第7話:魔女と冒険者本登録への応援コメント
ルシアは優秀なので依頼料金の高い専門的な作業を行えたから良かったが
そうじゃない仮登録者は、どうやって生きているのだろう?と疑問が浮かんだ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仮登録は救済制度なので、いわゆる乞食や身寄りがなく金銭の当てがない人たちでも、働き口として登録できる制度です。
その日暮らしをしている感じでしょうか。母数としてはそんなに多くはなく、これはギルドの制度であり、街の制度やルールは別にあるであろうと考えられます。
なので、最低限の生活を営んでいるイメージです。
そのような描写がなく、疑問を抱かせてしまい申し訳ございません。ルシアの旅とは直接的に関係なく、物語としても引っ張るつもりがないため、説明しておりませんでした。
第70話:魔女と満月祭への応援コメント
完結おめでとうございます!
ゆるゆるとした物語は初めて読みましたが、飽きることなく読み進め、完読出来ました。
風情や情緒を確かに感じられるこの旅の物語は読者の心に残響を残すこと間違いないと感じます。
作者様の益々のご活躍を楽しみにしています。
作者からの返信
ありがとうございます!
とても嬉しいコメント感謝です。
旅を一緒にしているような感覚で楽しんでいただけたなら幸いです。
本当にありがとうございました!
第70話:魔女と満月祭への応援コメント
完結おめでとうございます!
素敵な描写と空気感が本当に素晴らしい作品でした!
ルシアがこの世界を巡り繋いできた縁がまたどこかで巡り合うことを願っています。
作者からの返信
ありがとうございます。
毎回のコメント大変励みになりました!
そうですね、またどこかでお会いできれば幸いです!
第70話:魔女と満月祭への応援コメント
場面一つ一つの
流れる空気感が好きで
景色や情景を色々想像しながら
楽しめました
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ルシアと共に旅を楽しんでいただけたようで、私も嬉しいです!
第70話:魔女と満月祭への応援コメント
私にとっては、一期一会のようなお話でした。
ありがとうございました。
作者からの返信
こちらこそありがとうございました。
やはり旅物語はいいですよね〜
こんな旅をしてみたいものです。
第68話:魔女と巡環の灯への応援コメント
こういったフィールドワークも大事にする人が所属しているなら学術局も頭でっかちな組織にならずに済みそうですかねえ
作者からの返信
ですね、このような人がいないと組織はダメになってしまいそうです。タヴァスのような人物に、しっかりと評価をしている学術局は腐り切ってはいないようです。
編集済
第5話:魔女と遺跡探索への応援コメント
この相場で報酬10分の1になったら、主人公みたいに高額の依頼達成できない普通の冒険者だと本登録無理では…?
というかギルドの取り分が多すぎてトイチとかいうレベルじゃない
全くボロい商売である
作者からの返信
仮登録は救済措置と表記しております。
家がないお金がないなど何らかの理由で、登録料が払えない人たち向けです。
普通に冒険者登録する人たちは、払える金額なので問題ないかと思います。
第68話:魔女と巡環の灯への応援コメント
記録とは別の時間、某メーカー元開発主査「判断は理性を生む、感動は感情」だったか言われましたが、別の価値観、判断軸なんですよね。
作者からの返信
そうですね。
タヴァスは分析視点、ルシアは感覚視点で物事を見ている感じですね。
第67話:魔女と満ちゆく街への応援コメント
ほー、月を信仰してるんですかねえ?
そんな所で懐かしい人が
神殿見に来たのかしら
作者からの返信
月に対してかなり信仰心があるようですね。
懐かしい人物、章の終わりでは出てくる人という私のイメージです笑
第67話:魔女と満ちゆく街への応援コメント
つい先日がスーパームーンでしたね。
月の光は、冷たい光と柔らかな光と感じ方は様々ですが、この街は柔らかな光のようですね。
作者からの返信
ですね、さらに満月の日からも投稿日ズレています。
まぁ仕方ないですね……
第66話:魔女と沈黙の谷への応援コメント
賑やかなのが好きだったり自身が騒がしい人には向かなそうな所ですねえ
逆に静かなのが好きな人には最高の場所だなあ
作者からの返信
私は喋るのが好きなので、この街には絶対に訪れません。
第7話:魔女と冒険者本登録への応援コメント
報酬9割減になると、誰かに2倍にして返すとか言って500ラテ(ラト?2話前表記揺れ)借りて正式登録してから報酬もらったほうがいいのでは?
500ラテが大した金額じゃないなら貸してくれる人いるんじゃないでしょうか
次回から満額もらえることを考えると、初日の宿泊食事代以外全額あげてもいいぐらい
初日の満額7000ラテなので6500ラテ返ってくるなら乗る人いたのでは
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あれれ、完全にこの話だけ表記違いますね、全く気がつきませんでした。助かりました。
これは私も思いました。
まぁルシアが規格外なだけで、大抵は仮登録する人はそんなレベルにはないので、稼いでこれる見込みのない人に貸してはくれないかなという見解です。
それにそういう貸し借りはギルドも禁止しているはずですね。
描写説明がないので気になりますよね。ごめんなさい、作り込みがイマイチでしたね。
このような意見は助かります、本当にありがとうございます。
第65話:魔女と夢に咲く花への応援コメント
現代で目覚めてからの中では結構危ない場面でしたかね
作者からの返信
ですね。
夢の中であれば手加減なしでボコボコにできるという、やや過激なルシアが見え隠れしていますね。
第65話:魔女と夢に咲く花への応援コメント
ええっと、美しい幻想な少女はひきこもりニート?(身も蓋もない……)
作者からの返信
引きこもりニート!笑
殻に閉じ込めてみんなが同じ約束された日常を味わえば、それが幸せだよねという歪んだ思想ですね〜
第64話:魔女と花の街への応援コメント
いい街ですねえ、ここまでミラちゃんと一緒に来ても良かったかもなーw
おや、いつぞやの踊りの街で踊りに誘ってくれた少女を思い出させますねえ
作者からの返信
そうですね!別れははやかったですからね……
第3話:魔女と冒険者登録への応援コメント
この世界の誰かになる一歩を少しずつ踏み出していく感覚。優しいタッチがとても心地よい一話ですね!!(*´꒳`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
物語が始まるまでの世界観説明と進展のバランスを相当迷った箇所なので、そう言っていただけてとても嬉しいです!
第63話:魔女と山間の歪みへの応援コメント
こんな村、と言っては失礼ですが
普通の山間の村に封印されて遺された物があったとはなあ
危険な魔物や兵器なんかの封印ではなくて良かったですわw
作者からの返信
確かに兵器とか危ない封印ではなくて一安心ですね
第61話:魔女たちと旅立ちへの応援コメント
ミラちゃんの独り立ち早かったですねえ
再会する時にどれくらい成長しているのか楽しみですわ
作者からの返信
色々乗り越えて強くなっているかもしれませんね!どうなるやら……
第60話:魔女たちと始まりの足音への応援コメント
最初から何もかも上手くいく訳じゃあないですからねえ
失敗もあるかもですけど一歩ずつしっかりと歩いていきませんとね
作者からの返信
そうですね。二人ともまだまだこれからですね!
第59話:魔女たちと中核都市への応援コメント
登録したてとはいえ外の世界での身分も出来ましたかー
こんなに親切に導いてくれるルシアがいるのはミラちゃんにとって幸運ですよねえ
作者からの返信
歳も近いし世話好きな面を発揮するルシア。これはミラも好感度上がりますよね〜
第58話:魔女たちと色を宿す世界への応援コメント
一人旅ではこういう同行者と行く先々での新たな出会いを共有して楽しんだりって出来ませんし良いものですねえ
作者からの返信
ですね。ルシアも何気に楽しんでいるみたいですよ!主にミラの扱い方とか……
第57話:魔女たちと色の波への応援コメント
おー、なんだかルシアが目覚めてから最初に訪れた服飾の街を思い出しますねえ
ミラちゃんも新しい装いを身に纏うことでこの旅をより楽しめるようになるかなあ
作者からの返信
そうですね!見た目からってのはルシアのこだわりなのかもしれません。
第54話:魔女と街案内への応援コメント
ルシアのビジュってどんな感じなんやろ
作者からの返信
ルシアのビジュ……。銀髪ロングくらいしか描写ないかもしれませんね。絵心がないので描けなくて、AIに描かせても思ったようにいかなくて私の脳内にしかいません(笑)
第53話:魔女と沈黙の塔への応援コメント
流石は魔女の長ですねえ
一目である程度の事情を察してしまうとは
ここでしか語れない話となりそうですかねー
作者からの返信
やはりこう言う場所を統治している人はそれなりの能力者ですよね〜
第52話:魔女と幻影の森への応援コメント
おー、単なる魔女の街って訳ではなく隠れ里だったんですねえ
見張りか門番かって方もいるみたいですし結構厳重に隠されてるんですねー
作者からの返信
そうですね、かなり慎重になっていると思います。
第50話:魔女と境界への応援コメント
>かつて男だった私と、今の女の私。
ここの一節が、なんか心に響きました。
作者からの返信
ありがとうございます!TSの面にもしっかり触れていきます!
境界、曖昧さはテーマのひとつでした。
第49話:魔女とあたたかな民宿への応援コメント
穏やかでいい夜でしたねえ
終の住処とするのならこういう穏やかな暮らしができる場所がいいですね
作者からの返信
ほんとにそうですね……。このような場所でのんびり暮らすのも悪くないです
編集済
第7話:魔女と冒険者本登録への応援コメント
ギルマス太っ腹展開より、ギルドシステムがここまで整備されてるなら
減額分から事務手数料の2割くらいまたは端末代金等を引いて、本登録時に残りを返還するのが自然な気がしますね
仮登録とはいえ、報酬の9割徴収はさすがにパソナでもやらないレベル…だよね?w
ただ、ギルドが単にお金のためにこういう制度を取っているとは思えないので、
もう少し背景の説明があると世界観の厚みが増しそうです
追記:
お返事ありがとうございます。
救済制度としての意図や、「登録料を払えない人にも働き口を与える」という発想自体は理解していますが、
そのうえで読者として一番気になったのは、「救済」として設定されている制度にしては徴収率(9割)が極端に高い点です。
この制度を利用する層は生活に困っている人たちだと思われるので、
9割徴収では“救済”というより“保証金制”や“前借り搾取”のような印象になってしまい、
制度として少し矛盾、もしくは搾取的に見えてしまいます。
たとえば徴収の一部(事務手数料や税以外)が宿泊費・寮費、端末費用、信用保証など、
実際の制度利用者への支払いに充てられていることが作中できちんと示されると、
制度のリアリティや世界観の厚みがより自然に伝わると思います。
丁寧なご説明ありがとうございました。
制度設計の意図が伝わるだけで、読者としても納得感が増すと思います。今後の展開も楽しみにしています。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
この制度は登録料を支払えない人の救済措置としてかきました。
そんなに高い金額設定でもないので、この世界で普通に暮らしている人たちは大抵払えます。
そんな中、何かしらの理由で払えない、お金を持っていないという人たちも少なからずいると想定して、設定されている制度です。
なので、9割はとるけどそのような人たちを見捨てるではなく、働き口を設けているという感じです。
もちろんギルドがお金を無意味に取っているわけではなく、端末代や諸々の法整備に使われているという考えでした。
説明不足は否めないですが、背景の説明はそんなに必要ではないと考えて省いていました。
救済措置って単語は出してた気がします。
第7話:魔女と冒険者本登録への応援コメント
流石に剣と槍の世界とは民度が違うのか、新人に絡んでくるおっさんは居ないんですね
作者からの返信
だいぶシステムが統一されていますからね。その辺の治安は良いみたいです。この街では、ですけど笑
第6話:魔女と初めての宿屋への応援コメント
4000年前の隠し財産とかないんやろなぁ
作者からの返信
もしあっても主人公が封印される時の時代は、魔法戦争という大規模な争いの渦中なので、全て消えてしまっている感じでしょうかね。
第2話:魔女と世界の常識への応援コメント
主人公の格好は周りから見たら着物姿みたいに見えてたんかな
作者からの返信
どうですかね、たいして違和感のない感じで考えていました。魔法師も似たような格好をするので、少しデザインが違うかなくらいでしょうか。
第48話:魔女と風車と始まりの魔法師への応援コメント
魔法が日常生活に溶け込んでいる姿はかつての貴族の特権だった頃からしたら夢のような光景ですねえ
作者からの返信
そうですね!
この日常を手に入れるためにかなりの年月が経ったのでしょうね。
第47話:魔女と湖の夜明けへの応援コメント
憧れの人に酔いに任せて色々とぶちまけて介抱までしてもらって嬉しいやら恥ずかしいやら大変そうですねーw
作者からの返信
しかし、いい思い出になったのでしょうね!w
酔った時の記憶が残っているというのも大変なものです。
第19話:魔女と影の市への応援コメント
世界観は魔女の旅々見たいな雰囲気ですね
作者からの返信
そうですね、好きな作品なんです。
旅物語に大枠の理由をつけて、TSを絡めて、未来に来たことにして、魔女が世界観として歓迎されていないという感じでずらしていった感じですね。
第44話:魔女と緊急招集令への応援コメント
おや、穏やかだった街が一変して緊迫した様子に
ルシアで対処出来る相手ですかねえ?
作者からの返信
影が薄れていますが、実はルシアは作中最強格なのです。
きっと華麗に対処してくれるはずです!
第43話:魔女と湖畔の温泉への応援コメント
お世話になったからとかじゃなく想像以上に慕われてたんですねえ
波長でも合うんだろうか
作者からの返信
何かルシアの中に波長を感じたのかも知れません。お互い様のようですね。
第18話:魔女と鍛鉄祭への応援コメント
身を守るための武具を作る技術が
戦時には真っ先に切り捨てられる娯楽、文化のために使われてる
いい時代の象徴って感じがしますね
作者からの返信
ですね!娯楽があるってのは幸せなことですよね〜
第41話:魔女と諦めの街への応援コメント
これまでいい街ばかりだっただけにこういった負が強めの街は逆に新鮮ですねえ
作者からの返信
いい街ばかりではないですからね〜
一章は割と良い印象ばかりで終えたので、二章では少し緩急つけていきますね!
第41話:魔女と諦めの街への応援コメント
ブレードランナー的イメージかな。
バブル期の新宿副都心もある意味、近かったなぁ。
作者からの返信
雨は確かに酸性雨のようなイメージですね。
本当はこの腐敗の雨が行き着く先には……みたいな広がりを考えたのですが世界観違いそうで没になりました。
第7話:魔女と冒険者本登録への応援コメント
たぶん(700-500)+300で500,減額された9割は取られたまま戻ってこないと思うんだけど
だったら今日の宿と飯どうするんだろう?残り92しかないよね
作者からの返信
あぁ確かにその通りですね……。
登録からすぐにこれだけ実績を残したんです、宿1泊くらいギルドマスターが奢った太っ腹展開もありですかね。
含みを持たせた物語を描いて、あとは割と読者で保管してってスタンスなのですが、これは引っかかりますね。
ごめんなさい。ギルマス太っ腹展開とかで勘弁してください。
第1話:その理想は、早すぎたへの応援コメント
蘇れたのはいいけど一人も道連れにできなかったのが残念
こいつらが天寿全うしたかと思うと・・・
作者からの返信
確かに。復讐らしい復讐はできていませんからね。
彼らが頑なに拒んだ世界が時を超えて実現しているという意味では、見返せたのかもしれません。そんなつもりで描きました。
第40話:魔女と月の舞台への応援コメント
不思議な人同士、なにか惹かれ合う物があったんですかねえ?
他じゃ誘われてもきっと踊ることはなかったでしょうし
作者からの返信
月の踊り子には不思議な能力があるのかも知れません。
ルシアの踊りはどんな感じなんですかね……
第18話:魔女と鍛鉄祭への応援コメント
細工刀って彫刻刀。。。そして波紋が浮かぶのは研ぐときややくとき?記憶違いでしたらすみません
作者からの返信
波紋が浮かぶのは焼いたあとの温度変化の時とかなんですかね。
第12話:魔女とDランク昇格試験への応援コメント
Eは?とか制圧したけど寝たやつ殺さなくていいのとか
モグラの毛皮って高級品やつもあるよとか
作者からの返信
実績判断でEは飛ばせるとか
制圧だから殺すのが要件じゃないとか色々考えられますかね。
高級な毛皮も確かにありますね!
第38話:魔女と踊りの街への応援コメント
今度の街は踊りの街ですか〜
踊り好きなら一度は来てみたいか住みたい街なのかなあ
踊り好きの純度がどんどん上がっていきそうですわw
作者からの返信
陽気な街ですよね〜
ルシアって踊るイメージがないですよね、なので敢えてこの街です
第37話:魔女と継がれた声への応援コメント
この作品の雰囲気がとても好きなので、のんびり待っています!
作者からの返信
ありがとうございます!
同じくらいのボリュームで2章も描くと思うので、その際はよろしくお願いします!
第37話:魔女と継がれた声への応援コメント
リシウスの理念は遺され継がれそれをルシアが再び発見するかあ
これからも想いは受け継がれ巡っていくんでしょうねえ
素晴らしい物語でした!!
またルシアの旅の続きが読める日を楽しみにしてます!
作者からの返信
そうですね、想いは受け継がれて形になっていくんだと思います!
コメント毎回ありがとうございます!とても嬉しいです!
毎日投稿は厳しいかもしれませんが、続けて行きますね。
第1話:その理想は、早すぎたへの応援コメント
ファンタジーの設定がしっかり作られていて、分かりにくい用語がなく、ファンタジーに疎い私でも理解できるように説明されていて楽しく読めました!😳
文章のテンポが良くて、読んでいて心地良いです✨
作者からの返信
嬉しいコメントありがとうございます!!
わかりやすい文章心がけて描いていくので、時間あるときに読んでくださいね〜!!
第36話:魔女と眠る言葉への応援コメント
未来へと遺された想いかあ
古代魔法なんてレベルな大昔から何を伝えようとしてたのか
作者からの返信
届かないかもしれないけれど、未来の誰かに伝わるかもしれないという気持ちで残したのでしょうね。
相当な覚悟や思いだったのだと思います。
第3話:魔女と冒険者登録への応援コメント
ルシアと一緒にその世界のことを一つずつ一つずつ知れるのが一緒に冒険してるみたいでとっても楽しいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楽しんでいただけて嬉しいです。街のアイデアだけは豊富です(笑)
第34話:魔女と霧の向こうへの応援コメント
おおー、未だ機能が生きてる古の都市ですかあ
何が眠っていますかねえ
文書庫とはまた違った物がありそうで楽しみですわ
作者からの返信
古の都市って聞いただけでドキドキしますよね
第33話:魔女と記録に眠る世界への応援コメント
危険視され封印されてしまったから今の魔法体系にはルシアはなんら関わりないのかと思ってましたがしっかりと過去の自分の遺したものは今に息づいていたんですねえ
作者からの返信
表向きは素晴らしい天才魔法師だけど、道半ばで命を落としたとされました。なので、その思想自体は細々と巡ったのかもしれません。
第32話:魔女と古文書庫での出会いへの応援コメント
おー、随分と魔法的なハイテクさがあってワクワクしますねえ!!
どんな情報が眠ってるかなあ
作者からの返信
魔法を日常的に使うようになり、随分とハイテクな使い方されてますよね!こんな図書館行ってみたいですね……
第31話:魔女と廻り道への応援コメント
目的のための試験、サクッと終わっていざ文書庫へ!
何を知る事が出来ますかねえ
作者からの返信
新たな発見はありますかね……。
緩やかにではありますが、物語が動くかと思います!
第30話:魔女と名残の朝への応援コメント
接した時間はそこまで長くはないのにノアさんには随分と慕われましたねえ
次にまた彼女と再会出来る日が楽しみですね
作者からの返信
ノアからするとルシアがカッコよく見えるんですね〜
次はお互いどうなっていますかね。大体同じ間隔で次に登場するかと思います!
第29話:魔女と夜を見上げる塔への応援コメント
人知れず脅威を片付けて静かな夜を守れましたねえ
観測の邪魔をされずに良かった良かった
作者からの返信
ルシアの感知能力も処理能力も高いですよね〜
静かに守る感じいいですよね
第27話:魔女と山あいの湯けむりへの応援コメント
女性になってからの変化も随分と馴染んできましたねー
髪や肌のお手入れとか元が男ならもっと雑なまま突き進みそうだったのにw
作者からの返信
だいぶ時間経ってますからね!(四千年ではなくて目覚めてからですw)
ルシアは割と丁寧に生きるタイプですからね。
あとは普通に私がそうしてほしいという願望かと……
第26話:魔女と雨の宿の静かな夜への応援コメント
魔法のない街、雨と共に生きる街と特殊な街が続きましたねえ
どちらも名前だけ聞くと生活が大変そうでしたが訪れてみるとそんな事は無いいい街でしたね
作者からの返信
変わった街が多いほうが、長く旅をしている気分になりますよね〜
外から見ると大変そうですが、住んでみると意外と順応するもんですからね!
第26話:魔女と雨の宿の静かな夜への応援コメント
なんとも言えない程好い光景が脳裏に浮かびます。
それと同時に、若かった時に、雨の中、喫茶店で買った本のページをめくっていた日を思い出しました。
作者からの返信
雨の中、喫茶店。
いいですね〜、私もこの話はなんとも言えない感情で描いたのでした。
第25話:魔女と書庫都市への応援コメント
雨とか湿気って本の大敵な感じですけど上手く共存してるんだなあ
この街にはどれ程の記録や物語が眠っているんでしょうねえ
作者からの返信
雨と本って相性悪そうなので、敢えてくっつけて見ました。
第24話:魔女と時計修理と歯車への応援コメント
時を止めた飾りかあ
そういえばルシアは止まった時から再び動き出したみたいな感じですもんね
なにか古い意匠だけでなく時計から感じる物があったんですかねえ
作者からの返信
そうですそうです!
無意識的に惹かれたのでしょうね。時が動き出したルシアだからこそなのかもしれません。
第23話:魔女と魔法のない街への応援コメント
魔法がこれ程広まった世界で魔法に頼らない街かあ
かなり特殊な場所ですが面白い所ですねえ
作者からの返信
ほんとですね、きっと最初は魔法を使っていたけど何かのきっかけで使わなくなった。
魔法にいい思い出がない人たちが集まって街ができた。とか色々な考えのもと構想しました!
第23話:魔女と魔法のない街への応援コメント
機械式の腕時計の中のイメージなのでしょうか。
昭和の大阪万博に、いっぱいの歯車が等がある機械仕掛けのパビリオンがあった記憶が……
作者からの返信
そうですね、かなり機械的な街のイメージです。
歯車の機械仕掛けイメージが近いと思います!
第5話:魔女と遺跡探索への応援コメント
もし依頼達成の確認のときに、誰かから登録料500を借りて、1000返すって約束したら、
そうすると稼ぎは700じゃなくて6000になるんだよね。
作者からの返信
依頼は受ける際のランクで決まるので、達成のときに変えることはできないという感じですね。
あと、仮に先に前借りして受けたとしても、この依頼はCランクか仮登録が対象なので受けられないようにしています。
第22話:魔女と浮遊都市の記録への応援コメント
主人公はなんか納得してるけど、結局島の住人が言葉を濁したのは何だったのだ?
ただ機関部があるだけならそういえば良い
作者からの返信
ルシアは納得してましたが、他にも何か隠したい部分があったのかもしれませんね。
そんな含みをもたせたらこんな描写になりました。
第22話:魔女と浮遊都市の記録への応援コメント
忍び込んだ甲斐がありましたねえ
浮遊都市の始まりが知っている都市から始まっていたかあ
もし封印されていなかったら関わっていたのかもですね
作者からの返信
そうですね!
その間にどんなことがあったんですかね……
編集済
第22話:魔女と浮遊都市の記録への応援コメント
1527年が封印された時代から500年後、627年が封印されて数十年?
混乱。主人公、大元はいつ頃の人なんでしたっけ?
返信
そうでしたか。スッキリしました、ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あー!これはただのミスです!修正しております。
大体1000年辺りで封印されたと考えています。
第21話:魔女と立入注意区域への応援コメント
立入注意であって禁止はされてないんですねえ
しかし住民は何かしら知っていると
危険な物なんかがなければいいんですが
第20話:魔女と浮遊都市への応援コメント
浮遊都市かあ
戦火からの避難先が今や観光地
今は平和な時代なんですねえ
第19話:魔女と影の市への応援コメント
夢の様な不思議な体験でしたねえ
それでも取引はちゃんと行われたんだなあ
作者からの返信
取引は行われましたね……
ルシアは傍観者として眺めるという、何とも言えない朝を迎えたのでした。
第16話:魔女と港町の朝への応援コメント
旅先での羽目を外した一夜でしたがこの町の人達の心をがっちりと掴んじゃいましたねー!
また訪れたいもんですねえ
作者からの返信
こういう小さい港町では、噂はすぐ広がりますからね!
ルシアとしてはもう訪れたくない黒歴史ですねw
第22話:魔女と浮遊都市の記録への応援コメント
リシウスが平民の出なのに魔法が使えたのは
魔法研究の学術都市ルーメリアのように
平民でも魔法に関われる場所があったから、ということでしょうか?
作者からの返信
返信遅くなり申し訳ありません。
そうですね、その解釈であっています。
広く浸透してはいないけど教えてくれる人がいる、そんな場所が存在していたということです。