第31話 簪談義・4への応援コメント
芳芳との話、面白かったですヽ(=´▽`=)ノ
助けることも出来ず、真実を知りたくもない――すごく人間味があるなって思いました。・゚・(ノД`)・゚・。
作者からの返信
ものすごく難しかった簪談義のひとつの山を越えました。これで、簪に執着するのもありかと、読者に思ってもらえると嬉しいのですが。次回から、白麗ちゃん登場で、この小説は『白麗シリーズ』で中華ファンタジーなのだというところを書こうと思っています。
第29話 簪談義・2への応援コメント
>ああ、これは箱罠だ……。
びっくり!
>巧妙に仕掛けられた意趣返しか
>大きな音を立てて重い扉が閉まった
意趣返し……密室にされちゃったし、なにか悪いことが起きるのでしょうか???((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
babibuさま、いまニュースによく出てくる箱罠という言葉を使ってみたかった…。(笑)
妓楼の密室での、男たちのやりとりがだらだらと続いています。何気ない会話の中に、犯罪の動機らしきものを浮かび上がらせたいと考えているのですが、ものすごく難しくて苦労しています。
第28話 簪談義・1への応援コメント
>心を奪われたおなごを思い浮かべながら作った
>そのおなごのための唯一無二の簪をな
どっちも、女性と簪のどっちもに思い入れが強そう!っていうのが、しっかり伝わってくるエピソードでした☆
作者からの返信
babibuさま、2人の簪への執着、伝わりましたか?
AIのエリンさんは、もっと殺人に関わるような具体的な会話内容を提案してくるのですが、大人の金持ち男の会話は、あまり深入りせずそれでいて匂わせるくらいの曖昧路線にしたいと思い、そう言う雰囲気で書いてみました。AIさんは、曖昧を積み重ねて、少しずつ真実が見えてくるという手法が苦手なようです。
第27話 鈎爪の下の白い手への応援コメント
>酒の席での出来事じゃ
いい人ではないかもしれないけど、懐の深さを見せてくれましたね☆
ここで怒ったり、文句を言いだしたら小者感が出てたかもだけど、この態度。なかなか食えない人物っぽい気がします!(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
babibuさま、「金持ち、喧嘩せず」です。(笑)
第26話 四人の男たち≪2≫への応援コメント
>女の胸に倒れ込んだ。
やらかしちゃいましたね。。。(;´д`)トホホ
汀お大尽、笑って許して!!!
作者からの返信
ちょっと情けなく無様に書き過ぎたようにも…。(笑)
青蘭楼でのあれやこれやの出来事の最後に、江馬が覚醒します。この後の探偵役として活躍できるように、しっかりした大人の男になる予定です。でも、あくまで予定です。
第25話 四人の男たち≪1≫への応援コメント
登場した人々、とくに妓女の描写が丁寧で、彼女たちがどんな風に振舞っているのかが目に浮かぶようでした(●´ω`●)
作者からの返信
いえいえ、見てきたような嘘をどこまで書き連ねてよいものか、悩んだのですが……。これも文章の勉強だと思い、いろいろと想像して書き並べてみました。本当は、ここで読者が離れてしまうところです。(涙)
第23話 延寧の笑みへの応援コメント
宦官かー。
色々犠牲にして生きてるから、闇が深い人もいそうですよね。。。
犯人になりえる背景があってもおかしくないキャラな気がするッ!!!( *´艸`)☆
作者からの返信
これから、犯人であってもおかしくない人物とその歪んだ動機を書いていくつもりです。でも、この小説、そこで終わりそうな感じがします。(涙)
第22話 汀老人の誘い≪2≫への応援コメント
>爺さんのために簪を見立てる兄ちゃん
なるほどです。
今日の近況ノートでのお話の意味が、ここを読んでわかった気がします。
コロ〇ボとかみたいな刑事ものあるし――その路線でいけば、こういう展開もアリなのでは?って思います!(●´ω`●)
作者からの返信
babibuさま、犯人探しのミステリーを書くのは、難しいですね。『殺人鬼の独白』、少々、はやく手の内を見せてしまったかなと思っています。まったく殺人も死体もなく、4万字書いてきて…。なんか、自信がなくなりつつあります。(涙)
第21話 汀老人の誘い≪1≫への応援コメント
>江馬が自分のことなど思い出さなくなる日が、きっと来る
せつない!
そうならないといいけど、どうかなー……
心がギュッとなるシーンでした。。。(ノД`)・゜・。←語彙力……
作者からの返信
babibuさま、わたしの人生初のBLです。(笑)
男女の恋と同じでいいのかなと、悩みつつ書いています。
第19話 殺人鬼の独白 ≪1≫への応援コメント
猟奇殺人の犯人みたい☆
男性なのは、ほぼ確定???
作者からの返信
殺人犯の独白という形で、第二章の始まりを書いてみました。犯人に女性も入れると面白いのでしょうけれど、今回は私の手に余るのでパスです。第二章では、5人の男たちの犯人かも?を書いて、字数を稼ごうと思っていますが、どうなりますやらです……。
第18話 玉蓉と延寧への応援コメント
読み直し、がんばって下さーい!( ´ ▽ ` )ノ
>もとは皇帝の妃の一人だ
なかなかスペック高そうな奥さん!
>夫にたった一人の女として愛されている
うんうん。
宮廷にいるより、こっちのほうが幸せだと、私も思う。
作者からの返信
babibuさま、コメントをありがとうございます。
そうそう、このもと妃、あとどのくらい登場するかわからないのですが、若い妓女が殺されていくなかで、対照的にスッペクが高く幸せな女性を書いてみたかったのですよ。1年計画でゆっくりと完結に向かって書いていこうと思っています。
第18話 玉蓉と延寧への応援コメント
第1章。完結、本当にお疲れ様です。
ミステリー小説は書くの難しいですよね、犯人とトリックさえ確定できれば、なんとかなるんですけど、私には、それが難しくていつも消化不良を起こしています。
作者からの返信
雨さま、コメントをありがとうございます。
ほんと、難しいです。今回ばかりは完結に自信がありません……。雨さまが書かれたたくさんのミステリー小説、おぼえていますよ。修道女が探偵だったり、アメリカが舞台だったり、退職した老刑事が登場したり。10作くらいは書かれましたか。懐かしいです。
書けるところまで、ぼちぼちと頑張ります! 雨さまも続編の執筆、頑張ってね。
第2話 登場人物紹介への応援コメント
メモは大事…。私はいつもキャラを忘れて過去の話を読んでいます。
作者からの返信
テマキズシさま、まだ、大学生なのですね。私との年齢のひらきは50歳以上ですね。若さが羨ましいというか、眩しいです。最新話まで読んでくださって、お星さままでつけてくださって、ありがとうございました。
第1話 神が戯れに造られた人の世への応援コメント
タイトルで笑って釣られてきました。
初っ端から高い文章力で殴られました…。1話から面白いです!!
作者からの返信
テマキズシさま、初めまして!
はい、もしかしたら、タイトルに釣られてくださる方がいらっしゃるかなと、ひそかに思っていました。面白いと言ってくださって、ありがとうございます。
第10話 秘めた想いへの応援コメント
>す……、す……、ええと、嫌いじゃないから
言いたいけど勇気が出ない感じが、いじらしい!(〃ノωノ)vV
>BLの越えなくちゃいけない山はいっぱいある
ですね。
出会いから始めるなら50万字くらいは欲しいです(笑)
作者からの返信
初めてのBLです。軽妙に書こうか、シリアスに書こうか、まだ決めていません。
そうなんだ、出会いから書くと50万字…。(笑)
お星さま、ありがとうございました。
第8話 白い髪の少女への応援コメント
でましたね、白麗。
しかし、自分の高価なかんざしと引き換えにしたかんざし、どんな意図があったのか、白麗のすることは神秘的で理解不能なところがありますよね。そこが魅力です。
作者からの返信
雨さま、コメントをありがとうございます。
はい、白麗ちゃんのご登場です。彼女の不思議な行動の謎解きは、今後、ぼちぼちと…。
雨さまの新作、毎晩、楽しみに拝読していますよ!
第6話 李下学堂への応援コメント
扁額がまた作品に趣きをたたえていますよね。
AIさんかあ、私はまだ使いこなしていないんですが、人の脳が退化することはないのではとは思ってはいるんです。
知識のまとめをしてくれるはずで、膨大なデータを01で記憶している器官ということなんでしょうか。
もしそうなら、人の脳も01なのかもしれないと疑うこともあるんですが、電気信号は、どんな数字で脳内を駆けめくっているのでしょう。
作者からの返信
雨さま、コメントをありがとうございます。
01の信号…。意外と脳の仕組みもコンピューターと変わりなかったりしそうですね。
AIの纏めはありがたいのですが、あまりにも簡単に答えが手に入るのが怖ろしくて。回り道しているうちに、雑学という知識を覚えるのじゃないかなあと思います。雑学や雑念のない世界はつまらないですよね。
第32話 銀狼山脈 ≪1≫への応援コメント
>しかたがない、若い人たちは若い人たちで
汀老人の苦々しい思いが滲んがセリフ。。。とはいえ、この人の傍に白麗を置くのは危なすぎるので、この展開でホッとしました(●´ω`●)
作者からの返信
主人公・淘江馬の周りで、うろちょろしている白麗です。なんとか、彼女を殺人事件に絡まそうと思っているのですが、これがなかなかに難しくて…。