6への応援コメント
コメント失礼します。
とても楽しく読ませていただきました!
筆跡鑑定官という言葉に惹かれて読み始めましたが、専門家として知識と技術を持って働く深玉が格好よくて大好きでした。
深玉と夏丞が互いに憎まれ口叩きながら、ふとお互い甘えてるような雰囲気もとても素敵でした。甘々には少し遠いような、このままでもある意味二人だけの世界のような、不思議な二人の関係を最後まで楽しませてもらいました。できれば、二人だけの息抜き旅も見てみたい気持ちでいっぱいです。
作者からの返信
春待つ乙女に引き続き、完読ありがとうございます…!
私自身が筆跡鑑定というものに興味があり本作に取り入れてみたのですが、運転手さまにも興味をもっていただけてにんまりです。
深玉と夏丞、どちらも私にとって、とても大好きで大切なキャラクターです。
特に深玉は本作でとても頑張ってもらったので、私の思い入れが強いです
大好きなふたりのこの先を見てみたいと言ってくださり、本当に嬉しいです。
機会があればいつか形にしたいですね…!
1-2 最悪の出会いへの応援コメント
「深玉は無理やり会話を切り上げて奥の房室へやへ下がろうと背を向ける――が、許してはくれないらしい。やおら腕を掴まれた」
話を続ける前に腕を掴んだことをどうして咎めないの、とても無礼な振舞でしょう。