応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • エピローグ 君の笑顔への応援コメント

    お疲れ様でした

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • エピローグ 君の笑顔への応援コメント

    完結お疲れ様でした!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • エピローグ 君の笑顔への応援コメント

    完結お疲れ様でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 誰だよゴンって‼️(笑)

  • 第38話 キツネは神様?への応援コメント

    TS化も見てみたいな(笑)

    作者からの返信

    TS蛇原エンドの可能性……?

  • 更なる修羅場❓️(笑)

  • 「公衆電話で家にかける」はすごく違和感ありますね。携帯持ってるのに何故?

    作者からの返信

    確かにそうですね( ゚д゚)

  • 恐っ❗️

    作者からの返信

    これが神様の本気です……。

  • トマトジュース❓️(笑)

  • 第23話 二人だけで……への応援コメント

    おやおや😏

  • 伝統芸能は『押すなよ、絶対押すなよ?』でしたかね。

  • 余計な一言(笑) そこ代われwww

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    雰囲気も何も気にしないお方なんです……。

  • 第15話 青葉の家族への応援コメント

    凄いな。

  • ジャージは洗わずになんかい!!!ってツッコんでしまいましたw

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    彼も男の子ですので……。

  • わかってた(笑) トラブルメーカーwww

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    神様の気まぐれですね。

  • 第11話 くるみの妹への応援コメント

    不安だ(笑)

  • こんにちは修羅場さん(笑)

  • (´ω` )zzZ

  • 唐突だなwwwwww🤣🤣

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    なんてったって神様なので……いや、これは理由になりませんね。勢いガン振りの神様です。

  • 第6話 彼女の温もりへの応援コメント

     もし、、これの主人公がたぬだったら。。

    謎娘:覗かないで…
    たぬ:分かった!

     ・・・そして、たぬは、何度も「なぜ覗きに〜」と起きてくる事を考えて、しばらく、夜のコンビニで時間を潰す事にした。

     そして、立ち読みまでして、気がつくとあたりが明るく。
     もう朝の6時か。
     たぬは、家に帰ってきた。

     すると、謎娘は、ツッコミにも、待つのにも疲れたのか、玄関で寝てたので、そのまま持ち上げて、庭にござを敷いた上に、置いたまま。

     …部屋に戻り、さて寝るか、と、家の鍵は全てに掛けてから、気持ちよく眠れたのであった!
     そうしないと、鍵掛けてないところから、入ってきて突撃されるだろうし♪

     果たして、本当にたぬは、眠れたのか?
     わかんない(てへぺろ♪

     ……としてみたら、
     著者様:(💢=△=)
     たぬ:な、なんで〜 ごまかしごめんねって、こうやるんじゃ?
     著者様:それは、可愛い女の子がするから、通用するんで、野生のたぬきがしても、可愛くないわー!

    たぬ:人種差別だ〜(;△;)

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    (なんだ、独特な世界観が繰り広げられるこの面白い感想は……)

  •  はしたない姿をお見せします。
     ꉂꉂ(ᵔᗜᵔ*)あははは…
     もう、この主人公ハルと、この謎娘のやり取りが、面白い!
     まさに、即席ボケとツッコミ♪

     大阪に生息する、読者たぬですが、生まれは別に大阪ではないのですが、それでも、ボケとツッコミは、割と好き。

     たしかに昔、「押すなよ、押すなよ〜」と言ってたのに、押す、という遊びが流行したような?

     かくいう、現実の読者たぬも、よく現実に使う言葉。
     川の土手に続く、細い道で、車は上から降りてくる一方通行。
     でも近所の人も、たぬも、下の道からあがる、自転車で。
     しかも、土手から下る道は、ステップワゴンのような車でも、一台分しかない、せまさ!
     そして、軽いS字のくねり道!

     毎回通るために、下からの道から入るたびに、「車よ、来るなよ〜、来るなよ〜、車よ〜」と一人ぶつぶつ言うようになりました。

     でも、何回かに一度は、やはり、車が来るんです!
     まぁ、車側にすれば、川から下って、下の道を通る用事があるんでしょうね。

     ギリギリ横に避ける!
     軽ならまだしも、普通乗用車は、大きいから、すみっコぐらし……みたく、すみっこに、よけるんです!

     せまいので、角に設置する大型ミラーも、入り口にしか。
     だから、入り口を過ぎて、S字にかかる所にミラーがないので、まさに、ハラハラどきどき!

     これが、昔のTVCMでいう、
     <富士カメラ 写ルンです>をもじり、
     <<車の姿が、映らないんです>>、と。
     ま〜、元々ミラーがないので、映るわけがないんですけど〜♪

    ハッ∑(・△ ・)殺気!?
    よくみたら、著者様が、冷たい眼差しで…

     …何をお話したかったか忘れましたので、これにて、失礼いたします〜。

     ((((((  =△=)触らぬ著者様に、たたりなし…

     ( =p=)もう触ったあとですが♪

  •  まだまだ、情報不足で、分からないけど、この謎娘、面白い!
     最初は雨宿りで、次に風呂を要求。
     落ち着いたら、行くのかと思いきや、今度は食事として、きつねうどん!?

     ま、まぁ、読者たぬは、きつねさんが好きなので、読んだ際、ぶーーっ!と、吹き出した!
     特にイラストのきつねさんが、好きなもので。

     その上、My油揚げ、で、食べる自身の皿には、油揚げx10?

     それは…どうしたって、きつね巫女が、神社からのあの声の持ち主なんじゃ?
     目の前の、きつね巫女または、きつね神様が、もっと、周囲を見て学習して、服装を変えて、童話:かさ地蔵…みたいに、お礼を言いに来た…のかな〜と。

     まぁ、いくら地蔵でも、、「お風呂ほしい!食事作るよ」は、言わなかったけど。
     ・・そもそも童話の場合、地蔵の本体は、石、なのだから。。

     さぁ果たして次の要求は?
     そして主人公は、人の良さそうな、少量スケベ要素もある男子。
     次ページ読むのが、わくわくドキドキ♪

  • 第3話 雨に濡れた美少女への応援コメント

     この発言で、読者たぬなら、
    たぬ:…誘惑をしてくる怪しい女の子なら、お帰り下さい。
     …と、さようならを、言い渡して、様子を見る!

     だって、雨宿りで、雨が止むまで、と親切にタオル持ってきたのに。
     確かに、濡れた女の子がタオルで拭いている姿を、そんなに、相手に言葉を出させてしまう程には、見ていた、という事になる。
     そんなの、女の子側からすれば、良くて「エッチだね」と言われても仕方がない。
      主人公が悪い…。
    著者様:たぬだったら?
    読者たぬ:ま、まぁ……………少しちらりと見るくらいには…
    著者様:立派に指摘してた、あなたも、同じ穴もムジナじゃないか!
    たぬ:∑( ><)ノノひぃ〜

  • 第1話 振られた男への応援コメント

     初めまして、読者たぬ、といいます。
     うーん、そこは、男の子側と女の子側の考え方の違いだよね〜。
     何かと構ってくれて距離が近いと、思わず誰しも、勘違いしてしまう。
     彼女が、そんな気持ちで無かったとしても。

     彼女は、フレンドリーな関係でいたいだけで、特別な関係とは考えてもない。
     でも、男の子側は、こんなに優しくされて、構ってくれてるのなら、もしかしたら、と思うよね〜。

     どちらが悪いわけでも無いんだけど、こういうのを、青春というのがあってるのかな〜。

     でも、教訓としては、
     <うぬぼれは、身を滅ぼす>
     かもしれない♪

     特に意識せず、特に相手に対して、特別な思いにならなければ、特に問題にも。

     それこそ、家族や、兄弟、姉妹のような関係でいたい、というのが、彼女の今の気持ち。
     そんな気持ちには、好きな気持ちを伝えるのは、時期早々。
     なぜあせるか?
     男の子側としては、彼女が、他の男子にも目を向けられるのが、こわい?

     うーんわかんなくなったー(@△@)

  • なぜそうなる(笑) 続き楽しみです( ^ω^ )

  • 第1話 振られた男への応援コメント

    青春やな~。