第9話 恋する女の子こそ至高なの♡への応援コメント
ここまで拝読いたしました!!なぁんか闇落ちしてない?
星三つです!!お互いに執筆を楽しみましょう!!
作者からの返信
闇堕ち、光堕ちを繰り返すので笑笑
恋愛ってそんな感じですしねー
めっちゃ嬉しくなったと思ったら、めちゃくちゃ悲しくなったり、苦しくなったり
そういう心の動きを楽しんで貰えたらなぁと思って、書いてます
てか作者が楽しんでます笑
官能小説……えっちぃので読者を釣りつつ、美少女の苦悩を書きたかったのに、みんなエロいのしか見ねえ笑笑
お互いに執筆楽しみましょー
第65話 由梨ちゃんの純粋さが眩しいの♡への応援コメント
後半のスクールカースト描写も印象的ですが――それ以上に私は主人公が自分の異常性や歪んだ感情をきちんと自覚している点が刺さりました。
由梨ちゃんを守りたい気持ちと、無意識に依存や支配を求めてしまう欲望を切り分けずに抱えているのが、とても生々しいです。
正しさを選びたいのに、感情がそれを許さない葛藤が丁寧に言語化されていて、読んでいて胸がざわつきます。
こう言う葛藤はどうしても付きまといますよね><
作者からの返信
恋愛感情というか、それに限らず自分を見つめ直すと、突っ走ってしまえ!って前向きな気持ちと、待て待てって静止する気持ちでせめぎ合ってますよね。
こうやって創作してる時や感想を書いてる時も好き勝手に感情を紡いでいるわけですが、少し手を止めてみると、ただ読んだり考えていただけの時とは違う感情や思考が沸いてたりする。
感情や理性って生き物みたいだなぁと思わされます。そもそも僕らが生き物であり、感情と理性そのものだったりするので、当たり前は当たり前ですが。
沙織も正しくありたいけど、好きって気持ちに従うのも正しくて、いつもモヤモヤムラムラしてますww
どれだけその二律背反の気持ちを拾えるか分かりませんが、考えるのは楽しいですね。
またお越し下さい。
第63話 由梨ちゃんを抱きしめてあげたいの♡への応援コメント
相変わらず恵美は良い役回りですよねー!絶対モテるだろうなって思います。
姉御肌というか面倒見が良くてカッコ良い。もちろん、男に媚びないけど上手くやるだろうし。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございますー。
水波さん、恵美を気に入りましたねー笑笑
まあ恵美はモテるわ。まあだからこそしっかり良い彼氏を捕まえれてるとも言う。作品には出てこないし、出す気もないけどwww
沙織が完璧過ぎるが故に、それの補完キャラがより完璧になる仕様がウケるww
第64話 女の子はみんな可愛いの♡への応援コメント
返信遅くなって、申し訳ありません。
以前やりとりしてたカーストやSNSについて触れていただいた回でしたが、黒い感情の思い出なだけに掘るのがしんどかったです。
沙織、光が強いだけに自分の影が浮き彫りになります。
最後の言葉は救いでもあるのですが、同時に綺麗すぎて憎たらしく感じました。
う~ん。ここにきて恵美や莉里たちに同感な気持ちになるとは……。
カーストの下も上も経験してます。
「下の時の辛さを知ってるから、みんなに優しくしよう」とはならず、気に入らない人は排他的でした。
気に入らない人は弾かれる。私だけが特別ではなく、それが「普通」でした。
私は、ムーランさんが思ってるような良い人ではありません。
その中で沙織みたいな博愛主義の美女がいたら、教室の世界は変わってたでしょうね。
反面、カーストピラミッドが出来上がってる学級で下の子も救い上げる美少女なんてリアルにいないんじゃ……と思ってしまいます。
前回コメントのあだ名の件は、友達が気に入らない子をイジりだしたり仲良くなったときの件でしたね。同じグループである以上、私まで形まで仲良くしなきゃいけないのダルいって感情はありました。まぁそういう気まぐれのイジりは一時的で終わるものばかりでしたが。
「おとなしめなグループに居たけど、漫画を描くのが上手くてカーストグループが変わった子」は
漫画をキッカケに女子たちで話題になる→その子も人間環境が変わってオシャレするようになる→男子にモテて、すぐに彼氏ができたって感じでした。元から素直で染まりやすいのもあったのでしょうが、中学で一番垢ぬけ変化がみえたのはその子でしたね。ちょっとリアル由梨ちゃんぽい?
う~ん……お陰様で中学時のことをポツポツ思い出してきましたが、カーストに関してはそんな楽しい環境じゃなかったです。
今はルッキズム主義から抜けてますが、「数字は嘘つかない」考えはありますし、上にいたときは数字に救われた部分もあります。
▼今後について
一旦わたしの作品へのコメント、中止にしていただいてもよろしいでしょうか。
梶野カメムシ様との批評後のやりとりが終わり次第、カクヨム活動を一旦お休みします。
ムーランさんとのやりとりを続けたいのが本音ですが、今どうしても創作から気持ちが離れてるので……。
作者からの返信
もーっ、どうしたかと思えば、また批評受けて、ナーバスになっちゃったな、登々様は笑笑
傷付くって分かってるのに、やたら作品に対して真摯なんだから。真面目だなぁ笑笑
僕は登々様の作品のテンポ感とか、空気感が好きなんです。軽い描写でカラッと流れる文章、笑って欲しいってギャグのテンション、人の良いケンタやミナミのキャラクター、どれも登々様らしさに溢れてます。
エミリは先輩のイメージを引き摺ってるから、登々様的には可愛いギャルに彼氏がいないことは変じゃないし、ミナミも登々様がその距離感で生きてきたから、あれこれ言われても混乱するよなぁと。
カーストの上に立ったら、そりゃそうでしょう。嫌いな人間を排除しようとするのは、群れの一員として当然の行動です。
うちの会社もちょい前に一人退職していきました。ちょうど女性を一人入れた方が良いんじゃね?と会社がなってた時で、業種的に女性の応募がなく、とりあえず来たから採用したみたいな人でした。
そしたら、出勤初日から寝るわ、機嫌が悪くなると反抗するわ、優しい人達は見下すわで、すぐさま全員に嫌われました。
しかし、みんな下手に関わりたくないのと、女性だから色々と面倒なので、遠巻きにしてるだけでした。
最終的に一人がブチ切れて、圧かけて、自主退職させたわけですが、LINEの日記みたいなので、延々と前職と上司の愚痴と文句と被害者仕草を書き殴ってます。
気に入らない人は弾かれる。それは群れとして、当然の流れです。
人間ってみんな愚かなんです笑笑
私は、ムーランさんが思ってるような良い人ではありません。
↑上等よ、そんなの当たり前じゃないですか。ここはネット空間で、文章だけで繋がる関係。僕もたぶん、登々様が思ってるような人間ではありません。
ただ登々様の良い面だけ見たいなら、アキラを掘ったりしないんですよ。その登々様の嫌な面を見たくて堪らないから、掘るんです。
無責任ですが、僕は登々様の味方ですよ?
その苦しみ丸ごと、抱えてあげます。登々様のこと好きですから。
沙織みたいなキャラ、ラノベや漫画でもあまりいないしなぁ。創作でもほぼいないんだから、現実じゃまずいないでしょww 女の子のために存在するとか言える子は頭おかしいwww
学校のカーストや繋がりは面倒なもんです。リアル由梨みたいな成り上がりはいそうだなぁ。
大学でも、連んだ友人でだいぶ立ち位置とか変わりますしね。カーストも数字も所属で変わるし、認知なんていくらでも歪む。
どうせ歪むなら、自分に都合よく歪めましょう。
感想欄の文字数ってランキングがあれば、僕らの作品はかなり上位にいくはずですwww
今後についても了解しましたー
一度、ゆっくり離れましょー。距離感大事。
僕への感想も負担にならないかなー?みたいな思いもありますが、そこはまあ登々様にお任せします。キツイなら、こちらも離れましょう。寂しいですが、それもしゃーなし。
沙織:
登々ちゃん……♡嫌なこと……したくないこと……全部、受け止めなくて良いんだよ……?
ちゃんと聞いて、それでも自分なりにちゃんと流せるのが、登々ちゃんの良いところだもん♡
いっぱい休んで……それから、またお話ししようね……♡
第64話 女の子はみんな可愛いの♡への応援コメント
スクールカーストもルッキズムも本質は"誰かが勝手に作った概念の一つ"でしかない、凄くくだらないモノの癖に、無駄に影響力が強くて見ていて深いですよねぇ……。
自分は子どもの頃、肌が比較的黒いという理由で差別的なあだ名を付けられていた時期がありました。
小学校だけの話で、中学以降は逆に「健康的」「爽やか」と受け取られ、運動が得意だったこともあって評価が一変したのを覚えています。
いじめられっ子がいじめられている時に「おいおいw一対六とかアニメのモブみてぇじゃんwww」って腹を抱えて笑っていじめの空気をぶち壊した記憶もあります。
当時の俺は喧嘩した事はないけど見た目が強そうだったって理由でいじめが一時的に止まって笑いの空間になって、それ以降そのいじめられっ子が中学卒業するまで俺にまとわりついてきて邪魔だったけども……
大人の作るルールもくだらないけどこういうあまり意味のない締め付けは本当に人間が低レベルだなとか思うエピソードだとおもいます。
本編からかなり離れた所で色々いってますが、主人公の意見に深く同意と言う意味ですw
作者からの返信
いつも読んで下さって、ありがとうございますー。
きゃー、なぎゃさん、カッコいいー!!
そこに痺れる、憧れるぅ!!
その正義感と鬱陶しいって思うとこ、優人にどこか似てますねww
面倒臭いことは嫌いなのに、人に真っ直ぐ向き合おうとするとことか。
カーストってバカらしいけど、そういう一言が教室の空気を変えたり、その人の人生を左右したりするとこが面白いです。
いじめって終わりが見えないのが苦しいので、そりゃその空気をぶち壊してくれたら慕うよなーと。
こういう本編から外れた話し大好きなので、どんどんお待ちしてます。
第63話 由梨ちゃんを抱きしめてあげたいの♡への応援コメント
沙織も脳内忙しいですね。由梨ちゃん♡だったり、恵美♡だったりww
そして、恵美が由梨ちゃんを呼び捨てにしただけ回から、カーストについて話がふくらむとは思わずww
確かに、ちょっとしたキッカケで誰かを上げるとかはありました。
おとなしめなグループに居た子が漫画を描くのが上手くて絡むことが多くなった、とか。
呼び方も変わるのもリアルですね。あだ名で呼ぶことにしたの?じゃあウチらも~みたいな。
陥れるのはないけど、上がってこないように蹴るのはあったかも。
正直ルッキズムの世界で、キツイ言い方をすると規約外と仲間に思われたくない。
ただ百田直樹さんの『モンスター』のカーストの話を読むと、この生態って私たち二軍に分類されるな……て痛感しました。
外見に惑わされないようになったのは、カーストが無かった高校からだったような。
例外は、以前お話したアングラ自慢の子ですね。
顔は綺麗で口達者でしたけど、とにかくホラと悪口が多くてグループにいれたら秩序が乱れるのはみえてました。どこでも煙たがれてました。
男子のカーストの方が大変そうだなって思いました。
ヤンキーがトップなので、目をつけられたりオモチャ対象にされたら即イジメで。
>>支配というより合意に近い。無言の、多数決にも似た社会的承認。
しっくりきました。
高校がカースト無かったのも、みんな個性が尖ってるし成績も得意分野も似たもの同士だから「自分は自分でいいんだ」みたいな承認を満たされてたからかな? 誰かを持ち上げる理由もないし、下手にへりくだる理由もない。
小中学校は偏差値や家庭環境差のごった煮だからカーストが生まれやすいとかはあったかも。
▼ふたつ前の返信について(Xでの出来事)
プロの方やファンとの絡み、ご愁傷様でした。でもって、やはりSNSてめんどくさいww
叩かれた理由がよく分からなかったのですが……お相手は「(売れる)ラブコメって難しい」、ムーランさんは「(初動は)書くのは簡単じゃないか」て只のすれ違いなのに。
プロの方ならそのぐらい気付いてそうですが、自分のために動いてくれたファンに乗っかりたい気分もあったのかな。ファンクラブとか入ったことないし、おっかけとかしたことないのでちょっと掘れなくてすみません。
ファン心理としては「うちの先生に気安く絡むんじゃねえ!」て感じなのでしょうかね?
正直、アキラ親衛隊の子の心理とか「これでいいのか」感はあるんですよね。
アキラを振ったミナミは、リアルだと親衛隊の子のいじめの標準になったりするのかな。とか。
それともツバサの下でファン活動してるから、そういうやらかしは流石にしないかな。とか。
あとは作家は糞でも、そんな性格しか書けないものもあるのかな~と。悔しいですが。
わたしは百田尚樹さんの作品は好きですが、政治に関しては女性に対して過剰な発言が多くてちょっとビビってますw
でも、百田さんは作品の中では、女性の心理をうまく捉えてるんですよね。いろんなもの視えてるから、女性の嫌なとこも視えちゃうのかなって今では思います。
ドブスの主人公が初恋の男子をひたすら想い、整形を繰り返すお話『モンスター』、カーストやブス/美人の心理や環境変化も描かれてて、絶対ムーランさんの好みそう。女と男のクズ部分も書かれてるので、次作の参考になるかも。
▼前話の落とし
>>登々様の答えに浅いも深いもないですよ。
>>それを登々様が考えて、その時なりの言語化したことに意味があるかと。
優しいお言葉ありがとうございます。納得いかずに一晩中悶々としてたので、朝から救われました。
創作の掘り合いは楽しいのですが、考察力が及ばないよな~て凹むことがあるので「楽しい」て仰ってもらえてよかったです。もう、ムーランさんは何度も甘やかせてくださるので、自己肯定力が上がってしまいますw
▼私の作品を読み進めるペース
メンタル回復してくると、やはりムーランさんに作品を掘ってほしくなりますww
お互い負担になりたくならない為に、私の作品に関しては以下のペースはいかがでしょう?
・ムーランさんはご都合の良いタイミングでコメント。
・コメント溜めこみはしたくないので、私の返信がくるまでムーランさんは次のコメントを控えていただければ幸いです。
あとは雑談はお互いどこかで削らないと、どんどん膨らみすぎて困りますww
とりあえず、これでやってみるのはいかがでしょう。
作者からの返信
この回、確かに両方にトキメイてますねww 恵美に蕩けてる理由と由梨に蕩けてる理由がまた違うのが、それぞれに求めてる役割っぽくて面白いなー。
スクールカーストについては改めて読み直すと、もっと分かりやすく書けたら良かったなーって思います。
ちょい分かりにくいかも?
でも、空気やその仕組みを掘り下げるのって難しいので、なんだかんだこうなるのかな?
……ああ、蹴落とすは分かりやすいかも。いわゆる排除ですよね。群れに適さないと思われる個体を排除したがるのは動物としては真っ当な行動原理。
カーストは結局、トップ次第かなぁとは思います。沙織のクラスと莉里のクラスじゃ全然空気違いそうだし。高校はそこそこ成績良い学校だと、みんな多様性みたいなのを認識しますしね。
カーストっていわゆる動物的順位付けなので、理性側の階級になるほど、消えて行きそう。
モンスター、読みたい。少しだけ解説動画聞いて来ました。沙織の完結まで書いたら、少しだけインプットの時間取れそうだから、読むかなー。
小説書き出すと、本屋とかが余計に面白くなりました。アンテナが少し広がった。
漫画イラストの書き方とか、表情の書き方とかメイクに通ずるところがあって、面白いなーと。
Xについて
自分もよく分かりません。どうやら"簡単"って言葉が軽く見ているようで、駄目みたいです。
じゃあ、書きやすいとか、楽とか、そういう表現も不快にさせるとか言われて、言葉遊び面倒くさいーってなりました。
Xもカクヨムの感想欄とかもそうですが、ズレてる人ってマジでズレてて、そういう人って創作でキャラにしようとしても思い付かないんですよね。
いや、これ書けねえわwwみたいな発言してる人がそこそこいます。明らかに思考の広さや精度、深さが格上の人も書けないなーって思いますが、ズレてる人が一番分からないwww
前話
僕は登々様のようなテンポ感で作品書けないですし、ノートであそこまで多くの人にコメント貰えるなんて、人たらしが上手いw
コメントも人を喜ばせるのが得意だなーってよく思います。こんなに愛されて、羨ましいーと、嫉妬するーで情緒乱れてますww
自己肯定感が満たされるのはこちらも同じです。登々様からの信頼を感じるし、いろいろエピソード語って下さるのも嬉しい。
甘やかしたいから甘やかす。それを好意で返してくれる。なら、また甘やかすしかないですよね?笑
登々様の作品
ペース了解しましたー。それで行きましょー。
てか、年末年始で自分の感想が溜まってしまったのが、ストレスになってしまったのかと、今更ながらに後悔、、、
いや、すいません。登々様のペースで返して下さればと思ってましたが、あれだけの量はなかなか捌くの大変ですもんね。本当に申し訳ないです、、、
こちらも一方的に読んで貰って申し訳ないってなって来てたので、ちょうど良いです。
またよろしくお願いします。
編集済
第62話 つい由梨ちゃんのこと考えちゃうの♡への応援コメント
結菜ちゃん回でも「考えるのは苦しいけど、自分で考え抜いた結論で進もう」という姿勢だったような。
今回話の最後の二文は、ムーランさん自身が大切にしてる生き様やスタイルなんだなぁと。
男子校出身や、女性が少なそうな建設業でという環境で、見えにくかった世界を知らないままで済ませずに
多少AIの力を借りてでも、自分で考え抜いて覗こうとする。
沙織を書いたキッカケも、「美少女を全部解体したい」という意気込みなのも腑に落ちました。
私はSNSはしませんが、Xのまとめサイトはチェックしてます。
たまに見かける「女さん」「チー牛」といった、性別を差別する用語は正直苦手です。
勉学なら、学校や塾で「正しいこと」を学ぶことはできます。
けれど、男性像や女性像は家庭環境や学生時の思い出など、個人的な体験が大きく関わってきます。
リアルな経験で補えなかった部分を埋めるのは、二次創作やSNSで補うところしかないのかな……と思います。予習・復習方法が間違えると、歪んだ考察になるのかな、と。
「女とは」「男とは」という定義も、結局は自分の経験と収集した情報で脳内で組み立ててるだけで、どこかで完結してしまってるものなのかなと。
そう考えると、沙織もいろいろ考察してるようで、莉里の彼氏対策や合コンへ行った子の接し方は、結論が出てないんですよね。わたしも出せる気がしません。今まで縁がなかった世界なのでw
沙織は、莉里や由梨ちゃんについて考えてるようで、自分ひとりだけでは解決できずに思考の底に沈んでる。
道筋は見えた気がしても、結局ははっきり掴めずに終わるんじゃないかな。沙織は男について知らなすぎる。
考察の沈み方と自己完結感がちょっと自分と重なったので、沙織に対して厳しくみてしまいました。
沙織はさっさと俊矢とイチャラブちゅっちゅすればいいんだー!
それとも沙織の男嫌いは過去になにかあったのかな……? 付き合えとまではいかなくても、男と向き合った後に考察や対策に糸口がみえるようになるのかちょっと知りたいところです。
▼近状ノートの返信
燃え尽き症候群、あるかもしれないです。
まぁ事故起こすぐらいには心身披露してたのと、帰省疲れも重なってたかもしれないです。
仰るとおり、筋トレでメンタルはだいぶ回復してきました。
カクヨムのお気に入り登録を「トップ」から「最近読んだ小説」に変えただけでも、数字から離れることができました。
でも、カクヨムから距離を置いた方がいい気持ちは変わらないです。
やはり好きなペースで読める紙の本の方が性にあってます。
映画も観たい。行きたい場所もたくさんある。
毎日やりとりしてたかもライン様とも「数日から週一でもいいので、お互いできるときに返信・コメントする」ユルユルスタイルに移行しました。
フォローしてる作家さんは「読みたいときにまとめて読む」ぐらいの気持ちでいます。
そもそも、全員の最新話追いきれない。
ムーランさんもちょっとお疲れではありませんか?
さすがにメイク回五万文字は女子でも書ける気がしないww
ほんと無理なさらないでください。
ムーランさんと私のやりとりは、感想では「掘り下げゲー」です。
自分語りしてるのも、されてるのも、「なぜこれを書いたのか」創作の鍵になるかもしれないから、です。
遊びや趣味も苦行になったらどうしようもないです。
私も調子が良いときはレスポンス早かったり、長文を投げるかもしれませんが、マイペースでいきましょー。
【追記】
今回の感想も、「一途」についての考えも、読み返してみるとどうもしっくり来ないので軽く読み流していただけますか😭
一度寝かせて考えた結果がこの内容……人生浅くて、考え抜ける力が弱いと自覚してます。やはり今は、何かしらの新しいインプットが欲しい時期かもしれません。
作者からの返信
そうですねー、どう生きたいか決断するのが大事だとは思ってます。
この回は、「考える」って何なんだろう?ってことを掘り下げてみたんですけど、そもそも考えるって事象はAIがやってくれるんですよねー。
そしたら、人間がやることって決断することなのかなー?って。
最初は♡と官能で男の出ないラブコメを書こうでしたが、なぜか美少女を掘ることにww
人の心の動きとか、その仕組みが知りたいんですよ。
そもそも男も女も傾向の話しでしかなくて、個人個人でしか測れないところもありますしね。自分も男らしいかと言えば微妙だし、じゃあ女らしいかとも違う。
Xの男女論は勉強になるけど、闇に染まることも多いですね。よく俊也みたく、女って糞だわ!ってなりますが、登々様と絡んでることで救われてるとこ多いです。てか救われてるので、いつもありがとうございます♡
思考って、結局枠組みの中で延々と行き来するしかないのかなー?って登々様の感想見てると思いました。創作もそうですが、自分という枠組みから出ることは出来ないし、あくまで納得って形でしか答えって見つからない。
沙織の男嫌いの原因は特に考えてないです。あくまで幼い頃からの積み重ねってことでww
そもそも作者の自分も男ってものを理解してないし、そういう意味で次作を掘るのは楽しみです。
メンタルが回復されて来たのは良かったですー。
やっぱり運動というか、身体を動かすのって精神に効く。
そして、僕も登々様はカクヨムと上手く距離取った方が活きるタイプと思います。
あれこれ楽しんで、たまに戻って来る方が風っぽい。自分が縛り付けてるんじゃないかって思わなくもないですが、それぐらいなら甘えても良いよね?
……いや、今でもすでに甘えてる自覚あるし、むしろめちゃくちゃ登々様に甘えたい。
メイクってどう分類すんの?どうやって、どこを気を付けるの?ってAIと共に書いてたら、めちゃくちゃに分量が増えました苦笑
もうオナニー小説だから、そのまま投稿しちゃえ!の精神ww
まあ創作は疲れもするものですし、登々様とのやり取りでドーパミン出してたとこもあるので、どう並走していくかを調整してる感じです。
何度も言いますが、登々様とのやり取りが苦痛になったことは一度もないですし、いつも感想も掘り合いも嬉しくて楽しくて仕方ないです。
登々様との掘り合いが参考になったページがいくつもあります。出来れば、次作もずっとお付き合いして、掘り合いしたい。
でも、どうカクヨムから距離取る登々様と並走するかですかねー。互いに負担になりなくないって想いは一緒だと思うので、素直に状態をこぼし合いましょ。
登々様の作品も追い掛けたいって思いもありますが、距離取るなら今の一日おきが良いのかなー?
とりあえず登々様と僕のモチベ次第ってことで笑
登々様の答えに浅いも深いもないですよ。それを登々様が考えて、その時なりの言語化したことに意味があるかと。
しっくり来ないならまたゆっくり考えれば良いし、どこまでもお付き合い致します。
それに僕は風のように軽やかな登々様が好きなのです。
第15話 由梨ちゃんの良いところ見つけて惚れ直しちゃった♡への応援コメント
恋はスリル……なんて、私の別の作品でそんなことを抜かしてましたな
その通り、今の私なら、分かります
恋は、スリルですな……そして、どれだけ相手に寄り添えるか
作者からの返信
相手のこと寄り添ってるつもりで下半身に支配されてない?
ついつい思考が自分の欲求を押し付ける言い訳を考えてない?
好きだから、男なら冗談で済むよね、人生は楽しまないと
それ全部、性欲だぜ?
一回、スッキリ出してから考えてみよ
創作は自慰行為だけど、欲求の管理のための自慰行為だぞ?
まあ恋愛は楽しいよ
尊いとは思わんけど。恋愛とはキモいもんだ。精一杯、気持ち悪く足掻いて頑張れ。
第12話 お勉強してストレッチ、褒められて蕩けちゃう2♡への応援コメント
さすがすぎるぐらい白鳥さんえっちだ……
作者からの返信
えっちぃくなるように書きましたww
ただ真面目に勉強とストレッチしてるだけだし、何もイヤらしくはないな
なんかお股がじゅくじゅくして、下着が濡れてるらしいけど、汗だからよし!!
沙織は変態なんかじゃないぞ
白鳥さんは裏表のない素敵な人です
第61話 恵美に蕩けて、蕩けさせて♡への応援コメント
前話の返信をいただいた上で前話の掘り直しからで恐縮です。
美人の苦悩を「売れてる人」「人気者」に変えたらしっくり来た気がします。
たとえば美人を「創作で売れてる作家さん」だとします。
創作に熱を注ぎたいのに、ファンサで時間を消費したり(嬉しい気持ちもあるけど)、アンチをかわすことにメンタルを削られる宿命。
ほんとは創作村などのグループで、切磋琢磨したりワイワイしたい。
でも、人気や実力のある自分が参加しても「嫌味」「演技」「余裕ぶってる」と捉えられる。
それでも今の自分があるから、業界で笑いあえる。憧れの的になる。そんな今は決して捨てたくない。
Xで77万フォロワーいる絵師さんが他の絵師さんにAI疑惑をもたせてフォロワーを消しかけたまとめを最近みましたが、直樹に対する忠告とちょっと重なりました。
ご本人も自身の影響力を自覚されてて「魔女狩り」だと言い切ってましたし、ちょっと罪悪感はあって良い訳してる……みたいな?
で、本編感想。
今回の「借り」と「関係性の持続」は思い当たることありすぎてウギャーてなりましたw
ムーランさんに対しても、前話で毎日投稿してた時かかさず最新話を追ってくださってたことや、改稿にむけてアキラのアドバイスで「借り」を感じてます。
こうしてコメントを書いたり、次作の添削で多少返せたかなって思っても、まだ返せてない罪悪感で関係が切れない節も感じてます。御恩は測れるものではないですが、できたら自分はマッチャ―またはギバー寄りでありたい。
後半は「これでこそ、沙織!」ていう光がみられてよかったです。
自分が強いから立ってられる。恵美がいる。恵美がいるから自分も立てるという相互関係。
決して友人を依存先にしないという気迫も感じます。
前話と続いて、美人特有の弱さと悩み、強さも垣間見れておいしかったです。
▼誤植
・恵美が沙織から目を逸らす描写が二度ありますが、どちらか削ってよさそうです。
一回目が、視線を逸らして気恥ずかしそうに笑ってたタイミングが理解できなかったのでこちらを削った方がよさそうです。二回目は沙織に感謝されてキュン♡と来てるのは解ります。
・ 「だからって、一人でどうにかしようとか考えないでよね。
セリフですが頭に空白が入ってます。
うーむ……どうしてもコメント長くなりがち。
こんなん毎日やりとりしてたの、ほんとおかしいww
何度もいいますが、コメント短くなっても約束通りちゃんと最終話まで追いますからね! でもしんどい時は声かけるかもしれないです。
とりあえず切られる心配はしないでください!
作者からの返信
あ、美人の悩みの解釈、まさにそれです。
売れっ子作家の例えはめちゃくちゃ上手い。やりたいこともあるけど、他に労力を取られるし、みんなと少し距離が出来る辛さみたいなのをちゃんと落とし込んで下さってるー。
影響力を持つと、いろいろ歪みますね。勝手にファンが忖度するし、言い訳も立つ。
特にSNSは数が力だし、他人を叩きたい人に溢れてる。
ちょい前に、Xである人が「ラブコメって書くの一番難しい」ってポスしてたんで、「ラブコメは異世界ものより細かく設定を決めなくても始められるし、書くだけなら簡単。差別化するのが難しい」って気軽に引用したら、どうもプロの方だったらしく、ファンらの人と共にボコボコにされましたww
「なら売れるのを書いて下さい」ってプロの方直々にww 自分も迂闊でしたwww 言葉選びと気軽に他人に絡む物じゃないって教訓ですww
そして、素人に実績とファンの忖度で一方的に殴って気持ちよくなってる感がキモくて、作家って糞なんだなーと。いや、お目汚しの愚痴を失礼しました。
僕としては、異精界の精司の作品を読んでくれた借りを返さなきゃって思ってましたし、前作も相談も沙織の作品を互いに読み合ってるんだから、借りでもなんでもないと思ってます。
てか、こんなに自由に振る舞って受け入れて下さるし、新作を読んで下さった時の改稿案を見た時の嬉しさは未だに忘れられません。
それを返したいって思ってるし、アッキーナの外伝を書いたのもそれに付随してます。
もちろん、純粋に登々様に喜んで欲しいって願いも大きいですが。
人間関係って、こういう御恩や借りの認識差で循環していくんだなーって実感します。
そして、沙織の着地を褒めてくれるの嬉しい。ここよく纏まったなー、と改めて読み直して実感ww 沙織は強い子ですw
登々様とも上手く相互関係のバランス取っていけたらなって思います。でも、少し依存させたいし、して欲しいww
修正しましたー。いつも読み込んで下さって、本当に感謝しかありません。返し切れる気がしないww
もうこのやり取りは互いに作品を掘って、自分の内面を見つめることが娯楽になってそうなんで、短くとか無理なんですよwww
登々様が拾って、自分が掘る。自分が互いに拾って、登々様が掘る。自分語りし合うことが気持ち良いし、楽しい。
なんで、頻度と距離感で熱量を調整するしかないwww
約束とかどうでも良いので、キツい時はいつでも仰って下さい。自分も今しばらく感想は控えますが、登々様の作品は必ず最後まで追い掛けます。
登々様の気分が落ちてることについては、力になりたいって思うことはあっても、特に心配してませんw 自分もメンヘラることありましたし、落ち方までそっくりだなと笑えて来ますww
改稿の時もそうでしたし、2週間もすれば回復するのでは?
登々様、愛しいなぁ……♡可愛いなぁ……♡
安心して、いっぱいメンヘラって下さいww その分、受け止めますし、めちゃくちゃに愛でます♡
第60話 由梨ちゃんとそんな関係が恋しいの♡への応援コメント
今回の沙織は、美人特有の悩み……なのでしょうか。
沙織が辛いなら辛いんでしょうけど、ちょっと癪ですww
直樹への忠告も「圧をかけるつもりがない」といいつつ、自分の影響力はしっかり把握はしてる。
言い訳にしか聞こえませんw
>>誰と仲良くするかでカーストが揺れるなんて考えずに、もっと気楽に、もっと自由に、ただやりたいことだけに集中すればよかった。
美人じゃなければ、それはそれで自分の容姿やファッションで頭いっぱいになるので対して変わりませんw
もっと痩せたいー。一重を二重にしたいー。早く脱毛したいー。とかww
「今のままでいいじゃん!」って言われても気にするものは気にするんです。
わたしもツバサみたいに中学一年あたりまではほっぺ真っ赤できにしてました。
いつもほっぺを抑えて「ほっぺが赤いから、男子と話すとき好きだと思われたらやだな……」て悶々悩んでたりしてました。
というか、一般の人に紛れたいのなら今はSNSやネットコミュニティで自分を騙れるでしょうし。
でも、沙織はぜったい手を出さなさそうな予感。嘆いてはいるものの、一般の子を騙るメリットはあまりないでしょうし。
「社長が清掃員のふりをする」「お金持ちが貧乏のふりをする」のはみたことありますが、容姿を落とすイベントはみたことないですね。
社長が演じるのは従業員や客、取引先の観察、
お金持ちが騙るのは身を守るためでしょうけど、
容姿を落としてもメリットってそんなないなと。美人が「顔をくずしてください!」て整形をおねがいするケースも聞いたことありませんし。
幸・不幸は他人と図れるものではありませんが、一般的な容姿よりも美人の方が色んな面で選択肢は多いんですよね。沙織は正しいことへ進む力も頭も持ってるんだから、もっと美人を謳歌してほしいですw
▼前話の訂正案
沙織がクラスメイトを握ってる空気が出てて良いと思います。
こちらの本編もアキラのセリフのアドバイス、ありがとうございました。訂正しました。
▼違和感があった点
恵美の「やわらかい笑顔」、彼女の性格からしたらイメージと離れてます。
新作の五話の方が、しっくりきてました。登場場面が「スポットライトを背負って歩いてるみたい」「悪戯っぽい光」。
恵美は後ろ盾に沙織とカーストトップの男がいるかつ、沙織をからかえるぐらい余裕のある人。彼女っぽい笑い方といえば「いたずらっぽい」「不適」「不屈」「涼し気」「余裕がある」……この辺りでしょうか。
>>そもそもお出かけなんてしなければ。
>>そもそも、相談だけで終えておけば。
ここは文字数で揃えるよりも、「そもそも」の後の濁点をつけるかどうか合わせたほうが読みやすいです。つけたほうがリズム整えやすいかと。
作者からの返信
これは確か、どっかで見た美人は男をかわし続けることに人生の大半を消費するみたいなコメントから掘ってみました。
美人を題材にした漫画でも、弱音を吐けないとか悪いとこを見せられないみたいな独り善がりな悩みが取り沙汰されてたりするので、まあそういうのもあるんでしょうねえ。
沙織の言ってる通り、普通の人には癪に聞こえる贅沢な悩みで、わざわざ口に出すほどでもないぐらいの愚痴みたいな。
自分も今の人生に不満はないですが、なんとなく高校時代に彼女作ってイチャイチャしたかったし、綺麗なお姉様に筆卸しされたい人生だった……と笑いながら悔いる感じ。
直樹に対する忠告も、圧力かけてると理解してるけど、善性を保つためにする、自分のための言い訳かな?
線引きしてるから、オッケー。みたいな?
悪いことはしてないし、それに対して後悔はないけど、少しの罪悪感を言い訳して解消してる。
人それぞれに業というか、何かしら背負ってますからねー。気にしないってのは、まあ無理ですよね。
そして登々様のコンプレックス、興味深いなぁ。
好きだと思われたくないって、女性ならではな気がする。勘違いされたくない、関係性の伴わない好意を向けられたくない、これ男から聞いたことない。
そして、頬を抑えてる登々様はたぶんめちゃくちゃ可愛い♡ ……あれ、それが余計に好意を集めてた疑惑が。
SNSネタは新作の方で出す予定。Youtubeで美人でモテた人が髪刈り上げて、わざとブスになって行きやすいみたいな動画は見ましたね。なおしっかり彼氏は確保してた模様。
性的資産っていうぐらいですし、持ってないより持ってる方が選択肢は広いですよねー。金持ちが必ず幸せなわけじゃないのと一緒だけど。
沙織は女の子に囲まれて、めちゃくちゃ美人を堪能してますww
修正案
前話の指摘して貰って助かりましたー。何度か登々様に共感しにくいと指摘受けてましたし、ちょっと沙織がカーストに口出すにしてはやり過ぎかなって気になってたので、修正出来て良かったです。
恵美の「やわらかい表情」かな? すいません、笑顔が見当たらなくて。涼し気な表情に書き換えてみましたー。いつも指摘ありがとうございます。
ちゃんと読んで下さってるし、読み易いようにって考えて下さってるのが伝わって、めちゃくちゃ嬉しいです。
嬉しいー♡って胸がギュッとなる。
登々様もアキラの改稿に付き合ってた時とか、こういう気持ちだったのかなー?とか勝手に思っちゃいました。
第9話 恋する女の子こそ至高なの♡への応援コメント
彼氏……彼氏だと?!
この極上に甘い空間に……彼氏がいるだと?!
作者からの返信
おお、ここまで読んで下さって、ありがとうございます。
彼氏がいないと寝取りにならないですからねえ。
甘々だけだとどうなんかなぁ?ってことで、ちょこちょこ男が絡んでも来ます。
第59話 ※莉里視点 沙織には絶対に譲らないの♡への応援コメント
あの適当なラブレターは意図的なものだったんですねww
昼休みをつぶされるモブ男くんに同情します。
当時、結構ひどいことを言った気がします。モブ男、ごめんなさい。
要は莉里は、沙織のことが「好き」「完璧像を崩したい」「自分に依存させたい」んですよね。
わたしの女性像からアキラみたいな闇部分を何とか引き出そうとしてるのが、莉里&ムーランさんと重なるかなあと。でも、わたしをムーランさんに依存させたいという魂胆もちょっと見えるww
莉里の大胆な行動や、ムーランさんの遠慮のない発言は、元の仲の良さの甘えもあるんだろうなと。
「道をはずしてしまっても赦してくれるよね?」
「自分の方にふり向いてくれるよね?」て。
沙織(わたし)なら女の子(ツレや奥様)を巻き込むのはダメだよねって怒りつつも、「こんなに好きでいてくれて、ありがとう……♡」て温かい気持ちも認めると思います。
ただ、これ他の男からされたらキモいです。
それなりに信頼関係を築けてるからこそ、許せるし受け止め切れるんだろうなと。
ムーランさんがどうエンディングを持っていきたいのか分からないので深くは追求しませんが、わたしは沙織と莉里はまた仲良くなれると思ってます。
懸命に自我を保つ描写(沙織に溺れないような必死な足掻き)は、お互い家庭を持つ身だからでしょうか。
ただ莉里が危ない男に走ってるのは、自己放棄ではなく「自分の心を保つため」なんですよね。
ムーランさんにとって、「莉里の彼氏」の象徴はなんでしょう? 「汚れる」とは言ってますが、自我を保つための象徴なら思ってたより悪いものではなさそう。また何か分かったらお伝えします~。
莉里みたいな詰めの甘さは、ムーランさんからあまりみたことが無いです。
人間らしい弱みは曝けてますし、感情や考察を開示してくださいますが、策略家なイメージがありません。投資など他趣味の方で出てるとか?
莉里から外れますが、由梨ちゃんを過小評価してるのはムーランさん自身の自虐気味からかな。
莉里から由梨ちゃんは反抗してるので、ムーランさんは清算したかった過去があるのか。もしくは立ち向かえたからこそ、由梨ちゃんの自立を書けたのか。
まぁ由梨ちゃんは「自分は自分でいいんだ」てしっかり気づけてるので、そんな心配してないです。
こんなところでしたが、莉里もしっかりムーランさんじゃありませんか?w
今回の説も自惚れ前提で、ちょっとこそばゆいですがw
作者からの返信
この告白の真相は、これありなんかなぁ?みたいに思いながら書いてました。非モテ君に熱量がなかったり、あっさり引いてたり、それっぽい行動はしつつも、それ以外に沙織の介入を許さず、由梨だけ莉里と絡ませることが出来ずにww
そして、自覚してるし、登々様から察せられてるだろうなぁとは思ってましたが、改めて言語化されて突き付けられると、ちょいビビりますw
いつも登々様に対する甘えはあるし、依存して欲しいって魂胆と、それをいかに緩く通して受け止めて貰おうかって打算が混じってます。
自分って、基本的に寂しがりの癖に、臆病なんですよねー苦笑
昨日、登々様が返して下さった【私も「ムーランさんなら最後まで読んでくれてコメントをくれるはず」という甘えがあったから】こういう信頼はありつつ、でも信じ切れない自分がどこかにいる。
登々様の作品が完結するまでは良いにしても、次作までは読む義理ないよね?とか不安になる。
だから、どこかで主導権を持っておきたい。登々様を少しでも心理的に繋ぎ止めたいし、褒めて甘やかすって、キモいことしてでもそういう立場に立ちたい。
そもそも読んで欲しいって確証そのものがキモい苦笑
明らかに依存なんだけど、今のこのやり取りが楽し過ぎて、どうしても手放したくはないっていうねww強欲が過ぎるw
莉里もこれです。沙織と仲良くしたい、けど対等になれないって思ってるから、力関係で主導権を握りたがる。
うーん、掘り下げると莉里も完全に僕だなぁ。
まさかここまで自己開示させられるとは、、、
莉里と沙織の仲もちゃんと決着つく予定です。
自我を保とうとするのは、たぶん自分の性格ですねー。家庭の有無も関係なくはないかな。
沙織を従わせたいけど、自分の中の線引きは絶対に崩さない。登々様を依存させたいけど、互いの関係性が壊れる線引きはしっかり守りたい、そんな感じ?
莉里の彼氏は手段と欲求、あとその言い訳かな? もっと関係性を深めたい。その中で繋ぐ手段を選択して、男を言い訳にする。
多動だから、リアルじゃめちゃくちゃ詰めが甘くてww こんな戦略的に動けたら、どれだけ良いかww
策略はないですねー。基本、打算を持ってギブする。帰って来たテイクには、それなりのギブで返す。その繰り返しなんで。
投資は株式とか債券とか、どこにお金が集まってるか見て、順当に上がりそうなとこを買う。みんなが忘れて、資金が入らなくなったとこを買う。明らかに上がってる時は売る。それだけなんで、策略もクソもないですww
由梨を過小評価というか、わざと似せてる部分が多いので、同族嫌悪の方が近い? 上手く由梨の成長は書けてると思います。
うわー、今回の返しはマジでキモッ、恥ずかしくて死ぬwww 性欲に呑まれた時ぐらい恥ずいww
でも、ごりごり内面掘られるの気持ち良い苦笑
第58話 ※恵美視点 沙織も莉里もバカばっか♡への応援コメント
今回の恵美、まんまムーランさんじゃありませんか!?www
いただいた返信コメントで「由梨ちゃんはムーランさんの等身大キャラ」ときて納得したばかりでこの流れは、ちょっと笑っちゃっいましたwww
誰がどう動くか、計算の仮定や答えを頭の中で出す。俯瞰してるからこそ絡んだことのない人(ここでいう由梨ちゃん)含めて「こういうタイプ」だと分析する感じがムーランさんぽいです。
恵美が俯瞰できるのは元の性格だけでなく、学年カースト上の彼氏がいるからこその余裕もあるのかな?
沙織や由梨ちゃんの行動に呆れつつも、自分が力になろうと動いてるし、自身も力になれることにどこか快感を得ている。
これ、わたしが創作二回大改稿したときのムーランさんみたいだなってwwあの時もムーランさんは呆れを隠さないものの、アドバイスや掘り下げに寄り添っていただいて本当に助かりました。
ムーランさんは「わたしの力になりたい」「幸せを願ってる」って仰ってくださってますが、実は面倒くささと温かさ、両方感じてるのかな〜と思ったり。
今まで沙織、由梨ちゃん、直樹はムーランさんと重なる部分が見えてきましたが、恵美が追加されて面白いです。ほんとキャラって作者自身ですね。
莉里と結菜も内面的なものがあるのでしょうか。それとも誰かモデルなのか。今後も楽しみです。
▼分からなかったところ
「校外で彼氏を作るのは、校内で相手を見つけられなかった惨めな子」
この感覚だけはちょっと分からなかったです。沙織の学校の空気てことでしょうか。
校外の彼氏は、中学からの付き合いや通学時の出会いなどで不自然じゃないかと。大学によっては外部との合コンサークルの交流もあったりすると思います。
雑談等はまた時間あるときに少しずつ返します。
今日は感想のみで失礼します🙇♀️
作者からの返信
ええ、今回の恵美、そんなふうに見えますか!? 驚き過ぎる。
恵美は沙織の相方キャラとして作ったので、特にこれといったモデルはいなくて、なんとなく世渡りの上手いギャルぐらいの認識しかなかったのですが、登々様にそういう風に受け取られたの面白いです。
確かに自分がキャラ書くと、みんな多かれ少なかれ分析キャラになるんですよね。そういう思考基盤が染み付いてる。
恵美はカースト上位で上手くやれる能力あるので俯瞰する能力はあるはずですが、沙織って補完役と彼氏って余裕でかなり楽してます。
一昔前のやれやれ系主人公のようで、少し恥ずかしいのですが、そういうとこ確かにありますww
というか、自分がポンコツ気味の自覚あるので、まず自分に対して呆れつつ、なんとか前向けることに対して、自己肯定してるとこあるので。
そして、確かに悩んでた登々様に対しては恵美のような心境で確かにいましたww
確かに人の役に立つことは好きですし、自分は沙織に焼かれた恵美みたいな心境だなぁと。
いろいろ経験されてきた中で、それでも男女関係なく自然と溶け合えるし、線引きする所はキッチリする。
信頼のしてくれ方が心地良くて、たまにこれ狙ってない?ってなりますけど、それを自然とやってるのが憎らしいぐらい。
他人との関わり方が真っ直ぐで羨ましい。
これ言うと、また買い被り過ぎって言われるでしょうがww
なんで、登々様の良さの裏側にある弱さというか繊細さは、面倒だからこそ引き受けたいなーと思ってます。勝手に、その良さを消して欲しくはないなと。どの立場やねんwって話しですがwww
なんで、「力になりたい」「幸せを願ってる」とかの根本は信頼に応えたいってことになるんですかねー? 信じてくれることは嬉しいし、頼られることはもっと嬉しい。力になれることは快感だし、ただそんな登々様らしくいて欲しい。
なんで、面倒臭いとこ含めて、温かいって感じですかねー?
うーん、こんな告白恥ずかしいなぁ///
莉里も結菜も特にモデルとかはないですが、莉里は劣等感になるのかな? 足掻いてる自分というか、そんな感じ。本当にキャラは自分だなーと登々様に見付けて貰ってる気分です。いろんな自分がいるのが面白い。
▼分からなかったところ
ひっそりと、この学校には暗黙の了解みたいな空気がある。「彼氏を作るなら、校外より校内のほうが安心だよね」というやつだ。
この空気を作ったのは沙織だって、私は知ってる。みんなを危険な目に遭わせたくない、という善意かららしいけれど
↑こう書き換えてみました。こっちなら分かりやすいかな?
前回はちょい言葉が強かったので、マイルドに抑えてみました。
感想は時間ある時で良いですし、無理はしないで下さいーと言いつつ、来ないと来ないで寂しいので、人間って本当に勝手ですねww
でも、本当に無理はして欲しくないですし、こうやって登々様の方から調整して下さるの助かります。
第57話 ※由梨視点 もっと沙織ちゃんのことを知りたいの♡への応援コメント
こうやって恐る恐るカースト上位に入っていく感じ、なんだか懐かしいというか、微笑ましいですね!
にしても恵美、強いなぁ。人間人間しててよいですね!
作者からの返信
由梨はしっかりカースト上位側に足突っ込んで来てますねー
気に入られるかどうかの世界で、気に入られたからには、どうしてもそっちの部分に引っ張られるとこもあって
恵美はテキトーで、強いけど周りに迎合するので、徐々に落ちてくタイプですが、沙織がその弱点を補完してくれてるので、かなり強いです笑笑
自分の作品内で弱ることないんじゃないか? 沙織が折れない限りは強い。
第57話 ※由梨視点 もっと沙織ちゃんのことを知りたいの♡への応援コメント
今回話の恵美は光ってますね~。沙織の無茶を「バカ」で片づけられるの恵美ぐらいしかいないw
恵美、好きです。友達になるなら恵美タイプだなっていつも思ってます。
恵美や莉里とバカ騒ぎするイメージはつきますが、恋バナあまり好きじゃないので結菜ちゃんとはあまり仲良くできないかも?
由梨ちゃんタイプとも仲良くなれるけど、なんとなく振り回してしまいそう。
沙織は女子好きをカミングアウトしてくれた方が遊べそうです。
女子同士でキャバやコンカフェは行ってみたい!!
キャバの女の子と一度ニ十分ぐらい話したことあるのですが、とにかくこちらの話を引き出すのが上手でしたね。
こちらもそれなりに探ったつもりだったのですが、彼女の情報は出身地しか落とせず。
男性だと、「もっと喋りたい!」「もっと彼女を知りたい!」てなるんだろうな……。
沙織をつれてって、沙織の本音みたいなのを引き出してもらえるかなw
沙織を呼び捨てにしづらかった由梨ちゃんの気持ち、なんとなく分かります。
私もしばらく白鳥さん呼びでしたしw
由梨ちゃんは引っ込み思案そうに見えて、自分の意見をハッキリいえるようになりましたし。
前回コメントで「沙織に引っ張られてる」といただいたのですが
恵美との距離の詰め方で、すぐに恵美ちゃん呼びと敬語を崩す柔軟さを持ち合わせてるのは彼女の素なんだろうなと。
周りに染まりやすくて、沙織との交流がいい方向へいってるみたいです。恵美とのつながりもできて、さらに強くなれそうです。
莉里と付き合ったら、それはそれで場に対応してすぐにスレる予感w
解釈違いでしたらすみません。
ひとまず莉里騒動に終止符ですかね。
沙織不在の場面で、他の女子たちの絡み、莉里の弱い顔や由梨ちゃんの成長、恵美やモブの子たちの友情の強さをみられて楽しかったです!
沙織にみせたら全員もれなく好き……♡好き……♡してるでしょうねw
▼車の事故
心配してくださってありがとうございます。ムーランさんのやさしさが沁みる……。
身体は大丈夫ですし、人身じゃなくてよかったです! 車は一部キズを直してません。
小さいからまぁいいかな~て思ってたのですが、ガソリンや車屋さんのスタッフに「この傷どうしたんですか?直しませんか?」て目ざとく営業かけられますwやはりプロですね。
朝に起こした事故を、仕事を挟んで昼に警察へ報告したら警察官に注意されました。
事故を起こしたら「即」警察必須だったらしいです。
でないと、飲酒隠ぺいや、無免許や未成年運転者の偽装などの疑いが生まれるそうです。
893だと、人身起こしたら下の者にコマになってもらい、代わりに投獄してもらうとか。
職場の方みんなのほほんしてて「警察への報告はいらないんじゃない?」なんて仰ってましたがw
御存知のことでしたらすみません。
▼>>先に他の方に完結まで追い掛けられるって悔しさみたいなものはありますが
最初、内容が呑み込めなかったのですが、もしかして今までどおり一話ずつコメントしていただけるってことでしたか!?
てっきり最新話を追って、金曜に火~金曜更新分の話をまとめていただけるものと思ってました。
どちらがいいのでしょうね……。ムーランさんのやりやすいペースでお願いします!
私は創作をカクヨムで公開したときは「自分の作品をまとめられればいいな~」ぐらいにしか思ってませんでした。
いつしかpvとか☆とか数字をかなり気にしてた時期もありました。
今はムーランさんたちのコミュニティツールみたいなものと思ってます。
通知もコメントと新作のお知らせぐらいしかオンにしてません。
こちらも最後までお付き合いさせていただきます!
▼お土産話
どこか観光した訳じゃないので、おもしろい話なくてすみません!
まぁ実家とも義両親方とも楽しく過ごせましたw
強いて言えば、私のミスで義理両親方にフードファイトさせてしまいました。
笑ってくださいましたが申し訳ない限りでした……。
妹がSNSで流行ってるスンスンにハマってるみたいで動画みたりしてました。
しまらないオチのゆるいショートストーリーで「こんなんがヒットしたん!?」て驚きと「なんかクセになるww」て複雑な気持ちですw
これからもお互い無理のない距離感でやりとりできたら幸いです!
ムーランさんも基本リアル優先されてください~。
こちらはたまに「また余計なこと喋りすぎたかな……」て頭をかかえることもあるので、やり取りが本当に楽しくて面白いと仰っていただけると救われます。
作者からの返信
恵美が便利キャラというか、良い緩衝材になってくれて助かりますー。沙織の補完役なので、欠点が見え難いし、沙織が恵美の欠点を補完してるので活き活きしてるww
キャバというか、ラウンジは前の仕事の時によく連れて行って貰ってましたが、その時は面白さがよく分かりませんでしたねー。職人さんと仲良くやるために必死に楽しんではいましたが。
今なら、もっと会話とか楽しめたりするのかなー? でも、どうせ金でしょ?みたいな思いが消えなそうだし、登々様との関係含め、創作通してその人の内面見つめる方がよほど人間性掘るのも僕好みで、それ以上の楽しみを見出せる気がしないなぁ。
でも、メイクとかそういう話しは聞いてみたい。あと他のお客さんのかわし方とか、モテ履歴とか、そういうの聞きたい!創作のために笑
柔軟さを持ち合わせてるのは彼女の素なんだろうなと。周りに染まりやすくて、
↑これ、言われてなるほどなぁってなりました。沙織は自分の理想の女子ですが、由梨は自分の等身大みたいなキャラなので、確かに自分、そんなとこあるある!って指摘された気分で、なんか嬉し恥ずかしですww いや、なんかこれ書いてたら結構恥ずいwww
小学生の頃はやんちゃ組と仲良くて、そこそこ悪戯組に入ってましたし、建築の仕事の時は職人さんらとよく飲みに連れて行って貰ってましたし、柔軟なとこ確かにあります。
逆に建築の仕事辞めたら、実家に帰ったのもあって、建設関係の連絡は完全ブッチしました。やっぱりストレスになってたんでしょうね、その時は気付きませんでしたが、辞めた後に一気に徒労感が来たのが印象的でした。
いやぁ、登々様に掘って貰えて嬉しいです。新鮮な空気吸ったような、爽快感ww
人身じゃなくて良かったですー。傷は車検とかに引っ掛からなければ、お金と相談ぐらいの感覚で良いのでは?
事故は自宅マンションで、車出そうとしたとこを、他所の車と衝突して警察呼んだことはありましたねー。ちょうどドラレコつけたばっかりで、停止中だったから過失0になりましたが、ドラレコなければ過失食らってたので、ドラレコ大事だなーってなった事件でした。
でも、運転はくれぐれもお気を付け下さい。大事なってからは遅いので。
普通に1話ごと追い掛ける気でしたww 一週間まとめてとか、感想がどれだけ長くなることやらww
登々様のご迷惑でなければ、今まで通り、1話ごとにコメントやりとりさせて貰えると嬉しいです。
そっちの方が単純に楽しそうだし、登々様の作品とやり取りを少しでも長く楽しみたいです。
カクヨムに書いたキッカケも同じようなものですし、PVや⭐︎を気にしてたのも、今はコミュニケーションツールになってるのも同じです。このツールとして使えてるのは登々様とやり取り出来てるおかげな部分が大きいので、本当に感謝してます。
実家、義両親共々、仲良くやられてるみたいで安心しましたー。こちらも互いの実家帰って、そこそこ楽しんで参りました。正月は飯が美味い笑笑
楽しくなかったら、こんなに長文にならないです。どんどん膨らんで困るぐらいでww
本当にいつも楽しくやり取りさせて貰ってますし、コメントが来ると嬉しくなります。これだけやりとり出来る人がいるのは幸せなことです。
嫌なことは嫌って言いますし、拒否ることは拒否るのでお構いなく。と言いつつ、嫌だったことってないけどもww
第56話 ※由梨視点 沙織ちゃんの隣に立ちたいの♡への応援コメント
戻りました! 改めてお休み中にコメントをたくさんありがとうございます。
パンケーキの解釈違い……完全うぬぼれで恥ずかしいのですが、それだけ甘い作品だったてことで!
▼本編
今回も由梨ちゃん成長してるー!!
沙織は「いい人」だけど、それでも舐められないのは自分を大事にしてるから。
しっかり身を守った上で手を差し伸べてくれるのなら、そりゃ焼かれますよ……。
由梨ちゃんは沙織の背中をみて、自立をした上で自分も助けたいてなってる。
序盤のフワフワしてた子はどこにも居ないですね。
成長した由梨ちゃんに対する直樹の絡みもどうなるのか気になります。
以前の直樹は、優柔不断でズルい甘えにイライラしてたイメージだったのでw
「刑務所」「ブタ箱」と現実味の帯びた言葉が出てきましたね。
調べてみたら、手籠め(不同意わいせつ罪)よりも、莉里の恐喝罪の方が罰則が懲役オンリーで重いのがなんとも……。
いうて由梨ちゃんも16歳以上だから、空気に呑まれても「同意」とみなされたら処罰に持っていけない可能性もあったので、付いていかない選択肢になったのは本当によかったです。というか幸せになる人、誰も居なかったですね。
そして沙織の用意周到よ。告白時もリスク扱いしてるの笑ってしまうのは平和ボケしてるからかも……。
親や学校から「決められた道以外、近道はするな」「人気のないところは通るな」て女の子なら散々注意されてるでしょうし。
人気のないネタ……昼間の渋谷の細い脇道に何かあるかな~て好奇心で入ったら
「水タバコ」「合法」の看板、「何の店……?(調べてみたら)ハプニングバー?」てチラホラ怪しい店はありましたが、人気はなくてあまり怖くなかったです。池袋の北の方が治安悪くて臭いイメージ。
アプリも位置情報もダミー電話も知らなかったので勉強になりました。
位置情報は電池消費が激しそうですけどどうなんでしょう?
お子さんがいる家庭には頼もしそうです。友人間ではよほどの信頼関係がないと使いたくないかも……w
スマホや鍵程度でしたら、うちはtileを使ってます。ちょっとコストかかりますが。
ダミー電話の方はいろいろ遊べそうなので入れてみました!
パンケーキで応えきれなかった質問ふたつ
▼ナンパに揺れる条件
参考にならないと思います。これ、妹と話し合ってみたのですが、結局は「こっちがよほど暇じゃないとついていかない」に落ち着きましたw
最低条件としては
・こちらがよほど時間を持て余してて←最重要
・隣に並んでも恥ずかしくない男子で(イケメン云々よりも、浮いた格好してないか、清潔感など)
・相手の提案が魅力的(人気の店、自分も気になってた店など?高級である必要は無し)
道をきく、落とし物からつなげる、きっかけはなんであれ、「時間を潰せて、かつ付き合ったら面白そうならありかもね?」て結論でした。そもそも用もなく街をぶらぶらすることはほとんど無いから、ナンパとは無縁だよね~て。
それこそハプニングバー前で清楚感あるマッチョ「気になる?俺、ここの常連だから見学だけしてみる? 誰にも指一本、触れさせないから」て言われたら付いていってたかもしれないですw
ちなみに現役ホストが新宿駅でナンパしてる動画をみましたが、あれは場所と訊き方が悪いと思いました。
イケメンでも歌舞伎町が近ければキャッチだと思いますし、「お姉さん」連呼は明らかにナンパだと諸分かりなので話すら聞きたくないかと。
▼同性のムラつく視線
先輩からは性欲てよりも慈しみかな? おぼえてる限りは、視線は嫌じゃなかったです。
ただキスされたのは寮の同窓会で不意打ちだったかな?
「みんなのいるとこで!?」みたいな恥ずかしさと嫌悪感?だったような……?
同性の性的な目線は、分かりやすいので二回あったかな?
中学の移動教室で同室になった子と、マルチの料理教室で一緒に帰った子。
ゾワッてした感覚はありました。ボヤっとした思い出ばかりですみません。
▼今後の方針
あと……近状ノートにも書きましたが更新頻度を来週から毎日にします。
創作はじめて半年絶たずで車の事故を三回起こしてしまいまして、早く自分の中で物語を終わらせてしまいたいなと。物事をため込むのに向いてない頭なんでしょうね。
完結まで公開したら、カクヨムからちょっと距離をおいてリアルに軸を置く予定です。
カクヨム初めてから紙の本進んでないし、勉強や筋トレもしたい……。
わたしからのお願いですが、ムーランさんは執筆に専念していただきたいです。
いつも長文コメントや返信をいただいてますが、それなり時間も労力も費やしてませんか?
「琴線に触れたとき」「三行縛り」といってもムーランさん守ってくれなさそう……w
月曜&金曜の週二にコメントはいかがでしょうか。
とにかくこちらの小説は勝手に更新していくので、ほんとに気にせず完結に尽力つくしてください。
残りのコメントも日時分けて追々返します~。
作者からの返信
もう、お休みなのに、毎回のように長文を押し付けて、申し訳ないなーと
そして、気が向いたら勘違いじゃないのも書いてみるかなー。甘いのは自分も大好きなのでw
由梨はちゃんと成長してるわけですが、本当に沙織に引っ張って貰ってるなぁと。キャラが勝手に成長してくれるのですが、やはり人との出会いって大事だなぁと物語なのにそう思ってしまいます。
どうしても沙織が取れる最終手段って警察しかないので、身を守るならそうなるのかなぁと。しかし、刑法ってそうなってるんですね。調べたことなかったので、自分も驚きです。
由梨が着いて行った場面……解像度低過ぎて書ける気しねえ苦笑
沙織は警戒し過ぎw 男に対する信用がないのと、女の子と関わるネタ作りと借りをわざと作ってるところが……苦笑
まあ中州とかもそこまで表は治安悪いとは感じませんしね。
位置情報は電池食いそうなのは考えなかったww まあモバイルバッテリー持ってくぐらいはするでしょw
tile、使ってないので勉強になりますー。なんかそれっぽいのがあるのは知ってましたが、ケチなのを理由に使ってなかったですw
子供が大きくなったら使うかもww
ナンパもわざわざネタとして掘ってくれて、ありがとうございます。まあ妥当な回答ですけど、もし自分が女性でも同じ感じだろうなーと。
ちょうど彼氏と別れて、やさぐれての暇潰しぐらいならあるかも。
沙織が揺れるナンパは……ねえなぁ。キャバとか女の子と仲良くなるお店なら行くかもww
先輩の件、だいぶ失礼なこと言って申し訳ないです。ただ慈しみとかなら、普通に関係性のブレーキか掛かったのかな。これは自分と登々様の似てるとこだと思いますが、遊びの距離感は緩くても、関係性が壊れるリスクの高いハードルを越えられると、二人の関係性を守るための行動を取りそうだなと。
キスが常態化したり、それ以上の関係になるリスクを感覚で嫌ったんだと思います。好きじゃなくなったんじゃなくて、登々様が無意識的に好きって感情より関係性の維持を優先した。
それを冷めたって言語化したのかなー?と思いました。これはそんなに外れてないはず。
更新頻度の件、了解しました。そして、車の件はご身体など大丈夫でしょうか。
自分も危なくなる機会増えたので、創作に引っ張られる感覚よく分かります。
存分にリアルを満喫して下さい。自分もやりたいこといっぱいあるww
そして、登々様が僕のこと気にして下さってる気持ち、痛いほど感じます。
本当にありがたいですし、自分もたぶん登々様に対して似たような気持ちでいるんじゃないかな。
これは勝手な憶測で自惚れでもありますが、たぶん登々様は自分との特殊な関係をどう扱って良いか、思慮されてるんじゃないかと御見受けします。
登々様と絡み出して半年経たないぐらいですが、はっきり言って登々様との絡みは楽し過ぎる。
時間も労力も使うけれど、そんなこと気にならないぐらい、登々様とのやり取りは本当に楽しくて、面白い。
でも、だからこそ、異性だからこその遊びと、感情のやり取りが深くなり過ぎた、と僕は勝手に解釈してます。
無理のない距離感で続けられたら嬉しいなー
僕としては、大丈夫でしょ、互いに上手くやれますよ。と勝手に思ってますが、登々様は創作に引っ張られて事故っちゃってますものね……
不安になるのも、仕方ない……て、これも自惚れた予想ですが苦笑
登々様が週2でってペースをご提案して下さるなら、喜んでそれに従います。結局、登々様の望むペースでやり取りするのが一番楽しいし、面白い笑笑
先に他の方に完結まで追い掛けられるって悔しさみたいなものはありますが、それでも登々様とのやりとりをずっと長くしていたい。
てか、創作論でも書きましたが、自分の創作の目的がこうやって創作友達とやり取りするためで、創作はそのキッカケに過ぎません。なんで、創作に集中するってのがそもそもズレてて。
そして、登々様の作品も同様です。ここまで関わって、最後まで読まないとかありえないし、三行ルールとか琴線が触れた時とかは守れる気がしないww無理www
互いにいろいろ面倒ですが、ぼちぼち上手くやりましょー。そして、いっぱい甘やかします。愛でて、愛して、登々様の幸せを祈ってます。
返信もゆっくりで良いので、お構いなくー。帰省の土産話とかも聞きたいです笑
第58話 ※恵美視点 沙織も莉里もバカばっか♡への応援コメント
あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします!
>莉里はせっせと“女子生徒の調達”みたいな真似をしている。
↑
良いですね、この感覚。私もちょうどそのところを書いているとこでした笑。
作者からの返信
こちらこそ、新年明けましておめでとう御座います。今年もよろしくお願いします。
さながら、営業訪問のような感じで、なんとか数を揃えれないかなー?って頑張ってる感じですかねー?
なんか自分が書いてる場面を、やたら他の人が書いてる時ってありますよねww
やたら巡り合わせると言いますか
自分も木村サイダー様の作品にやたら重なって、同じだーみたいなことも多かったですし、だいぶ参加にさせて頂きました。
ナンパについてとかだったかなー?
なおこの調達に関する知識はないため、解像度低い模様
第57話 ※由梨視点 もっと沙織ちゃんのことを知りたいの♡への応援コメント
由梨の沙織への想いが、憧れと恋慕と自己否定が絡み合った危うさとして描かれていて刺さりました。
近づきたいのに独占できない、その距離感が切なくて、百合の甘さよりも痛みが強く残るのが印象的。
叶わない想いって人や状況にかかわらず痛いですねT T
作者からの返信
新年明けまして、おめでとう御座います。
いつも心の動きを拾って下さるような感想をありがとうございます。
由梨も沙織も互いにズレながら、互いのことを面倒臭く思い合ってるので、なかなかじれったくもあるのですが、痛みの中でしか築けない関係もあるのかなぁと
なかなか由梨視点が長かったですが、楽しんで頂けたなら、幸いです。
どうぞ、今年もよろしくお願い致します。
第5話 キスがしたくて止まらないの♡への応援コメント
相変わらず内面描写凄……w
作者からの返信
感想あざまーすww
これ中盤以降になると、平均4000文字とかになるから、これでも序盤は薄いんや……
性的資本って何? 女の子にとっての可愛いって?みたいな掘り下げしてるからなんだけど、5000字とかいくから……
でも、書くのは楽しい笑笑
たまに行き詰まるけどw
第7話 可愛いって言葉に蕩けちゃうの♡への応援コメント
この心の声……好きが爆発しすぎている!!
やはり、えっちだ
作者からの返信
女の子全肯定で書いてみました!
えっちなのが書きたかった……!
好きの爆発かー
どんどん先に進むほど、いろいろ深掘り出来てると思うので、ゆっくり読んでくれると嬉しいです
物語の進捗速度はクッソ遅いけど
第1話 女の子って奇跡に溶かされちゃう♡への応援コメント
な、なんだこれ……(褒めてる)
作者からの返信
感想あざまーす
改めて1話読んだら、濃いなー
思いっ切り尖らせてやろうってラブコメ書いたつもり
でも、なかなかに良い出来やと我ながら思うわ
これ書く人はなかなかおらんと自負できる
編集済
第55話 ※由梨視点 沙織ちゃんの光に魅せられたの♡への応援コメント
沙織、もはや神じゃないですかww みんなコンガリ焼かれてますねww
本編に登場してないのに、みんな沙織を恐れ、崇め、良かれと思うように動いてる。
由梨ちゃんも莉里に同情しつつ、結局「沙織に焼かれてもいい♡」とまで云ってますね。沙織、罪深い女だー!!
序盤は「カースト位置が恵美の下に莉里?」と錯覚して若干違和感ありましたが、恵美のバックに沙織の姿を見据えてるとしたら納得です。
それでも神の加護を背負ってもバックに男がいる莉里の前に立てるのは、それだけ恵美自身が強い訳で。
メイン三人と他のクラスメイトの立ち位置がハッキリ見える良回でした。
前話で由梨ちゃんがしっかり拒絶したのもあり、莉里が等身大の女の子に見えます。
学校で女子の輪から外されたら、居場所がなくなりますし
女を欲してる彼氏グループからも弾かれるのが目に見えてます。
自分が選んだ環境とはいえ、ちょっと同情しますね。
恵美の「もっとうまくやれ」は確かにww
今回の「カリスマ力ある人のために動く」力みたいなの、なんとなく分かります。
お話したことありましたっけ? 以前のブラックな職場(休憩時間含め12時間/日、週六勤務)がこんな感じでうまく回ってました。
社長(以下、マスター)が面接時後光が視えたぐらいのカリスマ力ある方で、えらい頭が切れて、発想力も行動力もあった方でした。
元から温厚な方ですが、私含め全員マスターのために動きたい、会社を発展させたい一心で働いてました。「“恐さ”に守られている」って凄くしっくりきます。
マスターと俊矢が重なりますが、優秀なボスの下につくのって心地いいんです。
結局身体を崩してしまいましたが、思い返しても充実感に満ち溢れて楽しかったです。
▼ちょっと気になったとこ
・莉里の返事「……分かったわよ」
ギャルにしては大人っぽすぎる口調だと思いました。
そもそも「~だわ」て口調は小説上、性別の区別がハッキリ分かりやすい表現ですがリアルで使ってる方は見掛けることないかもしれません。
恵美と莉里の関係なら、「はいはい」「しゃーないな」みたいな自分の心の凹みを隠すように強がりな返事になるかな?
……といつも口出しすみません。
▼空白ミス
・「もし逆らったら、何をされるか~」「高木さんは、ただ“強く見せよう”としている~」の頭が空白ふたつ分入ってました。
▼新作 八話目感想
やっと由梨ちゃん(一瞬だけ)出てきたー!!
今回の話は「出る杭は打たれる理論」
そして転校生って大変だな~とシミジミ。
各スポーツの例えは面白いけど、全部こなしてる俊矢すごいww
みんなからの評価に「未知」を作らせない努力、引っ込み思案気味の子に効きそうな言葉ですね。
トップに立たず、ちょうどいい塩梅を狙うのはジョ●ョの吉良●影と重なります。
ほんとに実力ある人しか狙えないという。
序盤に沙織たちの会話を出したのは、「男女共に浮かない位置に立つのが吉」ってことでしょうか?
▼気になったとこ
スポーツの部分の〆が「どれも、エースを食うほどじゃない。」とあるので
バスケ部の「ジャンプ力もシュート力も、エースには敵わない。」は省いても良いかもしれません。
バスケ部だけエースに触れてる必要は無いかなと。
▼誤字
俺は転向してきてから→転校
勝って来た→勝ってきた
【追伸】
「分かったわよ」よりはギャルぽくなりました!
どなたかの創作論で「キャッチコピーやセリフは口に出してみよう」てのがありました。絞りだすセリフなら「はいはい」「しゃーないな」どちらかだけの方がキレ良く終わるかもしれません。
こちらの意見を反映されるのは嬉しいですが、のみこめないときはほんと無理なさらないでくださいw
作者からの返信
まさにそれでww沙織のコンセプトが完璧美少女をスクールカーストに投入してみようみたいなので、そもそも存在が半神半人みたいなとこあってwww
恵美と莉里は同格だけど、恵美のが要領良いタイプですかねー 沙織がいないなら、莉里を立てつつ上手くやるぐらいのイメージ
恵美視点も莉里視点もありますので、楽しんでくれると嬉しいです
莉里は等身大ですかねえ。逆に恵美が上手くやり過ぎて、弱さを見せれないなぁ。だいたい沙織が存在するのが悪い。でも、莉里が上手くやれないのも悪い。
前職の話はほぼ初耳です。でも、信頼できる上司が安心出来るのは分かりますねー。
本当、登々様は上に立つ人に恵まれてますねー。それは登々様がついていけるスペックあってこそだとは思いますが。
そういう情報の解釈を任せられてるようで、なんだか嬉しいです。
でも、建築関係の仕事もそんな感じでボス中心に回ってるとこありました。オヤブン肌の人が身内を囲って仕事してる感じ。憧れみたいなものはありますけど、仕事辞めた時にいろいろ着いていけないってなって劣等感もあって、完全に連絡ブッチしました。元の性格と比べて、無理してたのかなー?って。あの時はあの時で楽しくはありましたが。
ちょい、指摘されたセリフ変えてみました。どうだろ、上手いバランスって難しいですねー。もしかしたら、元に戻すかもですが、せっかく登々様が指摘して下さったので、使ってみました。
空白ミスも、俊也の方とまとめて指摘ありがとうございますー。
由梨も直樹もちゃんと次作で使う予定なので、ご安心をー。小学生の時は転校生というか、すぐ転校してきて、すぐ転校していくみたいな子もいましたが、なかなか大変そうでしたねえ。
俊也は普通にクラスメイトとして出しても良かったんですが、前作にいないのにいきなり超絶イケメンがでて来たらおかしいかなー?と転校生になりました。
吉良はわざとトップにならないような男でしたが、そもそも本当に強い男はトップにすらなる必要がないって感じでしょうか。
トップになれるって暗黙の了解があれば良くて、あとは競争枠とは別枠に置かれる感じ。自民党よ麻生さんみたいな。総理大臣が一番偉いけど、なんだかんだ権力持ってるのは彼だよね、的な立ち位置。
そのマスターみたいな社長とかはいわゆる社会の成り上がり期なので、ちょうどこの部活巡り時期みたいなもの。スクールカーストは一学年だけですが、社会は日本全体や世界が競争相手なので、下積み期間がスクールカーストと比較すると長く必要というね。
向こうの感想からですが、明日からリアル優先、了解しました。いっぱい楽しんだり、それなりに面倒なこともあると思いますが、僕は登々様の味方のつもりなので、精一杯向き合って来て下さい。
第1話 女の子って奇跡に溶かされちゃう♡への応援コメント
かわいい女の子は大好物です♡ありがとうございます✨
作者からの返信
感想ありがとうございます!
いきなりでビックリしました。可愛い女の子による女の子のためのよく分からんやつ書いてます。
第54話 ※由梨視点 沙織ちゃんの言葉が私の中で生きてるの♡への応援コメント
いいですねぇ、憧れながら、誰かの言いなりになりそうになる弱さに気が付きその上でちゃんと自分の中の芯に気がつく。
結局人は誰かの感情とぶつかるのが1番自分の感情の輪郭に気がつけますものね。
作者からの返信
自分を見つめるには、他人が必要なんですよね
あくまで自分って存在は他者を介してしか比較できないので、どれだけ他人に傷付けられた、どれだけ他人に救われたかでしか、自分の内面や感情って見えて来ない。
小説なんて、誰かの感想貰えないと虚しいだけだからですね笑笑
どれだけAIに褒められようが、心って一切動かないの。
AIの方がよほど分量多く解説してくれるのに、悠さんのコメントの方がよほど響く。
結局、人間って感情の生き物で、感情の中にしか理屈も何も存在出来ないというね。
第54話 ※由梨視点 沙織ちゃんの言葉が私の中で生きてるの♡への応援コメント
由梨ちゃあああん! 頑張った! ヨシヨシしたい!!
沙織や直樹が積み重ねてきた自己肯定感が由梨ちゃんを支えてますね。タイトル通り。
凄い。莉里に呑み込まれずに、俯瞰して莉里の気持ちを汲み取ってるし
自分のこと弱いと分かってて、その上で自分自身を尊重しなきゃと気付いてる。
もう「強くなってますね」じゃなくて「強い」、由梨ちゃん。莉里も驚いただろうなー。
そもそも由梨ちゃんも沙織も恵美も莉里も、ただのJKなんですよね。
なんで由梨ちゃんだけちっさく縮こまらなくちゃならないのか。
こう大人になって冷静にみるとカーストとか馬鹿馬鹿しいです。
知らない世界に飛び込む理由を探すのも、なんとなく分かります。
別に「知りたい」訳じゃなくて「知らないと思われてるのはイヤ」ですかね。
マルチのパーティに飛び込んでみたのも、そんな感じだったのかも……?
別にツレも先輩もいて、趣味もあってそれなりに楽しくやれてるんですけど
SNSで華やかな世界をみて「みんなは体験してる」「自分だけ知らない」て錯覚して。
由梨ちゃんはSNSの変わりが沙織てだけで、プラス隣に立ちたい自尊心もあったから尚更打ち勝ったのがすごい。
幸い莉里みたいな露骨なタイプは同学年には居ませんでしたが、先輩の学年にいましたね。
ザ・女王様て感じ。いつも違う男子を従えてて。それこそ先輩は、その人の恵美ポジにみえました。
一回だけ文化祭で荷物運びさせられたような……。
でも、なんか悔しいんですけど「この人の犬になりたい気持ちも分かるかも」って薄っすら思いました。
先輩はチュール持ちのブリーダーなら、その女王様は犬ゾリで登校してくる調教師。
完全に下に敷かれてる感覚。堂々としてて、オーラみたいなのがあるのかな。
関わり薄すぎてずっと忘れてましたが、まさにリアル莉里でした。
▼新作 第七話感想
もう暫く俊矢はおあずけかと思ってたので、またお会いできてうれしいです。
これはこれで読みやすいですが、今のムーランさんの書き方と改行位置やリズムが違いますので
どちらかにするか、バランスとった方が良いかも?
男子もボディシート、使ってるんですね。
確かにみんな身体を動かしてもカラッとしてたイメージ。
男女別の群れ(カースト)の違い、凄く面白いです!!
確かに女子間では「ボス」って感覚はほとんどないかもしれません。
先ほどの一個上の女王様も、トップに君臨してるのは男子間でしたし。
>>ボスってのは、常に一番強い必要はない。
>>全部を背負える必要もない。
>>一番“面倒を引き受けられる”やつが、結果的にそこに立つ。
うわー!! すっごく分かります!!
部活でも職場でも、理想的なリーダーや上司てそんな感じ。
ブラック環境で喜んで働けてたのも、トップの人が包容力とカバー力高くて自然と「ついていきます♡」てなるんです。
▼ちょっと気になったところ
・誰かの背中を追う「ついていく」表現
「着いて行く」ですと「着いて、行く」と頭の中で切れてしまうので
「着いていく」の方が単語として頭にスッと入る気がします。
▼ムーランさんとのリア凸
話を引きずって申し訳ないのですが、わたしも「寂しーwww」て気持ちがありますw
カクヨムで占いされてる方に相談してみました。
「リア凸した夢を引きずってて会いたい気持ちが強い! このまま、うまいこと創作仲間のまま良い関係を保つアドバイスが欲しいです!」て。占い信じてなかったら、この話はスルーされてください。
そしたら、わたしとムーランさんの関係は「井戸と釣瓶の関係」だそうです。
ふたつでひとつ、切り離せないコンビ。男女間や人間関係に良いそうです。
ここ二年間は井戸の卦で、貴重なもの(目に見える、見えない)が手に入り
二年後は升の卦で、これまた貴重なものが手に入る運。升は二年後から三年は続くそうです。
果たして、そんなに長くカクヨム続けられるかの方が不安なんですが……ww
良い相性、良い運気。距離のとり方は今まで通りでいいみたいです。
ムーランさんは水で、知的で貯蓄に向いてて、でもたまに濁るから自身で浄化が必要だそうです。
でもムーランさんは二年後に土(母性)に変わるそうです。それでいいし、それが良いそうです。
なんとなく当たってる気がするぞ……と思いつつ……これからも変わらずお付き合いいただたら幸いです!
▼追伸
クリスマスと年末年始はリアル優先します。コメント無しか短めになるかもしれません。
作者からの返信
由梨、頑張りましたー。まさに登々様の予想した通りで、まあ王道ではあるのですが、由梨が期待に添える動きをしてくれるのは作者としても嬉しいもので
由梨は強くなってる分、これからどう成長するのやら。心の成長はこう成長する!ってプロットに書いてるわけでもないので、作者としてもキャラが勝手に動いて困るーww
スクールカースト、モテ、カリスマって影響力を立場にしたものですからねえ。社会もお金って影響力を数字にしたものがありますが、莉里はいわゆるクラスの社長みたいなもので。
莉里がクラスメイトに影響力という給与を払ってると言いますか。スクールカーストが理不尽というか、この世界そのものが理不尽と言いますか。
上昇志向もありますが、置いてきぼりが恐いのもありますよね。カクヨムもあの人はこれだけ⭐︎がある、あの人はこんなに感想貰ってるって。
まあどの立場も良い面があれば悪い面もあるので、そこまで抱える必要あるー?みたいな俯瞰すると、羨ましい気持ちもだいぶ消えるかな?
莉里ぐらいカーストトップです!って女子は見たことないというか、男子校でしたのでw
でも、尻に敷くタイプの女性はいますよね。でも、ギャルと男世界って関わりつつもまた別世界やと思ってたので、ちと意外です。
莉里が一番解像度低いまであるので、そういうの助かりますー。展開のイメージ湧きました。ありがとうございます。
新作の書き方、これが書籍化を完全に諦めた理由で文体が安定しないんですよ。なんか違う気もするけど、違いが言語化出来ない。
とりあえずやるだけやってみますが、ぶっちゃけ違いが……苦笑
高校ではみんなボディシート使ってましたねー。体育の後とか、昼休みに活発組がサッカーで遊んでた時に使ってました。そしてガラケー時代でしたが、机の上に携帯を置きっぱなしにしてると、中のエロデータを密かに教室内で晒されてましたww
結局、尻拭いしてくれる人が一番カッコ良いんですよね。「ついていきます♡」ってなるのも分かる。てか男が男に惚れるってだいたいこれ。
あと修正しました。いつも修正案ありがとうございます!ちゃんと読んで下さってるって嬉しいです。
リア凸
もー、どこまで嬉しい言葉かけてくれるんですかー。心がぴょんぴょんするんじゃーww
夢って脳の前頭葉が休んでるから、感情面がモロに引っ張られるんですよね。理性が機能せずに感情だけ物語の世界に入ってる感じで。あ、占いは好きですw
まあ相性良いのは思います。
そこまで言われたら、二年でも四年でもお付き合いしますかね。個人的にも、その貴重なものってやつが何なのか、是非みてみたいです。
今のペースは難しくても週2か週1投稿になっても登々様が宜しければ、ですが。
それぐらい自分は登々様との繋がりを切りたくないと思ってますよ?
そして、やっぱり自分の属性は土か水なんですね、ウケるwww
とりあえず今日は登々様の嬉し過ぎるお言葉に浄化されました。
リアル優先了解しました。お知らせありがとうございます。特にいろいろ大事な時期と日だと思いますので、思う存分楽しんで来て下さい。
あと8話も貼っときます。とりあえず書いてるのはここまでで
https://kakuyomu.jp/shared_drafts/CwsgFWu5JZYGB09xyICLPKcE6lUQBFii
第53話 ※由梨視点 沙織ちゃんみたいな輝きが欲しいの♡への応援コメント
沙織の狂気を感じる事が多いですが、今回も人間の心理ホラーを感じますねw
高木さんの「優しさ」による圧と、由梨の内面で進む葛藤がリアルで息苦しかったです。
守られる側から一歩踏み出そうとする由梨の決意が静かに刺さりました。
次に彼女がどんな選択をするのか、続きが気になります。
作者からの返信
沙織は狂気の女の子ですが、人間心理ホラーですか
おかしいなぁ、ホラー書いてるつもりないんだけどなぁ苦笑
でも、苦しい心理描写がくどくなるのは自分のお約束みたいです。どうしても深く叩き落としたくなるみたいで。
これは由梨の成長物語でもあるつもりなので、由梨がどういう選択をするのかも楽しんで貰えると嬉しいです。
編集済
第53話 ※由梨視点 沙織ちゃんみたいな輝きが欲しいの♡への応援コメント
ギャルメイクのケバい由梨ちゃん見てみたさはありますww
最後で助けを求めるのが沙織っていうのがミソですね。
幼馴染兼彼氏の立場よ……直樹がんばれ……。
逆に由梨ちゃんは直樹に「男らしさ」は求めずに付き合ってる感じでしょうか。
付き合ったキッカケとかでてましたっけ?
まぁわたしも高校時は彼氏より先輩の方が脳内シェア大きかった気はします。
由梨ちゃんの葛藤が健気ですね。抱きしめたいです。確実に強くなってる。
合コンに行きたくない沙織を守るために、由梨ちゃんなら断ると予想します。
沙織のとなりに立ちたいのなら「逃げる」が一番の選択肢じゃないかと思います。
逃げたうえで、沙織に
「高木さんに合コン誘われてちゃって、ほんと困るわ~。こっちは彼氏一途なのにさ。それにしても、メンバーかき集めるの必死すぎじゃない? 高木さんも大変だね~。沙織もたまに付き合ったら?(笑)」って。
……これ、完全に恵美ですねw
彼氏を侮辱されたのもカチンときます。
自分が選んだ人だから、ほっといてくれと思いますね。
私が母を毛嫌いしてるのは彼氏をバカにされたからです。
結婚前提で彼氏についていくことを話したら、包丁持って追いかけられたんです。
「登々にはもっといい人がいるはず! なんで、そんなのについてっちゃうの!」て。
理由……聞いたら呆れてしまうのですが
「彼実家が共働きなのに、一軒家も持たず賃貸暮らしはおかしい」だそうです。
第三者にとやかく言われたから恋人の価値は下がるわけではありませんが、
好きな人や大事な人の侮辱は一生忘れなさそうです。
しばらく由梨ちゃんと莉里パートを楽しめそうなので、行く末を見守らせていただきます~。
▼新作 第六話
五話改稿、お疲れ様です。かなり読みやすくなりました!
ただ、見落としてるだけかもしれませんが、恵美はいつから机に座ったのでしょう?
前話
女子たちは俊矢の声で窓際へ行く→興味のない沙織は動かない。横からからかい目的で恵美がやってくる
今回話
恵美が机に頬杖……?
近くの机に勝手に座る行為自体は普通にありえるムーブです。
ただ、尿意の近い子が友人をからかうために近くの席に座って、すぐに立つ動きがちょっと気になりました。
立ちっぱなしor近くの席に座る描写を入れるor立つ理由をトイレ以外にする でしょうか。
沙織、女の子の為なら彼氏を持つこと自体には抵抗なさそうですね。
そのために、付き合うのは「カーストトップの男子」てのがニクいですww
でもって、恵美がいいキャラしてます。好きです。
沙織と莉里の間を渡り合えるだけの軽さがあっていいですね。
六話を通して、やはり沙織が♡ないのはちょっと寂しいかも……
でも俊矢に♡飛ぶイメージは全くつかない……w どちらが良いのか悩ましいです。
▼ムーランさんとのリア凸
異性とのリア凸はツレが妬くと思うので、難しいですね……。
でも先週、ムーランさん夢の中に出てきましたよ!
ムーランさんは紺色のジャージ着た日焼けのスキンヘッドのオジさまで、豆シバをつれて散歩してました。
「登々さん、どうも~」て声を掛けられて
「……ムーランさん!? 近所に住んでたんですか!?!?」て。
畑がみえるムーランさんちで、ふろふき大根を食べながら色々お話した気がします。
すみません。お世辞にもイケメンではなかったです。
でも、すっっごく楽しくて、その日はワクワクが続いてました!
ふろふき大根も美味しかったです(夢の中の食べ物の味はしっかりクリアなタイプ)
ごちそうさまでした。
こんな話されても困るだろうな~とお蔵入りになるかと思いましたが、「お会いしてみたい」とのことだったので……お先に夢の中でリア凸させていただいてました。
作者からの返信
今、ちょうど最後のメイク回への導入書いてるから、由梨のギャルメイク書けるかなぁw
まあ莉里との絡みは女の世界だし、男に助けを求めたりはしないかなぁ
直樹が来るにしても、莉里に対抗するの厳しいですよね
付き合った経緯は、幼馴染でしばらく疎遠だったけど、受験を目処に再接近、なんだかんだあって直樹からの告白で付き合って3ヶ月。これぐらいですかね、出した情報。
同性に憧れがいたらそっちのが関わりも深くなるの分かる気しますー。異性と学校って空間で仲良くやるの、いろいろ面倒そうだし。
由梨はちゃんと成長してますよー。健気なのー。健気過ぎて、どう関係が深まるのか、自分でも2人の関係の調整が難しくなって来ました。キャラが勝手に動き出して。
自分と登々様のお母様が重なり過ぎてあれですけど、専業主婦って自分の裁量で決めることの出来る権限みたいなことのが少ないのと、生きてきた成果が子供にしか見出せないのかなぁと思うことはあります。
自分は反対されることはなかったですけど、未だにあれこれ口出されますし、そういう親子の境界線が薄くなるのかなぁと
自分も育ててくれた恩と、親への人間としての評価はまた別だと認識してるので、そういうもんだと思って関わるしかないですよねー
登々様のところはお父様がお亡くなりになってるから、いろいろ難しいとは思いますが、どうにか上手くやられて下さいとしか言えねえ……
とりあえず溢せるものだけ溢して頂いて、相方様と一緒に上手くお付き合いして下さい。
確かに!いつの間座ってました。てなわけで、座ってる描写追加しました。なんか勝手に座ってるイメージだったんですww
沙織、書いてるとナチュラルに自己評価が高過ぎますからねw 自分の価値を下げたくないって意思が強過ぎるww なんとなく美人の立場が見えて、そりゃ自己中に見えるよなぁってww
Xで書いてましたが、美人は沙織みたく男を遠ざけるパターンか先輩みたくオジサンコミュを身に付けて、上手く男を躱す2パターンに分かれるんだとか。
恵美は沙織のサポートキャラのつもりが、沙織と対等にするとめちゃくちゃ強くなりましたw でも、このぐらい強くないと沙織と渡り会えないww
♡は悩みどころですけど、どうするかなー? 沙織だけ♡は有り。あ、あとお休みの間に7.8話も書きました。
良かったら、とりあえず7話を
https://kakuyomu.jp/shared_drafts/j1iJFDkuhyyqCWpgkMDySaVuqT0IN1vO
リア凸は自分も困りますww 好奇心というか、単純に興味ですねw
会ったら会ったで、もっと深い話をとより先を求めると思うので、今の関係を調整するのが一番とは理解しておりますよー。ほら、男ってエゴの生き物なのでw
そして、夢の話は面白いし、スキンヘッドはもっと面白いww 普通にチー牛寄りの見た目ですw
登々様のお父様が叩き上げからの方だったからか、登々様の男らしさがそちら方面に偏ってるのを感じますww
夢って意味不明で面白いですよね! 会って幻滅されたくないので、今の良い夢の思い出のまんま終わらせましょww 非常に残念だけどw寂しいーw
編集済
第52話 ※由梨視点 沙織ちゃんが側にいるみたいなの♡への応援コメント
由梨ちゃん、お久しぶりです。からの~早速、莉里に捕まってるww
まぁわたしも莉里だったら、沙織に大事にされてた由梨ちゃんを絡めとりたいですね。
莉里は沙織の性癖もしらないですし、目的は「男(彼氏)に沙織を献上する」ことでしたよね。
わたしだったら、由梨ちゃんを合コンメンバーにいれて、
由梨ちゃんから沙織を誘い出す連絡させる……とかでしょうかね?
今回の由梨ちゃんは、羨望を集めることによる居心地の悪さも良さも実感してる回ですか。
憧れてた人に人間らしさも見出してて、やっぱり成長してる姿を見るのは嬉しいです。
妹を見守ってるような気分です。かわいい、ヨシヨシしたい。
いつもの独り言……誰かの寵愛をうけて羨望をあびる話、になるのかな?
塾のT先生に気に入られちゃって、他の女子に反感買われたことはあります。
イケメンで面白い先生で、テストもボーナス問題勝手にいれたりしてて私も授業は好きでした。
その日も小テストで「東京23区書いたら、ひとつにつき1点加点」というので
考えた末に辿りついた「大黒天区」が、なんか先生のツボにハマったみたいで……。
(頭の中で、目黒区と恵比寿駅がゴッチャになったのかと)
それ以来、先生に「成績はいいのにアホな子」認定されて、なにかと絡まれました。
他の女子にあからさまな無視や席を離されても、誇らしさと嬉しさが上回ってましたね。
完全テングですwwほんと嫌な子でしたねww
その上、いつも私の近くに座って話しかけてくれてた男子がいたから寂しくなかったかも……?
妹も同じ塾に入り、しばらくして「T先生て面白いよね~」って話を投げたら、
妹が「あの先生、えこひいきするから嫌い」て吐くようにつぶやいた時は驚きました。
そこで、塾で周りの子のこと全く見えてなかったな~て気付いて。
T先生の授業ときはそこで世界がいっぱいだったの、由梨ちゃんの気持ちと準ずるところを感じます。
今日は気合入れて感想書くぞ~と来たのに、結局自分語りばかり。
ムーランさんのお話読むと、なんか記憶の引き出し開けだされてばかりですw
▼新作五話の感想
恵美が沙織に俊矢をゴリ押しする心境てなんでしょうね。
みんなの羨望を集めてる転校生男子を、自分が敵わないと思う女子とくっつけて
自分を納得させたい……てところでしょうか。
群れに属しない沙織の座標をさっさと定めさせたい感じなのかな。
沙織、ガードが堅いですね。
今回話で莉里が動くとなると「やっぱり誰か頼りになる人が欲しい……(キュン)」てなりそうですけど。
次作でこの調子なら、莉里程度のトラブルじゃ動かなさそうww
一途に踏み込むのが怖い、てのはアキラと準ずるものを感じますね。
アキラママが好きな人に溺れて、自分を削る感じ、こんなだろうな~て見てるようで面白かったです。
ムーランさん、わたしを過剰評価されてるようですが色気は無いですよ?
胸は無いですし、服のガードを固めたら男子からの情欲みたいなのは薄くなりましたし。
でも先輩の話を聞くと、意中せぬ性欲の気配を浴び続けてたらそりゃ男嫌いになっても仕方ないなと思います。
髪色の訂正、ありがとうございます。
冒頭の説明を、出来事→状況よりも、状況→出来事の方が場面を浮かべやすいかもです。
(状況)男組はみんな斉藤俊也と一緒に校庭へ繰り出しているから、教室には女の子しかいない。
(出来事)教室の窓から斉藤の声が聞こえた瞬間、女の子たちは一斉に窓際へ駆けていった。校庭からでも、斉藤俊也の声はよく響く。
「まるで合図でもあったかのように」の比喩がなくても「一斉に」で女子が駆けだす様子は思い浮かべます。
あと昨日気付いたのですが、一文ごとに改行したり空白が多いと
縦読みモードにしますとスッカスカすぎて、すっごく読みづらかったです……。
なので、私の書き方はあまりよくないと思います。
カクヨムでは横読みの方が多いかもしれませんが
書籍化をチラリとでも視野に入れてるのなら「縦読みでも読みやすい文」を目指しても良いかもしれません。
インフルエンザ、ご家族共倒れで大変ですね。お大事にされてください。
言わないとムーランさん返信無理なさりそう……
今週はお互いコメント制限最大十行にしましょうか?w
作者からの返信
由梨、久しぶりの登場ですw そして、しばらく沙織がお休みですww
ここからしばらく由梨と莉里パートですねー。
沙織に守られるからこそ、沙織の影が着いて回る。カーストの移動ってこんな感じかなぁと。
周りの子も普段通りにしつつも、今までの由梨とどう扱って良いか測り兼ねてる感じになるんじゃないかなー?って感じで書きました
由梨、可愛いですよね。純朴キャラで、遠慮なく可愛がれるのが由梨の魅力。
おお、なんか塾っぽいw そして登々様らしいww
なんていうか、アホの子扱いって弄りやすいんですよね。男って、軽い弄りから距離詰めるので、弄りネタを探してる。でも、女子中学生って色々面倒で扱いにくい。そんな時、たまたま成績良くて嫌味にならないアホの子扱い出来て登々様との距離感調整がし易かったんじゃないかなーと予想。
その先生のカリスマっていう重力で力場が歪んだ時はそんなもんでしょ。引いてもノリ悪いって空気になるし、どちらにせよ気に入られた時点で、周りから一歩引かれたと思いますよ?
特別扱いって気持ち良いもん笑笑
そしてその隙間に男子が入るのが笑えるww 自分がまさにそういう動きしそうwww
人間って人から言われないと客観視とか出来ないですしねー
あと男は資源を奪い合うけど、女性は分配を求める。だからエコ贔屓とかには特に敏感って聞いたことあります。
いえいえ、その自分語りとそのお言葉が一番嬉しいです。信頼して下さってるなーってのか伝わるし、自然に出て来た言葉なんだなって。
新作
恵美はそれら全部ですかねー
自分を納得させたいし、誰よりも美人なのに宙ぶらりんなのが落ち着かない。
拗らせてる沙織が心配なのも本当だし、そんなに告白がウザいならマジで男作れ。ちょうど良い釣り合う男が現れたんだから行けよ。こんなチャンス2度とないぞ、ぐらいのノリ。
沙織が「頼りになる人が欲しい」はないなー
恵美がいて、周りに女の子固めてるし、もし男に襲われても警察とか使って復讐するタチだし
アキラはモテる男同士、次作で参考にさせて頂きますw
登々様から色気は……失礼ながら、あまり感じたことないんですよねえ苦笑
距離感とか愛嬌あるとこが可愛いとは思ってます
一度、どういう姿なのかお会いしたいみたいな好奇心はなくはないですが……いえこういう話は辞めておきましょう。
修正案、採用しましたー。いつもありがとうございます!
書籍化は……この間まであわよくばみたく思ってもいましたが、AIに文章を書かせると文体が安定しないので、完全に諦めました。
でも、助言、ありがとうございます。
WEB小説はWEB小説特化な書き方してますしねえ
寂しいからそんなこと言わないでー泣笑
無理なんて全くしてなくて、書きたいこと書いてたらいつも文字増えてるんですよー苦笑
行制限とか、余計に悩むw
でも、体力落ちてるのは確かなので、マルチの方への反応は復活するまでお休みさせて頂きます。
第51話 私という檻に沈めてあげるの♡への応援コメント
いやぁ、ここ数回、珍しく(?)沙織の弱みみたいなのが見えて、その中で自分の価値観を見つめ直す様子がめちゃくちゃ僕好みでした笑
誰かと比べて得意だとかではなくて、自分を信じることが自信って言葉、ほんとその通りだし、多くの人ができない難しいことですよね。それを友達との繋がりの中で見つめ直すっていうのはムーランさんの作品っぽい仕上がりだなぁと思って読ませてもらいました。
作者からの返信
ここらの内省は水波さんにウケて貰えると思ってましたー
自信を持つって難しいですし、どうしても他人の評価軸に揺らいでしまったりはするんですけど、こうやって水波とかに肯定のコメント頂くと、「やっぱ面白いよね!」となるのが人間の面白いところで
僕っぽい作品って言って下さるのが嬉し恥ずかしではあるんですが、その作品のタイトルが【女の子大好きで学園一の美少女がーー】なのを思い出して笑ってしまうww
第49話 結菜ちゃんの笑顔で乱されちゃうの♡への応援コメント
いやぁ、いいですね、沙織の葛藤。
人のためといいながら実は自己満足のためにやってる、コントロールしようとしてやってるとか、沙織の人間臭さが出てて。
でもそれを自覚しつつ、真摯に相手に向き合おうとするところに芯の強さが見られるというかなんというか。
前話も含め、沙織の人らしさというか、不完全さが書かれてる気がしてなんか良いです。
作者からの返信
ここら辺の葛藤、書いてて気に入ってるんですよー
てか内省部分はだいたい気に入ってるんですけど、相談受けたりとかアドバイスしたりとかって、どうしてもこういう視点が入って来てしまって。
沙織は自分なりに完璧キャラとして描いてますが、完璧にしようとすればするほど、どこか人間臭くなります。
何かしたら、正の面と負の面があって、内省を深めるほどに負の面に焦点が当たるんですよね
どこかの最強主人公ぐらい、「俺、何かやっちゃいました?」ぐらいのノリで書ければ、また違うのかな?ww
第51話 私という檻に沈めてあげるの♡への応援コメント
沙織の浮気者ー! 由梨ちゃんはどうしたww
まぁ女の子は皆大好きでパーフェクトな沙織だから許されるムーブですよね。
多分、この光景を由梨ちゃんが覗いてたとしても「仕方ないよね……」て嘆きつつ
独占力が芽生えてる自分自身に嫌悪感を抱いてそうです。
そんな沙織から、毎度「男なんていう下等な因子」とか過激なワード出てくるといつも笑ってしまいますww
次作でイチャイチャするのを解ってるからかもしれませんが。
もう今回の沙織の自意識過剰ぶりは同感するとこあってムズムズしますww
たまたま恵まれた環境と「自分ってちょっと凄くない!?」て思いつつ
模擬やSNSでちょっと心が折れるという。
私がSNSやってないのも、どうしても上をみてしまうからです。
なんでも数字化されてて、比べてしまう自分が嫌になっちゃいます。
カクヨムを続けられるのは「コメントの熱量」という数字で測れないものがあるからです。
いつもムーランさんからコメントをいただけて、本当にありがたい限りです。
井戸の外の世界は、見ない方が幸せかもしれませんね。
創作も、界隈全体で見たら書籍化、コンテスト受賞、印税生活……
上をみたら「なんで自分は時間を割いてまで書いてるんだろう」て。
悩んでる結菜ちゃんに手を差し伸べる沙織は、創作でいうと批評家の方たちと重ねてしまいました。
批評されてる方たちって、書ける側なんですよね。
創作に悩んでる方たちの辛さも分かってるし、向き合うことで自分も見つめなおす。
誰かの「まだ出来ない」を少し冷めた目でみつつ、
「こうすれば良くなるのに」と自分の糧にして、
自分の「書きたい」モチベを維持して、「自分ならこうする」を形にしてるのかなぁと。
▼ちょっと気になった表現
最後のやりとり、セリフの冒頭が4つ連続同じなのが気になります。
「うん、」「うん。」「うん、」「うん、」
個人的には沙織のセリフの「じゃあ、また連絡ちょうだいね~」の「うん」は決して
言い切った方が頼もしい印象が強くなると思います。
▼新作四話 感想
あんまり感想言うと新作公開ときにいうことなくならないかなw
ひとつだけ言わせていたきますと、六話のなかでこのエピソードが一番好きです。
俊矢の父性ぶりやリーダーシップの中に見える、ちょっとした傲慢振り?というか。
いっきに俊也が好きになったお話でした。
改稿して書き方を変えました? えらい見やすくなってて驚きました。
ただ「一つの塊に改行五行はスマホでみると重い(なんなら四行でも重い方)」てどこかでみました。
短文のかたまりは、韻を踏んでない限り、少し読みづらいかもしれません。
確かに二つに分けるか、一文にまとめてもよさそうな箇所がありました。
逃げ道の封鎖。
仲間が倒れたときにすぐ駆け寄ること。
群れが広がりすぎないよう、列の乱れを整えること。
時には、自分が獲物の注意を引いて、
ほんの数秒でも“時間を稼ぐ”こと。
↓
<三・四文目、読点で改行するか統一して流れを同じにする>
逃げ道の封鎖。
仲間が倒れたときにすぐ駆け寄ること。
群れが広がりすぎないよう、列の乱れを整えること。
時には、自分が獲物の注意を引いて、ほんの数秒でも“時間を稼ぐ”こと。
or
<文を分けて短文の塊を小さくする>
逃げ道の封鎖。
仲間が倒れたときにすぐ駆け寄ること。
群れが広がりすぎないよう、列の乱れを整えること。
時には、自分が獲物の注意を引いて、
ほんの数秒でも“時間を稼ぐ”こと。
作者からの返信
だから沙織はクズなのです。というか、モテると周りからいっぱい好意を貰うので、それを返すと必然的に浮気っぽくなるんですね。
どんどんモテる側の解像度が上がっていく。
そりゃコミュ力あるイケメンほど浮気するわけだわ。人間出来るほど、相手の好意はちゃんと返さないといけなくなるし。
あと今日書いたとこで、沙織が勝手に由梨ちゃんを由梨と呼び捨てにするように。
キャラが勝手に動き出して、まさに沙織が教えてくれたんですが、結局、沙織って由梨を対等には見てないんですよね。
あくまで可愛い女の子の中で、特別可愛い女の子ぐらいの距離感。
だから、これも浮気って認識ですらない。うーん、浮気男はその瞬間はその子が一番だから、誠実理論。
次作の展開も考えてますけど、全く沙織がイチャイチャしてくれる気がしねえww この子、ガード固すぎるぞ。登々様もぶっちゃけ、沙織が男とイチャイチャするとこ浮かばないのでは??笑笑
だって今回の自意識過剰は、登々様の中学では天狗になってたけど高校でへし折られたって話しから、掘り下げましたからねー
でも、自分が特別なのはみんな一緒だとは思ってます。みんな自分が優秀だって思いたいし。
SNSの比較は害悪ですよねー。女性は余計にダメージ受けやすそう。
僕は情報獲得手段としか認識してないので、凹むみたいなのは少ないです。
登々様と僕のは、コメ数ならそこまでですが、コメントの総文字数ならそこそこやれるはずですよww
カクヨムはSNSって前に創作論で見たなー コメも♡も残しやすいのが、SNSらしいと
こちらこそ、登々様のおかげで作品続けれてます。登々様が読んで下さらなければ、ここまで好きに書けてないです。マジで運命的なものというか、神様に感謝って感じ。いつもありがとうございます。
僕のはオ◯ニー作品なので、気持ちよくなるために書いてます。今日のは濃いの書けたなーって自画自賛。
特にここら辺の更新箇所は濃い気がして非常に書いた後は気持ちよかったのを覚えてますw
めちゃくちゃ感情とか中身を掘り下げれて、満足してます。マジで自慰でしかない
書籍化したところで売れなければまた地獄だし、作品売れたところで作家として箔がつくだけというね
自分は自慰行為でしかないと、最近はつくづく思います。
そして、批評家の方々って例えは正にって感じ! 本当にそれぐらいの熱量でされてるから尊敬しかないです。
修正もしましたー。さすがに文字数多過ぎる気がするので、まだ書きたくもありますが、今日はこの辺で。
第51話 私という檻に沈めてあげるの♡への応援コメント
安定の男嫌いと独占欲がじわじわ効いてきて怖い…!
優しい言葉で包み込むほど不穏さが増していく構成がホラーっぽくてクセになりますなw
作者からの返信
た、ただ振られた女の子を優しく慰めたいだけだから!
ずぶずぶに依存させて、女の子同士で仲良くやろうなんて、ほんの少ししか沙織は考えてないから!
……不穏さしかねえ。なんか書いてたら、こういうオチになりましたww
まあ女の子は幸せだから、それで良いよね⭐︎
幸福なのは義務なんです⭐︎
幸せですかー? 義務ですよー?
編集済
第50話 結菜ちゃんにお願いを聞いて欲しいの♡への応援コメント
いい話ですね。「if」についての話。
恋愛にかぎらず人生分岐だらけで、「ああすれば良かった」と思うことも多々です。
それでも自分が選択した上でなら「当時がこれがベストの選択だったんだな」と思えるようになってきました。
それが自分の心を押し殺した選択なほど、今でもたまに引きずってしまったり。
結菜ちゃん達には幸せになってほしいし、
沙織みたいに「自分を大事にしてもいいんだよ」と言ってくれる人がそばにいるのは心強いです。
引き寄せの法則ですか。
数週間前にちらっと占い見ていただいたら、ズバリ「計画性をもて」て言われました。
どうやら私は「風」らしいです。
短期間でスッと信用してもらえるコミュ力と、どこでも適応できる器用さがあるそうです。
そのかわり、あちこちフラフラタイプで優柔不断。
だから欠点を克服するにはゴールを見据えて動けばいい、とのことでした。
自分でも思い当たる節あるのですが、ムーランさんから見てどうなんでしょう。
ちらっと調べてみたら、ムーランさんは「水」っぽいな~と思ったり。
愛情深くて思いやりがあって、でも共感性高すぎてストレス抱えこむようなタイプ。
新作三作目、読ませていただきました。
わたしも背が高い方なので、沙織ビューでまつ毛の動きや見下ろす感覚、なんとなく分かりますw
前話の「みんな違ってみんないい」から、今回話は「どこかみんな同じとこあるよね」という対峙がきれいです。
リーダーを慕える男子たちと比べ、
女子はカースト関係なく自然にみんな群れの調律に動けてます。
以前は紅一点の職場で、今は女性だけなのですが、どっちがいいとか選べないですね。
恵美の「ちゃんと握るもん握ってるから」って……なんか、エロいです。
▼改稿した方がいいとこ
・三話目が一番、句点が少なく長い文が目立つかもしれません。
・五話の冒頭、恵美の髪色が金髪になってます。(茶髪が金色に光ってた印象はあまりないですね……)
【ちょろっと追記】
新作三話目の改稿、お疲れ様です。かなり良くなって読みやすくなりました!
ムーランさんを水だとおもったのは相手の感性を拾うのが得意だからこれかな~と思ってたのですが、共感性とは違ってたのですね。
解説ありがとうございます~。
いわれてみたら……かなり土っぽいですね。
どっしり構えて、馴染ませられるので、こちらも思い切りぶつけられる感じです。いつもありがとうございます。
作者からの返信
自分も人生に後悔は色々ありますが、今の自分になら出来たとして、当時の自分にそれが出来たとは思えないので、だいたいは仕方なかったなーとは思います。
心を押し殺したというか、押し殺さないといけない環境をぶち壊せる力があったかどうかだと思ってるので、だいたいが弱かったんだから仕方ないって納得するしかないなって
そう思えるのも今が幸せだからで、そういう意味では本当に嫁にも子供にも感謝ですねえ。
ええ、登々様は風だと思いますw ずっとそう思ってましたww
軽やかで人に好かれやすい性格。でも、どこかブレやすくてほっとけない感じとか、風気質だなぁと。
自分に全くない部分なので羨ましいのと、少しだけ嫉妬してます。こういう軽やかに動けて人に好かれる人になりたかったなーと。
そして、水にみられてるんだ。少し意外です。
自分は完全に土やと思ってます。土と水の気質が強い。
愛情深いというか、好きな人は好き、嫌いな人は嫌い、身内大好きってタイプ。共感性はないですねww
僕は感情を仕組みで考えてるので、思考が引っ張られることはあっても、そこに辛いとかの共感は薄いです。
登々様がいろいろ悩まれてる時も、こういう理由かなー? 可愛いなぁ、愛しいなぁ、みたいな俯瞰しての思考なので。
共感で引っ張られて、ストレス抱えてるはあまりないです。
てかストレス抱えてるように見えてるのかな? そしたら申し訳ない。
むしろ自分の感覚と感情が全てなのでそれに引っ張られすぎないようにするのと、独占欲が顔を出さないかの方を注意してます。
登々様はそういう実体験で感覚語って下さるの本当に嬉しいし、参考になります。男は指示系統があってそれに従うし、それぞれの動きの良さ悪さがあるから難しいですよね。
それを上手く表現したいとは思ってますが、どうなることやら。
恵美のそれは……まあそういうことです笑 男の一番無防備なとこなので。握られたまま釘刺されたりしたら、反抗出来る気しないです苦笑 恵美はそういうことする娘。
ちょいちょい改稿したり、剪定しました。少し減ったかな。まあこんなもんで。いつもありがとうございます。
本当に嬉しいなぁ。ちゃんと読んで、どうした方が良いって考えて下さってると思うと、胸がきゅんきゅんします笑笑
第49話 結菜ちゃんの笑顔で乱されちゃうの♡への応援コメント
朝から笑ってしまいましたww
「結菜ちゃん♡ 好き……好き……♡♡」からの~沙織の唐突な脳汁講座ww
こういう変化球に弱いんです。すみませんww
でも伝達物質のお話、面白いです。
高校でやったけ……? あまり覚えてません……。
ゲームや試合で勝った時に、友達と「アドレナリンドバー!!」なんて盛り上がった記憶はありますが
この場合、快楽や達成感のドーパミンになりますね。学生時の無知の勢いよ。
そして沙織が苦しんでるけど、ここはやはり共感し難いかな?
たしかに自慰行為ぽくもあって、嫌いな男と重ねてしまうだろうけど
自分が気持ちいいことで相手も気持ちよくなれるなら、相互ハッピーじゃん?て
それでも沙織は苦しい上で女子と向き合ってるんだから、優しいし、強いな~て思います。
話変わりますが、莉里のモデルは何処から来たのかなあと自分なりに考えてみました。
莉里は気が強くて、派手で、男が居なくてもカーストトップに上がれそうな子に見えますが
沙織の対抗ポジションとして「強い男」を足し算するしかなかったのではないでしょうか。
沙織が完璧すぎて太刀打ちできないんですw
恵美は沙織と対等にみえても、劣等感を抱えてる視点を見せつけられたら
どうしても沙織の下等位置にみえてしまいますし。
もしくは莉里みたいな「強い女」を抑え込む男像を書きたくて
心のどこかに「結局、女は男がいないとダメだ」みたいな潜伏なマウンティングでしょうか。
うーん……ふたつめはちょっとムーランさん像から、かなり離れてる気がします。
▼新作二話目(二巡目)の感想
おお。名前ふりがなありがとうございます。
……あれっ。シュンヤじゃなかったww やはりふりがなは必須ですね。
それに、こんな筋肉描写ありましたっけ……個人的には嬉しいですが。
プロローグの次話が新キャラの紹介からなのは良いですね。
沙織からきた読者からすると「誰だコイツ」状態ですので。
でもって、この話で「男のいいとこ」「それを解ってる男主人公」「女性がキライな理由」がギュッとのってるので
今後どんなノリで読んでいけばいいのか分かりやすいです。
女性目線から見ても、俊矢は好印象だとおもうけどどうでしょう……。
沙織の小説未読でも、プロローグの言い争いで
「女性がコテンパンに言われても、この沙織って子が弁解するだろう」という安心感はあると思います。
▼添削ポイントふたつだけ
ムーランさんが修飾するのをお好きなの承知で一応申しますが、
描写のかぶりみっつはちょっと多いです。
俊矢に「ほら、行くぞ」と声をかけられて友人達が歩く描写だけでも三つありました。
「ゾロゾロ」「数人が~肩をぶつけ合っていた」「友人たちの足音が重なり合い」
終盤でいいたいのは「短い時間で個性豊かな仲間と過ごす昼休みサイコー!」でしょうので
描写を削って言いたいことにスポット当てたほうが良いかと思いました。
あと、かなり細かいところなんですが、難しい漢字は極力使わない方が読みやすいかもです。
基準は、自分が日記を書くときに使うかどうか……でしょうか。
例・学食の混み具合舐めんな。→混み具合なめんな。
・竦める、碌でもない→すくめる、ろくでもない(竦も碌も漢字一級で読解難易度が高め)
漢字同士が隣り合ってると読みづらいときがあるので、
場合によって片方ひらがなにするか、「てにをは」をいれるかしてます。
取り急ぎ、新作についてはこのくらいにしときます。
他に言いたいことは公開後にとっときますねw
作者からの返信
ほとんど思い付きで、ここの場面は何について掘るかなー?と適当に場面に合わせて、それっぽい内容を掘ってるんですけど、そうすると、毎回♡の沙織トキメキシーンに困るんですよね
半分ノルマなのでw今回みたく、内容を深めないといけないと、どうしても急な場面展開にww
でも、ウケて貰って嬉しいです。
確かに、ドーパミンドバーは言うけど、アドレナリンドバーは言わない気がww
まあ楽しけりゃ良いんですよww自分もたぶんこれからもドーパミンって言いますwwwそっちのがノリで意味伝わるしww
沙織の苦しみは僕が男だからなんでしょうねえ
どうしても欲求に振り回されたくないみたいな自意識が強いんだと思います
欲求を自覚する機会が多いのもその理由の一つかなぁ
欲求を振り回すのは楽しいし、気持ちいい
でも、その気持ちよさに飲まれるとバカになるし、相手を不快にさせるっていう根本意識の隔たりを登々様から感じます
逆に僕は登々様にめちゃくちゃ好意を伝えて、いわゆる愛情表現に躊躇いがないわけですが、登々様はそこに明確な壁を作られてる
そこが男女の認識差なんじゃないかなぁ
莉里はまさに沙織に勝つためのキャラですねー
そもそも作品コンセプトが、漫画的な文武両道の完璧美少女がいても清楚な性格だと、スクールカーストの頂点には立てないよね?みたいなとこから始まってるので、対抗キャラが必要でした
初めのプロットは由梨とイチャラブして由梨の成長を書くだけでしたが、やはりそれだけだと掘れる部分が少なかったので、あそこで莉里を登場させました
結果的に正解だったなと思います
あと直樹視点も、寝取りってタイトルだから、由梨と沙織の絡みを見せ付けないと駄目だよねと追加されましたww
登々様の言う通り、男の力借りないと誰も沙織に勝てないんですww 沙織は女の子のためなら、男にも媚び売るし、必要ならその子から彼氏を奪うことすら考えるので、ああいう外部の強い男じゃないと絶対に沙織に勝てない
仮に恵美も沙織と対立するなら、彼氏取られた上で周囲からクソビッチの汚名を受けて心折られたとこで、今の沙織の相棒ポジに据えられそう
生物学的に女より男のが強いとは思ってますよー。でも、男が幸せになるには、女に惚れる、つまり負ける必要があるので、本質的に男は女に勝てないとも思ってます
しかし、あれですね。自分の作品のキャラを掘ってもらうと、嬉しいですね。ありがたいなーって。
新作の描写は指摘された箇所ページ以外は弄ってないので、筋肉はこんな感じですw
3話までで作品の方向性はしっかり示せたと思うので、なかなか出来には満足してます。少なくとも沙織由梨のやつより、こういう作品ですよってコンセプトは示せてるかなと
ウケるかは知らんww 少なくとも今作より過激になりそうだし
登々様が読んでくれるだろうって信頼の下に好き勝手させて貰える部分がありますねえ
指摘箇所、修正させて貰いました。確かになーと思うので、こういう剪定をして頂けるの嬉しいですし、流石だなーと思ってます
ありがとうございます。
第48話 結菜ちゃんの相談に溺れちゃうの♡への応援コメント
ご無沙汰です!
久しぶりに読ませていただきましたが、♡が減ったのに、官能さがより伝わってきましたので、さすがだなぁと思いました!
GL書いてみたいなぁ……と思いつつアイデアが思い浮かばない今日この頃です。
これからも定期的に追わせていただきます!
作者からの返信
ご無沙汰ですー
一気読み、ありがとうございます!
最近は官能がもっぱら減ってしまい、ギリギリになって入れることを思い出す始末。
毎場面の入れる箇所に悩んでおります。
♡の扱いが難しい……
場面がエロければ、♡なくてもエロいのでは?という事実に気付いてしまいました……
とりあえず小鳥遊さんが徹の面影を葵に重ねるで一ネタいかがでしょう?
こちらも新作気付いたので、時間見つけてお邪魔します
編集済
第48話 結菜ちゃんの相談に溺れちゃうの♡への応援コメント
(チャラ男の話、削除させていただきました)
● 前話の質問の回答
チャラ男と重ねてムーランさんの解釈は合ってそうだなあと。
高校時に彼氏がいてもチャラ男に手を振り返してたのは、
いつも既読や返信の遅い彼氏にどこか不安になってたのもありますし……
チャラ男に手を振る行為ひとつに
「誰からも隔たりなく接してるキャラ」「(手の届かない距離から)目があうと必ず手を振る」「性的アピールが無い」と「安心できる好意」を見出してたのかもしれません。
承認欲求もしらぬ間に満たされてますね、これ。
カラオケで引いてしまった気持ちは否定できないので、性的欲求のない好意をどこかで求めてたんでしょうね。
でも自分でもズルいな……て思います。
振り返っても、気があると思わせられても仕方ない行動ばかりですし。
当時は自分の欲求を満たすためもありますけど、よかれと思ってました。世間知らずというか……。
● 親切心
今回の話で沙織が偽善かって悩んでますけど、親切にするのって気持ちいいんですよね。
こればかりは、おひとよしの母の影響です。
ただただ、好きだから、仲間だから、助けたいから。
見返りが返ってこなくても、騙されても、自分が愛する者に手を貸しただけ。
(国籍の話、主語が大きかったので削除しました)
ムーランさんが私の改稿に対して「お返ししなきゃ」と焦られてるのをみて
なんか日本人ぽいな~と思ってしまいました。
こちらはムーランさんの力になりたいだけなので、お返しとか考えなくてもいいです。
むしろ、いつも助けられてばかりです。
ありがたく好意をいただいてますが「なんかお返ししなきゃ」と思ったことはなかったですww
たまたま今回力になれそうなことに手を出させていただいただけです。
そんなだから、親切を受け取る側としては
沙織がなやんでる「自分を想ってか」「自分が気持ちよくなりたいのか」はあまり気にしてないです。
ただ、母から定期的に届く服みたいに、後者しか見えてないとやはり嫌悪感はありますけど。
沙織の場合は「自分が気持ちよくなりたいことが、たまたま力になれそうなことだった」からいいんじゃないでしょうか。
今回の改稿でいただいたムーランさんの熱いコメントみてたら、そう思いました。
でもって、チャラ男に返されたハンカチみたいに「親切心」を拒否されるのが
気持が宙ぶらりんになって一番つらいですww
ムーランさんみらいに素直によろこんでもらえた方が、ずっと嬉しいです。
● 告白シーン
すみません、男子から告白されたのは後日談ですか? 過去話ですか?
後日談かと思ったら、結菜ちゃんと手を繋ぐシーンに戻ったのでちょっと解りづらいです。
手紙モブ男と比べて、やっぱりモテる男は違うなぁと。
段取り、気遣い、いかに女子のことを気にしてるのか。
「女子に確認をとる」行為だけでも「いかに自分のことを気にしてもらえるか」アピールになりますからね。
>>こちらに罪悪感を抱かせないように、冗談をひとつ落として笑って
この一言でチャラ男のカラオケと重なって長文投げましたwすみません。
うーん、思い返してもやっぱりいい奴だった。チャラ男……。
● 新作一読目+一話目の感想
今まで返信コメントでいただいてたバイブルが
しっかり物語に落としこめられてて面白かったです!
一話目に関しては改稿でほぼ述べましたが、オチもタイトル回収させてていいと思います。
あまり口を出すとムーランさんらしさが消えてしまうので、
文章の読みやすさ中心に指摘させていただきました。
ボルコム様の批評からすると、私の強みは読みやすさなのかなぁって。
沙織視点から♡が消えてましたね。
「二作またぐので同一キャラと分かるように」「俊也視点との差別化」で♡はいれてもいいかも? て気持ちと、
「沙織は女の子以外に♡使ってほしくないな~」という複雑な乙女心w
あとは、改稿でも述べた通り同じ意味の主張や表現が多かったです。
色々な言い回しを使いたい気持ちは分かりますが、
ここはいいたいことビシッと決めたほうが良いです。
最近の更新話では、かなりよくなってるんですけどね?
今回の新作では結構目立ってました。
【ちょろっと追記】
ムーランさんも感想長い長い。本当にここまで向き合っていただいてありがとうございます。
チャラ男の話、誰にもしたことありませんでした。しかし「ネタになったり、キャラ考察で掘ってもらえるかな~」と思い、吐かせていただきました。
振り回すようなことをしてた罪悪感があったので、なんかムーランさんにそういわれると救われます。もちろん答えは分かりませんが、「男ってこんなもん」という話を今までお聞きしてたので、あながち間違ってない……かも。
こうやって話聞いてもらって、分析していただくと、リアル沙織だなって思います。だからこそ、次作で沙織に彼氏ができるのは親友のことみたいで嬉しいです。
今回話の男に告られたシーン、回想だったんですね。
回想なのか、文の位置が違う誤植なのかほんとに分からなかったので、
過去話だと示唆する文が入ってよかったです。
強いて言えば、沙織が「男に心かき乱されて気持ちわりー」て回想部分から
結菜ちゃんに手を握られるリアル時間のシーンが唐突に感じました。
過去の回想でオロロロ状態→結菜ちゃんの手のあたたかさで我に返る、みたいなスイッチが欲しいかもしれません。
作者からの返信
おお、長い。そして、言い難い話しをいつもありがとうございます。
そして、つくづく登々様は罪作りな良い女やなぁ。隠れてどれだけの男子から好かれていたのか、ちょっと想像つかないです。
1人から告白されたら、その影に5人は好きだった人いるはず
そして、色々お相手のこと見られてるんですねえ。バッグの件とか確かにと思いつつ、いかに物や人に執着するかってのはその通りやと思います。
そんな登々様がそれだけ心許して良いとその時は判断して、間違いはなかったんでしょ? ならそれで良かったと思いますけどね。
恋愛そのものが承認欲求の満たし合いみたいなとこもあるので、なんともとは思います。
でも、登々様は自分の承認欲求を満たしてたことを仰ってますが、好きな相手にそこまで受け入れて貰えてた男側はたぶんそれ以上に承認欲求を満たされてたと思います。承認欲求って満たし満たされる関係ではあるので。
登々様の行動は確かにズルかったかもしれませんけど、その男子も性的感情を隠して接するのはズルいわけです。てか恋愛自体が本能っていうバグによるもので、その扱いが未熟だからこそ学生時代の恋愛って尊いわけで、その罪悪感という苦味を美味しいと感じれるようになるのが大人になることなのかなぁとか思いました。
あとナンパは引っ掛かる人がいるというより、引っ掛かる時があると教えて貰ったのを教えて貰いました。自分の知り合いも、彼氏と別れたタイミングでちょうど良いからナンパしてきた男と付き合ったって言ってましたし。
結局、結果が全てでですよ。登々様が"良かった"と思うか"申し訳ない"と思うか、そのバランス次第。その男子に会ったとして、実際に聞いてみても最終的に本音は分からないですしね。
親切心
これは僕の癖みたいなものですねえ。
でも、親切に見返りを求めてるのはあるあるww
勘付かれたかもしれませんけど、これ登々様から相談受けてた時にほぼ思ってたことです。
気持ちいいから親切にしてる。でも、どこまで感情を乗っけるかを普通は関係性で判断するじゃないですか?
でも、登々様は距離感をそちらで調整して下さるのに、しっかり向き合って下さるので、罪悪感で調整しないと、そのバランスを崩しそうになる。いや、崩したんですけどww
登々様にはお返ししなきゃーは思ってますけど、ある程度受け入れて下さることが分かってるので、基本的に全力で向き合ってるつもりですし、それはこれからも変わらないとは思ってます。
なんで、どちらかというと心意気の問題というか。
でも、ガチで嬉しかったのは本当なので、これからもお付き合いさせて頂きますってアピールですかねー。
色々、気を使って頂いて、ありがとうございますー。と言いつつ、勘違いだったらはずいww
告白シーンは過去話の回想です。てなわけで、
少し前にそんな彼から、
告白されたことを思い出す。と追記しました。
モテる男の告白を知らないので、なんとなくで書いてますが、納得感あるなら良かったです。
新作感想
もうあんなに向き合って貰って、感情の行き場がないのなんのw
あんな感じで男女の違いを書いてくことになるのかなーと。どこまでネタが続くかは知らねー苦笑
より恋愛に焦点を当てることになりそう。
1話の出来は良いとは思ってますが、今の作品よりインパクトやエロって売りがあるわけではないので、読んで貰えるかどうか賭けですねー
あと僕はどうしても足したがりなので、登々様みたく一言で!みたいのが出来ない。もうこれは性分です。
いろいろ参考に改稿させて頂きましたけど、参考にさせて頂いたり、スルーさせて頂いたり。
簡潔で読みやすい文章って難しいなぁと思う次第です。
沙織の♡は今回は自重するかなー?と思ってますが、ちょい悩み中です。そもそも俊也相手に♡使うことはないだろうなぁ。てか沙織を崩すのがむず過ぎて。あの子、ガード硬過ぎ。
登々様の良さはまさに読み易さだと思いますよー
みんな言ってますし、そこそこ作品を読んだ上で、レベル高いと主観省いても思ってます。
【こちらも一言追記】
警戒心の強い登々様がそれだけ信頼してた相手なんでしょ? なら信じてやれば良いんですよ。
その男は良いヤツだって。
その男のことはよく知らないですけど、登々様が罪悪感抱えてるって知ったら、僕なんかだとひとしきり喜んだあとに鼻で笑いますよw 登々様はバカだなぁってww 記憶の中のその人は果たして、どう言ってくれます?
惚れた女に信じて認められる、男の本懐はこれです。性行為とかそりゃやりたいですけど、その付加行為に過ぎません。罪悪感を消すのは登々様の認知以外にありません。
あ、オロロから一言描写追加しました。
第46話 恋愛相談って光に焼かれちゃう♡への応援コメント
おーなんかこれまでとはちょっと違う、相手に内省を促す回でしたね。こーゆー話、よきです。
作者からの返信
相談の場面って、書くのめっちゃ気を使いますね
内省ならただキャラに地の文で書けば良いけど、相談は相手がいるし、変になると沙織ってキャラの底が浅くなるから、難しいなぁって
これも沙織が一方的に喋り過ぎて、変じゃない?みたくもなってて
変じゃないですかね?
第47話 女の子は優しさに沈んじゃうの♡への応援コメント
お~。返信コメントでもお聞きした、優しさのベクトル。男女での違い。
モテる男の優しさ配分も痛い程分かります!!
イヤじゃないんですよ。
でも、計算だと分かってるからのめり込めない。
天然だったら、もっと怖い。
>>女の子にとっての優しさとは、エネルギー量
分かりすぎる!
「自分を気にかけてくれて」「マメであること」でいとも簡単に「優しい」レッテルを手に入れられますからね。
身内がロマンス詐欺に落ちたキッカケ、お話しましたっけ?
SNSで「日記が面白かったからどんな人か知りたい」てメッセが来て
しょうもない雑談にも笑ってもらえて、
朝晩に「おはよう。体調どう?」「お疲れ様。ゆっくり休んでね。おやすみ」と優しい言葉をもらってたそうです。
そんな甘いやりとりを二週間して、「一緒にビジネスしたい」と。
そこから細かい金額をトントン請求されて。
警察にも銀行にも止めてもらったそうなんですが、訊かなかったそうです。
「優しさ」から入る恋は、やっぱ怖いです。
自己肯定感が低いと、結局それが自分だけのものだと縋ってしまいそうです。
ベクトルの向きは意識したことなかったです。
ムーランさんはINFJでも、とりわけ「他人の考えが理解できる」能力がかなり尖ってそうです。
小説に書かれてること以外でも、いろんなもの視えてそう。
▼気になったとこ
・前話の相談時点で、既に恋バナは始まってる
「ふふっ、頑張って。応援してる。じゃあ、ウザったいお話しはこれでお終い。恋バナしよっか、恋バナ」はちょっと違和感ありました。
好きな男子のこと聞きたい節だけで良いと思います~。
「男の話なんて、正直どうでもいい」は、いつもの沙織だなって笑ってしまいますww
・章タイトル
結菜ちゃんが沙織に親切にする話かと思ってたら違ってたので……
「女の子は優しさに沈んじゃうの♡」とかでしょうかね。
作者からの返信
優しさの配分もエネルギー量も分かるって共感して頂いて、嬉しいー。書いてだいぶ時間経つので、少し自分の中の解像度落ちてますが、なんとなく女性って安心できる好意が欲しいのかなって思ってます。
いわゆる性的に求められない好意と言いますか、これぐらいの軽さなら大丈夫だよね?的な承認欲求を常に探りながら生きてるんじゃないかなーと。
この解釈については、ちょい次回で回答欲しいです。
あと天然で怖いのは登々様ですね。登々様って倫理観が強めというか、性的資本を振り回すと碌なことにならないみたいな自制があるように見えるんですけど、その中に軽さと礼儀正しさと優しさがしっかりあって、ちょこちょこ甘えを見せてくれるから「これわざとなの?わざとであって欲しい」ぐらい、のめり込みたくさせられるんですよー。それでたまに弱ったり、なんか予想外なことするじゃないですか。これ、狡い。素で登々様が可愛いのが悪い!
そりゃね、モテるわ。彼氏が手放さないはず。
そこまで詳細は聞いてないですねー。
でも、メールで毎日の挨拶は好意を定着させるのにコスパ良いってXのナンパ界隈で聞きました。創作もそうですけど、日記とか自身を曝け出したものを理解して貰う相手への好意は危ないとは自分でも思います。
でも、嫁の気持ちは分からないんですよねー苦笑
最近、急に新婚時代のように甘えるようになって、逆に怖いくらいで「なんで?」って聞いても、「分からん、ホルモンの影響!」って言われて、「うーん、そんなもん?」って謎でしかないです。女性まじで分からん。
指摘箇所、直してみましたー
いつも意見下さって、ありがとうございます。こういう意見、自分出せないので、本当にありがたいです。
あ、その沙織が男に興味持つ新作のリンク貼りましょうか?
6話までですけど。公開まで楽しみにしたいなら、それはそれで嬉しいのですが、読んで欲しいと楽しみにしてて欲しいの二律背反で、僕も揺れてます。
第1話 女の子って奇跡に溶かされちゃう♡への応援コメント
す、凄い、こんなに『♡』の出てくる作品
初めて見ました(●♡∀♡)
尖った作品いいじゃないですか
個性出していきましょうよ。
やっぱり大事ですよ個性✨
作者からの返信
自分にしか書けない作品を書きたい!って思ったら、こうなりました。後悔はしていない。
……いや、少しだけしてます。序盤を読んで頂いただけだと、書きたい内容が伝わらないので。
導入のインパクトを強め過ぎるのは諸刃の剣だと理解しました。
でも、尖ってる作品と言って下さって嬉しいですー。個性って大事ですよね。
第46話 恋愛相談って光に焼かれちゃう♡への応援コメント
>>息を整える間も惜しくて
冒頭から女の子の時間づくりに勤しむ沙織が愛おしすぎますww
由梨ちゃんも、結菜ちゃんも、恋にまっしぐらな子はかわいいですね~。
感情にふりまわされて、どうすれば分からなくて、沙織に縋ってる感じ。
いいな~。リアルでは長く付き合ってると、この「胸キュン」が無くなるので
二次元で求めるしかないという……。
>>そもそも男なんかに、女の子同士の関係を壊してまで追う価値があるとは思えない。
ここは男子と接点のなかった中学時も同じこと考えてたので気持ちは分かるのですが
女子のいいとこをいっぱい拾える沙織が男子のいいとこスルーしてるのはなぜでしょう。
ここまで男性のヤなとこ挙げてきたので沙織の男嫌いには納得するところがあります。
その上で「でも、男子もいいとこあるよね」に辿り着かないのは、
やはり男子との接点が表面上のものだけだからかな~て思います。
次作に触れると思うので、そこが楽しみです。
結菜ちゃんへの選択肢は、真意ついてますね。
「自分の気持ちを押し殺して引く」のと、
「自分で選択した上で引く」のでは全然違いますもんね。
自分の気持ちを軽んじてる人を軽くみられるのは男子だけじゃないですよ。
「自己犠牲の上のお人よし」には、最初は遠慮してた人たちも終いには漬け込むようになりますから。
▼気になった部分(ちょっとした粗程度)
・沙織の冒頭のセリフ「ツインテカール」ツインテールがカールしてる部分?でしょうか。
なんとなく想像はつきますが、略語は「意味を理解するのに時間がかかった」「目が滑る」とご指摘うけたことあるので直した方がよいかもしれません。
あと沙織のキャラ像としても、略語はあまり使わないイメージです。
・中盤の沙織のセリフ「気不味い」
漢字であまり見かけないかも?
一瞬目がとまったので「気まずい」の方がすんなり頭に入るかもしれません。
お昼時なのと、サンドイッチも登場してますので、「味」に過剰反応しただけでしたらすみません。
MBTI診断、INFJでした~。
サンドイッチ食べたくなったので、明日は卵ツナサンドにします。
おコメ高くて麺も飽きてきたところなので、パンネタ助かりました。
作者からの返信
沙織は行動理念がしっかり決まってるから、書きやすいし、ひたすら全力なのか愛しいですねー。
そして、なんかすいません。自分、登々様からその胸キュンかなり頂いてます。だって、登々様のコメント、いつも「嬉しいー、登々様可愛いー」ってなるんですもん。
てか、Xでは男相手でも好きー、可愛いーって胸キュンさせてるww
最近、急に嫁さんが甘えん坊に戻って家ではすぐハグハグしてなんか胸キュンさせてるので、彼氏さんにスキンシップで甘えて見ては?
単純に肉体的接触は、境界線溶かすのに強いですよー。慣れはある程度仕方ないですが、自分の性的資本で彼氏を絡め取るのって女性の本懐として、嬉しいように人間は作られてるので。
まあ登々様、あまり自分の性的資本を活用するのに嫌悪感というか倫理的制限をかけてるように見えるので、難しいとは思いますが。
沙織は男子のこと考える時間があれば女の子のことを考えたい変態だから、そりゃ男に関しては嫌な記憶しか残らないという
男も「いいところもあるはず」でも、そんなとこ見つけるより、もっと女の子の良い所を見付けたい!
たぶんこれぐらいのニュアンスです。そして、性欲には嫌悪感しかないし、女の子との関係を崩して来るのは許せない性質。
そうですねー。善意や優しさがどこかは来てるかって何となく分かりますし、搾取して良いとなったら搾取されます。
むしろ男が女性に弱いのなって、ほとんどこれですし。
つい自己犠牲という欲求に負けた優しさばかり差し出しがち。そりゃね、搾取されますわ。むしろ搾取されたがってる節すらある。うーん、心当たりしかねえ。
指摘箇所、修正しました。いつもありがとうございます。書いてる時はこれで良いーって思ってるから、こういう案貰えるの嬉しいです。
そして、INFJでしたか。いや、そうかなーとも思ってたんですが、自分もINFJなんで、同じな気がしますーとは流石に言い出せず。そりゃ話が合うはずだ。
第45話 私の指があなたを愛撫するの♡への応援コメント
おおう……前回に続いてなんかエロいぞ……!
とある方の創作論で「生活で起きてることを脳内で文字起こししてみよう」てのがありましたが
感情を文字にするのは普段から意識してないとなかなかできないでしょうね。
ムーランさんの脳内てどうなってるんでしょう。
たとえば首をツンとしたら「あ……♡ そこは毛細血管と感覚神経が入り組む領域……! 意識がもってかれて全身の血液が股間に集まり熱が……!」とか、脳内でせわしなく文字に起こしてる感じなのでしょうか。
からかいとか、面白がってるとかではなく、
以前から創作されてる方って、普段どんなこと考えてるんだろうって。
最近、カクヨムの新しい規約でAIの使用の有無など問われてますが、
やはり以前から物書きしてる方や、伝えたいメッセージのある方の物語って
AIに頼りっきりの作品と全然ちがうなぁって。
普段なら「なんか好き」「触れられて気持ちいい」て片づけられるこの感情を、ここまでメカニズムを解読できるのは。
毎回いただくコメントの返信も含めて、いつも凄いなー、なるほどなー。と思うと同時に、ちょっと悔しいなーて思ってます。
にしても、沙織はこのテクニックどこで覚えたんでしょうw
何のとはいいませんが、実践に使えそうなことばかりですね。
前話・本話で百合メーターが満たされましたので、
こちらのミナミとアッキーナのイチャイチャ回もメイク寄りに改稿できました。
ありがとうございます。
▼文前の空白漏れ
・圧のわずかな差や、空気の温度の変化までもが、鮮明に伝わる。
・最後の「少し弾む足取りで駆けていった。」の部分も空白いれるか、改行せずに詰めた方が良いかもしれません。
作者からの返信
はい、ここらは自分もエロいなーって思いながら書いてました笑
そして、その創作論も読んだ記憶、誰のかは忘れたーw
ここらとか完全にAIに頼りまくりですけどね。なんとなく把握や認識してますけど、専門知識があるわけじゃないので。そういう部分でAIに書かせるのは強いし、便利です。
例えば、ツンっとされたら、「うわっ(反射)」→「やばっ、ゾクッとした(反応)」→「ここ弱いし→首筋って神経多い→それって感覚神経とかよなー→快感になるのしゃーない(思考)」→「てか、ムラムラするんだが(反応)」→「あ、ヤバいかも(感覚)」→「好き♡しゅき♡しゅき♡(理性崩壊)」たぶん、こんな流れです笑笑
理性じゃ、本能に勝てないんですよ……てか、本能に忠実な人間なので、最初から負ける気満々なのが悪い。
あと内と外、正と負みたいな対極でだいたいのこと見てますかねー。
自分は思考型だけど、登々様は楽しいことに対する軽やかさとか小説のテンポ感とか感覚型な側面が強いなー、みたいな。
たぶんMBTI診断みたいなのを、感覚で認識してる感じ
登々様はlNFPとかかなー? すいません、あまり自信ないです。NはSかも。 PもJかもしれない。
こっちが強いなら、向こうは弱いから、こういうこと考えてるんじゃない?みたいなこと考えながら、小説やこの返答も書いてます
自分も登々様の小説のテンポとか、笑いとか感覚で認識されてる部分が書けないので、読む度にこれ書けないなー、どうやって書いてるんだろ、悔しいーってなってます。
"面白い"ってこの感覚の部分が全てだと思ってるので、登々様の感性は本当に羨ましいです。
沙織はもう女の子のために全て覚えましたw まあ交感神経とかは授業でもありませんでしたっけ?
ストレッチとかでリラックスするのも副交感神経とか意識するので、そこらを突き詰めたのかもしれません。
いつも余白ミスの指摘、ありがとうございます。本当に助かってます。
第43話 女の子という光は永遠なの♡への応援コメント
いやぁ、イジメられてたわけではないですが、罰ゲーム的なので告白して振られていた中学校の頃を思い出しました笑
そして投資のお話、たしかに相対的に世間的にはそういうみかたされるよなぁ、と膝を打ちました。
年上女性も僕は安定感あって好きですけどね笑
作者からの返信
罰ゲームでも告白したの凄いですよ。自分、結局は告白しないまま
結婚まで漕ぎ着けちゃったんで。
そして、膝を打つの感想ありがとうございます。こういうお役立ちラブコメ書きたかったので、そういうことかーをいっぱい書きたい。
自分も嫁は年上ですし、結婚するなら年上女性は良いなーと思ってます
もちろん性格にもよるんでしょうが、年上のが弁えてるし、向こうのが遠慮する部分もある。
年下女性だと、庇護しろって圧が強そう。どうしても甘えは出て来ますよね。
結婚してしまえば、性的資本とか気にする余地ないし。
第44話 女の子にご褒美あげちゃうの♡への応援コメント
ああ〜……今回の話のは先輩が恋しくなって泣けてきそうです。
身長差10cmぐらいあったちっこい先輩が背伸びして撫で撫でやハグしてくれたの、鮮明に思い出します。
先輩とはこんな甘い言葉交わさなかったですし、もっと軽く「よしよし〜♡」て感じでした。
創作でたまにみる、いきなり頭ワシャワシャはイヤですね。髪型を崩されたくなかったり、触られてイヤなときもあるので。
沙織からは触れる動作だけでも「愛してる」てのがえらく伝わります。
「触っていいか」聞いたり、こまめに声掛けしてるのもポイント高いです。
人に触れる行為って、いかに声掛けするかが大事だと思ってます。「痛くないですか?」「もっと強くしましょうか?」とか。サービス業でもいえますね。
それと、あっさり退場したモブ男子。
つくづく「告白」って結果がともわなくてもいいから、欲求を吐き出す自己満足なところもあるのかなって思います。
そういえば、すでに彼氏と付き合ってたとき、クラスメイトの男子に呼び出されて「俺、トットのこと好きだけど、もう彼氏いるんだよね」
「え、うん」
「それだけ」
「???」
てこともありました。向こうは言ってスッキリしたのかもしれないけど、こちらからしたら「なんやねん、どないすればええと?」状態でしたね……。(周りの子も、なにがしたかったんアイツってツッコんでました)
沙織のネタバレ、ありがとうございます。
なんか催促してしまったようで申し訳ありませんが、ムーランさんの次作の解像度がグッとあがりました。
今は沙織は「女の子最高、男はクズ」と凝り固まってますが、新作の男子が絡むことで変わってくんでしょうかね。そこのところ楽しみです。
でも、次作のヒロイン当てられなかったのは悔しいです。
ムーランさんからたくさんヒントもらってた上に、作品を咀嚼してきたつもりだったのに沙織に辿り着けなかった自分が悔しいwww
作者からの返信
先輩のが大きいイメージだったので、ビックリですー。でも、小さい先輩からのハグと撫でるのは良いですねー
てか登々様がデカいんだろうな、たぶん 彼氏に背負って貰った話しとか思い返すに、そんな気がします。
わしゃわしゃはなんでああ表現されるんでしょうね? 絶対に気持ち良くないし、男同士な撫で方で女性にやらやつじゃないなー
漫画などの画で映えるからかな?
声掛けは、相手に準備させるのが大事らしくて。撫でられる時も気持ち良いけど、撫でられるかもって予感だけで気持ちいい。
「撫でるよ、いい?」
ってセリフだけで、脳は撫でられるイメージを勝手にしてしまう。それが余計に気持ち良く感じさせるとか。
男は極力、喋らせませんww直樹以外。
感情の排泄欲求みたいなのありますよねー。好きな人からの連絡はすぐ返したくなるのと似たようなもんかと。
自分も昔、飼い主様にいっぱい感情の排泄を受け止めて貰ってました。性欲と感情の排泄って男は特に結び付くので、この気持ちの欲求を吐き出したくて仕方ないってなるんですよね。自分が前に登々様に欲求吐き出したくなってしまったのも、この感情と性欲がごっちゃになってしまったからです。
好きとか、言いたいとか、出したいとか、感謝とか、恩とか、罪悪感とか、色んな感情が股関節辺りを熱くして、止まらないんです、マジで。
その男子も吐き出さずにはいられなかったんだと思います。気持ち良く分かる。
登々様からしたらどうすれば良いか分からないでしょうし、意味のない馬鹿な行為に間違いはないんですけど、その男子には意味があったんだと思います。
バカな男子がバカしただけって笑ってやって下さい。それだけでその人は救われると思うし、登々様は良いことしましたよ。
いえいえ、次作も考えてますーだけで言えずにいてモヤモヤしてたので。
登々様が自作のラストとか色々語ってくれたので、もう登々様には言っちゃえ!って笑笑
正直、スッキリしました
女の子目線だけじゃなくて、男目線でも語りたくなったんですよねー。でも、沙織が男相手に崩れるイメージが湧かないww プロットまでは作ってるんですけど、今作が終わってこちらまでになると、完結はいつになるやら。
あと悔しいって言って貰えて嬉しいです。作者冥利に尽きる。登々様みたいな読者を持てた自分は本当に幸せ者です。
第41話 私が女の子に捧げられちゃう♡への応援コメント
恵美が相変わらずいい仕事しております。
くるぞ!くるぞ!来るのは男か?女か?
……って、手紙は次回かーーーーー(笑)
作者からの返信
恵美は掻き乱してくれる良いキャラです
特に沙織を弄れる唯一なんで、つい恵美ばかり使ってしまう
他の友達が空気というか、出す必要ないから登場しない
次回タイトル
来てくれる女の子が待ち遠しいの♡
編集済
第43話 女の子という光は永遠なの♡への応援コメント
おおう……女性の性的資本や結婚の話はダイレクトに刺さりますねw
大きな力の扱いについては、まさに沙織のテーマらしいですね。
なんか、道を外しちゃった人は「大きな力」を一度に手に入れて扱いミスったパターンばかりな気が。
以前お話したこと、いつも膨らませて頂いてありがとうございます~。
>>当時の何も持たなかった男が返せるものなんて、誠意以外に存在しないのだから。
なら、こっちも誠意で返すしかないなって。
「今の価値の交換」ではなく「まだ見ぬ未来に、お互いの生命を賭け合うこと」ていいですね。
……資本が上がってく男性は、それで納得するのでしょうか? 今回の話は女性目線の結婚の意義なので、男性目線もお聞きしたいかも。狩の話の延長でしたら、子孫を残してくれるなら養おう、て精神でしょう
か。
「好き」のキッカケは外見かららしいですが、私の性的資本は下がる一方なので
他のとこで頑張って支えるしかないです。
沙織の男、ほんと誰でしょうねww
美人だから理想的な男を追ってるけど、それこそ「男を育てる」ムーブに走りそう!?
(ここは私の勝手な想像なのでスルーでお願いします)
そして、目の前の男子を通り越して「泣く女の子たちが生まれる可能性」に想いを寄せる沙織……。
男子ほぼ眼中なし、哀れ……。
ムーランさんは、育ちが良い末っ子?なイメージですね。
なんやかんや言いながら「弱いところをさらけ出しても愛される、大丈夫」という自負がみえるような。
上にご兄弟がいるのかな?て思います。もしくはモバゲーのお姉さんに愛された経験が活きてるのか。
なんか犬系男子ばかりご縁があるのですが、大体上に姉をお持ちの方ばかりですね。
外ではプライド高いけど、ふたりきりだと「甘えたい、でもダメなことをしたら叱ってほしい」みたいな。
イヤではありませんが、家庭の延長を求められてるのかな?って感じてます。
作者からの返信
沙織ってキャラじゃなければ、なかなかここまで嫌味なく性的資本とか書けないなーと思います
一般女子なら羨望が混じるし、男への感情が混じらないのが良い
だいたい自分の価値を見誤って調子乗ると失敗しますw でも、挑戦するには調子乗ることも大事だから、そのバランスですよねー
こちらこそネタ提供がありがたいです。頂いたネタやら、先輩との話しとか登々様がいなければ、この作品はここまで掘れませんでした。
本当にありがとうございます。
結局、人間関係なんて広い意味の愛と誠意でしか成り立たないんですよ
恋愛に限らず、自分の人生の貴重な時間と労力をどう使うかって命題なんで
男性はいろいろ理由があるんですけど、まず他人と長期的に関係を築く契約が結婚しか存在しないこと。あと、そもそも男って狩したり、群を守ったりって、労働することでしか価値を保てないんですよ。
つまり、男の存在意義がそもそも他人のために働くことと、死ぬことなんです。前にありがとうとか感謝されると性欲に結びつくって話したのもこれ。だから結婚しないと、存在意義を果たす群や相手を作れないという……
キッカケは外見からって羨ましいですよ。自分は嫁のこと好きですし、LINEを続けることで性格から好きになったパターンですが、未だにブッすいなぁって第一印象が消えないので。外見からなら、一生、登々様の顔を好きって思ってくれるはずです。
もう登々様には言うかなー。次回作のヒロインが沙織なんですよー。男主人公と沙織のラブコメ。
おお、印象教えて下さって、ありがとうございます。
弱いとこ曝け出してもって自負は確かにありますねー。むしろ、その曝け出せるとこが強みというか、スペックで勝負出来る人間じゃないので、弱みで勝負しないといけない側と言いますか。
末っ子イメージは母親が根っからの優しい母親だったので、その愛情を受けたのと、小学生低学年まで周りは女の子ばかりだった、一つ上の幼馴染とばかり遊んでいたからかなー
元の性格もあるとは思います
あと自分は長男で、下に弟がいます
登々様が犬系男子に好かれるの分かるーってのと同時になんでだ?って考えてみたんですけど、そもそも登々様が犬系男子好きだよね?って結論になりました。
男を犬系と猫系に大雑把に分けると、登々様ってモテる猫系男子のこと苦手だし、そりゃ犬系男子が集まるのは必然と言える
男も甘えるの好きだし、猫系の気まぐれな甘え方と犬系の甘え方のバランス感はありますよねー
上手く手懐けるのが腕の見せどころかと 飴と鞭です
第40話 女の子の挨拶に蕩けちゃうの♡への応援コメント
手紙の主が男子の場合と女子の場合で反応が違いすぎて笑いました。
沙織ならそうだろう……とわかってはいても、このテンション差、読んでてめっちゃ面白いです。
恵美がまっすぐでともて安心します♪
体育館裏で待つのはどっちなのか、ワクワク……( *´艸`)
作者からの返信
男からの告白→何の配慮もないカス
女の子からの告白→自分の言葉で伝えたいって思った純粋な子
うーん、この沙織の認識の差ww
このテンション差は投稿の少し前に追加したところなので、楽しんで頂けたなら、掘り下げるために追加して良かったです。
やっぱり普段は冷静な子が頭いっぱいになって混乱する様子って面白いですよねー
こういうの好きです笑笑
恵美は真っ直ぐで気分屋で、ただやたら男に告白される沙織をオモチャにして遊びたいって思ってます笑
オモチャにするためなら、お手伝いするよーってスタンスw
ゆっくり楽しんで下さいー
第42話 来てくれる女の子が待ち遠しいの♡への応援コメント
来てくれる女の子が待ち遠しいの♡→男やんけ~↓↓
しかも遅れてくるんかーい!
沙織目線でちょっとガッカリしちゃいましたw
結菜ちゃん回、昼休みの時間なくて文字数三桁になっちゃいません!?w
……まあ最悪パターンじゃなくて、ほんとに良かったです。
今回の男子、手紙や遅刻で気遣いを感じられませんでしたけど
「学生時、こんなもんだったかも?」て気もしてきました。
学校よりも、バイトや仕事で揉まれて身についた節が強いような。
世の中ルッキズムですね~。SNS活性化してる今なら尚更。
「存在しているだけで晒される資本」て、改めてえげつない。
社会に出てからは、そんなに身を固めなくても
「愛嬌」と「清潔感」あればやっていけるんじゃない?て気付いて、のらくらしてます。
常々テーマになってますが、美人目線の苦労掘り下げは珍しいですね。
うーん、確かに同性でも「美人=できる子」イメージはセットな気もします。
おとなしそうだと一目で判断されるタイプもかなり強いと思いますけどね。
実際、沙織もセリフ発する前に警戒解いてますし、
社会に出て愛されるタイプて、こちらなのではないでしょうか?
あ、先輩、年上のおっとり会計士さんとゴールインされました~。
>>優秀なら投資対象としては有り。
投資されてるムーランさんらしく、資本で捉えられてて凄いと思いました。
先輩なら上手くしつけられてたかもしれませんが、年上プライド高い男って取り扱い難しそうです。
▼前話でいただいた返信についてちょろっと
>>男で極端に外向きの優しさを出せる人はちょい気をつけた方が良いです
ありがとうございます。気を付けます!
今まで「極端に優しかった人」をふんわり思い出しましたが
うち三名は「至極全うで、親から一度も怒られたことなかった」方でした。
後は「詐欺師、マルチ関連(元・含む)」「浮気」類で、なるほど……でした。
寝取りや托卵願望、認めなくありませんが……小説内でほんのポロリこぼしたら少し楽になりました。
ありがとうございます。
作者からの返信
非モテ男子なんてこんなもんですww
告白なんて自分のことで手一杯だし、相手のこと考えてそんなこと出来るのはそれなりの経験と自信がある人間なんですよねー
ここでもモテがモテを呼ぶ理論
ここらで恋愛方面について掘り下げてますー
どこで何を掘り下げるとか特に予定なく、なんとなくの思いつきで書いてるんですが、男相手は沙織が全く揺れないから、心理描写がなく、必然的にモテの掘り下げに。
次の更新は登々様からのコメントをそのまま追加で頂きました。勝手にすいません。
男はぶっちゃけ、そこまで女性に容姿求めてないんですよ
美人ってどうしても緊張するのと、単純に面倒臭そうって思いが強い
そりゃ美人は好きだけど、面倒くささと愛嬌などの可愛げを天秤に掛けてる感じ
美人が人気なのは性的に消費したい時や層だけでは?
沙織はかなり美人は辛いよ的なテーマですからねえ。これからどんどん掘り下げてます
警戒解くのは舐められるってことでもあるので、一長一短って感じですねー
そして先輩の情報はおめでたい。美人ってあまり幸せになれないイメージがあるので苦笑
男なんてみんなプライドの塊ですよー。自分もよく嫁からプライド高いって言われます苦笑 自覚はある笑
なんというかお坊ちゃん、お嬢様気質の優しさってありますよね。善意で生きてる人。自分もそういうヌルさがあるタイプと認識してます。どう登々様から見えてるんだろ?
善意に見せ掛けた欲求に素直なタイプとか?自分的にはそんな認識。
なんというか、今までの会話から、彼氏さんと真っ当で理想的な恋愛をされて来て、人間関係も少し回避気味な傾向があるから、そういう寝取りとか托卵みたいな恋愛の濃厚で暗い部分に少しだけ憧れに近い感情があったのかなー?と
それを創作とかを通して、上手く自分の中に落とし込めたんでしょうねー
良かったですー
第42話 来てくれる女の子が待ち遠しいの♡への応援コメント
人の認知は感情に誤魔化される。ダニエル・カーネマンのファストアンドスローに出てくるお話ですな。
こう考えると何もかも見た目の良さで片付けられる美男美女はある意味不幸なのかもですね。
作者からの返信
おお、調べてみましたー
自分、ここらなんとなくとAIと相談しながら書いてるので、こういう学者名みたいなの出せないんですよ
岡田斗司夫はルックスは勉強見たく出し入れ出来ないから才能というより、本人が抱えた宿命とか因果って仰ってましたねー
ただ皆が美人になりたがるので、それだけの魅力が美しさにはあるんでしょう
沙織はそういう完璧美少女の象徴として書いてるので、そういう面を書けたのと、伝わってくれてて嬉しいです
そして、それでも僕はイケメンに生まれてモテモテ人生を歩みたかった!
第41話 私が女の子に捧げられちゃう♡への応援コメント
変化と安心を求める気持ち、わかりますね…
足るを知ることの大切さを思いながらも成長を願う気持ちというか…
このあたりは恋愛や男女間の関係だけではなくて万物共通だよなぁって気がしてます。
作者からの返信
コメント、2つもありがとうございますー
そうですねー
そもそも楽しいって感情そのものが、揺らぎというか静と動の差で生まれてるので、本当に万物共通だと思います
逆に辛いとか苦しみも静と動の負側の動きなので、全てはここをどう揺らすか、どう静めるかですねー
第42話 来てくれる女の子が待ち遠しいの♡への応援コメント
外見の価値と呪いをここまで丁寧に描くとは…深い!
呼び出しのシーンもリアルで、主人公の葛藤が刺さります。
結菜ちゃんとの予定、早くそっちに行かせてあげたい…続き楽しみです!
作者からの返信
このパートはそういう深掘り回ですねー
なんかこのページは何を書こうーってなると、自然と書いちゃうんですよね
こういうの考えるのが楽しくて、書いてます
呼び出し感は告白したこともされたこともないので、全くリアル感は分かりませんが、なんとなくモテる女子ってこんな心情なんかなー?と
ちゃんと結菜との待ち合わせには間に合いますので、どうぞごゆっくりお楽しみ下さい
なぎゃさんの非モテのリアル感も自分は好きです笑笑
第41話 私が女の子に捧げられちゃう♡への応援コメント
やっぱり沙織、手紙をめんどくさがってますねww
翻訳すれば「こんなん男の072じゃん」ww
でも沙織は女の子に対しては、ほんと優しいですね。
前話のコメントでもしんみりきちゃいました。
ムーランさんは書く気が無ければここスルーで良いですが、
「沙織を射止める男性てどんなだろう?」て、ほとんどの読者が考えてるんじゃないですか?w
無いものねだりの、自分を変えてくれるような刺激が恋に繋がるというなら
欠点がほぼ無く、女の子たちの光だけで満足してる沙織は「やっぱり彼氏いらない」てなるんでしょうね。
勝手に登場人物TSさせてもらうと、恵美が一番の恋人理想かな?て思います。
気軽に会話できて、体育では「だるいけど(好きな沙織の為なら)動いてやろう」という気概もあって。
由梨、莉里、恵美、この三人でだれが好きかで「自分に足りないもの」が見えてきそうですね。
安心感、刺激感、コミュ力?
>>私たちは、本能的に——自分を乱す相手に惹かれてしまう。
これ、わたしやミナミに当てはまるのかな~て。
医者に診断された訳ではありませんが、
わたしもミナミも多動性障害(ADHD)気味なのかな書いてて気づきました。
とにかく、じっとしてるのが苦手、衝動的に突っ走ることが多い。
幸い良い方向に転がせてることが多いとはいえ、迷惑をかけたことも多々です。
しかし、行為をよせてくださってる方は
「一緒にいて飽きない」「そこが好き」って言ってくださりますね。
ツレやケンタもこんな感じなのかなー、てちょっと重ねてしまいました。
自分の存在が「刺激」寄りなら、「安心」要素も極めたほうがいいのかな……?
でも、沙織目線ですと「女の子ってだけで刺激と安心、両方兼ね備えてる。そのままでいいよ」て感じでしょうか。
解釈違いでしたらすみません。
以下、いつもの痴話話(長いです)▼
あいにくラブレターは貰ったことありませんが、
先輩が、年上の方からラブレターをもらってました。
レポート用紙で。7枚分。
内容は恋に落ちた馴れ初め、自分がいかに将来性あるか、付き合ったらふたりでやりたいことなど。
私も実物をみさせていただきました。
空行なしのビッチリした文字列と、
一文字一文字の丁寧な達筆がかえって執念を感じて酔いました。
律儀に右下に何枚目なのか(4枚目なら4/7P)と記載もされてました。
先輩は「そこまで想われてるなら……」とお茶したそうですが、
手紙の丁寧な物腰とはうってかわって、デートでは慇懃無礼な態度だったそうです。
始終、腕をくんで。背もたれによりかかって、見下した目線。
「でも年上の人だし……」と先輩の持ち味の明るさで雑談を色々ふったそうです。
勉強しかしてこなかったような方らしく
流行りの音楽や漫画、趣味の話などになると「そういう下らないものは俺はやらない」とバッサリ。
一方的に先輩ばかり話してて、これは無理……と思ってたら
相手側から「次はいつ会えるの?」って。えっ!? て感じですよね。
まあ第三者からみても、フッて正解だったと思います。
今回の話による、「刺激」も「安心」も欠けただなあって。
(ちなみにその男性は、後に博士号を取得したぐらい優秀な方でした)
来月からの小説更新、やっぱり週3にします。
前回のペースぐらいがお互いちょうど良いかな~と思いまして。
作者からの返信
まあ恋愛なんてラブレター含め、「キモい」ことを大真面目にやって、それが相手に刺さるかみたいなとこあるので
072でも相手のこと考えて、いかに気持ちよくさせるか試されてるようなものと思ってますw
沙織
「……登々ちゃん、寝取りも托卵も、全部貴女が心に秘めてるものだから、全部吐き出して良いんだよ? 創作ってとても大変で、苦しくて、自分の中の見たくないものまで見えちゃうけれど、それで良いの。
でも、少しでも苦しそうな姿を見たら、つい何か助けになれないかなって思っちゃう。言葉もいらない、教えてくれなくていい。ただ気持ちだけ受け止めたいの」
登々様にはこんな感じかな? なんか登々様に言いそうな言葉
……沙織の彼氏。これ、言いたいけど、言えないー!でも、登々様には言いたいー!
恵美が1番近いのは間違いないですねー。いわゆる沙織に出来ない役割になるかと。
いわゆる告白除けになる男としての壁とか、いわゆる筋肉とか笑
頭の中が多動なタイプですよね。車の事故とかそんな感じ。
自分も今の職に落ち着くまで、ADHD気味かと悩んでたし、創作論の悠さんもADHD気味って言ってたなー
頭の中が多動な分、感情より思考寄りで、そこが登々様のあまり軽い男に惹かれない的なリスク管理が上手い部分に繋がってるかも
刺激的な人と安心感のある人、動と静とも言えますけど、その印象ってその割合と振れ幅なんですよね。例えば、莉里の彼氏みたいな男って普段は静かなんですけど、ある時にブチ切れて動に大きく触れるから刺激的な人、ずっと細やかに動な人は忙しない人だし、動の振れ幅が小さくてずっと静な人は落ち着いた人みたいな
僕は文字で登々様と触れ合ってるので、たまにヘラることはあるけど、基本的に落ち着いた人に見えてます。あと盆栽みたいな静の極みたいな趣味持たれて何言ってるんだw
沙織なら「登々ちゃんは私も持ってない面白いところも、落ち着いたところもいっぱい持ってる。だから大丈夫。でも、どうしても気になるなら、登々ちゃんは登々ちゃんのまま、やりたいことを頑張って欲しいな。面白い登々ちゃんのことも、つい揺れちゃう登々ちゃんのことも大好きだよ」こうかな?
それはなかなかの体験談ww
優しさの内と外の話しですけど、男で極端に外向きの優しさを出せる人はちょい気をつけた方が良いです
だいたいズレた人かそういう技術を身に付けたか天然で出来る人なので
まあ小論文や論文書く感じでラブレター書いたんでしょうねえ。ラブレターで高得点取ったと思って嬉しくて、調子乗ったかな? まあ上手く躾ければ良い男になった可能性もなきにしもあらず。
優秀なら投資対象としては有り。
更新ペース了解しましたー。
第39話 ※莉里視点 白鳥沙織という光に焼かれちゃう♡への応援コメント
沙織への執着も、彼氏への依存も、全部“自分を保つため”というところが透けて見えてしまって、読んでいてちょっと苦しくなるくらいですね。
好きになれないけど、でもその「好きになれない」感情こそ、莉里のキャラクターとしての完成度の高さでもあるんですよねぇ。
沙織、そんな莉里も大好きってなるのがスゴイ。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございますー。
そうなんですよー。
莉里は嫌いになれないぐらいのキャラクターのつもりです。
無意味な悪役って書けなくて。
どうしても同情させたくなるんです。
でも、みんな沙織は自分とは違う別次元の存在みたいな扱いをしてるのに、莉里だけはなんとか対抗しようと頑張ってる。
たぶんそういうとこが可愛くて仕方ないんじゃないかなぁと沙織の気持ちを代弁してみる。
なんて今、思い付きました。
第37話 お風呂に恋バナにトキメいちゃう♡1への応援コメント
ムーランさん、今更ですが…
服を脱ぐシーン書くの、うますぎじゃないですか…!?
ただエロいだけじゃなくて、温度感まで伝わってくるというか、でもちょっとえっちで、絶妙だなと思います!
作者からの返信
ここら辺はかなりAIに頼ってるので、僕が書いたのって少ないんですよー
官能を書かれてる方の文章と比較すると、あまりに文章表現力が違うので、AIの限界を感じています。
第40話 女の子の挨拶に蕩けちゃうの♡への応援コメント
わたしが恵美だったら、全力で止めてますねww
まあ沙織は体育館裏で待ちぼうけする女子を想像したら、
居てもたってもいられないだろうなと思いつつ……
結果、結菜ちゃんをすっぽかすという。
めずらしくブレブレの沙織をみてるの面白いですww
手紙、いいですよね~。
といいつつ、年賀状を送る習慣は無くしました。
社会人になると、誰も返事くれないし……。
うちの職場の部署は、連休とったらお菓子配る習慣があるのですが
パッケージに、手書きでメッセージと絵を書くと想像以上に喜ばれます。
「今日は何の絵?」「他の人の絵も先にみせて」って。
でも、名無し、要件無しは困りますね……。
手紙をからかわれるリスクを避ける可能性もあるかもしれませんが
「不安をかかえたまま足運んでちょうだい」て言ってるようなもんですからね。
差出主は手紙を出した時点で、ある程度スッキリしてんじゃないでしょうか。
告白されたところで「付き合っても不安にさすだろな……」て思います。
そもそも、呼び出しの手紙=告白と読む沙織のモテ加減よ。
「考えるまでもなく、ラブレター!(笑)」 て言い切ってますからね。
私なら「リンチちゃうか?」「なんかの濡れ衣着せる呼び出しちゃうか?」て
想像張り巡らしますね。それだけ匿名って、ちょっと怖いです。
んー、紙で呼びだす動機が読めないですね。
先週の流れからすると莉里かと思わせて、ミスリードの匂い……。
思い切り色々削って、終盤のプロットも変更してます~。
前回はハルトの能力をつかってケンタエンドとアキラエンド両方用意してましたが
今回は王道幼馴染エンドでアキラはしっかりケジメつけてます。
「これ、ムーランさんがこの前仰ってたことだな~」なんて思いながら改稿もしてます。
カクヨムで書くと決めるまではプロットも曖昧でしたが、夜這い、NTR、托卵も考えてました。
沙織にすらツバかけられそう……w
作者からの返信
あのエピソードトークの宝箱である登々様からラブレタートークがない……だと……?
「彼氏いたんですけど、靴箱に入ってて。もちろん断りました」みたいかお約束トークが展開されるものと思いきやw
沙織はなんだかんだ女の子が絡むと目の前の欲求に従うので、告白されるかもって可能性を捨てきれませんww
ここらのラブレターは物語の整合性取るのに、だいぶ屁理屈してる感はあるので、どうかご容赦ください苦笑
自分はも年賀状は今年?来年から親戚だけにするようにしました。金額もバカにならないですし、向こうは向こうで気を使いそうだし。
登々様のそういう細かい気配りは本当に凄いなーと感心してます。絵書いてあると、やっぱり可愛いですし。
沙織は女の子にリンチされるとか疑わないなぁw でも、それだけの熱量を向けられたら悦びそうww 一発殴られてから、嬉しそうに組み伏せそうwww
そこらはちゃんと答え合わせを用意しますねー。
へえ、やっぱりいろいろ変えられたんですねー
なんかkey作品みたいな構成
自分も文章足りないなーとか思ったら、登々様と先輩の話を思い出しつつ、感情引っ張って来て書いたりよくしてますー
夜這い、NTR、托卵は確かに尖ってるww
沙織なら、キチンと叱りつつ、どうあっても支えるし、しかるべき支援に繋がるからって頑張りそう。
でも、なんとなくその消えた要素から"化け""仮面"って感じが伝わって来ます。
登々様らしくないからこそ、"化け"を通した登々様の作品っぽい。
なんとなく登々様が書きたかったものとか理由とか、丸くなったって理由が見えた気がします。
あくまで個人的な予想ですけど。
第38話 お風呂に恋バナにトキメいちゃう♡2への応援コメント
洗顔から始まるお風呂のルーティン。
自分とは違うなぁと余計な比較をしながら読みました(笑)
おやぁ!!結菜ちゃんへのトキメキがまた出てきましたね!
て、ことは、由梨ちゃんパートから→結菜ちゃんパートへ?!
学生同士の距離感や、奪い合いが起こりにくい理由、なるほどです。
確かに、学生時代そんななかったかな??取り合いみたいの。
お風呂上りも美への努力!沙織は偉いです!!
作者からの返信
男はトリートメントが肌につかないようにとか考えませんからねww
自分も全く違いますww
AIと相談しながら、ほえー勉強になるなーって思いながら書いてました。
しばらく相談パートなので、由梨ちゃんはお休みです。でも、ヒロインは由梨なので安心して下さい。
てか由梨は主人公でもあるので。
こういうの考えるの好きなので、書くの楽しいんですよー。相談パートはこういう深掘りが多い印象。
全ては女の子のため!偉いというか、ひたすら欲望に素直なんです笑笑
第39話 ※莉里視点 白鳥沙織という光に焼かれちゃう♡への応援コメント
おおお~官能小説してる……。
莉里も彼氏もえっちぃ……。
莉里が男にがっつり飲み込まれる感じが、
なんか、最近ニュースで見る熊を変に連想してしまいまして……
「力のある相手に、がぶっと抱き込まれて喰われる」みたいな、妙に野性味ある描写でした。
やっぱり筋肉はいいです。とくに腕に触れる描写、堪らないです。
>>学校では恵美まで取り巻きのようにして──ムカつく
これは確かにムカっとするかも……。
友達が下に置かれてたり、卑下にされてたら腹立ちます。
莉里なら負けず嫌いだから、親友の恵美が取り巻き位置だと
対等の自分もヒエラルキーの下に置かれてるように感じるのかもしれません。
このふたりで強いのは彼氏側ですが、莉里は自分の力だと錯覚してる節を感じます。
昼ドラでよく見る、ご主人の肩書や年収自慢してる奥様とやってること変わらない……?
まさに「虎の威を借るキツネ」てすけど、
力が欲しいと説に願うキツネは却って人間臭くて嫌いになれないです。
▼ちょっと気になった点
・「俺の彼女からの伝言。ちゃんと彼女には優しくしような」なんて、男同士で釘を刺し合う。
→セリフの意味がちょっと理解できませんでした。
(×”俺の彼女”→〇”沙織”の誤植でしょうか?)
・ 詰まらない。そう言って別れた。
→直前に「息が詰まる」という表記と区別するためにも
「詰まらない」は平仮名の方が読みやすいかもです。
前話コメントの訂正や解説、ありがとうございました。
奪略に関しては、自分でも「何言ってんだ」って思いましたw
いつもしょーもないコメント受け取ってくださってありがとうございます。
今、小説のエピローグを先に書いてますが、自分でも「かなり結末、丸くなったな」と感じてます。
ムーランさんとのやり取りのお陰で、わたしもキャラも角が取れてきてます。
作者からの返信
ここはガチなので、かなり気を使いましたねー。一応、R15と記載している以上は、ギリギリにしか書けないですし。
前は建設現場の仕事してましたが、そういう筋肉のある男性が多かったですねー。話題は酒女パチンコ、スマホゲーばかりでしたが、地頭良くて強い男って人が多かったです。そして癖強い。
筋肉ある人は羨ましいです。なら鍛えろよって話ではあるんですがw
莉里にもちゃんと反応する理由があるよーって説明会なので、上手く伝わってくれてると嬉しいですー。
沙織としては下に見てるつもりないですし、付き従えてるつもりもないんですが、一緒にいるとつい周りは一歩引きそうだなーと。
恵美も莉里も気は強いし、十分にカースト上位の子なんですが、どちらも沙織がいるから、男に関しては振り回されてる感じです。
恵美は沙織の相棒役として、彼氏がどんなにカースト上位でも対等以上の関係を築けてる感じ。
仰る通り、やってることは昼ドラに近いですw
それは本人の力じゃないし、そんなことで勝っても仕方ないんですが、それでも負けなくないから、虎の威を借りる。そもそも沙織に勝つには男の力を使わないと勝てるわけない。
修正の指摘ありがとうございます。特に男同士のとこは自分でも分かり難いなーと思いながら放置してた部分もあるので、指摘貰えて良かったです。
書き直したので、意味は伝わり易くなったと思います。
こういうの本当にありがたいです。どんどん下さい。
後から、彼氏とちょい揉めたかなー?とか思っちゃいました。登々様にしては珍しかったので。
でも、隣の芝生が青く見えるのは当たり前ですし、奪ってみたいなーみたいなのも自然な感情ですよー。「高いとこから飛び降りたらどうなるんだろ?」的なしょーもない思考が湧いて消えるのが脳みその仕組みなので、本当にしょーもねえなーぐらいに捉えてます。
プロット変更した感じです?? 登々様に尖ってる印象ないですが、とりあえずお役に立ててるなら嬉しいです。そもそも僕が緩い。
でも、どういう感じで角が取れてるって思われてるかは聞いてみたいなー。お願いします。
第39話 ※莉里視点 白鳥沙織という光に焼かれちゃう♡への応援コメント
最初は思わず「これ18禁!?w」って身構えたけど、実際は上手くかわしつつ心理を深掘りしてくる巧さに唸りました…!
匂わせ表現と嫉妬・依存の描写が相変わらず上手いなぁ~…とか思いました✨
作者からの返信
これ18禁に引っかからないよな? これぐらいなら大丈夫だよね?
みたくビクビクしてます。
でも、場面的には書かないと、莉里のキャラが深まらないし、微妙なとこでこういう感じになりました。
あとAIがエロに関しての表現はかなり厳密なので、文章を整えて貰うのも苦労しました。
こちらとしても、出来るだけ遠回しに下書きしてるんですが、それすら書いてくれなかったり。
12月からもう少し緩くなるらしく、少しそこらに期待しております。
第37話 お風呂に恋バナにトキメいちゃう♡1への応援コメント
"恋愛相談といえば白鳥沙織" ←そりゃここまでモテる男子に関する考察も出来ていて、女子に優しかったら、そう認知されますよねぇ♡
作者からの返信
なお、なぜかみんな沙織に惹かれていく模様。つい我慢出来なくなっちゃうからね、仕方ないね笑笑
沙織の恋愛相談も書いてるんですが、どうも相談役と言うより、指南役みたくなっちゃいました。
沙織としても、別に男と付き合って欲しいわけじゃないですしねww
第38話 お風呂に恋バナにトキメいちゃう♡2への応援コメント
>髪に残ったトリートメントが肌に触れないよう、動作の順番を決めている。
↑
この気遣いはなかなかでした。
リアリティーがあって素晴らしかったです。
学生時代の好きは、学生というフレームの中ですから、社会に出たらまたこれが変化しますよね。個人的には、
高校から大学に行く時、
大学から社会人になる時に変化して、
それまで共に過ごしてきた彼氏が楽しくなくなる、と言うのはあると思います。
高校大学と、スポーツ万能、イケイケでひょうきんな同級生の彼氏ときたのに、就職の際に、面接に行ったところの専務取締役(妻子持ち)に不意に行ってしまって、それまでの彼氏のやってることはガキに思えて別れた、という人もいてました。
また遊びに来ます。
作者からの返信
美容に気を付けてる女子の洗い方やらなんやら、AIが理由を添えて教えてくれるので、やたら女の子に詳しくなりました
なお子供は身体から先に洗う模様
確かに、大学になると、少し緩くなる感じします。高校よりクラスって概念が弱くなって、共同体が弱くなるからでしょうね
外に目を向ける頻度も増えますし
社会人になると、別れるもよく聞きます。実際、専務取締役とイケイケ男子じゃ、やってること比較したらガキに決まってる
問題は、そんな人と一度ヤッタだけで専務視点で彼氏を見てしまう女性の認知のズレですね……
女性は全く成長してないはずなのに、なぜかその男の能力と立場を得てしまったように誤認するスキルを女性は持ってる
いつでも、お待ちしてますー
コメント下さるの嬉しいですー
編集済
第38話 お風呂に恋バナにトキメいちゃう♡2への応援コメント
おおう……。今度は結菜ちゃんがターゲットになりそうな予感。
由梨ちゃんで終わらないんですねw
先週と続き、今からお風呂に入りたくなるような回です!
けど、お風呂上りのスキンケアの時間、確かに五分だけかも……。
「“光”へと昇華されていく感覚」のせいでしょうか。体感、もっと長く感じてました。
学生と社会人の恋人市場については、以前お話したことですね。
広げていただいてありがとうございます!
ほんとバイブルに置いときたいくらいですw
流行りの(?)略奪婚や、モテる男から身を引いてた正体が視覚化されて目から鱗です。
そして、年を重ねるごとの男性と女性の市場逆転も、女性目線からすると刺さりますw
定年後まで見据えてる沙織は、さすが人生n週目です。
結婚は「自己責任」が伴うのが重いですね。
DVや借金漬けや浮気の話がでると、
「でも、その人を選んだのは貴方だよね?」って言葉が必ず飛んでくる。
猫かぶりや詐称もあるのに、んなの結婚前から見極められるかー! て感じなので
そうすると「人の者を奪う」て理にかなってるのかな……て思っちゃいます。しませんけどw
前話の修正箇所、見ました。
おおおおお脱衣部分がエロくなってる!!
上下白なのも男に対して純潔な沙織らしいですし、
キャミの脱ぎからも軽やかになって、日常の延長のエロスて感じです!
>>私に近付きたいだけなのかなって相談もあるけれど、それはそれで嬉しい。そんな口実作らなくても、私はもっとみんなとお話ししたいのに。
ああっ最後のひとこと……沙織かわいいいい!!
訂正でぐんと良くなったと思います!!
▼前話分のスペース漏れ
肩紐を片腕ずつ抜き取り、完全に脱ぎ去る。
制限の~
↑おそらく行頭のスペース漏れです
作者からの返信
沙織は全ての女の子の全て愛してるというか、女の子のために存在してるので、由梨は特別であったとしても、唯一ではないんですよね……
あえて言おう、カスであると!笑笑
スキンケアはお風呂上がり5分が勝負で、それ以上かけると、身体から水分が逃げるってAIが教えてくれました。
あとオイルなどは枕などで髪を傷めるのを防ぐ役割があるとか
こういう、なんで女の子は危ない男を好きになるのか、なんで奪おうとするのか、みたいなのも書きたかった内容の一つなんで、アイデア貰えて良かったですー
その市場逆転や結婚についても、より深掘りしてるので、楽しんで貰えると嬉しいですー
来週か再来週かなー?
そもそも恋愛というのが、その結婚相手を見定めるための過程ですからね。昨今の恋愛至上主義で忘れられてますけどw
社会で勉強した成果を活かすために勉強するのに、大学に行くために勉強してるみたくなってるみたいなww
いや、それ目的と手段が逆転してるよね?と
あれ? 登々様が珍しくちょっとズレたことを。
その「人のカレを奪う」をすると、その男は"浮気する男"ってハズレクジなのが確定しちゃうんですよ。自分の手で。
だから結婚相手に最も必要な信頼性が欠如した状態からスタートしないといけないという。
てなわけで、この内容の一文を追加しました。
あとないとは思いますが、もし登々様が浮気されたら、「アンタってその程度の男なの?」って責めるのがたぶん男には一番効きます。男は自分の価値を確かめるために浮気したくなるので、そもそもの理由を潰すのが良いです。あともし、浮気したら別れると舐められないために、事前にしっかり釘刺すのも大事。
いつも段落ミスの指摘ありがとうございます。
第38話 お風呂に恋バナにトキメいちゃう♡2への応援コメント
お風呂からスキンケアまで一つひとつの所作に“可愛くなりたい”が宿ってて、その努力ごと全部が女の子らしくて尊い…読んでて思わず微笑んじゃう回でした!
作者からの返信
スキンケアやら女性のお風呂に対して、やたら詳しくなりましたww
女の子のために可愛くなりたい、で沙織は生きてますからねー。
ちゃんと女の子らしい努力家と伝わって嬉しいですー。
第37話 お風呂に恋バナにトキメいちゃう♡1への応援コメント
まさかの風呂回。覗きに成功した太一目線……。
頭を洗うシーンは、心地良いですね。
汗をかいた時の一度目のシャンプーはすぐヘタりますが、二度目のきめ細かいシャンプーの泡とか
コンディショナーの心地よいぬめりとか、凄くリアルです!!
新キャラの結奈ちゃん、別クラスで親しくないのに沙織に恋愛相談してきたんですか。
沙織と仲良くなりたいキッカケとして、恋の相談でっちあげてる可能性もあるのかな……?
恋バナをでっち上げて、女子との会話に盛ってたこともあったな~と、なんとなく思い出しました。
今回の話はモテる男理論、かなり面白かったです。
モテループもしっくりきますね~。モテる経験が、いい男になるキッカケ。
「人生誰でもモテ期が三度ある」とよくいいますけど、
余裕が生ませた状態でどう過ごすかで、いかにモテループに乗りつづけられるかって気がします。
私は、一部のモテ男独特の軽さに敏感だったので、
あまり恋愛市場の競合に揉まれたことありませんが……
恋と友情に揉まれて「つらい、つらい」といいながら悩む女の子は輝いてみえました。
脱衣シーン、ちょっと違和感▼
①ブラとショーツで色が違う
ピンクの肌着が一番衣類に透けにくいので、体育着からの透けを気にしてるのなら
ブラ色のチョイスは悪くないと思います。
ただ、女子のかわいらしさを大事にしてて、身なりも気をつかう沙織なら
ショーツもセットで合わせそうだと思いました
②キャミソール(キャミ)の脱ぎ方
キャミは、頭から脱ぐことが多いです。
生地も伸縮性のないものが多いので、お尻で引っ掛かりそうな気がします。
下から着脱するのは、トップブラ(ブラ付きキャミみたいなもの)ですね。
トップブラは頭から脱ぐと、ブラ部分が胸にひっかかるので。
③ホックのあるスポブラ
ホックを取ったらすぐ脱げるタイプのスポブラは、イレギュラーかも?
伸縮性があって頭から着脱するタイプが多いです。
とはいえ、ホックでハラリと脱いだ方がエロいので抜きたくないですよね。
部活をしてないけど激しい運動をこなす沙織ならノンワイヤーブラとかかな、と思いました。
スポブラ=ホック無しのイメージが強いです。
週三投稿、了解です。ポケモンから、おかえりなさいませ~!
ZAの世界観は好きなのですが、アクションものは苦手なので手を出せずにいます。
短編のタイトル、拝見しました。
ストーリーはまだ読めませんが、美少女のセリフに小悪魔っぽさが欲しいな~て思いました。
もしくは小悪魔美少女のセリフをキャッチコピーにもってくるとか……?
タイトル、難しいですよね……。
ムーランさんに考えていただいたのに、「これ、やっぱケンタ主人公じゃないよな……」て、現在練り直ししてます。
作者からの返信
確かに太一回みたいなものかもwwでも、いろは様のが絶対にエロく書いて下さるはず
前の由梨との恋愛相談の予約LINEがストレッチだったので、今回はお風呂にしましたー
貴重な官能が書ける場面なのでww
登々様に指摘された着替えの書き換えと共に、相談についても追記しましたー
沙織のことなんで、いろんな人の相談受けているうちに"恋愛相談といえば白鳥沙織"と広まってるって設定です。そもそも由梨が沙織に相談したのも、それが理由。
これから、たまにちょいちょい理論が挟まりますー 今までもそういう理論は入れてたけど、色々自分でも考えを突き詰めてみたくて。
次は登々様との会話がキッカケだった記憶。
モテ期は来た経験ないなぁ。ただ去年か一昨年ぐらいに大学時代の友達に会って、「そういや、大学時代にお前のこと気になってるって相談受けたことあったなー」って言われて、「ふあっ、なにそれ。聞いたことない!誰!?」「ごめん、名前は忘れた」「なに、そのモヤモヤだけする嬉しいか悲しいか分からん情報!? あの時に教えてくれ!」ってなりました。いや、マジで心当たりないの。
恋愛にのめり込めるのも良し悪しですが、才能ですよねー
アオハルは羨ましいです、近所の高校から男女で並んで帰ってるのとか微笑ましい。けど、少しだけ嫉妬w
まだポケモンは中盤なんですけど、つい創作やってしまうので、カクヨムコンも考えるなら戻しても良いかなーと
アクション苦手な自分でも死にながら、なんとかやってますww オヤブンポケ恐い。なんでポケモンよりトレーナー狙うんやww
その新作はタイトルと取っ掛かりしか考えてないので、ストーリーとかまだなくてww
いろは様に負けない小悪魔を書きたいと思いつつ、あれに勝てる気しないなーと若干気持ち負け気味
タイトル、キャッチコピー、シナリオ、作品も全て難しいです
僕もたまに新作のタイトルは何回か悩んでますし、沙織のも一度変えましたし
僕がどうこうはお気になさらずー
そういう作者含めて楽しめるのがWEB小説の醍醐味だと思ってるので、よく揺れちゃう登々様のことは失礼ながら、それを含めて楽しんでますww
編集済
第36話 ※由梨視点 好きってなんだろう?♡ への応援コメント
良いですね、この揺らぎ。
感情の波が揺れているような表現がとても素敵でした。
今は次回作描いているところなんですが、
ウケを狙いにいくとなかなか内面の深掘りした描写を織り交ぜるのは割と難しいなあと思う今日この頃です。
追記
ダンジョン配信最初見た時、なにこれ?って思いましたよ。
けどその根を掘り下げていくと、YouTubeでのゲーム実況や、なろうでヒットした異世界迷宮ハーレム?でしたっけ?の色々があるとか。
これはもう明らかに世代でして、私にはとても書けないなあと思いました。
でも書けるんです笑
今はAIがありますから。
AIに戦闘描写しているゲーム実況書いてって言ったら書いてくれました笑
あと、ムーランさんの揺らぎの表現は秀逸だと思いますよ。
また遊びに来ます。
作者からの返信
お越し下さいまして、ありがとうございますー
感情の波を書くの楽しいですよねー
自分でもキャラに没入してる感があって、良きです
ウケというか、ギャグとか笑いのバランスって難しいですよね
一度、ダンジョン配信を書こうとしましたが、ギャグ書ける気しなくて断念しました
一度、自分の書きたいものを出し切らないと、無理
書くなら、パートごとに振り切らないと、いけないのかなって思います
またお越し下さい
第36話 ※由梨視点 好きってなんだろう?♡ への応援コメント
いやぁ、等身大で悩める2人、よいですね!
なんだかんだ、気の置いた相手であれば身体的接触が一番仲直りや関係構築には良い手段だよなぁとか思っちゃいます。
そして沙織への気持ちはアイドルへの追っかけ、直樹への気持ちは恋愛としての好き、みたいな感じですかね。
直樹には等身大男子代表として、がんばってほしいです笑
作者からの返信
この二人はマジで等身大キャラです
飾り気なしで、完全に一般人枠
むしろ直樹の方は出来が良いぐらい
由梨は面倒くさいけど、それでも純粋で可愛い
身体的接触はなんだかんだ強いですよねえ
ですねー、沙織は恋とアイドルの追っ掛けの狭間
直樹は親友と恋愛の狭間かな
ただそのアイドルからの愛情表現を受けてるのがややこしい
そりゃね、落ちる
カプ……カプじゃないけど、恵美と沙織の関係……こっちのほうが好みだなという新たな自分を発見。
作者からの返信
互いの短所と長所を補い合ってる唯一の対等な相手ですからねー。でも、対等であるが故に互いに一線引いている感じです。
信頼はするし、憧れはあるけど、恋愛とかそちらにはいかない。反りが合わないので。
ぶっちゃけ、沙織と由梨は共依存。
第27話 ※直樹視点(由梨の彼氏) 由梨が白鳥さんに寝取られた♡への応援コメント
直樹視点で読んでなんだか辛い。完全に百合にはさまれた男……ここにいてはいけない感が。
作者からの返信
まさにそういうシーンですー。百合百合ラブラブですけど、寝取りとタイトルにあるからには男の寝取られシーンは必須でしょー
感情乱して、沙織とどっちが正しいんだ?みたいな感じで書きましたー
第26話 女の子はみんな笑顔でいて欲しいの♡への応援コメント
女性の権力構造の解析。相変わらず分析が深くて面白いです。
作者からの返信
戦国時代はどちらかというと、男の権力構造ですけどねww
男は縦社会で、女は横社会なんで、沙織は、いわゆるみんなで監視させ合って、反乱を防ぐという
縦社会は競争に向いてるし、横社会は調整に向いてる
第25話 愛されてるって思ったら、涙が出ちゃう♡への応援コメント
あーここいいですなぁ、この空気感。こういう関係性好き。
「「絶対に敵に回したくないから」」
作者からの返信
こういう関係性良いですよねー
自分も書きながら、良いなーって思ってました
逆に現実感ないなーと思いましたけど、そういうフィクションらしいセリフだからこそ活きることありますよねー
第36話 ※由梨視点 好きってなんだろう?♡ への応援コメント
え……由梨ちゃーん、直樹があんまりにかわいそうや~(涙)
好きだからこそ、試したくなってしまうのか……。
直樹からも答えはないし。いいよ……とは?
どっちも不器用で優しいんでしょうね。
直樹、押すなら押してくれ!って思いました。
ふたりは思い出がいっぱいあるから離れるのも一苦労ですね。
作者からの返信
おおー、晴久さんが期待通りの楽しみ方して下さってるー
初めて直樹が出て来た時には、「うわー、彼氏がきたー」ってなってたのに、ちゃんと関係性を出していくと、直樹が可哀想になっていく
寝取られ側ですからね、辛いんです
でも、沙織の気持ちもあるので、どうしよー?と楽しんで欲しいなと
いいよ?は仕方ないよの「いいよ」ですね
沙織に惹かれるのはしゃーないって諦めでもあるし、同性同士だから、ある程度許容するよーの、いいよでもあります
どっちも不器用で、どっちも受け身なんですよー
直樹も押す度胸はないというか、そこまで逼迫してないというか
離れる時は辛いでしょうねえ。あと互いの親のが残念がりそうwwww
第36話 ※由梨視点 好きってなんだろう?♡ への応援コメント
静かで、痛くて、優しい――恋の迷いをまるごと抱きしめてくれるような話でした。
由梨の“好き”に正解を求めず、それでも真っ直ぐに向き合おうとする姿がすごく愛おしかったです。
作者からの返信
好きに正解なんてないですし、そもそも感情の言語化ってものが出来るわけないですしねー
2人の辛さと甘酸っぱさを上手く続けて書けたかなーと自負してます
第36話 ※由梨視点 好きってなんだろう?♡ への応援コメント
やっぱり由梨ちゃん面倒臭www
といいつつ、同感してしまう以上、やっぱり自分も同じムーブしてるんだろうな……と痛感……。
男友達や幼馴染から恋人へと昇格(?)したのなら
もっと愛してほしいと分かるアピールしてほしい、異性として満たしてほしい、てのはあります。
自分が選んだ人だからこそ、理想の正解を勝手に求めて、
理想の枠から外れると「こんなハズじゃない」「どうして、こう動いてくれないの」って。
女って面倒くさい!
そして糞ムーブしてごめんなさい!……て感じです。
直樹の視点ですと、自分の(他の女子に対する)性欲と葛藤しつつ、
「由梨を傷つけちゃいけないのはわかる」「(ムカつくけど)由梨に共感しよう」て
重きを“由梨”に置いてるのですが、たいして由梨ちゃんは“自分”のことばかりですね……。
直樹への「好き」は、「自分も愛されてる」前提といいますか。
よく女性の優しさを「母性」「包容力」と称すことが多いですが
「包容力」に関しては、男性の方が高いのでは? と思ってます。
男性の方が怒りまでの沸点が高くて、どんな困難も冷静に受け止められてることが多いような。
女性は低いの解ってるから、些細なことでも口を出すなりで発散していかないとやってられない。
最後は、由梨ちゃんも沙織や直樹に対する想い
どちらも「好き」に辿り着けてる。
ブレブレだった由梨ちゃん、足がついてきたところが良かったです。
カクヨムコン、10万文字以上でしたら未完でも大丈夫みたいですよ。
ただ中間審査はイベント期間中の☆やフォロー数の上昇数が関わるので
新作または先行数話のみ公開が有利……てどこかで聞きました。
ひとり何作でも参加できて、短編の応募部門もあるのでムーランさんもお祭り参加されたらいかがでしょう。
作者からの返信
同感してしまう登々様がそうなら、これを書いてる僕はどうなるんですか?ww
これねえ、もう一度考え出すと、アウトプットしたくなって頭から離れないので、さっさと返答しますけど、構造というかたぶん力関係の問題なんですよ。
どうしても恋愛って分野は男より女性の価値のが高いじゃないですか
女性は相手をすぐ見つけられるけど、男はそうはいかない
だから女性としては、私が選んだ相手だから、一般枠より私に貢献しろって無意識的に考える
雇用してやったんだから働け理論みたいなもんかなーと
例えば、一昔前だと職場だと女性はお茶汲みだの飲み会での接待役だの感情労働をやらされてたわけですが、今の男性は恋愛という職場で同じように感情労働させられてるという
そもそも仕事は男のコンテンツで、恋愛は女のコンテンツなので、有利不利はもう仕方ないんですよ
モテる男はモテる男でモラハラするので、恋愛関係上、立場の弱い男は女性を包括するしかない
女性の母性とか包括性とかは一昔前の女性が弱い立場だった時の価値観の名残で、自分は全くそういう風に思ってません
昭和のガンコジジイと同じことを令和のガミガミババアが「男・女はつらいよ」みたいなこと言ってるだけだなーと
昭和は男がキレやすい時代で、今は女がキレやすいって時代ってだけwww
そんな価値観の時代で、ちゃんと客観的に見て、相手を大事にしようとしてる登々様みたいな方は凄いなーと本当に思ってます
昨日、Xでカスみたいな女にブチ切れたので、余計にそう思いますね
由梨はシーンが進むごとに、足が着いて来てますー
カクヨムコン、完全新作でタイトルだけ考えたんですけど、もうプロット考えた時点で頭がパーンしたので無理っす……
いやね、本当は参加したいんですよ? 登々様の誘いに上手く乗せられて、ヒャッハーしたいんですけど、スペックが着いて行かない……
今の作品を完全に止めても10万時書くのシンドイし、短編なら……
タイトル
「世界はアナタによって5分前に作られた」って小悪魔美少女に言われたんだが、俺が神様ってこと?
これなら短編でも書けなくはないかなー?
どちらにせよ、少し頭が冷えてからで
あ、来週からまた週3に戻します。ポケモンしても、なんだかんだ小説書いちゃうのでww
>俺と白鳥さんだろ? そりゃ白鳥さんを選ぶだろ、普通
↑ ……なんて切ない一言なんでしょう。
彼は、嫉妬とか劣等感とか……プライドとか……気持ちが“蝕ばまれています”ね……。
おおぉぉ、痛々しくて目が離せません(´;ω;`)
作者からの返信
これ、由梨と共に互いに理解し合ってる評価やと思うんですよね
たぶん直樹も沙織からデートの誘いがあったら、沙織を優先すると自覚してるからのセリフだったりします
由梨のことは好きだし、大事にしたい
でも、あの白鳥さんから誘われたら俺ならそっちを優先するわという自白でもある
だから、納得するしかないし、由梨を責めない
でも、感情が追い付かない
そんな感じです
あー、いー感じに男の嫉妬描かれてますねぇ。なんか高校時代の自分を思い出してるようで直樹ちょっと気の毒です笑
彼氏と友達、どっちが大事なんだ!とか言いたくなるやつです笑
作者からの返信
直樹に同情票、入りましたー笑笑
……そりゃもう、沙織でしょう泣
それ言ったら、本気で悩まれながら、沙織ちゃんって言われるパターンですよ……
憧れは止められないんだ!
幼馴染って負けエンド多いし
第34話 歌と一緒にこの想いも吐き出したいの♡への応援コメント
負の螺旋にはいるともう落ちる所まで落ちますよね、これは男女に関わらずどちらでも起こり得る話だと思いますが…
でもそれを救済しようという沙織は人が良すぎなのか、自分の欲望に忠実なのか。。莉里が距離を置きたがる理由もなんとなくわからんでもない気がします。
作者からの返信
たぶん負の螺旋の深さは女性のが深いですね
男でも犯罪とかになると更に深くなりますが、そこのハードルが高いのに対して、女性は風俗堕ちで簡単に金になりますからね
莉里が堕ちれば風俗に落とされつつ、彼氏に都合良く金を貢いで、面倒になったら捨てられるでしょうねえ
そういう未来が見えるから沙織は助けたいし、お人好しで欲深いんです
普通に考えれば恵美の対応のが無難
すっかり読み溜めてしまいました……。
自身が投稿しなくなると、足が遠のいてしまっていけませんね……。
それはともかく、やっぱり百合ものの男視点というのはいいですね!
話に奥行きが出る気がします。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
分かりますー
一度、離れると遠のきますよねー
これ、忘れられてますけど、NTR作品なんでww直樹はその被害者なのでwww
寝取られされる側のドロドロを書いてやろう!と書いたはずが、なぜか前回含めて、直樹への同情が一切ない笑笑
沙織のざまぁを期待してますみたいなコメントが全くないwww
おかしい、男女差別だ
やはり直樹視点、最高です!!
今回の由梨ちゃんムーブは面倒臭い女子ですねww
直樹ならどんな自分も愛してくれるって解ってやってるところ、ずるいです。
でも、涼しい顔をした裏で、実は自分の存在、発言、行為で、
こんなにも感情をかき回されてるかと思うとゾワゾワします。
由梨ちゃんムーブしたくなる気持ちは、よくわかります。というか、してました。
「しょうもなくて、ごめんなさい」と「それでも、私のこと好きだよね?」が半々。
自分自信と重ねて嫌になっちゃいますが、もっと乱れて熱を帯びた直樹はみたいです。
他の女子への性欲と葛藤してるところ含めて、直樹はかわいいです。
男性目線の言語化、ありがとうございます。
前回のムーランさんからのコメントで、
「優しさ」の男女の捉え方(外向的/内向的エネルギー)のお話しっくりきました。
彼氏と別れた&元サヤの話になりますが
それこそ彼氏に外向方面の愛情表現を求める重い女になって、自分のことも嫌いになってました。
「”彼氏”という器に嵌めたから、いろんなもの求めるようになったのか」と気付いて、別れを切り出しました。
男友達に戻ったことで気楽になりましたし、
彼氏のおかげで「男も普通の人間」だと気付いて、異性の交遊関係が広がったのもこの頃でした。
元サヤに戻ったのは、ある出来事で彼氏から弱った電話をもらったからです。
プライド高くて一切弱みを見せない人だったので、「このままだと死ぬかも!?」て思ったぐらいです。
……で、「元サヤ戻るから、生きろ!」てノリで復縁しました。
他の異性との付き合いも、バッサリ切りました。
男子たちとは始終ワリカン通して、プレゼントも一切貰わなかったおかげか、
しがらみ無く「楽しかったねー」て別れられてます。
ムーランさんの新作、面白そうです! モテる男が主人公なのに
「男同士の方が楽」→わかる
「女嫌い」→モテるのに、その感情はどこから? 掘り下げ気になります!
2/2までに10万文字以上ならカクヨムコン参加できるそうなので、いかがでしょうか?
私は今の作品、カクヨムコンに向けて完結目指します。
12/1から毎日投稿できるかも? 今までどうり隔日でコメントできたら幸いです。
(と釘を指しておかないと、ムーランさん毎日コメントくれそう……)
一時期カクヨムやめようかと思ったぐらいですが、なんとか立ち直れそうです。
本当にありがとうございます。
作者からの返信
最高の褒め言葉ありがとうございます。
女性から見たら、あまりウケない表現だよなーと思いつつ書いてたので、登々様からそう言って頂けるのは励みになります。
直樹視点を増やしたくなる。
そして、感情乱す直樹にゾワゾワするの、おお登々様が"女"してるー!ってなりました。
男はあまりそういう感じないですからねー。つい表に出てしまった、みたいなシチュのが好きかも。
てか由梨は直樹といると、いつも面倒な女ムーブしてるww 帰って、沙織に甘えて、今は試して、うーんこのww
いやー、登々様からいっぱいネタを頂戴させて貰って、助かります。
自分でも、男女の解像度上がって嬉しいですねー。
学生の内は特に彼氏が◯◯してくれた、〇〇する彼氏がイイ男みたいな情報や価値観が蔓延するから、引っ張られますよねー。女性はそれが周りとの比較になるし、カーストに反映されそうだし。
別れて一度、交友関係が広がったのも、良い経験そう。登々様の懐の広さはここら辺の影響もありそうだなぁ。
てか、その元鞘の流れ、ムカつくほど良い女ですね。そりゃ彼氏に愛されてる自信あるってはっきり言えるわけだわ。
うーん、その人間性が羨ましすぎて、ムカつくー。
カクヨムコンかー。
とりあえず今作は予約が51話まであって、たぶん全体で80話は確実に超えるんですよねえ。100いくかもぐらいな進捗度で、週3話が書くの限度だから、12週で36話。15週で45話。かなりギリギリだなー。
次作はしっかり書き溜めて、初動でランキングに載せてみたいから30ページは書き溜めたいし、うーん、悩む。
男らしくバカになって、登々様の期待に応えたいーって気持ちと、冷静になれって葛藤してる自分。
とりあえず今年いっぱいの進捗度で考えてみます。
そして、なかなかに難しい釘の刺され方。いや、更新されたらコメントしたくなりそう。
向こうで少しずつ書き始めたってあったんで良かったですー。だいたいメンタル回復まで1週間か2週間かなーと思ってたので、まあそんぐらい? 特にお礼を言われることはしてないですがww
こちらこそ、辛い間も読んでコメント頂いて、ありがとうございます。
第20話 ギャルって強くて輝いてるの♡への応援コメント
そうなんですよね~。全員ではないですが、現実的には特に学生の時のギャルっていうのは特有の手に負えない厄介さがあるんですよねぇ。先輩と付き合ってるってだけで、何でお前にそんなこと言われなアカンねん?しばくぞ調子のんなよっと。まあそれは色々と。良くも悪くも守られてる、それを自覚してる莉里の感じが、苦い思い出を呼び起こしてくれました(笑)
ただ、こういう人間臭いキャラも感情も大好物です。ありがとうございます。
作者からの返信
誰!?となったら、お名前変更されたんですね。ビックリしました。
苦い感情を思い出して下さったみたいで、少しニマニマさせて頂きました。
女性の価値って本人もそうなんですが、奪った男性の価値でもありますからねー。先輩と付き合う=先輩ぐらい偉いみたいな認識に変わるという。
そして、しばくぞって思っても、しばけないんですよねー
それが権力であり、権力とは威張るためにあるぐらいしか考えてない苦笑
ギャル論に関しては、大正ギャルを参考にさせて頂きましたー
ありがとうございました。
また気が向いたら、お越し下さい
第34話 歌と一緒にこの想いも吐き出したいの♡への応援コメント
恵美いいーーー!!!
読んでるだけで味方!って感じがするし……ほんと友達になりたいタイプですね!
正直、莉里はもうほっときなよ~って思っちゃいましたが(笑)
でも、沙織は違うんですよね。
どこまでも“信じたい”し、“見捨てられない”って気持ちが伝わりました!
よし、その気持ちも応援します!
沙織ちゃんカラオケも上手なのかな( *´艸`)♪
作者からの返信
恵美は書いてても、沙織と唯一対等に接されるキャラなので書きやすいです。
だから、つい出番が増えてしまうのと、他の友達の気配がすっかり消えてしまう……
まあ大して設定を練ってないってのが原因でもあるのですが
沙織も自覚してるし、普通に莉里はほっといた方が良いのですが、ほっとくと莉里のクラスの女の子が嫌な思いをすることになるので、それを含めて助けてあげたいってなってます
クラスの空気ってカーストトップによって変わるんですよねえ
沙織も他クラスまでは直接手を伸ばせるわけではないので
第33話 強い瞳に魅せられちゃうの♡への応援コメント
ムーランさん……すみません。
「彼氏と別れたあとの莉里」まで見据えているのがすごい……」
↑ここの話の応援コメントでした(゚Д゚;)
もうすぐ最新話に追いつくしレビュー書こうかなぁって思って、前の話を読み返してたりしたら、全然違う所に応援コメントを書き込んでおりました……。
宜しければ 8話に書いてしまったコメント……削除お願いしますm(__)m
しかもこのコメント欄で説明してすみません。(消した方が良かったらすぐ消しますっ!!)
作者からの返信
おー、そうでしたか
てか最新話に追い付いてるのに、レビュー書いてないの僕の方
あれこれ追われていると、なかなか手が付かず
書きたい、読みたいとのバランスって難しいですよねー
自分もレビュー書くつもりではあるのです……
それが気分次第ってだけで……
8話の方、消させて頂きましたー
第34話 歌と一緒にこの想いも吐き出したいの♡への応援コメント
学生時に安定した恋愛を送ってた人っているんでしょうかw
好きだから付き合ったはずが、「私はこんなにも好きなのにどうして?」って
トークの返信の遅さや、他の女子と話してる場面に接して感じてた時期もありました。
愛のリターンの少なさで劣等感を感じるの、分かります。
わたしは一時期冷却期間で別れて、元サヤ戻ってますが今でも正解だと思ってます。
莉里の心配は正直してませんw
恵美たちの拠り所があるので「大丈夫」って安心感があります。
莉里視点の話も、楽しみですね。
沙織はおせっかいなの自覚してますし、うまいこと莉里と付き合うかもしれませんが、
女友達(先輩)の彼氏に関する口出しは「余計なお世話」と捉えそうです。
危ない道に足を踏み込んだことはありませんが、
相手を法に触れらずマインドコントロールさすには
やはり「恋愛」が一番強いのかな?
……て、今回の話と、身近な詐欺話からも痛感してます。
自己肯定感を満たす「褒める」行為もそれなりに強そう。
笑って友達と制服が擦れる描写、いいですね!
あのブレザーと、スカート独特のザラッとした感覚を思い出します。
さすがに沙織みたいに「疼く」まではいきませんがw
もう大人になったら体験できない感覚ですね。
カラオケ、行きたくなります! 次回はカラオケ回でしょうか。
一時期、毎日のようにひとりカラオケ行ってました。
友達や先輩といくときは、最初に友達(先輩)にマイクをたくさん回して盛り上げて
燃えきったところを私が好きな曲バンバンいれるムーブしてました。
沙織なら友達みんなに話を振ってマイクを行きわたらせたり、
時間を見ながら曲配分考えたり、
トップバッターや〆は自分がもらって全員楽しめる曲にしたりすると予想してます。
あれこれ手を回しながらも、きっと可愛い……♡となってそうです。
演劇、歌もあるんですか……。踊りはまだ楽しそうですが……。
なんか、体育をダルそうにする恵美エピソードに共感できたのは
「音楽」の授業が苦手だからでしたね。
座学は80点以上だったのに通信簿は音楽だけ5点中3点だったので、
音楽の先生にも相当嫌われてたと思います。
先生も人間なので、ダルそうな生徒を嫌う気持ち、今ならなんとなく分かります。
前話で莉里を白ギャル判定したのは、白い指の描写があったからですね。
日サロは全身焼くので(身体は焼かない人もいるかもしれませんが)
脳内で白ギャル判定してしまいました。
もし恵美の指の描写でしたら、莉里のセリフの直後なので勘違いしやすいと思います。
▼
「へーい。恵美の方もね」
ひらり──。
白く細い指先が宙に浮かび、光を反射して一瞬きらめく♡
今回の話の段落空け漏れ
▼
どこまでも強く、輝く自分を求め続けられる子。
もしも助けを求めてくれるなら——その時は、全力で応えたい。
沙織の物語が、ほんと重なるところが多くて追体験ばかりさせていただいてます。
コメント見返しても、自分の学生時の話ばかり語ってばかりですねw
新作、進めてらっしゃるんですね! カクコン11に向けてでしょうか。
ムーランさんのキャラでしたら、きっとまた掘り下げられてるだろうな~と新作も期待を馳せてます。
作者からの返信
どうでしょ? 高校は男子校だったのと、大学でも恋愛カーストに食い込めるレベルじゃなかったので、あまりそういう情報は入って来なかったからなぁ
でも、大学から続いた人は一組だけですねえ。そこも喧嘩はしょっちゅうしてたみたいですが、そこそこ高スペックのカップルだったんで、周りに代替相手があまりいなかったのもありそう
これ、先日登々様に「沙織のいう優しい男ってのは危ない」って言われて、作品内で「優しい」とは何かって考えたんですけど、多分女性の求める優しさって連絡が多いとか愛情表現とか外向きの外的方向のエネルギーだと自分は認識したんですよ。
逆に男のいう優しさって、受け入れるとか、守るとか背負うとか、内向きのエネルギーによる優しさの傾向が強くて、そこで男女はすれ違うんじゃないかなーと。
てか一度別れての元鞘ですか。そういうのも気になりますねー。どうやって別れて、またどう連絡取るの?みたいな。僕ら付き合ってすぐ結婚したんで、そういうの全くなくて。
マインドコントロールは女、金、権力、承認のどれかですかねー。満たせてない部分をどう支配するかみたいな話しになると思います。莉里は承認と権力に性的快感を組み込まれた形かな?
ごめんなさい、カラオケは物語が進まないので、飛ばしました!
でも、カラオケ回でも書けたなぁ。お風呂回とカラオケ回のどちらが良いか問題。
カラオケ楽しいですよねー。自分も高校、大学とそこそこ行きました。ヒトカラは片手ぐらいかな。
高校時代に行ってたメンバーがみんなそこそこ上手くて自分は下手くそだったんですけど、大学だと自分がそこその位置に変わって変なもんやなぁって思ってました。
子供向けの米国の童謡とかから、フォークダンスや英語と日本語の劇みたいな習い事でした。夏休みは各地の人が集まってキャンプや民宿に泊まって交流したり、楽しくはありましたよー。
もっと積極的に関わればもっと楽しめたかもしれませんが、あの時の自分には難しかったなぁっていう後悔と二律背反って感じです。
指摘ありがとうございます。莉里の方も"白い"だけ消しましたww
いえ、ただアイデアが出て始末に終えなくなったので、とりあえず形にする部分だけ作った感じです。
あまりカクヨムコンとか興味なくて。
たぶん没になった擦れたアキラに近い主人公で、モテるけど女嫌い、男友達といる方が楽で男はみんな認められるべき!みたいな沙織の真逆の思想持ち。ヒロインと男は糞!女は糞!と喧嘩させつつ、お互いにイチャイチャさせます。
たぶん今の作品より過激になるはず。てか燃えるかもしれん。
今作が終わってからですけどねー
なんで、登々様が復活するまで十分にお待ち出来そう
第33話 強い瞳に魅せられちゃうの♡への応援コメント
まさに1人の性格ではどうしようもない相手を性格の違う友達の力を借りてなんとかする、多様性の重要さをなんだか垣間見た回でした。
にしても沙織は女の子全員がほんと大好きなんですね!てっきり敵対するのかと思ってました。
作者からの返信
沙織は男以外とは敵対しません笑笑
敵視はされるけどww
莉里はガッツリ敵視してます。お互いに一方通行の片想いです。
……多様性。女の子だけの多様性。
男とは……。多様性とは……。
第32話 ※ 由梨視点 あなただけ見詰めてるの♡への応援コメント
すごい勢いで由梨ちゃんの思考を沙織が占めて行きますね!!
由梨ちゃんの心の中の“光と影”が丁寧に描かれててすごい。
「役に立ちたい」=「見捨てられたくない」
「羨ましい」=「憎い」
“光が強すぎると影も濃くなる”――まさにそんな回でしたm(__)m
直樹の影はうすくなってゆく……
作者からの返信
由梨にとって、沙織の存在感が強過ぎるんですねー
いや、由梨だけでなく、恵美もそうですし、直樹パートや他の女の子もそうです
みんなが沙織を中心に意識してしまう
そんなのを描いた2日目の学校パート全体でした
まさに光が強いほど、闇が深くなる
みんなそうで、それは沙織本人ですらそうで、本人は本人なりに苦しんでるのを拾って下さると嬉しいです
直樹? 男は知らん。笑
でも、ちゃんと直樹と由梨パートもあるので、安心して下さい。
恵美視点面白かったです!
沙織の眩しさは光の象徴ですね。
あーーー 青春でした!
、羨ましくてムカついて、それでも好きで一緒にいたくなるみたいな……この感じ、リアルにありそう!
作者からの返信
やっぱり他キャラ視点は書いてて楽しいですし、面白かったと言って貰えて、非常に嬉しいです。
自分はここまで焼かれた経験はないですが、ここまで憧れられるような人に出会えたら幸せでしょうねえ
第15話 由梨ちゃんの良いところ見つけて惚れ直しちゃった♡への応援コメント
コメント失礼します。
狡猾で聡明な現代女子像の内心をここまで掘り下げる文は見た事がなく、非常に興奮しました。
まるで、心身掌握術の手解きの様で、これは本当に凄いです。
自信の持つ解像度の高い完璧思想が故に、男子に対する信用の無さが浮き彫りになる思考の対比もとても素晴らしいと思います。
続きもしっかり読ませて頂きます。
作者からの返信
ジョニーさん、どもですー
いつもコメントありがとうございます
モテる女の子を解像度高く解体してやるーとこの作品を書き始めたわけですが、沙織がどんどん打算的に染まっていく……
性的資本の力を自覚すればするほど、その影響力の強さから男を信用出来なくなるなーと
美しさって、背負わされた業だと自分で書いてても思います
でも、完璧美少女になって男を落として、振り回しまくりたい!
屈服させられて、後ろからガンガン突かれたい!!
どうぞ、これからもお付き合い下さい
第30話 君が好きだと叫びたいの♡への応援コメント
沙織ちゃんってば、運動(体育)もできるんだーーー!
あの冷静な観察力に加えて、実際にチームを動かせるだけの実力もあるなんて……完璧すぎる。
バスケって、上手いだけじゃなくて全体を見られる人じゃないと指示なんて出せないから、本当に「できる人」なんだなって思う。
プレー中の描写もリアルですね!やってました?🏀
後半の「褒める」行為の分析が深いですね……
「褒める」って一見やさしさや思いやりの表現だけど(いや、それもあるんでしょうけど)、その中に“支配”や“上下関係”の構造が潜んでいるんですねぇ。
作者からの返信
そりゃもう、漫画でありがちな文武両道の完璧美少女を意図して書いてるので。
運動もできるって説明のために、どういう競技にしようかなーと考えたところ、バスケが一番周りを巻き込めて、運動神経の良さをアピール出来るし、沙織の良さが活きるなーと思って書いたので、まさにその通りの解釈して貰えて、非常に嬉しいです
バスケ経験はないですw体育の授業ぐらいww
こういう恋愛や人間関係の裏とか、スクールカーストについて深めるのが今作だったりもするので、そこを拾って貰えたのも嬉しいですー
第33話 強い瞳に魅せられちゃうの♡への応援コメント
莉里、勝手に黒ギャルを想像してましたが、白ギャルでしたか!
莉里の手を振る仕草から、萌え袖に手指が潜るシーン……まさにJKぽくてドキッとしました。
成人しても萌え袖クセは抜けません。今のJKはどうなんでしょうね。
もう三十三話のお付き合いですし、
私もそろそろ「白鳥さん」呼びを卒業して「沙織」と呼ばせていただきます。
沙織は相変わらず「女の子全員が輝く学校生活」の為に、ここまでアンテナ張るのか!て感じです。
今回も、影に隠れがちな由梨ちゃんだけでなく、莉里の取り巻き二人にも気を使うあたり
ほんとに「女子みんな眩しく見える」んでしょうね。
私も光に焼かれそうです。
彼氏がいると、なんとなく同級生に一歩引かれてる感じはありましたね。
私は何でも話せる先輩がいましたが、莉里は「帰れる場所」として沙織や恵美が居るのはかなりありがたいと思います。
この先、莉里と彼氏の揉め事があるかどうかは知りませんが
きっと沙織たちが綱を繋いでるから大丈夫だろうと安心できるような回でした。
ムーランさん、演劇クラブに入ってたのですか!
TVの子役とか、いつもみてて凄いと思ってます。子供とか病気しやすいイメージですし、細かい指導をして拗ねてバックレとか起きないのかな?と。
当時ふざけてても、ネカマや創作などで活きてるのかもしれませんね。どんなことをしてたのか、気になります。
子供の頃の習い事、今はまったく出来る気がしませんw
ピアノは記憶力や同調力、指の長さなどに活きてる気はしてます。
高校生になると、習い事してる方は少ないですね。
沙織は勉学優先にしてるとはいえ、何か続けてそうな予想です。
ムーランさんほど作品を深く掘ってくださる方は、もう二度と現れる気がしませんw
今のカクヨムって、60万作以上ある飽和状態じゃないですか。
かくいう私も、この前の自主企画で良作に出会えましたが、追えきれてない状態です……。
そんな作品の海の中でムーランさんに見つけてもらえたのは、ほんとに奇跡みたいだと思ってます。
相互読み合いにしても、相手の作品にちゃんと愛着がないと続きませんしね。←これも大事
キャラが喋らない状態……
仕事中も私生活も、ずっと創作のことばかり考えてました。
改稿前は二人きりだったけど、ここに別キャラ入れたらどうなるかな〜とか。
それが旅行へ行ってから、プツリと無くなっちゃったんです。
たとえばアッキーナとミナミの初リア凸回。
中津でランチした後に大阪駅東にある阪急東通商店街へ行ってますが
ここ実際いくと居酒屋寄りの飲食店ばかりで、ランチ後に駅挟んで寄る場所じゃないよな〜とか。
ケンタとミナミの家を十三(じゅうそう)辺りで考えてたので、中津まで行ったら流石にミナミも気づくんじゃ?とか。
帰りの新幹線でごちゃごちゃ考えすぎて、家に着いたら頭がからっぽになって。
こんどは「あれ読みたい、これ観たい、時間がほしい」てなってます。
とりあえず、リハビリがてらボルコムさんの再批評に参加して
五話までの見直し&今までいただいたコメントや批評の見返ししようかと思ってます。
作者からの返信
あれ、白ギャル黒ギャルの区別してましたっけ? 明るい髪色と萌え袖ぐらいの描写しか無いはず。
黒ギャルイメージではありますけど、そもそも昨今に黒ギャルがいるのか問題のため、ぼかしてました。
登々様の萌え袖は少し惹かれます。
あれ可愛い。
沙織は目の届く範囲に女の子がいるなら、全て気に掛けるぐらいには女の子狂いなんで。まさに女の子のために生きる概念みたいな存在。
そりゃみんな焼かれます。
自分も大学時代、彼女いる友達は少し壁作ってましたねー
生物でもそうですが、弱い個体は団結して生存を図ろうするなーと。強い個体から距離取ることで群れでの強い個体の価値を落とす動きかな。
莉里視点もあるので、どうぞお楽しみにー。
歌も踊りも劇もする不思議な習い事でしたー。そして何度も拗ねてバックれてましたwww
恥ずかしい記憶です。思い出したくないー。
ピーターパンとかブレーメンの音楽隊とかそういうのやってました。
細い指。指フェチなんで、そういうのいいなー。
男だとあり得ない特徴だから、惹かれますねー
沙織の習い事は考えたことなかったなー
てか基本的にキャラ設定が緩い、過去の設定を練ってないのが悪いなー
本当に嬉しい言葉をありがとうございます。という自分も、登々様以上の読者に出会える気がしませんねえ。
しかも、この沙織のラブコメでしょ。いろんな経験や互いの創作が噛み合い過ぎて、これ登々様のための作品では?みたいになってます。
登々様に絡んだのも、創作論に⭐︎頂いた日にいろは様のコメント欄から読みに行きましたからね。同一人物と気付かずに。本当に人と人の出会いって不思議で、運命的なものを信じたくなります。
作品にもキャラにも愛着持てる作品なんて超貴重!!
たぶん、ケンタらの世界観と現実がズレてたから、いろんな要素を頭の中で再構成してる段階かな?
登々様はいろいろと距離取って離れるセンスは頭抜けてると思ってるので、離れる時は離れる、やりたい時は書くで良さそう
違和感と空気の整合性が自分の中で取れたら、自然と喋り出すと思います
ボルコムさんはちょうど今募集してましたけど、もう埋まってましたねー
でも、その方向で良いと思いますよ
休みながらたまにキャラと触れ合うぐらいの距離感でちょうど良いんじゃないかなー?
僕も次作の構想もあるというか、昨日プロローグも書いてしまったので、まだまだ創作界隈には居座るつもりです
読み専しても良いし、ゆるりと行きましょー
第33話 強い瞳に魅せられちゃうの♡への応援コメント
いつも通り描写が繊細すぎて息が止まるほど綺麗✨
視線ひとつでここまで世界が揺れるなんて、まさに「強い瞳に魅せられちゃう」だね♡
女子同士の緊張とときめき、最高でした🥺💘
作者からの返信
まさかのコメント、ありがとうございます!
気心知れた関係って良いですよねー
男関係でギクシャクしても、何だかんだ信頼関係みたいなのは残ってる感が良いなーと書きながら思ってました
第32話 ※ 由梨視点 あなただけ見詰めてるの♡への応援コメント
またしてもスラダンネタですね笑
そして女子の内面を解像度高く表現した本文、お見事です!
続きも楽しみにしております。
作者からの返信
バスケ回のタイトルは全てスラダンネタでした
あまり見たことはないんですけどねー
漫画は読みました
アニメはネタぐらいは知ってるかなーぐらい
いろは様に内面深めるのだけは負けたくないーって感じです
そこが自分の売りだと思ってるんで
第29話 更衣室は女の子だけの聖域なの♡への応援コメント
沙織ちゃんの完全ワンマンステージ回を魅せて頂きました(^^♪
読んでるこっちまでくらくらです(●´ω`●)
「見られることで自分を意識する」
まさに沙織ちゃんの舞台!!
心の声がどんどん熱を帯びていくのに、口に出すセリフは意外と冷静なのがいいんですよね~
作者からの返信
完全に官能回でしたー
なんか真面目な回ばかりだったので、たまにはこういうのもあって良いですよね?笑笑
沙織のセリフと心の声のギャップは我ながら笑います。
お前、どの口が言ってるんだ?とww
お着替えとかしたら、そりゃ頭の中が沸騰するに決まってるんですが、それでも口調は冷静ぶってる。
でも、今回は少し沙織も素直になりました。わりかし珍しい場面かも。
今回もコメント、ありがとうございましたー
第32話 ※ 由梨視点 あなただけ見詰めてるの♡への応援コメント
ムーラン様
『AI編集長が評価します』企画のぷにこです。
本日より評価分析の公開をいたします。
非常によい滑り出し、3日間おつきあいよろしくお願いいたします。
作者からの返信
お待ちしてました。なかなかに大変そうで、申し訳なく、また嬉しくもあり。
どうぞお付き合いよろしくお願いします。
編集済
第32話 ※ 由梨視点 あなただけ見詰めてるの♡への応援コメント
小説の感想、すっかり間が空いてしまい申し訳ありません!
そして、私の小説にいただいた最新話の感想も返信できずで……
まだキャラときちんと向き合えてません。
ごめんなさい。
ついに二話続けて、タイトル以外から♡が消えましたねww
でも不思議と、♡が無い方が心のドロドロが
よりダイレクトに伝わってくる気がします。
以前「高校時代、もっと女子たちとワイワイしたかった〜」なんて話をしましたが、
前話の恵美や今回の由梨ちゃんを見ていると、
あの頃もそれなりにダルい感情を抱えてたな〜と思い出しました。
ふたりとも「白鳥沙織」という概念に当てられて、勝手に心を焼かれたり、羨望したり……
もし白鳥さんが異性で、文武両道のイケメンだったら、心の「黒いもの」はきっと生まれないかなと。
同性のグループって、やっぱり上下関係とか嫉妬とか、いろいろ面倒だったな〜……。
部活のスカウトの話、ひとりごと。
私も陸上部と演劇部から声をかけてもらったことがありました。
もしも学生生活をやり直せるなら、演劇はやってみたいです。
誰かの人生を追体験して、それを人前で演じる機会はもう無くて
あの頃演劇しなかったのはもったいなかったなぁと思いました。
キャラに「演じさせる」という点で、創作と似通うところはあるかもしれません。
ムーランさんなら、きっと女性役も難なくこなせそうですね。
由梨ちゃんは、メイクもバスケも白鳥さんが作った舞台と自覚してながらも乗り切ってない感じがもどかしいです。
でも、直樹へのもどかしさのアピールに白鳥さんに身体を預けたのは大きな一歩だなあと思います。
一話でクラスの隅でもじもじしてた由梨ちゃんは、もう居ないんだなと。
シンデレラクロゼット、全巻読みました。
面白かったです。少女漫画ってドロっとしたイメージでしたが、ストレスない展開で少し驚きました。
話の展開や、光とアキラの人物像が重なるところもあって(恋愛に億劫なところがあったり、関西弁のユーチューバーギャルも出てきたり)
「これ以上、書けないかも……」てしばらく落ち込んでました。
まあ既存の作品気にしてたら、何も書けないなこれ。
今の自分の実力で書きたいもの書くっきゃない。
誰かから、お金もらってるわけじゃないし好きにすればいっか。
光とアキラは別人だし、アキラの物語書けるのは私だけだな。
……て開き直ることにしました。
じゃないと創作なんてやってらんないですw
追記
改行漏れ▼
白鳥さんがバスケ部の子にスカウトされてるやり取り辺りです。
沙織ちゃんの声は、どこか申し訳なさそうで、でも芯の強さを滲ませていた。
作者からの返信
お構いなくー。でも、お待ちしてましたー。
段落も修正しました。指摘ありがとうございます。
登々様のコメントを待ってる自分がどこかにいて、これって執着とか依存だから良くないよなーとか思いつつ、代替先でいくらXとかで創作友達作っても、登々様より掘ってくれる方はいないというね
うん、知ってた。少なくとも創作友人としては唯一無二過ぎる
でも、最新話の感想返って来てないのは忘れてましたww
♡をつけるのは基本沙織視点ですねー。由梨の♡が消えたのは、だいぶ依存感が消えたからかなー?
少しは成長してます。
男はただの友達とかじゃそう言う黒い感情はないでしょうが、部活とかになると出て来る印象。やはり繋がりが強いほど、焼かれます。
女性は友人同士でも繋がり強いですからね、良し悪しです
……部活勧誘とかなんで、登々様はそんな漫画みたいなエピソードが掘れば出てくるのか。
こういうとこよ、自分が登々様を由梨が沙織を見るような感じで見ちゃうところ。十分に登々様も概念側の人間にしか見えない。
僕は小学生ぐらいに地域の演劇クラブみたいなのに入れられてましたねー。クソガキだったのでふざけてばかりでしたが、もう少し真剣にやっとけばなーみたいな思いもあります。
あと女装は大学ぐらいでやっときたかった。さすがに今更出来ん。
うわー、全部読むの早い。その行動力よ! そこ、登々様の凄いとこ。軽やか過ぎる。
自分は創作中は無理です。ペース落としても、ポケモンとで手一杯。
創作論でも前に書きましたが、「これ以上、書けないかも」この気持ちよく分かります。
僕はそれで野球創作から逃げましたが、登々様はちゃんとキャラに向き合ってるのが偉いなーと。
まあ僕のは構想段階だったってのはあるんですが。
僕からしたら、アキラもミナミもケンタも親戚の子みたいな感覚で可愛いです。やっぱり会いたいなぁ、最後まで見届けたいなぁって勝手な願望だけはあります。
登々様が創作に向き合えるようになるまでとは思ってますが、感情の吐き出しや整理ならお付き合いしますよ
てか、キャラが喋らなくなるって現象が不思議過ぎるので、そこんとこ詳しく知りたい!
聞かせて!教えて!
自分で言うのもなんですが、こんなに都合の良い思考の壁打ち役なかなかいませんよ!?
AIとはまた違うご活用方法でお使い下さい。
どしたん?話聞くよ?
第28話 由梨ちゃんは私の理想なの♡への応援コメント
他の何人かにもメイクをしてあげたらっていう恵美の提案が的確でしたね。
しかも、沙織がちゃんと「嫉妬を避けるために誰に施すか」「順番をどうするか」と計算して動いているあたり、社会的秩序をしっかり読んでコントロールしている
( *´艸`)
自分のタイプを告白したあとで、自然と由梨ちゃんに視線が向かう流れが完璧でした。
感情が爆発しているのに、教室の空気は変わらない——“内なる熱”だけが高まっていく演出がうまいです!
またつぎの由梨ちゃんとの絡みが楽しみです♪
作者からの返信
この作品自体が、美少女視点でスクールカーストを読み解いてみようみたいなコンセプトな部分もあるので、ちゃんとそういうところを描けてるのが伝わって嬉しいです。
沙織はついつい由梨を目を追うぐらいにはがっつり意識してますねー
優しくて信頼出来る人ってなると、どうしても由梨になるんですよねー
恵美も信頼はしてるけど、どちらかというと相棒な感じが強いので
やたらメイク回が増えてしまっているこの辺り
いろんな視点でちょこちょこ動いていきます
第32話 ※ 由梨視点 あなただけ見詰めてるの♡への応援コメント
いやぁ、この前の回といい、今回といい、ドロドロの内面を綺麗に書き切られてますね!
活かされてるとわかりながら、特別でありたいという思い。
そして沙織が隠している「女の子が好き」って気持ちが見えないからこそ、みんながモヤモヤする。でもオープンにしても、きっと今の環境は作れないだろうから沙織としても悩ましいところですね...
作者からの返信
ドロドロ大好きです笑笑
みんなが沙織に脳を焼かれている……
それぞれ違う焼かれ方をしてるのが作者としては面白いなーと
掘り下げ甲斐があります
恵美はなんとなく察してはいるかもですが、それでもやっぱり恐いのと憧れは止められないだろうなぁ
女の子が好きってだけで、学校全体の空気を変えるとか出来ることじゃないので
どうぞごゆっくりお付き合い下さい
第27話 ※直樹視点(由梨の彼氏) 由梨が白鳥さんに寝取られた♡への応援コメント
おお〜!由梨ちゃんの彼氏・直樹くん目線!
各人物の目線書いて下さるから、すごくわかりやすいし気持ちも入りやすいです!
普通の男子高校生が沙織の圧倒的な存在感に飲まれていく……
直樹の葛藤……(;゚Д゚)
でも、由梨ちゃん一緒に帰ってくれるって!
最後まで抗ってほしい( *´艸`)
それにしてもこのクラス、ほんと楽しそう!
作者からの返信
分かりやすい、気持ちが入りやすい
なんて嬉しい感想でしょう。一人称なんで、あまり色んな視点を入れるのもなーとか考えてましたが、これからも思う存分、入れて行く所存です!
他者視点から見ると、沙織の圧倒的存在感と美少女感が際立ちますねー
特に言葉を発さずとも周りを飲み込む感じを上手く書けてるんじゃないかなーと自画自賛
沙織も男嫌いで由梨を渡したくないと思いつつ、ちゃんとそこらの制御は効いてるのが直樹にとっての救いです
ガチで奪おうとすると、たぶん勝てない……
女の子にとっては沙織に優しく管理された、幸せなクラスです笑笑
男は若干気まずいけど、いじめとかはないからそこそこ幸せ
第26話 女の子はみんな笑顔でいて欲しいの♡への応援コメント
表向きのみんなが憧れる「白鳥沙織」と裏でクラスを守る「実務者」って二重構造の描き方が巧いです。
おお……信長→秀吉→家康の比喩を学園政治に落とし込むアイデアも冴えてますね。
たしかになぁ~(゜_゜>)
面白いですね!
高校生活で信用についてしっかり考えてる沙織ちゃんは世の中に出てもしっかり活躍できる気がします\(^o^)/
作者からの返信
なんか授業のシーンを書いてみたくて、頭捻ったらこうなりましたー
高校の授業の空気感とか全く覚えてないし、どうしても受動的にしかならない授業って風景でどう沙織や女の子を動かすかと考えたら、なんかかなり異質な授業回に
信長はかなり落とし込めたと思うんですけど、秀吉と家康はかなり無理やりですねー
家康とか封建制度を仕組み化しての長期維持としか書けてないし
国作りなんで、内容書こうとしたら、信長だけで書いた方が良かったのか、どうなのかとか、いまだに謎の多い回になってます
女の人が同性を怖いと思う気持ち、中々捉えるのが難しいような気がしますが、解像度高く表現されている気がします🤔
作者からの返信
恵美や由梨視点って、今まで書きたかった感情を一気に放出出来るから、書いてて気持ち良いんですよー
恐いというか、尊敬とか畏怖とか、そんな感情がごちゃごちゃになって訳わからなくなって、出て来た言葉が恐いって言葉だったのかなと
やっと最新話! その前に気になってた点▼
タイトル名、由梨ちゃんの呼び方が28話「あなた」、30話「君」
今まで「由梨ちゃん」だったのが、最近になって違う二人称になってました。
>>登々様は動く側ですよねー、上手く周りに気を使いながら
勝ち負けに走りすぎて、ちゃんとケアできてたか定かじゃないですね……。
エンジョイ勢・演出重視してた子と、よく対立してましたし。
恵美みたいに明らかにダルそうなの顔に出てたら、わたしならボールを回さないかもしれません。
気が入ってない状態でボール渡して怪我されても困りますし。
恵美が白鳥さんに焼かれてく気持ち、凄く分かります~~!
光に当てられすぎると、嫉妬を通り越して、
「力になりたい」「嫌われたくないから悪いことはできない」になるんですよね。
これも一種の「恐怖」だったのか……うろ覚えです。
男子の「おさがり」感覚は、ちょっと解らないですw
「中古女」という言葉はあっても「中古男」が普及してないように、男女の感覚の違いな気がします。
褒められて悪い気はしませんし、嬉しいです。
ただ、先輩に褒め殺しされた経験と、いかんせん親戚の男絡みトラブル目の当たりにしてるので
ちょっと一線引かせていただいてるところはあります。
まぁムーランさんも一線引いて気を遣ってらっしゃるのを
しっかり感じてるので、居心地は良いですね。
きっと飼ってた年上の女性や、奥様も、そういうところに惹かれたのはないのでしょうか。
此方の小説の視方に関しては、白鳥さん/由梨ちゃん、
どちら目線でも感情挿入できるので二面性で楽しんでます。
以前戴いた「仮面」の解説と重ねて、「どちらの面も私なんだろうな~」と思いながら読み進めてます。
シンデレラクロゼット、一巻試し読みしたらドストライクでした!
全巻、目を通してみます。
理想のアキラエンドは、こんな感じなのかな……?
好きな設定も展開も詰め込まれてて、「私、もしかしたら執筆しなくても良いのでは……?」と思ってますw
卑下してるわけではなく、欲しかった物語を手に入れた末に
それでも「書きたいもの」は果たして残るのか、生まれるのか、ちょっとドキドキしてます。
シンデレラクロゼットの口コミを見て驚いたのが
「結婚式のシーンを描いてほしかった!」の声が圧倒的に多かったことです。
個人的には、結婚式で物語が締めくくられると
「あ……このふたり、夜にはヤるんだな……」て
一気にピュアな空気が現実味を帯びてしまって苦手なんですよね。
自分の心が汚れてるだけかもしれませんがw
少女漫画の読者層の感性の違いを強く感じました。
おすすめの漫画、教えていただいてありがとうございました。
次の更新、楽しみにしてます~。
作者からの返信
追い付いて下さって、ありがとうございます。確かに。28話はタイトル変更しましたー。30話はスラダンネタなのでそのままで。
……登々様、筋トレは全てを解決するとまで仰る脳筋ですもんね。負けず嫌いな感じはなんか伝わります。自分に負けたくないというか、許せない感と言うか。
勝手にそんな捉え方してます。
恵美は沙織がいなければ、完全にカーストトップなんで、そこを奪われる恐怖ですかねー
あと中古や「おさがり」が嫌というより、沙織に告白して振られた存在と付き合いたくないって感情かな?
沙織と彼氏を見るたびに、「でも、コイツ。私より先に沙織に告白して振られてるんだよな」みたいに考えたくないと。
書き方が悪かったかなー? 伝え方って難しい
むしろ男は中古じゃないとダメで、購入実績のが大事
登々様の距離の置き方を信頼して褒めてるとこあります。
他の女性に♡とか絶対に使わないですね。
こちらもかなり居心地良いというか、かなり甘えさせて頂いてるまである。
褒めて愛でてる側が甘やかされてるとはこれいかに。
飼って頂いてた方には負担ばかり掛けてたように思うので、そこらの反省は活かしたいなとは思ってます。
シンデレラ クロゼット、ブッ刺さるの分かります。メイクシーンの感覚が全く同じなので、本当に全て書かれてるなーと頭を下げる気分でした。
これ、絶対に登々様に教えないと!ってなって。
書くものがなくなる衝撃みたいなのありますもんね。
書きたいものを、想像より高い内容で出されたら勝てないんですよ……
自分もまだ2巻までしか読んでないのであれですが、自分もどこまで書かれるのか心配で仕方ないです。
第25話 愛されてるって思ったら、涙が出ちゃう♡への応援コメント
恵美のおかげで気持ちよく話がまとまった!!
ほんと、いい子ですね〜!
頼れるし優しいし、こういう友達がいるだけで心が救われる感じします。
最後、二人が声を揃えて笑うところが最高でした!
教室にも笑い声が広がっていく描写、青春です♪
作者からの返信
沙織がたぶん唯一、対等に話してる相手じゃないですかねー
弄ってくれるし、ちゃんと同じ目線で話せるし
そういうキャラクターとして書いてみました
なんか分からんけど、みんな釣られて笑うみたいなことありますよねー
青春って感じて貰って良かったですー
第23話 ※由梨視点 私の中の沙織ちゃんが囁くの♡への応援コメント
めっちゃ両想いじゃないですか~素敵すぎる♪
でもなかなかこのお年頃だと周りに対しての「彼氏いる」ってアピールを優先させちゃったりとか、性的なものへの好奇心とか、逆に彼氏がいるなら応じないとだとか色んな事があって難しいですよね><