応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第12話 決戦への応援コメント

    世界観がすごかったです。最後まで、恐怖と悲しさが同居しているストーリに、思わず没頭してしまいました。ありがとうございました。

    作者からの返信

    ご拝読ありがとうございました!

  • 第9話 追憶への応援コメント

    今まで、なぜ、女が化け物(この表現が正しいかはわかりませんが)になったか、不思議でした。その謎がとけました。文章から恐怖を感じましたが、一方その悲しい人生を知ることができました。面白かったです。

  • エピローグ 余韻への応援コメント

    完結おめでとうございます。
    大変読み応えのあるホラーでした。
    ジャンルがジャンルなので仕方ないところかとも思いますが、
    やはり終わらなかったのですね。
    楽しませていただきました。
    連載お疲れ様でした。

    作者からの返信

    終わりませんでしたね!
    ありがとうございます!

  • 第7話 改竄への応援コメント

    記憶から消えてしまった子供たちがどうなるか、ドキドキしながら続きを待っています。

  • 第6話 不安への応援コメント

    恐怖が増してきましたね。これからの展開が楽しみです。

  • 第3話 不穏への応援コメント

    じわじわとくる得体のしれない恐怖の表現が、うまいです。思わず引き込まれてしまいました。

  • 第1話 不和への応援コメント

    家族の葛藤の表現が、すごいです。これから起きる出来事への恐ろしさを感じます。期待しながら、読んでいきます。頑張ってください。(ちょっと、怖いですが)


  • 編集済

    第2話 合流への応援コメント

    拝読しました
    前話になりますが、母親の現状には同情しつつも、後悔していることをわかっていつつも、それでも「決してしてはいけないことをした」という事実だけは誤魔化してはいけないと思いました
    親の都合で子供を「大人」として扱ってしまう
    親が「子供」になって、子供と同じ立場から感情的に怒ってしまう
    にも関わらず、親と子のあいだには明確な権力勾配があり、子供(特に幼い子供)は「その親の子供」であることを辞められないし、親から離れては生きていけない
    「他の家の子になれ」だなんて、それが不可能であることを知りつつ無理難題を吹っ掛け、ただただストレスの捌け口にする最低最悪の言葉です
    しかし、だからこそリアルであり、概要にある「この世から姿を消す」ことの苦さがさらに増す材料になっていると思いました
    この先、概要に書かれていない部分も物語はどうなっていくのか
    楽しみにしながら★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!

  • 第2話 合流への応援コメント

    伝説の話が妙にリアルで怖いですね。
    子どもを食べる母親も怖い。
    小学校の遠足だと思っていたのですが林間学校なみですね。お母さんが遠足の準備の事を気にするのがわかります。

  • 第1話 不和への応援コメント

    こんばんは。
    コメント失礼いたします。
    お母さん、随分と頑張っておられますよ。自分の誕生日も忘れるくらいですし。帰りが遅くなったのは急患が運ばれてきたからだし。
    旦那さんも仕事が忙しいといいながらも冷蔵庫の食料を買い置きしてくれているし。もう少し家事を手伝ってくれたらいいのかもしれませんが。

    少し歯車がうまく回っていない程度で、すぐに幸せな家庭に戻れますよ? でも、良くないことが起こるんでしょうね……。
    漣君、いい子なのに。

  • 第2話 合流への応援コメント

    コメント失礼します。
    ホラーは正直あまり読んだことがないのですが、冒頭から事の起こりを予感させるような表現がとても素敵だなと思いました!
    続きも楽しみにしております。