戦闘シーンのスピード感に加えて、カイとレオンの「才能と努力」の対比が丁寧に描かれていて印象的でした。日常パートでの関係性の積み重ねがあるからこそ、序盤の戦闘にも重みが出ていて良かったです。この先、カイがどのように“相棒”として在り続けるのか、非常に気になります。
企画をご参加いただきありがとうございます。技術と情熱、そして仲間への信頼が、一連のプロセスを通じて確かな戦術へと昇華していく過程が快い。続きも楽しみにしています。素晴らしい作品を、本当にありがとうございました!