花びんの中のチューリップへの応援コメント
花びらが散るまでチューリップはみんなを楽しませてくれた。
花を持って来てくれたエリナちゃん、水を替えてくれた由衣ちゃんありがとうだね。
作者からの返信
オカン🐷さま
こんばんは
こちらにもお越しいただきありがとうございます😄
自分で育てた花を、せっかくみんなのために持ってきたのに、雑に扱われたら、しょぼん(´;ω;`)ですよね
エリナと由衣に、ほわっとあたたかい言葉をかけてくださり、ありがとうございました✨
花びんの中のチューリップへの応援コメント
本作もまた、素晴らしいです!(*^^*)
早苗と由衣、あまり仲が深まることはないものの、由衣という存在を『見つけた』早苗の視点、優しく見守るような温かさを感じました!
茂木原先生、生徒たちとは仲良くするけど繊細さには少し疎い感じが、すごくリアルで良いキャラクターだと思います(^^)
花びんのことで自ら動いた由衣の強さがよく分かるエピソード、素敵でした!
作者からの返信
ファラドゥンガさま
こんばんは
2作目も読んでいただき、ありがとうございます😊
しゃべるのがへたな由衣の、せいいっぱいの動きを強さと捉えていただき、やったー!、です
こういうおとなしい子の一生懸命なようすが、茂木原先生にも届いたんでしょうね
この担任、悪い人ではないが、おっしゃる通り、「繊細さには少し疎い」のです😅
そして、3へと…
コメントありがとうございました✨
花びんの中のチューリップへの応援コメント
土地柄かもしれませんが、
私の田舎では小学校中学校時代の男女の壁は、
かなり強硬だったのを思い出しました。
こんな感じだったなぁ…(^^;)
ただ、
高校卒業くらいまで男女の壁は厚かったのに、
今ではみんな結婚しているのが、田舎の不思議。
みんな、どこのタイミングで、
壁をブレイキングしてるんでしょうね。
逆に、未だに独身の私が「何で?」と思われています。
なので、田舎には滅多に帰りません(笑)
作者からの返信
蒼碧さま
おはようございます😊
コメントをありがとうございます!
男女の壁!
かつて、親世代からの結婚しろ圧力は、半端ない感じでしたから、みな、その圧に押されるように、友だちのつてや、合コン、結婚相談所を使って、ブレイキングしたんですかね
巨人のように
わたくしのまわりは、未婚率も離婚率もそこそこ高いです
高齢出産率も高いです
昨年、✕✕年ぶりに会った同期の離婚話が異様に面白くて大爆笑しました
…何の話でしたっけ
田舎に帰らなくとも、気の合う友だちとどこかで時々会えれば、楽しいですよねという話かな
本作テーマにも、戻ってきましたかね😁
ありがとうございました!
花びんの中のチューリップへの応援コメント
こんにちは。お邪魔しております。
繊細な空気感、早苗ちゃんの心の機微が、チューリップの描写から伝わってくるようで……静かな、秘めたドラマを感じます!
作者からの返信
遠部右喬さま
こんにちは
コメントありがとうございます😊
本人も無自覚な、早苗の心の中を感じ取っていただき、ありがとうございます!
①みつける
②みつめる
そして、③は…
という3部構成です
宜しければ、最後までお付き合いいただけるとうれしいです✨
ありがとうございました
花びんの中のチューリップへの応援コメント
前回のお話とは違い、
コレといった事件が無いのが
印象的でした。
一緒のクラスになった早苗と由衣。
アトリエ以外では、あいさつをかわすくらい。
早苗は、活発男の子グループに属するけど、花瓶のお世話をする由衣が気になる。
小さな声の由衣に対しての些細な担任の動きが気になる。
チューリップのお花の変化が気になる。
男の子と女の子が変化する年頃。
女の子の感性があまり受け付けられず、男の子と仲の良い早苗も、大人の女の子の感性が芽生え出したのかなという印象を受けました😊🌷♪
作者からの返信
宮本賢治さま
おはようございます😊
さっそくお読みいただき、コメント、♡☆レビューも!?
ありがとうございます!!
このシリーズは3までありまして、今回のショートショートは、おっしゃる通り、動きがないんです
そんななか、早苗の心のかすかな動きを感じ取っていただけて、まことにありがとうございます✨
早苗は、由衣との距離が変わっていないけど、ずっとなんとなく気にしている状態です
仲の良い男子たちとの会話が一瞬すっぽ抜けるくらいには
2と3を一緒に出すべきでしたね(^_^;)
担任の茂木原先生の存在をなんとなく覚えておいていただけたらm(_ _)m
明日の3でシリーズ完結です
宜しければ、お付き合いくださいませ
ありがとうございました!
編集済
花びんの中のチューリップへの応援コメント
こんばんは
早苗さんから沸き立つ、なんていうんでしょう、広義でのリビドー?
たまらなく好きです
この世界の外側からスッと刺してくる感じ、・みすみ・節ですね笑
鳥の死骸に喩えられた花びらの描写に漂うデカダンス
ごちそうさまでした
作者からの返信
橘夏影さま
おお、こちらにも、コメントをありがとうございます!
この2作目は、自分で書いといてなんですけど😅、すっごくわかりにくいと思うのですよ
コメントをつけてくださる方の共感性の高さと優しさよ!と思います
シリーズで見ると、本作は必要なステップなんですが、単発でみるとどうしても弱いので
なんだかステキに受け取ってくださってありがとうございます!(鳥の死骸って大丈夫なんかな…、と思ってたので💦)
そして、クセのつよい早苗を肯定してくださってうれしいです😆
ありがとうございました✨