第66話 今川の上洛Ⅰへの応援コメント
誰を配下にするか気になる
井伊じゃんうぃなら岡部か朝比奈が有力なのかな
第65話 参内・その後Ⅲへの応援コメント
でんじろうと向き合う時はいたずらをしてくる時があるので正面に立たない方がいい
第65話 参内・その後Ⅲへの応援コメント
これは戦国期でのキリシタン信者激減スタートか!?
末端の布教者自体は真っ当な人も居ただろうけど、奴隷を否定出来ない次点で神の言う平等とは程遠いよな。
そもそもこの時期のキリシタンって一向宗信者と変わらんもんなぁ。
いつの時代でも宗教狂いってのは、怖いね。
第65話 参内・その後Ⅲへの応援コメント
今も昔も宗教者(末端)と宗教ビジネスの経営者とは違うのだ(宗教的に)エライ人は『神様や仏様を私物化』してすぐ破門だ仏敵だ神敵だ聖戦だレコンキスタだ十字軍だ何だって言うからよぉ……
中世世界での破門は村八分以上の『地域コミュニティからの追放』だからヤクザの破門状と同じ……違うのは破門された後に受け容れてくれるコミュニティが無いコトで……それは自分で手を下さないだけで『タヒね』と言ってるのと同じなんだわ
第64話 参内・その後Ⅱへの応援コメント
組織は大きくなれば統制が効かなくなるしなぁ……
地域のトップが王様めいた挙動をした場合本山の統制なんて効かんのや……加賀国一向一揆は本願寺の統御下になかったと言われるしねぇ
内ゲバ繰り返す過激派のセクトみたいなもんかな?
編集済
第63話 参内・その後Ⅰへの応援コメント
『格』って面倒だけれど粗略にも出来んだろうな……特に時代背景もあって
相手のメンツを潰したらエライことになるから饗応ってタイヘンなんよ
『本願寺の中だけの権威』なら内側である程度どうにでもなるかもしれないけれど関白様……外の権威の猶子になっている以上接待の場だとは言え自ら下座にも座れまい……
そう考えると円卓(約束事として上座を設定しない)ってのは
画期的な大発明だったのかもしれない
第1話 異世界帰りの男への応援コメント
⑦日本全土を統一し、可能な限り日本の領土を拡大をする。
他国の神がブチ切れない?
そして未来が変われば妹消えない?
作者からの返信
他の神々(日本神話の他の神々も含む)の状況についても、世界観の設定として執筆前に一応考えています。大人の事情により明言は控えますが(宗教が絡んでくるので)、それによって他の神がキレることはありませんし、現時点で口出ししてくることもありません。都合のいい設定と言われればそれまでですが、全ての国、宗教に忖度する事は不可能ですので、フィクションとして楽しんで頂ければ幸いです。
第60話 参内Ⅱへの応援コメント
某なろう小説及びコミックで活躍(笑)している春齢様が登場。この物語及び主人公とどう関わるのか見物です。
第1話 異世界帰りの男への応援コメント
面白そうです(^-^)
第57話 新年を迎えてへの応援コメント
一応、民草は古語の青人草(人々を指す)から来ています。
日本を古来豊葦原瑞穂国、豊葦原中国と呼称する様に、人々を葦とも見立てて、豊かに葦(人)が繁栄する国等からも来ています。
西洋でも人間は考える葦で有る、と表現した様に、貴種だとかどうとかは無く、人々を植物と見立てる表現は古来から洋の東西を問わず多く、その中の一語として民草という言葉が有ります。
最近は字面からネットを中心に皮肉る表現としての使用が増えていますが、本来は人々を貶める言葉ではなく、その様な表現に用いる様な類では無いです。
作者からの返信
教えて頂き有難うございます。
現代の一般的な17歳の高校生が、異世界に召喚され10年後に戦国時代に転生したという設定ですし、私自体もそこまで知識はありませんので、その程度の知識を持って転生したものとスルーして頂ければと思います。
因みに一言一句古い言い回しや、言葉本来の意味や使い方など確認しながら執筆する訳ではありませんので、これからもそう言った事があるかも知れませんが、ご了承ください。
第57話 新年を迎えてへの応援コメント
コレは放逐しようが出家しようが出奔しようが何しようがずーっと『藤孝は俺の家来』と思ってるんだろうなぁ……ジャイアンかよ(ジャイアンの方がマトモかも)
それこそどっちかが死にでもしないと縁が切れない(ヘタしたら死んでも縁が切れないかも?)という……タチの悪いストーカーかよwwwww
第55話 長尾景虎という男への応援コメント
災厄みたいな長尾を懲らしめていただきありがとうございます。
第55話 長尾景虎という男への応援コメント
まぁ謙信は末弟で為景や周りから忘れさられ寺で厨二病を患ってたからなぁ、武士に憧れてたが坊主の未来だったのに晴景を追い落としたからね、八徳の考を蔑ろにしたがゆえ義にこだわりが強かった 綺麗事が好きなわがままな人物だから 晩年は内政下手で越後の不満を北条征伐の名をかりて 関八州から略奪しほうだいのイナゴみたいな奴ですから
第55話 長尾景虎という男への応援コメント
まぁ情報の非対称性については……現代でもソースの確認怠ると世紀の大誤報なんてよくある事になってしまう(笑えない)
そりゃ足利方は自分に都合がいいコトしか言わんよな……ただそれも長尾を繋ぎ留めるための方便やら手練手管というよりも『自分が都合いい様にしか物事を理解出来ない』故ってのが見えるんよね
だから下心あってすり寄るヤカラは来たとしてもマトモな支援者はおらず
せいぜいが騙されてる事に気が付かんくらい情報に疎く純朴な田舎侍になるのかな(ノ∀`)アチャー
第55話 長尾景虎という男への応援コメント
面白かったです
編集済
第54話 伊勢神宮へ・その後への応援コメント
長命な方はいたけれどなにしろ人生50年くらいな時代だから
ヘタすると性成熟に至るまでの期間が現代と当時で違う可能性はあるんよ……
このあたりはどうやったとて観測できない以上これっぽっちも検証は出来ないのだけれど
そもそも赤子の身長体重を計測していない以上全ては想像の域を出ないハナシではあるのだが『未熟児で生まれたら現代程生き残れなかった』のであろう
なにしろ『多産多死な時代』だったろうからなぁ……乳幼児死亡率が近・現代と比較して高い理由が『医療と栄養や清潔に関する知見の差』だけとは限らんというコトやもしれぬがどうなんじゃろなにしろ七五三が『子供がこの年まで生きて育った祝い』なのだから
想像でしか埋められないというコトが逆に『フィクション設定を差し込める余地』とも言えるんだけれども少なくとも死生観は違うよね
第53話 伊勢神宮へⅢへの応援コメント
ぽつんと一本桜が植わってても『神域的にはそれでエエやん』となれば神宮の存在意義がwww
そしてこれでポッケナイナイしたらお伊勢様が灰燼に帰してしまう……
第51話 伊勢神宮へⅠへの応援コメント
いつの時代でも空気読まない連中はいますからねぇ。
現代でも。
第50話 観音寺騒動・その後Ⅲへの応援コメント
伊勢さんが居たから何とか保ってた状態だったからねぇ。
しかもそれすら散財していた模様。
まぁ、まともにやってないで周囲にたかってる時点でお察しではあるが。
その辺は公家とかもか。
第50話 観音寺騒動・その後Ⅲへの応援コメント
足利の末期はロクなことせん連中ばかりに描かれてるんやが
そもそもとして武力で政権を奪取してる軍事政権がマトモな治世を行えるわけがないんよね……
ちなみに鎌倉殿は北条得宗家が実権握るまでは神輿に貴種(頼朝)を推戴した態の軍事連合政権だったからなw握ってからも神輿には藤原家や皇族が就いてるわけだし
残念だけれど将軍にキチンとした政治能力があった例なんぞ無いんや……
いちおう領地経営が上手く回って税収の裏付けがないと武力も保っていられないのだがあくまで経営能力と武力は別だからなぁ
なおこの時期の室町殿には残念な事にどちらも無いというwww
第49話 観音寺騒動・その後Ⅱへの応援コメント
帰蝶に10年以上子ができてないってなると既に奇妙丸辺りは生まれてそうな気がするけど家督どうするんだろ
第48話 観音寺騒動・その後Ⅰへの応援コメント
父様の加賀守は一発殴る位の権利はあるよね。
感情以外にも実際問題として平井家の面子とかあるし。
第47話 観音寺騒動・終結への応援コメント
そりゃぁ魔法と言ってもこの時代の人にゃ通じないよね……
現代人と違って戦国時代の人が知ってるフィクションも御伽噺か
お寺の縁起(仏様の起こした奇跡)程度だろうから
魔法に関係する概念が多分ないと思われる
周囲に説明するには神通力とか法力のようなものという理解になるよう
言い換えた方がエエかもしれんねぇ
編集済
第45話 観音寺騒動Ⅴへの応援コメント
まぁ史実的にも愚物だけど、こういった創作物でもよくゲスとして描かれる義治のイメージからはそんなに離れていないかなwでもこれで後世においても鬼畜の所業として「名を残せるよ、やったね」状態になりますね。名門だの名家だのと宣った者に相応しい末路を期待したい。
残り短い現世でも地獄を味わいつつ、あの世でも永劫の地獄を味わうような末路とか。或いは痛みや苦しみは味わえるけど永遠に死ねず、後世の人々から「こんな人になってはいけませんよ」って感じの見せ物にされるとか。
第44話 観音寺騒動Ⅳへの応援コメント
まぁそりゃ楠木からしたら足利は不倶戴天の怨敵ですからね、むしろ義輝はどんな神経して手土産も無しに楠木相手に使者出したのか。
第44話 観音寺騒動Ⅳへの応援コメント
この時代で足利の権威を信じてるのは幕臣の一部だけなんだろうなぁ
それ以外にとっては『都合がいい時に使う看板』程度の扱いなんじゃないかなー
足利は仲裁で存在感を示してきたトコロは有れど
基本的に初代……尊氏が自身の直轄領をあまり確保せずに
ホイホイと部下に領地をくれてやっちまったのが失策の始まりだったんだろうね
結局何をするにも動員兵力が自前じゃないから方向に対する御恩……ぶっちゃけ恩賞のアテはどんどん減るwwそりゃぁ有力守護大名潰したり家督継承に介入したりしなけりゃ次の恩賞の原資にさえ困るわなぁ……一時は義満が勘合貿易で稼いだけれどその意味を継承せんかったから次代がその利権も棄てちまうし……大内の隆盛見ればどれだけ
政権がシステムじゃなく属人的なモノだったから仕方ないんかなぁ
そして籤引将軍は一時は強権を揮うも赤松に暗殺される……その後は『神輿の飾り』程度の存在で『応仁の乱』以降百年にわたり統制を失っているwwそんな足利の調停など受ける謂れも価値も無いのだがそれさえも理解せんかったか
細川藤孝とか能吏だったから板挟みで大変だったんだろうな
第41話 観音寺騒動Ⅰへの応援コメント
半兵衛が家臣になって活躍したら病治せるから長生き出来るかも
第40話 待ちに待った純金鉱山への応援コメント
石灰石鉱山はコンクリート系の鉱山の事かな?
安価で揃えられて護岸に堤防工事や城造りにも使えて悪くない気がする。
それと気になるのは硝石鉱山かな。
設置費用はそれなりだけど、高額だったらしい火薬の原材料を自前で全て揃えられる様になるのは悪くない気がする。
周りにバレたら襲われそうな気がするけど。
次に選ぶのは、はたして何になるだろうか?
港に造船所、技術研究室と城は金鉱山と同じ位高額ポイント必要だし、図形データ管理室とか反射炉は更に高額。
500年の寿命が無いと確かに揃えるのに苦労するだろうなぁ。
完結まで楽しく読ませてもらいますね!
第39話 尾張往訪・伊勢へへの応援コメント
この時代は現代よりもさらに年の差の結婚など普通な感じでしたがそれでも利家とまつの結婚は当時の価値観でも異常でしたからね
第36話 尾張往訪Ⅱへの応援コメント
帰蝶の子が信忠の家臣になるのか言ってないけど大丈夫?
第36話 尾張往訪Ⅱへの応援コメント
まぁ一発必中なら百発百中程はヤバくないのかな
ファンタジー的効果こそ無いけれども現実世界だと膃肭臍とかの生薬(睾丸)とかで似た様な効果を謳うのが有りそうだなwww
でも実際のトコロ魔法薬なら『流産・死産』も防いでくれそうな気がww
第35話 尾張往訪Ⅰへの応援コメント
面白かったです
第33話 それぞれの対応策への応援コメント
島左近、安国寺恵瓊、竹中半兵衛、石田三成、藤堂高虎を確保ですかね。確かに軍事、政治にはこの方々は強力ですからね。
第32話 帰還への応援コメント
熙子さん更に長生きしそうだから光秀が闇堕ちする事なさそうで安心😌
第15話 祝言と新たな力への応援コメント
前に見た時も気にはなったのですが、一日、純金100kgは、バランスブレイカー過ぎやしませんか。
現代において、チート鉱山扱いされたりもする、菱刈鉱山ですら日の生産量を平均すると10kgほどなのに……
作者からの返信
コメント有難うございます。
この金鉱山の設定については各国の産出量と比較してキリが良い数値にしたかっただけでした10Kgでも特に問題は無いので検討してみます。まだ設置もしてませんし。
ただこの金鉱山の登場の意図は、莫大な戦費を賄う事を目的としています。戦国時代に信長も戦費を賄うのに苦労したとか、信玄も戦の度に税を上げていたとかの記述があったので…、それに現代でも私たちは高い税金で苦労しているので、中東の石油産出国の様に税金を少しでも安くという願いも込めての金鉱山なのです。と言う事で、長々と失礼をしました。
第29話 大河内城の戦い・終結への応援コメント
最初から最新話まで読破しました。
異世界帰りの勇者が戦国武将に転生、展開が楽しみです。
欲を言えば書籍化及びコミカライズ化されて欲しいですね。
作者からの返信
沢山のコメント有難う御座います。
書籍化にコミカライズですか…。
そうなれば嬉しいですが、険しい道のりですね〜。これからも楽しんで頂ければ幸いです。
第15話 祝言と新たな力への応援コメント
お市に懸想している権六(柴田勝家)が主人公に対して歯軋りしながら悔し涙顔している姿が想像できるな(笑)
第13話 長良川の戦いへの応援コメント
麒麟をゲットしたな
第12話 運命の出会いへの応援コメント
まさかここであの信長と出会うとは・・・。
しかも史実なら浅井長政と結婚するお市の方が許嫁・・・。
第10話 滝川一益への応援コメント
滝川慶次郎(後の前田慶次)との出会いもそう遠くないかな。
第26話 六角襲来・終結への応援コメント
生かして返すのは仕方がないけど、二度と強姦ができないように、宮刑にしてから返したほうが良かったかも…
第26話 六角襲来・終結への応援コメント
初感想です。
切るよりも寧ろ六角や周囲に意見を聞き入れ『見逃してやった』事実を示す為と伊勢(主人公が治める地)の住人を害した存在として晒す為には生かしておくべきかと。
切ろうとした主人公を止めた父親も『俺は民がお前に恐怖の眼を向けるを望まん』だから義治を殺すのには反対じゃなく主人公に向けられる視線を気にした訳だし……
作者からの返信
コメント有難うございます。
プロットという程大袈裟な物ではないですが、話の展開は大雑把にですが決めているので、基本的には予定通りに進めるつもりです。流れを変えると予定していた展開に戻すことが大変になってしまうので。
ただ…いろいろな意見を目にしてしまうと、揺らいでしまうのも事実です。
兎に角、ありがとうございました。今後もお読み頂けると幸いです。
第26話 六角襲来・終結への応援コメント
なんで切らねえんだよ
作者からの返信
同様の内容のコメントを頂いておりますが、
先の展開に抵触するので明確な回答が出来ない事、ご了承ください。
ただ一言…汚物は消毒だ~…です。
編集済
第26話 六角襲来・終結への応援コメント
むしろ名もなき民のために怒りを示した主人公への信仰心が上がりそう。太古より神様なんて畏れ敬う存在なんだし。天変地異があれば為政者の徳がない、神様仏様がお怒りだって時代。主人公の怒りを買わないように気をつけよう、怒らせなければ豊穣の大地と富が約束されるぞって感じになるだけでは?
むしろここは罰を示さない方がって気がする。「神子様は怒るけど罰は下さないみたいだぞ」なんて噂が流れるほうがダメな気がする。
返信に感謝です。次話以降も楽しみにしております♪
作者からの返信
同様の内容のコメントを頂いておりますが、
先の展開に抵触するので明確な回答が出来ない事、ご了承ください。
ただ…ゴミはゴミ箱へ…です。
第26話 六角襲来・終結への応援コメント
今後のためにも止められても◯るべきでしょうね。
作者からの返信
このようなコメントが来る事は予想しておりました。
先の展開に抵触するので明確な回答が出来ない事、ご了承ください。
ただ一言言えるとすれば、私はきれい好きなので…。
第19話 伊勢国統一に向けてⅠへの応援コメント
この頃はまだ明智秀満は「三宅弥平次」では?
作者からの返信
秀満の出自に関しては三宅氏説、明智氏説、遠山氏説、土田生駒氏説など様々あり、確定はしていないようでしたので、明智軍記の説を採用しています。三宅弥平次を名乗った時期もあるとの記述もあるのですが、期間が良く判らなかったことと、現時点では頻繁に登場予定では無かったこともあって、明智姓のままにさせて頂きました。
第18話 北畠具教の矜持への応援コメント
楠木が伊勢で存えることが出来たのは北畠のおかげ…
ここは穏便にいくべきかと。
第22話 大河内城の戦いへの応援コメント
これからの死闘って、死闘になるわけがないのに。出せる力の中、手加減なしの全力を発揮し、個の武勇においても比類なしってのを見せてもらえる事を楽しみにしてますw
第19話 伊勢国統一に向けてⅠへの応援コメント
頑張れみっちゃん!
第15話 祝言と新たな力への応援コメント
寿命500年はツライね。
友人、皆さらばやから。
第13話 長良川の戦いへの応援コメント
十兵衛ゲット
第18話 北畠具教の矜持への応援コメント
ここまで一気に読んでしまいました。
元々、楠公さんの地元出身なのでこれからも楽しみにしております。
作者からの返信
お読み頂き有難うございます。
今後も楽しんで頂ければ幸です。
第6話 分国法と覚悟への応援コメント
法の上に当主の判断が優先する、中国共産党と同じやな、まあ戦国なら何の問題も無いか
作者からの返信
お読み頂きありがとう御座います。
戦国時代という事もありますが、内容を考えるに当たって主君の絶対化を謳っている今川仮名目録を引用していますので特にその傾向が強くなっています。
第17話 祝宴にてへの応援コメント
史実の織田信長は基本裏切られる側だったけど、この世界線ではどうなるんだろう?東へ勢力を伸ばす方針である以上、魑魅魍魎が跋扈する畿内に近付かずに済むが権能等を考えれば勢力の伸長は主人公が上。そうなれば権威や権力も上になる主人公。そこら辺にうまく折り合いつけて2番手、3番手の立場を受け入れられるのか?それが出来ない様ならいずれ主人公を裏切る事になり、滅びるのは織田家になる。
これからどんな展開が待っているのか、楽しみにしてます。
作者からの返信
お読み頂きありがとう御座います。
展開についてはお話しできませんが、
主人公の能力がチートのため
並び立つのも大変かと思いますが、義兄殿には頑張って頂ければと思います。
第40話 待ちに待った純金鉱山への応援コメント
現代の金価格で、1日で25億円。1年間で約9000億円。
流石に使い切れないのではないかな。
岡定俊はまだ生まれてもいないか(笑)