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二種類のタイプへの応援コメント
目から何かが落ちました……おっと、これはヘビのウロコ?
自分はどちらなのか?考えてみましたが。
「よくわからない派」かも知れません……両方の特徴を持ち併せているような?
キン肉マンに登場する、理性と本能のマンモスマンみたいなタイプもありでしょうか?
他の人がコメントされているように、自分は両方の特徴を持った、ハイブリッド型かも知れません?
ハイブリッド型ですから、作品はさっととエタらせないで(とりあえず完結)で終わらせたい派……後から続編とか続きを書ける余裕を持たせた完結をさせているのも、ハイブリッド型の特徴かも知れません。
作者からの返信
読んでくださりありがとうございます!
ハイブリッド型はエタらせず「とりあえず完結」……筆者は完全にエタります。そういう意味では少し羨ましいかも。
続編はな……思い入れのある作品なら書くかもしれないけど。基本的に完結まで書けないですから。とりあえず完結がうらやましい……。
二種類のタイプへの応援コメント
自分は論理でプロットまで練り上げて、そこから直感で脳内イメージを浮かべて言語化してくハイブリッド派です。
こんな作家見習いもいるということで……。
作者からの返信
読んでくださりありがとうございます!
筆者の聞いた話の範囲では二つに分かれていたので、ハイブリッド派がいるとは知りませんでした!
でも、よく考えたら筆者も「完全オリジナルの非テンプレ作品」は感覚かもしれないけど、「筆者が書くテンプレ作品」はハイブリッドかもしれない……。
二種類のタイプへの応援コメント
作品自体は論理的に書いているつもりでも、「読まれるための創作論」などを見て「いやいや自分は別にこういうのを書きたい訳でもないんだよなぁ」と思ってしまう自分は感覚派に近いのかもしれません(なので箸にも棒にも掛からない😅)。
作者からの返信
読んでくださりありがとうございます!共感してくださっただけでありがたいです!
二種類のタイプへの応援コメント
小説の書き始めはやっぱり感覚の部分が大きいですね。
モチベーションの波や筆の進み具合も、結局はインスピレーション次第。
その瞬間を逃さずに書けるかどうかが大事だと感じました。
作者からの返信
そうなんですよ、しかも飽きっぽい自分は結局一ヵ月程度で飽きます。しかも、最後の一週間ぐらいは筆の速度が遅いという……。