003 描写は没入感に不可欠か否か?への応援コメント
私はつい自分の世界に入って詩的にしすぎちゃうことが多かったので、
今では肌触りや読者への情報配分を意識して、抽象化しすぎないように気を付けてます。
匂いや音などに関してはまだまだです~~。
とてもわかりやすかったです~。
作者からの返信
こんばんわ(*´ω`)
描写って加減が難しいですよね! お役に立てたようで、嬉しいです。
001 ≪シリーズ≫ ずばりAIに聞いてみました。への応援コメント
①作家名:瀬田 彰
②作品タイトル:レッドムーン ―ニュー・アース編―
③作品URL:https://kakuyomu.jp/works/2912051596402772347
④人生で影響を受けた小説や漫画:漫画ですが、CLAMP先生作品全般
⑤小説のアピールポイント:複雑に絡まった糸を解きほぐすように、少しずつ、でも確実に進んでいく物語です。キャラクターの掛け合いが生き生きしています。
まだ投稿を始めたばかりですが、どんなにめげても、挫折しても88話以上は投稿します。
本編の2話目で皆さん去っていくのですが、頑張って本編の6話まで読んでほしいです。そして、そこに仕掛けている、今では中々味わえない(?)ものを感じてもらいたいです。
⑥今後の課題:とにかく完結を目指すこと。
⑦ご自由にひとこと:今の人気なWEB小説には絶対に合わない。それはわかっているけれど、どうしてもこのストーリー(彼ら)を書きたくて、投稿しています。
平成のような作品、本当に減ったなあと感じている日々です。
企画主様、今回の企画、ありがとう御座いました。
001 ≪シリーズ≫ ずばりAIに聞いてみました。への応援コメント
①作家名:紫瞳 鸛
②作品タイトル:徨う花の物語(さもようはなのものがたり)
③作品URL:https://kakuyomu.jp/works/16818792438111678090
④人生で影響を受けた小説や漫画:指輪物語
⑤小説のアピールポイント:現代日本人が本物の別の惑星に転生したら、というシミュレーションを展開しています。生物学的な点は勿論、言語翻訳や社会制度に至るまで、お約束をスルーせずに、文理両面から回答を示しています。そして敢えてライトな文体の女の子視点とすることで、読んでいただくスタイルです。
⑥今後の課題:泣けるラブロマンス要素を増やしたいです。
⑦ご自由にひとこと:指輪物語の現代的な再構築のつもりです。
003 描写は没入感に不可欠か否か?への応援コメント
お勉強になります(^^ゞ
作者からの返信
神室先生
お久しぶりです。ご無沙汰してしまってすみません。
AIさんに聞いた内容なので!
参考程度で!
もう今は校正にもAIは使わなくなりました。
書いちゃった方が速いですからねww
間接的に楽しそうなことをしているのをいつも拝見しています。
企画の参加ありがとうございます。
お星さまも嬉しいです😊
編集済
003 描写は没入感に不可欠か否か?への応援コメント
こんにちわ。
描写は、非常に重要な要素だとは思います。
ただし、そこに、ある種、センスが問われるものではないかと思いますね。
描写が巧みだとイメージしやすく、読み手の脳内に残りやすくなります。
しかし、その描写を多用し過ぎると、本来、作品で何を語りたいのか?という
本来の命題(これは小説を書く上で避ける事が出来ないものかと思います)が
ぼやけてしまい、結局、状況を遠回しに説明されているのを読まされている感を読み手に与えてしまう事になりまねないという罠があります。
この表現の度合いをどのくらいで抑えて、本来の核心部分を効果的に
どのタイミングでどの間合いで読者に読んでもらうか?伝わるか?
を、自分自身が書きながら認識できることが肝要かと思います。
そこが最も作者のセンスを問われることで、その作品が面白い!と
感じられるか?感じられないかの?差ではないかと思います。
つまり幾ら良い文章で、綺麗な巧みな語彙を駆使して表現しても
それはテクニックであり、そのテクニックに関心する事はあっても
良い評価を下されるとは限らない事を指すのだろうと思います。
良い評価とは?
これは、端的に読み手の心にどのくらいインパクトつまり、
感情を伝えられるのかではないかとも思います。
と言うか。。私自身が出来きているかと問われれば、出来てないですが(^▽^;)
上から目線でごめんなさい。
作者からの返信
近況ノートとこちらにコメントありがとうございます(*^_^*)
描写はセンスが問われる……
その通りかもしれませんね。
情景描写を書いていても心理描写の表れだったりととても奥が深いですしね。
わたし的には物語に対して機能している描写と描写がしたくて描写しているのがあるかなとは思います(*^_^*)
007 読者の“投影”と“同化”:没入の心理的メカニズムへの応援コメント
自身の執筆の手段に「その物語の中に紙とペンを持って入り、物語を観察したものを小説に落とし込む」というやり方をやっていました。
読者には境界を曖昧にしてその場にいる感覚におちいってほしい!と取り掛かっています。
こちらのエピソードと照らし合わせると、同化が近いのかな…?と思いました🤓
どう没入してほしいかで手法もこうして変わるのですね!
新しい発見になりました!
作者からの返信
AIさんの分析ですとそうみたいですね( *´艸`)
>自身の執筆の手段に「その物語の中に紙とペンを持って入り、物語を観察したものを小説に落とし込む」
とても素敵ですね。
わたしは、ただ必死こいて書いています。
実は物語の作成方法はアナログで、リアルにノートにペン🖋で書いてアイデア出ししています。
ある程度まとまるとEXCELにまとめたりします。
AIのまとめが、何か参考になったら嬉しいです。
005 描写と象徴の役割:読者の内面を動かす言語の設計への応援コメント
こんばんは!🙌
私も、読んでくれる方にはご自身が体験しているような――そんな没入感のある読書時間をお届けしたいと考えており、麻生さんの目指すものにとても共感いたしました。
こちらの作品も興味深く読ませていただいております。
少しずつまた読みにおじゃまいたします😊
お互いに執筆楽しみましょう!
作者からの返信
雪象さま
楽しんで書かれているのがわかる作品でした。
実は結構先まで読んでまして、もう一度読むので応援の❤を着けていないのですが、市役所あたりまで下読みしてあります。
子どもが親より先に死んでしまったので、どのような道をたどるのか非常に興味深いです。
005 描写と象徴の役割:読者の内面を動かす言語の設計への応援コメント
はじめまして。
お邪魔することが遅くなり申し訳ございません。
私も頭の中に映像が浮かぶ事が先で、プロットも書けないので……。
ほー、そうかーと言った事が多いいと感じています。
どうしても話し言葉が先行して
直接的な言い方になってしまうので
注意してみたいと思いました!
ありがとうございます(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
作者からの返信
桔梗さん
こちらにお寄りいただいてありがとうございます😊
AIの意見なので参考程度に見て頂ければ良いのかな?と思います。見習い天使と悪魔のお話、楽しく拝見してました。私の作品も読んでいただけたら嬉しいです🍀
006 時間感覚と語りの構造:読者の体感と物語の設計の一致への応援コメント
時間の流れを表現するには、圧倒的に映像作品が有利かと思われますが。
これを文章で示すことに関して、私はまだ未熟者です。
特に「読者の“読む時間”と物語の“語る時間”の一致」などと奇跡の様な事が実現できれば、作家冥利に尽きますね。
作者からの返信
>「読者の“読む時間”と物語の“語る時間”の一致」などと奇跡の様な事が実現できれば、作家冥利に尽きますね。
本当にそうですね!
書いている以上は読み手にどう感じてもらえるかって気になりますものね。
私も未熟者です。
お互いに頑張りましょう!!
005 描写と象徴の役割:読者の内面を動かす言語の設計への応援コメント
初めまして。
私、今、気付きました。
私の作品は、頭の中で映像化、音声化が先にあって、
それを文字に起こして作品にしていますので、
感情や葛藤をセリフだけで表現しがちなんですね。
自主企画に参加させていただいた作品は、
それが特に顕著で、実際に見たまま、聞いたままを翻訳した作品でした。
現実以上の感覚を文章で表現して、
現実以上の躍動を読者に感じ取ってもらう。
技術も学ばなければいけませんね。
それは、多くをインプットして、最適にアウトプットする。
AIに劣らない感覚を磨かなければ。
それは、幾多の過去の名作を相手に争うことになるのですが。
コメントいただいておりました。
ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます(^^♪
映像化されているものを文章にされているのですね!!
凄いです。
これも、AIが言っている事なので良いとこどりでいいと思います。
なにか、ムーゴットさんの感性に響くものがあれば嬉しいです(/ω\)
009 没入と記憶の関係:読者の過去が物語に重なる瞬間への応援コメント
これはホント、ためになりますね🧐👍
やっぱり学習📖って、大事ですね。いくつになっても、足りないことばかり🙂↕️
作者からの返信
キジトラタマさん!
少しでも感じるものがあれば幸いです🫶💕確かに、このページにあるように、経験したことある事が想像しやすいかもですね。
例えば本屋のシーンがあったとしたら、読み手が想像しやすい本屋さんが背景になるものね🤔
【質問企画】作家としてのあなたのことを知りたいです♪への応援コメント
麻生燈利様
このたびは企画にご参加くださり、本当にありがとうございます♪
>子供の頃から半分空想の世界にいた
とても共感します! 自分の中に理想の世界があって、それを形にせずにはいられない…
>何気なく書いたものが伏線になったとき
すごくわかります!!
あの時、これ書いた私、ナイス!!と思ったり、
そう繋がるのか!!と感動したり(笑)
>一回目がイマイチでも、二回目は少しましに
推敲して何度も書き直しされていらっしゃる姿勢、とても尊敬します。
ご紹介いただいた『Eternal being to be』や『おとな負けヒロインは〜』も、ぜひゆっくり読ませていただきます^^
詩まで読んでくださり、温かいお言葉まで本当にありがとうございます(TT)
麻生様の言葉選びからも、お話の世界がとても丁寧に紡がれているのだろうと感じました。
改めて、このたびはご参加ありがとうございました。
これからもぜひ、交流させていただけると嬉しいです♪
作者からの返信
結陽様、コメントにレビューありがとうございます🎶ぜひぜひ交流をお願いします😊✨
そして、丁寧に回答を読んでいただきありがとうございます🥂
結陽様も穏やかな雰囲気が伝わってきて、安心感があります。ぜひ作品を拝読させてくださいね💐
013 没入感とタイトルの関係性への応援コメント
こういった考察は興味深く、単純に面白いので、ついつい読み進めてしまします📖
先日のコメントのお返事もありがとうございます🙇♀️
本当ですね!
麻生さんの作品の本棚を改めてよく目せていただいたら、異なるカラーのものがたくさん👀✨
カクヨムさんで主流の感じのジャンルの本は今まで読んだことがなく、少しとっつきにくさを感じていたのですが、『おとな負けヒロイン〜』はタイトルに親近感を覚え、かつ世界観にも興味を持てたので、最後まで入り込んで読み終えられました🙌
図々しいお願いなのですが、麻生さんの中編〜長編の作品で初心者向けというか、現実世界の小説しか読んでいない人にも入りやすそうな作品があったら、教えていただけないでしょうか🙏
お時間のあるとき、よろしくお願いいたします🍀
わたしの作品の方は、お気になさらず!
作者からの返信
「大人負けヒロイン」を読みやすいと言っていただき大変嬉しいです。
私の作品、読んでみたいって思ってくださって嬉しいです✨
現代人の感覚を大切にして書いた異世界ファンタジーなら「シェブ・ホルシード−夜の太陽−〜顔出しNGの吟遊詩人は『あいのうた』を奏でる〜」
https://kakuyomu.jp/works/16818622174197976796
なら入りやすいかもしれません。
現代の女の子の感覚で書くために異世界に転生させたお話です。
「大人負けヒロイン⋯」と異世界キャラもかぶるので、もし良かったら読んでみてください。
001 たくさんの参加ありがとうございますm(_ _)mへの応援コメント
とても興味深いです👀
葉月ちゃんのお話、まさに没入感しかなく、途中で「ん?」と思うことなく、普通に目の前の風景、目の前で起きていることのように読み進めていました📕
ただ、レビュー……異世界やスローライフというジャンルの知識がなく、やはり魅力がしっかり伝えきれず、申し訳ありませんでした😢
これから、幅広い分野の作品に触れていきたいです。
作者からの返信
こちらにもコメントありがとうございます。感激です。
>レビュー……異世界やスローライフというジャンルの知識がなく、やはり魅力がしっかり伝えきれず、申し訳ありませんでした
いえいえ、とんでもない。
素敵で励まされるレビューでとても嬉しかったです。
>これから、幅広い分野の作品に触れていきたいです
なんて嬉しいお言葉!!
「大人負けヒロイン……」は、まさに異世界の小説に慣れていない読者さんが読んでくださっても、入りやすいように、という願いが込められていたので大変嬉しいです。
普段は、ハイファンタジーとか、SFを書いているのです。
この夏は女性向け恋愛ジャンルに挑戦していて、この作品は2作目になります。
恋愛を書くのは、かなり久しぶりだったので、上手く書けているかは少々不安ではありました。
書ききれてよかったです。
>これから、幅広い分野の作品に触れていきたいです。
そういったお気持ちになる切っ掛けに少しでも関われたのなら、とてもとても幸せです。
わたしはいわゆるテンプレ的なものは書かないのですが、否定派でも無いし、わりと何でも読む派なので、できる範囲とはなってしまいますが、何かあったら言ってくださいね!!
最後に没入感に関して興味を持って頂いて嬉しいです。
時間を忘れ、読んでよかったと思うような小説を書けたら幸せだといつも思っています。
伊東先生は、意識しなくても自然と没入してしまう作品を書けてしまうお方なのだと思います。つい夢中で読んでしまいました!!
001 たくさんの参加ありがとうございますm(_ _)mへの応援コメント
没入感のある作品を読むと、まるで現実の自分を忘れてしまいますよね(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます(^^♪
そうですね。忘れちゃいます。
わたしなんて、つまずいたりとか頭ぶつけたりとかしょっちゅうです( ´艸`)
003 描写は没入感に不可欠か否か?への応援コメント
なるほど、なるほど🧐✨
だから燈利さんの作品は、臨場感があって入り込みやすいんですね!
勉強📖になります。ありがとうございます🥰
作者からの返信
コメントありがとうございます😊🎶
しかし、キジトラタマさんは連載に集中するのだ💡
なぜなら、私が続きを待っているからです🎉🍥
私の小説の誤字脱字と外国語の支援をしてくれてるAI君の意見なのです。
良い子に育ってるよ〜
001 今回は趣向を変えて? 「執筆中の奇跡って知っていますか?」とAIに聞いてみました。への応援コメント
何となく(?)あるような気がしますね。
ただの脇役だったはずのキャラがいつの間にか主役を食っていたりとか……(;・∀・)
その結果、その脇役の設定が大幅に変わって(肉付けされて)きたりとか……(-_-;)
予定になかった言動や描写を思いつきで入れた結果、伏線に化ける、というのも良くありますかね?
むしろ、最初から伏線として考えている描写が伏線として成立しなくなることも……(´;ω;`)
作者からの返信
書いているといろいろありますよね~
反応してくださってありがとうございます(^^♪
私はこの間、ニルドラのプラムの本名をプリムラで最初は考えていたのに、いつのまにかプルメリアになっていました(^^♪
プルメリアのが夏の花なので、プラムにぴったりでした。
まるで物語がそちらの名前を選んだような感覚でした(´艸`*)