応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第一話 予兆①への応援コメント

    自主企画ご参加ありがとうございます。
    そう、チートや魔法で解決じゃない世界を見たかったんです。
    これからも楽しみにさせていただきます

  • 第三話 予兆③への応援コメント

    なろう系の甘さを一切排し、泥と血と兵站(ロジスティクス)を正面から描こうとする姿勢には、圧倒的な信頼感を覚えます。偵察兵の焦りや、傲慢な騎士の憤り、そして魔導兵器の無機質な破壊力。それぞれの視点が重なり、戦場の「温度」が伝わってきました。

    作者からの返信

    ご来店ありがとうございます。
    丁寧なコメントを頂けるととても励みになります。
    なんと申しますか、趣味丸出しの小説、多少なりとも何かが伝わったのなら……

  • 第七話 策謀②への応援コメント

    企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します。頑張ってください。

    作者からの返信

    ご来店ありがとうございます。
    コメントと星、たいへん嬉しく思います。

    企画からいらしたとのこと、私も全力で応援させていただきます。

  • 第五話 予兆⑤への応援コメント

    初めまして、悠鬼よう子と申します。
    この度、ネコ好き様の自主企画より訪問いたしました。

    ここまで一気読させていただきました。
    まず、戦記と神話が溶け合うような導入に、息をのむほど惹き込まれました。
    そして、星と血脈の記憶が静かに重なっていくような導入に、ぞくりとしました。

    銀の夜空の描写からして既に神話的で、現実と伝承の境界がほどけていく気配がたまりません。フジシマ家の誇りと因縁、その奥に潜む戦と祈りの物語・・・壮大なのに、涙が出るほど人間的。戦場の場面は熱と冷気が同時に伝わってきて、命の重さが音で響いてくるようでした。静と動、記憶と記録、その交錯が美しく、まるで運命が星座を描いているよう。続きを読むのが怖くもあり、楽しみでもあります。

    ほとんどレビューのような長ったらしいコメントになってしまって、読みづらかったら申し訳ございません。

    また、読みに伺います!

    作者からの返信

    悠鬼よう子様
    温かいコメントを頂き、誠にありがとうございます。
    本当に励みになります。
    プロットは決まっていていますので、最後まで頑張って書ききれたらと思います。
    外伝と銘打っているのは、本編六話まで書き溜めたところで、この外伝のプロットを作成したら、どうしても書きたくなったためです……。
    長編は初めてで至らぬ部分も多々ありますが、いささかでも貴殿の無聊の慰めになればと。
    今後もよろしくお願い致します。