第二章part:6後編【通算:18話】《凍羽、陽に融ける》への応援コメント
めちゃくちゃ危ないところでしたが倒すことができましたねー。
これで少し自信がついたかな、エリスちゃん。
作者からの返信
なんとか倒せました!けれど、レナ、アレン、エリス以外は全滅…さらにレナは深手を負ったので、隊にとっても代償の大きい戦いとなってしまいました…。
エリスは確実に自信はついたと思います!これからの活躍にもご期待ください!
第二章part:6前編【通算:18話】《凍羽、陽に融ける》への応援コメント
魔物が簡単に逃げるわけないという一班リーダーの判断は正しかったものの、あっさり魔物に取りつかれてしまった。
二匹の魔物が用意周到に準備してたみたいで、これはかなりピンチ。
赤毛の坊やが探知している、と見抜いてましたが、アレンの能力って敵のエネルギーの流れを一方的に見るだけではなくて、双方向通信的な技なのでしょうか。
作者からの返信
はい。アレンの能力は敵のエネルギーの流れを一方的に見る。で合ってますよ!
ですが、アレンの能力を魔物側が「探知されている」と見抜くことは難しいですね…。あるとすれば相手も探知能力持ちか、或いは経験での推測とかになると思います。
今回の場合は魔物たちは全員、狩人の小屋の中から気配を消してずっと外を観察していたので、アレンの仕草などから、なんとなく(アイツは探知能力持ちか…)って勘付いたって感じだと思います!
第二章part:5後編【通算:17話】《氷羽、夜に舞う》への応援コメント
エリスちゃんは別の班。別の班のメンバーまでは知らなかったため、現地にて驚きの再会なわけですね。
班の合同訓練などしていないですが、無事に魔物を倒せるかな。
作者からの返信
はい。エリスは別の班です。
裏話になりますが、実は班の合同訓練は行っていました。
けれど、任務の都合などもあるので、全員がきっちり顔合わせできていたかというと微妙ですね…。
エリスに関しては急な体調不良者の代理で任務に飛び入り参加しているので、アレクシスは知る由もなかったです。
今回の任務はどうなるでしょうか…
エリスは初任務なので、動揺が作戦全体の支障になる可能性もありますし、逆にとんでもない奇跡を起こす可能性もあります…
是非ご期待ください!
編集済
第二章part:5前編【通算:17話】《氷羽、夜に舞う》への応援コメント
人里離れた狩人を狙う魔物。
こんなのいたら安全に狩りもできません。
魔物の存在って一般民に周知されてるんでしたっけ? 普通に生活されてしまったら、討伐隊の暗躍だけじゃ守り切れない。
エリスちゃん、新入り登場ですね。
初めての後輩になるんでしょうか。
作者からの返信
一般人には周知されていません。
モルガニア内では村や個人が襲われる事態はしばしば発生しています。
けれど、魔物はモルガニア外から来た人間(よそ者)を優先して狙う傾向が強いので、地元民にとってはそこまで脅威ではなかったりします(とはいえ運が悪ければ襲われますが…)。
しかし、魔物に襲われる人がいなければ討伐隊に入隊する動機を持つ者もいなくなる…
討伐隊の長がどこまで計算に入れて今の方針を維持しているのか…
それは長のみぞ知るところです…!
エリスは今作のメインヒロインです。彼女のルーツや活躍は、今作にとって欠かせないものですので、是非注目していただけると嬉しいです!
第二章part:3後編【通算:15話】《暁に誓う》への応援コメント
負けたのは、な、な、ないしょーでー(笑)(*´艸`*)
作者からの返信
ぜっっったいに!ないしょ!!!です笑 いいふらしちゃダメですよー( ˘ω˘ )フリチャウヨ
第二章part:4後編【通算:16話】《宵に揺らぐ》への応援コメント
とりあえずのところ、魔物の言い分を聞いてはいけないと思う。個人で迷っても仕方ない。
作者からの返信
その通りです!魔物を討伐する組織の一員として動いている以上、それが正しいです。アレクシスたちもそれは分かっていますが、「分かっているのに…」という心理状態だと思います。正しいことは何かわかっているのに、正しくあれない。みたいな。皆がこれから先、"討伐"とどう向き合うのか、是非読んでいただけると嬉しいです!
第二章part:4前編【通算:16話】《宵に揺らぐ》への応援コメント
アルバート、知能的で頼もしい。
ファルコも態度デカイだけありますね。
作者からの返信
アルバートも中級隊士としてそれなりにベテランですからね。
特にレナとは旧知の仲で、連携力は抜群です!
ファルコはああ見えてサポート能力だったり、意外性に満ちた人物です。
洞窟の奥で待つ最後の魔物との邂逅がアレクシスたちにどのような結果をもたらすのか、是非次回も読んでいただけると嬉しいです!
第二章part:3後編【通算:15話】《暁に誓う》への応援コメント
リアム様と呼べ、というお約束が定まりつつありますね
レナ、負けたこと内緒にしててもらうようお願いするなんて、かわいらしいですね。まあ、周りは新参に負けたとしか見ないですからね。
作者からの返信
そうですね。そして、ファルコと呼ばれてしまうまでもセットになりつつあります…!
レナさんは以外に年相応らしい一面もあります。
彼らの初任務がどのような結末を迎えるか…続きも是非読んでいただけると嬉しいです!
第一章part0:《第一章おさらい:第二章から読み始める人へ》への応援コメント
読み合い企画から来ました。よろしくお願いします。
作者からの返信
シンさん。作品を読みに来てくださりありがとうございます!
シンさんの作品も後日読みにいかせていただきます。
よろしくお願いします。
第二章part:3前編【通算:15話】《暁に誓う》への応援コメント
ファルコ、これまた元気な仲間が。
格下げするつもりでアレンと呼んだところは面白いですね。
作者からの返信
そうですね。
ファルコは天然なところもありますが、アレクシスの頼もしい仲間となります!
第一章part2: 《夕暮れに咲く太陽》への応援コメント
企画から来ました!!
不穏ですね〜😭
何か起きそう〜!!
面白いです!!
作者からの返信
ありがとうございます!
アレクシスや村人たちにどんな不幸が訪れるのか…
この辺境に潜む数百年前からの因縁が彼らを巻き込みます…!
第二章part:2後編【通算:14話】《柔き手、鋭き瞳》への応援コメント
レナさんいじけてしまわないでよかった。
エリアスさんの名前は大きいな。
「長」は不気味だけど、とにかく着々と腕を磨いて、信頼できる仲間も作っていこう。
作者からの返信
レナさんはああ見えて割と諦観した人物です。それがいじけない要因になったかも知れないですね。
長のルーツが明かされるのは物語終盤になります。
これからも隊の仲間が続々登場予定なので、楽しみにしていただけると嬉しいです!
第二章part:2前編 【通算:14話】《柔き手、鋭き瞳》への応援コメント
「長」が謎な存在すぎて、ちょっと怖いです。
まあ、せっかく討伐隊に入ったのだから、とりあえずは鍛錬ですね。鍛錬にかけた時はなにがあっても裏切らない。
作者からの返信
長は素性がほとんど分かっていないので不気味ですよね…
長のルーツはこの作品の真相そのものと深く繋がっています…!
今はただ、鍛錬あるのみです!
第一章part:10《不屈の騎士》への応援コメント
エリアスさんのイラスト好きです!
作者からの返信
イラスト見てくださりありがとうございます!嬉しいです!
pixivではエリアスのイラストも投稿しておりますので、よければ覗いてみてください!
第二章part:1後編【通算:13話】《決別の握手》への応援コメント
すみません、クラリスさんめちゃくちゃ良い人でした
しかしあのエリアスさんをたじたじにするだなんて、凄い
作者からの返信
かつたけいさん。こんばんは。
実はクラリスとエリアスは、昔(入隊してすぐくらい)からの知り合いなんです。遠慮のいらない関係だからこそ、たじたじにさせたり、逆にさせられたりが、自然にできるのかもしれませんね!
第一章part:9 《逸材の騎士》への応援コメント
エリアスさんの過去がわかるのですね!楽しみです!
作者からの返信
スズキチさん!こんばんは!
そうですね。エリアスが魔物と戦う理由が、彼の過去を通してわかります!
第二章part:1前編【通算:13話】《決別の握手》への応援コメント
姉さん、やはり捕らえられていたか。
そしてアレンたち、ついに討伐体本部。気の強そうな女性が現れました。アレンのこと認めず一波乱起こると勝手に予想。
作者からの返信
はい。お姉さんは捕らえられていました。魔物にとって非常に重要な人物だったのです…!
おお!なかなか面白い予想ですね!駆け寄ってくる気の強そうな女性は何者か…アレンとどうなるのか…次回で明らかになりますので、是非次も読んでいただけると嬉しいです!
第一章part:9 《逸材の騎士》への応援コメント
エリアス深堀エピソードですね。
真面目だけれどもまだ性格で穏やかで優しそうですね。そして天然ボケ。
作者からの返信
はい、ここからはエリアスの過去編に突入します!
彼がなぜ魔物と戦うのか、その理由が明らかになります!
そうですね(笑)。エリアスは真面目な性格ですが、天然でもあります。
第一章part8 《涙を越えて、背中を追って》への応援コメント
エリザベートさん、いやエリザベートとの戦い。
苦戦もしましたがエリアスさんの特訓のおかげでしっかり倒せましたね。
姉弟はショックだけど、でも、本当に成長しましたトマス。あの、一歩踏み出せたという言葉がここで生きてくるとは。
良いエピソードでした。
作者からの返信
かつたけいさん、こんばんは。
この回で意識したのは「主人公もまた一人の人間にすぎない」という点です。そして、暗く沈んだ心を救うのは必ずしも主人公ではなく、むしろ身近な人が勇気を出して寄り添うことだということを描きたくて書きました。
また、今回のエリザベートの悪行はアレクシスの心に強い印象を残し、やがて後の彼が抱える大きな葛藤を形作る一つの要因となります。ぜひ続きも楽しみにしていただけると嬉しいです!
第一章part:7《澄んだ瞳の奥》への応援コメント
まさかエリザベートさんが魔物なのか……
>「勇気ってのは、最初の一歩が一番難しいんだ。でもな、お前はもうその一歩を踏み出せたんだよ。」
実用性のある良い言葉ですねこれ。確かにこのことで話し始めた時点で踏み出してますものね。
作者からの返信
かつたけい様、コメントありがとうございます。
エリザベートの正体については、次回で明らかになります…!
今回のセリフ(回)は、アレクシスという人物像をより理解してもらいたい意図で描きました。これまでは“導かれる立場”での活躍が多かった彼ですが、今回は“導く側”としての姿を見せています。
両方の立場を描いてこそ、アレクシスという人物の本当の姿が浮かび上がってくるのではないかと思いました!
第一章part:6 《凪いだ風に、声を託して》への応援コメント
アレン、合格ですね。
この後に襲い掛かる苦難を考えると、おめでとうとも言えないのかも知れませんが。
戦闘用に加工された魔石と篭手で、どんな戦いを見せてくれるのでしょうか。
作者からの返信
かつたけい様。こんばんは。
はい!ついにアレンは合格です!
そうですね…彼にはこれから多くの困難が待ち受けています…
アレンの能力と戦闘スタイルについては、第一章のなかで明らかになります。
是非楽しみにしていただけると嬉しいです!
第一章part:5 《進化の果てに呼ばれて》への応援コメント
太った魔物は倒せてももう一人は倒せませんでしたが、つまり魔石を持っていなかったため上級は倒せなかったということでしょうか。
適合する魔石探し、最後の最後でようやく適合。
これは素質が低いからなのか、それとも、すさまじい素質が満ち満ちているからこそなのか。
魔石は、何億年もの進化の力が凝縮されているのか、原初のただ生きたいというパワーが凝縮されているのか、いずれにしても使いこなせさえすれば絶大な力を与えてくれそう。
作者からの返信
かつたけい様、コメントありがとうございます!
そうですね、もし魔石があればもう一体も倒せていたと思います。それに加えて、魔物は“魔力を練る腹”と“行使する脳”が切り離されると致命的になりますので、あの太った魔物の場合は首を斬られたことが決定打になったのだと思います。
魔石に関する考察、とても鋭いですね!この物語の核心に近づいてくださっている気がします…!
一つだけ言えるのは、アレクシスの適合率が低かったのには、彼の血筋が深く関係しています。
いずれ真相も明かされますので、ぜひ今後も読んでいただけたら嬉しいです!
第一章part:12《太陽の光》への応援コメント
エリアスつよっー(*´ω`*)
わざとかぁ(笑)
作者からの返信
神室さん。コメントと評価レビューありがとうごさいます。とても嬉しいです。励みになります!
はい。ここはエリアスはわざと陽の光を受けました。けれど、最初の手合わせでエリアスがアレクシスに出した課題は「スタミナ不足」でした。つまり、アレクシスが陽が昇るまで戦えなければ敗北していました。
無条件で勝たせたわけではなく、「課題をきちんと克服できたか」を確かめていた、ということですね!
第一章part4:《そして、少年は名を叫ぶ》への応援コメント
討伐隊、エリアスさんみたいに強いのが何人もいるのなら、是非とも入って鍛えたいところ。
しかしエリアスさん、お姉さんの消息について知ってそうな魔物をあっさり首飛ばしましたけど、ちょっとうっかりでしたね。眼の前の人命救助優先ということで、仕方ないですが。
カールおじさん、シリアスな場面なのにこの呼び名でちょっと和んでしまいます。
作者からの返信
そうですね。エリアスは討伐隊の中でもベテランゆえに、どうしても経験則で動いてしまうところがあります。今回でいえば、
(まさか村を全滅させておいて、さらに一人だけを拉致するなんてあり得ないだろう…)
という、これまでの経験に基づいた判断だったのだと思います。
カールおじさんですが、シリアスな展開が続く中で、少しでも話に和みをもたせられるようにと思って、某お菓子の麦わら帽子おじさんと同じく、「カールおじさん」という親しみやすい響きにしました笑。アレクシスにとっては現状唯一の心安らげる相手なので、読んだ人にもアレクシスのカールへの気持ちに共感してほしいという思いもありましたね。
第一章part3: 《朶(いちだ)の乱層雲》への応援コメント
これは酷過ぎる…
ヘルガおばあちゃんもオスカーおじちゃんも、
それどころかまだ幼いフローラとヨハンまで。
そして、マリアも……
前話の終わりの、"この日が、村人たちと過ごす最後の日になることを" って、村を追われる、出ていくことになるだけか、それとも村が潰滅するか、どっちだろうと思ってたんですよ。後者でしたが、にしても酷い。
太った男の話からすると、姉のことは知らないようなので、そこは僅かながら希望のあるところですが、しかしそこにしか希望がないのが絶望的な状況ですね。
しかも敵は、人間ではない? 太った男は、再生能力はなかったようですが。
殺さずどうやって戦闘不能にして喋らせるか、ってところで黒服さんが首を飛ばしてしまってもう聞き出すことできなくなりましたが、でも黒服さん色々と知ってそうですね。
彼が、冒頭の人物なのでしょうか。
作者からの返信
かつたけい様。
今回も物語をじっくり読んでいただき、ありがとうございます。
男たちの正体、そして最後に現れた黒服の男。彼らが何者なのかは次回で明らかになります!
黒服の人物は冒頭に登場した人物とは別人です。アレクシスと冒頭の人物との邂逅。そして、辺境に潜む、善悪では測れない真実も、やがて明かされていきますので……ぜひ最後までお付き合いいただけたら嬉しいです。
第一章part2: 《夕暮れに咲く太陽》への応援コメント
村での日常。
これからなにかが起こると読み手には分かっているだけに、とても愛おしいものに思えます。
でも、なにが起こるのだろう。せめて、村人には何事もなければよいけれど。
作者からの返信
かつたけい様。
感想ありがとうございます。村の日常を愛おしいと感じていただけたこと、嬉しいです。
私の物語では登場人物が命を落とす場面が度々出てきますが、そこを描写する時に大事にしているのは「その人にもちゃんと人生があった」ということをわかってもらえることです。そうした部分まで感じ取っていただけたら、とても嬉しく思います。
第一章Part1: 《いつまでもこのままで》への応援コメント
母の敵を倒すために己を鍛えた黒い隊服の男と、平穏な生活しか知らない少年アレクシス、いつか二つの運命が交錯するのでしょうか。
とりあえずは、アレクシスの方にもうなにやら運命の激変が迫っているかの、不穏を感じさせる終わり方でした。
舞台は、ヨーロッパですか。
古い様相の時代で魔法や魔物が出るとほとんどが異世界だから、珍しいなと思いました。
作者からの返信
かつたけい様。コメントありがとうございます。
この物語の核心に気付いていただけて嬉しいです。
そうなんです。これは異世界ではなく近代ヨーロッパの辺境が舞台なんです。ではなぜ魔物や魔法が存在するのか。それは物語の先で判明するので、ぜひその時までお付き合いいただけると嬉しいです。
第一章part2: 《夕暮れに咲く太陽》への応援コメント
アレクシスさんにどんな不幸が降り注ぐのか😢
作者からの返信
アレクシスには思いもよらぬ不幸が訪れます…!
そして彼は、善悪を超えた戦いへと巻き込まれていきます…続きも覗きに来てくださると嬉しいです!
第一章part:10《不屈の騎士》への応援コメント
エアリスー(泣)(*´Д`)
惣菜様のイラスト、すごいですー。
応援してます🙏
作者からの返信
コメントありがとうございます!エリアスの過去は次回金曜で一区切りですので、また覗いていただけると嬉しいです。
イラストも褒めていただき励みになります。キャラやストーリーの雰囲気が少しでも伝わるよう工夫しましたので、そう言っていただけてとても嬉しいです!
第一章part:9 《逸材の騎士》への応援コメント
初めまして、コメント失礼します。
たまたまお見掛けして、試しに読ませて頂きましたが……描写が丁寧ですごく読みやすく、作品自体も面白くて、気が付けば一気に読み進めていました。
この先、どんな展開が待っているのか。続きが気になる楽しみな作品ですね。
これからも更新頑張ってください。応援しております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!描写について丁寧とのお言葉をいただけて、本当に嬉しいです。私はキャラクターの心理や戦闘描写の繊細さに重点を置いて執筆しているので、その点に触れていただけるのは大きな励みになります。
この先も衝撃的な展開を用意しておりますので、ぜひ楽しみにしていただければと思います!更新は毎週火・金を予定していますので、またお立ち寄りいただけたら嬉しいです。
私も八木崎さんを応援しております。お互いに頑張っていきましょう!
第一章Part1: 《いつまでもこのままで》への応援コメント
ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
応援してます^^
作者からの返信
私の作品に立ち寄っていただき、ありがとうございます!とても嬉しいですし、応援の言葉が大きな励みになります。
おきなさんの作品にもぜひお伺いさせていただきますね。これからもよろしくお願いします!
第一章part:6 《凪いだ風に、声を託して》への応援コメント
アレクシス、おねぇさんを助けて(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アレクシスは姉を助けるためなら命すら惜しまない人です。けれど、一人で全てを背負えるほど強い心の持ち主ではありません。皆さまからの応援が、きっと彼の力になると思います!
第一章part:9 《逸材の騎士》への応援コメント
コメント失礼します。
ダークな雰囲気が伝わり、緊張感のある物語だなと感じました!
続きの気になる展開が続いておりますので、この先も楽しみにしております!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここから先、エリアス隊には想像を超える出来事が待ち受けています。
悲劇とどう向き合うのか――キャラクターたちの心理に焦点を当てて描いておりますので、ぜひお楽しみにお待ちください!
第二章part:6前編【通算:18話】《凍羽、陽に融ける》への応援コメント
>内側から操る能力
⇨
マイテ:恐ろしいにゃん🙀💦