、作中に『小脳延髄槽』や『大後頭孔』といった本格的な解剖学用語が出てきて驚きました! 単なるファンタジーではなく、しっかりとした知識に裏打ちされた世界観なのが伝わってきます。作者様の専門知識の深さが窺えて、知的な面白さが期待できる素晴らしいプロローグでした!
作者からの返信
丈王音羽さま!
ご訪問いただき有難うございます。とても嬉しいです!
プロローグは「計算通り」と言いたいところですが「一話切り」の多さで止むを得ず、途中から追加しました(泣)。でも、そう言っていただけると、挿入した甲斐があります!
頭蓋内の魔石を設定する場合、ナイフ一本で取り出せる場所はここしかないかなと思いました。大後頭孔減圧術の術式でございます。引き続きお付き合いいただけることを願っております!
第54話 牛頭鬼(バイペドルス)への応援コメント
戦闘のあとの役割分担ややり取りがあまりに自然で、モモちゃんとショウくんに夫婦みたいな空気を感じてしまいました。
最後の「お帰り」「ただいま」が新婚さんの雰囲気でとても良かったです。
リカの心中や、いかに……。
作者からの返信
丈王音羽さま
コメント有難うございます!
相性抜群の三人の自然な仲良さを感じ取っていただけて、嬉しいです。リカの心情は、次回に明らかになりますので、お楽しみに! 踏みこめるかショウくん!