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  • ARTISTへの応援コメント

    很值得一看
    能感受到作者想要在作品中表达的对于“艺术”“天赋”的思考,最后的“――静寂の中に、微かな風が吹いた気がした”也十分精彩
    但我想提一点建议,老妇人是不是可以在文章的更前面就可以出现或者在前文做一点铺垫,她出现的似乎有刻意和突兀

    作者からの返信

    你好!コメントをありがとうございます。

    私としても物語中盤までは、「記者との会話」と「留学中の自分語り」の二層構造で綺麗に進んでいたのに、老婦人という第三のキャラクターが終盤で突然差し込まれたことで、「唐突感」や「伏線不足」が感じられてしまうと思ってはいたのですが今の完成度に満足していました。

    うーん。確かに伏線を張ったほうがいいレベルですね。
    私が留学した時の経験談を形を崩して書かせていただいたので、どうしても私の中で印象深かったホストマザーの言葉を、取り入れたいなと思っていたわけです。


    的中要害な綻びまでご指摘ありがとうございます。
    この作品を深くお読みになさってくれた事に感謝申し上げます。

    『ホームステイ先の老婦人は、寡黙で、静かな人だった。
    夜になると、いつも窓辺で星を見ていた。
    俺が言葉に詰まっていると、そっと紅茶を差し出すような、そんな人だった。』

    これを伏線として追加おきますね。

    編集済
  • ARTISTへの応援コメント

    不思議だけど心地よい世界観でした。登場人物の会話の雰囲気がすごく好きです。いつか私も、本当っぽい嘘を書けるようになりたいと思います。素敵な作品に出会わせていただき、ありがとうございました。

    作者からの返信

    まずは、ご閲読ありがとうございました。

    世界観や会話の雰囲気を感じ取っていただけて、とても嬉しいです。
    「本当っぽい嘘」という言葉も素敵ですね。きっと遠音さんも、ご自身の中にもう種があるはずです。
    こちらこそ、この作品に出会ってくださってありがとうございました。