第1話 自分がこの世に生まれた喜びへの応援コメント
マウントを取る人…妹です。◯大学教授と結婚してリッチなタワマン暮らし。ブランドで身を包み…でしたが最近離婚しました。
怖くて会っていません。
作者からの返信
ああ、とばっちりを受けるのかもしれないので、妹さんに怖くて会えないのですね。下は、生意気だと言います。僕の弟も、そうですよ。会わない方が身のためです。何されるか分からないものね。
第1話 自分がこの世に生まれた喜びへの応援コメント
御意‼️マウントとろうとする人、初盆に来る。鬱陶しい‼️
また、読経の時に来ないに違いない。
ごめんなさい。愚痴った。笑笑
作者からの返信
愚痴っても笑えばいいと思います。笑いこそ大事なこと。
第1話 自分がこの世に生まれた喜びへの応援コメント
ぐおおお…。コメント送ろうとした瞬間にサーバーが死にました…。
いい小説でした。1000にも満たない文字数ですが、とても心を揺さぶられました。
作者からの返信
ありがとうございます。サーバー、大丈夫ですか。暑いですね。かき氷食べたい。
第1話 自分がこの世に生まれた喜びへの応援コメント
置かれた場所で咲きなさい――という言葉が好きです。
捉え方は人それぞれのようですが、私には「身の丈以上のものを求めるな」という戒めの言葉にもとれるんですよね。
親や子は選べない。
与えられたもので生きていくしかないんですよね。
トシキさんの言葉には、厳しいけれど温かさと優しさがあります。
今の自分の心に沁みました。
ありがとうございます。
作者からの返信
ソラリオンさん、おかえりなさいませ。さぞかし大変だったことでしょう。お母さんのご冥福をお祈りいたします。僕の描いた作品が、お役に立ててうれしいです。ほんとうは、自分を励ますために書いているのですけどもね。親や子は選べない。本当ですね。暑さに負けずに、夏を乗り切りましょう。