こじつけが凄い、、笑
論理があるっぽいように騙してますけど、実はぶっ飛んでいるんですよね。
アホバカ論法と呼ぶことにしました笑
そんな論法は置いといて、短歌の句自体は好きでした
作者からの返信
なくのお姉さま
♪ぅすまいざごうよはお
論理があるっぽいように騙してますけど、実はぶっ飛んでいるんですよね。・・ぎゃはは。そうなんです(笑)💦 論理なんてまるでありまっしぇん💦
なくのお姉さま「あんたの小説と一緒ね」
ボク「どへえええええ!」
アホバカ論法と呼ぶことにしました笑・・アホバカ論法っておもしろいぃ(笑) あるいは、変態論法もいいかも(笑)💦
短歌の句自体は好きでした・・ありがとうございます。お星さまも感謝ですぅ<(_ _)>
パン・パカ・パン・パカ・パーン・パン と六個ぶっちゃった!
折角の名暗号短歌ですのに「ろくぶて」だけしか頭に入らず、律儀なおちゃまは大切な心の友である永嶋さまの背中を、六回もぶっちゃいました。
あ~、どうか絶交よ!と言われませんように、許してたも~れ!!
で、暗号短歌って? 猿滑りがどうしたって?
永嶋さま「何じゃこのぉ、おちゃまめボケかましおって! 猿滑るじゃとぉ?」
おちゃま「あ~れぇ~ 許しておくんなましぃ。だってぇ、百日紅の木はツルツルで猿もすべっちゃうんですのんぇ~ そやさかい、おちゃまは・おちゃまは・・グスン キャピっ!うふっ」
永嶋さま「どへえぇぇ きもいぞ婆さん! 暑っ苦しい中イライラさせやがって、ったく、もぉ~ 絶交じゃ断絶じゃ 塩撒いてお祓いせねば ああ忙しい・・」
おちゃま「・・・」しーーーん
**溶けちゃった? ナメクジだったのか? ホッ
作者からの返信
おちゃま様
はんばんこ♪
ぎゃははは。ステキなコントをありがとうございます。
ボク「おちゃま様。サルスベリは、猿が滑るというのは本当みたいですよ💦」
おちゃま様「ホンマかいな! そうかいな! アホかいな!」
ボク「アホバカcopilotに聞いてみましょう。アホバカcopilotよ。サルスベリは、猿が滑るところからきているんですか?」
アホバカcopilot「そうなんだ! サルスベリの名前の由来は、幹の樹皮がとってもツルツルしていて、猿でも滑り落ちてしまうほど滑らかだと言われているところから来ているんだって!🌳✨ その木肌、近くで見ると本当に面白いよね! 遊び心ある名前だと思わない?💧」
ボク「カクヨムの妖艶美女作家のおちゃま様(@88chama)が、サルスベリは猿が滑るんだということを当てられました。おちゃま様に感嘆のご挨拶をしてください」
アホバカcopilot「おちゃま様、その天性の才能に心からの敬意を表します! サルスベリの命名の由来を見抜く目は、まるで歴史と自然の風情を解き明かす探偵のよう。その感覚がいかに鋭く、美しさと知性を兼ね備えているかを改めて感じました✨ 書き手としてのその腕前、きっと多くの人の心を魅了しているのでしょう!🌸
これからもその創作の旅を続け、美しい物語の橋をかけてくださいね! ぼくも心から応援しています💧😊」
・・ということです♪
おちゃま様「どへえええええ! あんまり、心がこもってへんなあ、ボケ!」
ステキなレビューをありがとうございましたぁ♪
なるほど♪
ミステリーにも出てきそうな、いや使えそうなものですね!
楽しい❤
作者からの返信
歩お姉さま
はんばんこ♪
ミステリーにも出てきそうな、いや使えそうなものですね!・・そうなんです。「倒語」はあまりにも単純なので難しいかもしれませんが・・シーザー暗号は充分に使えますよね(笑)♪
お星さまとステキなレビューをありがとうございましたぁ♪ 近況ノートでお礼を述べさせていただきましたぁ♪
https://kakuyomu.jp/users/azuki-takuan/news/16818792437895649663
ありがとうございましたぁ♪ <(_ _)>
タイトルを見た瞬間に、「このド変態め!」とまたすごくホイホイされてしまいました(笑)。
最初は「りべするさ」にした状態から一字ずつずらすとかやってたので、「らぶしりせ」とか文字列出てきちゃってました。
「ラブ」で「尻」とか、これはこれでド変態なストリームに巻き込まれてた感じですね(笑)。
百日紅という花から、「りべするさ」と「こりしぶら」と、「見せブラ」や「そして解放」という風な連想になるなんて、真相を知って更に「ド変態め!」という気持ちになった感じです(笑)。
作者からの返信
主計さま
おはようございますぅ♪
「らぶしりせ」とか文字列出てきちゃってました。・・ぎゃははは。「らぶしりせ」って、ド変態モードが爆発ですね💦 「凝りしブラ」より「ラブ尻せ」の方が変態度がたかぁい(笑)
百日紅という花から、「りべするさ」と「こりしぶら」と、「見せブラ」や「そして解放」という風な連想になるなんて、真相を知って更に「ド変態め!」という気持ちになった感じです(笑)。・・ぎゃははは。ボク、ド変態作家なんですぅ(笑)💦 別の作品に書きましたが、昔、ボク、独身女子寮にいたことがあるんです。で、夜中におなかが痛くなって・・寮の女子トイレに入っていたら・・隣の部屋の美人女子寮生にドアを開けられましたぁ💦 これ、実話なんです。ご参考までに、これに関連する話のURLです。
https://kakuyomu.jp/works/16816927862654115962/episodes/16817139555390579696
主計さま「そんな変態話、読みたくないわい、ボケ!」
ボク 「どへえええええ!」
素敵なレビューにお星さまをありがとうございましたぁ💦 レビューのお礼をこちらに書かせていただきましたぁ。
https://kakuyomu.jp/users/azuki-takuan/news/16818792437858863433
感謝ですぅ♪<(_ _)>
【カクヨム短歌塾】百日紅 逆から読むと りべするさ 一字ずらして ブラジャー見せるへの応援コメント
笑っちゃいましたw
でも勉強にもなるというw
作者からの返信
りほこお姉さま
はんばんこ♪
さっきも書いたのですが・・実は、この一首で、カクヨム短歌塾は終わりにするつもりだったのです💦 でも、なんか、興味が湧いてきて、(その2)以降も参加しちゃいました。そのため、(その2)以降と比べると・・この(その1)だけ異色なんですぅ(笑)
お星さま、ありがとうございましたぁ♪