編集済
第八十話/魔王の気配への応援コメント
アーデルが出てきてからは、一気にボス戦の空気ですね。氷と雷と神雷の槍まで総動員で畳みかけるラストが爽快だし、「魔王が近づいてきている」で締める引きもバッチリだと思います!
手に汗握るとはこのことか!!
ヾ(≧▽≦)ノ
作者からの返信
青羽イオさん
いつもコメントありがとうございます!
だんだんと、敵が強くなっていますが、三人はこれからどうなるでしょう?
手に汗握ってもらえると嬉しいです!
第七十三話/トインへの試練への応援コメント
禍々しい門から始まる緊張感たっぷりの潜入が、冒頭から一気に読者を引き込む展開が良かったです。
作者からの返信
なかごころひつきさん
いつもコメントありがとうございます!
次回はナシャの意外(?)な一面が見られると思います
第七十九話/興味深い話への応援コメント
倒しても魔王が復活する世界ってやっかいですね。
しかし、ハーシマ……。
うらやましいぞ。むん。
作者からの返信
青羽イオさん
いつもコメントありがとうございます!
ハーシマに嫉妬してますねw
第七十二話/慈愛の女神への応援コメント
三人の絆がより深まり、次なる試練へ向けて士気が高まる温かい回でした。
ナシャの葛藤や、ハーシマとウルが仲間を大切に思う姿が胸に響きます。
作者からの返信
なかごころひつきさん
いつもコメントありがとうございます。本当に嬉しいです。
これから三人は、これまでと違った試練を迎えるでしょうけど、乗り越えられると思ってます。
第七十八話/トイン防衛戦への応援コメント
トイン防衛戦、手に汗握りました!ナシャの堅実な采配とドレープたちの連携が本当に頼もしい……!自爆魔法をハーシマの雷で断ち切る瞬間は鳥肌でしたし、涙をこぼしながら笑うラストカットが尊くて、大好きな一話になりました。
作者からの返信
青羽イオさん
いつも嬉しいコメントありがとうございます。本当に嬉しいです……
もう少し詳細に書きたい気持ちもあったのですが、次の展開にもっていこうかなと思いまして。ハーシマが成長してくれて嬉しいです。
第七十七話/トインに迫る危機への応援コメント
感情が揺さぶられる回でした。
ナシャの悲しみ、ハーシマの強がり。
魔人の存在…これはどの程度の脅威となるのか。
いや、しかし、私はですね、
ナシャの眉間に刻まれた悲しみだけで、十分お腹いっぱいになるので。
(´艸`*)
今後もはげしく期待してます、よろしくお願いします。
作者からの返信
青羽イオさん
いつもコメントありがとうございます!
魔人は脅威ですが、こちらには英雄の三人と、青羽さんのナシャがいるので大丈夫だと思います!
第七十話/振り払う勇気への応援コメント
ウルの“過去との対決”がテーマの、静かな迫力に満ちた回って感じで面白かったです。
作者からの返信
なかごころひつきさん
いつもコメントありがとうございます!
ウルについて、背景をあまり描けていなかったので、よかったです
第五話/もう一つの出会いへの応援コメント
復活できる可能性があるとは面白いです!
ヒロインちゃんの過去もちょっと見えてきました!ナシャの戦闘シーンもかっこいいです。
レンジャー第1候補発見ですかね?
作者からの返信
マロン64さん
コメントありがとうございます!
ヒロインのハーシマ、どんどん可愛らしく感じてくれると思いますよ!
第四話/魔術師ハーシマとの出会いへの応援コメント
ヒロイン!ヒロイン来ました!
そろそろかなぁ〜って思ってたんです!
なるほど、戦士と魔術師とレンジャーで組む必要があるんですね!面白い!まるでそうしないと攻略できないぞと言っているようではありませんか!
作者からの返信
マロン64さん
コメントありがとうございます!
そのとおりで、この三組でなければ冒険が成立しない設計になってます。
私の、こういったゲームを遊びたいという欲求です。
第二話/ノーイス島の洞窟への応援コメント
世界観がとてもしっかりされています!
僕の小説とは比べ物にならない緻密な設定があるのだと思いました。ゴブリン的な魔物かと思いましたが独自の魔物。王国の危機も気になりますが潜魔窟に挑む主人公に一気に感情移入しました(*^^*)
作者からの返信
マロン64さん
コメントありがとうございます!
せっかく自分で物語を書くのだから、既存のモンスターや魔法を使わないと決意して書いてます。
そのせいで首が締め付けられる思いですが(笑)
第七十六話/トインでの再会への応援コメント
潜魔窟は謎がまだまだ多いですね。
ハーシマの相変わらずの劣等感、ウルの軽口で、読んでいてホッとします。
トインで探し物、一体何をなんのために探しているのか?
楽しみです♪
作者からの返信
青羽イオさん
いつもコメントありがとうございます。本当に励みになっています。
潜魔窟は、設定詰め込もうとすれば幾らでも入っちゃうので、私としてもどれだけ謎があるのか把握できません……(笑)
第七十五話/ドルスの憂鬱への応援コメント
面白かった!とにかく面白かった!
「返り討ちにされてやる!」
これ最高のセリフですよ。
ドルスのキャラ最高にいいですね。最初から隠さないスタイルが好感持てます。
そして、目を細めたナシャ…❤
かっこいい…。
作者からの返信
青羽イオさん
いつもコメントありがとうございます!
本当に励みになります。
敵キャラではありますが、ドルスは同情すべき点があるのですよね。
勝てない敵にとりあえずやられて情報集めろ……ですからね。
そして、相変わらずのナシャ愛も、ありがとうございます!
第七十四話/魔族との戦いへの応援コメント
ナシャが大活躍でした!
私も食べたいナシャの手料理…ナシャの隣で❤
食べ物を粗末に扱うものが嫌い、っというナシャが格好いいですね。
雷も扱えるようになったみたいだし、今後の冒険がますます楽しみです。
ナシャの事しか書いてない(;'∀')
作者からの返信
青羽イオさん
いつもコメントありがとうございます!
ナシャ、愛されている♪
ありがとうございます!
第七十三話/トインへの試練への応援コメント
久しぶりの更新!ありがとうございます。
最後の1行を読むまえに思っていました。
3人とも強くなってる?
やっぱりです。強くなってますね。
あれだけの冒険をしてきてるので、当たり前といえばそうですが、
今回みたいに実感できると、読者としてワクワクします。
作者からの返信
青羽イオさん
いつもコメントありがとうございます!
本当に禿げ身に……励みになってます!
レベルとかの概念がないので表現として難しいのですが、それぞれの潜魔窟を抜けた時点で、かなり強くなってます。
勿論アイテムのおかげではありますが、ナシャとハーシマの精神的な成長が大きいですね。
第七話/パーティー編成への応援コメント
ウルさんはお茶目な性格のようですね(^-^) この3人がどのような冒険をし危機を乗越えて攻略していくのか楽しみです。
仲間が集まり快くパーティーを組む様子はいいものですね☆
作者からの返信
千央さん
コメントありがとうございます!
ウルはおちゃらけ担当ですが、一番の経験者でもあるので、パーティーの要になってくれるはずです♪
第二話/ノーイス島の洞窟への応援コメント
こんばんは。
ふらっと立ち寄らせて貰いました。
重厚な世界観がどっしりとした物語の骨格をなし、一層興味深く感じます(^-^)
設定に凝った物語のようなので、とても楽しみにしています!
作者からの返信
千央様
コメントありがとうございます!
本当に嬉しいです。
もしお時間が許すときがあれば、立ち寄っていただけると嬉しいです。
第七十二話/慈愛の女神への応援コメント
女主人のちょいちょい出てくる個性が強い!
(≧▽≦)
話の中でよいテンポを生んでいると思います。
結婚の申し込み…←んなわけあるかー!
でも、気持ちがわかる、わかりすぎる(涙目)
ナシャ…気づいてやれよ(;'∀')
作者からの返信
青羽イオさん
いつもコメントありがとうございます!
ナシャは恋愛についてもっとも鈍いですからね……
編集済
第七十一話/再会の場所リニオへの応援コメント
最高の回!
読みながら3人の再会を喜んでいました。
ナシャとハーシマの距離感にニヤニヤ。
新しいアイテムはまるでRPGの世界に入り込んだようでした。
うんうん、いいね、再会できたね、よかった♪
なんて、油断していたら女主人。(爆笑)
これです、これ。
キャラたってますね、最高ですよ。
(≧▽≦)
作者からの返信
青羽イオさん
いつも応援ありがとうございます!
再会、私も安心しました。
次回でこの章も終わります。
女主人は次回も少しだけ登場しますよ♪
第七十話/振り払う勇気への応援コメント
にゃんと!ウルかっこいい!
ナシャとは全然違う戦い方。挑発もすごく格好いい。
キャラクターが3人、それぞれの個性が光りまくってますね。
気持ちいいーーーーー!
作者からの返信
青羽イオさん
いつも応援ありがとうございます!
ウルもカッコいいんですw
おじさんもカッコいい♪
第六十九話/乗り越える勇気への応援コメント
ぐーーーーーーー!
さんざん格好いいナシャを見せつけておいてからの、
最後の1行は反則でしょー!!
こっちもウルっとしてしまった。
こっちは、死後の世界で、ナシャがどんな気持ちだったか、知ってるから余計に辛い。
読ませますねー。やりますねー。
戦闘シーンもすっごくよかった。素晴らしいです。
作者からの返信
青羽イオさん
いつもコメントありがとうございます!
凄く嬉しいです。
今日は猫様と、ナシャも少しだけ抱き締めてあげてください。
第六十八話/立ち向かう勇気への応援コメント
いい回でした。
ハーシマ、両親の愛情という呪いにかかっていたんですね。
でも、勝った!ナシャのコインが無関係に一瞬震えた、トリガー。
いい。うん。いい。
しかし…私のナシャ様。
ハーシマは私の恋敵ってことでOK?ですかw
作者からの返信
青羽イオさん
いつもコメントありがとうございます!
ハーシマは恋が芽生えたのでしょうか?
意識はし始めましたね。
明日のナシャ回もお楽しみに!
第六十二話/二つの村の和解への応援コメント
やっぱり強いですね
互いに責任を押し付け合っていた二つの村が和解できて良かったです。
作者からの返信
なかごころひつきさん
いつもコメントありがとうございます!
戦闘的な強さと誤りを認める強さを描きたかったので、嬉しい感想です!
第六十七話/年長者としての矜持への応援コメント
ウルの“年長者としての矜持”、刺さりました。魔物と殴り合う代わりに、一歩ごと命を賭けて罠を読む——この消耗の描写が最高に緊張感あって、ナシャの温かい糧食とハーシマの成長報告が効く柔らかい対比になってます。
そして——「なまら面倒くせぇ」いただきました! 地元の温度とウルの人間味が一行で立ち上がる、なまら良い差し込みでした。
ウルが、若い二人の灯台になっているのが尊い。続き、期待してます。
作者からの返信
青羽イオさん
いつも応援ありがとうございます!
なまら嬉しいです♪
おじさんって、不器用ながらこんな風に影で努力して飄々としてるカッコ良さを演出してるのかもなーと思ってます。
例えハゲて腹が出ていてもw
第六十六話/成長する戦士への応援コメント
推し回、直撃。ノーガードで被弾しました。ここから再読3周コースに入ります。――倒すより、生きる。これだよ、これ!嬉しい。
作者からの返信
青羽イオさん
いつもコメントありがとうございます!
被弾確認、被害甚大(対象者の瞳孔は既にハートマーク)
次回のナシャ回。
現れたらのは…
ナシャの行動は…?
お楽しみに!
これで決める(ラスティ声)
第六十五話/魔術師としての素質への応援コメント
ハーシマ、かっこよかった…!
潜魔窟の前で足がすくむ“一拍”と、コインが二度震える“合図”が効いてます。炎壁→火球(三度目で当てる)→突風で間合いを作る流れ、ただの火力じゃなく“制御”で勝つのが最高。野営スープの湯気と独白も、緊張の余韻をやさしく包む良い間(ま)でした。
そして遠方伝達の精密さ——自分だけ気づいていない天賦、ちゃんと読者には届いてます。次の階層も“浅く、確かに”。応援してます!
作者からの返信
青羽イオさん
いつも応援ありがとうございます!
ハーシマは勉強をたくさんしてきてるので、実は何をすれば良いのかを把握してるんですよね。
自信のなさで慌ててしまうのですが、覚悟を決めてしまえば戦えます。
仲間のおかげです。
第六十四話/遺跡探索の成果への応援コメント
物語の〆が素晴らしい。
ナシャの「死なないこと。笑顔で再会しよう」が骨に沁みました。信じるからこそ別れて進む——三人同時進行の潜魔窟、次回の合流サインが鳴る瞬間を待ってます。
作者からの返信
青羽イオさん
いつも応援ありがとうございます!
これから、ハーシマ→ナシャ→ウルの順番でシーンが入れ替わるようになってます。
お時間が許せば、応援してくれると嬉しいです。
第六十三話/三つ目の入口への応援コメント
夜の涼気と食堂の香りで一気に日常へ――この切り替えが最高でした。
ウルの段取り、ナシャの眼差し、そしてハーシマの「認められたい/認められた」が噛み合って、チームの温度が一段上がったのを感じます。
作者からの返信
青羽イオさん
いつもコメントありがとうございます!
救われてます!
次回から、初期プロットになぞった、ある意味で潜魔窟物語の原点となる展開になります。
しかし、ここまで回り道したからこそできる描写が多いので、楽しいです。
今後も読んでいただけると嬉しいです♪
第六十話/ウト村の嘘への応援コメント
ウト村とラス村の女神像問題が明らかになる回でしたね。
物語が一歩先に進んだ感じがして面白かったです。
作者からの返信
なかごころひつきさん
コメントありがとうございます!
いつも応援していただき、本当に嬉しいです。
ありがとうございます!
第六十二話/二つの村の和解への応援コメント
来たーー!戦闘回!
『月光をメイスに反射させ、ナシャは高く短く、口笛を吹いた。』
……即死。萌え致死。
正直、村の行く末よりナシャの格好よさが最優先(←だめ)。
でも結論は一つ──ナシャが最高(←ちゃんと読め)。
返り血を浴びたナシャ、抱きしめたい……いや遠目で拝ませてください(←自制)。
作者からの返信
青羽イオさん
いつも応援ありがとうございます!!
ナシャへの愛情をありがとうございます!
抱き締めるのであれば、6日と9日にそれぞれ公開される話のときにお願いします。
第六十一話/ラス村の嘘への応援コメント
結局のところ、三人は思いきり渦中に巻き込まれてますね。
仕方ない、物語ってそういうもの。
嘘と掛け違い――それでも村の加護を続ける女神さま、なんて人のいい。(笑)
作者からの返信
青羽イオさん
いつもコメントありがとうございます!
女神はやはり慈愛なのですよ。
でも、セクハラには厳しいのです。
コンプライアンス大事。
第五十八話/ウト村の反論への応援コメント
今回のウルめっちゃ良かったです。
天然だなぁ
作者からの返信
なかごころひつきさん
いつもコメント本当にありがとうございます!
実際、ウルみたいな自覚ないセクハラしてる人が、おじさんのなかにはまだいるだろうな……と思いながら書いてました。
第六十話/ウト村の嘘への応援コメント
物語が一気に進みました。
面白い。
でも今回はハーシマが羨ましい…。くっ
作者からの返信
青羽イオさん
いつもコメントありがとうございます!
ウルには感じなかった異性を初めて体感したハーシマの様子を描いてみたかったのですが、上手くいったかどうか……
青羽さんの反応を見ると、少しは成功したようで安心しました!
第五十七話/苔むした女神像への応援コメント
「苔むした女神像」というタイトル通り、信仰の象徴だったはずの場所が荒れ果てて忘れ去られているところが印象に残りました。
あと、皮肉を言いながら、的確に本質を突くウル良かったです。
作者からの返信
なかごころひつきさん
コメントありがとうございます!
三人の旅を楽しんでもらえて嬉しいです!
第五十九話/光り輝く女神像への応援コメント
面白い展開です!
そして、ナシャが…いい。
ハーシマも超かわいい。
ウル……お前はデリカシーが足らんぞ。ムン。
ナシャは本当に紳士で、実直で素敵だな。
ナシャが胸の大きさなんかきにするわけない!
『「気にしているのか?」と続けそうになったが、ギリギリのところで言葉を飲み込んだ。』
この1行で❤です、
作者からの返信
ウル「俺はにいちゃんより紳士的なん……くっ、耳鳴りと頭痛が……」
この章、私自身は凄く戸惑っているのですが、書いてて楽しいんですよ。
第五十八話/ウト村の反論への応援コメント
ウルーーーーー!!!!
天然だったのかーーーー!!!!
いい。
好きです。
はい。
最高です。
女神像に関連する情報が、少しずつ変わっていきますね。
さて、真実はどこにあるのか?
作者からの返信
青羽イオさん
いつもコメントありがとうございます!
ウル、天然です。
コミュニケーションでセクハラしています。
そんなウルに悲劇が!?
お楽しみに!
第五十五話/旅のさなかへの応援コメント
旅の途中でのちょっとした休息回という雰囲気でしたね。
いろいろと騒動はありましたが、ほっこりしてて面白かったです。
作者からの返信
なかごころひつきさん
いつもコメントありがとうございます!
ほっこりしてもらえて嬉しいです!
第五十七話/苔むした女神像への応援コメント
ナシャの気遣いが…❤
紳士ですね、素敵です。惚れます。(もう惚れてる)
ハーシマの成長、少しずつ変わっていくのがわかります、仲間ってお互いに影響しあうんですよね。
さてさて、この女神像にはどんな秘密があるのか?
楽しみにしています♪
作者からの返信
青羽イオさん
いつもコメントありがとうございます!
ナシャはとても紳士です。
私もナシャの爪の垢を煎じて飲みたいくらいですが、爪もケアしてるので採取できませんでした……
第五十六話/ラス村の伝承への応援コメント
この二つの村。設定だけでオリジナル小説一遍書けますね。設定が深い。
ところで、ハーシマってやっぱり魅力的なんでしょうね。
やたら触られそうになるっていうのは、彼女が素敵だからだと思います。
いつもさりげなくハーシマを守るウルも格好いい!
作者からの返信
青羽イオさん
いつも応援ありがとうございます!
ハーシマは見た目可愛らしいです。30歳ですが、やや幼さを感じさせます。それでややオドオドしてしまう。
それがおじさんの庇護欲を掻き立てるんです。
困ったものです(笑)
第五十五話/旅のさなかへの応援コメント
今回は特に良かった!いや毎回いいんだけど、今回は旅館の朝ごはん並みに品数多めで大満足。
まず旅の情景、映画みたいにスッと見える。「あ、今わたし四人目の同行者だな」って錯覚しました。
そして温泉。予感はしてたけど、やっぱり来たか~!の笑い湧き。
トドメはナシャのラスト三行。完璧な〆。湯上がり牛乳レベルでスッと入ってきて、思わず「もう一本!」って言いたくなりました。
総じて、読んでる間じゅうリュック背負って一緒に歩いてた気分。
作者からの返信
青羽イオさん
いつも応援ありがとうございます!
この話のテーマは旅だったので、三人に同行してもらえたなら作者冥利に尽きます!
ハーシマの活躍でウルに青羽さんの入浴姿を見られることなく済んだのは僥倖です(笑)
第五十四話/新たな遺跡への応援コメント
「ハーシマは集中すると周りの音が聞こえなくなるので、ナシャは肩を軽く叩いて意識を向けてから話しかけた。」
この1行で伝わることの多さ!
物書きとして非常に、勉強になります。
そして「何故、一人だけしか入れない潜魔窟の入口があるのか」←これは楽しみですね♪
作者からの返信
青羽イオさん
いつも応援ありがとうございます!
前回の遺跡では尻を鷲掴みにされてますから、ナシャは気を遣いますよね(笑)
次回から新章です。
少しファンタジーらしい世界になると思いますが、初回はのんびりな雰囲気です!
第五十三話/ダールの勝者への応援コメント
うおお、ナシャお見事!
ダールって個人戦に見えて、今日の勝利は完全に“三人四脚”でしたね。
ウルの一言が見えない刃を折り、ハーシマの拍手が鼓動をもう一拍強くする。
だからナシャは“不殺”で勝ち切れた――仲間の声が背中で鳴ってたから。
「連れを傷つけるなら殺す」って宣言、震えました。あれは脅しじゃなくて「自分より仲間を先に守る」っていう、生き方の告白。
毒も罠も、絆の前ではただの雑音だと証明されましたね。
今日わかったのはこれ。
強さ=筋力じゃない。
三人で取った一勝、最高に熱かったです。次も、その背中で行こう!
作者からの返信
青羽イオさん
いつもコメントありがとうございます!嬉しい(泣)
背中にある存在が自分を強くする、そんな感じが伝われば……と思っていたので嬉しいです!
第五十一話/二つの死闘への応援コメント
切れ味鋭い戦闘回でした。ナシャのラスト一撃は映像で脳裏に焼き付く迫力。ここでドレープの絡みを効かせる布石が最初から置かれていたのだとしたら、構成の練り込みが実に見事です。
作者からの返信
青羽イオさん
コメント本当にありがとうございます!
ドレープが奴隷出身であることは初期から構想していたので、比較的早くプロットに入りました。
ただ、闘技場を出すタイミングはずいぶん変わりましたw
第四十六話/奴隷都市テマスへの応援コメント
奴隷都市テマスなかなかですね。
ウルの地元感あるような立ち回り好きでした。
作者からの返信
なかごころひつきさん
いつもコメントありがとうございます!
個人的にもテマスは好きな場所です。
第四十九章/ダール開催への応援コメント
勝利!!!おめでとうございます。
ここで負けるわけないと、わかっていても読んでいて面白い。
ナシャが全然本気だしてないのよくわかります、格好いいですね。
次も楽しみにしてます♪
作者からの返信
青羽イオさん
いつもコメントありがとうございます!
ナシャはさらにカッコよくなります!
次戦も応援お願いいたします!
第四十八話/出場者たちへの応援コメント
キジマの意図がここで示されるのですね。
ナシャの華美な装飾に対する考えは、真に軍人らしい。
また、好きになってしまう…❤
作者からの返信
青羽イオさん
いつもコメント本当にありがとうございます!
ナシャはイケメンでもありますから、意外とモテそうです。
ウルも意外とモテると思います。
作者とは大違いです……
第四十七話/テマスの闘技場への応援コメント
ナシャ安定の強さ!
ウルはほかの人がハーシマのお尻を触るのは許さないのだ(すごくいい)。
さりげなくよいシーンを入れるのがうまいですね。
続きは明日のお楽しみだ♪
作者からの返信
青羽イオさん
いつもコメントありがとうございます!
ウルの理屈ではハーシマへのセクハラはコミュニケーションなのですが、他人のセクハラは痴漢行為なんですよね。
困ったやつです(笑)
第四十六話/奴隷都市テマスへの応援コメント
“片道だけ届く声”という新魔法はドラマの種ですね――届くのに返らない、というもどかしさが今後の緊張を約束してくれる。ナシャの肩ポンの優しさ、ウルの車酔いと宿の女将との“大人の会話”で世界が一段厚くなりました。
やっぱりハーシマは可愛い❤
作者からの返信
青羽イオさん
いつもコメントありがとうございます!
この章の中で、もう一度「ハーシマ可愛い」と言ってもらえるシーンがあります!
第四話/魔術師ハーシマとの出会いへの応援コメント
面白い条件ですね。
読解力が微妙で申し訳ないんですが、緑の篝火の時に1パーティが潜魔窟に入ると赤の篝火に変化するってことですかね?そうだとすると、魔王がいる時は1パーティしか入れない??
違ってたらすみません(>_<)
作者からの返信
西東キリムさん
コメントありがとうございます!
もう少し先の話になりますが、篝火のある潜魔窟は序盤の10階層分であり、それ以降はパーティー編成による制限はあるものの潜入パーティー数に制限はなくなります。
(それぞれのパーティーが別の世界線というイメージです)
ただし、魔王に到達できるのは運を手にした一組だけです。
質問ありがとうございます!
第四十二話/隠された部屋への応援コメント
ウルが良かった。寝ぼけた様子から石像や床の異変を的確に見抜き、的確な指示でナシャを動かす場面はさすが。
作者からの返信
なかごころひつきさん
いつもコメントありがとうございます!
ウルみたいな気付ける男に私もなりたいです。
セクハラはしませんが!
編集済
第四十四話/帰路にてへの応援コメント
日常から一気に戦闘へ引き込まれる展開、最高でした!
ナシャの冷静さとジトルの不気味さが際立っていて、続きが楽しみです。
作者からの返信
青羽イオさん
いつも本当にありがとうございます!
次回で第六章も終わりです。
第七章は、ファンタジーの定番『闘技場』です♪
第四十三話/もう一つの入口への応援コメント
あー!もう、つくづくハーシマが可愛すぎてストーリーが頭に入ってきません(笑)
「魔術師だけが入れる潜魔窟」う~ん、気になります。
作者からの返信
ストーリー「いや、アタマ入れたってや」
青羽イオさん、いつもコメントありがとうございます!
ハーシマは書いていて楽しいキャラです♪
第四十話/山頂の戦いへの応援コメント
ナシャらしさがあって冷静かつ戦術的な判断力が際立つ回だった。頼もしい。
あと、あの山賊もちょっと良かったなぁ
作者からの返信
なかごころひつきさん
いつもコメントありがとうございます!
ナシャにカッコ良さを感じてもらえて嬉しいです!
第四十二話/隠された部屋への応援コメント
古代文字や絵の描写が今後の伏線になりそうで、続きがとても楽しみ♪
作者からの返信
青羽イオさん
いつもコメントありがとうございます!
もちろん伏線にしますが、それよりも次回は、少しびっくりしてもらえると思います!
第四十一話/廃都ゴルドワへの応援コメント
山越えから廃都ゴルドワにたどり着くまでの流れ、冒険してる感じがすごく出ててワクワク♪
夜営の場面も三人の性格がよく出てて、読んでて微笑ましいです。
作者からの返信
青羽イオさん。
いつもコメントありがとうございます!
この章を始めて、今まで旅らしさがなかったんだなぁと気付きました。
そのせいで、第八章まではたっぷり旅してます(笑)
第二話/ノーイス島の洞窟への応援コメント
主人公が34歳の師団長ということもあり、活気のある物語と言うよりは、熟達した主人公によるどっしりとした冒険物語って雰囲気ですね。
背景描写などがしっかり描かれていて、すごいなと思います。ファンタジーは世界観がやっぱり大事ですもんね!
ゆっくり読ませていただきますね(^^)
作者からの返信
西東キリムさん
コメントありがとうございます!
本当に嬉しいです!
ゆっくり見守っていただけるとありがたいです。
第四十話/山頂の戦いへの応援コメント
嫌いになれないタイプの山賊さん。
山越えから一気に緊迫した展開へ、そして鮮やかな逆転。
山賊とのやり取りもただの戦闘ではなく、
情報を引き出しながら相手を屈服させるところが面白かったです。
ハーシマの魔法が光る場面と、その後のちょっとしたオチも効いていて、
三人の掛け合いに自然な温度差が生まれていました。
シリアスとユーモアのバランスが絶妙!
作者からの返信
青羽イオさん
いつもコメントありがとうございます!
実は、この山賊たちは当初は召される予定でしたが、その後の展開等を考慮し生存することになりました。
今後も楽しんでいただけると嬉しいです♪
第三十八話/新たな道へへの応援コメント
相変わらずハーシマ可愛い。
一度死んだことによって戦い方が変化する、っという設定が見事。
ただ生き返らせるだけじゃないですね。
物語が動き出しそうですね。
作者からの返信
青羽イオさん
いつもコメントありがとうございます!
ハーシマは、自分の同僚(男)がモデルなのですが、ハーシマに負けず劣らず可愛いやつです。
ただ、ハーシマと違い異性には全くモテません(泣)
第三十四話/新たな王命への応援コメント
王都陥落の現実やトーパとの再会を通じて、背負うものの重さを改めて突きつけられる。
先が気になる話だった。
作者からの返信
なかこごろひつきさん
いつもコメントありがとうございます!
ナシャの責任感の強さがそう思ってもらえた要因なのかなと。
ありがとうございます!
第三十六話/ナシャの決意への応援コメント
一人称の内省だけでここまで書けるは凄い。
脱帽です。うまいなー。
作者からの返信
青羽イオさん
いつもコメントありがとうございます!
誉められると嬉しいです!
ナシャ、良かったな!
第三十二話/死後の世界への応援コメント
死の恐怖よりも、再会の喜びに包まれていくナシャの姿が胸を締めつける展開だった。
作者からの返信
なかこごろひつきさん
いつもコメントありがとうございます!
家族と会えた瞬間、ナシャは本当に嬉しかったと思います。
第三十四話/新たな王命への応援コメント
どこか懐かしい景色や会話なのに、ほんのり夢の中みたいな違和感が漂っていて面白いです。ナシャの誇り高さや仲間とのやりとりも魅力的で、これからどう進むのか気になりますね
作者からの返信
青羽イオさん
いつもコメント、本当にありがとうございます!
凄く励みになってます。
違和感を覚えてもらえたこと、とても嬉しいです。
第三十三話/戻ってきた幸福への応援コメント
家族との再会の温かさと、死後の世界という切なさが同居していて、胸がぎゅっとなりました。
サムのひたむきな訓練や、ナシャの笑顔にあふれる場面は、読んでいて自然と頬が緩みます。
「失われた幸せが戻る」という描写に、読者としても救われる思いでした。
作者からの返信
青羽イオさん
いつもコメントありがとうございます!
2年前の死別から、ナシャはこの時がくることを願っていました。
サムの成長も心から望んでいたものと思います。
第二十九話/ナシャの死への応援コメント
今回はまさに「戦士の最期」だったと思う。
ナシャの死は残酷なんだけど、最後まで仲間を守り抜いた姿がすごく良かった。妻と子のペンダントを託すところは、戦士ではなく「家族を持つ一人の人間」だったことを強く感じさせてめっちゃ良かった。
作者からの返信
なかこごろひつきさん
いつもコメントありがとうございます!
ナシャの姿に「めっちゃ良かった」と言っていただき、本当に嬉しいです!
第三十二話/死後の世界への応援コメント
ちょっと切ない。いや、だいぶ切ないです。
こうゆうシーンは苦手なんですよ( ノД`)シクシク…
作者からの返信
青羽イオさん
本当にコメントありがとうございます。
おねだりしてすみません。
ここからナシャの死後の世界になりますが、見守っていただけると嬉しいです。
第三十一話/復活に向かってへの応援コメント
ハーシマ……ウルさん無事でよかったね。
次は復活!絶対に復活ですよ!
作者からの返信
青羽イオさん
いつもコメントありがとうございます!
普段はおねだりしませんが、明日についてはコメントいただきたいです。
反応が気になりまして…
不躾ですみません…
第三十話/復活を目指す者たちへの応援コメント
ナシャを失った悲しみと“死体喰い”の恐怖が重なりました。ここから復活屋へ繋がっていく展開が気になります♪
作者からの返信
青羽イオさん
いつもありがとうございます!
一応9月も毎日投稿できそうですので、引き続き読んでいただけると嬉しいです!
第二十九話/ナシャの死への応援コメント
あああー!!!
なんてことに!!!!
( ノД`)シクシク…
ナシャの最後の立ち姿に震えました。
血にまみれてなお仲間を守り抜く姿、まさに戦士の矜持そのもの。
読みながら拳を握っていました。
作者からの返信
青羽イオさん
いつもコメントありがとうございます。
ナシャは責任感が強いので、なんとしても仲間を助ける行動をとりました。
ただ、死ぬ間際に長々と声を出すことは不自然だと私は常々考えているので、声は出してやれませんでした。
ごめんねナシャ…
第二十六話/再び深部へへの応援コメント
緊張感ある戦闘の描写に引き込まれました!
首なし戦士の登場と圧倒的なナシャの攻撃、そしてウルが抱く違和感……次への不穏な布石が効いていてワクワクしますね。
作者からの返信
青羽さん
いつも嬉しくなるコメントをありがとうございます!
次回から、物語の一つの転換点になってくると思います。
第十七話/トインを目指してへの応援コメント
焚き火を囲んでの会話で、普段無口なナシャの過去が不意に明かされること面白かった。
遺骨を宝石にしたペンダントを「一緒にいる証」として語るところがめっちゃ良くて胸に響く。
作者からの返信
なかこごろひつきさん
コメントありがとうございます!
ナシャの持つペンダント、実際にあるもので、愛犬の遺骨を石にしたかったのですが、少し足りませんでした。
そんな感覚をもって書いたエピソードなので、誉めていただけてとても嬉しいです!
第十四話/魔王と英雄とへの応援コメント
魔王と神は表裏一体とはまた物語に深みが出そうな設定ですね!
討伐したパーティーも現在まだ18歳くらい?この先、出会うのでしょうかね。
作者からの返信
千央さん
いつもコメントありがとうございます!
前回魔王を討伐した勇者たちは、おっしゃるとおりまだ18歳です。
今も元気に冒険していますよ!