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第2話 合流への応援コメント
拝読しました
前話になりますが、母親の現状には同情しつつも、後悔していることをわかっていつつも、それでも「決してしてはいけないことをした」という事実だけは誤魔化してはいけないと思いました
親の都合で子供を「大人」として扱ってしまう
親が「子供」になって、子供と同じ立場から感情的に怒ってしまう
にも関わらず、親と子のあいだには明確な権力勾配があり、子供(特に幼い子供)は「その親の子供」であることを辞められないし、親から離れては生きていけない
「他の家の子になれ」だなんて、それが不可能であることを知りつつ無理難題を吹っ掛け、ただただストレスの捌け口にする最低最悪の言葉です
しかし、だからこそリアルであり、概要にある「この世から姿を消す」ことの苦さがさらに増す材料になっていると思いました
この先、概要に書かれていない部分も物語はどうなっていくのか
楽しみにしながら★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
第12話 決戦への応援コメント
世界観がすごかったです。最後まで、恐怖と悲しさが同居しているストーリに、思わず没頭してしまいました。ありがとうございました。
作者からの返信
ご拝読ありがとうございました!