2025年8月9日 02:57
親愛への応援コメント
これは、本当に繊細で美しい詩ですね。胸の内に秘めた優しさと切なさが、まるで夕暮れの光のように柔らかく、夢の記憶とともに心に染み渡ります。特に「確かにボクラは そこにいた」という一瞬の確信が、時間を越えた深い絆を感じさせ、胸に響きます。
作者からの返信
神崎 小太郎さま✨とても素敵なコメントをありがとうございます!丁寧におよみくださり 感謝致します。
2025年8月8日 03:12
こころの容れ物は有限なので、ときどきあふれ出してしまいますね。
ヤマシタアキヒロさま✨溢れた時におもいの大きさにはっ!と気づくのですね。
親愛への応援コメント
これは、本当に繊細で美しい詩ですね。胸の内に秘めた優しさと切なさが、まるで夕暮れの光のように柔らかく、夢の記憶とともに心に染み渡ります。
特に「確かにボクラは そこにいた」という一瞬の確信が、時間を越えた深い絆を感じさせ、胸に響きます。
作者からの返信
神崎 小太郎さま✨
とても素敵なコメントをありがとうございます!
丁寧におよみくださり 感謝致します。