夜が明けたら月曜日への応援コメント
フリーマンさんは、信心深いのですね!
ちゃんとしてらっしゃる。
夫の祖父母の仏壇がある我が家では、年に一度だけ盆前に墓掃除してじーさんばーさんを連れて帰ります。『カッパ』の舞台となったあの家のそばに墓があるのです。いずれ墓じまいをしないと、私たちも行けなくなりそうな悪路の先にある墓です。
作者からの返信
信心深いと言えるかどうか・・・総化学の会の妹は、予定だけ聞いて、読経の際には来ないでしょう。
父の「3年」だからお参りに行くと言って、母を説諭して遺産相続やり直そうとしているのが見え見えでもあったので、「年忌じゃないから必要無い」と言って断りました。
そもそも、坊さんの読経時に来ないのなら「お参り」ではないのです。
ブランチが午前10時頃?知らんがな。「普段」と「特別」区別ないから信用していない。
もうお分かりだと思いますが、3回忌の時は連絡すらしなかったのです。
3年後は「3回忌」じゃありません。
石破が、安倍さんの法事に顔を出したそうですが、3年後と3回忌を混同したのでしょう。
自分の「人気とり」の為なら何でもあり・・・下品です。
私が亡くなったら、「墓終い仏壇終い」するように、以前作った「遺書」には書いてありますが、果たしてどうするのやら。
妹は家に住みたいようですが(そのために断捨離手伝っている、気まぐれタイミングで)、姉婿は売って金にしたいでしょうね。
大した金額にならないことは分かっていても。
大いに揉めて下さい。笑笑
「大姪と私」の世界は、理想の(妄想の)日記。現実とは程遠い。笑笑
これからも、よろしくお願いいたします。
夜が明けたら月曜日への応援コメント
きちんとされているんですね!
私は祖父が信心深く、朝晩読経をしていたのですっかり覚えてしまい、お経を唱えられるんですよ。
意味も分からず唱えていました。
今無宗教ですが…(笑)
作者からの返信
「門前の小僧習わぬ経を読む」?凄いなあ。
私は「家長」「旦那」の勤め(義務)を果たしているだけ。
私自身は無宗教です。
だから、昔作った「遺書」(公文書)には、葬儀は特にやらなくていい、と書いています。
墓終い仏壇終いをすると、私を墓に入れ仏壇に入れることが無くなります。
家族を持たない、ということは、そういう事なのです。
「夫婦別氏(別姓)」は、戸籍混乱ではなく、ルーツ破壊です。
これからも、よろしくお願いいたします。