雪女の憂鬱への応援コメント
自主企画ご参加頂きありがとうございます。
なんと雪女に共感してしまう自分がいました...。
いや、ほんとに子供の体温は高いですもんね。雪女さんにエアコン買ってあげたいです。お子が雪女の遺伝子を強く引き継いでいるとよいですね♪
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
子どもの体温は室温を変えるほどですからね。おまけに動き回って熱を発散する。エアコンがあったら、きっと喜びますよ!
雪女の遺伝子が強く出たら、色白美人美男間違いなしですね。うらやましい。
雪女の憂鬱への応援コメント
いいですね、雪女の新解釈。
雪女が子どもを抱いているとき、「暑いなあ」と思っているのかなと思うと笑ってしまいますね。
作者からの返信
現代の、まさにいまの夏の暑さには、似た思いをお持ちのママがたくさんいらっしゃることでしょう・・・。
雪男だってさ憂鬱なんだよへの応援コメント
これは、確かに謎なんですよねー w
ただ、雪男は世界的に見ると類似系があるんですよね。
ビッグフットとか、イエティとか……ヒバゴン?
基本みんな大型の毛むくじゃら。
でもこれは、生物学的に見ると正しくって。
寒い地域のヤツが毛むくじゃらなのは防寒という意味で当然だし、
そうじゃない地域のも、野生で暮らす以上ある程度の毛はないと不便。
色に関しては、捕食にせよ被捕食にせよ「保護色」があると便利なので、
その結果の進化だとすれば、保護色じゃなくても十分に食料を得られて
外敵も少ないのであれば、白くなる必要はない。
とまあこんな風に考えていくと……
雪女はあくまでも妖怪というかフィクション。
しかし、雪男は UMA というか……実在していた?
そんなロマンがあるのかもしれませんね w
作者からの返信
雪男は実在している生物がモチーフなのは確かですよね。
ネス湖のネッシーなんかと同じ、古代の生物の生き残りとかそこから派生した新種とかのイメージ。
雪男さんのためにも、温暖化がおさまりますように。
雪女の憂鬱への応援コメント
これはあれですか?
「艶笑昔話」のジャンルですか www
面白いです。
続きも頑張ってください。
作者からの返信
え?
もしかして新しいジャンルを開拓してしまいました?
そんな、破廉恥な!
雪女の憂鬱への応援コメント
新解釈!
元の話どんなだったかなーと探して読みました。
いつの間にかに鶴の恩返しと混同してしまっておりました……。
面白かったです。
ありがとうございました。
作者からの返信
そうそう、一緒くたになりますよね。羽衣伝説とかも。どこがどこまでだったかなーって。
面白かったとのコメント、とても嬉しいです!
雪男だってさ憂鬱なんだよへの応援コメント
拝読しました
雪女側に、そういった葛藤があったとは……
昔話では雪女側の心理描写は描かれませんが、もしかするとこの通りだったかもしれませんね
また、雪男に関しては、ルーツが違うのではないかと思います
ビッグフット、あるいはサスカッチなどを日本語で雪男と呼ぶようになり、海外から輸入されてきた概念であるような気がします
雪女という妖怪は、もともと日本で作り出された概念だと思いますし
ともあれ、★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
雪女が本当にこう思っていたら。いやぁ、あらためて考えるとなんかヤダ😖
笑笑