帰るべき場所へ 1への応援コメント
完結おめでとうございます。
別れの章として豊かで、静かな余韻と温かい気持ちが積み重ねれて、いままの冒険?そう言っていいのかな、を含め感情が伝わってきました。
森を歩きながらの回想は、7人の旅路を自然に振りることができました。
あーここまで来たんだと感じます。
最後、クロスゲート通過、別れの痛みと帰還の安堵。
戻ってきましたね。
お疲れ様でした。堪能しました。
作者からの返信
最後までお読みいただき、本当にありがとうございます!
きっと秀たちも、今までの冒険を振り返りながら、自分たちの頑張りも、友の大切さも、異世界で出会った仲間の温かさも、いろんなものを噛み締めたことでしょう。
別れはいつだって悲しいものですが、いつかまた、会える日が来るはずです。
いつも応援コメント本当に嬉しかったです。ありがとうございました!
隠された黄金のアーチ 1への応援コメント
これ絶対面白いやつや!
って文章読んでる時のワクワク感がありました☺️
主人公たち、最初から魔法教育受けてるんですね。
自分の執筆終わったら帰ってくるので、期待も込めて評価しておきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ワクワク感、とても嬉しいお言葉です🥹
主人公たちは、生まれたときから魔法のある世界で育ってはいますが、自分で魔法を使うことを習い始めたのは、ほんのちょっと前のこと。まだまだ見習い魔法使いなのです!
隠された黄金のアーチ 1への応援コメント
アレを思い起こさせる、魔法学園の寮生活。
話しがどう転がるか楽しみです。
作者からの返信
レビューコメントまで頂いちゃって、本当にありがとうございます!
日本版のアレになれたらいいな、なんて大望を抱いて執筆しています。
隠された黄金のアーチ 3への応援コメント
グレースと絵舞は二人をもっと止めてくれると思っていたのですが。
アーチの美しさに魅了されたのですね。
作者からの返信
賢くてもまだまだ12、3歳のお子ちゃまですからね。好奇心は時に恐ろしいものです。
隠された黄金のアーチ 1への応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
なんと魔法使いが出てくる異世界ファンタジーとは!
臨場感たっぷりでこちらもドキドキしっぱなしです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
昔、魔法使いに憧れてビュンビュン杖を振っていた松月は、「魔法使い」って単語だけでわくわくドキドキしちゃいます笑
隠された黄金のアーチ 1への応援コメント
読んでいるうちに、まるで自分もフェザント校舎を歩いているような気持ちになりました。静かな廊下や月明かりの描写が本当にリアルで、自然と息をひそめてしまいました。何より、魔法学校が日本にある世界線に惹き込まれました!!
ファンタジーを作り出すために、より具体的な設定で構築されているのが、本当にすごいと思いました。
引き続き、応援しています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
夜の校舎ってちょっと不気味だけどわくわくしますよね。物語の世界に入り込めるような作品になれたら嬉しいです。
もしも日本に魔法学校があったら……幼き日の松月は、絶対に入学するんだと駄々をこねていたと思います。
帰るべき場所へ 1への応援コメント
過去の出会いの場面とかを振り返ると、なんだかウルっとしますね。
リバースランド、不思議な世界でおもしろかったです(´ω` )
執筆お疲れさまでした(=^x^=)♪
作者からの返信
最後までお読みいただき、ありがとうございます!
大冒険を終え、秀たちもきっと大きく成長したことでしょう。
初めて森を歩んだあの日とは、別人のように逞しい後ろ姿になっているかもしれませんね。
ここまで、本当にありがとうございました!