第39話 ごん、おまいだったのかへの応援コメント
誰だよゴンって‼️(笑)
第34話 ごまかせない気持ちへの応援コメント
更なる修羅場❓️(笑)
第29話 激おこぷんぷんキツネ丸への応援コメント
トマトジュース❓️(笑)
第23話 二人だけで……への応援コメント
おやおや😏
第4話 絶対に覗かないでくださいね? 絶対にですよ?への応援コメント
伝統芸能は『押すなよ、絶対押すなよ?』でしたかね。
第15話 青葉の家族への応援コメント
凄いな。
第11話 くるみの妹への応援コメント
不安だ(笑)
第10話 絶対だぞ! 絶対だからな!への応援コメント
こんにちは修羅場さん(笑)
第9話 したいけどしたくないへの応援コメント
(´ω` )zzZ
第8話 貴方の願いを叶えに来ましたへの応援コメント
唐突だなwwwwww🤣🤣
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
なんてったって神様なので……いや、これは理由になりませんね。勢いガン振りの神様です。
第7話 目覚めたらキツネ娘がいるなんて、これはきっと夢に違いないへの応援コメント
ツッコミが忙しいね(笑)
第6話 彼女の温もりへの応援コメント
もし、、これの主人公がたぬだったら。。
謎娘:覗かないで…
たぬ:分かった!
・・・そして、たぬは、何度も「なぜ覗きに〜」と起きてくる事を考えて、しばらく、夜のコンビニで時間を潰す事にした。
そして、立ち読みまでして、気がつくとあたりが明るく。
もう朝の6時か。
たぬは、家に帰ってきた。
すると、謎娘は、ツッコミにも、待つのにも疲れたのか、玄関で寝てたので、そのまま持ち上げて、庭にござを敷いた上に、置いたまま。
…部屋に戻り、さて寝るか、と、家の鍵は全てに掛けてから、気持ちよく眠れたのであった!
そうしないと、鍵掛けてないところから、入ってきて突撃されるだろうし♪
果たして、本当にたぬは、眠れたのか?
わかんない(てへぺろ♪
……としてみたら、
著者様:(💢=△=)
たぬ:な、なんで〜 ごまかしごめんねって、こうやるんじゃ?
著者様:それは、可愛い女の子がするから、通用するんで、野生のたぬきがしても、可愛くないわー!
たぬ:人種差別だ〜(;△;)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
(なんだ、独特な世界観が繰り広げられるこの面白い感想は……)
第5話 絶対に覗かないでくださいね?(Take2)への応援コメント
はしたない姿をお見せします。
ꉂꉂ(ᵔᗜᵔ*)あははは…
もう、この主人公ハルと、この謎娘のやり取りが、面白い!
まさに、即席ボケとツッコミ♪
大阪に生息する、読者たぬですが、生まれは別に大阪ではないのですが、それでも、ボケとツッコミは、割と好き。
たしかに昔、「押すなよ、押すなよ〜」と言ってたのに、押す、という遊びが流行したような?
かくいう、現実の読者たぬも、よく現実に使う言葉。
川の土手に続く、細い道で、車は上から降りてくる一方通行。
でも近所の人も、たぬも、下の道からあがる、自転車で。
しかも、土手から下る道は、ステップワゴンのような車でも、一台分しかない、せまさ!
そして、軽いS字のくねり道!
毎回通るために、下からの道から入るたびに、「車よ、来るなよ〜、来るなよ〜、車よ〜」と一人ぶつぶつ言うようになりました。
でも、何回かに一度は、やはり、車が来るんです!
まぁ、車側にすれば、川から下って、下の道を通る用事があるんでしょうね。
ギリギリ横に避ける!
軽ならまだしも、普通乗用車は、大きいから、すみっコぐらし……みたく、すみっこに、よけるんです!
せまいので、角に設置する大型ミラーも、入り口にしか。
だから、入り口を過ぎて、S字にかかる所にミラーがないので、まさに、ハラハラどきどき!
これが、昔のTVCMでいう、
<富士カメラ 写ルンです>をもじり、
<<車の姿が、映らないんです>>、と。
ま〜、元々ミラーがないので、映るわけがないんですけど〜♪
ハッ∑(・△ ・)殺気!?
よくみたら、著者様が、冷たい眼差しで…
…何をお話したかったか忘れましたので、これにて、失礼いたします〜。
(((((( =△=)触らぬ著者様に、たたりなし…
( =p=)もう触ったあとですが♪
第4話 絶対に覗かないでくださいね? 絶対にですよ?への応援コメント
まだまだ、情報不足で、分からないけど、この謎娘、面白い!
最初は雨宿りで、次に風呂を要求。
落ち着いたら、行くのかと思いきや、今度は食事として、きつねうどん!?
ま、まぁ、読者たぬは、きつねさんが好きなので、読んだ際、ぶーーっ!と、吹き出した!
特にイラストのきつねさんが、好きなもので。
その上、My油揚げ、で、食べる自身の皿には、油揚げx10?
それは…どうしたって、きつね巫女が、神社からのあの声の持ち主なんじゃ?
目の前の、きつね巫女または、きつね神様が、もっと、周囲を見て学習して、服装を変えて、童話:かさ地蔵…みたいに、お礼を言いに来た…のかな〜と。
まぁ、いくら地蔵でも、、「お風呂ほしい!食事作るよ」は、言わなかったけど。
・・そもそも童話の場合、地蔵の本体は、石、なのだから。。
さぁ果たして次の要求は?
そして主人公は、人の良さそうな、少量スケベ要素もある男子。
次ページ読むのが、わくわくドキドキ♪
第3話 雨に濡れた美少女への応援コメント
この発言で、読者たぬなら、
たぬ:…誘惑をしてくる怪しい女の子なら、お帰り下さい。
…と、さようならを、言い渡して、様子を見る!
だって、雨宿りで、雨が止むまで、と親切にタオル持ってきたのに。
確かに、濡れた女の子がタオルで拭いている姿を、そんなに、相手に言葉を出させてしまう程には、見ていた、という事になる。
そんなの、女の子側からすれば、良くて「エッチだね」と言われても仕方がない。
主人公が悪い…。
著者様:たぬだったら?
読者たぬ:ま、まぁ……………少しちらりと見るくらいには…
著者様:立派に指摘してた、あなたも、同じ穴もムジナじゃないか!
たぬ:∑( ><)ノノひぃ〜
第5話 絶対に覗かないでくださいね?(Take2)への応援コメント
痴女か(笑)
第1話 振られた男への応援コメント
初めまして、読者たぬ、といいます。
うーん、そこは、男の子側と女の子側の考え方の違いだよね〜。
何かと構ってくれて距離が近いと、思わず誰しも、勘違いしてしまう。
彼女が、そんな気持ちで無かったとしても。
彼女は、フレンドリーな関係でいたいだけで、特別な関係とは考えてもない。
でも、男の子側は、こんなに優しくされて、構ってくれてるのなら、もしかしたら、と思うよね〜。
どちらが悪いわけでも無いんだけど、こういうのを、青春というのがあってるのかな〜。
でも、教訓としては、
<うぬぼれは、身を滅ぼす>
かもしれない♪
特に意識せず、特に相手に対して、特別な思いにならなければ、特に問題にも。
それこそ、家族や、兄弟、姉妹のような関係でいたい、というのが、彼女の今の気持ち。
そんな気持ちには、好きな気持ちを伝えるのは、時期早々。
なぜあせるか?
男の子側としては、彼女が、他の男子にも目を向けられるのが、こわい?
うーんわかんなくなったー(@△@)
第4話 絶対に覗かないでくださいね? 絶対にですよ?への応援コメント
なぜそうなる(笑) 続き楽しみです( ^ω^ )
エピローグ 君の笑顔への応援コメント
お疲れ様でした
作者からの返信
ありがとうございます!