2025年9月15日 13:18
『読書が本当に好き……か?』本文への応援コメント
私は「逃げる」「抜ける」「降りる」ことを積極的に選択してたったひとつしかない自分の命を守り、生きてきました。本当に幸せです。「逃げる」=ネガティブイメージが、誰にとって有利であり、誰に権益をもたらすか、全てはそこだと思います。作品は、作者の手を離れた瞬間、全てが読者に委ねられます。それを後ろめたく思う必要なんかないし、どんな形であれ読んでもらえること自体が嬉しいものです💕
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。 そう言っていただけると、なんだか救われた気がします。 逃げる=恥は、大元は武士道だと思われますが、今は都合よく解釈されているところはありますね。 もっと気軽に逃げられる世の中になってほしいと思いますね。 それでも、楽しんで読んでいただけたのなら幸いです。
2025年8月15日 12:52
本に向き合う姿勢は、どういったものでもいいと思います。
ご感想ありがとうございます。 確かに、姿勢は人様々で良いのかもしれませんが、著者に対する不義理というか、罪悪感が……。 まあ、会ったこともない方に抱いても仕方がないとは分かっているのですが。
『読書が本当に好き……か?』本文への応援コメント
私は「逃げる」「抜ける」「降りる」ことを積極的に選択してたったひとつしかない自分の命を守り、生きてきました。本当に幸せです。
「逃げる」=ネガティブイメージが、誰にとって有利であり、誰に権益をもたらすか、全てはそこだと思います。
作品は、作者の手を離れた瞬間、全てが読者に委ねられます。それを後ろめたく思う必要なんかないし、どんな形であれ読んでもらえること自体が嬉しいものです💕
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
そう言っていただけると、なんだか救われた気がします。
逃げる=恥は、大元は武士道だと思われますが、今は都合よく解釈されているところはありますね。
もっと気軽に逃げられる世の中になってほしいと思いますね。
それでも、楽しんで読んでいただけたのなら幸いです。