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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 沙織の葛藤、めちゃくちゃ分かるんですよねw

    「みんな仲良くしてほしい」って本気で思ってるのに、そのために線を引くと自分が支配してるみたいに感じちゃうあの感覚。善意と打算が混ざるのって、むしろ本気だからこそなんだよなぁって思いました。

    理想を掲げながら、自分の黒い部分もちゃんと自覚してる沙織はずるいけど誠実。

    結局こうやって悩みながらも関わり続ける人が、一番“本気”なんですよね。

  • >もうメイクら辺はガンガン飛ばして貰って良いですよー笑笑

    ↑いえ!!ここまで来ているので、読ませて頂きたいです!
    勉強させて頂きます!

    アイラインを「引く」ではなく「埋める」と表現しているところも好きでした。
    昔、モデルさんがテレビでそんな感じのことを言っていた気がします。

    目って印象全然ちがいますもんね。
    由梨が持ってる素材って、、、すごいいいものなんだろうな~・・
    いいなー……

  • 莉里が常に「一番」でいようとする気持ち、分かるんですよね><
    一回トップを取ると、それを維持しなきゃいけない謎の責任感が生まれて、どんどん自分を追い込んでしまう。

    自分も昔、そうなりかけたことがあって、あえて一番を取り続けない時期を作ったことがありますw
    程よく負ける道を選ぶというか、降りる勇気というか。

    だからこそ、莉里が止まれなくなる気持ちも、ちょっと切ないなって思いました。

    作者からの返信

    やっぱりそんな心理状態になるんですねー。人は得るより、失う方が記憶に残りやすいと言いますし。

    そういう負ける道を選べるのは賢いと思いますし、そういう重圧をモノともせずに戦える人がトップを撮り続けるんでしょうね。

    莉里みたいな子が落ちないことも普通にあるわけで、物語みたいに「ざまぁww」されたりされなかったり


  • 沙織の気持ち。
    実はすっごく分かりますw

    自分は高校時代、勉強は常に学年順位20番以内で運動は短距離は県大会レベル。
    自分の100mの記録は行内記録を塗り替えて卒業するまで破られませんでした✨

    ヤンキーとも話すし、優等生や委員長にも頼られるポジション。
    でも実は、クラスの端で漫画描いてたり小説書いてたりする子たちと話すのが一番好きだったりして。

    気付けばクラス全員と仲が良かったですw(それで何故モテなかったの!?)

    当時は勝手に「自分が橋渡し役にならなきゃ」って思ってて、揉め事があれば間に入ったりもしてました。

    なんとなく、沙織と似てるのかもなぁって思うのですw

    作者からの返信

    すげー!!笑笑
    てか創作界隈って、陰でスペック高い人多いですよね
    小説書き続けるとか根気ないと出来ないし、考えることが好きじゃないと触ることもない趣味ですし、続かないからなー

    男のモテは試行回数✖️スペックみたいなとこありますし、女子の中に絡みに行かないとなかなか、学生時代にモテるって難しそうな気がします。
    女性って話題になる人が好きで、単純なスペックじゃない気がします。

    なぎゃさんみたいな人は男にモテる、というか都合良く使われたりww

    高スペック主人公の作品は増えた気がしますが、それでも自分の作品に共感して読んで頂けるのは嬉しいです!!

  • 好きな子にこんなドキッとすること言われちゃったらもうね……!
    ハートもマシマシになっちゃいますね! それはいつもか!

    作者からの返信

    互いにドキドキするようなこと言い合ってます笑笑
    ♡のマシマシはいつものことですが、それでも二人の会話の甘いこと、この上ない。

    改めて読み直すと、自分でも甘々だと思います。そして♡の量が多すぎ笑笑

  • 眉毛も奥が深くないですか……?

    眉をいきなり描かないで、まず毛流れを整えるところから始まる、、なるほど。

    でも難しいことをしているというより、基本を丁寧に積み重ねている感じで、そこがまた由梨に合ってますよね。

    時代が変わっても通用するメイクの土台って、こういうことなのかもしれないなぁ。

    作者からの返信

    今、ポケモンチャンピオンズにハマってるんですが、キャラクターの顔弄ったりも楽しいです。
    そこまで細かくは出来ないですが、どういう眉がどういう印象を持たせるかなんかが見える気がします。

    眉を整えるぐらいは男もやるので、そこは勉強になりますよねえ。
    もうメイクら辺はガンガン飛ばして貰って良いですよー笑笑

    あくまで自分の勉強のために書いたとこあるので、もうやりすぎ感満載でww

  • こういう空気感、確かに楽しそうですよねw
    自分はスクールカーストとか空気を読む感じがちょっと苦手で、基本ボッチ飯でしたw
    一人の方が気楽で居心地も良かったんですが、今思うと、ああいう群れの中でワイワイする時間も“経験”としては悪くなかったのかもなぁって思います。
    思い出って意味でね✨

    作者からの返信

    もうワイワイする機会なんて無くなってしまいましたしねえ
    一人は心地よいのですが、なんだかんだ、無いものねだりをしてしまうのが、人間という奴でして

    自分も今の人生にそこそこ満足してはいますが、学生時代をもっと楽しんでおけば良かったってのはあります
    自分のスペックでは厳しいと思いつつ、もっとモテる人生を歩みたかった……

    そちらの作品も読みに行きたいけど、ただ今、ポケモンレジェンズにハマって、生活を圧迫してるので、ちょいお待ち下さい。

  • 由梨が鏡を見ながら、自分で整えた顔を何度も確かめているところいいですねぇ。

    外見が変わること(それが髪型や服だとしても)、自信が持てるって素晴らしいですよね。

    次は目元!
    可動域、非可動域、目のキワ、下まぶた、、ほほう
    コンプレックスって、その人の中では切実でも、見る人が変わればまるで違う意味を持つことがありますよね。
    人は自分にないものを羨みやすいし、自分の顔の中にあるものを減点方式で見がちだけれど、別の視線に出会うことで、それが魅力として立ち上がることがある。
    そういうことを、難しく説教せず、メイクの具体的な手順の中で自然に語っているのが素晴らしいです。
    自分をどう受け入れるか……
    まさにそういうことにつながりますよね。

    自分は垂れ目好きです。

    ベースの段階でもうかなり丁寧で、ここまでで十分見応えがあるのに、まだ先があると思うとわくわくします。
    でももうすぐ完成でもありますね!
    それはそれで楽しみです♪

    作者からの返信

    もう長々とメイクシーンを読んで、感想下さってありがとうございます。
    容姿のコンプレックスってみんな何かしら、気にしてるとこあるんじゃないかなー?とか思ってるんですが、どうでしょう?

    自分は鼻が高いのが少しコンプレックスだったんですが、娘もちょい鼻高くて、「お鼻高くて、羨ましいですねー」と娘の友達のお母さんから言われた時は、なんかスッキリした気がしましたね。
    自分の顔の遺伝子も無駄じゃなかったんだなーって報われた気分になりました。

    こういう感覚って人生で何度も経験出来るわけじゃないので、貴重な体験でした。
    沙織や由梨の体験を書いてるのも、結構没入してるつもりですが、それでもリアルでの体験には比べるまでもないですね。

  • 恋人同士の喧嘩って、こういうリアルさありますよねw
    結局「好きだから」こそ許せないし、心配するし、余計にモヤモヤする。
    直樹の面倒くさいって言いながら放っておけない感じがすごくリアルで、思わず頷いてしまいましたw

    作者からの返信

    他人や自分なら適当に済ませれることが、適当に済ませられなくなりますからねー
    相手が傷付く姿は見たくないし、それって相手のことが好きだからこそだと思うんですが、だからこそ喧嘩してしまったり

    人間関係の構築って、そういう距離感の図り合いではあるんですが、その時に求められる距離感が時々で変わるから、難しいわけです……

    恋愛は面倒臭いです!笑
    恋人と喧嘩した経験はないですけどね!苦笑
    嫁とはいつも喧嘩してますがww

  • とってもいい!
    盛り上がりましたね。
    とうとう一線を越えた気持ちです。
    今まで潜んでいた負の感情が一気に吹っ飛びそうなビッグウェーブです🤣

    『バスの床の硬さが靴底越しに伝わるのに、そんな感覚すら遠い』
    この一文にびっくりしました。
    間接的な心情表現が見事すぎて、感動しました。

    作者からの返信

    頬にキスするだけで、100ページですよ! どうなってんだ、これwww

    沙織の感情が飛び出しちゃいました。実はここらって、プロットだと「沙織の家に遊びに行く。メイク教える」しか書いてないんですよww

    そのプロットすら、いろいろ整合性取るためにズレてますが、本当にキャラクターが自分らの赴くままに動いている感じで。

    表現はAIが整えてくれてる感じですが、なんかふわふわした感覚を入れたくて、そんな描写にしました。

    電柱様はプロットとかどの程度決めてるんですか?

  • 好きな人との別れ際って、なんか凄く寂しくなりますよね><
    またすぐ会えるって分かってても、あの一瞬だけはどうしても離れがたくなる感じ、すごく共感しました。

    昔、自分も大好きな彼女を送ったあと、そのまま別れるのが寂しくて、気づいたらそのまま一緒に戻って朝まで過ごしたことがあって…w
    当時「離れたくないから結婚するんだなぁ」ってピュアな納得をしていたのを思い出しましたw

    作者からの返信

    いいですねー、そういう青春の思い出
    自分はそういうのあまりないので羨ましいです泣

    社会人になると、関係性を続けることの難しさを痛感します。
    既婚者と独身でも変わるし、子供ができるとまた疎遠になるし、そもそもコロナでそういう集まる機会も減りました

    他人と強制的に繋がる方法が結婚なんだと思います。強制しないと、人は楽で自由な一人になりたがるので

  • まるで何かが乗り移ってるかのように、さっきまで真面目な話をしていたのに急にハートマシマシモードになる寒暖差よ……w
    いやしかし、沙織ちゃん、周りの子達の個性や魅力をしっかり見てて、いい子ですね。なのになんでテンションが暴走するとアレなんだ……?♡

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    寒暖差って表現良いですねww
    テンションというか、キャラクター性のブレを上手く表してくれてる気がします。

    沙織は良い子ですよ? ちょい勢いがありすぎてて、子宮で物を考える子ですが、基本は利他と周りの子のために動ける凄い子なんです。

    ほら、男がモテるために仕事をひたすら頑張るとか言いますし、その類です。女の子に好かれることが承認欲求と存在証明になる、クレイジーサイコパスレズ。

  • キスせんのかーい!
    ……とか言ってる場合じゃないですね。これは心がすれ違ってしまったかも……?
    冗談にしないでって思う気持ちが由梨ちゃんにもあるでしょうか。

    作者からの返信

    キスさせちゃったら、物語がそこで終わってしまうーww
    恐らく激しく求めて、そこで由梨ちゃんを完落ちさせます。教室でおっ始めるか、家に連れ帰るか、ホテルか

    うーん、アウトーww 連載終了ですw
    R15を18にしないといけないことに。

  • 「自分が狂っていることを自覚している狂人」というか……ハートマシマシやりたい盛りのテンションと、割とシリアスにものを考えてるときの情緒の乱高下が凄まじくて、クセになりますね。
    とりあえず「君も子宮に脳味噌ついてる側じゃないの?」って言いたい!

    作者からの返信

    読者の方いわく、クレイジーサイコパスレズなのでwww

    一応、ラブコメと定義して書いてたのですが、書いてたらコメディが全く出てこずにこの情緒の乱降下がギャグだと言い張ってました。
    クセになるって言って下さるの嬉しいです。このノリで突っ走りますので。

    ……沙織は女の子の子を妊娠出来るとなったら、すごいことになりそう。男に生まれてたら、もっとヤバそうです。ほとんど頭脳系主人公ではなく、子宮系ヒロインとでも名付けましょうか。

  • 授業中になにやってんのー!って思ったら妄想だった……そりゃそうか……

    >頭の中はやりたいって性欲ばっか。
    君はどうなの?ってツッコミたくなりますが。いやツッコムって卑猥な意味じゃなくてね

    これは男に関して過去に何かあったやつですね……。

    作者からの返信

    白鳥沙織は文武両道のありがちな完璧ヒロイン的なやつなので、もちろん授業中は真面目です。
    女の子の授業を邪魔するなんて許さない。

    女性は基本、頭の中ダブスタの手のひらクルクルの思考回路(偏見)だと思ってるので、私は違うけど、お前はそうだの精神です。美人ってなんだかんだ男に迷惑してると思っています。

  • ううっ彼氏がいるのか……! 百合NTRに期待せざるを得ない!
    いやーおかしいですね、今回なんて好き好き言ってるだけの健全な内容なのにどうしてこんなにエロく見えるんだろう。
    改訂前の本文は一体どれだけヤバかったのか気になります。

    作者からの返信

    ラブコメに男なんていらなくね?
    百合なら、一発目からエロに進んでも、なんかイケそうに見えるのが不思議ですよねー。
    女の子パワーです。

    寝取り、寝取られ、どっちも情緒乱されれば乱されるほど気持ち良い。
    幼馴染を寝取られる男、さぞ気持ち良い脳破壊をされてくれるでしょう。ニチャア。

    改訂したって追記したかなー?と思ったら、感想欄ですかね?
    だいぶテンポが悪かったので、削りましたが、授業中の妄想がさらに深くまで責め立ててました。
    それはもう下のところまで。

  • 「微エロ」じゃないのよドエロなのよ〜もう。
    おかしいですね……なぜ髪を撫であっているだけでこんなにも本文がエロいのでしょう……。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    まさか書いて頂けるとは苦笑

    そりゃエロ漫画っぽく書いて、読み専に読んで欲しい!って思ったからですね!!
    ♡とえっちぃ表現で、視覚媒体と想像力を小説っていう文字媒体を使って、えっちい気分になって欲しい!と思って書いた導入なので、エロくて感想を書きにくいと思って頂けたなら、そりゃもう狙い通りです笑笑

    だいぶ尖った作品でございますが、お読み頂けるなら、とても嬉しく思います。よろしくお願いいたします。

  • 100話到達おめでとうございます!
    由梨のまっすぐな想いと、それを嬉しく思いながらも怖さを感じてしまう沙織の繊細な心情がとても印象的でした。
    好きになることも、好かれることも幸せなはずなのに、不安や責任を感じてしまうリアルさに強く共感します。
    それでも「隣にいる」と決めた沙織の覚悟が素敵で、二人の関係の深まりに胸が温かくなりました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ここまで長く書くとは思ってみませんでしたよ!?

    沙織はしっかり腹の決まった良い女の子なので、カッコ良いのです。女の子狂いでちょっと理性がダメになりがちなこと以外は素敵なんです。
    感情表現の適切な量って、どんなんなんですかねえ?
    ついかさ増ししてしまいますが、適度なバランスが難しいと思いつつ、そういうのが自分の良さでもあると思ってるし、キャラ感情の掘り下げが創作の楽しみでもあるから難しい。

  • 100話おめでとうございます㊗️

    沙織、ついに変化がありましたね!
    好きな女の子と距離を保つ憧れの存在から、一歩踏み出したような感じがしました。

    「無理してない?」という言葉も、タイトルと心情をすごくよく表しているなって思いました。
    由梨を心配しているようで、実は自分がのめり込んでしまうのを怖がっている……その葛藤がとても丁寧に描かれていて、さすがだなって感じました。

    これから由梨と彼氏との関係がどう動いていくのか、楽しみにしています!

    私はというと、今は完成度を高めた長編を作れる感じではなくて、思いついた短編を少しずつ出している感じです。
    投稿してから「もう少し考えてから出せばよかったかも……」って落ち込むこともあったりします(涙)。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    100話……めちゃくちゃ長くなりました。

    物語の流れは最初から決めてるんですが、いろいろ心理や考えてることの掘り下げをしてると、やたらかさ増しされてしまい、こんなページ数に。
    普通に書いてたら、もう終わってるはずのページ数www

    書いてると思うかもしれませんが、物語の骨子や流れは最初からありますが、キャラの心の動きってその時のキャラクターの流れによって決まってる感があるので、沙織がこうやって一歩踏み出す流れも沙織の心のままに動いた結果なんですよね。
    これが書いてて、面白い。
    つい、みんなの心を掬い上げたくなっちゃうんですよ。

    短編は物語をまとめる技量を上げるには一番と言いますし、追い掛けやすいので、それはそれで楽しみですよ。自分もこの作品、書き溜めなしで出してしまって、そこは失敗したと思ってるので、その気持ちよく分かりますww


  • 編集済

    由梨視点、すごく共感できてしまいます。

    アイドルみたいに遠くから見ているだけでは出てこない感情が、生々しく伝わってきました。
    美しさへの嫉妬や自己嫌悪って、私も覚えがある気がして、由梨の心情にすごく入り込んでしまいました。
    こういう細かい感情を掬い取るのが、本当に上手いなと思います。

    それでも遠くから眺めるだけじゃなくて、近づいて隣に立って手を取る……とても勇気ある行動です☺️

    作者からの返信

    由梨を気に入って貰えるの嬉しいですー

    由梨は頑張り屋さんなんですよー
    でも、どんな分野でもそうで、やってみればみるほど自分が足りないところが見えてきて、まだまだだなぁ
    この人には届かないなぁ、絶対に敵う気がしないと諦めてしまう
    でも、諦めつつも、自分なりに頑張ることが大事で、そんな普通の可愛い女の子として楽しんで貰えると、嬉しいです。

    自分は男なんで、美しさに嫉妬とかはあまりないんですが、やはりお金稼いでる人とか能力ある人への嫉妬はあります。
    電柱さんの作品を見て嫉妬もあります。てか作品書くの早過ぎ。そんな速度無理。
    でもまあ、それでも楽しいから、書いてるんですよねー。うーん、改めて読み直しても、面白いと思う。

  • 日焼け止め回がキターーーー!!(≧▽≦)

    UV入り下地だけだと、薄く塗る派には実際の防御力が足りないっていう話なるほどです。

    UVAとUVB?!
    知らなかったです!なんか難しいですね。

    男性は化粧下地はしないので、やるなら直で日焼け止めですね。
    思わず日焼け止めを調べましたが、複雑。
    適当に買ってました。
    さらに付け加えるなら、玄関にスプレータイプを置いて、出かける前にブチかけてました(笑)

    自分の日焼け話なんてどうでもいいですね、脱線すみません。。

    沙織ちゃん、最後はちゃんと「好き」の圧で持っていってくれました
    これがないと物足りないんですよね・・・。

    作者からの返信

    自分も書いて、勉強になることばっかりでしたー。自分、日焼け止めもついケチっちゃうんですよねー。
    男だから、日焼けしても大して影響ないんですけど。
    肌のダメージとかもあまりイメージ湧かなくて。それでも塗るんですけど。

    てかスプレータイプの日焼け止めがあるのを初めて知りました。いいなー、それ。
    晴久さんの脱線好きというか、自分も脱線ばかりなので、むしろカモンです。

    沙織の好きはどこに挟むか悩みます。それでも好きと言ってくれてるのが嬉しいです。

  • 暴力より、平和主義の方がずっとマシなのになんで惹かれてしまうんだろうか。何やかんや言って、暴力はやがて人を破滅に追い込むのに……

    作者からの返信

    平和主義の日本人はアメリカが好きでしょう
    もう二度と爆撃なんて食らいたくないし、原爆なんて落とされたくないからですね

    アメリカ(暴力)に守られるのが好きなのです。
    強いアメリカは破綻してません。……だいぶ内側から腐ってる感ありますが。

  • 危険という意味なら、沙織も同じなのかも?
    でも、沙織にはヘビタトゥー君にはない美しい危険さがあるぜ。

    作者からの返信

    まさにそうですー
    沙織は完璧美少女をコンセプトにしてるので、タトゥー男が強さの象徴なら、沙織は女の子の象徴です。

    男には男の危険さがあるし、女には女の危なさがあるのです。

  • 可愛いは作れるし、頑張る女の子はいつだって可愛いものです

    作者からの返信

    CMでありましたよねー
    可愛いは作れる!

    でも、可愛いって何なのかなー?と思いながら、このページは書いてみました。そこに正解も答えもないけど、女の子が可愛いと言ったら、可愛いんです!

  • 美しさは罪というが、沙織にとっては祝福であると同時にある意味呪いなのかもしれない

    作者からの返信

    あ、まさにそういう美少女とは何か、美しさとは何か、みたいなのがテーマというか、書きたい内容でもあるので、そういう側面を読んで頂ければ嬉しいと思います。

  • 恋のボルテージ、何処まで上がる……?

    作者からの返信

    心に限界はねえ!
    私たちを誰だと思っていやがる!!
    超天元突破!

  • 拙者、百合に挟まる男と、女の子に無理矢理で強引なナンパをする男は斬り捨てられるべきだと思うでござる

    作者からの返信

    ナンパはラブコメの鉄板ネタですよねー
    でも、ナンパで結婚したカップルも知ってるので、良し悪しだと思うのです。

  • 自己嫌悪と欲望の中、完全に狙いを定めましたな……

    作者からの返信

    ターゲット、ロックオンです。由梨をメインに物語は進行します。
    でも、たまに寄り道します。それが女の子大好き、沙織クオリティ。


  • 編集済

    こっちも脳がしゅわしゅわ〜
    デート、楽しんでねー!!

    作者からの返信

    沙織も由梨もめちゃくちゃデート楽しみにしてるし、楽しみます。
    でも、服装とかイメージするのは難しい。

  • 沙織の恋人は、世界の女の子全員……?

    作者からの返信

    そりゃもう、世界の女の子全員を愛してるので

  • ※彼女がやっているのはストレッチです。お子様でも安心して見られるね☆

    作者からの返信

    ストレッチは効きますよー。美容にも健康にも良いし、男でもやるに越したことはないです。
    同時に筋トレも大事です。

  • 沙織の周りには、透明な女の子たちがいつも侍っているのかもしれない

    作者からの返信

    妄想は何してもOK。犯罪にもならないし、カクヨムの規制にもかからない。
    妄想は創作の原点だぜ。てか、創作してると勝手に頭の中でキャラが勝手に動きますし

  • 由梨ちゃん、もしかするとどっちかと言うとMなのでは……?

    作者からの返信

    そ、それは作者の性癖がっ……
    でも、沙織はどう考えても、Sだしなぁ

    Mを極めることで、Sも極まるし、Sを高めることで、Mも高まるのです

  • 直樹君、普通に良い子そうではある

    作者からの返信

    直樹は普通に良い子です
    でも、普通の男の子です
    不器用で気が利かないのも含めて、普通の男の子です

  • 百合の蕾が、膨らんできましたね……。連絡先交換は、果たして何を意味するのか……?

    作者からの返信

    連絡先交換の意味……?
    思ったよりないかも……?

    あまりラブコメで電話とか、LINEとかさせないですよねー
    書いて思いますけど、描写が難しい

  • おしゃれは、魂ッッッ!!

    作者からの返信

    俺はこの日のドロー(メイク)に魂の全てを賭けるぜっ!

    うおぉぉぉ!?
    たぶん男だと、こんなノリでメイクしてると思う。
    僕の中のもう1人の沙織がそう言ってる。

    編集済
  • 女の子は、メイクをしてもしなくても、みんなみんな輝いていると思うのです

    作者からの返信

    それはそう。と言いつつ、男のすっぴんが好きは、すっぴんのように見える可愛い顔が好きだったりするのが難しいところ。


  • 編集済

    冗談になるかは、これからの沙織と彼女次第だろう……

    作者からの返信

    まあ物語の都合上ね、冗談になるはずもなく……
    百合百合しいのは最高だぜ!

  • 頼もしいのか、はたまた怖いのか。
    少なくとも、二人が可愛いことは真実なり。

    作者からの返信

    沙織は頼もしいけど、怖いです。そして怖いと思わせないところが、一番怖いです。

  • 沙織、もしかして過去になんかあった……?

    作者からの返信

    やっぱり、男ディスのとこだと同じような感想持たれる方が多いんですねー
    後から書きはしますが、保守的な美人が男嫌いなのは当たり前みたいに思ってたので、ちょい意外です

  • 色々アブナイ。だが、それがいいと思うのだ。

    作者からの返信

    危ないものほど近付きたくなる心理ってありますよねー
    序盤のえっちぃ感じをご堪能あれ。

  • 美しくとも歪んだ百合が咲こうとしていた……

    作者からの返信

    百合は綺麗だけど、綺麗なものほど棘があると言いますか
    なにかしらの歪みみたいなものはありますよね

    そういう歪みを書いてく作品でもあるので、なんかそういう感じで楽しんで貰えればと思いますー

  • 由梨ちゃんの気持ち、めちゃくちゃ分かります…!
    何かしてもらうと「ちゃんと返さなきゃ」って焦っちゃうんですよね💦 しかもその焦りが暴走して、必要以上にやりすぎてしまうという…(そして相手がちょっと引くまでがセットw)

    でもこの話を読んでると、「今すぐ同じ重さで返さなくていい」って言われることの救いがすごく伝わってきますよね。貸し借りを精算する関係じゃなくて、巡っていく関係でいいっていう考え方、すごく優しい。

    焦って無理にバランスを取ろうとするより、ちゃんと感謝してる気持ちが本物なら、それだけで十分なのかもしれないなって思わされました。

    作者からの返信

    自分もそうなっちゃうんですよねー
    まあ返すのが礼儀みたいなのが染み付いているので、小説とかは感想書いてくれる人とか読んでくれる人を優先的になるのはもう仕方ない流れ

    自分が前に上司と飲みに行った時に、半分払うって言っても受け取らずに、後の後輩に奢ってやれと言われて、今はそうするようにしてます。
    根暗なので、そもそもそういう機会がすくないけども。
    上の世代の人って、そういう下に引き継ぐって感覚が残ってる世代なんだろうなぁと。

    余裕のある範囲で、次に繋げていくのが大事なのかなー?とか思ってる次第です。


  • 編集済

    由梨を前にしたときの、触れたい、でも今は順番を守らなきゃいけない、というあの危うい熱が水面下でずっと続いている気がしますね。

    なんでしょう。読んでいたら、美容に詳しくない自分でも「なんだか少し賢くなったかも」と思えてきたのですが……
    沙織ちゃんありがとう。

    あと、由梨の反応がいちいち可愛かったです(*ノωノ)

    あと個人的に、これからの季節は日焼け止めも気になるので、そのあたりのこまかい塗り方とか美容的いい塗り方とか(わがまま)使い方のお話も沙織先生に聞いてみたいなと思いました。
    男性にも応用できる感じだと、なおうれしいです(笑)

    作者からの返信

    そうなんですよー。自分も書いてて、なんかメイクに詳しくなった気がする!ってなりました。

    でも、たぶん解像度も上がってて、感想頂いてから読み直すと、こう直したい。これ今と書き方違って、セリフにしてるとか、いろいろ考えちゃいます。

    文章をAIに整えて貰ってるので、文体のズレとかが大きいんですよねー。
    メイクについても、もっと付け加えたいって思いつつ、これ以上書いても蛇足な気がするのと、早く先を書きたい気持ちのバランスで揺れております。

    日焼け止めは次ページで少し触ってたんですが、晴久さんのご要望もあり、さらに追加してみましたー。
    かなり細かいからまあここまですることはないだろうと思いつつ。
    男は黙って、ガングロ!

  • お互いにメイクし合う展開が甘くて尊い…!
    触れる距離の近さと視線の熱にドキドキしました。

    特に「由梨だけの私」という自覚の瞬間が切なくて危うくて最高。

    誰のものにもならないはずの沙織が、今だけは委ねてしまう――
    その一瞬の独占の幸福が胸に刺さりました。

    作者からの返信

    メイクし合うシーン良いですよねー
    普通だと絶対に書かないシーンなので、なんか尊くて心が温かくなります。

    やはり百合は良いぞー
    でも、そろそろ他の書きたいと思いつつ、並行して書く器用さがないので、書き切るまで頑張りますわー。
    なぎゃさんみたいに、あれこれ並行して書けたら良いのに

  • 今回も解像度が高くてよかったです……!

    お互いに好きって言い合った後の、照れて笑ってるふわふわした尊い空気感、すごく良いです。

    メイクし合う流れもとてもよかったです!距離の近さや緊張感がちゃんと伝わってきて、お互いがお互いを作るという流れに、ずっと2人を見ていたくなる気持ちです。
    リップのところの心理描写はさすがです🫣

    理性と感情が揺れる中で「由梨だけの私」という感覚に辿り着く沙織の幸福度マックス具合、読んでいてこちらまで満たされる感じがします。

    由梨も、憧れの沙織とここまで距離が縮まったら、緊張と幸福感がとんでもないことになってそうですね(笑

    今回も内面の言語化、楽しく読ませてもらいました😊

    作者からの返信

    長い長いメイク講座を追い掛けて下さり、ありがとうございます!
    ほとんど自分の勉強のために書いたので、もう長いし、文字数多いし、自己満もいいとこで。

    女の子は二人でメイクし合うってシチュは非常に百合を感じて、自分も好きです。
    この作品を書き始めた時はまさかここまでメイクについて掘り下げるなんて考えてもおらず、我ながら驚いております。

    内面がクドくて同じようなこと書いてるなーみたいな気もしないでもないんですけど、楽しんで頂けてたなら幸いです。

    やっぱり女の子は良いですね。誰だよ、女は糞だとか言う奴は。信じられませんね。やっぱり女の子はみんな神聖で可愛くて、綺麗で輝いてます。

  • 目元は指一本で、二本三本になるほど感覚が曖昧になって力で補ってしまう、とか、コットンでも考え方は同じだとか……
    すごすぎる……

    最後まで一貫して「触りすぎない方がうまくいく」という思想で締めていくのも美しかったです。
    人との距離の取り方としても意味深く読めるのが本当にうまいんですよね。
    由梨が学校にしっかりメイクしてくるタイプではなくて、すっぴんも見たことがあるはずなのに、それでも今この瞬間の顔は少し違って見える、というくだりもすごく好きでした。

    なんでだろう、おうち回、広い空間じゃないからかなぁ?世界にますます浸れますね。

    作者からの返信

    我ながら、改めて読み直すと勉強になるけど、使う機会がないジレンマ

    メイク落として、化粧水までで8000字ぐらい使ってるんですよ
    かなりAI頼りですが、それにしても頭おかしいもの書いたなーと
    メイク解説で2万文字は軽く書いてるんですよ

    結局、肌って摩擦に弱いからできるだけ触らないように、擦らないように、少し温かめでふやかすぐらいで瑞々しくってだけなんですよねー
    と言いつつ、我が子に髭ジョリジョリしてチュッチュッして肌にダメージ与えまくってますww

    まあすっぴんでも、顔洗って乳液でテカってる時とそうでない時は見え方変わりますよね

    メイクって没入感高くなりやすいですよねー
    キャラの距離感がガチで近くなるので

  • 「擦らない」「置いて待つ」「落とす前に、落ちやすい状態をつくる」……
    “なるほど”が積み重なっていくのが本当におもしろいです。

    スチーマーの位置や温度、クレンジングの量、置いて待つ感覚、順番の意味まで、ひとつひとつがほんっとーーに細かい!

    読んでると、毎回描写がすごすぎて、「ムーランさん、この描写すごくないですか?」ってコメントで言いたくなるんですよ。
    なのにムーランさんが“いやメイクしてないから実感ではわからない”って返してくるところまで含めて、もはや壮大な振りでは……?って思ってしまいます。

    今回もまさにそうで、それくらい細かくてリアルに感じました。

    そうそう、由梨が「なんか勝手に動いてる感じする」と言うところも好きでした。
    自分ではうまくできないと思っていたことが、ちゃんとした手順と安心できる相手のもとでは、自然に動き出す。
    それに対して「それで合ってる。指、仕事してないでしょ」と返すのもまたよくて、頑張って落とそうとしなくてもいい、力まなくてもいい、という肯定になっている気がしました。

    こういう「何かを教える時間」が、そのまま関係の深まりとして描かれる場面、いいですよね(*´ω`)

    作者からの返信

    重ねて、いつも感想ありがとうございますー。

    今回から、メイクの勉強会になります。個人的に学ぶために書いてる部分も多くて、かなり自己満というかほとんど自己満で物語が進みませんが、そもそも進むスピードはクッソ遅いので、致し方なし。
    でも、最近、一日あたりのPVは減った気がする。

    メイクってどうするんだろ? どう考えたら良いんだろ?みたいな好奇心を満たせたら良いと思ってますー。ここらのページとか、ほぼAIが頑張ってくれましたしねー。

    作品書いてると、二人の心情が勝手に補完されてくんですよねー。仲良くする場面を書いていくだけで、勝手に自分の中の沙織と由梨も親密になるし、成長すると言いますか。
    創作って面白いですよねー。

    かれこれ半年ぐらいこの作品書いてるので、すっかり頭の中が沙織と由梨に侵食されている気がします。

    編集済

  • 編集済

    前回頂いたコメント返信
    >メイク関連はマジで知識ないので

    ↑これが信じられなくなるようなメイクの描写です。
    本当はビジュアル系でバリバリメイクをしているのでは、、、。

    さてさて、今回のお話もメイク論として読んでも面白いし、女の子同士の距離が縮まる場面として読んでもとてもいい。
    丁寧に積み上げて積み上げて、由梨が「よろしくお願いします」と受け入れてくれたところで感情が一気にあふれる( *´艸`)
    理屈と感情がちゃんと地続きになっていて気持ちいいです。
    由梨が可愛くなるのが楽しみです!でも由梨がこれ以上可愛くなってしまったら。。。どうなってしまうのか!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    でも、AIと自分の中に女の子が入り込んだら、なんかメイク出来る気になります笑笑
    出来ないんですけどねww

    でも、メイクとかに興味は出てきたし、なんとなく女性を見る目線が変わってきた感があります。
    まあこの作品のほとんどは女性視点なんで、いろんな女の子が自分の中に生まれた感覚。

    小説書くのって不思議ですよね。自分の中に人格が一つ生まれるのを感じる。晴久さんもそんな感じなんかなー?とか思ったり。
    音楽とかそういうことへの解像度上がってそう。

    あ、誤字脱字のお知らせありがとうございます。
    修正しました!

    編集済
  • 実際に、メイクして「可愛く出来た」ってだけで一日ご機嫌な女友達が昔いましたねw

    まぁ、もともと可愛い子だったので自分は「いつも通り(可愛い)だけど?」って答えた事がありますw

    本心を言うとメイクが可愛いとかより、自身もってニコニコしてるだけでその子が可愛く見えたりします✨

    一番のメイクは"精神"なのかもしれませんねw

    作者からの返信

    いつも感想ありがとうございます。

    男も自信を持つのが大事って言いますし、モチベというか、精神面は大事ですよねえー
    いくら顔良くても、のぺっとした人は可愛いとは思っても、魅力的とは思わんもんなぁ

    男からしたらメイクの出来とかよく分からないですけど、女性からしたら大事なんでしょうねえ
    まあ可愛い子は大体可愛い。

    でも、小説書いてると、こういうと女性喜ぶのかなー?みたいなのが、イメージしやすい気がします。
    ヒロインの気持ちを自分に落とし込むの大事。

  • 引き算メイクってこういうことか、と腑に落ちました。
    盛るんじゃなくて、整えて余白を残すことでその人らしさが際立つ感じがすごく良い。
    由梨の一重や垂れ目を直すんじゃなくて活かす姿勢も素敵で、コンプレックスごと大事にしているのが伝わってきました。

    作者からの返信

    メイク回、ほとんど自分のメイクの勉強のために書いたところでもあるので、なぎゃさんにこういうことかーって少しでも思って貰えたなら幸いです。

  • 由梨の「可愛い」の基準になるって……これ、普通にめちゃくちゃ嬉しいやつですよね(●´ω`●)
    でもよく考えると、「この人みたいになりたい」って丸ごと預けられてる状態でもあって、ただの憧れよりずっと重い。
    嬉しいのに、ちょっと緊張する感じ。その両方がちゃんと描かれてるのがすごく良かったです。

    で、この作品の面白さって、やっぱりそこから一気に“深いところ”に入っていくところですよね。
    キター!!って思いながら読んでいます(*ノωノ)

    気づいたら「可愛いって何?」「どう在りたいの?」っていう話にスライドしていく。
    この流れがすごく自然で、読んでて気持ちいいんですよ。。。

    「可愛くなっても大丈夫な自分」を知るところから始まるっていうのがいい。
    これ、見た目の話じゃなくて、“心の準備”の話でもありますしね。
    ちゃんと段階を踏んであげる指導って、こういうことだな~って思いました。

    後半のメイク論も、かなり刺さりましたね。
    清楚系=安心できる情報、ギャル系=意思がはっきりしてる情報、っていう整理がすごく分かりやすいし納得感あります。

    特に「判断コストが低いから好意に変わる」っていう話、めっちゃ腑に落ちました。
    すっごい面白い……

    あと、ギャル系や垢抜けメイクが“怖い”んじゃなくて、“どう扱えばいいか分からない”から距離を取られるっていう視点も好きです。
    自分もびびっちゃいますね……。

    でもそこで終わらずに、ちゃんと女の子側の視点も描いてくれるのがこの作品のいいところで、「努力が見える」「意図が読める」「そこに価値がある」っていうのがすごく丁寧に描かれてる。

    つまり結局、どっちがいい悪いじゃなくて、誰に向けて、どんな自分を提示してるかが違うだけっていう結論になるのがすごく綺麗な着地でございました。

    ほら……気づいたらまためちゃくちゃ深いところまで連れていかれる……
    おそろしや……(*ノωノ)

    作者からの返信

    いつも深く読み取って頂き、ありがとうございます!!
    晴久様のコメントが救い!!

    由梨と沙織はたぶん骨格とか雰囲気からして全く違うはずなんで、理想とすると躊躇われるはずなんですが、それでも全力で依存していく!
    由梨は由梨でヤバい女なんです笑笑

    何か深掘りすることないかなーといつも考えてて、この深掘りが書くの楽しいんですよー
    自分で読んでも楽しいけど、他の人がどうかは分からないので、晴久様のコメントは非常に救いになってあります。
    いつもありがとうございます。

    まあ最近はギャル風というか、白ギャル風というか、かなり女の子の中でもモテ風メイク寄りが主流なんかなぁみたいなイメージが男の中でもありますが、どうなんですかねえ。
    女子じゃないので、分からんです。

    メイク関連はマジで知識ないので、かなりAI頼りに書いてますが、それでもなんでそうなるのか?みたいな自分の中の問いには答えが出せてる気がします。

    Xでよく荒れる、メイクは男のためじゃないってのがこの回に詰め込めたんじゃないかなー?と。

    これからも頑張って掘り下げますb
    またお越し下さいませ?

  • 「この子の魅力をちゃんと見つけてあげたい」という沙織のスタンスいいですよねぇ!
    それから、「模倣」についての考え方。
    最初は誰かを真似るところから始まる、という話が、メイクに限らずすごく普遍的ですよね。自分らしさって最初からあるものじゃなくて、いろんな型を借りながら少しずつ作っていくもの、という考え方がすごく腑に落ちます。

    応援コメントにも何度か書いていますが、読むたびに起業している沙織を想像するんですよねぇ。
    これはビジネス書なのでしょうか……
    個人的には、下着メーカーとか化粧品ブランドでプロデュース側に回ったらめちゃくちゃ強そうだなって思っています。
    一人ひとりの魅力を見抜いて、それに合わせた提案ができるタイプって、絶対に信頼されるし、長く支持されると思うので……。
    たぶん売るだけじゃなくて、「その人が自分を好きになるきっかけ」を作れる人なんですよね、沙織って。
    あっ(;゚Д゚) 脱線しました……

    学びも多いのに、ちゃんとキャラクターの感情が(ものすごく)乗っているから物語としても面白いのがすごいですよ……本当に。

    作者からの返信

    晴久さん、いつも感想ありがとうございますー!
    楽しんで頂いて、涙ちょちょぎれます。

    ……ビジネス書というか、当たり前のことについて考えて言語化してみてる感ですよねー
    自己啓発系? ビジネスや自己啓発本って理想的なことばかり書いてて、そんなの出来るかー!って感じですけど、あくまで理想を定めるだけで、上手く自分って枠をそこに合わせるというか溶け込ませるだけで良いんだなーと。
    それぞれにできる部分や向いてる部分をどう認識して、理想に向けて合わせていくかなのかなー?みたいな?

    沙織が普通に会社に勤めて、OLだけしてで終わるだけな気もしませんねww
    事務職で収まる気もしないし、それこそ美容とか下着とか女性用スポーツジムとかなんか好きなことしそうです。とりあえず会社に勤めた後に、それっぽい方向で独立しそうだなぁ。
    なんかこういうの話し広がるので好きですよー。

    学びが多いって言って下さって、本当に嬉しいです。

  • 触れないことが一番の優しさって発想が素敵でした。
    丁寧な手順の中に、由梨を大切に扱いたい気持ちが滲んでいて、愛おしさが胸に残る回ですね✨

    作者からの返信

    ここからメイク掘り下げ回が続くので、面白いかはともかく勉強になるかなーとは思います。
    もっといろいろ解像度高くしていきたいわー

  • 大前提として好き同士でいられること自体が、実はすごいこと……ですよね。
    世の中にはたくさんの人がいて、その中で互いに「好き」と思い合える関係になる確率って、本当に奇跡みたいなものだと思います。
    恋人とか夫婦って本当に尊い……。

    そんな関係を築けていたとしても、その中でさらに「どちらが上か」「どちらが正しいか」という立場の話にもなる事、多いですよね~ 実際。
    好きだからこそ不安になるし、好きだからこそ傷つくこともある。
    それでも、その気持ちをきちんと見つめて、相手を大切にしたいという思いを都度、確認しながら関係を続けていく。
    そういう丁寧な向き合い方を沙織はしようとしているんですよね。

    相手を大切にすることを選び続ける。
    言葉にするとシンプルですが、それを実際にできる人はそんなに多くないのかもしれません。

    人と人が心を尽くして向き合うというのは、きっとこういうことなのだろうなと、読みながらしみじみしました。

    いいな、いいな~……(*ノωノ)

    作者からの返信

    そうですねえ、恋愛とか結婚は向き不向きがあると思いますし、好き同士でいられるのって凄いことやと思います。
    でも男って、わりかし性欲から誰でも好きになれたりするからwww

    惚れたら負けって言いますし、好きになるって相手の良い部分に負けることでもあるんですが、これって負けてばかりじゃ関係が破綻するし、勝とうとするとそれはそれで喧嘩になるので、難しいー汗

    上手く関係を続けていくのって、本当に心を尽くさないと、破綻するんですよねー
    特に昨今の互いに仕事して、生活がなんとかなる状態だと。
    まあ子育てすると、その夫婦二人だけがどれだけ楽なのかと痛感したりもするわけですが。

    由梨はめちゃくちゃ幸せものですー笑笑
    晴久さんのコメントもいつも嬉しいですー♪ ありがとうございます!!

  • 焦りと不安、それが入り乱れてしまうだろうなというのがよく分かる、その人が盗られてしまうのか、いなくなってしまうのか、どうしてこんなにも怖く感じてしまうのか……というのをよく捉えていて怖いなと思いますな

    作者からの返信

    お前を信じろ!
    誰かが言うアイツでもねえ、自分の信じる、アイツを信じろ!

    仲間だろうが!! どん!!

    いやまあ、それでも浮気されるとキツいというか心をボロボロにされそうなので、その時は思い切りボロボロにし返す覚悟を持つことですなー

    優しさは罪とも言いますしねー
    厳しくすることもまた優しさなりけり

  • カーストか、思い出すだけで吐き気を及ぼすほどのものだなってことは覚えてますな
    小学校からそれは存在していて高校まである
    しかもそれから除外されると冷ややかな目で見られる、それが嫌な学校生活でしたな〜

    作者からの返信

    社会に出ても似たようなもんですけどねー
    カーストは一学年で上下が決まってるけど、社会は定年まで含めて全員ですからねえ

    金が絡む分、マシなのか、よりエグいのか
    ……エグいな
    スクールカーストとは違って、転職とかも出来るし、居場所を探し易くもあるのがメリット

    カースト上位はカースト上位で競争し合ってはくれる

  • 本当、毎回解像度がすごすぎます🤗

    クレンジングでここまで語れるんですね。
    前回のメイクのお話もそうでしたが、読んでいてなるほど〜って思うことばかりで、すごく参考になります。

    理解しているつもりだったのに、自分の理解って意外とふわっとしていたんだな…って改めて感じました。

    作者からの返信

    Youtubeとかいろいろ調べつつ、だいたいはchatgptが頑張ってくれました。

    なお作者はクレンジングとか全くしたことない模様。
    そもそも化粧することがないからね、仕方ないね。

    メイクの意図とか方向性については、そうなんかなー?みたいな想像で書けますが、ガチになると知識も実感も足りな過ぎる。

    ここから自分が理解するためにも、しばらくメイク講座が続きますが、これ違うくない?みたいなのがあると教えて頂けると幸いです。

    なんで、書いてるのかは不明
    でも、自分ももっとメイクのこと知りたくなりました

  • 普段なんとなく感じていることを言語化してくださってありがとうございます!

    ずれた事言ってしまうかもしれないんですけど……
    読んでいてふと思ったのが、やっぱり親ってすごいなと、、。
    もちろん例外はあると思うし、すべての家庭がそうとは言えないと思いますが……多くの場合、親って何度でも子どもを許してくれる存在ですよね。
    子供ってもうしつこいほど裏切るし、嘘つくし(笑)
    普通の人間関係だったら、一度や二度で関係が壊れてしまうようなことでも、何度でもやり直そうとしてくれる。
    そう考えると、家族って本当に特別な関係なんだなと違う方向ですが、思ってしまいました。

    あと個人的には、小学校の頃の友達もそれに近いものがある気がします。
    利害関係とか立場とか関係なく、ただ一緒に遊んで楽しいとか、なんとなく気が合うとか、そういう理由だけで繋がっていた関係。
    大人になってからの人間関係とは、また少し違う純粋さがあった気がします。

    もちろん、子どもの頃でももともとの性格でマウントを取りたがるタイプの人もいるので例外はあると思いますが、それでもあの頃の関係って独特のものだったなと感じます。(個人の感想です)

    由梨は、沙織にこんなふうに大切にされて、心地いいですよね(●´ω`●)

    作者からの返信

    こちらこそ、いつも自分の書いたことを読み取って頂きらありがとうございます。
    これってこういうことかなー?と自分のために言語化していることですが、それに共感して頂けることが何よりも嬉しいです。

    そう!子供の嘘ってマジでしょうもないんですよー
    「手、洗ったー?」「洗ったー」
    嘘つけい!手が全く濡れてないわwwってな感じでw

    どうして、そんな下らない嘘吐くのかって感じですが、それも結局は嫌われたくないって感情の発露なんですよね。嘘吐く方が嫌われるのにww

    親も子も、偶然の産物でどちらも相手を選べない。
    究極的に運命的な出逢いによって結ばれた存在で、他に選択肢が存在しない。

    小学校の友達もそうですよね。子供に学校やクラスを選別する力はなくて、そこで出会う友達は全くの偶然で出会った人たち。
    大きくなるほど世界が広くなって、いろいろ選べるようになるけれど、選べるようになればなるほど、利害関係が生まれてしまう。

    数ある中から選ぶ判断も尊いけれど、神の奇跡みたいな偶然もまた尊いのかなと。

    むしろ、その偶然といつ名の必然に人は運命と名付けて、意味付けをするのかもしれません。

    もう僕らはあの頃のような不自由を経験することは出来ないんですよねえ、幸か不幸か

    由梨はラッキーガールですww 偶然という幸福に見舞われて、ただ作者の都合で幸せにされる女の子www

  • 白鳥の変態いいい!何が「坂尾さんってちょっとえっち?」ダヨ。w
    俺の友達に似てるw

    作者からの返信

    おい、ちょっとその友達連れて来いや、コラww

    女の子に「ちょっとえっち?」なんて言われた日には、もうバルスするわw

    ラピュタは滅ばぬ、何度でも甦るさ
    「えっち」こそ、人類の夢だからさ

  • 白鳥さん、絶対にレズビアンですねw。

    作者からの返信

    重ねて、感想ありがとうございます。

    レズビアンというか、女の子狂いというか。
    とりあえず頭がおかしいのは確かです。

    ただ性的感情の行き先が女の子なだけなわけじゃないので、素直にレズって言って良いのかは憚られる。

    女の子の好きっぷりが溢れてるのだけは間違いないです。

  • え、えぐい。これよく書こうと思いましたね。w♡多すぎて、まじで面白いですね。
    6(♡「」♡)9

    作者からの返信

    自分しか書けない作品を書きてえ!!って考えたら、なぜかこうなりました。

    作者としても癖が強過ぎて、書いていることに驚いています。

    だから、頂いた感想はめちゃくちゃ嬉しいです。よく書こうと思ったなんて、ご褒美でしかない。

    これを面白いと思って頂けたなら、この先も面白いはずですので、どうぞお付き合いして貰えれば幸いです。

    どうぞまたお越し下さい。

  • 「誰に何を伝えたいか」っていう視点、ほんとに深いですよね……。
    ただのメイク論じゃなくて、生き方とか在り方の話にまで広がっていく感じがあって、読んでいてじわっと刺さりました。

    顔って装飾じゃなくて“メッセージ”なんだなって思わされるし、そこまで言語化してくるのがもう小説として美しい✨
    可愛いの話をしているのに、ちゃんと人間関係や立ち位置の話になっているところ、すごく共感しました。

    作者からの返信

    小説も同じやと思うんですよね
    誰に何を伝えたいか

    ストーリーを読んで欲しいのか、キャラクターを好きになって欲しいのか、自分の価値観を伝えたいのか、経験を伝承したいのか

    自己表現ってそこに行き着くなーって思いで書いてました。
    実際のメイクがどうなのかは知りませんww

  • 拍手です……。

    ただの「好き」で包まない、この関係とは何か、謝罪は何を生むのか、対等とはどういうことなのかの掘り下げですよ……。
    途中からもう、参考書みたいに読みましたよね。

    ホモ・サピエンスの話まで広げたのも、個人的にはすごく好きでした。
    信用は虚構。でもその虚構を共有できたから人類は生き残った。
    この視点、すごいしかないですよ(;゚Д゚)
    しかも、スケールここまで広げてに、ちゃんと由梨との関係に戻ってくるし。

    というか、ビジネス書としても通用するし、沙織は経営者向きなんでしょうね。

    作者からの返信

    いつも感想ありがとうございます! こちらも拍手……!

    場面に合わせて思い付いたことを掘り下げてますが、ちゃんと読み取って、楽しんで頂けていることが分かる感想頂けると本当に嬉しいです。

    なかなか人を選ぶし、そう伝わる内容ではないかなーと思ってはいるんですけど、掘り下げずにはいられない。

    「好き」も「友達」も関係って多面的でそれぞれ相手によって異なるよなぁとか、なんか思い付くままに書いてます。ホモサピエンスのやつも、イメージで書いてたりするので、ちょい広げ過ぎたかな?って不安もありましたが、楽しんでご納得頂けてるようなら幸いです。

    晴久さんみたいな感想頂けると、書いてて良かったなーと実感します。

    沙織はなんにでもなれそうですww
    女の子のためという前提付きでw

  • なるほど……
    「謝る」「許す」というやり取りって、どこか苦くて、できれば思い出したくない種類の記憶と結びついているものだと感じていました。
    すっきり終わるというよりは、どこかに痛みを抱えたまま次に進むみたいな考えで……

    沙織と由梨のやり取りを読んで、少し見方が変わった気がしますよ~!!

    謝る → 受け入れてもらう。

    その流れが、こんなに丁寧に心の中まで落とし込まれて描かれているのを読んで、「ああ、謝罪ってこういうものなのかもしれないな」と素直に思いました。
    なんかすごいですね。

    近い家族でさえ、一生かけて関係をつくり続けていくものですもんね。
    ましてや沙織と由梨みたいに、強く信じ合いたい求めあいたい相手ならなおさら。

    甘くて、とろけるような感情の奥に、こんなに深いテーマがあるのがすごいっすよ……
    (*ノωノ)

    作者からの返信

    改めて読むと恥ずかしいですねww
    謝ると許すってどういうことかなーと考えた回でしたが、マジで思い付きで書いてるので、後で読み返すと恥ずかしいのなんの。

    でも、深いっていって貰えて嬉しいですし、捉え方が変わったとか書いた甲斐があるってもんです。
    なんかやたら掘り下げてて、良かったー笑笑

    本当に許して欲しいなら、許して貰ってすっきりーみたいにはならないですもんね。なんとなくお互いの中で溶かし合っていくというか、関係の中で編み込んでいくというか、そういう関係が理想かなーと思います。

    なお、現実はそう簡単にはいかない模様。

  • 貸し借りをきっちり精算するんじゃなくて、自然に帳消しにしていける関係って本当に理想ですよね。
    痛みも喜びも半分こにできるから、無理がないし、変に気を遣い続けなくていい。

    お互いが「対等に立つ覚悟」を持っていると、余計な駆け引きがいらなくなるから、一緒にいて消耗しない。
    逆に、どちらかが我慢役になった瞬間から、じわじわ疲れて距離が開いてしまうんですよね。

    長く続く関係って、派手さよりもこういう安定感なんだなって改めて思いました✨

    作者からの返信

    人間関係ってそんなもんだと思うんですよね
    一時的に借りはあっても、いつか返してくれる信頼、そもそも返して貰えなくても別に構わないような関係だったり

    短い人間関係もそれなりに面白くはあるんでしょうが、自分は長く続く方が好きなので

  • 由梨ちゃんの緊張がこちらにも移ってきます(;''∀'')

    おうちの匂いってありますよね
    しかも好きな人のおうちがいい匂い(*ノωノ)
    由梨ちゃんがもう一度吸い込みたくなる気持ち、わかる気がしますw

    お部屋もひとつひとつを見つめながら想像を膨らませていますね~

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    ちょい返信は遅いですが、もうどんどん下さい笑笑
    めちゃくちゃ嬉しいです!!

    それぞれの家庭の匂い、確かにあります。小さい頃は友達の家に遊びに行くことも多かったですが、みんなそれぞれ違うのが面白い。

    部屋も沙織らしさが伝わると良いなーと思ってるので、そうだったら嬉しいです

  • 可愛らしくてなかなか刺激がありますね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    可愛いヒロインを刺激的な文章で書いてみよう!って試みでやってます!!
    印象に残って頂いたみたいで、幸いです。

  • 好きって難しい……たしかに難しい、どう思えば好きになるか、そもそも好きとは結局どういうことを意味して好きというのか、それと好きはなんのための好きなのかどこをどうとって好きになるのか……と、悩むことは多々あるのでよくよく思うとこれも刺さる回になりましたな。

    作者からの返信

    いやー、青春してるの見てると羨ましくなるねー
    イチャイチャして、楽しかったはずなのに、好きって何なの?みたいに悩むのは人の性と言いますか

    いっぱい悩んで、迷うがよろし
    人間おもしろー

  • やはり可愛いというのは狂気になり得るんだな……

    作者からの返信

    可愛いは暴力
    恐怖で他人を動かすのと、可愛いで他人を動かすこと

    この二つに意味の違いはあるのだろうか

  • 憧れの人とか好きな人の家に始めた上がったり上がってもらったりしたときって、 ちょっと感情が高ぶりますよね✨

    作者からの返信

    なんかもう家とか、部屋って特別ですよねー
    その人らしさが詰まってるというか

    子供だと、特に部屋はその人らしさが詰まる気がします。
    大人は部屋っていうより、住居になる
    自分の部屋を持てる人は幸せだし、羨ましいなぁと思います

  • 由梨ちゃんの心情を追いかけていくのが、面白いです。

    沙織への憧れって、遠くから見ているうちは「眩しい」だけなのに、その強い光が本当に近くまで来てしまった瞬間、どうしたらいいのか分からなくなる感じでしょうか。
    自信のなさから怖さも出てくるのに、それでも一緒にいたくて目が離せない。

    読んでいて、そんなふうな気持ちが揺れを感じました。

    作者からの返信

    沙織は校内アイドルみたいなものなんで、なんとなく推し活してたら、なんか気に入られて、友達になって、個別でお出掛けするようになって、数日もしないうちに、いきなり家に誘われるとかいう、謎展開に着いて行けない感じです。

    でも、推しだから、離れられない、みたいな。推しに喰われたいというか、ほぼ喰われるモードに入ってる、、、

  • 一気に読ませてもらいました。

    沙織さん、無敵で狂気的な愛と冷静な観察眼を持つ、容姿端麗な才女で、外から見るとすごく落ち着いて見えるのに、内側には自己嫌悪や依存の芽もあって…意外と脆いところが分かってきてたまらないです。

    それでも基本は「女の子を大切にしたい」側で踏みとどまってきたのに、由梨のまっすぐな好意がその境界を少しずつほどいていきましたね。
    沙織さんの独占欲的な愛情まで引っ張り出されそうで、ヒヤヒヤします。

    由梨さんと沙織さん、これからどうなってしまうんでしょう。楽しみです。

    作者からの返信

    一気読み、ありがとうございました。もうどんどん進んでいって、あっという間でびっくりして、でも嬉しいです。
    なぐもんさんのも一気読みって書いてたような……

    そもそもこの作品のコンセプトが、百合なら導入からエロいの書けるんじゃね? エロい文章で読み専釣って、沙織って美少女視点で美人の苦しみとか、そういう掘り下げをしてみたいなー、そしてスクールカーストとかも掘り下げたいなーみたいなコンセプトだったので、そういう所を楽しんで頂けたなら、嬉しいと思ってます。

    沙織も女の子大好きって公表すればもう少し楽に生きられると思うんですが、作品の都合と、沙織本人がなんだかんだ恐がりのビビり屋なので、頭の中の妄想でなんとか済ませてる感じです。

    隠してるからこそ、由梨みたく全力で向き合って来る子には弱くて、だいぶ心を溶かされてます。
    たぶん、今でもページ的には半分ぐらいな感じで、もう少し短く纏めれたらとは思いますが、どうなることやら。

    これからもお付き合いして貰えると、嬉しいです。

  • どんどんどんどん……沙織の怖さが露呈してくる
    それだけ、好きという気持ちが溢れてているということがよく分かるからこそ……狂気的で好きですね

    作者からの返信

    沙織はね、やろうと思えばやりたい放題できる立場なので、怖いんですよー
    ここは直樹に対する嫉妬というか、由梨との関係を見せ付けたいみたいな欲求があるので、わざとらしく女の子たちの前でやってる
    狂気的だけど、女の子には優しいし、男には興味ないというか関わらないように振る舞ってるので、基本的に害がないのが救いです

    ……直樹は、ご愁傷様ww

  • 歴史回という私の最高の分野すぎて脳からなにかが溢れ出る……

    作者からの返信

    歴史好きなんかwww
    歴史はねえ、自分も好きは好きだけど、幅広いし深いしで、手が付かない……
    戦国小町苦労譚ってなろう小説を前に読んでたなー

  • 女性同士のドロドロした関係がすごく丁寧で、ぐっと惹き込まれました。
    梨里の“スクールカースト”をまとった、断らせない圧のかけ方…緊張感がすごいですね……。
    由梨さんの心情考えると苦しい〜

    恵美さんはちょっと怖いけど、沙織さんを守ろうとする姿勢が見えたの格好良すぎです!

    由梨さんも、ちゃんと断れたの偉い!
    心情の中の「もう従っちゃえば楽になる」って一文、めちゃくちゃリアルでした。

    断らなきゃいけないのに、事を大きくしたくなくて揺れる弱さが描かれてて、分かりみでした。

    そして沙織さん、心の支えになるほど存在が大きくなってきてますね。

    作者からの返信

    女の子同士の空気感が出てるって言って貰えて、嬉しいですー
    あまりこういう空気感の解像度は不安があるので、それっぽいなら良かったー
    由梨も莉里も恵美もそれぞれの理由があって、それぞれ守りたいものがあるけど、それの全てが沙織を中心に回ってる。

    それを汲み取って貰えてるの、凄く嬉しいです。スクールカーストとか、そういうのをコンセプトにしてるのでそういう立場みたいなものを上手く表現出来たらと思ってます。

    沙織も由梨も互いの存在が大きくなって、作者としてもキャラが勝手に動いてしまいますww

  • 女性は神秘という視点から、世界を残酷に分析する冷徹な知性。
    女の子への愛が溢れる狂気的な愛。

    告白シーンなのに、
    「……あ、あの、……えと……」
    しか断片的な発言しか出来ない男。

    甘酸っぱさの全くない情報格差。

    対比による白鳥さんの圧倒的個性が垣間見えました。

    白鳥さんの周りも色々と動いていきそうな雰囲気に楽しくなります♪

    作者からの返信

    こういう美少女とはなんなのかみたいな掘り下げを本当はしたかったんですよー

    モテるって大変だよねー、みたいな感じじゃなくて、もっと掘り下げたくなったら、こうなりました

    ラブコメのつもりだったのに、男が出ると全く甘くならないww
    由梨だけでなく、沙織の魅力も堪能してくれたなら嬉しいですー

  • 由梨さん視点の解像度が高くて、ぐっと惹き込まれました。
    憧れや同性ならではのフィルター、彼氏との関係との間で揺れる心情まで、ここまで丁寧に描き切れるの本当にすごいです。

    由梨視点、かなり好きです。

    作者からの返信

    電柱さんの小説読んでたら、由梨のシーンが気に入って貰えるの、何となく分かった気がしましたww

    気持ちの揺れとか、いけないことなのに、どうしても感情はついていかなかったり、制御出来なかったり、そういう深掘りして書くのって、楽しいですよね。

    自分も由梨視点はかなり好きです。でも、由梨視点が増え過ぎると、世界に対する解像度がガクッと下がって、書く内容を深掘り出来なくなるのが難点です。

  • 由梨さん視点、いつも「え、そう来るの!?」ってなるくらい面白いです。
    沙織さんとのズレも絶妙で、読むたびに思わずニヤッとしちゃいます。

    一人称のお話でも、こうやって別視点が入るだけで楽しさがぐっと広がるんですね。

    由梨さんの気持ちがこれからどう変わっていくのか、引き続きわくわくしながら読ませていただきます。

    それと、前にお話に出ていたレビュー掲載の件ですが、もちろんOKです。
    私の文章でよければ、使っていただいて大丈夫です〜

    作者からの返信

    いろんなキャラクターを書くの楽しいですよー
    このキャラは書きやすいけど、このキャラは書きにくいみたいなパターンもあって、それはそれでストレスになったりしますがww

    1人の視点のみで書くのが一人称の王道みたいですが、WEB小説って自由ですし
    由梨の成長も描いてるつもりなんで、出来るだけいろんなキャラに愛着を持って貰えたら嬉しいなーって感じです

    電柱様のは朱音の一人視点ですもんね。ミステリー作品に近いので、朱音視点だけなのが活きてる気もします。

    Xで投稿させて頂きましたー。本当にありがとうございます。
    こちらも読ませて頂きます。

  • 好きの高揚感が上がってる……毎話毎話お出しされる好きがこんなにも癖になるとは……

    作者からの返信

    この好き……♡大好き……♡はなかなかパターンが面倒くさくて苦笑
    時たま、失敗したなぁと思うんですが、キャラ付けとしては強いんですよねww

    ユウキくんみたいに♡使わなくても、普通に甘々な文章になるんだなぁと。

  • 恋なんて、そんなもん……

    白鳥さん、ほんと恐ろしい子。
    自分の気持ちに嘘をつけない、真っ直ぐな子だと思っていたし、そこは間違いないです。
    でも、ちゃんと周りを冷静に見ていて、相手の気持ちまで俯瞰して把握しているなんて。
    IQの高さを感じました。

    そして、その心理を掌握する方法をここまで丁寧に言語化できるムーランさん、すごすぎます。
    読んでいてゾクッとしました。

    作者からの返信

    一日でこんなに読んで下さって、感想もレビューもありがとうございます!!
    めちゃくちゃ嬉しいです!!!
    こちらも追って行きます。

    あとでXで投稿させて頂いても宜しいですか?

    沙織の人物評も確かにそうだなぁと。いろいろ本人の中で煮詰まってはいますが、全部嘘じゃないし、全部本当。
    ただやりたいようにやって、やりたいようにやれない苦しさもあって。
    そこを上手く恋愛というか、カーストや人間関係と合わせて書けていければなぁと思ってます。

    そういう内容を掘るのって、モチベ次第なとこがあるので、こうやって感想頂けると、モチベが上がってめちゃくちゃ良いです!!
    もっと掘りたくなって来た!!

    そして、電柱様?(そう呼ぶべき?)の作品もいっぱい掘りたい。

  • どうしよう、白鳥さんの内情がだんだん癖になってきました。

    ストレッチの場面でここまで色っぽく、気持ちが高まっていく描写になるなんて……思わず引き込まれてしまいます。
    内情はジェットコースターみたいなのに、普段は可愛くて綺麗で、みんなの憧れの白鳥さんをちゃんと貼り付けているのがまた面白いです。

    内面の掘り下げもすごいですが、情景描写も本当に丁寧で、とても参考になります。

    作者からの返信

    電柱になりたいさん
    重ねて、感想ありがとうございます。

    インパクト強くて、自分も初めはそこまでこのキャラクターに愛着なかったんですが、書けば書くほどに愛着が湧いて、なかなかに面白いキャラクターになったと思います。

    仰る通り、頭の中はパッパラパーなのに、みんなの前では憧れられる美少女なのが味噌ですww
    ちゃんと発言はまともなんです。頭の中が百合で満たされてるだけでwww

  • 最初に読んだときは、情緒が不安定というか…ずっと高めで張りつめてる感じで、「なんてすごいキャラなんだろう」って思っていました。
    でも由梨さん視点になると、落ち着いているのに内情がすごく丁寧に描かれていて、びっくりしました。

    男性側の発言や行動と、女性側の視点と気持ちがきれいに対比されていて、そこが本当に面白いです。

    ここまで内面を深掘りしている作品ってなかなかないので、これからも楽しく読ませていただきます♪

    それに、白鳥さんが男性の話になったときの落差が最高です🤣

    作者からの返信

    電柱になりたいさん
    感想ありがとうございます!!

    ラブコメに男なんて必要ない!
    女の子だけでイチャイチャしとけば良い!って書き始めたら、とんでもねえキャラクターになりました。

    この由梨のパートは心理描写がかなり深く書けて、お気に入りです。
    内面を深く書くことに拘ってるので、そこをちゃんと読み取ってくれるのが嬉しいです。

    沙織の男嫌いと女の子大好きの落差も、これからいっぱい出て来るので、そこ含めて楽しんで貰えると嬉しいです。

  • 「自分で自分に引くほど、その矛盾が滑稽だ。」と素直に思えるのは、自己分析がきちんと出来ている証拠だと思います。
    一方で、男を嫌悪しないと「自分を許せない」という、自分の中の“本当”があって、それはやっぱり譲れない部分なんだろうなとも感じました。
    こういうのって、自分を見つめ直すことが出来てしまう人ほど苦しむものなんだと思います><

    作者からの返信

    ここは書いてる時のこと、よく覚えてて、「……沙織、お前の男嫌いはそういう理由だったのか……!?」と作者自身が衝撃でした。

    いやはや、キャラクターが勝手に喋って、勝手に想いを吐き出してくれて、書いてて面白かったですね。

    沙織はというか、心理を深掘りしたい作品なので突き詰めたらこうなってしまったんですよね

    自分がどうかはともかく、感情のやり場を作らないとバランスが取れないの、人間あるあるです。

  • かなり踏み込んだ内面描写で、「理解される/理解する」というテーマをここまで感覚的に掘り下げているのが印象的でした。
    由梨ちゃんへの視線や仕草の描写は執着一歩手前の危うさがあって、主人公の感情がゆっくり侵食していく感じがよく伝わってきます。

    単なる百合的な好意というより、「承認」と「理解」の違いを軸に、人との関係が自分の輪郭を書き換えていく怖さと快感を同時に描いているのが面白いですね。

    作者からの返信

    いつも深掘り、ありがとうございますー

    これは確か、承認欲求って満たされるにしても、満たされ方ってあるよねー?みたいな感じで考えて書いたと思います。

    小説の感想も「面白いです」って感想より、いろいろ掘ってくれた感想のが当たり前なんだけど、響くんですよね
    もちろん読み専さんからはそういう短い感想も嬉しいんですが、やっぱり読んでくれるなら、どういう内容なのかを読み取ってくれると嬉しいとなるのが創作者ってものでして

    人と人は深く繋がるほどに相手の価値観に侵食するし、どこか影響を与えるわけですが、それは果たして良いことなのか、悪いことなのかー?みたいに考えちゃいますww

    そう簡単にブレるほど人間でもないですがw

  • 久しぶりに拝読しますが、やっぱりムーランさんの徹底的に心理を解剖したい欲を感じて、それがめちゃめちゃ面白いなと思います。

    作者からの返信

    最近は構造を追いかけてばかりで、感情を深堀りしたいって欲求を忘れてましたー。

    このコメントで思い出せた。
    ありがとうございます。
    やっぱり読んで、感想貰えると、何かしらの気付きがありますね。

    書きたいだけでは書けないのが奥深さであり、難しさですなぁ

  • 女が男を追う心理。なるほど、解像度高い!なんでそんなに高いんですかw

    作者からの返信

    いや、男も女も変わらんかなーと。
    依存の心理構造ですね。鬱病もわりかし、こういう執着による心理によって発生するので、そういうこと考えて、書いてたような。

    てか、悠さんは、BL書いてるし、こういうの本職では??
    執着なんて、BLの根本でしょww

  • ここまで拝読いたしました!!なぁんか闇落ちしてない?

    星三つです!!お互いに執筆を楽しみましょう!!

    作者からの返信

    闇堕ち、光堕ちを繰り返すので笑笑
    恋愛ってそんな感じですしねー
    めっちゃ嬉しくなったと思ったら、めちゃくちゃ悲しくなったり、苦しくなったり
    そういう心の動きを楽しんで貰えたらなぁと思って、書いてます
    てか作者が楽しんでます笑

    官能小説……えっちぃので読者を釣りつつ、美少女の苦悩を書きたかったのに、みんなエロいのしか見ねえ笑笑

    お互いに執筆楽しみましょー

  • 後半のスクールカースト描写も印象的ですが――それ以上に私は主人公が自分の異常性や歪んだ感情をきちんと自覚している点が刺さりました。
    由梨ちゃんを守りたい気持ちと、無意識に依存や支配を求めてしまう欲望を切り分けずに抱えているのが、とても生々しいです。
    正しさを選びたいのに、感情がそれを許さない葛藤が丁寧に言語化されていて、読んでいて胸がざわつきます。

    こう言う葛藤はどうしても付きまといますよね><

    作者からの返信

    恋愛感情というか、それに限らず自分を見つめ直すと、突っ走ってしまえ!って前向きな気持ちと、待て待てって静止する気持ちでせめぎ合ってますよね。

    こうやって創作してる時や感想を書いてる時も好き勝手に感情を紡いでいるわけですが、少し手を止めてみると、ただ読んだり考えていただけの時とは違う感情や思考が沸いてたりする。

    感情や理性って生き物みたいだなぁと思わされます。そもそも僕らが生き物であり、感情と理性そのものだったりするので、当たり前は当たり前ですが。

    沙織も正しくありたいけど、好きって気持ちに従うのも正しくて、いつもモヤモヤムラムラしてますww
    どれだけその二律背反の気持ちを拾えるか分かりませんが、考えるのは楽しいですね。

    またお越し下さい。

  • 相変わらず恵美は良い役回りですよねー!絶対モテるだろうなって思います。
    姉御肌というか面倒見が良くてカッコ良い。もちろん、男に媚びないけど上手くやるだろうし。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございますー。

    水波さん、恵美を気に入りましたねー笑笑
    まあ恵美はモテるわ。まあだからこそしっかり良い彼氏を捕まえれてるとも言う。作品には出てこないし、出す気もないけどwww

    沙織が完璧過ぎるが故に、それの補完キャラがより完璧になる仕様がウケるww

  • 返信遅くなって、申し訳ありません。
    以前やりとりしてたカーストやSNSについて触れていただいた回でしたが、黒い感情の思い出なだけに掘るのがしんどかったです。
    沙織、光が強いだけに自分の影が浮き彫りになります。
    最後の言葉は救いでもあるのですが、同時に綺麗すぎて憎たらしく感じました。
    う~ん。ここにきて恵美や莉里たちに同感な気持ちになるとは……。

    カーストの下も上も経験してます。
    「下の時の辛さを知ってるから、みんなに優しくしよう」とはならず、気に入らない人は排他的でした。
    気に入らない人は弾かれる。私だけが特別ではなく、それが「普通」でした。
    私は、ムーランさんが思ってるような良い人ではありません。

    その中で沙織みたいな博愛主義の美女がいたら、教室の世界は変わってたでしょうね。
    反面、カーストピラミッドが出来上がってる学級で下の子も救い上げる美少女なんてリアルにいないんじゃ……と思ってしまいます。

    前回コメントのあだ名の件は、友達が気に入らない子をイジりだしたり仲良くなったときの件でしたね。同じグループである以上、私まで形まで仲良くしなきゃいけないのダルいって感情はありました。まぁそういう気まぐれのイジりは一時的で終わるものばかりでしたが。

    「おとなしめなグループに居たけど、漫画を描くのが上手くてカーストグループが変わった子」は
    漫画をキッカケに女子たちで話題になる→その子も人間環境が変わってオシャレするようになる→男子にモテて、すぐに彼氏ができたって感じでした。元から素直で染まりやすいのもあったのでしょうが、中学で一番垢ぬけ変化がみえたのはその子でしたね。ちょっとリアル由梨ちゃんぽい?

    う~ん……お陰様で中学時のことをポツポツ思い出してきましたが、カーストに関してはそんな楽しい環境じゃなかったです。
    今はルッキズム主義から抜けてますが、「数字は嘘つかない」考えはありますし、上にいたときは数字に救われた部分もあります。

    ▼今後について

    一旦わたしの作品へのコメント、中止にしていただいてもよろしいでしょうか。
    梶野カメムシ様との批評後のやりとりが終わり次第、カクヨム活動を一旦お休みします。
    ムーランさんとのやりとりを続けたいのが本音ですが、今どうしても創作から気持ちが離れてるので……。

    作者からの返信

    もーっ、どうしたかと思えば、また批評受けて、ナーバスになっちゃったな、登々様は笑笑
    傷付くって分かってるのに、やたら作品に対して真摯なんだから。真面目だなぁ笑笑

    僕は登々様の作品のテンポ感とか、空気感が好きなんです。軽い描写でカラッと流れる文章、笑って欲しいってギャグのテンション、人の良いケンタやミナミのキャラクター、どれも登々様らしさに溢れてます。

    エミリは先輩のイメージを引き摺ってるから、登々様的には可愛いギャルに彼氏がいないことは変じゃないし、ミナミも登々様がその距離感で生きてきたから、あれこれ言われても混乱するよなぁと。

    カーストの上に立ったら、そりゃそうでしょう。嫌いな人間を排除しようとするのは、群れの一員として当然の行動です。
    うちの会社もちょい前に一人退職していきました。ちょうど女性を一人入れた方が良いんじゃね?と会社がなってた時で、業種的に女性の応募がなく、とりあえず来たから採用したみたいな人でした。
    そしたら、出勤初日から寝るわ、機嫌が悪くなると反抗するわ、優しい人達は見下すわで、すぐさま全員に嫌われました。
    しかし、みんな下手に関わりたくないのと、女性だから色々と面倒なので、遠巻きにしてるだけでした。
    最終的に一人がブチ切れて、圧かけて、自主退職させたわけですが、LINEの日記みたいなので、延々と前職と上司の愚痴と文句と被害者仕草を書き殴ってます。
    気に入らない人は弾かれる。それは群れとして、当然の流れです。
    人間ってみんな愚かなんです笑笑

    私は、ムーランさんが思ってるような良い人ではありません。
    ↑上等よ、そんなの当たり前じゃないですか。ここはネット空間で、文章だけで繋がる関係。僕もたぶん、登々様が思ってるような人間ではありません。
    ただ登々様の良い面だけ見たいなら、アキラを掘ったりしないんですよ。その登々様の嫌な面を見たくて堪らないから、掘るんです。
    無責任ですが、僕は登々様の味方ですよ?
    その苦しみ丸ごと、抱えてあげます。登々様のこと好きですから。

    沙織みたいなキャラ、ラノベや漫画でもあまりいないしなぁ。創作でもほぼいないんだから、現実じゃまずいないでしょww 女の子のために存在するとか言える子は頭おかしいwww

    学校のカーストや繋がりは面倒なもんです。リアル由梨みたいな成り上がりはいそうだなぁ。
    大学でも、連んだ友人でだいぶ立ち位置とか変わりますしね。カーストも数字も所属で変わるし、認知なんていくらでも歪む。
    どうせ歪むなら、自分に都合よく歪めましょう。
    感想欄の文字数ってランキングがあれば、僕らの作品はかなり上位にいくはずですwww

    今後についても了解しましたー
    一度、ゆっくり離れましょー。距離感大事。
    僕への感想も負担にならないかなー?みたいな思いもありますが、そこはまあ登々様にお任せします。キツイなら、こちらも離れましょう。寂しいですが、それもしゃーなし。

    沙織:
    登々ちゃん……♡嫌なこと……したくないこと……全部、受け止めなくて良いんだよ……?
    ちゃんと聞いて、それでも自分なりにちゃんと流せるのが、登々ちゃんの良いところだもん♡
    いっぱい休んで……それから、またお話ししようね……♡

    編集済
  • スクールカーストもルッキズムも本質は"誰かが勝手に作った概念の一つ"でしかない、凄くくだらないモノの癖に、無駄に影響力が強くて見ていて深いですよねぇ……。

    自分は子どもの頃、肌が比較的黒いという理由で差別的なあだ名を付けられていた時期がありました。
    小学校だけの話で、中学以降は逆に「健康的」「爽やか」と受け取られ、運動が得意だったこともあって評価が一変したのを覚えています。

    いじめられっ子がいじめられている時に「おいおいw一対六とかアニメのモブみてぇじゃんwww」って腹を抱えて笑っていじめの空気をぶち壊した記憶もあります。
    当時の俺は喧嘩した事はないけど見た目が強そうだったって理由でいじめが一時的に止まって笑いの空間になって、それ以降そのいじめられっ子が中学卒業するまで俺にまとわりついてきて邪魔だったけども……

    大人の作るルールもくだらないけどこういうあまり意味のない締め付けは本当に人間が低レベルだなとか思うエピソードだとおもいます。

    本編からかなり離れた所で色々いってますが、主人公の意見に深く同意と言う意味ですw

    作者からの返信

    いつも読んで下さって、ありがとうございますー。

    きゃー、なぎゃさん、カッコいいー!!
    そこに痺れる、憧れるぅ!!

    その正義感と鬱陶しいって思うとこ、優人にどこか似てますねww
    面倒臭いことは嫌いなのに、人に真っ直ぐ向き合おうとするとことか。

    カーストってバカらしいけど、そういう一言が教室の空気を変えたり、その人の人生を左右したりするとこが面白いです。
    いじめって終わりが見えないのが苦しいので、そりゃその空気をぶち壊してくれたら慕うよなーと。

    こういう本編から外れた話し大好きなので、どんどんお待ちしてます。

  • 沙織も脳内忙しいですね。由梨ちゃん♡だったり、恵美♡だったりww
    そして、恵美が由梨ちゃんを呼び捨てにしただけ回から、カーストについて話がふくらむとは思わずww

    確かに、ちょっとしたキッカケで誰かを上げるとかはありました。
    おとなしめなグループに居た子が漫画を描くのが上手くて絡むことが多くなった、とか。
    呼び方も変わるのもリアルですね。あだ名で呼ぶことにしたの?じゃあウチらも~みたいな。

    陥れるのはないけど、上がってこないように蹴るのはあったかも。
    正直ルッキズムの世界で、キツイ言い方をすると規約外と仲間に思われたくない。
    ただ百田直樹さんの『モンスター』のカーストの話を読むと、この生態って私たち二軍に分類されるな……て痛感しました。
    外見に惑わされないようになったのは、カーストが無かった高校からだったような。

    例外は、以前お話したアングラ自慢の子ですね。
    顔は綺麗で口達者でしたけど、とにかくホラと悪口が多くてグループにいれたら秩序が乱れるのはみえてました。どこでも煙たがれてました。

    男子のカーストの方が大変そうだなって思いました。
    ヤンキーがトップなので、目をつけられたりオモチャ対象にされたら即イジメで。

    >>支配というより合意に近い。無言の、多数決にも似た社会的承認。
    しっくりきました。
    高校がカースト無かったのも、みんな個性が尖ってるし成績も得意分野も似たもの同士だから「自分は自分でいいんだ」みたいな承認を満たされてたからかな? 誰かを持ち上げる理由もないし、下手にへりくだる理由もない。
    小中学校は偏差値や家庭環境差のごった煮だからカーストが生まれやすいとかはあったかも。


    ▼ふたつ前の返信について(Xでの出来事)
    プロの方やファンとの絡み、ご愁傷様でした。でもって、やはりSNSてめんどくさいww
    叩かれた理由がよく分からなかったのですが……お相手は「(売れる)ラブコメって難しい」、ムーランさんは「(初動は)書くのは簡単じゃないか」て只のすれ違いなのに。
    プロの方ならそのぐらい気付いてそうですが、自分のために動いてくれたファンに乗っかりたい気分もあったのかな。ファンクラブとか入ったことないし、おっかけとかしたことないのでちょっと掘れなくてすみません。

    ファン心理としては「うちの先生に気安く絡むんじゃねえ!」て感じなのでしょうかね?
    正直、アキラ親衛隊の子の心理とか「これでいいのか」感はあるんですよね。
    アキラを振ったミナミは、リアルだと親衛隊の子のいじめの標準になったりするのかな。とか。
    それともツバサの下でファン活動してるから、そういうやらかしは流石にしないかな。とか。

    あとは作家は糞でも、そんな性格しか書けないものもあるのかな~と。悔しいですが。
    わたしは百田尚樹さんの作品は好きですが、政治に関しては女性に対して過剰な発言が多くてちょっとビビってますw
    でも、百田さんは作品の中では、女性の心理をうまく捉えてるんですよね。いろんなもの視えてるから、女性の嫌なとこも視えちゃうのかなって今では思います。
    ドブスの主人公が初恋の男子をひたすら想い、整形を繰り返すお話『モンスター』、カーストやブス/美人の心理や環境変化も描かれてて、絶対ムーランさんの好みそう。女と男のクズ部分も書かれてるので、次作の参考になるかも。


    ▼前話の落とし

    >>登々様の答えに浅いも深いもないですよ。
    >>それを登々様が考えて、その時なりの言語化したことに意味があるかと。
    優しいお言葉ありがとうございます。納得いかずに一晩中悶々としてたので、朝から救われました。
    創作の掘り合いは楽しいのですが、考察力が及ばないよな~て凹むことがあるので「楽しい」て仰ってもらえてよかったです。もう、ムーランさんは何度も甘やかせてくださるので、自己肯定力が上がってしまいますw


    ▼私の作品を読み進めるペース

    メンタル回復してくると、やはりムーランさんに作品を掘ってほしくなりますww
    お互い負担になりたくならない為に、私の作品に関しては以下のペースはいかがでしょう?
    ・ムーランさんはご都合の良いタイミングでコメント。
    ・コメント溜めこみはしたくないので、私の返信がくるまでムーランさんは次のコメントを控えていただければ幸いです。

    あとは雑談はお互いどこかで削らないと、どんどん膨らみすぎて困りますww
    とりあえず、これでやってみるのはいかがでしょう。

    作者からの返信

    この回、確かに両方にトキメイてますねww 恵美に蕩けてる理由と由梨に蕩けてる理由がまた違うのが、それぞれに求めてる役割っぽくて面白いなー。
    スクールカーストについては改めて読み直すと、もっと分かりやすく書けたら良かったなーって思います。

    ちょい分かりにくいかも?
    でも、空気やその仕組みを掘り下げるのって難しいので、なんだかんだこうなるのかな?
    ……ああ、蹴落とすは分かりやすいかも。いわゆる排除ですよね。群れに適さないと思われる個体を排除したがるのは動物としては真っ当な行動原理。

    カーストは結局、トップ次第かなぁとは思います。沙織のクラスと莉里のクラスじゃ全然空気違いそうだし。高校はそこそこ成績良い学校だと、みんな多様性みたいなのを認識しますしね。
    カーストっていわゆる動物的順位付けなので、理性側の階級になるほど、消えて行きそう。

    モンスター、読みたい。少しだけ解説動画聞いて来ました。沙織の完結まで書いたら、少しだけインプットの時間取れそうだから、読むかなー。
    小説書き出すと、本屋とかが余計に面白くなりました。アンテナが少し広がった。
    漫画イラストの書き方とか、表情の書き方とかメイクに通ずるところがあって、面白いなーと。

    Xについて
    自分もよく分かりません。どうやら"簡単"って言葉が軽く見ているようで、駄目みたいです。
    じゃあ、書きやすいとか、楽とか、そういう表現も不快にさせるとか言われて、言葉遊び面倒くさいーってなりました。

    Xもカクヨムの感想欄とかもそうですが、ズレてる人ってマジでズレてて、そういう人って創作でキャラにしようとしても思い付かないんですよね。
    いや、これ書けねえわwwみたいな発言してる人がそこそこいます。明らかに思考の広さや精度、深さが格上の人も書けないなーって思いますが、ズレてる人が一番分からないwww

    前話
    僕は登々様のようなテンポ感で作品書けないですし、ノートであそこまで多くの人にコメント貰えるなんて、人たらしが上手いw
    コメントも人を喜ばせるのが得意だなーってよく思います。こんなに愛されて、羨ましいーと、嫉妬するーで情緒乱れてますww
    自己肯定感が満たされるのはこちらも同じです。登々様からの信頼を感じるし、いろいろエピソード語って下さるのも嬉しい。
    甘やかしたいから甘やかす。それを好意で返してくれる。なら、また甘やかすしかないですよね?笑

    登々様の作品
    ペース了解しましたー。それで行きましょー。
    てか、年末年始で自分の感想が溜まってしまったのが、ストレスになってしまったのかと、今更ながらに後悔、、、
    いや、すいません。登々様のペースで返して下さればと思ってましたが、あれだけの量はなかなか捌くの大変ですもんね。本当に申し訳ないです、、、

    こちらも一方的に読んで貰って申し訳ないってなって来てたので、ちょうど良いです。
    またよろしくお願いします。


  • 編集済

    結菜ちゃん回でも「考えるのは苦しいけど、自分で考え抜いた結論で進もう」という姿勢だったような。
    今回話の最後の二文は、ムーランさん自身が大切にしてる生き様やスタイルなんだなぁと。

    男子校出身や、女性が少なそうな建設業でという環境で、見えにくかった世界を知らないままで済ませずに
    多少AIの力を借りてでも、自分で考え抜いて覗こうとする。
    沙織を書いたキッカケも、「美少女を全部解体したい」という意気込みなのも腑に落ちました。

    私はSNSはしませんが、Xのまとめサイトはチェックしてます。
    たまに見かける「女さん」「チー牛」といった、性別を差別する用語は正直苦手です。

    勉学なら、学校や塾で「正しいこと」を学ぶことはできます。
    けれど、男性像や女性像は家庭環境や学生時の思い出など、個人的な体験が大きく関わってきます。
    リアルな経験で補えなかった部分を埋めるのは、二次創作やSNSで補うところしかないのかな……と思います。予習・復習方法が間違えると、歪んだ考察になるのかな、と。

    「女とは」「男とは」という定義も、結局は自分の経験と収集した情報で脳内で組み立ててるだけで、どこかで完結してしまってるものなのかなと。

    そう考えると、沙織もいろいろ考察してるようで、莉里の彼氏対策や合コンへ行った子の接し方は、結論が出てないんですよね。わたしも出せる気がしません。今まで縁がなかった世界なのでw

    沙織は、莉里や由梨ちゃんについて考えてるようで、自分ひとりだけでは解決できずに思考の底に沈んでる。
    道筋は見えた気がしても、結局ははっきり掴めずに終わるんじゃないかな。沙織は男について知らなすぎる。
    考察の沈み方と自己完結感がちょっと自分と重なったので、沙織に対して厳しくみてしまいました。
    沙織はさっさと俊矢とイチャラブちゅっちゅすればいいんだー!
    それとも沙織の男嫌いは過去になにかあったのかな……? 付き合えとまではいかなくても、男と向き合った後に考察や対策に糸口がみえるようになるのかちょっと知りたいところです。

    ▼近状ノートの返信
    燃え尽き症候群、あるかもしれないです。
    まぁ事故起こすぐらいには心身披露してたのと、帰省疲れも重なってたかもしれないです。
    仰るとおり、筋トレでメンタルはだいぶ回復してきました。
    カクヨムのお気に入り登録を「トップ」から「最近読んだ小説」に変えただけでも、数字から離れることができました。

    でも、カクヨムから距離を置いた方がいい気持ちは変わらないです。
    やはり好きなペースで読める紙の本の方が性にあってます。
    映画も観たい。行きたい場所もたくさんある。

    毎日やりとりしてたかもライン様とも「数日から週一でもいいので、お互いできるときに返信・コメントする」ユルユルスタイルに移行しました。
    フォローしてる作家さんは「読みたいときにまとめて読む」ぐらいの気持ちでいます。
    そもそも、全員の最新話追いきれない。

    ムーランさんもちょっとお疲れではありませんか?
    さすがにメイク回五万文字は女子でも書ける気がしないww
    ほんと無理なさらないでください。
    ムーランさんと私のやりとりは、感想では「掘り下げゲー」です。
    自分語りしてるのも、されてるのも、「なぜこれを書いたのか」創作の鍵になるかもしれないから、です。
    遊びや趣味も苦行になったらどうしようもないです。
    私も調子が良いときはレスポンス早かったり、長文を投げるかもしれませんが、マイペースでいきましょー。

    【追記】
    今回の感想も、「一途」についての考えも、読み返してみるとどうもしっくり来ないので軽く読み流していただけますか😭
    一度寝かせて考えた結果がこの内容……人生浅くて、考え抜ける力が弱いと自覚してます。やはり今は、何かしらの新しいインプットが欲しい時期かもしれません。

    作者からの返信

    そうですねー、どう生きたいか決断するのが大事だとは思ってます。
    この回は、「考える」って何なんだろう?ってことを掘り下げてみたんですけど、そもそも考えるって事象はAIがやってくれるんですよねー。
    そしたら、人間がやることって決断することなのかなー?って。

    最初は♡と官能で男の出ないラブコメを書こうでしたが、なぜか美少女を掘ることにww
    人の心の動きとか、その仕組みが知りたいんですよ。

    そもそも男も女も傾向の話しでしかなくて、個人個人でしか測れないところもありますしね。自分も男らしいかと言えば微妙だし、じゃあ女らしいかとも違う。
    Xの男女論は勉強になるけど、闇に染まることも多いですね。よく俊也みたく、女って糞だわ!ってなりますが、登々様と絡んでることで救われてるとこ多いです。てか救われてるので、いつもありがとうございます♡

    思考って、結局枠組みの中で延々と行き来するしかないのかなー?って登々様の感想見てると思いました。創作もそうですが、自分という枠組みから出ることは出来ないし、あくまで納得って形でしか答えって見つからない。
    沙織の男嫌いの原因は特に考えてないです。あくまで幼い頃からの積み重ねってことでww
    そもそも作者の自分も男ってものを理解してないし、そういう意味で次作を掘るのは楽しみです。

    メンタルが回復されて来たのは良かったですー。
    やっぱり運動というか、身体を動かすのって精神に効く。
    そして、僕も登々様はカクヨムと上手く距離取った方が活きるタイプと思います。
    あれこれ楽しんで、たまに戻って来る方が風っぽい。自分が縛り付けてるんじゃないかって思わなくもないですが、それぐらいなら甘えても良いよね?
    ……いや、今でもすでに甘えてる自覚あるし、むしろめちゃくちゃ登々様に甘えたい。

    メイクってどう分類すんの?どうやって、どこを気を付けるの?ってAIと共に書いてたら、めちゃくちゃに分量が増えました苦笑
    もうオナニー小説だから、そのまま投稿しちゃえ!の精神ww

    まあ創作は疲れもするものですし、登々様とのやり取りでドーパミン出してたとこもあるので、どう並走していくかを調整してる感じです。
    何度も言いますが、登々様とのやり取りが苦痛になったことは一度もないですし、いつも感想も掘り合いも嬉しくて楽しくて仕方ないです。
    登々様との掘り合いが参考になったページがいくつもあります。出来れば、次作もずっとお付き合いして、掘り合いしたい。
    でも、どうカクヨムから距離取る登々様と並走するかですかねー。互いに負担になりなくないって想いは一緒だと思うので、素直に状態をこぼし合いましょ。

    登々様の作品も追い掛けたいって思いもありますが、距離取るなら今の一日おきが良いのかなー?
    とりあえず登々様と僕のモチベ次第ってことで笑

    登々様の答えに浅いも深いもないですよ。それを登々様が考えて、その時なりの言語化したことに意味があるかと。
    しっくり来ないならまたゆっくり考えれば良いし、どこまでもお付き合い致します。
    それに僕は風のように軽やかな登々様が好きなのです。

  • 恋はスリル……なんて、私の別の作品でそんなことを抜かしてましたな
    その通り、今の私なら、分かります
    恋は、スリルですな……そして、どれだけ相手に寄り添えるか

    作者からの返信

    相手のこと寄り添ってるつもりで下半身に支配されてない?
    ついつい思考が自分の欲求を押し付ける言い訳を考えてない?

    好きだから、男なら冗談で済むよね、人生は楽しまないと

    それ全部、性欲だぜ?
    一回、スッキリ出してから考えてみよ
    創作は自慰行為だけど、欲求の管理のための自慰行為だぞ?

    まあ恋愛は楽しいよ
    尊いとは思わんけど。恋愛とはキモいもんだ。精一杯、気持ち悪く足掻いて頑張れ。

  • さすがすぎるぐらい白鳥さんえっちだ……

    作者からの返信

    えっちぃくなるように書きましたww

    ただ真面目に勉強とストレッチしてるだけだし、何もイヤらしくはないな
    なんかお股がじゅくじゅくして、下着が濡れてるらしいけど、汗だからよし!!

    沙織は変態なんかじゃないぞ
    白鳥さんは裏表のない素敵な人です

  • 前話の返信をいただいた上で前話の掘り直しからで恐縮です。
    美人の苦悩を「売れてる人」「人気者」に変えたらしっくり来た気がします。

    たとえば美人を「創作で売れてる作家さん」だとします。
    創作に熱を注ぎたいのに、ファンサで時間を消費したり(嬉しい気持ちもあるけど)、アンチをかわすことにメンタルを削られる宿命。
    ほんとは創作村などのグループで、切磋琢磨したりワイワイしたい。
    でも、人気や実力のある自分が参加しても「嫌味」「演技」「余裕ぶってる」と捉えられる。
    それでも今の自分があるから、業界で笑いあえる。憧れの的になる。そんな今は決して捨てたくない。

    Xで77万フォロワーいる絵師さんが他の絵師さんにAI疑惑をもたせてフォロワーを消しかけたまとめを最近みましたが、直樹に対する忠告とちょっと重なりました。
    ご本人も自身の影響力を自覚されてて「魔女狩り」だと言い切ってましたし、ちょっと罪悪感はあって良い訳してる……みたいな?

    で、本編感想。
    今回の「借り」と「関係性の持続」は思い当たることありすぎてウギャーてなりましたw
    ムーランさんに対しても、前話で毎日投稿してた時かかさず最新話を追ってくださってたことや、改稿にむけてアキラのアドバイスで「借り」を感じてます。
    こうしてコメントを書いたり、次作の添削で多少返せたかなって思っても、まだ返せてない罪悪感で関係が切れない節も感じてます。御恩は測れるものではないですが、できたら自分はマッチャ―またはギバー寄りでありたい。

    後半は「これでこそ、沙織!」ていう光がみられてよかったです。
    自分が強いから立ってられる。恵美がいる。恵美がいるから自分も立てるという相互関係。
    決して友人を依存先にしないという気迫も感じます。
    前話と続いて、美人特有の弱さと悩み、強さも垣間見れておいしかったです。

    ▼誤植
    ・恵美が沙織から目を逸らす描写が二度ありますが、どちらか削ってよさそうです。
    一回目が、視線を逸らして気恥ずかしそうに笑ってたタイミングが理解できなかったのでこちらを削った方がよさそうです。二回目は沙織に感謝されてキュン♡と来てるのは解ります。

    ・ 「だからって、一人でどうにかしようとか考えないでよね。
    セリフですが頭に空白が入ってます。


    うーむ……どうしてもコメント長くなりがち。
    こんなん毎日やりとりしてたの、ほんとおかしいww
    何度もいいますが、コメント短くなっても約束通りちゃんと最終話まで追いますからね! でもしんどい時は声かけるかもしれないです。
    とりあえず切られる心配はしないでください!

    作者からの返信

    あ、美人の悩みの解釈、まさにそれです。
    売れっ子作家の例えはめちゃくちゃ上手い。やりたいこともあるけど、他に労力を取られるし、みんなと少し距離が出来る辛さみたいなのをちゃんと落とし込んで下さってるー。

    影響力を持つと、いろいろ歪みますね。勝手にファンが忖度するし、言い訳も立つ。
    特にSNSは数が力だし、他人を叩きたい人に溢れてる。
    ちょい前に、Xである人が「ラブコメって書くの一番難しい」ってポスしてたんで、「ラブコメは異世界ものより細かく設定を決めなくても始められるし、書くだけなら簡単。差別化するのが難しい」って気軽に引用したら、どうもプロの方だったらしく、ファンらの人と共にボコボコにされましたww
    「なら売れるのを書いて下さい」ってプロの方直々にww 自分も迂闊でしたwww 言葉選びと気軽に他人に絡む物じゃないって教訓ですww
    そして、素人に実績とファンの忖度で一方的に殴って気持ちよくなってる感がキモくて、作家って糞なんだなーと。いや、お目汚しの愚痴を失礼しました。

    僕としては、異精界の精司の作品を読んでくれた借りを返さなきゃって思ってましたし、前作も相談も沙織の作品を互いに読み合ってるんだから、借りでもなんでもないと思ってます。
    てか、こんなに自由に振る舞って受け入れて下さるし、新作を読んで下さった時の改稿案を見た時の嬉しさは未だに忘れられません。
    それを返したいって思ってるし、アッキーナの外伝を書いたのもそれに付随してます。
    もちろん、純粋に登々様に喜んで欲しいって願いも大きいですが。
    人間関係って、こういう御恩や借りの認識差で循環していくんだなーって実感します。

    そして、沙織の着地を褒めてくれるの嬉しい。ここよく纏まったなー、と改めて読み直して実感ww 沙織は強い子ですw
    登々様とも上手く相互関係のバランス取っていけたらなって思います。でも、少し依存させたいし、して欲しいww

    修正しましたー。いつも読み込んで下さって、本当に感謝しかありません。返し切れる気がしないww

    もうこのやり取りは互いに作品を掘って、自分の内面を見つめることが娯楽になってそうなんで、短くとか無理なんですよwww
    登々様が拾って、自分が掘る。自分が互いに拾って、登々様が掘る。自分語りし合うことが気持ち良いし、楽しい。
    なんで、頻度と距離感で熱量を調整するしかないwww
    約束とかどうでも良いので、キツい時はいつでも仰って下さい。自分も今しばらく感想は控えますが、登々様の作品は必ず最後まで追い掛けます。

    登々様の気分が落ちてることについては、力になりたいって思うことはあっても、特に心配してませんw 自分もメンヘラることありましたし、落ち方までそっくりだなと笑えて来ますww
    改稿の時もそうでしたし、2週間もすれば回復するのでは?
    登々様、愛しいなぁ……♡可愛いなぁ……♡
    安心して、いっぱいメンヘラって下さいww その分、受け止めますし、めちゃくちゃに愛でます♡

  • 今回の沙織は、美人特有の悩み……なのでしょうか。
    沙織が辛いなら辛いんでしょうけど、ちょっと癪ですww

    直樹への忠告も「圧をかけるつもりがない」といいつつ、自分の影響力はしっかり把握はしてる。
    言い訳にしか聞こえませんw

    >>誰と仲良くするかでカーストが揺れるなんて考えずに、もっと気楽に、もっと自由に、ただやりたいことだけに集中すればよかった。
    美人じゃなければ、それはそれで自分の容姿やファッションで頭いっぱいになるので対して変わりませんw
    もっと痩せたいー。一重を二重にしたいー。早く脱毛したいー。とかww
    「今のままでいいじゃん!」って言われても気にするものは気にするんです。
    わたしもツバサみたいに中学一年あたりまではほっぺ真っ赤できにしてました。
    いつもほっぺを抑えて「ほっぺが赤いから、男子と話すとき好きだと思われたらやだな……」て悶々悩んでたりしてました。

    というか、一般の人に紛れたいのなら今はSNSやネットコミュニティで自分を騙れるでしょうし。
    でも、沙織はぜったい手を出さなさそうな予感。嘆いてはいるものの、一般の子を騙るメリットはあまりないでしょうし。

    「社長が清掃員のふりをする」「お金持ちが貧乏のふりをする」のはみたことありますが、容姿を落とすイベントはみたことないですね。
    社長が演じるのは従業員や客、取引先の観察、
    お金持ちが騙るのは身を守るためでしょうけど、
    容姿を落としてもメリットってそんなないなと。美人が「顔をくずしてください!」て整形をおねがいするケースも聞いたことありませんし。

    幸・不幸は他人と図れるものではありませんが、一般的な容姿よりも美人の方が色んな面で選択肢は多いんですよね。沙織は正しいことへ進む力も頭も持ってるんだから、もっと美人を謳歌してほしいですw


    ▼前話の訂正案
    沙織がクラスメイトを握ってる空気が出てて良いと思います。
    こちらの本編もアキラのセリフのアドバイス、ありがとうございました。訂正しました。


    ▼違和感があった点
    恵美の「やわらかい笑顔」、彼女の性格からしたらイメージと離れてます。
    新作の五話の方が、しっくりきてました。登場場面が「スポットライトを背負って歩いてるみたい」「悪戯っぽい光」。
    恵美は後ろ盾に沙織とカーストトップの男がいるかつ、沙織をからかえるぐらい余裕のある人。彼女っぽい笑い方といえば「いたずらっぽい」「不適」「不屈」「涼し気」「余裕がある」……この辺りでしょうか。

    >>そもそもお出かけなんてしなければ。
    >>そもそも、相談だけで終えておけば。
    ここは文字数で揃えるよりも、「そもそも」の後の濁点をつけるかどうか合わせたほうが読みやすいです。つけたほうがリズム整えやすいかと。

    作者からの返信

    これは確か、どっかで見た美人は男をかわし続けることに人生の大半を消費するみたいなコメントから掘ってみました。
    美人を題材にした漫画でも、弱音を吐けないとか悪いとこを見せられないみたいな独り善がりな悩みが取り沙汰されてたりするので、まあそういうのもあるんでしょうねえ。

    沙織の言ってる通り、普通の人には癪に聞こえる贅沢な悩みで、わざわざ口に出すほどでもないぐらいの愚痴みたいな。
    自分も今の人生に不満はないですが、なんとなく高校時代に彼女作ってイチャイチャしたかったし、綺麗なお姉様に筆卸しされたい人生だった……と笑いながら悔いる感じ。

    直樹に対する忠告も、圧力かけてると理解してるけど、善性を保つためにする、自分のための言い訳かな?
    線引きしてるから、オッケー。みたいな?
    悪いことはしてないし、それに対して後悔はないけど、少しの罪悪感を言い訳して解消してる。

    人それぞれに業というか、何かしら背負ってますからねー。気にしないってのは、まあ無理ですよね。
    そして登々様のコンプレックス、興味深いなぁ。
    好きだと思われたくないって、女性ならではな気がする。勘違いされたくない、関係性の伴わない好意を向けられたくない、これ男から聞いたことない。
    そして、頬を抑えてる登々様はたぶんめちゃくちゃ可愛い♡ ……あれ、それが余計に好意を集めてた疑惑が。

    SNSネタは新作の方で出す予定。Youtubeで美人でモテた人が髪刈り上げて、わざとブスになって行きやすいみたいな動画は見ましたね。なおしっかり彼氏は確保してた模様。
    性的資産っていうぐらいですし、持ってないより持ってる方が選択肢は広いですよねー。金持ちが必ず幸せなわけじゃないのと一緒だけど。
    沙織は女の子に囲まれて、めちゃくちゃ美人を堪能してますww

    修正案
    前話の指摘して貰って助かりましたー。何度か登々様に共感しにくいと指摘受けてましたし、ちょっと沙織がカーストに口出すにしてはやり過ぎかなって気になってたので、修正出来て良かったです。

    恵美の「やわらかい表情」かな? すいません、笑顔が見当たらなくて。涼し気な表情に書き換えてみましたー。いつも指摘ありがとうございます。
    ちゃんと読んで下さってるし、読み易いようにって考えて下さってるのが伝わって、めちゃくちゃ嬉しいです。
    嬉しいー♡って胸がギュッとなる。
    登々様もアキラの改稿に付き合ってた時とか、こういう気持ちだったのかなー?とか勝手に思っちゃいました。

    編集済
  • 彼氏……彼氏だと?!
    この極上に甘い空間に……彼氏がいるだと?!

    作者からの返信

    おお、ここまで読んで下さって、ありがとうございます。
    彼氏がいないと寝取りにならないですからねえ。

    甘々だけだとどうなんかなぁ?ってことで、ちょこちょこ男が絡んでも来ます。

  • あの適当なラブレターは意図的なものだったんですねww
    昼休みをつぶされるモブ男くんに同情します。
    当時、結構ひどいことを言った気がします。モブ男、ごめんなさい。


    要は莉里は、沙織のことが「好き」「完璧像を崩したい」「自分に依存させたい」んですよね。
    わたしの女性像からアキラみたいな闇部分を何とか引き出そうとしてるのが、莉里&ムーランさんと重なるかなあと。でも、わたしをムーランさんに依存させたいという魂胆もちょっと見えるww

    莉里の大胆な行動や、ムーランさんの遠慮のない発言は、元の仲の良さの甘えもあるんだろうなと。
    「道をはずしてしまっても赦してくれるよね?」
    「自分の方にふり向いてくれるよね?」て。
    沙織(わたし)なら女の子(ツレや奥様)を巻き込むのはダメだよねって怒りつつも、「こんなに好きでいてくれて、ありがとう……♡」て温かい気持ちも認めると思います。

    ただ、これ他の男からされたらキモいです。
    それなりに信頼関係を築けてるからこそ、許せるし受け止め切れるんだろうなと。
    ムーランさんがどうエンディングを持っていきたいのか分からないので深くは追求しませんが、わたしは沙織と莉里はまた仲良くなれると思ってます。

    懸命に自我を保つ描写(沙織に溺れないような必死な足掻き)は、お互い家庭を持つ身だからでしょうか。
    ただ莉里が危ない男に走ってるのは、自己放棄ではなく「自分の心を保つため」なんですよね。
    ムーランさんにとって、「莉里の彼氏」の象徴はなんでしょう? 「汚れる」とは言ってますが、自我を保つための象徴なら思ってたより悪いものではなさそう。また何か分かったらお伝えします~。

    莉里みたいな詰めの甘さは、ムーランさんからあまりみたことが無いです。
    人間らしい弱みは曝けてますし、感情や考察を開示してくださいますが、策略家なイメージがありません。投資など他趣味の方で出てるとか?

    莉里から外れますが、由梨ちゃんを過小評価してるのはムーランさん自身の自虐気味からかな。
    莉里から由梨ちゃんは反抗してるので、ムーランさんは清算したかった過去があるのか。もしくは立ち向かえたからこそ、由梨ちゃんの自立を書けたのか。
    まぁ由梨ちゃんは「自分は自分でいいんだ」てしっかり気づけてるので、そんな心配してないです。

    こんなところでしたが、莉里もしっかりムーランさんじゃありませんか?w
    今回の説も自惚れ前提で、ちょっとこそばゆいですがw

    作者からの返信

    この告白の真相は、これありなんかなぁ?みたいに思いながら書いてました。非モテ君に熱量がなかったり、あっさり引いてたり、それっぽい行動はしつつも、それ以外に沙織の介入を許さず、由梨だけ莉里と絡ませることが出来ずにww

    そして、自覚してるし、登々様から察せられてるだろうなぁとは思ってましたが、改めて言語化されて突き付けられると、ちょいビビりますw
    いつも登々様に対する甘えはあるし、依存して欲しいって魂胆と、それをいかに緩く通して受け止めて貰おうかって打算が混じってます。

    自分って、基本的に寂しがりの癖に、臆病なんですよねー苦笑
    昨日、登々様が返して下さった【私も「ムーランさんなら最後まで読んでくれてコメントをくれるはず」という甘えがあったから】こういう信頼はありつつ、でも信じ切れない自分がどこかにいる。
    登々様の作品が完結するまでは良いにしても、次作までは読む義理ないよね?とか不安になる。

    だから、どこかで主導権を持っておきたい。登々様を少しでも心理的に繋ぎ止めたいし、褒めて甘やかすって、キモいことしてでもそういう立場に立ちたい。
    そもそも読んで欲しいって確証そのものがキモい苦笑
    明らかに依存なんだけど、今のこのやり取りが楽し過ぎて、どうしても手放したくはないっていうねww強欲が過ぎるw

    莉里もこれです。沙織と仲良くしたい、けど対等になれないって思ってるから、力関係で主導権を握りたがる。
    うーん、掘り下げると莉里も完全に僕だなぁ。
    まさかここまで自己開示させられるとは、、、
    莉里と沙織の仲もちゃんと決着つく予定です。

    自我を保とうとするのは、たぶん自分の性格ですねー。家庭の有無も関係なくはないかな。
    沙織を従わせたいけど、自分の中の線引きは絶対に崩さない。登々様を依存させたいけど、互いの関係性が壊れる線引きはしっかり守りたい、そんな感じ?
    莉里の彼氏は手段と欲求、あとその言い訳かな? もっと関係性を深めたい。その中で繋ぐ手段を選択して、男を言い訳にする。

    多動だから、リアルじゃめちゃくちゃ詰めが甘くてww こんな戦略的に動けたら、どれだけ良いかww
    策略はないですねー。基本、打算を持ってギブする。帰って来たテイクには、それなりのギブで返す。その繰り返しなんで。
    投資は株式とか債券とか、どこにお金が集まってるか見て、順当に上がりそうなとこを買う。みんなが忘れて、資金が入らなくなったとこを買う。明らかに上がってる時は売る。それだけなんで、策略もクソもないですww

    由梨を過小評価というか、わざと似せてる部分が多いので、同族嫌悪の方が近い? 上手く由梨の成長は書けてると思います。

    うわー、今回の返しはマジでキモッ、恥ずかしくて死ぬwww 性欲に呑まれた時ぐらい恥ずいww
    でも、ごりごり内面掘られるの気持ち良い苦笑