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  • 第11話 野菜の袋への応援コメント

    ホテルで働くチーフの日常の一コマから、「土地に根ざして働く人の強さや温かさ」がじんわり伝わる感じで面白かったです。

  • 第12話 動かない指への応援コメント

    これこれ
    この物語のこの感性が好きです
    思いのままに自由に描いてください
    離島の幻想を心の原風景のままに。

    私は自然に晒され倒木ばかりの苔むした緑の道(?)が好きです
    海は島磯あたりの岩場なんか好きですね。

    指が動かない?
    良いんですよそれで
    思いを心に仕舞えば
    いつか出てきた時が表現になる
    心に残さないと文章にできませんものね。

    物書きを気取っている?
    あははは
    可笑しい
    それらしくしているって
    スポーツのユニフォームみたいなものだから
    バットもグローブもボールも無かったら野球
    できませんものね。
    私も作家気取りで街を歩いてみようかしら?
    なんか別の感性で風景を見れて
    それも面白いかも

    です。

  • 第12話 動かない指への応援コメント

    景色もカメラを持ってると、ファインダーばかり覗いてしまう時ありますよね。目と心だけで感じるのもたまには良い。でも、離島みたいに滅多に行かない所だと、どうしても記念に撮っておきたくなっちゃうからなぁ。

    ポメラかぁ。確かに作家さんみたいで格好イイなぁ。

    この時に『離島幻想』の題名が決まっていたとは!なるほどですねー。


  • 編集済

    第12話 動かない指への応援コメント

    海の 美しさに ことばも失ってしまう
    そんな キヲクあります✨

    作者からの返信

    みぃ様、ありがとうございます。
    はい・・・この場面の時は、本当にきれいな海の美しさを独り占めしておりました。
    メンタルの低さに反して、なんて贅沢だったんだろう、と思います。

  • 第11話 野菜の袋への応援コメント

    キター!離島幻想の復活!

    このままファンを離島置き去りか!?と思われていただけに、再開となって良かった😊。

    作者からの返信

    青山先生、おかえりなさい。ただいま。あれ?どっちでしょう・・・
    ひとまず一話、加えました。もう少し続けてみます。
    夏の物語なのに、もうアドヴェントを待つばかりの季節になってしまいました。冬に夏のことを考えるのも楽しいかもしれません。
    やるだけやってみます。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします!

    編集済
  • 第11話 野菜の袋への応援コメント

    そうですね
    その通りですね
    仲良くできれば嫌な仕事だって楽しくなれるし
    好きな仕事でも・・・、
    環境次第で続けられなくなったりしますものね。

    体調は如何ですか?
    翌日はお掃除をしたって?
    悪いものが少し集まって来ていたのであれば
    掃き清められて良かったのではないかと思いますよ。

    私もしょっちゅうお掃除しています
    やらなければならないこともあった筈なのに
    気持ちを洗うつもりでね!

    無くなれば来る
    気持ち次第で良きものを集めさせてくださいませってね!

    きゅうりじゃなくても
    新鮮なお野菜
    生のままでいっぱい食べたら
    リフレッシュ!

    頑張れ!
    うん、互いにね、頑張るよー。

    作者からの返信

    織風先生、ありがとうございます!
    離島ではホテル一つ建てるのに、住民の方々の協力と譲歩がなければ決して成り立ちませんから、ホテルを維持させてもらうためには、住民の方々との親密な交流とケアが欠かせないんですよね。
    このチーフは、施設の中では目立たない方でしたが、かなりコミュニケーション能力の高い方だったのではと思います。

    体調は、お陰様でだいぶ持ち直しました。風邪が来たと思うとすぐにいただく食事がありまして、それを繰り返し食べて、薬と睡眠も欠かさずに過ごしています。

    掃除を頻繁におこなうと、本当に良い運気が巡ってきている気がします。
    小さな良いことが沢山起きる者ですから、自然とそんな気分になるのですよね。これからも継続したいです。

    お野菜、夏の時期はキャベツの千切りを、ごま油と塩の簡単ドレッシングでいただくのが好きでしたが、寒さが近づいてくるので、お鍋が食べたいな、と思います。お鍋は野菜が沢山とれますよね。ごま豆乳鍋が好きです。

    頑張りましょう!引き続きよろしくお願いいたします。

  • 頑張って
    この物語の女性のように。

    人は自由なんだってこと
    人生を選択できるんだってこと
    どんな時にでも最後に残されたもの
    それは自分で選択できる自由だってこと。

    頑張ってください。

    作者からの返信

    織風先生、ありがとうございます。

    仰る通りですね。人は自由に人生を決めることができる。
    色んな可能性がありますよね。
    当時は、人にあこがれを持っていました。
    今は少しずつですが、自分を好きになるようにしています。

    いつも応援してくださり、ありがとうございます。

  • 魚のフライ…美味しそう…ジュルリ
    プリンもいいなぁ〜!
    テスト後に食べる柿の種(私、テスト終わりに毎日柿の種を食べています。友達には『なんで?』と言われましたが…)みたいな感じかなぁ。

    作者からの返信

    真城幸さま、こんばんは^^
    魚のフライはいいですよね。私も結構好きです。
    テストのあとに柿の種を食べるんですか?ご自分へのご褒美なんですね。
    柿の種、食べすぎるとニキビがでませんか?食べすぎ注意ですよ^^
    プリンの甘味で思い出しましたが、以前どこかの地域限定で、チョコ掛けの柿の種が作られたことありましたね。

  • 働いた後の食事は美味しいですよね。

    何を食べても美味しいですけど
    お勧めなんて紹介されたら
    お腹いっぱいでも美味しいかもしれない!

    雪山を3時間くらいかけて登って
    僅か30分でスキーで降りてくる
    帰ったら硫黄温泉に浸かって
    食事の時間になったら食堂へ行き
    山小屋の食事は何処でもあるメニューだけど
    とても美味しくって
    また行きたいなぁ
    いろんな楽しかった記憶
    思い出させてくださいます。

    のんびり気分で読める物語
    好きなのです。

    でも厄介ごととか出てくるんでしょうか?
    心配です。

    作者からの返信

    織風先生、ありがとうございます。
    普段とちがう場所で、働いたあと食べる食事は、味が絶対にちがいますよね。

    山小屋での食事は、きっと美味しいでしょうね!雪山の空気が、なんでもおいしくしてくれそう。

    はい・・・この話はのんびりと、プロット抜きで書き下ろして行きます。
    厄介ごとはありませんが、リアルですと最後、私は少し鬱のようになりました。でもそれは書かないでおきますね。

    個性的な友達がでてきます。その方のエピソードが、読み手にどう思われるか、少し気になるところです。

    ドラマのないただの書き下ろしですが、少しでも楽しんでいただけますなら幸いです。

  • 第8話 プールへの想いへの応援コメント

    好きな思いを自由に書く物語、好きです。
    良いですね!

    私は素潜りで
    島磯と呼ばれる岩場で
    貝をとったり熱帯魚を眺めていたり
    明け方から海に入って
    お昼頃まで陸に上がらずに遊んでいました。

    勿論
    お昼からは採った貝を海水で茹でてビール
    素敵な思い出です。

    作者からの返信

    織風先生、ありがとうございます^^
    本当に、肩の力を抜いてのんびりと描かせていただいております。

    島磯・・・素敵なところでしょうね。岩場は私も好きで、小動物を眺めたり、岩場にはりついたウニや牡蠣を食べたこともありました。
    むかし、海中で虹色に輝く海藻をみたことがあるんですよ。海中では虹色なのに、ちぎって陸に上げるとただの茶色い海藻なんです。あれはなんだったのか、いまだに不思議な気持ちです。

    採った貝を、ゆでてビールのおつまみに?!なんて素敵な!!
    海はやっぱりいいですね^^

  • 第8話 プールへの想いへの応援コメント

    泳げ無い私としては、憧れますねぇ…

    作者からの返信

    真城幸さま、おお、水泳をなさらないタイプでしたか!
    足のつくプールで、浮き輪やビート板に乗ってぷかぷか浮くだけでも、かなり癒されますよ♪
    私はプールの中は好き過ぎて、回遊魚のようになって、延々と2時間以上、休まず泳ぎ続けてしまいます。

  • 第8話 プールへの想いへの応援コメント

    確かにプールとかスイミング合いそう❣️

    作者からの返信

    青山先生、ありがとうございます。
    そんな、誰が似合いますか^^;
    青山先生も、ご家族で海やプールを楽しんでくださいね。

  • 第7話 猫とほろ酔いの空への応援コメント

    金色に大きく染まる海。この表現が好きです。
    私は未成年なので酔ったことが無いのですが、詩的な描写にほろ酔いできそうです。

    作者からの返信

    真城さま、ありがとうございます^^
    本当に、水面が金色にきらきらするんですよ!お見せしたいです。
    酔った感じは・・・気持ちがふんわりして、楽しい気分になります。
    深刻なこととかあっても、まあいっかな、という楽天的な気持ちになるかもしれません。

  • 第7話 猫とほろ酔いの空への応援コメント

    良いサンダルは見つかりましたか?

    適当な距離感
    確かに人間よりも賢いですね。

    猫を追いかけて辿り着いた景色
    ・・・、
    美しい景色に酔いしれ
    そして私は酒を飲み
    心と自然が調和して
    自然が生み出す力が私を眠りにつかせます。

    自然に包まれている感じが出てて
    エッセイに近い物語で心地よいです。

    作者からの返信

    織風先生、おはようございます。
    サンダルは、今日の診察後の処方次第で決めたいと思います。
    初めて知ったのですが、骨折がすべてギプスとは限らないそうですね。

    猫はいろんな場所にいますね。どの子も本当に、間合いの取り方が上手です。職場にくる人懐っこい猫を除いて。。。

    離島は、自然がいっぱいでした。ホテルはとてもきれいでした。
    それは追って、書いてゆくと思います。
    この話のジャンル、いまだにわからないのですよ。
    エッセイなのか、なんなのか^^;

  • 第5話 隠れた港への応援コメント

    指は大丈夫ですか?
    キーを叩くのは大丈夫ですか?

    私は単車の事故で左指二本を複雑骨折しました
    その前には中国拳法で右手中指1本を綺麗に折っております
    いまだに動作に気になるところがありますけど。

    海も好きでよく行きますが
    川をゴムボートで下る遊びも好きです
    海はもっぱら漁船専門ですが・・・。

    軽い感じで物語を続けてくださいませ
    考えるよりも
    自分を感じる良い機会かなって
    勝手に思っております。

    作者からの返信

    織風先生、こんにちは。
    はい、おかげさまで、タイピングはまったく支障がないのです。
    同じ指でも、足の指の骨折なんですよ。
    今日はこれから、大きめのサンダルでも買いに行こうかと思っております。

    先生の、単車の事故と中国拳法(!!!)は大変そうですね。
    中国拳法と言えば、モキュンギンの男子をつい思い出してしまいました^^

    漁船はいいですね。私は船酔いがひどいので、昔乗せてもらった時、沖合でたくさんもどしていました。

    仰る通り、自分を感じる機会にしたいと思います。

    編集済
  • 第7話 猫とほろ酔いの空への応援コメント

    夕焼けや海の描写も美しくて、ほろ酔い気分にふさわしい、心がほっとする。

    作者からの返信

    なかこごろひつき様、ありがとうございます!
    みたことがおありとは思いますが、夕焼けに海が染まる景色は、本当に絶景なんですよね!
    これだけは、本当に一見の価値があるな、と思っております。

  • 第3話 防波堤への応援コメント

    メジナって美味しいですよね。
    お父さんが釣ってきてくれたことがあるのですが、新鮮さ命って感じで。
    お刺身にしたり、煮たりして美味しく頂きました。

    レビューに書いちゃったのであんまり言いませんが、(レビューに変なこと書いちゃってすみません…自分でも伝わらないだろうとは分かっているのですが……)
    好きだなぁ。しみじみと思うエッセイです!

    作者からの返信

    真城幸さま、こんばんは^^
    コメントありがとうございます。そしてレビューまでありがとうございます!

    はい、メジナは美味しいですよ~。お父さんが釣り人なご家庭では、必ずみんな好きになるお刺身かと・・・私の家もおなじ、父が釣り好きで、みんなメジナを喜んで食べていました。

    レビューとてもユニークで素敵です!ユニーク=世界で唯一の言葉つづりですよ。
    通り一遍の文章でないところが既にすごいです。
    本当にありがとうございます!

  • 第3話 防波堤への応援コメント

    手には取れないもの

    それはきっと
    心がしっかりと掴んでいるもの

    手に取れるような簡単なものではなく
    もっと遠くにある大きなもの

    一番大切なもの

    なのかなぁ
    なんて思って読んでおりまーす。

    作者からの返信

    織風先生、こんばんは^^
    手に取れないもの、簡単なものではありませんよね。
    今日、なんと、はからずも指を骨折してしまいました。
    そのあとこちらのコメントを拝見しまして、
    本当にその通り、健康は手に取れなくて、一番大切なものだな、と
    そう思いました。

  • 第5話 隠れた港への応援コメント

    静かな島の景色や日常の小さな幸せが描かれていて、とても落ち着く内容です。灯台や港の描写が雰囲気をよく出していて、読んでいてほっこりしました。
    サップやシーカヤックも気になるし、自然の中でのんびり過ごす感じが伝わってきます。

    作者からの返信

    なかこごろひつき様、お立ち寄りいただき、さらにレビューまでいただきまして、誠にありがとうございます。
    ほっこりしていただき、私も感無量です。
    期日を設けずののんびり投稿となってしまいますが、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

  • あれれ!コッチがまた更新されてる!😄

    作者からの返信

    はい、こちらも更新いたしました!またのんびりと投稿させていただきます!

  • 第2話 フェリーへの応援コメント

    船から見るトビウオは素敵ですね
    特に朝日を浴びて飛んでいる姿が好きです

    船を追いかけて飛ぶかもめも旅心をそそりますね。

    知らない国に思いを馳せながらの旅は
    最高ですね。

    作者からの返信

    織風先生、ありがとうございます。
    とびうお、朝日の時間に飛ぶ姿は、それは綺麗でしょう。それを見られるのは、もしかすると朝釣りの漁師の特権かもしれませんね。私はまだ見たことがありません。
    かもめは、やっぱり船のそばにいないと、大海原では羽を休められませんよね。
    船の運行にあやかって、普段飛ばない場所で魚を食べることもできるかもしれないな、と思いました。

  • 第1話 旅のきっかけへの応援コメント

    うん!
    出だしは私の理想通り。

    ゆっくりゆっくり
    急がず焦らず
    読ませていただきますよ!

    作者からの返信

    わぁ、織風先生、お越しいただきありがとうございます!

    今回のこちらの作品は・・・
    下書きもなし、プロットもなし、
    奇を衒わず、格好もつけず、
    ひねらず、こじらせず、
    ふんわり、悩まず、思い出すに任せて
    書かせていただこうと考えております。

    いつもありがとうございます☺️🙏

  • 第5話 隠れた港への応援コメント

    暁先生!

    ど、どうしたんですか?

    今までの先生のひと段落にも満たないサクサクとした章立て!

    しかも、長編の完成が間に合うかどうか?とおっしゃっていた最中での新作ファイブチャプターズの執筆!

    心境の変化やいかに?乙女心を読むのはなかなかムズカシイ。。。

    作者からの返信

    青山先生🙋‍♀️
    いや、私の『闇の太子』が重たすぎて、それだけをやっていると病みそうなので、息抜きに空気だけで書くお話を思いつきました。
    気が向いた時にらくにやってゆきます。
    ただ、テーマが離島の思い出なので、夏じゅうになんとかしようと思います!