第15話 ささやかな、プチクルーズへの応援コメント
ダラダラ書いている・・・、
ですか?
良いですね
ゆっくりと落ち着いて
この雰囲気が好きで読んでいます。
どうか
ゆっくりとのんびりと
この都会の喧騒を忘れさせてくださいね。
都会の余分な見識を忘れて
船から眺める島のように
街の景色を遠く離れて見ていたいな
そんなゆったりした気分で読ませていただいております。
やっぱりこの物語
好きだなぁ。
ありがとうございます。
作者からの返信
織風先生、ありがとうございます。
本当に、このだらだらで大丈夫ですか? じつは、物語設定を編集し、ノンフィクションの括りを外しました。名前を変えて知人のような登場人物たちを出し始めたので、設定に問題があると感じ、くくりのない方が自由に描けるからです。縛りを設けず、現実と空想との合間をゆらゆらと漂わせてみたくなりました。
なにも応募していないので、どこにも迷惑は掛からないと思います。
また、少しずつ進めてゆきます。引き続き、よろしくお願いいたします*^^*
第14話 シーカヤックに乗ってへの応援コメント
大好きな物語の再会に
感謝します。
ありがとうございます。
作者からの返信
織風先生、ありがとうございます。
なんだか物語が終わるの、今年の夏になりそうですね。
そうなると一年かけて物語を書き終えることになりそうです。
どんな展開か、どういう終わり方か、見えてはいるのです。
でもだらだらと続いており、申し訳ございません。
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
第15話 ささやかな、プチクルーズへの応援コメント
暁先生
たまたま訪れてみたら、なんと、『離島幻想』が二話一気に更新!
執筆、頑張ってらっしゃるんですね!
作者からの返信
青山先生、ありがとうございます。
今ちょっと、ログイン自体にムラがありまして、ご返事遅くなり申し訳ございません。
肩の力を入れずに書けるので、有難いですね。
こちらの設定をもうすこし重宝して、執筆の頻度上げにはげみたいと思います。
第15話 ささやかな、プチクルーズへの応援コメント
おだやかに 淡い
時の流れを 感じます⏳️✨️
作者からの返信
みぃ様、いつもありがとうございます。
ゆれるボートの上で、時のたつのを忘れて星を眺める。
普段の生活ではなかなかできませんよね。
舟には乗れなくても、こういう心の余裕を日々、持てたらいいな、と思います。
第13話 シーカヤックの約束への応援コメント
おぉ!これは引っ張っる展開!美人はモテるからいいなぁ。
作者からの返信
青山先生、ありがとうございます!
はい・・・ちょっと引っ張ってしまいました。
本当ですね。もてる方は本当にもてる。
彼女のミステリアスで相手に絡まない雰囲気が、男性に受けるのだと思います。私も勉強になります。
第13話 シーカヤックの約束への応援コメント
待ってましたよ
何気ない日常を淡々と綴る中に
非日常を感じる物語
それを楽しんでいく主人公
尤もな人生のひと綴り。
また描いてみてくださいね。
作者からの返信
織風先生、励ましのお言葉、誠にありがとうございます!
とても久しぶりにアップしてしまいました。
こののんびりした世界も、必要ですよね。
また、近いうちに更新します!
第12話 動かない指への応援コメント
これこれ
この物語のこの感性が好きです
思いのままに自由に描いてください
離島の幻想を心の原風景のままに。
私は自然に晒され倒木ばかりの苔むした緑の道(?)が好きです
海は島磯あたりの岩場なんか好きですね。
指が動かない?
良いんですよそれで
思いを心に仕舞えば
いつか出てきた時が表現になる
心に残さないと文章にできませんものね。
物書きを気取っている?
あははは
可笑しい
それらしくしているって
スポーツのユニフォームみたいなものだから
バットもグローブもボールも無かったら野球
できませんものね。
私も作家気取りで街を歩いてみようかしら?
なんか別の感性で風景を見れて
それも面白いかも
です。
第12話 動かない指への応援コメント
景色もカメラを持ってると、ファインダーばかり覗いてしまう時ありますよね。目と心だけで感じるのもたまには良い。でも、離島みたいに滅多に行かない所だと、どうしても記念に撮っておきたくなっちゃうからなぁ。
ポメラかぁ。確かに作家さんみたいで格好イイなぁ。
この時に『離島幻想』の題名が決まっていたとは!なるほどですねー。
編集済
第12話 動かない指への応援コメント
海の 美しさに ことばも失ってしまう
そんな キヲクあります✨
作者からの返信
みぃ様、ありがとうございます。
はい・・・この場面の時は、本当にきれいな海の美しさを独り占めしておりました。
メンタルの低さに反して、なんて贅沢だったんだろう、と思います。
第11話 野菜の袋への応援コメント
そうですね
その通りですね
仲良くできれば嫌な仕事だって楽しくなれるし
好きな仕事でも・・・、
環境次第で続けられなくなったりしますものね。
体調は如何ですか?
翌日はお掃除をしたって?
悪いものが少し集まって来ていたのであれば
掃き清められて良かったのではないかと思いますよ。
私もしょっちゅうお掃除しています
やらなければならないこともあった筈なのに
気持ちを洗うつもりでね!
無くなれば来る
気持ち次第で良きものを集めさせてくださいませってね!
きゅうりじゃなくても
新鮮なお野菜
生のままでいっぱい食べたら
リフレッシュ!
頑張れ!
うん、互いにね、頑張るよー。
作者からの返信
織風先生、ありがとうございます!
離島ではホテル一つ建てるのに、住民の方々の協力と譲歩がなければ決して成り立ちませんから、ホテルを維持させてもらうためには、住民の方々との親密な交流とケアが欠かせないんですよね。
このチーフは、施設の中では目立たない方でしたが、かなりコミュニケーション能力の高い方だったのではと思います。
体調は、お陰様でだいぶ持ち直しました。風邪が来たと思うとすぐにいただく食事がありまして、それを繰り返し食べて、薬と睡眠も欠かさずに過ごしています。
掃除を頻繁におこなうと、本当に良い運気が巡ってきている気がします。
小さな良いことが沢山起きる者ですから、自然とそんな気分になるのですよね。これからも継続したいです。
お野菜、夏の時期はキャベツの千切りを、ごま油と塩の簡単ドレッシングでいただくのが好きでしたが、寒さが近づいてくるので、お鍋が食べたいな、と思います。お鍋は野菜が沢山とれますよね。ごま豆乳鍋が好きです。
頑張りましょう!引き続きよろしくお願いいたします。
第10話 新たな女性達との出会いへの応援コメント
頑張って
この物語の女性のように。
人は自由なんだってこと
人生を選択できるんだってこと
どんな時にでも最後に残されたもの
それは自分で選択できる自由だってこと。
頑張ってください。
作者からの返信
織風先生、ありがとうございます。
仰る通りですね。人は自由に人生を決めることができる。
色んな可能性がありますよね。
当時は、人にあこがれを持っていました。
今は少しずつですが、自分を好きになるようにしています。
いつも応援してくださり、ありがとうございます。
第9話 食堂の、美味しい料理への応援コメント
魚のフライ…美味しそう…ジュルリ
プリンもいいなぁ〜!
テスト後に食べる柿の種(私、テスト終わりに毎日柿の種を食べています。友達には『なんで?』と言われましたが…)みたいな感じかなぁ。
作者からの返信
真城幸さま、こんばんは^^
魚のフライはいいですよね。私も結構好きです。
テストのあとに柿の種を食べるんですか?ご自分へのご褒美なんですね。
柿の種、食べすぎるとニキビがでませんか?食べすぎ注意ですよ^^
プリンの甘味で思い出しましたが、以前どこかの地域限定で、チョコ掛けの柿の種が作られたことありましたね。
第9話 食堂の、美味しい料理への応援コメント
働いた後の食事は美味しいですよね。
何を食べても美味しいですけど
お勧めなんて紹介されたら
お腹いっぱいでも美味しいかもしれない!
雪山を3時間くらいかけて登って
僅か30分でスキーで降りてくる
帰ったら硫黄温泉に浸かって
食事の時間になったら食堂へ行き
山小屋の食事は何処でもあるメニューだけど
とても美味しくって
また行きたいなぁ
いろんな楽しかった記憶
思い出させてくださいます。
のんびり気分で読める物語
好きなのです。
でも厄介ごととか出てくるんでしょうか?
心配です。
作者からの返信
織風先生、ありがとうございます。
普段とちがう場所で、働いたあと食べる食事は、味が絶対にちがいますよね。
山小屋での食事は、きっと美味しいでしょうね!雪山の空気が、なんでもおいしくしてくれそう。
はい・・・この話はのんびりと、プロット抜きで書き下ろして行きます。
厄介ごとはありませんが、リアルですと最後、私は少し鬱のようになりました。でもそれは書かないでおきますね。
個性的な友達がでてきます。その方のエピソードが、読み手にどう思われるか、少し気になるところです。
ドラマのないただの書き下ろしですが、少しでも楽しんでいただけますなら幸いです。
第8話 プールへの想いへの応援コメント
好きな思いを自由に書く物語、好きです。
良いですね!
私は素潜りで
島磯と呼ばれる岩場で
貝をとったり熱帯魚を眺めていたり
明け方から海に入って
お昼頃まで陸に上がらずに遊んでいました。
勿論
お昼からは採った貝を海水で茹でてビール
素敵な思い出です。
作者からの返信
織風先生、ありがとうございます^^
本当に、肩の力を抜いてのんびりと描かせていただいております。
島磯・・・素敵なところでしょうね。岩場は私も好きで、小動物を眺めたり、岩場にはりついたウニや牡蠣を食べたこともありました。
むかし、海中で虹色に輝く海藻をみたことがあるんですよ。海中では虹色なのに、ちぎって陸に上げるとただの茶色い海藻なんです。あれはなんだったのか、いまだに不思議な気持ちです。
採った貝を、ゆでてビールのおつまみに?!なんて素敵な!!
海はやっぱりいいですね^^
第8話 プールへの想いへの応援コメント
泳げ無い私としては、憧れますねぇ…
作者からの返信
真城幸さま、おお、水泳をなさらないタイプでしたか!
足のつくプールで、浮き輪やビート板に乗ってぷかぷか浮くだけでも、かなり癒されますよ♪
私はプールの中は好き過ぎて、回遊魚のようになって、延々と2時間以上、休まず泳ぎ続けてしまいます。
第8話 プールへの想いへの応援コメント
確かにプールとかスイミング合いそう❣️
作者からの返信
青山先生、ありがとうございます。
そんな、誰が似合いますか^^;
青山先生も、ご家族で海やプールを楽しんでくださいね。
第7話 猫とほろ酔いの空への応援コメント
金色に大きく染まる海。この表現が好きです。
私は未成年なので酔ったことが無いのですが、詩的な描写にほろ酔いできそうです。
作者からの返信
真城さま、ありがとうございます^^
本当に、水面が金色にきらきらするんですよ!お見せしたいです。
酔った感じは・・・気持ちがふんわりして、楽しい気分になります。
深刻なこととかあっても、まあいっかな、という楽天的な気持ちになるかもしれません。
第7話 猫とほろ酔いの空への応援コメント
良いサンダルは見つかりましたか?
適当な距離感
確かに人間よりも賢いですね。
猫を追いかけて辿り着いた景色
・・・、
美しい景色に酔いしれ
そして私は酒を飲み
心と自然が調和して
自然が生み出す力が私を眠りにつかせます。
自然に包まれている感じが出てて
エッセイに近い物語で心地よいです。
作者からの返信
織風先生、おはようございます。
サンダルは、今日の診察後の処方次第で決めたいと思います。
初めて知ったのですが、骨折がすべてギプスとは限らないそうですね。
猫はいろんな場所にいますね。どの子も本当に、間合いの取り方が上手です。職場にくる人懐っこい猫を除いて。。。
離島は、自然がいっぱいでした。ホテルはとてもきれいでした。
それは追って、書いてゆくと思います。
この話のジャンル、いまだにわからないのですよ。
エッセイなのか、なんなのか^^;
第5話 隠れた港への応援コメント
指は大丈夫ですか?
キーを叩くのは大丈夫ですか?
私は単車の事故で左指二本を複雑骨折しました
その前には中国拳法で右手中指1本を綺麗に折っております
いまだに動作に気になるところがありますけど。
海も好きでよく行きますが
川をゴムボートで下る遊びも好きです
海はもっぱら漁船専門ですが・・・。
軽い感じで物語を続けてくださいませ
考えるよりも
自分を感じる良い機会かなって
勝手に思っております。
作者からの返信
織風先生、こんにちは。
はい、おかげさまで、タイピングはまったく支障がないのです。
同じ指でも、足の指の骨折なんですよ。
今日はこれから、大きめのサンダルでも買いに行こうかと思っております。
先生の、単車の事故と中国拳法(!!!)は大変そうですね。
中国拳法と言えば、モキュンギンの男子をつい思い出してしまいました^^
漁船はいいですね。私は船酔いがひどいので、昔乗せてもらった時、沖合でたくさんもどしていました。
仰る通り、自分を感じる機会にしたいと思います。
第7話 猫とほろ酔いの空への応援コメント
夕焼けや海の描写も美しくて、ほろ酔い気分にふさわしい、心がほっとする。
作者からの返信
なかこごろひつき様、ありがとうございます!
みたことがおありとは思いますが、夕焼けに海が染まる景色は、本当に絶景なんですよね!
これだけは、本当に一見の価値があるな、と思っております。
第3話 防波堤への応援コメント
メジナって美味しいですよね。
お父さんが釣ってきてくれたことがあるのですが、新鮮さ命って感じで。
お刺身にしたり、煮たりして美味しく頂きました。
レビューに書いちゃったのであんまり言いませんが、(レビューに変なこと書いちゃってすみません…自分でも伝わらないだろうとは分かっているのですが……)
好きだなぁ。しみじみと思うエッセイです!
作者からの返信
真城幸さま、こんばんは^^
コメントありがとうございます。そしてレビューまでありがとうございます!
はい、メジナは美味しいですよ~。お父さんが釣り人なご家庭では、必ずみんな好きになるお刺身かと・・・私の家もおなじ、父が釣り好きで、みんなメジナを喜んで食べていました。
レビューとてもユニークで素敵です!ユニーク=世界で唯一の言葉つづりですよ。
通り一遍の文章でないところが既にすごいです。
本当にありがとうございます!
第1話 旅のきっかけへの応援コメント
うん!
出だしは私の理想通り。
ゆっくりゆっくり
急がず焦らず
読ませていただきますよ!
作者からの返信
わぁ、織風先生、お越しいただきありがとうございます!
今回のこちらの作品は・・・
下書きもなし、プロットもなし、
奇を衒わず、格好もつけず、
ひねらず、こじらせず、
ふんわり、悩まず、思い出すに任せて
書かせていただこうと考えております。
いつもありがとうございます☺️🙏
第16話 狩人との会話への応援コメント
あははは
面白い!
作者が自由になれば
物語まで自由になるんですね。
私にとっては意外な方向に動き始めた感じがあるのですが
そんな展開も
私以外の読者さんも喜んでいるんじゃないかなって。
どんどん自由に書いて行ってください!
作者からの返信
織風先生、いつもありがとうございます。
物語が自由に・・・なるかもしれません。
でもじつは、このリミさんとの会話、ノンフィクションだったりするんですよ。彼女は本当に大味な女性でした。
フィクションなのは、過去のこまごまとした部分です。
どの箇所かは秘密です。