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  • 編集済

    ヤコフにも知られちゃいけないのは、ちょっと意外でした。完全なお仲間だと思ってたんだけど、油断禁物な商人さんだったってとこでしょうか(*^^*)
    ダンジョンの正体は、驚きのひと言!
    ドキドキの展開でした(*´∀`*)✨️

    作者からの返信

     オリハルコンは金塊以上の価値がありますからね。宝くじが当たっても、人に言っちゃいけないのと同じで、口外は危険です。どこからその情報が漏れるか分からないから。

  • ニャーニャー♪
    えっ!? 猫召喚っ!?🙀

    作者からの返信

     正確な歌詞は、うららーうららーなのですが、歌詞を書いたらいろいろまずいので(笑)

     ええ。集中力を高めるために、唄ってます。呪文詠唱じゃねえし!

  • 第8話 直径二センチへの応援コメント

    オッサン、年の功で内気な魔道士を進化させたーーー!
    ただの素っ頓狂な風体のオッサンだけど、中身もちゃんとオッサンだけど、ちょいちょいイケメンヒーローを凌駕するカッコイイところが滲み出るんだからっ✨️もぉっ(//∇//)

    作者からの返信

     おっさん奴、計算しているのか天然なのか、ヤミヒを成長させましたね。そして、物語後半ではこのヤミヒが彼らを救うことになるのですが、それはまだまだ先のお話です。

  • 第6話 地下迷宮ブブルへへの応援コメント

    おっさん、フラグ建築までしちゃったー(^_^;)
    ラコンナとサレジナの信頼し合った連携が、カッコイイですっ✨️
    ここにヤミヒが関わると、どんな戦い方になるのか、楽しみです♪

    作者からの返信

     防ぐラコナンナと斬るサレジナの連携ですね。
     本作では、ぼくはラコナンナがお気に入りで、そのせいかよく動いてくれます(勝手に……)

  • 落下中に5回!
    とんでもない速さなのが分かりました(゚д゚)!
    けど風貌は、蘊蓄たらたらのオッサン……ww

    作者からの返信

     じっさいの居合とは似ても似つかない異世界居合ですので、もう今川監督のアニメレベルのあり得なさで。

     でも、おっさん(笑)

  • 第4話 イナヅマへの応援コメント

    おっさん、決めてくれますね!
    かっこいい〜✨けど、オッサン……

    作者からの返信

     弥生さん、こんにちは。ご無沙汰しております。

     そうそう。おっさん格好いいー。たけど、おっさん。まさにそれ。これはそういう話を延々十万文字……(笑)

  • 第34話 やっぱ楽しいねへの応援コメント

    完結おめでとうございます!

    居合を使った緊迫の戦闘シーンの数々、見ごたえある作品でした!

    作者からの返信

     もの凄いペースで読んでいただいたようで驚きました。☆もありがとうございます。最後までお付き合い下さり、感謝いたします。

  • 第34話 やっぱ楽しいねへの応援コメント

    面白かったです!
    戦闘シーン、居合の迫力、プリンセススキルの描写、どれも映像的でスピード感あって最高でした。
    おっさんが主人公かと思ってましたが、やはり華のある女性陣にはかないませんね。

    作者からの返信

     楽しんでいただけたのなら、良かった!

     居合の達人のおっさんを主人公にしようと思ったはいいんですが、凄い居合って、一人称じゃかけないですからね。その勢いで、そのままおっさん視点は全削除されました。
     ま、その方が何考えてるか分からなくて面白いかな、と。
     お忙しい中、最後までお付き合いありがとうござしました。
     またどこかでお会いしましょう!

  • 第33話 生足全開への応援コメント

    圧巻の戦闘シーンでした。
    お見事です!

    作者からの返信

     ありがとうございます。当初はもっと凄い戦闘シーン書く意気込みだったんですが、物語に引っ張られてすっかり忘れてました。

     なにはともあれ、戦闘描写はぼくの趣味ですね。

  • 第32話 百万倍……!への応援コメント

    これはあれですな
    オウガバトルのプリンセスかな?

    作者からの返信

     そうなんです。でも、知っている人がいなかったっぽくて、残念。

  • 第26話 刀を返すへの応援コメント

    とうとうどん詰まりの絶体絶命!
    盛り上がりますね!

    作者からの返信

    おっと失礼返信忘れてました。
    もうここは、これ以上にないピンチということで。自分でもなかなかの盛り上がりだと思います。

  • 第34話 やっぱ楽しいねへの応援コメント

    完結おめでとうございます! お疲れ様でした。
    読んでいて楽しかったです!
    おっさんとの旅をまたどこかで読みたいです!!
    ありがとうございました!

    作者からの返信

     最後までお付き合いありがとうございます。しかも、コンテスト中の忙しい中。楽しい時間であったのなら、幸いです。
     そして、素敵なレビューもありがとうございました。お互い良い結果が出るといいですね。またどこかでともに旅しましょう。

  • 第32話 百万倍……!への応援コメント

    サレジナとラコナンナは姉妹だったとは……。気がつきませんでした。

    作者からの返信

     まさか二人が姉妹だったとは! 最初ぼくも知りませんでした(笑)

     ちょっと無理矢理感はあるんですが、やりたかってことは最下級の女戦士が実は最強のスキルをもつプリンセスという展開でした。
     でも、当人たちも気づかないかなぁ?とは思います(笑)

  • 第19話 なつかしの我が家への応援コメント

    やっと登場(笑)
    とぼけ具合が実に頼もしい

    作者からの返信

     この頼りになるんだかならないんだかのおっさんですが、いいところで再登場しますよね。

  • おっさんも、名前訊かれたのだから、名乗ってもいいのでは?
    ウイロウですよ。(←合ってますよね?)

    作者からの返信

     おっさんの名前を覚えていてくれてありがとうございます(泣)

     おっさん、とうとうおっさんを自称しちゃいましたね。これでタイトル回収したな。

  • こんばんは。
    ラコナンナは貧乏くらしのゆえに奈落の泉の水が飲めたんですか。
    おっさんに剣が戻ったことが一番ありがたいです、丸腰状態でしたから。

    作者からの返信

     こんばんは。
     ラコナンナは小さい頃から奈落の泉に耐性があった、というのもあるんですが、この水がトリガーとなって眠っていた力が目覚めた、という説明が一番簡潔でしょうか。

     実はですね、本作余計な説明は一切省いた作り方をしておりまして、細かい経緯の丁寧な解説はありません。そこんところは読者諸兄に勝手に想像してもらうスタイルを貫かせていただいております。申し訳ない!

  • 第26話 刀を返すへの応援コメント

    こんばんは、お邪魔しております。
    お久しぶりです!
    ラコナンナが『奈落の泉』に落ちてしまいましたよ?
    あまりにピンチの展開に驚いております。
    あと「ウイロウ」というおっさんの名前を読んだのは三回目かもしれません。

    作者からの返信

     すみません、ちと返信が遅れました。

     なんと、ラコナンナが奈落の泉に落ちてしまいましたね。これは正直助からないパターンなのですが。

     最初にあったのは聖剣を泉に捨てる王のイメージでして、そこから奈落の泉の設定は生まれました。
     それとは別に盾乙女のイメージがあり、それではそのふたつを繋げてしまおうとこの展開ですね。

     設定としておっさんはウイロウ・アツモリという名前があるのですが、もうおっさんで十分だと思うんです。出来れば出さずに済ませたいくらい。でも、ここはサレジナ視点ですので、まだ半分くらいおっさん呼びになっていません。

     そして、おっさん視点の描写は全く無いというね……。
     本作のおっさんは、おっさん。それ以上でも、それ以下でもないのです。

  • 第34話 やっぱ楽しいねへの応援コメント

    コメント失礼します。完結おめでとうございます。御本作、大変面白く拝読しました。
    映像化を意識しての、赤と緑の対比であり、三人称だったのだな、と感じ、感嘆しました。改めて、面白かったです!

    作者からの返信

     なんと、水松カラスさん、コメントありがとうございます。ずーっと読んでおられたようで、ちょっと心配になってしまいました。それだけ楽しんでいただけたのだろうとこちらも喜んでおります。
     赤と緑の対比は実は大したものではなく、あのままでは偽物王女の正体がバレバレだろうと赤いニシンを仕込ませていただいた程度の話で……。
     ともあれ、最後までおつきあいありがとうございました。レビューもありがとうございます。

  • 第4話 イナヅマへの応援コメント

    すごっ。
    獅子の爪も強そうな名前ですけどね。

    作者からの返信

    強そうな名前だけのスコードロンでした。

  • 死霊術士とは、ちょっと怖いです。

    作者からの返信

     本当は魔術師やりたかったんですが、能力的に届かなかったという設定でございます。

  • 鶏肉のチリトマト煮、って絶対うまいですよね。
    あとギャグがいい感じです。

    作者からの返信

     異世界なのにチリトマト煮があるのは如何なものかとも思うのですが、やはりうまさには勝てませんでした。

  • 赤い燕尾服。砂漠で!?

    作者からの返信

     赤い燕尾服を砂漠で! 暑そうですけれどね。

  • 第34話 やっぱ楽しいねへの応援コメント

    完結お疲れさまでした。
    ここからまた、次の冒険へ……と思わせておいて終わり。
    これは生殺しですね^^;
    無刀取りされちゃった気分です(笑)

    ヤミヒちゃんは引きこもりの道へ。
    もっと表に出てもいいのよと思いますが、また困った時にビームしてくれそうな彼女が好きです^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。基本ハッピーエンドで、登場人物たちはこれからも楽しくやっているという終わり方が多いので、本作も例に漏れずこの形で締めさせていただきました。無刀取りからの勝ち逃げみたいで申し訳ありません。

     最後ヤミヒは来ませんでした。出不精ですね。ということは、きっと次の冒険はそれほど危険ではないということでしょう。あんまり彼女に暴れられたら環境破壊が……。

     最後までお付き合いありがとうございました。レビューもありがとうこざいます。四谷軒さまにレビューいただけるとは思っていなかったので、ちょっと腰が引けております。
     ありがとうございました。

  • 第34話 やっぱ楽しいねへの応援コメント

    完結、おめでとうございます!
    キャラクターもそうですが……。
    今回も、構成というか。ピンチ→解決→ところがどっこい!→解決がお上手で……。
    いやほんと、こういうところをちゃんと練ってから書かなくちゃな、と(毎回)思っています(^^;

    楽しい冒険物語をありがとうございました!

    作者からの返信

     こちらこそ、ご精読ありがとうございました。
     構成上手いですか!? 実はあまり意識していなくて、たぶん長年の鍛錬の賜物だと思います。少なくとも、練ってから書いているというそういう真面目さは残念ながらありません……。
     本作に関しては、ほんとラコナンナのキャラに助けられたなという印象です。主人公キャラが勝手に動く系だったので、ほんとかきやすかったです。

     最後までおつきあいありがとうございました。

  • 第34話 やっぱ楽しいねへの応援コメント

    完結お疲れ様でした。

    ラコランナw
    まあ、貧乏暮らしが長いと反動出ちゃいますよね。
    お姉さんの気苦労も絶えないことでしょう。

    勝手に服装を過大評価するのを攻守替えてやってますね。

    息の合ったカルテットの物語、面白かったです。

    作者からの返信

     ラコナンナ、貧民上がりがプリンセスになっちゃったもんだから、すっかり舞い上がってて笑えます。それを増長ととるか姫様っぽいと感じるかは人それぞれでしょうか。
     勝手に服装を過大評価は冒頭との対比ですが、まあ何にしろ、こいつら只者ではない……(笑)

     最後までお付き合いありがとうございました。レビューもありがとうございます。途中で一気に読んでいただいて、ちょっとビビったのは内緒です。

  • 第34話 やっぱ楽しいねへの応援コメント

    完結おめでとうございます!
    いつもドタバタして絶妙にゆるくて、ちゃんと強くてキメるとこキメる、最高のパーティメンバーでしたね。
    この4人なら、どんなダンジョンに潜っても、どんな強敵を相手にしても、なんだかんだで楽しく切り抜けていきそうです。
    もっと彼らの冒険の旅を見ていたい気分です。
    とても楽しませていただきました!今作も面白かったです!!

    作者からの返信

     ありがとうございます。今作も面白かったは最高の褒め言葉です。
     このパーティーメンバー、たしかに強かったですね。最初はちょっとポンコツだったものが、どんどん力つけていって。しかも、どんなピンチのときも、ギャグかましてくるし。
     最後までお付き合いありがとうございました。お忙しい中毎回すぐに読んでいただいて心強かったです。レビューもありがとうございます。

  • 第34話 やっぱ楽しいねへの応援コメント

    また、お会いしたいです。
    居合のおじさんから、元気をもらいました。

    完結、本当にお疲れ様でした。

    作者からの返信

     おっ! おっさんから元気もらえましたか。良かった。まあ、あんまり働いてない気もしますが、そこは主人公……でもない気がしますが、そんな緩さがぼくも好きです。
     最後までお付き合いありがとうございます。レビューもありがとうございました。

    編集済
  • 第34話 やっぱ楽しいねへの応援コメント

    こうやってみんなのその後を見ると、戦いが終わったって気がしますね。
    衝撃の事実が次々と明かになりましたけど、みんなの本質は変わらず。前と同じようなやり取りに、ほっこりしました。

    大きな区切りはつきましたけど、まだまだ冒険は続いていきますね。
    これからも楽しい旅を続けてください。

    完結おめでとうございます(*´▽`)

    作者からの返信

     大きな戦いが終わって、その後のメンバーの話なんですが、基本みんな変わってませんね、ラコナンナの増長以外(笑)

     とはいえ、彼ら。このあとも楽しく冒険の旅を続けていくことでしょう。今回は出不精が加速したヤミヒが欠席してますが。
     比較的短い話で、さらっと読めてさくっと楽しめるものをと考えて今回の話を書きました。最後までお付き合いありがとうございます。毎回のコメントも心強かったです。レビューもありがとうございました。
     

  • 第34話 やっぱ楽しいねへの応援コメント

    平和が戻って、それぞれ新しい生活が始まりましたね。
    今までとはちょ〜っと変わった部分もありますが、冒険の楽しさは相変わらず。これからも、このちょっとヘンテコなメンバーで、いくつもの冒険に挑んでいくのでしょうね(#^^#)

    それぞれのキャラに大きな特徴や見せ場があって、誰にスポットが当たっても楽しいと思えるお話でした。
    完結おめでとうございます(*´▽`*)

    作者からの返信

     ラストまでお付き合いありがとうございました。
     短く終わらせようと思って書いた長編ですが、やはり終わってしまうと寂しい。かなり遊んでしまった作品でしたが、いつもコメントありがとうございました。
     

  • 第33話 生足全開への応援コメント

    ユニーク武器にヤミヒの限界出力の魔法。
    すべてを投入しても魔王を倒すにはあと一歩及ばず。

    で、無限の再生能力を封じるなら奈落の底ですね。
    ラコランナとおっさんの連係プレイで無事にポチャンとすることができました。

    作者からの返信

     プロット段階では、ヤミヒが倒すことになってたんですが、書いたら死ななかった魔王。さすがに強い。
     で、結局ラコナンナの飛び蹴り炸裂でした。ここまでの飛び蹴りは決して伏線ではなかったのですが。となると、やはり締めはおっさんですね。
     なんかそれっぽく倒せて一安心です。

  • 第33話 生足全開への応援コメント

    ウサギの顔つきのバスターソード。
    これは威力以上の価値がありますね(#^^#)

    さすが魔王と言うだけあって、いくら攻撃しても倒れず帰ってくる。
    しぶとい相手でしたけど、最後はおっさんが締めてくれましたか!(^^)!
    長い戦いでしたけど、ついに決着がつきましたね。
    皆さんお疲れ様です(*´▽`)

    作者からの返信

     ウサギのバスタードソード。本編にはあまり関係ないのですが、面白そうなので出しました。

     それにしても魔王アシュルル強かった。最後はおっさんがいいところ持っていきましたが、まあこれは、いつものことですから!
     次回で完結いたします。

  • 第33話 生足全開への応援コメント

    ウサギの顔つきバスタードソード、可愛い〜(*´▽`*)

    ヤミヒのとんでもない一撃を食らってもまだ再生していくアシュルル。してきた行いも戦闘力も最低最悪のやつですが、一番厄介なのはこのしぶとさなのかもしれませんね。
    しかし、そんな悪あがきをさせるわけにはいきません。永遠に奈落の泉の中に沈んでいなさーい!

    最後はおっさんが持っていきましたが、みんな本当に頑張りました(#^^#)

    作者からの返信

     不死身の上に驚異の再生能力。ヤミヒの百万倍でも倒しきれませんでしたが、ラコナンナの飛び蹴り、からのおっさんの居合のコンボでなんとか奈落の底に沈めることが出来ました。みんなの協力あってこそでしたね。

     次回で完結いたします。

  • 第32話 百万倍……!への応援コメント

    ラコナンナw
    やっぱり脳みその量は多くないようですね。

    ヤミヒがやばそうなことを目論んでますが、100万倍ですか。
    これはちょっと期待しちゃいますね。

    作者からの返信

     まあ、ここでラコにいろいろ理解されちゃうと流れが止まってしまいますので……。
     そして、ヤミヒのちょっとした暴走が。百万倍はやばいでしょ。

  • 第25話 割れた頭への応援コメント

    キルリアンを斬らなければならなかったサレジナさん。これは辛い。歴戦の戦士だといっても辛いです。

    作者からの返信

     これはちょっと辛い展開ですよね。戦士であるとしても、そして相手がすでに死んでいるとしても、なかなか出来る決断ではないです。ただ、サレジナはかなり早い段階で気づいていて、結局その逡巡が間違った方向へと流れを導いてしまったこともにも気づいていたのでしょう。

  • 第31話 プリンセスの力への応援コメント

    触手攻めとは……。
    サレジナさんの艶姿をもっとプリーズ。

    こほん。
    まあ、おっさんは何でも斬れるからそれほどの驚きはないとして。
    ラコナンナさんの能力はえげつないですね。
    そして、やはりプリンセスでしたか。

    作者からの返信

     美女と触手! 北斎は天才……、いえ、その話は置いておいて。

     ラコナンナはプリンセスでした。よくあの段階で気づかれましたね。凄いです。
     これはゲーム「伝説のオウガバトル」の最強クラスの「プリンセス」からパクッてます。最下級ジョブのアマゾネスがレアアイテムでクラスチェンジするんですが、その能力がユニット全体の攻撃回数が倍になるという、ただそれをやりたかっただけだったりして……。

  • 第31話 プリンセスの力への応援コメント

    おっさん、ガゼルメッシュに勝つなんて、やっぱりただ者じゃないですよ。

    そしてただ者じゃなかったのは、ラコナンタも同じみたいで。
    何かあるのではと思っていましたけど、王女の血を引く者ということですか!?
    詳しく聞きたいですけど、どうやら本人もわかってないみたいですね。

    作者からの返信

     やっぱり只者ではなかったおっさん。伝説の剣聖より強いとは!

     そして、ラコナンナの秘密は次回。帰省中のお忙しい中コメントありがとうございます。
     偽物の王女がいるということは、どこかに本物が。それが……。

  • 第31話 プリンセスの力への応援コメント

    切られたと思われたおっさん。しかしやはり強かった!
    ガゼルメッシュ、どうか安らかに眠ってください。

    ラコナンナもプリンセス・スキルで活躍しましたし、これは、いよいよ勝利が近づいてきたでしょうか。
    ところで、プリンセス・スキルって、二人目の娘って、いったいどういうことですかーっ!?( 」゚Д゚)」<

    作者からの返信

     おっさん、勝ちました。強い。剣聖より強い。どうゆうことやねん。
     そして、ラコナンナのプリンセス・スキルも発動!
     帰省中のお忙しい中コメントありがとうございました。 が、いろいろの説明は来年ということで。

  • 第31話 プリンセスの力への応援コメント

    えっ、二人目の娘??
    じゃあサレジナとラコナンナは姉妹ということ??

    作者からの返信

    いやー、無茶苦茶な話だなぁという自覚はあるのですが。


  • 編集済

    ラコナンナさん。
    脳みそが少ししかないんかw

    まあ、美女に可愛く呼ばれれば、おっさんでもいいな。
    お願いされるならそれぐらいの方がいい。

    抜かせて斬ると言ったのに踏みこむガゼルメッシュ。
    ボケちゃったのかな?

    追申:
    ああ、後の先を取りにいったということなんですね。
    すいません。

    作者からの返信

     はい。ラコナンナは脳みそ少ししかありません。このあともっと酷いことが……。

     抜かせて勝つ。
      うわー、忘れてました。これ、剣術では打っていって打たせて勝つっていうのがよくある手なんですが、ふつう知りませんよね。でも、解説するのは難しいので、作者ボケてたんだということにしておいてください。これぞ、リアルに分かっていて書いているとしたら只者ではないというオチで。

  • おっさんは、誰が呼んでもおっさん。
    王女だろうと剣聖だろうと、それは変わりませんね。

    そんなおっさんの居合なら、剣聖相手にも勝ちの目があるかもと思いましたが、むしろこれは相性最悪?
    切られたーっ!(>_<)

    作者からの返信

     もういまさら名前で呼べませんよね。おっさんです、おっさん。

     とはいえ、「居合相手は抜かせて勝つ」は、よく聞く話ですね。水鴎流のお話なんですが、「それでは勝てません」と試合を辞退したくらいですから。
     というわけで、ええ、相性は実は悪いです。

  • 相性ってありますから、パーティーの総合力は変わらなくても、組合せ次第で勝ち目はあるかもしれませんよね。

    かわいく言ってもおっさんはおっさんですけど、それで良いのかー!
    そのおっさんが斬られるなんて……こんなことなら、最期にちゃんと名前で呼んであげればよかった~(;つД`)

    作者からの返信

     可愛く言えばオッケー。いえ、これぞまさにプリンセス・スキルでは……。

     しかし、相性ってありますよね。ラコナンナの判断は果たして吉と出たか凶と出たか。

  • 覚醒したラコナンナが冷静で頼もしいですね。
    このメンバーの空気感というか、あくまでコミカルなノリでやってる時が全員いちばん強い感じがします。

    作者からの返信

     いやほんと、あくまでコミカルですよね。ぼく自信も感心するくらい。でも、このパーティーフザケてるけど強いなとも思います。

  • コメディリリーフだったラコナンナさんが大活躍。
    熱いですね。

    作者からの返信

     ここまで読んでいただきありがとうございます。
     いまやっと語れる、「この作品、女性主人公?」と悩んだ過去(笑)

  • 魔王。
    変身するとは卑怯な。

    作者からの返信

     ほんと魔王。変身するとかやめてもらいたい。「ドラクエ」

  • ラコナンナさんは奈落の泉の水飲みなれてますからね。
    お腹壊す程度で済む。

    作者からの返信

     貧乏話の伏線回収でした。飲んでお腹壊す程度で済んでいるのは、じつは凄いこと! なんという伏線回収だ。

  • 第26話 刀を返すへの応援コメント

    大ピンチですね。

    この状態を何とかできるのはラコナンナさんだけ。
    彼女ならできる。

    作者からの返信

     完全なる手詰まり。でも、この状況をなんとかできる者がいるとすれば……。
     さすが、へもん様。よくお気づきで。そう、ラコナンナだけなんです。

  • 第25話 割れた頭への応援コメント

    魔王は基本的に死霊術士なのか。
    自分では戦わない。

    しかし、剣聖ズールはやばそうです。

    作者からの返信

     剣聖ズール・ガゼルメッシュ。伝説の剣士。これはやばそうです。
     が、死靈術師の魔王も実はかなりやばいです。そこのあたりは特撮物の鉄則に則り……。

  • 第24話 悲しき青の騎士への応援コメント

    キルリアンやっぱり死んでいたか。

    ヤミヒやったか?

    作者からの返信

     キルリアンが死者という描写はちらちら挟んであって、まあサレジナもうっすらとは……。

     そして、この一撃はチームのスナイパー、ヤミヒ?

  • 全員集合ですね。

    作者からの返信

     全員集合。ここはアニメ「戦闘メカザブングル」の次回予告にあった名台詞で締めさせて下さい。
    「そろそろラストが近いかも」

  • 第22話 聖剣祭スタートへの応援コメント

    キルリアン。
    サレジナさんが惚れている相手か。
    いいタイミングで現れましたね。

    作者からの返信

     いいタイミングで、色男が。ちょっとご都合がよろしいようで。

  • 魔王は色盲なのか。

    サレジナさん、スキルが無くても王女ですね。

    作者からの返信

     魔王は色盲。瞳の色くらい変えておかないと、サレジナの正体バレバレと思いまして……。
     これは少し前、赤信号で渡ろうとした飼い犬を「赤は止まれ!」と怒鳴りつけていた飼い主さんを見て思いついたネタです。

     サレジナはスキルは受け継がなかったのですが、ちゃんとした王女様です。ただ、それを本人は気にしてるんでしょうね。

  • 第20話 赤い瞳の王女様への応援コメント

    おっさん、役に立つなあ。

    作者からの返信

     今回はおっさんが説明役を買ってでてくれました。他にいないんで(笑)

  • 第19話 なつかしの我が家への応援コメント

    ここでおっさん登場。

    基本仕事をしない憲兵いいですね。
    就職したい。

    作者からの返信

     たぶんですが、憲兵は世襲制です。親が憲兵でないと、憲兵になれない。そういう甘い汁は独占されているものです。日本の政治家みたいに。

  • 第18話 王都の地下水路への応援コメント

    ラコランナさんて実は……。

    それはさておき、大切なお金が無くなってしまいました。
    まあ、金はまた稼げばいいですね。

    作者からの返信

     ラコナンナは捨て子でした。……え、ここで気づく!?

     が、しかし。このお金失くす展開はほんと心痛いですよね。不思議とこの部分、ぼくも一番心が痛んだ。不思議だなぁ。そういうところが小説の力なのかなぁ。

  • ここで2つの話が交錯するんですね。

    作者からの返信

     ふたつの話が交錯します。が、まだ時間の開きがありますね。夢の話とはいえ。

  • 第16話 宿場町ガッチャへの応援コメント

    日本の温泉旅館のようですね。

    ヤミヒは風呂ギライなのか。

    作者からの返信

     いやー、温泉旅館とか行きたいなーという思いが、話に反映されております。

     ヤミヒは風呂嫌いみたいですね。星野鉄郎みたいに。

  • 第15話 王都への旅立ちへの応援コメント

    わちゃわちゃした感じが微笑ましい。

    作者からの返信

     基本サレジナとラコナンナは変な子ですね。そこは変な子のヤミヒが突っ込むのですが、変な三すくみのなってしまってる。

  • 第14話 痒いところを掻くへの応援コメント

    ガルガンナック城塞に戻ってきましたが、サレジナさんは何か忙しい様子ですね。

    作者からの返信

     戻ったそばから動き出してます。ここでのらくらしていたら、つぎのパートまでに読者が逃げ……。いえ、なんでもありません。

  • 第13話 竜肉のステーキへの応援コメント

    案内人が盗むのか。
    油断も隙もあったもんじゃないですね。

    作者からの返信

     ここね。前の話でラコナンナが口を滑らせたので、仕方なく付け加えたエピソードです。ま、おかげで十万文字ゴニョゴニョ

  • 遺体でできるオリハルコン。
    目的の物が手に入りました。

    で、今夜は竜のステーキですか。

    作者からの返信

     遺体の中で生成される金属。冷静に考えて、んなわけあるか、とも思いますが、精神感応金属という設定だから、それもあり、かなぁ。

     そして、竜のステーキ。ちょっとネットでワニのステーキの記事を読んで勉強してみたんですが、ワニのステーキが食べたくなったというオチでした。その思いを小説に……。

  • 第11話 呪文詠唱への応援コメント

    ラコランナさんも呆れるおっさんの規格外さ。
    なんで案内人なんて頼んだのでしょうね?

    作者からの返信

     おっさん、お前一人で行けや!
     という突っ込みをいただければ、この作品の仕事の半分は終わりです。

  • 尻尾を斬ったのが功を奏しましたね。
    バランスが取れないようです。

    で、ヤミヒの魔法で攻撃……じゃない?

    作者からの返信

     ティラノサウルスは尻尾切られると動けなくなるらしいですね。そして、ヤミヒの呪文詠唱キターーー

  • 第9話 禁断の第五階層への応援コメント

    確かに第4層であれだけ苦戦したのに第5層はサクサク進んでますね。
    そして、お宝発見。
    誰が誘い込もうとしているのでしょうか?

    作者からの返信

     なんでこんなところに金貨が? そんなこと絶対にないはずなのに、なんかよくあることのような気もします。
     でも、拾ったものは自分の物の世界観ですので。

  • 第8話 直径二センチへの応援コメント

    サレジナさん、変わってますね。
    食い気がすべての人なのかな?

    作者からの返信

     サレジナはちょっと変わった人です。まあ、彼女の過去の話はおいおい。

  • 第7話 見えない敵への応援コメント

    仕事を請け負ったけど、第3層までしか来たことが無いのか。
    これは厳しそう。
    と思っていたらもう少しでやられるところでしたね。

    作者からの返信

     あ、そうでした。細かい説明していませんが、ブブル探索は基本第二層までで、三層以下は禁断のゾーン。四層ともなると未確認の怪物も多いようです。
     なにか一文足す必要がありそうです。

  • 第6話 地下迷宮ブブルへへの応援コメント

    イナゴは1体でもかなりの強敵なのに仲間を呼ぶのか。

    作者からの返信

     蝗はむしの王様という意味らしいですね。最近「三体」読んだんですが、いいところで蝗がいい役回りで感動しました。

     が、仲間呼ぶのは簡便な。それは反則!と思ったのはそうあのとき。……「ドラクエ」

    編集済
  • すごい。
    また蘊蓄が出た。

    隙あれば自分語りではなく蘊蓄。

    作者からの返信

     自分語りの自慢話や武勇伝でないところがまだマシですが、すぐ蘊蓄だしてくるうざいおっさん。ぼくも気をつけます。

  • 第4話 イナヅマへの応援コメント

    コストに見合わない安値なんて不安しかないですね。
    まあ、大手ならダンピングってこともあるかもしれませんが。

    うんちくがウザいおじさんは剣の腕は凄かった。

    作者からの返信

     安物買いの銭失いという言葉がありますが、最近は逆に聞かないですね。安直に安さに飛びつくのは危険です。とまあ、それほど複雑な話でもないんですが。

     やっぱ只者、と思わせておいて、実は只者ではなかったおっさん。このあとまた、やっぱ只者じゃん、となるかも……。

  • ガゼルメッシュほどの使い手に斬られるなら死んでも良い。戦士としてはそれもありかもしれませんけど、やはり志し半ばで死んではいけませーん!

    これほどの使い手が、なぜラコナンタの蹴りは食らったのか?
    偶然でないのだとしたら、ここに付け入る隙があるのかもしれませんね。
    おっさんとのチェンジを提案したあたり、もしやラコナンタには勝ち筋が見えているのでしょうか?

    作者からの返信

    「こんな男に斬られたい!」というのは、昔見た剣豪小説のコピーでして(笑)
     そこから一部借用してサレジナが少し諦め入ってますね。でも、国民のためを思えば、そうも行きません!

     そして、ラコナンナの力がちょいちょい発揮されてますね。次回以降ちらちらと彼女の能力が解き明かされていくと思います。

  • さすがの剣聖。悔しいですが、戦いの巧みさでは遥かに上をいきますね。
    けどそんな剣聖でも、ラコナンナの蹴りはまともに食らう。もしや、そのに何か攻略の糸口があるのでしょうか(; ・`д・´)

    おっさんとのチェンジも、何か考えがあってのことのようですね。

    作者からの返信

     ただの従者だと思わせておいて、めちゃくちゃ強い爺ちゃんでてきました。そしてその爺ちゃんを蹴り飛ばすラコナンナの飛び蹴り!
     次回、「剣聖VS居合のおっさん」をお楽しみに。

  • 偽王に偽姫。
    なんだかきな臭い。

    そして、おっさん。
    単に服がこれしかなかったんかw

    作者からの返信

     偽王と偽姫は別ラインのストーリーです。どこに入れるか迷ってここに入ってます。

     そして、おっさん。やりたかったのは、この人只者ではないと見せかけておいて、やっぱ只者じゃん!という流れでした。飄々としたキャラを書きたかったんです。

     お読みいただきありがとうございました。

  • サレジナさん、意外と豪快?


    細かいですが、誤字報告です。
    「弁償だかね」⇒「弁償だからね」

    作者からの返信

     サレジナさんは美人なんですが、中身は勇者です。一応設定通りのキャラということにしておいてください。

     誤字報告ありがとうございます。訂正しておきます。

  • おちゃめな聖騎士とツッコミ役ラコナンナ、そしてオジサン。
    人物紹介回でした。

    燕尾服ネタはカーリマン・イン・デザートからの拝借のようですね。

    作者からの返信

     聖騎士と盾乙女、そしておっさん登場。メインはもう一人いるんですが、1話に四人はちょっと多いので。

     燕尾服はおもいっきり「Masterキートン」から取ってます。わかってやっているとしたら、只者ではない(笑)

  • せっかくの復活と強化だったのに。
    敵はさらに上を行く何かなのか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

     ラコナンナ復活。そして、聖剣登場。でも、まだまだ敵は上を行くんです。……文字数的に。

     お読みいただきありがとうこざいます。

  • 第22話 聖剣祭スタートへの応援コメント

    サレジナさんにはキルリアンという協力者が現れて良かったです。
    おっさん、丸腰だったんですよね。献上しましたもんね。でも丸腰って怖いですよ。

    作者からの返信

     キルリアン。心強い仲間が加わりました。
     が、そうなんです。肝心のおっさんは丸腰。まさに只のおっさん……。そこのところは何とかしていただきたいんですが……。

  • ラコナンナ復っかぁぁぁぁぁぁぁぁぁつ!!(ノ≧▽≦)ノ

    おっさんも剣を手にしましたし、ここから反撃開始ですね。
    もちろん、サレジナの首を落とされたりなんてさせるものですか! みんな頑張れーっ!٩(ˊᗜˋ*)و

    作者からの返信

     ここからいよいよ反撃開始なのですが、敵はかなり強敵です。ちょっとやそっとじゃ倒せないんで、もうちょっと何か必要なのです。

  • 第26話 刀を返すへの応援コメント

    ラコナンナーっ!(>_<)
    おっさんのために必死で剣を掴もうとしたのは素晴らしいですが、こんな結果になってしまうなんて。

    もうこれ以上悲しい犠牲なんて見たくないのに、魔王はどこまでも非情ですね。
    このまま魔王の思い通りになってしまうのでしょうか。

    作者からの返信

     ラコナンナー! なんとよりによって奈落の泉に落ちてしまいました。さらに、おっさんの刀も一緒に。
     おっさん刀がなかったら、ただのおっさんなのに!

     しかも、敵の剣聖は強いし、打つ手無し。

     ですが、次回からいよいよ反撃が始まります。

  • 第26話 刀を返すへの応援コメント

    ラコナンターΣ( ゚Д゚)!
    おっさんの聖剣を守るために動いてくれたのは嬉しいですけど、こんなことになるなんて。

    魔王はおっさんは始末して、ヤミヒは配下に置くつもりですか!?
    ここからどうにかして、逆転できませんか(>_<)

    作者からの返信

     魔王はわざとラコナンナを泉に落とすために、刀を捨てるのを待ったんです。意地悪な奴です!
     そして、これからの計画もちゃんと立ててます。おっさんは始末し、ヤミヒは手駒に。こいつの好きにさせるわけにはかいないですね。

  • 第26話 刀を返すへの応援コメント

    >こんなことで、あの刀を失うことはできない。失わせる訳にはいかない。
    戦いの最中でこういう情や恩義が展開の方向性を左右するのが、血の通った人間ですよね。

    あまりにもピンチ。ここから逆転する手はあるのか?!

    作者からの返信

     仲間が大事にいている物が他人に傷つけられると、めちゃくちゃ腹が立つことありますよね。持ち主本人よりも腹立てたりする。あの感覚もあるのでしょうが、おっさんから受けた恩義を返さねばならないという思いもあるんでしょうね。
     
     が、ラコナンナもおっさんの刀も泉に沈んでしまいました。対して、敵は魔王と剣聖。なかなかの大ピンチですね。

  • 第25話 割れた頭への応援コメント

    既に死んでいるとはいえ、キルリアンを斬ることになったサレジナ。辛かったことでしょう(>_<)

    こんな悲しい思いをしても、戦いはまだ続く。
    しかも、相当な相手がでてきたようですね((((;゚Д゚))))

    作者からの返信

     かつての婚約者であり恋人であり幼馴染(という設定)のキルリアンを斬るのはかなり辛かったと思います。ただ、彼がすでに生きてはいないことは薄々感づいていたサレジナ。キルリアンが自らの意思で魔王の手先とならず、激しい傷を受けても屈しなかったことに、サレジナは誇りを感じていると思います。

     そして、出てきた強敵。かつての勇者戦隊の剣聖。きっとかなり強いと思います。

  • 第25話 割れた頭への応援コメント

    キルリアンを斬るしかなかったサレジナ、さぞ辛かったことでしょう。
    しかしまだ戦いは終わりませんか。
    しかもおっさんがやばいと言う相手ですから、相当危険な相手なのですよね(・・;)

    作者からの返信

     なかなか知り合いって斬れないですよね。ましてかつての婚約者は。このあたりのメンタルの強さはサレジナさんの背負っているものの重さかなぁと思います。
     そして、登場の剣聖。魔王の護衛にやばい奴がついていました。

  • 第25話 割れた頭への応援コメント

    怖いですね。
    そういう状態で動いているとは……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

     頭がふたつに割れても動いています。つまり、ちょっとやそっとでは死にそうにありません。
     楽しんでいただけたようで何より。

  • 第24話 悲しき青の騎士への応援コメント

    そんな、キルリアンが(>_<)

    悲しい真実を突きつけられての決戦となってしまいましたが、ここで心折れてしまったらいよいよ勝てません。こんな状況でも、懸命に戦わなければ。

    倒れた偽物の王。いったいなにが?
    これで、決着なのでしょうか。

    作者からの返信

     すでに殺されて、その上で死体として使役されているという事実。キルリアン、可愛そうです。偽王許すまじ。

     が、狙撃されて倒れた偽王。これで、ジ・エンド?
     いえ、もうちょっとだけ続きます。十万字行ってないから……。

  • 第24話 悲しき青の騎士への応援コメント

    えっ。
    ま、まさか、コブラが(違
    凄いことになってますが、これで王は斃せたんでしょうか^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。もしかして、エネルギーが歪曲して飛んできていたかも!?

     いえ、きっとヤミヒでしょう……。

  • 第24話 悲しき青の騎士への応援コメント

    >「だってあたしは、盾の乙女《シールドメイデン》だから」
    ここ最高ですね。勝てないとわかっている相手であっても、守るべき対象の盾になる。

    傷だらけのまま操られるキルリアンが哀れです。
    その使役者である偽王、いったい何が?!

    作者からの返信

     ラコナンナ。貧乏性で食い意地ばかり張ってますが、守るときは絶対に守る信念を持ってますね。なかなかいいキャラです。

     そして、凄く可哀想なキルリアン。生み出したときにはすでに死んでいるキャラクターというのは、書くのが辛いです。
     そして、偽物の王。頭を撃ち抜かれたようですが、……死んだかな?

  • 冒頭のサレジナの“戦女神感”の描写が綺麗で、そこからの「腹が減ったな」で一気に空気が崩れるギャップが好きでした。
    ラコナンナのツッコミも自然で、二人の距離感だけで楽しく読めます。

    作者からの返信

     いらっしゃいませ。この砂にまみれて佇む聖騎士がちょっと格好いいんですけどね。すんません、そのキャラで十万文字書く自信がありませんでした……(笑)

  • サレジナさんはやはり強いですね。

    おっさんの師匠の刀を差し出す姿勢も頼もしいです。同等かそれ以上のものをまた作ればいいからって。

    作者からの返信

     サレジナは、きっと最初から強かったわけではないと思うんです。父の仇である魔王から王国を取り戻すために強くなったんだろうな、と思いつつその過程は描かれていないんですが。

     そして、おっさん。師匠の刀は知悉しているのかも知れません。だから、この刀が無くてもそれと同等かそれを超えるものを打てる、打ちたいということなのでしょうね。裏を返せば、まだ師匠を超えられてはいないということでしょうか。

  • ラコナンタからすれば、ガイアスが偽者だって知らないわけですから、サレジナとの仲を心配するのも無理ないですね。
    しかし真実はさらに残酷。こいつは父親どころか、憎い仇です!

    サレジナもやってきて、いよいよ決戦でしょうか?
    偽王をやっつけろー!

    作者からの返信

     地下空洞に全員集合しました。
     偽物王を倒すために、彼らが力を合わせて戦うのですが……、たぶん読者のみなさんが想像するより、偽物王は強いです。

  • 第22話 聖剣祭スタートへの応援コメント

    今回おっさんは巻き込まれる形での参戦になりましたけど、嫌な顔せずに協力してくれていますね。
    事件直前におっさんと出会えたのは、幸運でしたね!(^^)!

    サレジナのところにも、キルリアンという理解者が現れてくれてよかったー。
    まずは味方を増やして、偽王を倒してください!

    作者からの返信

     おっさん、頼りになる! だけど、現在丸腰。居合の達人も刀がなければ只の人なんですが、それでも十分頼りになっているはずです。

     そして、イケメン騎士のキルリアンが登場しました。そして、現在王宮には二振りの聖剣があるはず。それが今後の戦闘のカギを握ることになるはずなのですが……。

  • 第22話 聖剣祭スタートへの応援コメント

    丸腰のおっさん。さすがに剣がなければ戦力は大幅ダウンでしょうか。
    頼りにしていたのにこれは残念ですが、こんなにも協力してくれるのにはやはり感謝です(*´▽`*)

    サレジナにキルリアンも協力し、こちらも動き始めましたね。
    キルリアン、頼りにしてますよ!

    作者からの返信

     おっさんが協力してくれたのは大きいですが、実は丸腰。このあと役に立つかどうかは甚だ不安でありますが。

     そして、サレジナの婚約者キルリアン登場です。
     いま登場人物が一箇所に集まろうとしているのですが。ええ、クライマックスが近いです。

  • 第20話 赤い瞳の王女様への応援コメント

    サレジナさんと サラレジーナ王女が似ていることはわかりました。
    王女の瞳の色は緑なのに、今は赤になっていると。
    サレジナさんがまさか王女に仕立てられている? まさか。

    あと海鮮丼おいしそうでした、緑のクリームはワサビでしたか。食べたら大変ですね。

    作者からの返信

     サレジナとサラレジーナ王女はそっくり。でも、瞳の色が違う!? これはいったいどういうことなのか?という謎を残しつつ……。

     ラコナンナは下水育ちの砂漠生活者ですからね。きっと海鮮丼を食べるのは初めてのはずです。そりゃワサビは知らないでしょうね!

  • サレジナ、こんな状況でも心折れることなく、魔王相手に気丈に振る舞うなんて。
    インチキ王女なんて言われましたが、この精神は間違いなく王族の器だと思います。

    偽りの王なんてやってる奴になんて負けるなーっ!(っ`・ω・´)っ

    作者からの返信

     偽物王と対峙して一歩も引かないサレジナ。まさに王族の貫禄ですね。
     が、彼女は母からプリンセス・スキルは受け継げなかったのです。そして、それをずっと気に病んでいた。だからといって、決して偽物の王女ということにはならないと思います。

  • 師匠が残した刀を手放してでも、力を貸してくれるなんて。
    おっさんの情の深さに感謝です!

    絶体絶命な状況なのに、ガイアス相手に気丈に振る舞うサレジナ。
    この貫禄は、偽者なんかじゃありませんね。

    作者からの返信

     師匠の刀を差し出してまで、サレジナ救出に手を貸してくれるおっさん! 頼りになります。

     そして、プリンセス・スキルを受け継げなかったために偽物呼ばわりされてますが、決してそんなことはありません。サレジナは本物のプリンセスですよ、きっと。

  • 第19話 なつかしの我が家への応援コメント

    ラコナンナの貧困生活が不憫です。汚い川に流れてきた食べ物をたべたりして、お腹壊したり、苦労人じゃないですか。
    おっさんの登場でほっとしました。

    作者からの返信

     ラコナンナ、かつては貧民でした。もう最下層の生活で鍛えられて現在の逞しい彼女が出来上がったのでしょう。

     でも、おっさんに会ったときはホッとしちゃったみたいですね。

  • 第18話 王都の地下水路への応援コメント

    サレジナは大丈夫なんですか?

    憲兵がうろうろしている上に、銀貨の入った袋も水路で落としてしまって、もうどうしましょう、という展開ですね。
    お金はともかくサレジナをなんとか助け出さないといけません。

    作者からの返信

     サレジナは敵に捕まったと考えて間違いないでしょう。ラコナンナとヤミヒはなんとか逃げ出しましたが、いつ捕まってしまうやら。とにかく今は離脱優先なのですが。

     まあ、本作、短いを意識して書いてますので、プロットは案外単純です。このあと二人の反撃が始まるのですが、もうちょっと下ごしらえが必要でしょうか。

  • 第20話 赤い瞳の王女様への応援コメント

    おっさん、サレジナが王女に似てることに気付いてたんですね。

    >ときに、ラコナンナ君とヤミヒちゃんは、これからどうしたい?
    サレジナが何者でどんな危険があるかじゃなくて、まず二人の気持ちを訊ねるおっさん、めちゃくちゃ信頼できますね。救出作戦、楽しみです!

    作者からの返信

    >おっさん、サレジナが王女に似てることに気付いてたんですね。
     「あれ?」と思って、「まさかね」と結論するアレでしょうね。

     サレジナを助けたいラコナンナとヤミヒを手助けするのはもちろんなんですが、さすがおっさん。助けたあとのことも考えてますね。こういうところ頼りになる奴です。

  • 第19話 なつかしの我が家への応援コメント

    おっさーん!。・゚・(*ノД`*)・゚・。

    憲兵から逃げるのに精一杯で、肉体的にも精神的にも参りそうな今、この人が救世主に見えました。
    お茶、ください。話、聞いてください。こんな時に構ってくれる人がいると、心持ちが全然違いますね。

    作者からの返信

     いやー、いいところで助けに来ますね、おっさん。まさに地獄に仏。
     とりあえず工房にかくまってもらって、まずは一服ですよ。

  • 第19話 なつかしの我が家への応援コメント

    ラコナンタ、過酷な環境で育ったのですね。
    こんな貧民街を放っておくあたり、国そのものが貧民街の人間にいかに冷たいかがわかります。

    サレジナを助けに行きたくても、逃げるのに手一杯。
    けど不安なときに見知った顔がいると、それだけで安心しますよね。
    おっさん、力を貸してください!

    作者からの返信

     ラコナンナ、めちゃくちゃ貧乏な過去が判明しました。生まれ故郷の下水道って……。

     そして、行き場のない絶体絶命の状態でおっさんと再会! 前回はおっさんの依頼を受けた形でしたが、今回はおっさんに助けてもらうことになりそうです。

  • シルヴィア王朝もなんだかきな臭いですね。
    王と王女の緊張感あふれる対峙はハラハラしながら読みました。
    で、三人組はすでに酔っ払い……と。ヤミヒ、可愛い♡

    作者からの返信

     この偽物の王と偽物のプリンセスの物語がちょいちょい挟まれます。聖剣を捨てる王っていう設定がちょっと気に入っています。

     そして、冒険せずに宴会に突入している面々。基本こいつら食べてばかりです。

  • 倭刀ってかっこいいですね。ちょっと使い込まれているのも渋い。
    このおっさん、いでたちもなかなかイカしてる模様。
    で、只者なのか!?

    作者からの返信

     本当は日本刀って書きたかったんですが、日本あるのか?と倭刀にしました。
     おっさん、このあともらったテンガロンハットを気に入って被りだします。それが完成形ということで。