四頁「歪みたる祝杯 中編」への応援コメント
大正ロマンとファンタジーが融合した独自の不思議な世界観ですね。「榴瘴病」という生物兵器の設定が、謎めいていて不安感を呼びます。一方の異能部隊のキャラはコミカルで楽しげでそのバランスが際立ち、物語の続きが気になります
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます!
実は、コミカルさとストーリーの進行の配分は特に意識した部分なのですよ(*´ω`*)
編集済
零頁「箱庭の序」への応援コメント
Twitterから参りました。
ルビがありつっかえることなく、スラスラ読めました。
文字一つ一つから伝わる、まるで時代の転換期をその場で立ち会っているかのような、そんな錯覚をしそうです。
歴史好きの自分には堪らないです。
作者からの返信
気に入っていただけたようで何よりです!
歴史好きの方にも刺さるよう練りに練った作品ですので、そう言っていただけて嬉しいです
零頁「箱庭の序」への応援コメント
Xの企画から参りました。
こういった大正浪漫を感じる舞台を書く小説は多々あれど、ここまで緻密に空気感を描く方は少ないのではと思います。
情景描写が素敵な一作です…!
作者からの返信
読んでくださりありがとうございます!
お褒め頂き光栄です✨️
零頁「箱庭の序」への応援コメント
企画頂きありがとうございます。Xから参りました。凄く好きな世界観です。続きも興味深く読ませて頂きます!
作者からの返信
ありがとうございます!
ぜひ続きもお楽しみくださいませ🙏
六頁「溺れむとする前に吸ひし、今際の息」への応援コメント
まだ途中までですが、拝読させて頂きました。じっくり読ませて頂きます。
素敵な作品を読ませて頂きありがとうございます♡
巳ノ星壱果
作者からの返信
こちらこそ、読んでくださりありがとうございます!
六頁「溺れむとする前に吸ひし、今際の息」への応援コメント
Xから来ました。地の文が巧みですね。
プロローグでいきなり引き込まれました。
そして、私好みの、ウイルス。生物兵器!
この後も応援させていただきます。
作者からの返信
地の文は自分の強みなのでお褒め頂けて嬉しいです!
今後ともご贔屓に🙏
二頁「こは、導星あらんや?」への応援コメント
帆瑞が王国軍に!
特殊な能力を認めてもらえて良かったですね。
茉代との相性もよさそうです。
未成年だと飲みに行くのは難しそうですね(汗
書籍を読んでるようで世界観に引き込まれました。すごいですね。
作者からの返信
書籍だなんて恐れ多い……💦
お褒め頂きありがとうございます🙇♂️
零頁「箱庭の序」への応援コメント
Xから参りました。
争いや美しい景色などの情景が浮かんできました。内側から蝕んでゆくもの、パンデミックの予感でしょうか。
続きが気になります。
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます!
続きもぜひお楽しみくださいませ🙏
零頁「箱庭の序」への応援コメント
Xから来ました!
物語の“匂い”を読者の記憶に焼き付ける導入で、面白かったです!
作者からの返信
ありがとうございます🙇♂️
導入として何度も書き直した部分ですので、好評だったようで嬉しいです!
四頁「歪みたる祝杯 中編」への応援コメント
Xからまいりました!
古風な文体に魅力的なキャラ達が見事にマッチしてますね♪
続きも楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます!
続きもどうぞお楽しみくださいませ
零頁「箱庭の序」への応援コメント
大正浪漫っぽい街の描写がすごく綺麗で、最初から世界に引き込まれました。
貧富の差や理不尽さがしっかり伝わってくるのが印象的で美しい国ほど中身が腐っていく、というテーマが重くて、続きが気になります!
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます🙇♂️
何度も書き直した愛着ある部分ですので、気に入っていただけたようで嬉しいです!
よろしければ、これからの『パンデミック・オーバーレヰ』もよろしくお願いいたします
零頁「箱庭の序」への応援コメント
Twitterから来ました!
終わった世界からの懐古、終わりの物語の始まり。
そんな入り出しに感銘を受けました!
語り手の、
それを『当時』というただの言葉で括られてしまうことが、口惜しくて仕方がない。
という表現が、物語の深さを感じさせる表現で見習いたいです
面白い作品をありがとうございます
以降も追わせていただきます!
作者からの返信
そこは何度も試行錯誤を繰り返した部分でして、お褒め頂き嬉しいです!
これからも『パンデミック・オーバーレヰ』を、どうぞよろしくお願いします。
十九頁「曇れる日に傘をさしつるとも」への応援コメント
どうもです。
Xより拝見しに来ましたが、興味深く読ませていただきました。
大正ロマンの雰囲気を醸し出す異世界ファンタジー、独特な雰囲気がよかったですね。
個性豊かな登場人物を余すことなく魅せてくれ、オリジナリティあふれる世界観とマッチしていて、実に魅力的な作品だと感じ入りました。
続きも気になりますので、更新されましたらまたお邪魔させていただきます。
作者からの返信
ありがとうございます!
楽しんで頂けたようで何よりです。
今後のキャラクターたちの活躍も見届けていただけると嬉しいです!
五頁「歪みたる祝杯 後編」への応援コメント
零頁から五頁まで拝読させていただきました。
帆瑞の抜錨引糸が強大でした。物凄い特殊能力ですね。
茉代の方は最初喜々として帆瑞をスカウトしたのだと思っていたのですが、そのようではないですね。葛藤が見え、それが今後どう明かされるか楽しみです。
そして酒の席の皆様のはじけっぷりが面白かったです!これが今後殺伐としていくのか、裏切り者が出るのか、より結束が固まるのか、不安ですが興味深いです。
作者からの返信
読んでくださりありがとうございます!
よろしければ、これからの彼らの行く末を見届けてあげてください。
六頁「溺れむとする前に吸ひし、今際の息」への応援コメント
途中ですが拝読いたしました。
世界観は決して軽くないのに、キャラ同士の掛け合いが楽しくてとても読み応えがあります。帆瑞にちゃんとツッコミの自覚があったのには笑いました笑
引き続き、読ませていただきます!
作者からの返信
キャラ同士の掛け合いは特に意識した部分なので、お褒め頂嬉しいです!
これからもどうか、キャラクターたちの行く末を見届けてあげてください。
編集済
三頁「歪みたる祝杯 前編」への応援コメント
現代にしか無さそうなメインタイトルのワードチョイスなのに、
作品全体の和の佇まいの筆致が上品です!
…道民としては、ニッカウヰスキーを感じずにはいられません笑
作者からの返信
メインタイトル、結構悩みに悩みぬいたものなのでお褒め頂き嬉しいです!
一頁「一番星歩み出づ」への応援コメント
Xからきました。
独特の雰囲気に読まされました…!続きも拝見させていただきます
作者からの返信
雰囲気好評のようでこちらも嬉しいです!
続きもどうかお楽しみくださいませ!
二頁「こは、導星あらんや?」への応援コメント
好きな世界観に、魅力的なキャラクター、軽妙なやりとり。いいですね…!
いつかポーンがクイーンになる日もありそう。
作者からの返信
好評なようで作者としても嬉しいです。
おお!いいところに目をつけられましたね。
編集済
一頁「一番星歩み出づ」への応援コメント
初めまして、Xから来ました!
文章と物語の雰囲気が合っていて、とても素敵な作品ですね…
引き続き追わせていただきます。
作者からの返信
ありがとうございます🙇♂️
雰囲気作りは特に意識した部分なので、お褒め頂き嬉しいです!
これからも物語をよろしくお願いいたします。
零頁「箱庭の序」への応援コメント
初めましてXから来ました!
描写が綺麗で惹かれていくような言葉がすごく好きです。
これからも時間がある時に読みたい作品だと思えました。
素敵な作品に出会えて良かったです。応援しています
作者からの返信
特に意識した部分を褒めていただけてホクホクしております( *¯ ¯*)
応援ありがとうございます!
これからも精進致します!
零頁「箱庭の序」への応援コメント
Xから来ました!とても好きな設定で、重厚なのにスっと頭に入ってくる文章力、脱帽です……!続きも読ませていただきます!
作者からの返信
自分の「好き」を詰め込んだこだわりのある設定ですので、褒めて頂き光栄です!
これからのストーリーもどうぞよろしくお願いします🙏
一頁「一番星歩み出づ」への応援コメント
面白い!
冒頭の王様が交代した時はどうなるのか不安だったお話が、ましろとほずいの2人が出会った事で何かを起こしてくれそうな、ワクワクがものすごいです!
他人にはない力は、どこに行っても避けられてしまうものですが、拾ってくれる人がいると救われますね(^^)
作者からの返信
好評だったようで何よりです!
よろしければ、これからも帆瑞と茉代をどうぞよろしくお願いいたします🙇♂️
零頁「箱庭の序」への応援コメント
Xからきました!
私がこういうのもなんですが、本当に作り込まれていて、言葉がおしゃれです!
難しい感じもルビがあるおかげでスラスラ読めますし!
続きが気になるので応援しています!
作者からの返信
お褒め頂きありがとうございます!
難しい字全てにルビを振るの地味に大変だったので、そう言っていただけて嬉しいです。
零頁「箱庭の序」への応援コメント
大正王国の世界観にとても引かれて読み進めてしまいました!
王国物、背景設定がとても濃密でこれは掘り当てたぞ……!って感じです。
これからゆっくり読み進めていこうかなと思います。
作者からの返信
「掘り当てた」と思ってもらえるなんて光栄すぎます。
これからもぜひ、ゆっくりご自身のペースで読み進めていただけたら嬉しいです!
二頁「こは、導星あらんや?」への応援コメント
もうこの時点で面白いです!
何かが起こりそうな感じ満々で、その期待感の作り方がめちゃ上手いです!
文章も世界観に合っていて、その相互作用でこの世界観めっちゃ魅力的に映ります。
二人の掛け合いが楽しく、これから起こっていくだろう深刻な事態に、この二人がどのように関わり、反応していくのか、めちゃ楽しみです。
アニメで見たいですね。この世界観。
引き続き、読んでいきます!
作者からの返信
読んでくださり、こんなにも温かい感想まで…本当にありがとうございます!
「何かが起こりそう」という期待感を感じてもらえたのなら、もうそれだけで書いた甲斐があります。
「アニメで見たい」とまで言っていただけるなんて光栄すぎます!
引き続き、楽しんでもらえるように頑張ります。
これからもぜひお付き合いください!
二頁「こは、導星あらんや?」への応援コメント
Xから来ました、真柴 石蕗です。
カクヨムユーザー名では真波馨となっていますが、Xの別垢から失礼しております。
大正時代の趣が漂う中、王制やチェスなど多様な要素が混じる不思議で独特な世界観に引き込まれました。
漫画『キングダム』の日本版に近いような印象です。
茉代のような癖強キャラ、個人的には好きです。
個性的なキャラたちが、ファンタジックな世界を舞台にどのような物語を展開するのか…今後も楽しく読ませていただきます。
作者からの返信
世界観やキャラクターの描写には特に力を入れていましたので、お褒め頂き光栄です!
今後の茉代達の活躍、楽しんでくださると嬉しいです。
五頁「歪みたる祝杯 後編」への応援コメント
情景が想像出来て中々カオスな宴会だなあと思いました。
最後の伏線は、読解力が乏しくて間違ってたらすみませんが、軍の中に裏切り者が既に入ってるという感じでしょうか?続きが楽しみなのでまた読みに来ます。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
宴会シーン、カオスさを感じ取っていただけて嬉しいです。
伏線については、まだ秘密ということで。
続きも楽しんでいただけると嬉しいです!
十三頁「湯気に綻ぶ星待ちの刻」への応援コメント
ここまで読みました!
物語の構成、キャラ設定、バトル描写、大正時代という設定に負けない美文などに関しましては、こちら側が参考にさせて頂きたい程でした。何も言える事などございません。
難しい漢字を毎回ルビで振って下さるのも、大変親切な印象を受けました。
ここから下、少しアドバイスめいたものとなります。不快であれば変えますので、どうかご了承下さい。
これは私自身も変えて行かなければならない部分なのですが……。
夢喰団との戦闘のに至るまでの描写について、2点だけ。
まず、視点は一話内ではできるだけ統一した方が良いのでは?と思ってしまいました。
勿論、様々な意図を感じております。
実際に、帆瑞さん視点と茉代さん視点の両方があることで互いの思考のズレを感じることが出来ました。
ただ、読者側からすると、今、誰が語り手なのか分かり辛く、言いたいことを詰め詰めにしている印象を受けてしまうかもしれません……
2点目です。
これは序盤だけの様な気もしますが……
ストーリーの展開が早い様な気もしました。
勿論、上限の文字数を決めて書き始められたのなら言えた事ではありません。
ただ、キャラを紹介し終えたら、パンデミックを起こそう、という意図が見えてしまっている事だけが気になっただけです。
これらのアドバイスは的を外れているかもしれません。
そして、私程度の文章力の者に言えたことではないかもしれません。
なので、あくまで一意見として受け流して下さい。
大変長文になってしまい、申し訳ございません。
作者からの返信
まずは、最新話までお読み下さりありがとうございます!
また、自分が作者として自信のある点や意識している点をお褒め頂き、本当に嬉しくてホクホクしております。
そして、アドバイスもくださり本当にありがとうございます。
正直自分も自覚のあるところでして、耳が痛いです(T^T)
ですが、作者の視点で考えて書いていたことも汲み取ってくださった上での的確なアドバイス、今後の執筆の上で参考にさせていただきます!
よろしければ、今後の『パンデミック・オーバーレヰ』もどうぞよろしくお願いいたします🙏
一頁「一番星歩み出づ」への応援コメント
いいですね。大正ロマンにはいつ読んでも色あせない浪漫があると思いますが、とても雰囲気が出ていると感じました。帆瑞の可愛さが伝わってきて来ます。これからの展開も楽しみです。
作者からの返信
温かいお言葉を頂き、誠にありがとうございます。
大正ロマンの持つ、どこか懐かしい情緒を感じ取っていただけたとのこと、とても嬉しく拝読しました。
今後も彼らの歩む物語を、より魅力的に紡いでゆけるよう努めてまいります。
どうかこれからの展開も、引き続き見守っていただければ幸いです。
十三頁「湯気に綻ぶ星待ちの刻」への応援コメント
一息にここまでっ。
緊張を残しつつも、戦の影を押しやった、この一幕、団欒。
良いシーンですねっ
作者からの返信
戦の影を背負いながらも彼らがひととき見せる温もりを描きたくて、この場面を置きました。
その温度届いたなら、これ以上の喜びはありません!⸜(*ˊᗜˋ*)⸝
十三頁「湯気に綻ぶ星待ちの刻」への応援コメント
夢喰団と元王国軍の和やかな空気、ほっとしますね。ずっと緊張感漂ってましたので。
王ミルド怖いなぁ…。
作者からの返信
ほのぼのシーンやギャグシーンって書くのものすんごく難しいんですよね……
そう言っていただけて嬉しいです(T^T)
編集済
零頁「箱庭の序」への応援コメント
Xから来ました!
カクヨムを先程使い始めたばかりなので、どうすれば応援の意をお伝えできるのか分かっておりませんが…
設定が簡潔に分かりやすくまとめられており感動しました!
参考になります!
自分はまだまだ文章力の足りない物書きなので、おそらく感想だけになると思われます
まだ零章しか読んでおりませんが、創作の傍ら読み進めて行こうと思います(ᴗ ᴗ)
作者からの返信
Xからのご訪問ありがとうございます!
感想だけでも十分嬉しいので、気軽に読んでいってくださいね。
創作、応援してます!
お互い頑張りましょう(ง •̀_•́)ง
三頁「歪みたる祝杯 前編」への応援コメント
Xからきました!各キャラの名前と能力が明らかになる回ですね!
さながら鬼滅の刃やチェンソーマンみたいですね。
作者からの返信
そんな大人気作品に似てるだなんて……(,,- -,,)
零頁「箱庭の序」への応援コメント
Xから来ました!
一つ一つの漢字にルビが振られていて大変読みやすかったです。
物語の背景を説明しつつも、続きが気になるような素晴らしい導入です。勉強になります🙇
続きも読ませて頂きます!
作者からの返信
スムーズに読んで頂きたいと思って始めたルビですが、結構振るの大変でして……そう言っていただけて嬉しいです(T^T)
ぜひ続きも楽しんでくださると幸いです!
六頁「溺れむとする前に吸ひし、今際の息」への応援コメント
途中までですが拝読いたしました!
プロローグの堅く古風な文体と、本文の程よく崩した文体のギャップが不思議な雰囲気を醸し出していますね!
個人的には、冒頭のあのちょっと小難しい文体のまま続けて読みたい気もしましたが…本文の緩さ具合も程良いと思います。
読んでいて極彩色の景色が浮かびました。
ルビが丁寧に振られている所に、作品への真摯な態度が伺い知れるようです。
他に見ない、個性の光る作品だと感じました。
作者からの返信
プロローグと本文のギャップは、結構不安に思っていた点でして……好評だったようで安心しました。
少々硬い文体ですが読みやすさも捨てたくない!と思い大変ながらもルビを振ったので、そう言っていただけで報われました……!
お褒め頂きありがとうございます。
零頁「箱庭の序」への応援コメント
こんにちは~! 以下、感想です!
◎重厚な読み口!
序盤数話読ませていただきましたが、正直言って……めっちゃくちゃ文章上手ですね!
こだわって書かれているんだろうなあ、と伝わってくる美文です。
しっかりした文章を読みたい方、味わいたい方はすごくハマると思います。
……ただし! だからこそ、シーンが進んだりキャラが動いたりするまでに、時間(文字数)がかかっちゃってますね。
読み手からすると「早くストーリー見せて!」「キャラの動き見せて!」ってなります。
情景描写は特に訴えたいシーンで、説明文はそれが無いと物語が伝わらない場面で、っていうのを意識してみると良いと思います。
◎視点が変わる!
1話で3人くらいの視点で描かれてますね。
誰を追えばいいのか、誰に感情移入をすればいいのかわからず、ちょっとだけ置いてけぼりになっちゃいました。
キャラクターの輪郭がまだハッキリしていない物語序盤(特に1話)は、意識して「主人公中心」に描いていくのがおすすめです。
以上です!
内容辛口、言葉甘口……になっているかわかりませんが……。
とにかく文章が凄いお上手で、それはやはり物書きにとって最強の武器だと思います!
あとはその必殺武器を、振るうタイミングを見極めるだけです!
応援しております!!
作者からの返信
丁寧で温かいご感想ありがとうございます……!
文章について褒めていただけて、とても励みになりました。
自分なりにこだわって書いてきた部分なので、そう言っていただけて嬉しい反面、「もっと読みやすくできるはずだ」と気を引き締める思いにもなりました。
ご指摘の通り、描写に力を入れすぎて展開がゆっくりになってしまう点は自覚があったので、シーンはメリハリを意識して改善していこうと思います。
また、視点変更についても具体的なご意見ありがとうございます!
序盤から複数視点にしたことで、読者の気持ちが定まらないというのは確かにその通りで、改めて読み返してみても「主人公一点集中」にした方が自然だなと感じました。今後は読者が迷わない導線作りを大事にしていきます。
辛口なのに優しい言葉で包んだアドバイス、本当に救われました。
いただいた言葉を胸に、必殺武器をもっと活かせるよう頑張ります!
零頁「箱庭の序」への応援コメント
Xより来させていただきました!
すみません、アドバイスは難しいので感想になってしまいますが……
言葉選びがかっこよくてオシャレで、設定も面白かったです!続きが気になる終わり方で、続きも読ませていただきます!ありがとうございました!
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます!
ぜひぜひ、続きをお楽しみに!
二頁「こは、導星あらんや?」への応援コメント
Xから参りました。
二頁「一番星歩み出づ」まで読ませていただきました。
まず第一に感じたのは「かっこいい!!」と思います。
タイトルがパンデミックという分かりやすいことと、内容が次々と展開されるので、ヒヤヒヤドキドキしてしまいます。
『抜錨引糸』というワードも「おおーーー!」と思ってしまいました。
うまく言葉にできませんが、とにかく良いですね(*´▽`*)
続きが気になる構成になっているので、ドキドキします。
素敵な作品を読ませていただきましてありがとうございます。
またひっそりと覗きに来ますね|⌔•..)チラッ
作者からの返信
読んでくださりありがとうございます🙇♂️
かっこよさや展開の早さなどの自分が意識して書いた部分に目を向けてくださりとても感動しております!
『パンデミック・オーバーレヰ』というタイトルの意味も、小説内に散りばめておりますので、お時間ある時にでも覗いてくださると嬉しいです⸜( ˶'ᵕ'˶)⸝
一頁「一番星歩み出づ」への応援コメント
文章が重厚で、素晴らしいですね!
その情景を幾つもの文字で紡いでて、実際に浮かぶ様です!それも、必要最低限の数で…!
序章を読んで、2、3話くらいまで読もうと思ってたけど、夜が長くなりそうなので1話でコメントを残しておきます!
また時間を見計らって続きを読みたいです!
作者からの返信
温かいお言葉、本当にありがとうございます……!
描写の一つひとつまで感じ取っていただけたことが何より嬉しいです。
言葉を選びながら紡いでいるので、そう言っていただけると報われます。
無理のない範囲で、ぜひ続きを楽しんでいただけたら嬉しいです。
夜が長くなってしまうほどに、物語の世界に浸ってもらえるのは作者冥利に尽きます。
またお時間のあるときに、お立ち寄りくださいね。
五頁「歪みたる祝杯 後編」への応援コメント
技名などのセンスが光ってますね!!
文体の美しさもあって読みやすいと思います!
世界観も素敵でキャラクターが立ってると思いました!
作者からの返信
ありがとうございますm(_ _)m
お褒め頂き嬉しいです。
八頁「鼓動すら聞こえぬほど」への応援コメント
大正のような雰囲気で和やかに進みつつ、ウイルスが出てきてからの緊張感がすごいですね。夢喰団にワクワクしながら続きお待ちしております。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
雰囲気や展開を楽しんでいただけたようで嬉しいです。
夢喰団の今後もぜひお楽しみに!
三頁「歪みたる祝杯 前編」への応援コメント
能力名だとか人名、固有名詞のネーミングセンスに脱帽……
自分と比較して悔しさすら覚えてしまいます
作者からの返信
そんなにお褒めいただけるとは……頑張って考えた甲斐があったというものです(T^T)
一頁「一番星歩み出づ」への応援コメント
言葉のチョイスがもうブッ刺さりです
ウズウズしながら読んでます!
作者からの返信
雰囲気出すために硬めの表現が多いので少し心配していたんですが、そう言っていただけて安心しました!
五頁「歪みたる祝杯 後編」への応援コメント
読みに来ましたー
一言で言うなら骨太かな?独特な空気感で、しっかり読み込みたいお話でした。
登場人物も多いから、流し読みせずに、しっかりお話しと向き合いたくなりますね。
これからも頑張って下さい!
作者からの返信
「骨太」なんて言ってもらえて、とても嬉しいです。
登場人物も多くて少し複雑だったかもしれませんが、しっかり向き合って読んでもらえたこと、本当にありがたく思っています。
またぜひ楽しんでくださいね!
四頁「歪みたる祝杯 中編」への応援コメント
情緒に焦点をおいた描写と、詩的な文章によって多くの人が認知する“大正ロマン”の雰囲気を形作っています。
反面、キャラクター達の掛け合いはコミカル、現代的で入り込みやすく、和気あいあいとした空気が伝わってきました。
紹介された各能力、チームとしての動きが気になります。引き続き読ませていただきますね。
応援しています。
作者からの返信
大正ロマンの雰囲気や、情緒とコミカルさ、そのバランスを大切にしながら描いているので、そう言っていただけると励みになります。
これから明かされていく能力や、チームとしての連携にもぜひご注目ください。
楽しんでいただけるよう、引き続き丁寧に物語を紡いでいきます!
一頁「一番星歩み出づ」への応援コメント
Xからきました!
最初の、酷く腐りきっていく街並みの描写はおぞましく、それでいてすごく良く書かれているなと思いました。あのシーンで、王国がただごとではない状況だと分かります。
素性の知れない……というより、一見すると変わり者のましろとほずいがどうなっていくのか、楽しみです。
面白かったです!
作者からの返信
情景描写は自分の中で特に自信がある部分なので、そう言っていただけて嬉しいです!
帆瑞と茉代の今後を、よろしければ見守っていただけたらなと思います。
読んで頂きありがとうございました。
六頁「溺れむとする前に吸ひし、今際の息」への応援コメント
最新話まで読ませていただきました!大正風とサイバーパンクを掛け合わせた、重厚で練りに練られた世界観にとても惹かれました。帆瑞や茉代を始めとする軍のメンバーも全員個性的で魅力的で掛け合いが見てて面白かったです。
面白かったのでこれからも時間のある時に読ませていただきます
作者からの返信
今作は独特な世界観と魅力的なキャラクターを特に大事に執筆しているので、気に入っていただけたようで嬉しいです!
今後ともご贔屓に。
六頁「溺れむとする前に吸ひし、今際の息」への応援コメント
読ませていただきました!
ついにあらすじにあったウィルスが……!
大正ロマンとスチームパンクが組み合わさったような独特で重厚な世界観で、設定もよく練られていてよかったです!
八咫烏のメンバーが個性的で面白いです。このメンバーと共に帆瑞がどう成長していくのか楽しみです。
作者からの返信
八咫烏のメンバーは作者自身も大好きなんです。
半年ほど練りに練った設定なので、お褒め頂光栄です!
六頁「溺れむとする前に吸ひし、今際の息」への応援コメント
Xのおすすめポストからお見掛けして読みに来ました!
独特な世界観と皆のキャラクターが非常に立っていてどんどん好きになっていってしまいました。
そして「小説」の文体でしっかり描かれているのも非常に好きです。
続きを楽しみにしております。
作者からの返信
全てのキャラクターが主役になれるよう手掛けましたので、そう言って頂けて嬉しいです。
文体の雰囲気や世界観を好きになってくださり、ありがとうございます。
完結まで突っ走っていくので、今後ともよろしくお願い致します。
五頁「歪みたる祝杯 後編」への応援コメント
実に独自性の溢れる作品!
大正浪漫とスチームパンクの風合いが絶妙に調和した舞台描写が印象的で、街並みや灯りの情景に鮮やかに引き込ます。
帆瑞と茉代の出会いは、緊迫感とユーモアが混じり合い、キャラクターの魅力を自然に引き出しています。
群像の中で交錯する立場や信念が「誰を信じるのか」という緊張感を高め、次の展開への期待を大きくさせるものになっています。
登場人物の掛け合いも生き生きしていて、重厚な世界観の中に軽やかさを添えており、群像劇としての厚みをより感じられました。
執筆頑張ってくださいね!
作者からの返信
大正浪漫やスチームパンクの空気感を楽しんでいただけたとのこと、とても嬉しいです。
帆瑞と茉代の出会いの場面は、物語の入り口として特にこだわった部分なので、そう言っていただけて励みになります。
また、群像劇としての緊張感やキャラクターたちの掛け合いにも目を向けていただけて、本当にありがたいです。
これからも、物語の奥行きや人物たちの信念のぶつかり合いを丁寧に描いていけたらと思います。
ご感想ありがとうございました!
零頁「箱庭の序」への応援コメント
Xから来ました。
企画ありがとうございます🙇
零頁「箱庭の序」というサブタイからまず掴まれました。
とても読みやすく引き込まれる幕開けですね。
素敵です👏
作者からの返信
お褒め頂き光栄です✨️