第29話 対立と火種への応援コメント
宗教は深いテーマですね!
八百万の神に代表される自然信仰と、仏教。
多神教を認めてきた文化があるので、日本では比較的宗教に寛容な気がします。
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます🙇♀️
宗教をテーマに絡めるのは正直少し怖いのですが、特にどの国がどうかと言うのは地政学的諸問題が絡み為政者の言葉も額面通りに受け取れない場合も多いですよね
日本は古代から多神教なので、比較的「緩い」のは確かなのかと…
第14話 空を汚す物への応援コメント
ドラゴン「ヤト」の存在によって空が使えなくなり、日本の経済や社会が一気に混乱していく様子がすごく良かったです。
全体として、ドラゴンの存在がただのファンタジー要素じゃなくて、人間社会の脆さや嘘を暴くきっかけになっているのが面白かったです。
作者からの返信
お読み頂き、ありがとうございます🙇♀️
舞台が支那の巣窟、名古屋に移るともっと、とんでもない展開に進みます
第13話 自衛隊彼の地にてかく戦えりへの応援コメント
ヤトと佐伯のお腹の音で緊張感が吹き飛ぶところ面白い!
第2話 天竜 諏訪子への応援コメント
スケールの大きな社会崩壊描写と、天竜諏訪子の行動力が魅力的でした。政治批判とドラゴンの謎が絡み合っていて先が気になります。
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます🙇♀️
実際はこんなに簡単に経済崩壊しないと思いますが、今の政権の出鱈目さを見ていると、意外と「有るかな?」と思えてしまいました
第1話 未確認飛行物体への応援コメント
この第1話は、射撃訓練シーンから一気に「空飛ぶドラゴン」という非日常に飛び込むギャップが面白いです。
佐伯と東雲の軽妙な掛け合いでキャラの性格が立ち、読者を掴んだところで事態が国家レベルの危機へスケールアップ。
ミリタリーのリアリティ(銃種・射撃法・経費など)とSNS時代の情報拡散描写が効いていて、「現代日本にドラゴンが現れたら」という説得力がありました。
現代日本にドラゴンが現れたらという設定が気になります
作者からの返信
お読み頂き、まことにありがとうございます🙇♀️
前作「闇より昏き龍の姫君」と同じくこのドラゴンも人間を害さない心優しきドラゴンです
日本経済が破綻するのも世界中がパニックに陥るのも人間の身勝手に過ぎません
どうか温かく見守ってあげて下さい
第37話 神への応援コメント
人類滅亡後の静寂の中、魂だけとなった諏訪子と神・世龍乱の対話を描く哲学的な回でしたね。
お疲れ様です。なかなか考えさせられる面白い作品でした。
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます🙇♀️
最初は終末を迎えるバッドエンドを回避するストーリーを考えてましたが、書いてる内に「あれ?今の日本人なら神も陛下も否定しそうだな…」と思ってしまいました