5章末までの資料への応援コメント
ここまで一気読みでした。はじめはコメディー路線でしたが、次第にシリアスパートが占めてきて気づけばハマっていました。
光る剣はカッコいいですね。対吸血鬼のマストアイテムとなるのか。でもそれに対する「代償」が気になるところ。
これからユリやさくらも戦いに巻き込まれていくとなると心が騒ぎますね。
スケール感が増してきてここから本領発揮と言ったところでしょうか。楽しみですね。
ここで一旦レビューを残します。
修正箇所があればご教示よろしくお願いします。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます
レビューも大変励みになります
ちょうど本日、一部の最後まで投稿しましたので、お時間ある時にお読みいただけると幸甚です
編集済
幕間3 「瑠璃色の剣」への応援コメント
いつも続きを楽しみにして見ています!
胸を見てしまう呪いにかかった主人公という独創的な設定に惹かれ、気づけば一部完結まで見てしまいました。
吸血鬼に因縁がある緋滅組と、吸血鬼との戦い、これから桐人に待ち受ける運命が気になります!
二部も楽しみにお待ちしております!
作者からの返信
一部完走ありがとうございます
二部は桐人達は夏休みに入ります
さらにダークファンタジー色が強くなる「約束の島」もお楽しみいただけると幸いです。
多分、一部のタイトルが「目覚め」の事は誰も気づいていない気が……
第4話「師範代クラスの実力」への応援コメント
桐人挑発しまくり。
いいキャラですね(=^▽^)σ
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます
そう言っていただくと、嬉しいです
この先の桐人の活躍もお楽しみください
第3話「爺さんの本気」への応援コメント
桐人の順応力と観察力半端ないですね。
お爺さん、ちょい楽しそう。竹刀初めて持ってこの動きなら、おおってなりそうですね。
体力ネック……、あまり積極的に体力あげようとしなそう(なんとなくです)
次回予告で挑発したって見て、ぶって吹きました。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます
体力のネックがどうなるのかは先のお楽しみという事でお願いします
第1話「放課後の不審者」への応援コメント
不審者の登場、牙のような歯や人間離れした動き……次回、桐人がどう動くのか楽しみです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます
一部のフィナーレまで、本日で投稿終了します
お時間ある時に引き続きお楽しみいただけるの幸甚です
第3話「視線の圧と日直当番」への応援コメント
さくらさんは魅力的ですね〜。
しかし、桐人くんの呪いが動体視力につながっていたとは。
これは最大限、利用しないといけませんね!
桐人くんガンバレー!
くりべ蓮さん、ありがとうございます。
ほのぼの学園ラブコメを堪能させていただいております。
吸血鬼の登場が楽しみですね〜♪
引き続き、拝読させていただきます♪
作者からの返信
コメントありがとうございます
吸血鬼、なかなか出てこなくてすみません
しばらくは学園コメディパートです
引き続きお楽しみいただけると嬉しいです
第1話「美少女剣士と暴力従妹」への応援コメント
辛い中学、高校時代です〜(涙
桐人くん、頑張ってー!(応援
作者からの返信
コメントありがとうございます
作者的には辛い展開はもっと長くしたかったんですが、投稿作品なので、断腸の思いで削りました
第2話「視線の呪縛」への応援コメント
あはははは。ユリちゃんに怒られちゃいましたね〜。
まあ、ガン見は男の子なのでよしとしても、サイズや下着をイジるのはダメですよ〜(笑
店主の方も不思議な方でしたね。
でもこの店主さんとは、また出会えそうな気がしました♪
その際は、正体がわかるといいですね♪
作者からの返信
コメントありがとうございます
翁面の店主、なかなか再登場しません笑
第1話「最後の朝と瑠璃の光」への応援コメント
くりべ蓮さん、お世話になっております。柳アトムです。
この度は、拙作の「気をつかい過ぎて疲れた私は異世界で魔王のお母さんをします!!」にイイネ!をいただきまして本当にありがとうございました。
お礼といってはなんですが、拝読に参りました。
宜しくお願い致します♪
桐人くんはご両親と引き離されちゃいましたね(悲
こうした生い立ちからの覚醒がどのようなものか楽しみです♪
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます
スロースタートな本作ですが、お時間ある時にお読みいただけると幸甚です
柳さんの作品も引き続き楽しませていただきます
「視線を制御する方法」への応援コメント
この何や分からん呪いに悩まされる思春期少年が、一気に小中と過ごしてしまう訳やね。まぁ誰も本気で心配などしてくれないし、変な意味では実害はないので(これが胸に手が伸びる呪いとか、胸を吸いたくなる呪いなら、もう致命的ですが)ただ人格形成に支障が出てしまうのでしょう。
高校からのサブタイトルで、面白くなる予感あるので、それを楽しみにじっくり読ませていただきます。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます
話の立ち上がりが悪くてごめんなさい
当初の原稿だと高校に入学するまで、あと4話ありました笑
高校入学以降もじっくりペースですが、お時間ある時にお読みいただけると幸甚です
第3話「視線の圧と日直当番」への応援コメント
胸から視線を外すと圧が下がるのなら、今度から下半身(お尻)を見るようにすればいいのかな?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます
お尻はだめかもしれません笑
太ももにも視線感じるみたいなので
ただ、桐人の場合は胸限定かもしれません
第2話「万有引力と質量兵器」への応援コメント
伝説のアマゾネスは弓を引くのに邪魔になるので右胸を切り取っていたとか。
アマゾネスが日本人体型(ユリのような)だったら、胸を切り取る必要はなかったのでは、と、今回のお話を読んで思いました。
しかし桐人に寛容なさくら。これはもう運命でしょうか?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます
アマゾネス、すごい
桐人とさくら、運命感じますよね
第6話「沖田総司の神技」への応援コメント
沖田総司の三段突き!
それが一度で見えてしまうとは、桐人くん、さすがですね。
惜しむらくは筋力と体力がないところです(^_^;)
おじいさんの嫌な予感。凶兆……。
これからなにが起こるのか、ますます目が離せません!
拙作に、☆評価、そして素敵なレビュー、ありがとうございました!
本当に素敵なレビューで、嬉しく嬉しくて、ニマニマが止まりません(≧∇≦)
何度も見返してしまいました(*´艸`*)
言いたいこと、伝えたいことを、余すことなく受け取ってくださり、感謝してもしたりません!
本当に、ありがとうございました!!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます
お時間ある時に引き続きお楽しみいただけると幸甚です
第3話「夕闇の襲撃」への応援コメント
いつも面白く読ませていただいております。
さくらさんが、桐人くんやみんなを守りたいという真摯で優しい思いから、
苦悩を乗り越えて桐人くんとの決闘で見事な成果を出してくれて、
そんな心と技の冴えで習得した誘影一閃、吸血鬼の強敵には通じるのでしょうか……!? さくらさんも桐人くんも、どうか無事に戦いが終わってほしいです!
また、桐人くんの”力の代償”がまた進んでしまうのかどうか、今はどこまで耐えられているのかも気に掛かりますが、
吸血鬼に操られていた絢音さんの体調も心配ですね。
彼女もまた、無事に楽しい生活が送れるようになってほしいです。
でも今はどうか、さくらさんの決意と頑張りに期待します!🙏✨
今回も面白かったです。
どうかこれからもくりべ蓮さんの書きやすいペースで、
ごゆるりと活動を続けられてくださいませ~!🙇♀️
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第一部も残すところわずかです。
技の名前もコメントいただき嬉しいです。
引き続きお楽しみいただけると幸いです。
第4話「崩れゆく自信」(さくら視点)への応援コメント
さくらさんにとって相当悔しい形になりましたね。稽古では一番でも実戦では通じないタイプ。腕がいいと自信があるからこそ悲しいですね
個人的に催眠にかかったさくらさんがその着ている服を・・・的な展開を妄想してしまったことについては、すみません
作者からの返信
ここまでお読みいただきありがとうございます
そういうムフフな展開は、ジャンプでのコミカライズを狙っているのでありません笑
幕間2「夜更けの電話」(ユリ視点)への応援コメント
めっちゃバトルものとして引っかかる設定が出てきたじゃないですか!
ここまでさくらさんのお胸のことばかりだったはずが少年漫画らしい展開に!
作者からの返信
ここまでお読みいただきありがとうございます
物語の始動が遅くてすみません
ここからは本格バトルマンガ?です、といいたいところですが、6章は新キャラも登場して、また少し緩んだりします
「視線を制御する方法」への応援コメント
男はたいていおっぱい星人です。女子もそれに気づきますが、たいていはスルーしています。それなのに桐人が気味悪がられるのは・・・自分では気づかないものの、目が爛々と輝いているのかもしれないですね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます
作中でも「杉っちょ」が同じ事を言ってますね
このあと、少しだけその理由について、ヒロインが触れてくれます
お時間ある時にまたお読み頂けると幸いです
編集済
第1話「水前寺館訪問」への応援コメント
コメント失礼します。
ここまで拝読させて頂きました。
桐人くんの呪いとの格闘にニヨニヨしつつ、好きなテンポの一人称に、ワクワクしながら読み進めています。
ちょこちょこ揺れポイントがあって、その一方でシリアスなところはビシッと決まって、緩急のバランスがいいなーと感心しております。
この話では、さくらさんのジャンプに、上下に動いてるユリさんのツッコミ、思わず一緒に突っ込んじゃいました。
素敵なレビューをありがとうございました。ラノベじゃなくてSFって言って貰えたの、嬉しかったです。
なにより、お手に取って頂き読み進めてくださってありがとうございます(((o(*゚▽゚*)o)))
読むのがゆっくりなので少し先になってしまいますが吸血鬼との戦いに入ったらこちらからもレビューを送らせてください。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます
師旅煩悩というこのお話は基本的にダークなんですが、入口の親しみやすさとして、このような設定を盛り込んでみました(女性には若干不評なんですが笑)
KaniKan🦀さんの作品も、導入で色々頭を悩ませたんだろうと、勝手に共感して、あのようなレビューを書きましたが、見当外れでないようで少し安心しました
またお時間ある時にお読み頂けると幸甚です
第6話「青い光の剣」への応援コメント
せ、せっかくのボインなお姉さんを撃退してしまうとは!!
いや仕方ない、仕方ないんですよ!
でもその、色々知ってそうでしたし、何より大きかったですし、勿体無かったのではないかと。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます
勿体ないですよね
せっかく考えたキャラがこれで終わりだなんて悲しいです
第5話「認められた実力」への応援コメント
桐人が一気に道場全員を相手にして勝ち抜く流れは、特訓の成果をしっかり見せる爽快な展開で面白かったです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます
虚弱だった桐人も少しずつ強くなって参りました
お時間ある時に引き続きお楽しみいただけると幸いです
第4話「神技と誘惑」への応援コメント
剣道ってやったことないですけど、やっぱり面を付けてると視線ってバレにくいものなんですかね??まあ、前に棒みたいなもで覆われてますし見にくそうではありますが。
卑怯な勝負とは!?(о´∀`о)
遅くなりましたが、拙作への評価ありがとうございます。しかも、あんなに素敵なレビューを頂きまして、天にも昇ってしまう気持ちですヾ(*´∀`*)ノ
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます
面を付けていると、他人からは顔はかなり見えにくいと思います
またお時間ある時にお読みいただきますと幸甚です
第5章スタートガイドへの応援コメント
ここまで読ませていただきました。
桐人くん、吸血鬼・マヤとのとんでもない戦いに巻き込まれたものの、
なんとか無事に勝利、生還できて良かったです!🙌✨
水前寺館で修練を行っておいたことのおかげでもあり、
さくらさんや道場の方々にはまさに感謝ですね。
マヤとの勝負を決した三段突きと、青い光の剣の覚醒もお見事でした!
ただ、光の剣には「代償がある」らしいというのがとても気になります。
桐人くん、これからも心や体が無事でいてほしいです……!🥹🙏✨
一転してシリアスになってきたこれからの展開も、
桐人くんたち三人の、出来る限りの安寧を祈りながら読ませていただきます。
続きもすごく楽しみです!
どうか今後もくりべ蓮さんの書きやすいペースで、
ごゆるりと活動を続けられてくださいませ~!🙇♀️
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます
ここまで読んでいただいてようやく物語が本格的に動くという、web小説には不向きな展開になってしまいました
現在は第二部の最後のところで少し苦労してます
回転営業さんの作品も少しずつ読ませていただきます
本作もお時間ある時にお読みいただけると幸いです
第5話「共有する痛み」への応援コメント
いつもコメントを書く時間がなく
ギュッと凝縮しての感想を失礼します!
学園の軽やかさと和の異能譚の緊迫感
その〝温度差〟の操りがいつもお見事です!
桐人の身体変化をスポーツの躍動で体感させ
少しずつ「代償」へ重心を移していく導線が
巧みさを際立たせています!!
花房双子の毒舌コメディと
スニク様の威厳×可笑しみ(いなり寿司!)www
というギャップが物語の酸素になっていて
重い設定が読後に刺さりつつ
それでも息苦しさがありません。
平安の英雄譚が差し込まれることで
世界の〝縦の奥行き〟が一気に増し
現在の事件に長い影を落とす構図も痺れました。
絢音の豹変は、「精神操作」という語を出す前から
仕草と距離感で違和感を先行提示する演出が上手く
推理の余白を残すのが気持ちいいですヽ(・∀・)ノ
剣戟シーンは視線誘導が鮮やかで
連携・死角・間合いの言語化がクリア!!
桐人の〝煩悩〟をギャグに昇華しつつも
最終的に「人としての心を守れるか」という
主題へ回収してくる芯の強さに唸りました。
日常会話のテンポ
伏線の張り方(黒ずくめの牙、純潔の血、囮作戦の予兆)
キャラ同士の信頼と痛みの共有——
どれも物語を推進する力になっていると感じました。
次章、忍びの実戦運用と吸血鬼の真意解明
そして桐人の〝選択〟を楽しみにしています!
(*0ω0从*)
作者からの返信
詳細な感想、ありがとうございます。
書き手の方はやはり怖いですね、すべて見透かされているようです。
戦闘シーン、バスケシーン、この辺りは書くのにものすごく苦労したところなので、お褒めいただくと、思わず口元が綻びます。
佐倉井さんの作品は桜が自作のヒロインと重なるのでふと目に留まり読ませていただいたのがきっかけで、少しずつ読み進めています。
拙作も引き続きお楽しみいただけると幸甚です。
ちなみに本作で一番苦労しているのは、胸ネタを絞り出すところです(笑)
第4話「月下の包囲網」への応援コメント
沖田総司さんのお墓
公開してないんですか?
ちょっと興味湧いて行きたいなぁと思ってたんですが
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます
小さなお寺なので、公開していないようです。沖田総司人気すごいですもんね
この公園はいつも子供で溢れています
編集済
第1話「美少女剣士と暴力従妹」への応援コメント
ここまで読ませていただきました。
桐人くんの不幸なる呪いと、それに対処するための奮闘が印象的でした。
その結果、カメラアイ(瞬間記憶能力)や周辺視野の習得に至ったのは凄いですね!
ただ、ユリちゃんのご両親(桐人くんの叔父さんと叔母さん)からの優しいご提案を、
>(同じ高校に通うユリと一緒に住むのは、なんか気まずいだろ)
という理由で拒否して、>敷地内にあるアパートの1室で暮らす、というのは逆に双方めっちゃ気を遣い合ってしまう(マイナスよりの意味合いで)ことになるんじゃ……と心配してしまいました。
件の呪いと、それによる孤独気味な青春のせいもあってか、桐人くんは少々コミュ力(人間関係を構築したり、自然に続けていく能力)に問題があるのでしょうか?
ユリちゃんがすっごく親切かつフレンドリーに接してくれてるので大丈夫だと思いたいですが、
彼女のご両親が気に病んでいないか少し不安です。
そして大宮さくらさん、素敵な美少女で性格もお優しいですが、
ちょっと無防備(自身の魅力などに無頓着?)過ぎてそこが心配にもなりました。
あと桐人くん、ユリちゃんのことを>それに比べてユリは、とか暴力従妹とか思っていらっしゃいますが、
彼女は桐人くんの視線問題、不可避とは言え「れっきとしたセクハラ」をしていることを知ってもなお仲良く明るく友達付き合いを続けてくれて、
なおかつ「セクハラはセクハラだからね」とそれとなく教えてもくれている、もうめっちゃめちゃ良い娘なのですから、そんな邪険にしてはダメですよ……!?😅✋
ちょっとハラハラするところもありましたが、
桐人くんたちの青春や成長に期待させていただきます!
どうかこれからもくりべ蓮さんの書きやすいペースで、
ごゆるりと活動を続けられてくださいませ~!🙇♀️
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます
また、詳細なコメントありがとうございます
元々はさくらに出会うまでにあと4エピソードあったものを投稿用に削ってしまったので、ご指摘の印象を読者の方に抱かせてしまうのはその通りだと思います
いつか出る書籍版ではそこはなんとしても盛り込みたいと思っております
またお時間ある時に続きもお楽しみいただけると幸甚です
第1話「美少女剣士と暴力従妹」への応援コメント
呪いからの被害がさらに拡大してますね^^;
でも、どうしてだろう……単純な被害とは思えないような感じも……。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます
さくらは質量兵器ですから笑
第4話「師範代クラスの実力」への応援コメント
怒髪冠を突くの方が漢文の故事成語に忠実だったのか。知らんかった。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます
どちらでも誤用という訳ではなかったと思いますが、怒髪天の方がよく使われているかもしれません。引き続きお楽しみいただけると幸いです
第1話「水前寺館訪問」への応援コメント
竹刀って振るだけなら軽いんだけど、意外と戦うために扱うにはそれなりに筋力と体力がいるんだよね…
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます
私は高校の時の授業で経験しましたが、かなり大変だった記憶があります
引き続きお楽しみいただけると幸甚です
第6話「沖田総司の神技」への応援コメント
沖田総司の三段突!
いい味ですね!
そしてメロンw
にゃは
そして専称寺、地震の凶兆ですか
ちょっと不穏ですね
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
新選組のがちファンの人に怒られそうなんですが、修学旅行編にばっちりつながりますので、よかったら次章もお読みください。
編集済
「視線を制御する方法」への応援コメント
コメント失礼します。
「最初は好きって意識はしていないけど、いつの間にか視線が追ってしまう」
「それって恋の始まりの定番じゃないか」
ここが面白かったです。ツボにはまりました。
あと、厨二病のように必死に視力を鍛えるようすも面白かったです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます
厨二的な呪文なども後々出て参ります
お時間ある時にお楽しみいただけると幸甚です
杉っちょは出番少ないですが、推しキャラです
第1話「最後の朝と瑠璃の光」への応援コメント
はじめまして。
西之園上実と申します。
環境の変化という、自分を見失いつつある主人公。
『これから』を十分に感じさせる始まり……。
引き続き、拝読させていただきます。
最後に、私の作品への応援ありがとうございます。
これからよろしくお願いします。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます
色々寄り道しますが、いい感じに収束していきますので、引き続きお楽しみいただけますと幸甚です
第6話「剣道部の憧れと嫉妬」への応援コメント
沖田総司の三段突きが使えた上に一番隊隊長でしたかぁ😆お爺さまはホント格好良いですね。この後またまた魅力的なキャラが出て来る事を期待しつつ、今後の展開を楽しみに拝読させていただきます😊
作者からの返信
このあと本命が待ってます。お楽しみに。
「視線を制御する方法」への応援コメント
私の作品に素敵なレビューありがとうございます(;▽;)✨
大変励みになります!
続きも是非お楽しみくださいね✨
以下こちらのコメントですが、
最後の“この特殊な能力が後に運命を変える”って予告が、少しだけ希望に見えました。
桐人の努力が報われてほしいです✨
作者からの返信
自分より美文な方にレビュー書くのは畏れ多いんですが、書いちゃいました。
長距離移動の時に一気に読みたいです。
拙作もお時間ある時にお読みいただけると幸甚です。
第2話「視線の呪縛」への応援コメント
桐人くん、煩悩に振り回されてるのにどこか憎めなくて、つい笑っちゃいました(*´艸`)
ユリちゃんのツンデレ感も可愛くて、ふたりの距離感が絶妙すぎてニヤニヤが止まりません(๑˃̵ᴗ˂̵)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます
二人の関係も、この先変化していきます
またお時間ある時にお立ち寄りください
第1話「最後の朝と瑠璃の光」への応援コメント
はじめまして!
私の作品にいいねありがとうございました✨
こちらの作品フォローさせていただきました!
お母さんの手の震えに胸がぎゅっとなりました🥺
「最後の別れ」って言葉が静かに刺さります。
子ども目線の違和感描写、リアルで切ないです。
引き続き読ませていただきますね。
よろしくお願いします。
作者からの返信
細かい描写も拾っていただきありがとうございます
伏線の回収がかなり遅い本作ですが、お時間ある時にお楽しみいただければ幸いです
第1話「最後の朝と瑠璃の光」への応援コメント
はじめまして!
楽しく拝読させていただきました!
これからなにかが始まる、そんな期待が高まる導入ですね!
ぐっと引き込まれてしまいました。
ご両親の様子になにか不安を感じるも、次いでお寺の特別開帳での不思議な体験。
いったいこれからどうなるのか、続きも楽しみです!
拙作にお越しくださり、♡ありがとうございました!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございました。
この作品は、前置きが長くて本題になかなか入らないので、お時間のある時などにふと思い出してお読みいただけると幸甚です。
第1話「最後の朝と瑠璃の光」への応援コメント
くりべ蓮さま、こんにちは。
拙作への応援やXでの反応、本当にありがとうございます!
オカルト系のお話なのかな?と思いながら読んでいたのですが、最後の「次回予告」に一気に持っていかれました(笑)
何やらただの怪異譚では終わらなそうで、続きが気になって仕方ありません……!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます
一旦、学園コメディを挟んでダークファンタジーへと移行します
ちょっと長いので、またお時間ある時にお読みいただけると幸いです
5章末までの資料への応援コメント
謎が深まってきましたね🫣今後のさらなる展開楽しみにしています🤩
傷心さくらに何かおこって活躍してくれたりしたら良いですねぇ🤭
「視線を制御する方法」への応援コメント
中々に苦しみながらの中学生活を送っていたようですね。でも、呪いに負けじと制御する方法を諦めないのは偉いですね!
このあと登場のヒロイン?がどんな子なのか期待してます☆
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます
元々はこの辺りのエピソードはもっと長かったんですが、投稿用に端折ってます。
お時間ある時に続きもお読みいただけると幸いです
「視線を制御する方法」への応援コメント
初めまして、悠鬼よう子と申します。
ご縁をいただき、有難うございます。
ご挨拶を兼ねて、くりべ蓮様の作品を拝読しに伺いました。
桐人の「呪い」と向き合う日々に、痛みや孤独の裏側にある“人間の弱さと強さ”を感じました。視線の暴走をコントロールしようと必死に訓練を重ねる姿は、誰もが抱えるコンプレックスや葛藤のメタファーのようですね。普通の思春期と違う“異物感”が胸を刺しますが、それでも諦めず工夫する彼の執念が、不器用な美しさを帯びてきます。さくらとの出会いで、呪いの意味や彼自身も変わるのか、続きがとても気になりますので、作品をフォローいたしました。
作者からの返信
深い考察、そして美文での感想、ありがとうございます。スロースタートな物語ですが、お時間あるときにお読みいただけると嬉しく思います。フォローありがとうございます。
第4章スタートガイドへの応援コメント
修学旅行編楽しみにしています😊
第2話「万有引力と質量兵器」への応援コメント
たまたま見かけて面白く、ここまで読んじゃいました!
主人公の不憫な呪い。でもそれが故に美少女と接点ができてるじゃないですか!!
とはいえきつい生活なのは事実。どうなるのか気になりますね
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
作者の趣味で美少女はたくさん登場しますのでお楽しみに
第2話「視線の呪縛」への応援コメント
屋台の人物は何者なのか?神様的な感じかそれとも??
煩悩が世界を救っちゃう!?(笑)
次回も楽しみです🎶
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます
この伏線、なかなか回収されません。
第4話「明かされる秘密」への応援コメント
まともに活字の小説に触れたのは高校生以来、大藪春彦のハードボイルドにハマっていた頃が懐かしく思います。更新される、この時間が楽しみです。
作者からの返信
楽しんでいただけていて嬉しく思います
ここからキャラが増えてますます盛り上がっていきます、お楽しみに
編集済
第4話「明かされる秘密」への応援コメント
毎日17:17が楽しみです♪
明日からはこの時間仕事中なので、トイレに行っていち早く読む予定です
作者からの返信
お楽しみいただけていて、嬉しく思います
明日から新キャラが怒涛の登場です
「視線を制御する方法」への応援コメント
与えられた煩悩のせいなのに、、、努力してものすごい力も身につけたのに、、、まだ解決されない……辛い……
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます
元々はもっと辛い期間長かったんですが、投稿にあたってかなり端折りました
引き続きお楽しみください
第2話「視線の呪縛」への応援コメント
選ばれたらすごい力が!? と思ったら、まさかの煩悩…… でも、力の源というし、もしかしたら、すごい力になるかも……?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます
細かいところを拾っていただきありがとうございます
第2話「万有引力と質量兵器」への応援コメント
初めまして!
コメント
失礼いたします!
独特の「視線の呪い」を
成長譚へ昇華する導入が魅力的です!
寺や能面屋台の怪異で神秘感
ユリの掛け合いで軽快さ
さくらの剣道理屈で厚みが出ています!
カメラアイ
周辺視野の訓練描写は説得力が高く
羞恥と孤独の心理も丁寧で
世界観に惹き込まれました。
物理ネタの比喩が効き
両親不在と「印」の伏線が
先の異能展開への期待を強く煽られます!!
またゆっくりと
楽しませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
またお時間のある時に4章までお読みいただくと、世界観が少しお見せできていると思います。よろしくお願いします。
第3話「隠せない変化」への応援コメント
いやーここで終わるんですね!期待する終わりはドキドキですね笑笑
第2話「超人的な躍動」への応援コメント
桐人君は能力を使うたびに代償があるのか…でも自分のモノにして最強になって欲しいです!今後の展開が気になります!
作者からの返信
代償の詳細はこの章で明らかになります。お楽しみに
第1話「最後の朝と瑠璃の光」への応援コメント
こんばんは!
拙作フォロー&お立ち寄り下さりありがとうございました☆
思い切った設定が良いですね!
掴みはOKです(笑)
作者からの返信
一度目の回収が、4章末という展開の遅さですが、お時間ある時にお読みいただけると幸いです。
ラブコメ好きなので、近々読もうとフォローしちゃいました
第2話「万有引力と質量兵器」への応援コメント
桐人の「呪い」と称する視線のクセを、物理法則や動体視力で言い訳する感じが面白い。
作者からの返信
楽しんでいただけて幸いです。
この辺りの学園パートはいらない子扱いされる事が多くて…そう言ってもらえると一際嬉しいです。
第1話「最後の朝と瑠璃の光」への応援コメント
すごく読みやすいです!応援してます!
第3話「視線の圧と日直当番」への応援コメント
髪をみると、圧力低下(笑)(*´ω`*)
第6話「青い光の剣」への応援コメント
怒涛の展開に引き込まれています。あっという間に名古屋まで…。
幕間3 「瑠璃色の剣」への応援コメント
いつも面白く読ませていただいております。
さくらさんの、これまでの人生の全てを振り絞って戦うような姿が印象的でした。
誘影一閃が決まったこともあり、全力の突きで吸血鬼を無事に討伐し終えて、
さくらさんが感情を爆発させて嘆いたものの、
でもそののちに「新たな決意」を瞳と心に宿して立ち上がったのも凄く格好良かったです。
その後、過酷な戦いの日々を送りつつも桐人くんを案じ、
前に進み続けるさくらさんもまた素敵でしたし、
桐人くんとの甘酸っぱい青春の一幕も和みました。
小梅さんと小菊さんのコンビもやっぱりいい味を出してくれてますね! さくらさんも交えて、みんなとっても可愛いです🥰
そして、瑠璃色の光の剣が美しい桐人くんですが、
心身が吸血鬼に堕する可能性があるというのは不安ですね……さくらさんの心配ももっともでしたし、けれど戦いの日々から逃げ出さない桐人くんは本当に立派でした。
これからの、第二部の展開も楽しみです。
どうか今後もくりべ蓮さんの書きやすいペースで、
お体をお大事に活動なさってくださいませ🙇♀️
作者からの返信
コメントありがとうございます
単行本一冊分、読破ありがとうございます
この物語は修学旅行編の短編を最初に書いて、その後は第二部の部分を書いたので、自分としては第二部は一推しのエピソードです
第二部で単行本一冊分のボリュームがあり10/1から毎日投稿になりますので、お時間ある時にお読みいただると幸甚です
戦闘シーンと感情を爆発させるシーン、この二つが自分にとって苦手意識があるので、そのシーンに触れていただけるのは嬉しく思います