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  • 第2話 三号、襲来への応援コメント

    寺井さん、お疲れ様です。
    最初は一話だけ読もうと思っていたのですが、ハラハラする展開で続きが気になってしまい二話まで一気に読んでしまいました(笑)
    「三号」という謎の存在について、残虐的な行動や容姿の描写によってそのシルエットが段々と露わになっていく感じが、この物語の序盤に満ちている緊迫感や奇妙な空気感とマッチしていてゾクゾクしました。
    続きも楽しく読ませていただきます!
    (追記 恋人に見捨てられた男の人は、正直「意気地なし!腹をくくれ!」って思ったのですが、実際こんな危機的状況に陥ったら恋人を逃がしたことも後悔してしまうのかなぁ、と考えさせられました。)

    作者からの返信

    川野さん
    すみません、わざわざ読んでくださってありがとうございます🙏

    宗教文学×和風現代ファンタジーの体ですが、文学7割:エンタメ性3割で、結構堅苦しい文体とストーリー展開になるかと思いますが、文学を読みたいと思う方には絶対に読んで後悔させない内容だと自負しておりますので、

    お手隙の際でも、お気に召した場合でも構いませんので、どうぞ引き続き拙作をよろしくお願いします。