第12話 動かない指への応援コメント
これこれ
この物語のこの感性が好きです
思いのままに自由に描いてください
離島の幻想を心の原風景のままに。
私は自然に晒され倒木ばかりの苔むした緑の道(?)が好きです
海は島磯あたりの岩場なんか好きですね。
指が動かない?
良いんですよそれで
思いを心に仕舞えば
いつか出てきた時が表現になる
心に残さないと文章にできませんものね。
物書きを気取っている?
あははは
可笑しい
それらしくしているって
スポーツのユニフォームみたいなものだから
バットもグローブもボールも無かったら野球
できませんものね。
私も作家気取りで街を歩いてみようかしら?
なんか別の感性で風景を見れて
それも面白いかも
です。
第12話 動かない指への応援コメント
景色もカメラを持ってると、ファインダーばかり覗いてしまう時ありますよね。目と心だけで感じるのもたまには良い。でも、離島みたいに滅多に行かない所だと、どうしても記念に撮っておきたくなっちゃうからなぁ。
ポメラかぁ。確かに作家さんみたいで格好イイなぁ。
この時に『離島幻想』の題名が決まっていたとは!なるほどですねー。
編集済
第12話 動かない指への応援コメント
海の 美しさに ことばも失ってしまう
そんな キヲクあります✨
作者からの返信
みぃ様、ありがとうございます。
はい・・・この場面の時は、本当にきれいな海の美しさを独り占めしておりました。
メンタルの低さに反して、なんて贅沢だったんだろう、と思います。
第11話 野菜の袋への応援コメント
そうですね
その通りですね
仲良くできれば嫌な仕事だって楽しくなれるし
好きな仕事でも・・・、
環境次第で続けられなくなったりしますものね。
体調は如何ですか?
翌日はお掃除をしたって?
悪いものが少し集まって来ていたのであれば
掃き清められて良かったのではないかと思いますよ。
私もしょっちゅうお掃除しています
やらなければならないこともあった筈なのに
気持ちを洗うつもりでね!
無くなれば来る
気持ち次第で良きものを集めさせてくださいませってね!
きゅうりじゃなくても
新鮮なお野菜
生のままでいっぱい食べたら
リフレッシュ!
頑張れ!
うん、互いにね、頑張るよー。
作者からの返信
織風先生、ありがとうございます!
離島ではホテル一つ建てるのに、住民の方々の協力と譲歩がなければ決して成り立ちませんから、ホテルを維持させてもらうためには、住民の方々との親密な交流とケアが欠かせないんですよね。
このチーフは、施設の中では目立たない方でしたが、かなりコミュニケーション能力の高い方だったのではと思います。
体調は、お陰様でだいぶ持ち直しました。風邪が来たと思うとすぐにいただく食事がありまして、それを繰り返し食べて、薬と睡眠も欠かさずに過ごしています。
掃除を頻繁におこなうと、本当に良い運気が巡ってきている気がします。
小さな良いことが沢山起きる者ですから、自然とそんな気分になるのですよね。これからも継続したいです。
お野菜、夏の時期はキャベツの千切りを、ごま油と塩の簡単ドレッシングでいただくのが好きでしたが、寒さが近づいてくるので、お鍋が食べたいな、と思います。お鍋は野菜が沢山とれますよね。ごま豆乳鍋が好きです。
頑張りましょう!引き続きよろしくお願いいたします。
第10話 新たな女性達との出会いへの応援コメント
頑張って
この物語の女性のように。
人は自由なんだってこと
人生を選択できるんだってこと
どんな時にでも最後に残されたもの
それは自分で選択できる自由だってこと。
頑張ってください。
作者からの返信
織風先生、ありがとうございます。
仰る通りですね。人は自由に人生を決めることができる。
色んな可能性がありますよね。
当時は、人にあこがれを持っていました。
今は少しずつですが、自分を好きになるようにしています。
いつも応援してくださり、ありがとうございます。
第9話 食堂の、美味しい料理への応援コメント
魚のフライ…美味しそう…ジュルリ
プリンもいいなぁ〜!
テスト後に食べる柿の種(私、テスト終わりに毎日柿の種を食べています。友達には『なんで?』と言われましたが…)みたいな感じかなぁ。
作者からの返信
真城幸さま、こんばんは^^
魚のフライはいいですよね。私も結構好きです。
テストのあとに柿の種を食べるんですか?ご自分へのご褒美なんですね。
柿の種、食べすぎるとニキビがでませんか?食べすぎ注意ですよ^^
プリンの甘味で思い出しましたが、以前どこかの地域限定で、チョコ掛けの柿の種が作られたことありましたね。
第9話 食堂の、美味しい料理への応援コメント
働いた後の食事は美味しいですよね。
何を食べても美味しいですけど
お勧めなんて紹介されたら
お腹いっぱいでも美味しいかもしれない!
雪山を3時間くらいかけて登って
僅か30分でスキーで降りてくる
帰ったら硫黄温泉に浸かって
食事の時間になったら食堂へ行き
山小屋の食事は何処でもあるメニューだけど
とても美味しくって
また行きたいなぁ
いろんな楽しかった記憶
思い出させてくださいます。
のんびり気分で読める物語
好きなのです。
でも厄介ごととか出てくるんでしょうか?
心配です。
作者からの返信
織風先生、ありがとうございます。
普段とちがう場所で、働いたあと食べる食事は、味が絶対にちがいますよね。
山小屋での食事は、きっと美味しいでしょうね!雪山の空気が、なんでもおいしくしてくれそう。
はい・・・この話はのんびりと、プロット抜きで書き下ろして行きます。
厄介ごとはありませんが、リアルですと最後、私は少し鬱のようになりました。でもそれは書かないでおきますね。
個性的な友達がでてきます。その方のエピソードが、読み手にどう思われるか、少し気になるところです。
ドラマのないただの書き下ろしですが、少しでも楽しんでいただけますなら幸いです。
第8話 プールへの想いへの応援コメント
好きな思いを自由に書く物語、好きです。
良いですね!
私は素潜りで
島磯と呼ばれる岩場で
貝をとったり熱帯魚を眺めていたり
明け方から海に入って
お昼頃まで陸に上がらずに遊んでいました。
勿論
お昼からは採った貝を海水で茹でてビール
素敵な思い出です。
作者からの返信
織風先生、ありがとうございます^^
本当に、肩の力を抜いてのんびりと描かせていただいております。
島磯・・・素敵なところでしょうね。岩場は私も好きで、小動物を眺めたり、岩場にはりついたウニや牡蠣を食べたこともありました。
むかし、海中で虹色に輝く海藻をみたことがあるんですよ。海中では虹色なのに、ちぎって陸に上げるとただの茶色い海藻なんです。あれはなんだったのか、いまだに不思議な気持ちです。
採った貝を、ゆでてビールのおつまみに?!なんて素敵な!!
海はやっぱりいいですね^^
第8話 プールへの想いへの応援コメント
泳げ無い私としては、憧れますねぇ…
作者からの返信
真城幸さま、おお、水泳をなさらないタイプでしたか!
足のつくプールで、浮き輪やビート板に乗ってぷかぷか浮くだけでも、かなり癒されますよ♪
私はプールの中は好き過ぎて、回遊魚のようになって、延々と2時間以上、休まず泳ぎ続けてしまいます。
第8話 プールへの想いへの応援コメント
確かにプールとかスイミング合いそう❣️
作者からの返信
青山先生、ありがとうございます。
そんな、誰が似合いますか^^;
青山先生も、ご家族で海やプールを楽しんでくださいね。
第7話 猫とほろ酔いの空への応援コメント
金色に大きく染まる海。この表現が好きです。
私は未成年なので酔ったことが無いのですが、詩的な描写にほろ酔いできそうです。
作者からの返信
真城さま、ありがとうございます^^
本当に、水面が金色にきらきらするんですよ!お見せしたいです。
酔った感じは・・・気持ちがふんわりして、楽しい気分になります。
深刻なこととかあっても、まあいっかな、という楽天的な気持ちになるかもしれません。
第7話 猫とほろ酔いの空への応援コメント
良いサンダルは見つかりましたか?
適当な距離感
確かに人間よりも賢いですね。
猫を追いかけて辿り着いた景色
・・・、
美しい景色に酔いしれ
そして私は酒を飲み
心と自然が調和して
自然が生み出す力が私を眠りにつかせます。
自然に包まれている感じが出てて
エッセイに近い物語で心地よいです。
作者からの返信
織風先生、おはようございます。
サンダルは、今日の診察後の処方次第で決めたいと思います。
初めて知ったのですが、骨折がすべてギプスとは限らないそうですね。
猫はいろんな場所にいますね。どの子も本当に、間合いの取り方が上手です。職場にくる人懐っこい猫を除いて。。。
離島は、自然がいっぱいでした。ホテルはとてもきれいでした。
それは追って、書いてゆくと思います。
この話のジャンル、いまだにわからないのですよ。
エッセイなのか、なんなのか^^;
第5話 隠れた港への応援コメント
指は大丈夫ですか?
キーを叩くのは大丈夫ですか?
私は単車の事故で左指二本を複雑骨折しました
その前には中国拳法で右手中指1本を綺麗に折っております
いまだに動作に気になるところがありますけど。
海も好きでよく行きますが
川をゴムボートで下る遊びも好きです
海はもっぱら漁船専門ですが・・・。
軽い感じで物語を続けてくださいませ
考えるよりも
自分を感じる良い機会かなって
勝手に思っております。
作者からの返信
織風先生、こんにちは。
はい、おかげさまで、タイピングはまったく支障がないのです。
同じ指でも、足の指の骨折なんですよ。
今日はこれから、大きめのサンダルでも買いに行こうかと思っております。
先生の、単車の事故と中国拳法(!!!)は大変そうですね。
中国拳法と言えば、モキュンギンの男子をつい思い出してしまいました^^
漁船はいいですね。私は船酔いがひどいので、昔乗せてもらった時、沖合でたくさんもどしていました。
仰る通り、自分を感じる機会にしたいと思います。
第7話 猫とほろ酔いの空への応援コメント
夕焼けや海の描写も美しくて、ほろ酔い気分にふさわしい、心がほっとする。
作者からの返信
なかこごろひつき様、ありがとうございます!
みたことがおありとは思いますが、夕焼けに海が染まる景色は、本当に絶景なんですよね!
これだけは、本当に一見の価値があるな、と思っております。
第3話 防波堤への応援コメント
メジナって美味しいですよね。
お父さんが釣ってきてくれたことがあるのですが、新鮮さ命って感じで。
お刺身にしたり、煮たりして美味しく頂きました。
レビューに書いちゃったのであんまり言いませんが、(レビューに変なこと書いちゃってすみません…自分でも伝わらないだろうとは分かっているのですが……)
好きだなぁ。しみじみと思うエッセイです!
作者からの返信
真城幸さま、こんばんは^^
コメントありがとうございます。そしてレビューまでありがとうございます!
はい、メジナは美味しいですよ~。お父さんが釣り人なご家庭では、必ずみんな好きになるお刺身かと・・・私の家もおなじ、父が釣り好きで、みんなメジナを喜んで食べていました。
レビューとてもユニークで素敵です!ユニーク=世界で唯一の言葉つづりですよ。
通り一遍の文章でないところが既にすごいです。
本当にありがとうございます!
第1話 旅のきっかけへの応援コメント
うん!
出だしは私の理想通り。
ゆっくりゆっくり
急がず焦らず
読ませていただきますよ!
作者からの返信
わぁ、織風先生、お越しいただきありがとうございます!
今回のこちらの作品は・・・
下書きもなし、プロットもなし、
奇を衒わず、格好もつけず、
ひねらず、こじらせず、
ふんわり、悩まず、思い出すに任せて
書かせていただこうと考えております。
いつもありがとうございます☺️🙏
第11話 野菜の袋への応援コメント
ホテルで働くチーフの日常の一コマから、「土地に根ざして働く人の強さや温かさ」がじんわり伝わる感じで面白かったです。