応援コメント

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  • 第57話 噂騙りへの応援コメント

    一応決着がついたみたいでよかったです‪( ◜ω◝ )
    指輪の場面で淡い恋の予感が広がり、印象に残りました。

  • 第54話 噂への応援コメント

    日常と怪異の境界線に立たされる感覚がとても巧みです( ˃ ᵕ ˂ )
    オカルト的な不安がリアルで、続きを読みたくなります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    境界線に立つ彼らの選択を見守って頂ければ幸いです

  • 第51話 家族への応援コメント

    難しい場面ですね……( ´ㅁ` ; )
    互いに納得のいく形で決着がつけばいいのですが。

  • 第50話 在り方の毒酒への応援コメント

    あけましておめでとうございます!
    今年から、ネット人見知り脱却のため、コメントを残すことにしました( 'ω' )
    毎回のように……とはいきませんが、よろしくお願いしますm(_ _)m

    月宮 様の作品は、登場人物の心の描写が丁寧で、人間らしいその未熟さがとても魅力的です(◦ˉ ˘ ˉ◦)
    聡真さんは帳さんと関わっていく中で、どのような成長を遂げるのでしょうか。
    今後の展開が楽しみですね!

    作者からの返信

    明けましておめでとうございます。
    コメントありがとうございます。
    私も汐田様の作品は楽しませて頂いています。
    (諸事情により全てをすぐに読めないことはご了承ください)

    未だ未熟な登場人物たちですが今後を温かく見守って頂ければ幸いです

  • 第1話 本への応援コメント

    自主企画へのご参加ありがとうございます。
    僭越ながらアドバイスを
    改行後の1スペースはカクヨム記法で1発変換できます。
    読み手にはわざとなのかミスなのか単に面倒くさがっているのかは判断できませんので、カクヨム記法任せが吉だと思いますが如何でしょうか。ご検討ください。
    見栄えは大切です!

    このコメントは読み終わりましたらどうぞご自由に削除くださいませ。
    ご参加、重ねて御礼申し上げます。

  • 第29話 鏡騙りへの応援コメント

    🌸 『騙り語り』感想
    まずは企画に参加してくださった作者・月宮余筆さんへ、お礼を……✨
    月宮余筆さん、このたびは自主企画へ作品を参加してくれて、ほんまにありがとうございます……! 本文は第4章29話までを読んだ上で作成しとるよ。

    『騙り語り』、読み始めた瞬間から空気が「異質な日常」に変わる、あの静かな緊張感……ウチ、ページめくる手が止まらへんかったんよ。

    こうして出会わせてもろたこと、心から嬉しいです。

    🌸 【総評】
    “静かに迫ってくる怪異と、人の心の痛みが美しく重なる青春怪異譚”

    『騙り語り』は、ただの怪異モノやなくて、
    「正しさ」「孤独」「折り合い」みたいな心の深いテーマが静かに広がっていく物語で、読んでいて胸にすっと染み込むんよね。

    白い本から始まる“不気味な無垢さ”。
    星川望の抱えた12年の重み。
    帳さんの冷静で、でも優しさが隠れとる言葉の力。

    どれも作品そのものの軸を強くしていて、読み応え抜群やったよ。

    🌸 【物語の展開・メッセージ】静かな始まりが、心をつかむ

    物語が派手に動くというより、
    日常のズレが“少しずつ痛みに変わっていく”描き方が上手くて、読者の心をそっと掴んで離さへん。

    特に星川の「時計病」は象徴として美しくて、
    読んでいて何度も「ああ、しんどかったやろな……」って胸が締め付けられた。

    怪異は恐怖ではなく、
    “心が壊れる前の悲鳴”を形にしたものやと感じられる描写がすばらしい。

    🌸 【キャラクター】みんな“弱さと強さ”を抱えていて、美しい

    空月聡真
    正しさにこだわるけど未完成で、その未熟さが逆に魅力やね。
    星川の叫びを受け止める場面、ほんまに好き。

    星川望
    彼女の心の揺れは、優しさと痛みが混ざった宝石みたいや。
    12年の積み重ねを「壊すん?」って叫ぶシーン、涙出る……。

    九重帳
    この人の「とても正しい」在り方、めっちゃ魅力的。
    正義でも悪でもなく、ただ“折り合い”を理解してる大人の余裕がええんよね。

    どのキャラも“人間の弱さ”を持ってて、それが物語に温かさを生んでるんよ。

    🌸 【文体と描写】静かで刺さる、キレイな文章

    言葉が丁寧で、空気の温度まで感じられる描き方が多いんよね。
    感情の波を丁寧に追ってくれるから、読者の心が置いていかれへん。

    星川の感情が爆発する場面の迫力は、読み手の心を直接掴みに来るようで、
    甘口で言うなら、
    読んでよかったって自然に思わせてくれる文章」やね。

    🌸 【気になったところ】※改善案ではなく“優しさ中心”で触れるね

    星川編のクライマックスは美しいけど、
     めっちゃ濃いから、読者が一息つく隙が少なかったかもしれん。
     でもそれも“星川の人生の濃さ”が理由やから、作品としては魅力でもあるんよ。

    怪異の概念説明がやや濃いところがあるけど、
     帳さんの存在感を強める働きをしてるから、結果的に作品色が深まってると思う。

    全体的には「物語の熱量の高さがそのまま魅力になっている」作品やで。

    【応援メッセージ】

    月宮余筆さん……
    『騙り語り』の世界は“静かに心を締め付けて、でも前へ押し出してくれるような優しさ”で満ちてます。

    キャラの痛みも成長も、全部がテーマにつながってて、
    作品としてほんまに綺麗です。

    続きを読めるのが楽しみで仕方ないです……!
    どうかこれからも、キャラクターたちの物語を紡ぎ続けてください。
    ウチ、ずっと応援してます💕✨

    自主企画の参加履歴を『読む承諾』のエビデンスにしています。途中で自主企画の参加を取りやめた作品は、この応援を取り消させてもらうことになるので注意してくださいね。

    ユキナ💞

  • 第11話 歪み騙りへの応援コメント

    第一章、読了しました。
    楽しく読ませてもらっています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    拙い文章ですがお楽しみいただけているなら幸いです

  • 第1話 本への応援コメント

    一体、本には何が書いてあるのか……。
    怖いもの見たさのドキドキ感に心拍数が上がったような気がします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    内容につきましてぜひ続きを...心臓の心配は無用ですよ(?)