P006/03/玄爪のマコトへの応援コメント
長身だけど細身の女性と、見た目だけなら少女と言う、
耳が無ければ親子で通りそうなペアに一体どれだけの抑止力があるのだろうか、
あれ?返って変なの寄ってこない?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なんであれ一人よりはマシ……といったところ。
完全に抑止できるのなら冒険者いらない案件なのでね……。(ヲイ)
P006/02/玄爪のマコトへの応援コメント
おや?
なんか以前に同じ話を読んだような?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
調べたところ、掲載順と手元の順番が異なることからミスが起きたようです……。
重複分に関しては差し替え対応いたします……。
追記
早速ですが差し替え対応完了いたしました……。重複していた分についてはP006/01とP006/02となっているかと思いますので、再度お読み頂けると幸いです……。
012/05/大蛇の産声への応援コメント
臭そう!
てっきり胃の中から、
溶けかけの冒険者が!
お宝がー!
なんて事は無かった
胃の中に落書きってどうやるんでしょうねー
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
匂いについては冒険者やってればそのうち慣れるでしょう多分。()
胃の中から……は本気出すとエグい事になるかなって……思ったり思わなかったりします。(どっちだ)
002/04/派閥争いの黒幕――「みっともない」への応援コメント
>初戦は冒険者、頼りにし過ぎてはいけないか
所詮は
>その時点で騎士学校あるいは魔法学校のどちらに「お」まだ在籍していなかったジェフリー
も かな?
作者からの返信
続けての誤字報告ありがとうございます……!
自分で読み返すと脳内で誤字訂正を勝手にしちゃうから気づきにくいんですよね……。
002/03/尋問の時間――「騎士に気をつけろ」への応援コメント
>しかしながら、二番目の兄――ジェニファーが騎士学校を卒業しているだけに
ジェフリーでは?その後2つ程もジェニファー表記に
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
随分前から放置してたんか気づかず放置してたな自分……。(白目)
009/06/思わぬ同行者への応援コメント
憎さ100倍、とはならないのか
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
そうですね、少なくともマコトはそうならなかったって感じです。そういう事になりました。
もちろん百倍の可能性もあるわけで、そうならなかったマコトは普通じゃなくない? という疑惑もありますが、そこはそれってやつです。
P004/03/犬娘、闘技場に出るへの応援コメント
拳銃?
当たらなければどうということはない。
是非言ってもらいたいセリフ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
当たらなければ(以下略)……うーん、どことなく赤くて3倍速くないといけない気がしてしまうセリフですねぇ……。(スットボケ)
XのRTした小説を読むから参りました。ご紹介ありがとうございました。
タイトルにあるゲームだった世界とはどんなところなのか、想像を膨らませながら読ませていただきました。
主人公がどうして世界に転生することになったのか?といった謎は多いですが、キャラクター同士のやり取りが可愛らしかったと思います。
作者からの返信
こちらこそ、読んで下さりありがとうございます!
キャラクター同士のやりとりに関しては淡泊過ぎないように、と心掛けていますので、そのように言って頂けるのは嬉しい限りです!
001/01/窮地からの救出――「ケガはない?」への応援コメント
Xから来ました!!
ごく自然で流れるようなバトルシーンがかっこいい!!とても読みやすくて面白いです。
続きも読ませて頂きます。
作者からの返信
読んで下さり、感想もありがとうございます!
色々と力を入れた点はあるかなとは思っていますが、結局一番力入ったのはやっぱり戦闘描写なので、そのように言って頂けるのは本当に嬉しいです!
001/01/窮地からの救出――「ケガはない?」への応援コメント
あああ、戦闘描写が切れ味良くてかっこいいです
大事に読ませていただきます
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
なんだかんだで戦闘描写が一番気合乗ってるので、そう言ってもらえるのは素直に嬉しいです!
引き続き楽しんで頂けたら幸いです!!!
異世界転生ゲームもの面白かったです。ゲームの設定もしっかり練られているので、読みやすかったです。個人的には閑話休題(ともかく)って読む言葉遊びがちょっとずつ入ってるのが魅力的でした。読ませていただきありがとうございます。
作者からの返信
読んで下さった上に感想までありがとうございます!
異世界ファンタジーとしての設定を考えつつ、ゲームとしての設定も考え……と意外とカロリーのある事してたので、そう言ってもらえるのは嬉しい限りです。
ちなみに、閑話休題(ともかく)は自分の癖みたいなものですね……良くも悪くも、ですが。
何はともあれ、本当にありがとうございます。
気が向いた時、都合の良い時にでも引き続き楽しんで頂けたら幸いです!
P001/01/転生に気づく――「……ない」への応援コメント
『TS犬娘がかつてゲームだった世界をいく(仮)』、10話まで読ませていただきました。
まず序盤10話の感想ですが、王道のファンタジー世界での出会いから物語が始まり、読みやすく、すぐに世界観に入り込むことができました。
主人公のマコトが、達観したような振る舞いの中に優しさを隠しているキャラクターで、とても魅力的ですね。戦闘シーンでは犬人らしい身体能力だけでなく、的確な判断力で格上にも立ち回る姿が格好よかったです。
そして、現在編の謎が深まってきたところで過去編に切り替わり、「なるほど、こういう成り立ちの物語だったのか!」と腑に落ちました。タイトルにあるTSやゲームだった世界という要素がここで明かされる構成が上手いなと感じました。
過酷な訓練が始まったところで10話が終わり、この経験がどうやって現在のクールなマコトに繋がっていくのか、過去と現在がどう交差していくのか、今後の展開がとても気になります。
読ませていただきありがとうございました!
作者からの返信
読んで下さり、応援コメントまでありがとうございます!
現在と過去のタイミングについてはギリギリまでどういう順番にしよう、と悩んでいたので、そのように言って頂けてほっと一安心しております。
引き続き楽しんで頂けたら幸いです!
001/01/窮地からの救出――「ケガはない?」への応援コメント
イベント参加ありがとうございます。
犬狼娘ですね。かっこいいです。
今後が楽しみです。
作者からの返信
いえ、こちらこそイベントの開催やコメント、ありがとうございます!
今後も楽しんで頂けたら幸いです!!
P006/05/玄爪のマコトへの応援コメント
爪最強説、
縛って放置、
他に仲間でも居ないかぎり今頃は出血多量で死んでるか血の匂いで寄ってきた獣の餌ですなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まあ、ゲーム的な事言うと爪が強くないと爪系の種族があまりにもアレなのでね……。()
あと、この手の襲撃者は相応の末路というのがよく似合いますし。(それ以上何も言うまい)