最終話:卒業式、そして……への応援コメント
朝陽くん、学業までトップって凄い!
いよいよ新しい第一歩を踏み出しましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここまで才能もあり、夢を諦めず、そして人間関係にも恵まれました。
こんな都合のいいものなんてないのかもしれませんが、朝陽の努力と人柄があったからこそです。
大学無事卒業。
次なる道を応援します!
第22話:両親を説得する時への応援コメント
やっとご両親を説得できましたね。
大変な道のりかもしれないけど、頑張ってほしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当によかったです。
夢と彼女、両方取った朝陽の人生は、まだまだこれからですね。
第21話:意志は曲げないへの応援コメント
上手くご両親を説得できるといいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
両親への説得、ガチの山場です……。
主人公の両親以外の皆が味方ですから、怖いものなし。思いっきりぶつかってきて欲しいですね。
第20話:志を忘れてほしくないへの応援コメント
康貴くんが怒るの、わかります。
身を引くなんて言ったら、朝陽くんがショック受けそうです…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本人には言い出せず、身内に先に言った。
それが正しいのか分かりませんが、誰よりも応援し、気にかけてくれている康貴からすれば怒りでしかありませんね。
朝陽にどう伝わるのだろうか……。
第19話:両親という壁への応援コメント
ご両親も納得してくださるといいですね。
心配はわかりますけど、海外で勉強できたらすごくいい経験になると思うし…。
子供を縛り付けるのは子供のためにならないと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現段階では康貴の反応がはっきりしていませんが、恐らく朝陽・日陽兄妹の両親以外は行ってほしいと心から思っています。
それは、反対する理由がないからです。
いきなり海外はよくないから?
これからの子に夢を諦めさせるような真似はしてほしくないですね……。
第18話:まさかの……への応援コメント
イギリスに行くことになるんでしょうか。凪咲さんと会えるといいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
行くことになってほしいですよね……。
間に立つ康貴自身も、現地で働き続ける姉のためにも、先輩には行ってほしいと思っているはずです。
そして同時に、姉に続き、先輩とも物理的な距離ができる寂しさも感じているのかもしれません……。
第17話:後を託す前にへの応援コメント
朝陽君、最優秀賞おめでとうございます!!
就職は決まりなのかな?海外に行く可能性もあるのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
果たしてどちらなのか……朝陽に色んな壁が立ちはだかります……。
作者としては、自分の夢と恋人との夢「両方」叶わなかった作者の分まで頑張って欲しいです。
第16話:『弟』の訴えへの応援コメント
朝陽くんの周りには真面目で誠実な人たちがたくさんいるんですね。
自分のことのように心配してくれる人がいて幸せですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
山あり谷ありの人生を過ごしてきた先輩方は「後悔」「どん底」を知る。後輩の朝陽にそんな思いをしてほしくないことから、このままでいい訳ないと気にかけてくれているんでしょうね。
現状、朝陽のことを1番近くで見てきている康貴は正直に打ち明けたことで、姉に響くものがあったと信じたいです。
大学祭のエピソード以降、先輩方、そして康貴の存在が、朝陽は1人ではないと心強くもなりましたね。
第15話:先輩の思いへの応援コメント
いい先輩がいてよかったですね!
作者からの返信
コメントありがとうございますm(_ _)m
直の先輩、そして「後悔」を知る先輩だからこその後押しの言葉だったんじゃないかな、と思います!
第14話:自分の夢か、彼女かへの応援コメント
夢を叶えつつ、イギリスの彼女さんの近くに行く道が見つかりそうなんですね?
上手くいくといいな…。
作者からの返信
コメントありがとうございます( .. )
卒業後の進路は簡単に決まるものではありませんが、だからって、「彼女との未来」を簡単に諦めて欲しくないですね。
第13話:先輩の訪問【後編】への応援コメント
朝陽くん、すごいですね!事務所に推薦してもらえるかもしれないなんて…。
彼女を選ぶか夢を選ぶか…なんですね。
どうなるのかな…?
作者からの返信
コメントありがとうございますm(_ _)m
彼女か、自分の夢か――大学卒業まであと半年、究極の選択を強いられる朝陽です。就活もどうなる事やら?
親御さんの言う通り、自分が好きなことをとことん極める道を選ぶのも良い選択だと思いますが……。
第12話:先輩の訪問【前編】への応援コメント
草摩夕花先生…新しい人物登場ですね。
どういう絡みがあるのかな…楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
表面上から見ると縁もゆかりも無いですが、写真というものを通じて巡り会えたのかもしれませんね。
夕花先生の狙いは次回からじわじわ明らかになるかと……思います!
第11話:楽しみにしていたのにへの応援コメント
凪咲さん、忙しそう…。
遠距離というのもあるけど、仕事で疲れ果ててプライベートを楽しめないってあるあるですよね…。
作者からの返信
コメントありがとうございます(_ _)
仕事で疲れ果てて、返事するのもそうだし、何をするにも気力がないのかなぁと思ってもみたり( ´・ω・`)
ご飯食べれているかが個人的には気がかりです。
第10話:その時までへの応援コメント
暑い中の活動は元気な時でも辛いですからね…。
はづきさん、拙作に☆とレビューをありがとうございます!!
しばらく執筆をお休みされるとのことですが、落ち着いたらまた再開されることをお待ちしてます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
高校時代まで帰宅部だった萌にとって、この暑さの中のこういった活動は余計身体に堪えたのかもしれませんね……。
最近は執筆するだけでも精一杯、執筆後は横になりがちな状況が続いたので、少しでも頭を休ませる時間を取ります。
「読む」活動はぼちぼちやっていきます。
最終話:卒業式、そして……への応援コメント
最後まで自分を貫いた強さ。
だからこそ、今の自分がある。
朝陽の成長がはっきりと窺えました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
僕は、夢と彼女と共に生きる。
終章のタイトルにもなった主人公のこの思い。
――朝陽はそれだけの思いでここまでやってきました。
近距離から遠距離へ関係が変化し、そして就活生にもなり戸惑いもあった中で、諦めず突き進んだ彼の成長と強さが、凪咲をはじめ様々な人たちに伝わったはずです!