間話 縁の下の力持ち その3への応援コメント
縁さんカッコいいい!!
言葉君もなかなか頭を使うタイプの銘力者で、どちらの攻防もそれぞれの良さがあって素敵でした!
作者からの返信
八尾 十一様
コメントありがとうございます!
縁さん、お気に入りの一人なので、そう言っていただけて嬉しいです😆
言葉君のこれからの活躍にも乞うご期待っ!
以前登場したウィタさんが日本語だったので、海外のはないのかと思ってたらオシャレなやつが来てテンション上がりました!
なかなか不安定そうな能力ですが、それを使いこなす方々すっごい
かっこいいです!
作者からの返信
八尾 十一様
ウィタとゾーの座右の銘は仏教絡みで、日本語として定着していることから、わかりやすさを重視してあのような形にしました!
英語なら使っても支障は少ないかなと思い、そのままの登場です!
今後も度々でてくるので、楽しんでいただければ幸いです!
Shall we dance?への応援コメント
「白南風君。それは本当に手遅れです……」
笑わせていただきました
何事も情報確認大事ですね!
作者からの返信
八尾 十一様
コメントありがとうございます!
ついつい浮かれてしまってたんでしょうか。白南風さんのおっちょこちょい。
虎の尾を踏んでなければいいのですが……
間話 言葉はときに矛となり、言葉はときに盾となるへの応援コメント
戦闘中の心理描写がいいです!
にしてもウィタ強い!!
そして、時雨君のあの台詞とここがリンクするんですね
不穏な展開かもですが、進みます……!
作者からの返信
八尾 十一様
ウィタはゴリゴリの戦闘系能力ではないのに、かなり強いと私も思っております!
彼は力の使い方がお上手なんです!
いったいどうなるのか、お楽しみいただければ幸いです😭
あなたの座右の銘はなんですか?への応援コメント
座右の銘で戦うってどういう意味なのかと考えておりましたら、なるほど!!
言葉を使って戦うのか数あれど、言葉の意味で定義される能力は初めて見ました!!
すごい!
作者からの返信
八尾 十一様
コメントありがとうございます!
この力の設定には自信があるので、そう言っていただき嬉しく思います!
力については徐々に判明していくので、それも楽しんでいただけると幸いです。
井の中の蛙大海を知らずへの応援コメント
どもども、企画に参加して頂きありがとうございます。
こちらの作品は戦闘描写などが凝ってますよね。
楽しい作品をゆっくり読ませて頂きます。
作者からの返信
白熊堂様
読んでいただきありがとうございます!
これからもゆっくり楽しんでいただければ幸いです。
井の中の蛙大海を知らずへの応援コメント
拝読しました!!
あらすじだけ見ると、能力の井の中の蛙大海を知らずは、面接に受かるためのスキルとか、技術系のスキルかと勝手に思ったのですが、実際に読んでみると、バリバリの肉体系の能力に驚きました。
主人公の時雨についても、しっかりと欠点などもあり、完璧じゃないところにも好感や共感が持てました!!
作者からの返信
桃田昇吾様
感想ありがとうございます!
主人公の不完全さと成長を描きたいとおもっていたので、そのように感じていただき嬉しいです!
井の中の蛙大海を知らずへの応援コメント
Xのリプより参りました、橘ミコトと申します。
早速ですが第1話を拝読させていただきました!
実は初めにあらすじを読んで少し面食らってしまいました。
現代×異能力は分かります。
ただ、それに「座右の銘」が入るだけで一気に「どういう事?」となりました。
これは決して悪い意味ではなく、読者を引き付ける強力なフックとして優秀だと感じた、という事です。
ちなみに、個人的には「文豪スト◯イドックスみたいな感じかな…?」といった印象を受けました。
実際に読み始めてまず感じたのは、主人公への好感です。
上手く行かない事は誰にでもあるでしょうが、それに腐らずきっと努力しているんだろうなと直ぐに読み取れました。
だからこそ「井の中の蛙大海を知らず」というワードが悔しかったんじゃないのかな、と。
時雨自身は「おもんないねん!」と言葉にして「井の中の蛙」には納得していても、それは自分が優れていないという自虐思考であったと思います。
つまり、「大海を知らず」に納得したとは描かれていない。
この点から今まで努力して、それでも届かない「大海を知っている」から悔しいのだと読み取れました。
そして、攫われたと思しき子供を見つけた時の行動力。
正義感が強いと一言で済ませられるものではありません。
この時にはまだ能力を把握している訳ではないでしょうから、幼い子供を助けるために拳銃を持った男相手に素手で挑みかかる事に一切の躊躇いを持っていない事が分かります。
普通ならば警察を呼ぶなりするのではないでしょうか。
これだけで正義感が強いだけでなく、どこか直情的。しかも自己犠牲とも取れるような過剰な正義感を持っているのではないかと考えました。
そしてこれらは過去の事を後悔している描写から、誰かを救えなかった、もしくは誰か自分せいで酷い目に会ったなど、自らを否定し贖罪しなければという強迫観念のようなものを抱かせる物だったのかもしれません。
このように第一話の彼の行動だけで分かる人物像から、とても深いバックグラウンドがある主人公なんだろうなと感じ、その行動から好感を持てた訳です。
最後に、少し気になった点を…。
銀行強盗を見つけ主人公が接近する際に「たった一度の跳躍で、ビュンビュンと走る車の間を縫い、六車線を斜めに横断する」とあります。
ここでは主人公は能力をまだ把握していないと解釈しているのですが、流石にこの人外の動きが出来る事には疑問を持つのではないかなぁ、と。
四肢でコンクリ抉るのは気が付かないで分かりますが、流石に子供助けた後に平然と「大丈夫?」と声を掛けられるのは個人的に違和感を感じてしまいました。
全能感を感じているようでしたので、気分が高揚して子供を助ける事以外些事だと思ってたとか、ですかね?
私はここを読んでいる時は、てっきりもう能力を持っている事を主人公が把握しており、それを駆使しているのだと思っていました。
加えて同じ部分ですが、「ビュンビュンと走る車」があるのは、銀行強盗を見つけた時の「この通りでは珍しく、人通りはほとんどない」という状況と少し矛盾しているのではないかと感じました。
人は居ないけど車は居るとするなら、どうして車の運転手は拳銃と人質を持ちながら堂々と歩いている?怪しい男をスルーしてしまうのか、という点で違和感を感じるのではないかなと思います。
以上、少し気になってしまった点もありましたが、しっかりと主人公の為人が描写されており、今後の展開に期待を持てる導入になっていたと感じました!
作者からの返信
橘 ミコト様
この度は1話を読み込んでくださりありがとうございます🙇
主人公のまだ描かれていない過去についての考察に、作者はヒヤヒヤしました!
ここについては、二章の終わりか三章の初めに描く予定でございます!
気になった点大変助かります!
どうしても自分視点では気付けないことがあるので、こういった意見は本当にありがたいです!
修正時や今後の参考にさせていただきます😆
井の中の蛙大海を知らずへの応援コメント
初回の敵はただの銀行強盗…かと思いきや、まさかの能力持ちなんか!!Σ('◉⌓◉’)笑
作者からの返信
七梨様
読んでくださりありがとうございます😭
銀行強盗君は、改稿後に登場した新キャラです笑
風向きへの応援コメント
1話からこちらの11話まで読ませていただきました。少々長い感想を書かせていただきますことをご容赦ください。
「座右の銘」、ユニークで素敵なテーマですね。よく言葉には力が宿る……いわゆる「言霊」と呼称されるものですが、それをより明確に"能力"として書かれたこちらの作品は超常的ながら、どこか納得できる不思議な感覚を覚えました。
ユニークな登場人物、強い力とそれに伴う何かしらの制約、特徴的な題材をうまく活かしつつ物語を崩さないバランスがとても読んでいて面白かったです!
流師さn……班長、いいですね……。飄々とした感じが水のようで、それでいて人間味もある。かっこいい……!
長々と拙い感想、失礼しました。これからどんな言葉と能力、キャラクターが出てくるのか、また今後の展開も楽しみにしております。独創性ある素敵な作品を読ませていただき、ありがとうございましたm(_ _)m
作者からの返信
ユート様
感想ありがとうございます!
座右の銘が異能力になる設定は自分でも気に入っているので、そう言っていただき幸いです!きっと誰かの座右の銘であろう言葉も登場するので、その辺りも楽しんでいただけたらなと思います!
そうです、班長とお呼びください!☺️
意識していたので、班長を水のようとの感想とても嬉しいです!
本当に感想が励みになるのでとても嬉しいです!これからも頑張りますのでよろしくお願いします!ありがとうございます!
井の中の蛙大海を知らずへの応援コメント
主人公・時雨が現実の挫折と向き合いながら、思いもよらない局面で行動を選ぶ姿がしっかり描かれていて、強い印象を受けました。雨の街での内面描写と、そこで突然巻き込まれる出来事との対比が効果的で、読後に先の展開が気になる序章でした。作者の描写力が光る導入で、これからの物語の広がりを期待しています。次回更新を楽しみにしています。