エピローグへの応援コメント
強烈でした……強烈すぎました!!!
「隠しきれない隠し味のようなスケベさ」「とんだスケコマシ野郎」「G.M.I.(グレーター味噌イニシアティブ)計画」(*>▽<)ww
まさに八丁味噌のような、全てを染め上げる個性……あっ、このお話では八丁味噌は敵(???)ですから、こんなふうに申し上げてはいけないのでしょうか (;^_^A
ぷる太郎は妖精になったのですね。Twitterに上げていらっしゃった、あの可愛らしい姿を思い出します (,,^_^,,)
ケッタマシーンとはちがう方向で、平手様の名古屋愛を感じました!!!
作者からの返信
更新に期間が空いてしまったのですが、再度のご訪問ありがとうございます!
私も途中からこの作品をどう扱うべきか迷いがあり、なかばヤケクソのような展開に振り切るようにしました。味噌太郎には本当に頑張ってもらいました笑
ぷる太郎が妖精のようになるのは本来予定していなかったのですが、画像と楽曲の制作でイメージが固まり、本編への採用を決めた経緯でした。今作は自虐寄りの名古屋ネタを登場させましたが、コメントをいただきまして、それも含めて名古屋愛なのだなと再認識いたしました…!
第7話 ぷる太郎死すへの応援コメント
「あなたたちの、その手……すごく、熱いんですね」←笑いました( *´艸`)
でも最後は「ぷる太郎……(涙)」
え、復活するかと思ったら、次話がエピローグ……
作者からの返信
更新に期間が空いてしまったのですが、再度のご訪問ありがとうございます!
コメディ要素はちゃんと楽しんでいただけているか常に不安でしたので、たびたびコメントをいただいたことが力になりました。
レビューでの耳で観てるみたいな感覚とのご感想もとても嬉しいです。私もこんにゃくと味噌の組み合わせは好きなので、少女も味噌太郎と和解できるはずです…!
第4話 働く人々の手(魚屋さん)への応援コメント
どて煮から参りました (*^^)v
「セクハラ野郎! 許すまじ!」と思っていたら、ぷる太郎グッジョブです! 何だか気持ち良くなっちゃってますが……。
私だったら、サメの水槽にドボンさせて水槽を血まみれにしてしまいそうです (>▽<ゞ サメはめったに人間を襲いませんが、悪いやつは襲います(!?)。
それにしても、ドクターフィッシュまで売っているとは品揃えの良い魚屋さんですね!
作者からの返信
あの近況ノートですね。ありがとうございます!
自然(?)な宣伝になっていたとは思います。
サメ水槽に入れられるのは怖すぎですね。襲われる前に恐怖が頂点に達しそうです…。
ドクターフィッシュ(意味深)は本当にどうして魚屋さんに置いてあるんでしょうね笑
第4話 働く人々の手(魚屋さん)への応援コメント
あともう少しで大将から押し倒されるすんでのぷる太郎の活躍!ドクターフィッシュの癒し。すっごく分かります(笑)
こんにゃく一つでASMRを書き上げたのはスゴイ!書き方だけじゃなく、こんにゃくの蘊蓄も楽しかったです!
作者からの返信
ぷる太郎の活躍を描きたくて、大将にはセクハラ野郎になってもらいました…。
こんにゃく蘊蓄は、次回以降もう少し出るかなと思います。レビューまでありがとうございます!
第3話 働く人々の手(八百屋さん)への応援コメント
こんにゃくの様々な使い方。
少女のモノローグがまたエロっ……いや、うん、思わせぶりで最高です!
作者からの返信
この物語は、こんにゃくを売る少女の健全な物語ですからね…!
第4話 働く人々の手(魚屋さん)への応援コメント
セクハラ大将、ドクターフィッシュで撃退!
なんで魚屋にドクターフィッシュが⁈って疑問は置いておきましょう。
作者からの返信
ドクターフィッシュさまさまでした。
実は最初はドジョウにしていたのですが、生々しすぎたのでやめた経緯があります。
第4話 働く人々の手(魚屋さん)への応援コメント
魚屋さん回、勢いとカオス感がすごいですね…!
魚屋の大将、セクハラ一直線な距離感でしたしw、長い目で見れば「売れなくて正解」な相手だったかもしれません(*´Д`)
作者からの返信
セクハラ親父との対決は、どうしても入れたくて魚屋さんには頑張ってもらいました笑
本当に売れなくて正解だったと思います!
第3話 働く人々の手(八百屋さん)への応援コメント
生々しい!!w
観客の反応も男女で真っ二つじゃないですか!!
作者からの返信
今回は、夜の食卓に関するお話でした。おかみさんが、こんにゃくをナニに使うのか私も気になります…。
第2話 わたしのぷる太郎への応援コメント
やばいです……。ぷる太郎の大ジャンプは……。
少女が真剣なのに……ちょっとツボる(*ノωノ)申し訳ない。
作者からの返信
ぷる太郎も、少しでも少女の慰みになろうと頑張っているようです…。
第2話 わたしのぷる太郎への応援コメント
当たり前のように進んでいってますが、見たことのない選択肢すぎてこれは一本とられました笑
作者からの返信
評価をありがとうございます!
このご感想を胸に、無事に完走できるように頑張ります!
第2話 わたしのぷる太郎への応援コメント
袋の中、こんにゃくの他にカセットコンロとフライパン。重そうです。
展開が予想できないワクワクがありますね!
作者からの返信
少女の袋の中は、四次元ポケットのような空間なのだと思っています。期待を裏切らない展開に出来るよう頑張ります!
第2話 わたしのぷる太郎への応援コメント
お母さんとの温かい思い出とかやるせない心情とか
伝わってきました〜
ぷる太郎、売れるといいですね!
作者からの返信
こんにゃく売りの少女の境遇に思いを馳せていただき、ありがとうございます。
ぷる太郎の良さは、きっとどこかの誰かに届くはずです!
第2話 わたしのぷる太郎への応援コメント
こんにゃくに名前付いていたんですね(≧∇≦)
ぷる太郎……かわいい( ゚Д゚)
作者からの返信
ぷる太郎の他にもいるかもしれません。こんにゃく好きな方が増えればいいですね…!
第3話 働く人々の手(八百屋さん)への応援コメント
こんにゃくをひっぱたく音!!!w
心地よいです!!
作者からの返信
ありがとうございます!笑