執筆の裏側だったり、カクヨムコン受賞の裏側だったり、書籍化の裏側だったり。題材がアレなだけに苦笑い必至の悲喜交々が面白いです。また創作論と、独特なコンテスト攻略法はこれから書こうとしている方の参考になります