応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • めちゃくちゃ面白かったです!
    なんだかんだで朔哉さまが不憫な苦労人になりそうですね笑
    本当に全員が全員いいキャラで、このメンバーのわちゃわちゃをもっと見ていたいです(*⁰▿⁰*)
    パワーのある明るいラブコメでした。楽しい作品をありがとうございました!!

    作者からの返信

    最後までお付き合いくださり、ありがとうございました!

    かっこいい完璧王子系だった朔哉、最終的に不憫苦労人になっちゃいましたw 本人は光乃狙いですけど、緑子エンドも時緒エンドもそれぞれ面白そうですよね♪

    感想だけでなくレビューまで下さり、とても嬉しかったです。
    ありがとうございました!

  • 第13話 澱祓いの儀式への応援コメント

    うおおお!オールスターズですね!!これはテンション上がるー!!(*⁰▿⁰*)
    緑子さんも根性あって良いキャラですよね。みんな魅力的です!

    作者からの返信

    敵だったキャラが共闘する流れって、熱いですよね!
    少年漫画のような展開ですが、私、こういうの大好きなんです(^^*
    緑子、ただのお嬢様じゃありませんでした♪

  • 第10話 それぞれの想いへの応援コメント

    清一郎さんの拗らせっぷりがとても良いですね。推せる。

    時緒さん、まっすぐで強そうで、めちゃくちゃ好きな予感なんですが……!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    清一郎のアイデアの元となったのは、昔懐かし「キャンディ♡キャンディ」のニールでしたw
    散々ヒロインいじめといて、終盤に惚れたの結婚するの言い出して、迷惑この上なかったキャラです。私なりにかわいげを足していった結果、このような立ち位置になりました♪

    時緒、企画を立てた頃はそうでもなかったのですが、
    今は大柄の恵体と言われる女性キャラが人気なのでタイムリーでした。友だちになりたいタイプです(^^*

  • 第8話 責任を取れ!への応援コメント

    正宗さんが男らしくてカッコいいですね(*´◒`*)
    しかし清一郎さんの拗らせっぷりもうまみがすごい……( ´∀`)
    光乃ちゃんの力が必要な朔哉さまといい、三者三様の矢印の出方で、すごく面白い逆ハー状態です!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    三者三様、それぞれ光乃へ強い感情を向けております。

    実は元々、乙女ゲーとして企画した作品でして、それを小説にしたら
    こうなりました(^^*
    楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第4話 参加を決意への応援コメント

    初めまして。無月兄弟さまのレビューから参りました。
    冒頭からものすごく面白くて、すっかり引き込まれました!
    光乃ちゃんの芯の強い感じも、とても好きです(*⁰▿⁰*)
    続きも楽しみに読み進めていきますね!

    作者からの返信

    初めまして、コメントありがとうございます!(^▽^
    無月兄弟さんのレビューから来てくださったんですね。
    さすがは無月兄弟! 強い!(≧∇≦)9

    楽しんでいただけて嬉しいです。ありがとうございます!
    強くて元気な女の子が、自分からぐいぐい動いていく話が好きなんです。
    残りも楽しんでいただけると嬉しいです♪

  • 完結お疲れ様です!
    緑子と時緒……眩暈は絶対狙ってですよね(笑
    そして誰にでも優しくしちゃう朔哉様😅

    乙女ゲーにぜひぜひしてほしいです!

    作者からの返信

    最後までお付き合いありがとうございます!\(*^▽^*)/

    緑子は狙って、そして時緒も便乗って感じでしょうかw
    時緒は今人気の恵体キャラなので、それをガッキリ支えた朔哉は
    意外と力持ちかもしれません🎵

    実は元々、乙女ゲーの企画だったんですよね。
    いつかやりたいですね。

  • 澱祓いの儀は終わって、一件落着。
    しかしなぜでしょう? 今回の一件で、より大きな戦いの種が撒かれたような気がしてなりません。
    そもそも物語の始まりが朔哉の妻を決めるための武闘会だったのに、光乃争奪戦になってるー!

    本人は恋愛オンチのため、なかなか自覚してくれそうにないですし、これは長期戦になりそうですね。
    光乃が最終的に誰とくっつくか。そしてそこに至るまでにどんな戦いがあるか、気になりますね。

    完結おめでとうございます。
    コメディタッチな和服恋愛劇、面白かったです(≧▽≦)

    作者からの返信

    守護龍様の澱祓いは終わったものの、最も大きな戦いは全然決着ついていませんからねw 光乃が心を決めない限り、この戦いは終わらないのでしょう。でも光乃はピンと来てないみたいですよね(^▽^;

    朔哉狙いの緑子と時緒が手を組み、正宗か清一郎と光乃をくっつけようと作戦を考える展開もありそうですし。「一旦休戦ですわね」「おう!」「わたくしたちの戦いは、この件が決着してからにいたしましょう」みたいなw

    こちらこそ、最後までお付き合いくださりありがとうございました!

  • 澱祓いの儀は終わっても、恋の戦いは一向に終わる気配を見せませんね。

    みんな戦う気満々。男性陣はもちろん、緑子と時緒もたくましく、この二人も応援したくなりました。
    まだチャンスは全員にありそうですし、これからますます激しくなっていきそうです。
    みんな頑張ってーヽ(=´▽`=)ノ

    作者からの返信

    恋の戦いは、これからもどったんばったん大騒ぎになりそうですねw
    男性陣は光乃を諦めない、女性陣は朔哉を諦めない。
    存分に戦い続けてほしいです、ファイッ!

    今回は完全に共闘でしたし、神器もそれぞれ違いましたし、誰が一番成果を上げたなんてわかりませんものね。

  • 第13話 澱祓いの儀式への応援コメント

    なにやら当初の予定とはだいぶズレてきましたね。
    ずいぶん賑やかな集団戦になっています(^_^;)

    鏡や勾玉も、普段とは違う使い方をされてビックリしてるのではないでしょうか?
    このパーティー、強者揃いではありますけど、纏められるリーダーはいそうにありませんね( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    朔哉は儀式を遂行できるただ一人を求めていただけなんですが、
    もはや「功績を打ち立てた人間が愛を掴むんじゃぁああ!!」状態ですw

    纏められるリーダー……、朔哉がそのポジションのはずなのですが、誰一人言うこと聞いてくれそうにありません(^▽^;
    ちょっとぉ~、男子も女子も~、朔哉ちゃん泣いてんじゃん~w

  • 第13話 澱祓いの儀式への応援コメント

    緑子さんや時緒さんも参戦して、妻決定戦シーズン2みたいになっていますね。
    二人とも、まだ全然あきらめてない!

    正宗や清一郎もやってきて、朔哉としては予想外のことになっていますが、こんな大変なところに自ら乗り込んでくる人たちなので、それぞれが頼もしいですヽ(=´▽`=)ノ

    作者からの返信

    二人とも諦めていません!w
    一旦諦めたかもですが、大会の趣旨を知り闘志に火がついたようです。

    女二人は朔哉のために、男二人は光乃のために乱入してきましたw
    結果としては心強いことになっていますが、厳かな儀式とは無縁の光景ですね♪

  • 朔哉が武闘会を開いた理由がずっと疑問でしたけど、そんな事情があったのですね。
    確かにそのためには、強い女性が必要。そして優勝した光乃が本当に朔哉の心まで射止めるとは。
    もっとも、光乃本人はその事に全く気づいていないみたいですけど。
    ライバルも多いですし、光乃争奪戦は荒れそうですね(^_^;)

    作者からの返信

    竜と対峙して浄化を行わなくてはならない。そうなると、身体面でも優れていなければ無理ですものね。
    光乃は見事にその条件に合致していました。
    朔哉からの好意は光乃に向けられていますが、光乃はぴんと来ていないようです。イケメンの貴人ということで、ドキドキはしますけどw

  • ずっと謎だった、武闘会を開いた理由。強い女性が好きとかでなく、もっと大変なわけがあったのですね。

    けどそれはそれで、光乃のことも気に入った?
    儀式の遂行と、あらゆる方面からの恋の矢印。光乃に託されたものは大きいですね(^◇^;)

    作者からの返信

    身体能力が高く、浄化の力を持っていなくてはならない。これはなかなかに厳しい条件です。それこそ、侯爵夫人の座と一万円(現在の価値で約四千万)くらい提示しなくては現れにくいと思います。

    しかしその中で朔哉は光乃を気に入ってしまった。幼い頃から大事にしてくれた兄貴分と、ひねくれているけど光乃を庇おうとした青年。
    好意の矢が集中していますねw


  • 編集済

    第11話 決勝 対時緒戦への応援コメント

    朔哉と結婚なんてしてほしくない。
    だけど妹分の負けを願いたくもない。政宗の心中は複雑ですね。

    清一郎の皿の件も明らかになって、状況が変わってきましたけど、優勝した光乃はこれからどうするのでしょう?
    朔哉にも事情がありますし、何より光乃のことを気に入っていますから、お金は要らなくなってもそう簡単に辞退とはいかないかも?

    作者からの返信

    朔哉のもとには行ってほしくない、けれど妹分の負けは願いたくない。
    正宗、複雑な心境です。

    思わぬ人物から皿の真実を知ることとなった一同。これで一つ懸念からは解放された光乃ですが、まだ優勝者への褒美の件が残っていますよね。

  • 第11話 決勝 対時緒戦への応援コメント

    光乃には勝ってほしくないけど、当人が勝利を求めているのならそれを否定することはできない。
    正宗の思いも複雑ですね。

    様々な思いの向けられた決勝戦ですが、勝ったのは光乃。
    ただ、これで終わりというわけではなく、更なる波乱の始まりといった感じかも。
    光乃の運命、どこに向かっていくのでしょう。

    作者からの返信

    大切に思っているからこそ、真鍮複雑な正宗です。
    兄貴分としてはつらい立場ですね。

    さて、ついに優勝してしまいました。
    光乃は賞金を手に入れ、妻の座を辞退できるのか!?

  • 第10話 それぞれの想いへの応援コメント

    まさかあの皿が偽物だったとは!
    勝手に売っておきながら、その罪を清一郎に着せたあげく追い出そうとしていたとは、とんでもないやつでしたね。
    お父さん、真実に気づいてくれてよかった。

    親がどんなロクデナシでも、子供に罪はなし。悠次郎も真っ当に育てられるようでホッとしました(*´▽`*)

    ただ、清一郎の心情を思うと、これで全て解決とはなりませんね。
    このまま黙って光乃を縛り付けたら、蝶子と同じようなことをしてしまいますが、どこかで思いとどまれないでしょうか。

    作者からの返信

    ヤバい後妻さんでした。子爵家を乗っ取っても、すぐに浪費で落ちぶれてしまいそうですよね😅 悠二郎、真っ当に育って下さい。

    さて大問題は解決したものの、光乃を縛り付ける理由を失った清一郎。どうするのでしょうか?

  • 第10話 それぞれの想いへの応援コメント

    割れた皿が偽物!?
    蝶子、ヤバいやつだと思っていましたけど、皿を売ったことを誤魔化すために清一郎に罪を擦り付けるなんて。
    お父さんがまともな神経の持ち主だったのが救いですね。清一郎もそうですけど、悠次郎に害が及ばなくてホッとしました。

    光乃の決勝戦の相手は、強敵っぽいですね。
    たくさんの殿方から思われてる光乃。本人は恋愛に疎そうですけど、誰か気になる人はいるでしょうか?

    作者からの返信

    後妻さん、ヤバい人でした。
    身分的に釣り合いの取れる人が選ばれたのでしょうが、中身が伴っていませんでしたね😰
    父親がまともで助かりました。

    さて多方向から好意の矢が飛んできてる光乃ですが、本人はピンと来てないようですね😅

  • 第9話 準決勝 対緑子戦への応援コメント

    緑子さん。取り引きではなく剣術での直接対決でも強く、朔哉の妻になることに並々ならぬ思いを抱いていることがわかりますね。
    それでも、勝ったのは光乃。本当に朔哉の妻になったら、こんな風にたくさんの思いを受け止めなければならないのでしょうか。

    そして、誠一郎。
    光乃がお金を持ってくる前に、決定的なことが起こってしまうかも(>_<)

    作者からの返信

    光乃とやりあえるほどに鍛え上げて来た緑子です。その努力は並ならぬものでしょう。この大会で勝ち上がるというのは、その他の人の夢を潰すこと。光乃、ようやく実感がわいてきたかもしれません。

    さて、清一郎。いよいよその時がやってきました。

  • 第9話 準決勝 対緑子戦への応援コメント

    緑子さん、それほどまでに朔哉さんの事が好きだったのですね。
    しかし光乃に負けて、夢潰える。可哀想ですし光乃も見ていて胸が苦しくなってますけど、朔哉の妻になるならこれからもこんな思いを受け止めていかなきゃいけないのですよね。

    清一郎の方にも動きが。
    まさかとうとう、家を追い出されてしまうのでしょうか((( ;゚Д゚)))

    作者からの返信

    緑子さんは良家の子女でありながら、光乃と互角にやりあえるほど、鍛えてきました。ひとえに朔哉の妻になりたくて。
    それを潰した形になった光乃、背負って生きていく覚悟はあるのでしょうか。

    そして清一郎、とうとうその時が来ました。


  • 編集済

    第8話 責任を取れ!への応援コメント

    清一郎ももう少し素直になれたら、光乃ともうまくやれるかもしれないのですけどね。
    だけどこの調子だと、そう簡単にはできなさそう。彼自身の家庭の事情もあって、相当拗らせていますね( ;´-`)

    辞退したら一万円。元々光乃には朔哉と結婚する気はないのですから、お互いにとって損はなさそうではありますね。
    光乃、どうします?(; ・`д・´)

    作者からの返信

    素直になれないにもほどがありますよね(^▽^; 家庭の事情があるにせよ、女の子は優しくない人を好きになりませんよね。

    条件としては光乃としても悪くないんですよね。
    お金が欲しいだけという希望と一致しますので。

  • 第8話 責任を取れ!への応援コメント

    清一郎、口ではああ言っていますけど、光乃のことを……。
    けどそれなら、もう少し素直になった方がいいですね。
    辛く当たる癖を直さないと、光乃のことを幸せになんてできませんよ( ̄▽ ̄;)

    一万円くれるって、まさかの申し出。
    確実に、早く一万円を用意できるのならその方がいいですね。清一郎の話を聞いた後だと尚更。
    けどそれでも、この提案を受けるべきかどうか(-_-;)

    作者からの返信

    素直になれないお年頃🎵……って言葉で片づけられないヒネっぷりですよね。もー、それじゃ好意を持ってもらえないぞ!

    緑子の申し出は、光乃にとっても渡りに船ですよね。
    侯爵夫人の座は欲しくないわけですし。

  • 第7話 甘い囁きへの応援コメント

    周りからの嫉妬の視線。
    試合では負けない光乃ですけど、これは試合よりももっと手強い!
    逃げるが勝ちですね三 (lll´Д`)

    両手を切り落とすって。
    かなり頭がいってるみたいですね。
    これはもう、弁償してどうにかできる次元の話なのでしょうか?
    最初は嫌な奴と思っていた清一郎に、今は同情します(>_<)

    作者からの返信

    剣術の腕は立っても、女の恋愛絡みドロドロ勝負には慣れてない光乃ですw
    妻の座を辞退できるか、なんて言った子が憧れの君から抱きしめられていたら、そりゃ面白くないですよね(^^;

    後妻さんはかなりいかれていますね。
    そういう状況に光乃を巻き込みたくない、という気持ちは清一郎の中に
    あったようです。

  • 第7話 甘い囁きへの応援コメント

    光乃の両腕を切り落とすとか、本気でいかれてるとか、どれだけ恐ろしい人なのでしょう。
    こう言い切るということは、きっとこれまでにも何度も大変な目にあったのでしょうね(>_<)

    そんなのが身内にいるのなら、例え光乃が一万円を持ってこようと、清一郎に安息の時はないのかも;;(∩´﹏`∩);;

    作者からの返信

    清一郎も色々されてきたのが分かる一言ですよね。
    ひょっとすると使用人もそんな目に……!

    賞金を受け取ってめでたしめでたし、とはならなさそうですよね(--;

  • 第6話 家宝の皿への応援コメント

    皿を割った後の清一郎の反応を見た時はコノヤローと思っていましたが、彼も彼で辛い立場にいるのですね(>_<)

    けどそれなら、なおさら光乃が割ったというのを強調させたいのでは?
    清一郎が割ったことになっているの、何か理由があるのでしょうか。

    作者からの返信

    ただただ嫌なやつと思われた清一郎の、思わぬ境遇。
    光乃がやったと言えば済むことなのに、ねぇ。

    それはいずれ語られます(^▽^

  • 第6話 家宝の皿への応援コメント

    言いがかりをつけて光乃にキツく当たっていた清一郎ですけど、彼も苦労しているみたいですね。
    皿は光乃が割ったって、言っていないのでしょうか?
    けどそのせいで清一郎が追い出されるとなると、心苦しいですね。

    作者からの返信

    自分の身を危うくしても、光乃を庇っている清一郎、
    ここにどんな理由があるかは、いずれ語られます。
    それがすっきりするものか否かは別として。

  • 第5話 美しき次期侯爵への応援コメント

    「ふるいにかけさせてもらう」
    一体どんな方法なんでしょう?
    おもしろくなったきたぞーっ!😊

    作者からの返信

    なんと書類選考?がありました!
    短冊には一体どんな意味が!?

  • 第5話 美しき次期侯爵への応援コメント

    光乃の目的はあくまで一万円であって、朔哉の妻はできることならなりたくないのですよね。
    辞退するようなことなんて言ったらその時点で落とされるのではと思いましたが、当の朔哉は満足そう。
    気に入るだけの何かがあったのでしょうか?

    しかし辞退の話を出したことで、他の人からも注目されてしまったようですね(;^_^A

    作者からの返信

    普通に考えたら「舐めてんのか?」って発言ですよねw
    「お前はいらん、金だけくれ」ってことですもんね。
    しかし光乃にとっては切実な質問。さて朔哉の気持ちは?

    そりゃ、注目されますよね。
    自分たちが喉から手が出るほど欲しいものを、否定されたようなものですから。

    編集済

  • 編集済

    第5話 美しき次期侯爵への応援コメント

    光乃の、妻の座を辞退宣言。
    こんなことを言ったら、選考で落とされても文句を言えませんけど、朔哉のこの反応。
    ひょっとして、注目されました(・・;)?

    対して緑子は、光乃に不満気な様子。
    もしも戦うことになったら、強敵になるかもしれませんね(;゚Д゚)

    作者からの返信

    小説のコンテストで
    「小説家デビューしなくていいです、賞金だけください」
    って言ったら落されますよね(^▽^;
    しかし朔哉は意外な反応?

    緑子は怒りますよね!
    私らだって「受賞しても小説家デビューは辞退できますか?」なんて
    人を見たら「おぉん?」ってなりますよねw

  • 第4話 参加を決意への応援コメント

    えー! 清一郎の管理がなってなかったから割れたのに、これじゃあ質の悪い当たり屋ですよ~(-_-;)

    しかも一生タダ働きとか屈辱な命令にも従えとか、言ってることが外道すぎます!
    これは何としてでもお金を用意しないと。
    弁償と言うより、手切れ金を用意するイメージです( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    元々落ちそうな場所にあったものに、地震で手から取り落としたものが当たってしまった。不運としか言いようがありません。

    なんとしてでもお金用意して、断ち切らなければ!
    本当に手切れ金ですねw


  • 編集済

    第4話 参加を決意への応援コメント

    これで全部光乃のせいなんてあんまりです!(>_<)

    だけど、清一郎はそんなの聞いてくれそうにありませんね。
    こんなのに一生縛り付けられるなんて嫌すぎる!
    これは、何がなんでも優勝しなければ!((((;゚Д゚))))

    そうでなければ、得意の剣術で清一郎を叩き斬って……おっと、それは最後の手段にしましょうか( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    運が悪すぎた光乃です。
    誰かが受け取りに出てきてくれていれば、裏庭に行くこともなかったのに!

    清一郎、ここぞとばかりに外道ムーブかましてきました。
    成程、最後の手段! 光乃にはそれが可能ですw

  • 妻を選ぶのに武道会を開くとは。華族の方の考えていることはわかりませんね(;^_^A

    剣術なら光乃は有利かもしれませんが、華族の妻になるなんてことになったら人生の一大事。相当な覚悟がなければ、本気で出ようとは考えないかもしれませんね。

    作者からの返信

    剣術で賞金だけなら、光乃も喜び勇んで参加したでしょうけどね。
    結婚となれば人生の大きな転機、本気度が試されますね😅

  • 女装してでも出場するか迷う正宗。優勝したとしても、その後失格になりそうです(^_^;)

    清一郎、言ってることがメチャクチャですね。
    口を開く度に、評価が下がりそう。
    光乃は武闘会に出る気はないのでしょうか? 一万円は魅力的ですけど、結婚はネックになりますね(-∀-`; )

    作者からの返信

    正宗は賞金と同じくらい、剣術の他流試合も興味あるんでしょうねw

    清一郎は支離滅裂ですね😅
    興味は持ってて欲しいし羨んで欲しいけど、そこに入ってこようとするのは生意気だ、みたいな。