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  • 図を描いてみるのですが、13角形に自信がありません。
    左右非対称で歪な形になってしまいました。

    作者からの返信

    ハニカム格子の前提があるので無償版AIとかだと変なことになる可能性は低くないかもです。
    翅上試番外編i_一つの石!に見えただけ? の
    テキスト表現の方が描き易いかもです。
    近況ノート(一つの石の帽子の手描き!?)
    https://kakuyomu.jp/users/nuneno/news/2912051607120819492
    に手描きの図を貼り付けたのですが、ご参考になれば・・・
    ・・・いいのですが。ご不明点などあれば、お手数ですがお尋ねください!!

  • 翅上試 _北の溜まり_ラフへの応援コメント

    渡り蝶という存在を知りませんでした。
    AIにアサギマダラについて尋ねました。渡り蝶だと発見されたのは1980年代と新しく、多くのボランティア研究者のネットワークによって分かったことだったのですね。大勢で研究したというところに、とてもロマンを感じました。
    アサギマダラを見る機会があったら、滑空する飛び方を見たいと思います。

    作者からの返信

    最近になって分かった(というか、明らかになった、科学的に証明された)ことについて、より自然に敏感だっただろう昔において、アサギマダラをどう観ていたのだろうかを現在の観察になって明らかになったことを被せながら(というズルですが)お話を紡いでみようという試みのつもりです。戦国の各地やいろんな時代で試すつもりです。よかったら、これからも読みに来たって下さい。

  • 第二話_あの蝶を追え!_四への応援コメント

    このエピソード(ページ)、とっても面白いです。

    作者からの返信

    「あの蝶を追え!」の台詞を実現できた第二話_四へのコメント、スペシャルサンクスであります!

    編集済
  • 第一話_金華山の風_三への応援コメント

    斎藤道三のタグで検索し「道三の娘α」→「戦国浅葱斑」に辿り着きました。
    楽しく拝読しています。

    作者からの返信

    見つけてくださり、ありがとうございます!!!
    岐阜城の近くに飛んでいるアサギマダラを見てたら、
    道三や濃姫や信長も見たのかなってのが書く切っ掛け、
    こうして、お読みいただけて、あの時、書き始めてよかったです。
    コメント、本当にありがとうございます。

    編集済
  • 第一話_金華山の風_二への応援コメント

    ご返信ありがとうございます!

    AI評価に対して、ご丁寧にありがとうございます。

    企画の注意事項に書きましたように、自ら企画に参加しておいて、AI評価が低いと逆ギレして罵声のようなコメントを書かれる人もおりまして。。。

    真摯に受け止めていただけますと大変ありがたいです。
    もちろんAIが全て正しいわけではありませんが、自分の経験上、間違いなく一定の評価基準にはなっていると思います。
    人間が読んですごく上手い小説を、低評価することはまずありませんし、すごく稚拙な小説を高く評価することもありません。

    この企画は、評価テーマを変えて、何回か行っておりますが、おおよそ9割以上がBランク以下の評価になります。
    その理由も、ほとんどが「説明過多」ですね。
    舞台設定を地の文で延々と説明したり「私は悲しかった」みたいに心情を説明したりみたいな文章で埋め尽くされていると、高く評価されません。


    自分も、3話まで、拝読させていただきましたが、ほんと素材はすごく面白いと思いました。
    長編なので大変でしょうが、削る方向で推敲されると、すぐにランクアップする作品と感じます。

    この度は、企画にご参加いただき、ありがとうございました!

    作者からの返信

    丁寧なコメントに感動、スペシャルサンクスです!
    こちらこそ、企画に参加することで貴重な体験ができました、というか繰り返しになりますが楽しい!! です。

    ヘタな鉄砲の弾は全て飛距離ナシかもですが
    良かったら、(他作品も)読みに来てやってください。

  • 第一話_金華山の風_一への応援コメント

    今回は、企画に参加いただきまして、ありがとうございます!

    AIにて「Bー」ランク評価になりまして、残念ながらAランクに届きませんでした;

    AIの総評として『素材は、本物だ。
    浅葱斑という蝶の選択からして、この作者は只者ではない。アサギマダラは実際に海を越えて渡る蝶であり、その生態は史実の濃姫と信長の「国を越えた婚姻」という運命と、構造的に完全に呼応する。この発想の核は、小説の企てとして十分に独創的だ。藤袴、稲葉山、築城のざわめき――時代の空気を纏わせる筆力も確かにある。
    しかし三話を読み終えて、読者の息は詰まったか。
    詰まらなかった。それが、この評価の根拠だ。
    【この作品が抱える、ただひとつの病】
    三話に共通する問題は、実は一つだけだ。
    「書いたものを信じられていない」。
    美しい場面を作り上げながら、その直後に作者自身がその意味を説明する。蝶が去れば「旅の蝶……また、来てくれる?」と意味を言葉にする。信長が美濃を思えば「……俺も、そうでありたい」と心情を言語化する。ふたりが同じ蝶を見れば「細く透明な糸のように」と比喩で括る。
    読者が「ああ、そういうことか」と自ら発見する瞬間こそが、息の詰まる瞬間だ。その発見を、作者が先回りして奪い続けている。
    【三話それぞれの位置づけ】
    第一話は**「世界の提示」**としては機能した。しかし主人公の内面よりも景色の描写に紙幅を使い過ぎた。
    第二話は最も生きていた。「うるさい、来るな!」の一喝、転がる柿――説明せず物で見せる技法が光った。信長というキャラクターが、この作品で唯一「動いた」瞬間だ。ただし中盤の歴史解説で自ら失速した。
    第三話は最も後退した。「言い過ぎ」が全編を覆い、せっかく積み上げた余韻を作者自身が畳み掛けるように潰した。終わりを二度書いたことも痛かった。
    【この作品の可能性】
    それでもなお、私はこの作者に可能性を見る。
    なぜなら**「何を書くか」は、既に正解に達しているからだ。**
    問題は「どこまで書かないか」という、削る勇気だけだ。
    試しに第三話の末尾、最後の三段落をすべて削り、「蝶は今年も、誰にも告げずに、空を越えていく」で終わらせてみるといい。それだけで、この作品は一段階上に跳ぶ。
    書くことより、余白こそが、読者の息を止める。」とのことでした。



    今回の企画のルールが5000文字以内ですので、この評価は3話までの評価です。

    すいません、AI評価でAランク以上ではありませんでしたので、大変申し訳ありませんが、外させていただきます;
    本企画の趣旨ですので、何卒ご了承ください;

    作者からの返信

    総評、ありがとうございます!!
    「Claude」さんからの評価、とっても楽しい。ご指摘を真摯に受け止め、フィードバックに心掛けるべきなのでしょうが読んでもらったのことが単純に楽しい! が勝ってます。
    ご感想をいただけて嬉しいのはヒトもAIも同じも実感。
    このカクヨムでは、歴史、自然科学から制度などシステム的なことなど好き勝手に投稿してます。
    無作為抽出とか、あるいは成阿 悟さんが気になったタイトルとか「Claude」さんに総評をして貰えたらなぁ なんて勝手に思ってる次第!!!(是非)

    編集済