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  • お疲れさまです〜
    十年前ぐらいは、それでもちゃんと自分の性癖小説を書いていた人が多かった印象があるのですご、どうだったかな…
    異世界転生もこのところ、純粋な転生モノはあまり見なくて、テンプレ色が濃い…というか、そういうのしか目立ってないような。
    婚約破棄された瞬間に前世を思い出した! 前世の常識や知識があるから自由に生きていけるわ!←前世が強いので、それってほぼ憑依では? と思いつつ、飽きてたまにしか読まなくなりました。
    わざわざ転生や憑依を持ち込む必要あるのかなぁ? という疑問がずっとついて回っていましたが、深掘り研究してないです。
    でも、テンプレに飽きてる空気が強いから、そろそろ新しいパターンが生まれる時期に入っているかもしれません(笑)

    作者からの返信

    真朱マロ さま、いらっしゃいませ。
    返信が遅くなり申し訳ございません。

    十年前はまだギリギリ自分が好きなものを書いている方がいたと思います。
    すでにランキングに載るために異世界物書いてる人の率が高かったですが。

    現在の転生物は導入が略されたりお約束で済ませられたりしてて、いかに現代知識チートで暴れさせるかしか考えていないのが大半でしょうね(偏見)

    恋愛物もその波を受けているんでしょうね。
    とにかく現代物ではやり辛い選民思考や職業差別や能力差別を取り入れやすいから舞台を異世界にしているだけって気がしてます。ほとんど読んだことはないんですけどね(苦笑)

    おそらくですが、異世界転生物が駆逐されたように異世界恋愛も似て非なるジャンルに追い落とされると思います。
    流行り出した時期から考えると、あと五年ももたないんじゃないかな?
    無くなりはしないけど、今ほどの隆盛得られなくなるでしょうね。

    感想をありがとうございました。

  • 第十九回 異世界恋愛?への応援コメント

    流行りものを調べて、最近は(創作の)恋愛がわからなくなりました。

    最近人気の異世界恋愛は、恋愛要素もハッピー要素も薄いです。
    極論かもしれませんが、真実の愛を捧げる相手は他にいるから、婚約破棄だ! とか 白い結婚でお前を愛さない! とか、叫ぶだけで世界恋愛のジャンルに参入できます。
    短編とか ↑ このシーンだけで終わり、ポイント入れてくれたら続きを書きます〜というパターンも多いです。
    流行りは全部同じに見えるので、調べれば調べるほど分からなくなっちゃうのが残念です(^_^;)

    作者からの返信

    真朱マロ さま、いらっしゃいませ。

    最近の異世界恋愛、そんなことになっているんですね。
    ポイント入れてくれたら……のくだりはかつての異世界転生物を彷彿させますね。

    いやもう本当に異世界恋愛がわからなくなってきましたわ。

    感想をありがとうございました。

  • 頭の中ではふわっとしたイメージは常にありますが、文章化することでどこまで固定化していいものかはかなり悩ましいところです。
    それでも大まかな体格(身長差など)くらいは早めに書いたほうがイメージしやすいのかな、などと思うのですが。

    作者からの返信

    矢木羽研 さま、いらっしゃいませ。

    仰られる「ふわっとしたイメージ」が悩ましかったり。
    そのイメージだからできたリアクションとかが、固定されちゃうと何か違う風に感じたりすることがあります。
    初めからキッチリ決まっていれば、行動様式に悩まされなくて済むんですけどね(苦笑)

    キャラの対比とかもありますから、身長や体格くらいはハッキリさせておいた方が良いかもしれませんね。

    感想をありがとうございました。


  • 編集済

    登場人物のネーミング、かなり苦手です。可能な限り名無しで済ませたいくらいには。
    適当に付けた結果、自分でも忘れたりする(連載中なのに間違えたりする)ので始末が悪いです。
    ルビ問題についても、面倒なので(日本人名でも)全員カタカナで通しちゃったりします。

    最近はAIに投げるといい感じに作ってくれますが、言語がバラバラだったり既存作品からそのまま持ってきたりすることもあるので精査は必須なんですよね。

    作者からの返信

    矢木羽研 さま、いらっしゃいませ。

    ネーミング、苦手な方多いみたいですね。
    適当ではないですが、別のキャラと混同して間違えたりすることがあります(笑)

    ルビは面倒な思う方いるでしょうね。どうしてもひと手間かかるし。
    私の場合はもう手癖になっているので気にはなりませんが。

    AIに投げるのは最近の流行ですね。
    ただ、自分で考えていない分、覚えていないこともありそう。

    感想をありがとうございました。

  • 小説版のFF2、本編シナリオを手掛けた寺田憲史さん自らのノベライズを読んだのですが、東西南北の方位や「太陽」レベルの単語ですら独自の用語が使われてたり、「チョコボ」や「リヴァイアサン」といったゲーム内に出てくる生物の名前も小説版独自のものに置き換えられてたりして、とても読みにくかったのを思い出しました。
    実際に完成したゲームのシナリオ自体が、当時のスクウェアのスタッフ達の手でかなりこねくり回された結果らしく、小説版のほうが原型に近かったという識者の見解も聞いて、強すぎる個性が適度に薄められてこそ洗練されるのかなと思ったり。

    作者からの返信

    矢木羽研 さま、いらっしゃいませ。
    返信遅くなり申し訳ございません。

    FF2の件、シナリオライターの作った言葉を、スタッフが一般にわかるよう翻訳したってことなんでしょうね。
    こだわるのは構わないけど、第三者に伝わるかどうかは考えないといけませんよね。
     
    感想をありがとうございました。

  • ドラクエがスタンダードになってから物心ついた世代なので、それ以前の和製西洋ファンタジー観というのは興味深いですね。
    90年代になると、子供の目に入ってくるようなものはドラクエパロディで埋め尽くされてた気がします。

    ロードス島戦記なんかは源流が違うのでしょうが、それでもテレビで流れるOVAのCMを見た感想は「ドラクエっぽい」でしたからねぇ。

    作者からの返信

    矢木羽研 さま、いらっしゃいませ。
    返信遅くて申し訳ございません。

    西洋ファンタジーっぽいもの、昔からちょこちょこあったんですよ、ただそれをどう呼ぶのかをわからなかったんだと思います。
    実際、意識してなかった。
    ゲームとかで流行り出してから、そう呼ぶんだと認識した感じですね。

    感想をありがとうございました。 

  • 転生よりは転移派ですね。主人公が若者なら特に、現世を切り捨てるのはちょっと重すぎるので。
    言語やその他の基礎知識については(チート能力などと一緒に)インストールされてることにしました。

    作者からの返信

    矢木羽研 さま、いらっしゃいませ。

    私もどちらかというと転移派です。
    理由は色々。
    安易な転生はいただけない。

    転移なら言語問題も覚えていく過程をドラマにできるし、召喚なら召喚側からいろいろと恩恵受けてることにできるから無理がない。
    現代知識で無双するにしても、わざわざ一回死んでやり直す面倒もない。
    転生のメリットって何なんでしょうね?

    感想をありがとうございました。

  • 第三回 見たいもの見たいへの応援コメント

    アラフォーあたりから、近くのものにピントを合わせるのが苦手になってきた実感はあります。ド近眼なのに。
    今のところは眼鏡を外したりして対処できてますが、老眼が進むとどうなることやら。

    作者からの返信

    矢木羽研 さま、いらっしゃいませ。

    私もこの十年くらいで一気に悪くなった感じがありますね。
    以前はメガネかけてても本読んだりできていたのに、今はもうできません。
    右が近眼で乱視なので、左右のバランスとって眼鏡合わせるの大変らしいです。前に眼鏡屋さんが言っとりました。

    とりあえずはちゃんとした老眼鏡をなんとかしないといけないかも。

    お互い、目は大切にしましょうね。

    感想をありがとうございました。