第41話 観音寺騒動Ⅰへの応援コメント
半兵衛が家臣になって活躍したら病治せるから長生き出来るかも
第40話 待ちに待った純金鉱山への応援コメント
石灰石鉱山はコンクリート系の鉱山の事かな?
安価で揃えられて護岸に堤防工事や城造りにも使えて悪くない気がする。
それと気になるのは硝石鉱山かな。
設置費用はそれなりだけど、高額だったらしい火薬の原材料を自前で全て揃えられる様になるのは悪くない気がする。
周りにバレたら襲われそうな気がするけど。
次に選ぶのは、はたして何になるだろうか?
港に造船所、技術研究室と城は金鉱山と同じ位高額ポイント必要だし、図形データ管理室とか反射炉は更に高額。
500年の寿命が無いと確かに揃えるのに苦労するだろうなぁ。
完結まで楽しく読ませてもらいますね!
第40話 待ちに待った純金鉱山への応援コメント
設置費用の安さを思えば硝石鉱山で軍備を上げるべきだった気がしないでもない。同盟国に硝石売ればウハウハだし。
第39話 尾張往訪・伊勢へへの応援コメント
この時代は現代よりもさらに年の差の結婚など普通な感じでしたがそれでも利家とまつの結婚は当時の価値観でも異常でしたからね
第39話 尾張往訪・伊勢へへの応援コメント
7月ってことは、史実だとまつは幸を産んで間もない頃か。しかし満11歳で母親になるとか、現代で考えると狂気の沙汰だわ。
「YES!ロリータ NO!タッチ」
織田のとこの柴田は真正のロリコンだけど、ワンコにしてもサルにしても、傾奇者にしても、おまえらロリコン自重しる。
第37話 尾張往訪Ⅲへの応援コメント
脳筋ロリコンおじさんには困ったものだw
ワンコが斬った馬鹿茶坊主は自業自得過ぎて擁護出来んわな。
いくら信長のオキニだろうと、やって良いことと悪いことがあるわ(史実、今世共に)。
第36話 尾張往訪Ⅱへの応援コメント
帰蝶の子が信忠の家臣になるのか言ってないけど大丈夫?
第36話 尾張往訪Ⅱへの応援コメント
まぁ一発必中なら百発百中程はヤバくないのかな
ファンタジー的効果こそ無いけれども現実世界だと膃肭臍とかの生薬(睾丸)とかで似た様な効果を謳うのが有りそうだなwww
でも実際のトコロ魔法薬なら『流産・死産』も防いでくれそうな気がww
第35話 尾張往訪Ⅰへの応援コメント
面白かったです
第33話 それぞれの対応策への応援コメント
島左近、安国寺恵瓊、竹中半兵衛、石田三成、藤堂高虎を確保ですかね。確かに軍事、政治にはこの方々は強力ですからね。
第32話 帰還への応援コメント
熙子さん更に長生きしそうだから光秀が闇堕ちする事なさそうで安心😌
第15話 祝言と新たな力への応援コメント
前に見た時も気にはなったのですが、一日、純金100kgは、バランスブレイカー過ぎやしませんか。
現代において、チート鉱山扱いされたりもする、菱刈鉱山ですら日の生産量を平均すると10kgほどなのに……
作者からの返信
コメント有難うございます。
この金鉱山の設定については各国の産出量と比較してキリが良い数値にしたかっただけでした10Kgでも特に問題は無いので検討してみます。まだ設置もしてませんし。
ただこの金鉱山の登場の意図は、莫大な戦費を賄う事を目的としています。戦国時代に信長も戦費を賄うのに苦労したとか、信玄も戦の度に税を上げていたとかの記述があったので…、それに現代でも私たちは高い税金で苦労しているので、中東の石油産出国の様に税金を少しでも安くという願いも込めての金鉱山なのです。と言う事で、長々と失礼をしました。
第29話 大河内城の戦い・終結への応援コメント
最初から最新話まで読破しました。
異世界帰りの勇者が戦国武将に転生、展開が楽しみです。
欲を言えば書籍化及びコミカライズ化されて欲しいですね。
作者からの返信
沢山のコメント有難う御座います。
書籍化にコミカライズですか…。
そうなれば嬉しいですが、険しい道のりですね〜。これからも楽しんで頂ければ幸いです。
第15話 祝言と新たな力への応援コメント
お市に懸想している権六(柴田勝家)が主人公に対して歯軋りしながら悔し涙顔している姿が想像できるな(笑)
第13話 長良川の戦いへの応援コメント
麒麟をゲットしたな
第12話 運命の出会いへの応援コメント
まさかここであの信長と出会うとは・・・。
しかも史実なら浅井長政と結婚するお市の方が許嫁・・・。
第10話 滝川一益への応援コメント
滝川慶次郎(後の前田慶次)との出会いもそう遠くないかな。
第26話 六角襲来・終結への応援コメント
生かして返すのは仕方がないけど、二度と強姦ができないように、宮刑にしてから返したほうが良かったかも…
第26話 六角襲来・終結への応援コメント
初感想です。
切るよりも寧ろ六角や周囲に意見を聞き入れ『見逃してやった』事実を示す為と伊勢(主人公が治める地)の住人を害した存在として晒す為には生かしておくべきかと。
切ろうとした主人公を止めた父親も『俺は民がお前に恐怖の眼を向けるを望まん』だから義治を殺すのには反対じゃなく主人公に向けられる視線を気にした訳だし……
作者からの返信
コメント有難うございます。
プロットという程大袈裟な物ではないですが、話の展開は大雑把にですが決めているので、基本的には予定通りに進めるつもりです。流れを変えると予定していた展開に戻すことが大変になってしまうので。
ただ…いろいろな意見を目にしてしまうと、揺らいでしまうのも事実です。
兎に角、ありがとうございました。今後もお読み頂けると幸いです。
第26話 六角襲来・終結への応援コメント
なんで切らねえんだよ
作者からの返信
同様の内容のコメントを頂いておりますが、
先の展開に抵触するので明確な回答が出来ない事、ご了承ください。
ただ一言…汚物は消毒だ~…です。
編集済
第26話 六角襲来・終結への応援コメント
むしろ名もなき民のために怒りを示した主人公への信仰心が上がりそう。太古より神様なんて畏れ敬う存在なんだし。天変地異があれば為政者の徳がない、神様仏様がお怒りだって時代。主人公の怒りを買わないように気をつけよう、怒らせなければ豊穣の大地と富が約束されるぞって感じになるだけでは?
むしろここは罰を示さない方がって気がする。「神子様は怒るけど罰は下さないみたいだぞ」なんて噂が流れるほうがダメな気がする。
返信に感謝です。次話以降も楽しみにしております♪
作者からの返信
同様の内容のコメントを頂いておりますが、
先の展開に抵触するので明確な回答が出来ない事、ご了承ください。
ただ…ゴミはゴミ箱へ…です。
第26話 六角襲来・終結への応援コメント
今後のためにも止められても◯るべきでしょうね。
作者からの返信
このようなコメントが来る事は予想しておりました。
先の展開に抵触するので明確な回答が出来ない事、ご了承ください。
ただ一言言えるとすれば、私はきれい好きなので…。
第19話 伊勢国統一に向けてⅠへの応援コメント
この頃はまだ明智秀満は「三宅弥平次」では?
作者からの返信
秀満の出自に関しては三宅氏説、明智氏説、遠山氏説、土田生駒氏説など様々あり、確定はしていないようでしたので、明智軍記の説を採用しています。三宅弥平次を名乗った時期もあるとの記述もあるのですが、期間が良く判らなかったことと、現時点では頻繁に登場予定では無かったこともあって、明智姓のままにさせて頂きました。
第18話 北畠具教の矜持への応援コメント
楠木が伊勢で存えることが出来たのは北畠のおかげ…
ここは穏便にいくべきかと。
第22話 大河内城の戦いへの応援コメント
これからの死闘って、死闘になるわけがないのに。出せる力の中、手加減なしの全力を発揮し、個の武勇においても比類なしってのを見せてもらえる事を楽しみにしてますw
第19話 伊勢国統一に向けてⅠへの応援コメント
頑張れみっちゃん!
第15話 祝言と新たな力への応援コメント
寿命500年はツライね。
友人、皆さらばやから。
第13話 長良川の戦いへの応援コメント
十兵衛ゲット
第18話 北畠具教の矜持への応援コメント
ここまで一気に読んでしまいました。
元々、楠公さんの地元出身なのでこれからも楽しみにしております。
作者からの返信
お読み頂き有難うございます。
今後も楽しんで頂ければ幸です。
第6話 分国法と覚悟への応援コメント
法の上に当主の判断が優先する、中国共産党と同じやな、まあ戦国なら何の問題も無いか
作者からの返信
お読み頂きありがとう御座います。
戦国時代という事もありますが、内容を考えるに当たって主君の絶対化を謳っている今川仮名目録を引用していますので特にその傾向が強くなっています。
第17話 祝宴にてへの応援コメント
史実の織田信長は基本裏切られる側だったけど、この世界線ではどうなるんだろう?東へ勢力を伸ばす方針である以上、魑魅魍魎が跋扈する畿内に近付かずに済むが権能等を考えれば勢力の伸長は主人公が上。そうなれば権威や権力も上になる主人公。そこら辺にうまく折り合いつけて2番手、3番手の立場を受け入れられるのか?それが出来ない様ならいずれ主人公を裏切る事になり、滅びるのは織田家になる。
これからどんな展開が待っているのか、楽しみにしてます。
作者からの返信
お読み頂きありがとう御座います。
展開についてはお話しできませんが、
主人公の能力がチートのため
並び立つのも大変かと思いますが、義兄殿には頑張って頂ければと思います。
第43話 観音寺騒動Ⅲへの応援コメント
弼くん、きみはじつにばかだな