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  • 03 再生の夏への応援コメント

    すごく不思議な読後感でした。
    家族を手放した主人公が、また新たな家族に出逢えた。
    主人公のまっすぐな優しさのお蔭だと思いました(´ω`*)
    それにしてもねずみ屋の看板のエピソードがかわいらしくて好きです。
    虎さんも猫さんの仲間なような気もして、ねずみさんのとぼけた感じがかわいいです♡
    柊野有さん、ありがとうございました。

    作者からの返信

    未来屋 環さま、あたたかいコメントと星をありがとうございます!

    優しいとは、良い面ばかりでもなく、彼は生きづらかったかもしれませんね。

    ねずみ屋の看板のエピソード、気に入ってもらえて嬉しいです。
    虎さん猫さんに睨まれているような気がしていたけれど、ただの絵か、となって、ねずみさんは復活しました。

    ちょっとしたきっかけで人生がうまく転がることは、ありそうです。

    これからも精進したいと思います*( ᵕ̤ᴗᵕ̤ )*

  • 03 再生の夏への応援コメント

    素敵なホラーでした…(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)矢張り、何かの
    目に見えない縁てあるものですね。

    作者からの返信

    小野塚さま、
    コメントありがとうございます。

    何かのご縁はあるかと思います。
    神様は、いつも繋ごうと糸を紡いでいるような。
    細かい変化に気づけますように*( ᵕ̤ᴗᵕ̤ )*⛩️

  • 01 坂道とバスの中 への応援コメント

    🎃🍱お盆御彼岸怪談会🍡🎃
    御参加有難う御座います!!これ又じっくり
    読ませるドラマチックな…ホラー?!!
    次、拝読して参ります(気になる!!)!
    🍮(御礼)

    作者からの返信

    🎃🍱お盆御彼岸怪談会🍡🎃、
    いつも素敵企画をありがとうございます。

    チラチラと横目で見ながら、本日スライディング投稿致しました。
    早速星をありがとうございます!!🐀🍡⛩️

  • 03 再生の夏への応援コメント

    こんばんは。
    甚五郎を散りばめつつ、最後は読後感さわやかなハッピーエンド。お見事でした!
    野有さん作品全体の特徴でもありますが、文体が落ち着いていてとても読みやすかったです。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    志乃亜サクさま、こんばんは。
    甚五郎とねずみを混ぜ合わせてみたら、異類婚のハッピーエンドになりました。嬉しいコメントをありがとうございます。
    落ち着いていて読みやすいとのこと、とても励みになります。星もありがとうございます!
    夏の物語の熱気や重さの中に爽やかな風を感じていただけたなら幸いです。
    これからも、静かな時間を届けられるように精進します。

    編集済
  • 03 再生の夏への応援コメント

    柊野有さま

    こんにちは。
    ふわりとした、不思議な読み応えのお話でした。一度家族を手放してしまった主人公ですが、人とのつながりを断ち切ったわけではなく、むしろゆるやかに多くの人とつながり、バスのお姉ちゃんと男の子にいつも目を向けるほどの穏やかな関心も持ちながら生活していたのですね。主人公とその家族たちが幸せに暮らしていけますように。

    作者からの返信

    佐藤宇佳子さま

    こちらへもコメントありがとうございます。
    バスの中で、子と同じくらいの年齢の子はつい、目が行ってしまったようですね。
    書きながら、本当に身も心も空っぽになったときに、何をするのか見ていたのですが、「代わりに空いた空間には、あらゆるものを詰め込もうとしてしまう」がその瞬間の答えでした。
    それは、人でなくても良かったようですね。
    主人公は、仕事をしっかりして、家族を養っております。おかげさまでハッピーエンドとなりました。

    コメントと、★をありがとうございます。精進します。

    編集済
  • 02 ねずみ屋の看板への応援コメント

    『ねずみ』ですね。現代バージョンだと宿屋じゃなくてコンビニ、面白いですね。

    作者からの返信

    佐藤宇佳子さま

    はい、『ねずみ』です。
    現代は、そこらじゅうにあるコンビニで、展開してみました。
    気づいていただきありがとうございます。

  • 03 再生の夏への応援コメント

    いい感じの改行で読みやすかったです
    良いお話でした

    ありがとうございました(^▽^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    読みやすかったとのお言葉、感謝です。

    改行を見直してみたら、あちこち誤字や、繰り返しを発見しました...。精進して参ります(。˃ ᵕ ˂。)

  • 03 再生の夏への応援コメント

    不思議なお話ですねー。
    途中から急にほっこりとした感じのものが w
    ジャンルはホラーになっていますけども、
    童話的な優しさを感じました。
    面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ホラーをちゃんと描こうとしていたのですが。
    連日の暑さで、疲れすぎて眠くて、霊には目もくれないで、いつの間にか狐の子を養子にしてしまったようです。
    楽しんでいただけまして良かったです(⸝⸝˃ ᵕ ˂⸝⸝)

  • 03 再生の夏への応援コメント

    良きお話でした。
    バスの中であんな話聞いたら、私も絶対泣く。

    誤記かなぁ
    >一日中休みなく回ると八十八軒だった。ただし僕はそれより若干少ない七十二軒を毎日の目標にしている。十六軒分は、休憩に充あてる。

    第二話の冒頭、この文章が2回繰り返してます。

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます!

    バスのなかのほのぼのエピソードでした(⸝⸝˃ ᵕ ˂⸝⸝)
    誤記報告ありがとうございます!修正いたしました。

  • 01 坂道とバスの中 への応援コメント

    "三角に握ることができず、せいぜい俵型"
    三角おにぎりも良いですが、俵型に作る方が特別優しく見えるのは、私だけの補正フィルターでしょうか^^;
    むしろ五郎パパさんが、コロコロ〜っとする光景が微笑ましくて好みです♪

    "爆弾型"おにぎりワードを目にした時、思わず「なっつかしぃ」となりました(笑)
    世代的に言えば父の方が馴染み深いのですが、耳にタコができる程言われて育ったので(⌒▽⌒)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    男性で、俵型は、確かに一生懸命で優しい感じがしますね。
    コロコロ〜っとして海苔たっぷり巻いて持っていきました🍙

    爆弾型おにぎり、昔言われていましたよね(。˃ ᵕ ˂。)

  • 03 再生の夏への応援コメント

    よかった。めちゃくちゃハッピーエンドだ。

    作者からの返信

    さっそくコメントありがとうございます。
    向かい風の後には、ちょっとした追い風もきますね。
    いろんな形のハッピーエンドで、良いじゃないかと思いまして。

  • 01 坂道とバスの中 への応援コメント

    単身赴任ではなく、奥さんとは死別?離婚?
    40前なら娘さんは10〜15歳、あ、それでは娘一人では生活できないか。
    じゃあ奥さんとは離婚していて、娘さんの養育費を払っている感じか。

    離婚の原因は、画家として稼いでいけないから、または、奥さんの応援にもかかわらず、勝手に筆を折った夫に奥さんが怒っている。

    いろいろ想像しました。
    続きが楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    娘は、それくらいの年頃ですね。
    母子家庭で、お母さんが頑張って育てています。
    画家として食べられるようになるには、ちょっとした営業が必要でして、時流に乗れず......。