ひとに読まれることを意識して初めて文体を考えるようになるへの応援コメント
三人称で書いたことないです。
どちらにせよ、行き詰まる部分はありそうですね☺️
作者からの返信
コメントありがとうございます。
テレビドラマを観て育ったので、場面や登場人物がコロコロ変わる物語を書くために三人称にしていたのですが、やはり「説明」的になってしまうのです。
ほんとうに三人称小説は難しいです。そう思ってからは一人称が多くなりました(笑)
今後ともよろしくお願いいたします。
ウェブ小説作法に戸惑う その② タイトルへの応援コメント
お話が面白くてスラスラ読んでしまいます。
所々、笑いながら、共感できますし、とても参考になります。
私は名前がチープだなと感じると、途端に読むのがイヤになってしまいます☺️
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
やはり登場人物や施設の名前、小説やエピソードのタイトルは重要なのでしょう。
考えるのも大変です。もう、一部はAIに考えてもらって、それを修正して使うようにしています。
お読みいただきありがとうございます!!!
AIとの付き合い方⑤ AIに書かせることについてへの応援コメント
根の深い問題ですね。
AIが書くと独特の雰囲気が流れる気がします。それが好きな人もいるのかな、と。私は少し大袈裟になりがちで苦手です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
最近のものではライトノベル風とかホラー風とかミステリー風とか文体を選べるようになっていますが、それでもAIに書かせた日本語の小説の文体はいろいろツッコミどころがあります。
外国語(特に英語)を日本語に訳したような文体がまず気になります。日本語で書かれた小説をたくさん学習させてかなり自然になってきていますが、違和感はやはりあります。
いちばん気になるのは視点です。三人称一元視点と指定しているにもかかわらず、主人公以外の登場人物視点の感情やら見え方が書かれた文が出て来たりします。
このあたりのことはこれから書いていこうと思っています。
今後ともよろしくお願いいたします!!!
AIとの付き合い方⑤ AIに書かせることについてへの応援コメント
字数が欲しいときのアドバイスはかなり有効そうですねぇ
そこを自力で見つける楽しさもありますが(*´﹃`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
AIは結構「感覚的な」アドバイスをくれます。
その時主人公の耳に〇〇の音が聞こえたとか、〇〇の匂いを感じたとか、〇〇の熱さ(寒さ)を感じたとか、〇〇の味がしたとか、視野の端に〇〇が見えたとか、主人公の五感を描いて、喜怒哀楽をさらに読者に印象的に伝えましょう――といった感じです。
なるほど――五感て大事なんだなと思いました。
ただ、実際に文章を書かせると、確かに良い文なのですが、私の文体とは異なり、そのまま載せると違和感満載です(笑)
コメントありがとうございました!!!
AIとの付き合い方④ 困ったときの人物名への応援コメント
同感です。自分で考えた方がいいかもしれないです。
キラキラの方は出席確認する教師泣かせですね。私は読めない😓
せっかく苦労して作り上げるキャラクターなので、頑張って自分で命名します😊
とても面白いエピソードでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
メインキャラはともかく、その他大勢のキャラ名はよく参考にしています。
昔はたまたま目に入った本棚にある著者名などを参考にしていましたが、今はAIに考えてもらったりします。
中世ヨーロッパ風ファンタジーを書く際の人物名も、フランス人風とかイタリア人風といった名前を考えてもらいます。まあ、その名前が、日本で言うところの佐藤、鈴木などにあたるありふれたものかもしれませんが。
ありがとうございました!!!
【注目の作品】に載る時間帯への応援コメント
あまり法則はなさげですかね。
自分のスクショしてしまいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
法則ないのですか……
最近、載っている形跡がないので、スクショの機会もないです(笑)
AIとの付き合い方③ 叙述トリックを理解できるのかへの応援コメント
自分が最初に「たそがれのさけび」を拝読した時は、「何らかの事情で知性が低下している人物が監禁されているシチュエーション」かと思いました。完全に間違いではないかもしれませんが(笑)。
保育園などのワンシーンかと思って読み進めていたところ「ころんだらたいへんです。ほねがおれるかもしれません」という一文で「これは幼児の話ではないな?」と違和感を覚えました(対象が幼児であれば『転んで骨が折れるかも』とまでは思わないような気がしたので)。
たしかに、AIには難しいかもしれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
「知性が低下している人物が監禁」!!! それは私にとっては新鮮なシチュエーションです。何かミステリーとかホラーとかにつながりそうな!!!
ちょっと私には書けませんが(笑)
ひらがなばかりで書いたので、幼児か知性低下を連想しますよね。
昔読んだミステリーに、導入部がひらがなばかりで書かれ、しかも文字が大型だったものがありました。それが読み進めるうちにだんだんと文字が小さくなっていき、漢字が増えていきます。成長の表現だったようです。
(紙本では文字の大きさを自由にできるかもしれませんが、投稿サイトではどうなのでしょうか。)
AIもどんどん進化しているので、ミスリードさせる書き方もいずれ見破ってくれるようになるでしょうね。
今後ともよろしくお願いいたします!!!
AIとの付き合い方② 感想をきいてみたへの応援コメント
一人称代名詞が複数ある日本語ならではのエピソードですね。
面白いお話でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
これは英語に訳すとこのニュアンスは伝わらないでしょうね。
実はこれ、アルゼンチンの作家マヌエル・ブイグ『蜘蛛女のキス』をヒントにして書きました。刑務所に入った政治犯とゲイの会話だけですすむストーリーです。その日本語訳ではゲイが女言葉で喋っています。
原作はスペイン語で書かれているのですが、スペイン語に男女のことばの違いがあったのだろうか、という疑問がありまして、調べてみました。
どうも動詞の使い方に男女の違いがあるようです。
外国語によっては一人称の人称代名詞ではなく、動詞で使い分けているようです。
そのあたりのことを短編で書いてみたのが、『図書室の【きみ】』の中の『彼岸花の赤』という話です。
https://kakuyomu.jp/works/16818792439731135339/episodes/7667601419849483783
お時間があるときにこの話だけでもお読みいただければ幸いです。
今後ともよろしくお願いいたします。
ニワカの失敗 その③ 文字数でやらかすへの応援コメント
2000~3000を意識して、収まらない場合でも最大4000、という感じでやってます
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
やっぱりそのくらいですよね。
私は1500字目安にしています。3000字くらいになることもありますが。
今後ともよろしくお願いいたします!!!!
文章は――書かないと書けなくなるへの応援コメント
自分は暇なときに、思いつきの第一話などをAIに送って改善点を出させたりして、定期的に書くようにしてますね。AIがわかりにくい点などを指摘してくれるので、腕も上がって一石二鳥です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
AIは最近よく使います。いろいろと示唆を与えてくれます。
なので、AIとの付き合い方についても本日よりこのエッセイに書き加えました(笑)
お時間のある時にお読みください。
今後ともよろしくお願いいたします。
編集済
コミュ障にはコメントとレビューは難題ですへの応援コメント
こんにちは。
私もコミュ障…と言いますか。
コメントやレビューを書くのは難儀しております。
努力も必要ですけど、読んでから書く、なかなか大変な作業なんですよ(^◇^;)
でも、コメントやレビューを書くと喜んでくださる方が多いと思うので
書ける時は出来るだけ頑張って書いています٩( 'ω' )و
書けない時はどうにもなりませんが……。
でも、コメントはとても神経を使うので無理は禁物ですけどね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。また、レビューコメントまでいただき感謝感激です!!!
レビューコメントはいまだに書けないです。小説を書くより難しい気がします。書ける人がうらやましい。
今後ともよろしくお願いいたします!!!
小説の長さへの応援コメント
コンテスト視点でいけば10万字が目安になることが多いように思います。
あまり字数が多いと規定から外れることもあり。
続きそうな話でも、一旦区切りとして、時期をみてまた再会、というようなことも。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
やはり十万字ですか。最近は10万~15万を意識しています。
長くなりそうなら一旦完結として、その続きを②、③とつけた方が良いでしょうかね。しかし番号だと、①から読まなければいけないと思うひともいるでしょうから、100万字の作品と同じになってしまうでしょうか。
たしかに、100万字超えの作品を読むのは勇気が必要です。
10万~15万字で書いていこうと思います。
ありがとうございました!!!
ウェブ小説作法に戸惑う その⑥ 登場人物名への応援コメント
はくすやさんはミステリーを好まれると拝見いたしましたが、ミステリーこそ名付けに苦心するのですね。本格的に書かれている方と意見が同じで安心いたしました。なるべく特定の方に該当しない名前にしたいけれど、かといって奇天烈な名前ばかり並んでも目が滑るし覚えにくい……というところで、あえて「山田」「鈴木」を使われるのは目から鱗でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
凝った名字を考えて、検索したら実在の人物名だったことは何度もあります。お気に入りの名前だったらそのまま使いますね。
中には芸能人やアーティストの名前と同じ読み方だったこともあります。もちろん字が違うので、そのまま使ったりします。
おそらくどこかで耳にして、それが頭に残っていたのでしょうね。
ニワカの失敗 その③ 文字数でやらかすへの応援コメント
初めまして。
似たような失敗をいたしました笑 紙媒体の長編を読んでいたので、短く区切るという慣習に驚いたものです。今では、確かにこのほうがスマホで見るには読みやすいと納得しています。
けれど、紙媒体を意識して書かれた作品を区切るのも、「一体どこで区切ればいいんだ?」という新たな悩みが出ますよねえ
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
1章が長いものはエピソードタイトルに①②③をつけて同じエピソードタイトルにすることがあります。
区切りを意識するとエピソードの長さが1300字になったり3000字になったりします。仕方がないと諦めています。
書籍化された作家さんの中には、会話の途中でぶった切ったり、エピソード内に「三」とか「四」とか章の区切りが出たりしているものも見ます。(例 三浦晴海さま『歪つ火』 カクヨムから角川ホラー文庫になっています)
それでも読む人が多いからできることなのかもしれません(笑)
今後ともよろしくお願いいたします!!!
編集済
ウェブ小説作法に戸惑う その③ エピソードタイトルへの応援コメント
コメント失礼します。
私の拙作を読んでいただき、ありがとうございました。
エピソードタイトルに関してですが、私も悩みまくっています笑 最初に内容や全体の構成、後からタイトルを考えるのですが、実際に書いてみると、なぜかプロットから脱線した内容に変わっていたり、良いものが浮かんでも前の話と似ていたりの繰り返しですね。
この時、私がよくやるのは書き上げたものを何度も読みながら考えることですね。「この話に一言つけるなら」「要約するなら」を意識すると割と良い感じになります。「このストーリーに合うのはきっとこれだ」と思いつく時もあれば、「ちょっと違うけど一旦これにしよう」としぶしぶ公開する時もありますが笑
長文失礼しました。参考になれば幸いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
エピソードタイトルはAIに考えてもらったこともあります。でも何か期待したものと違う案がたくさん出てくるのですね(笑)
なので、結局自分で考えます。
ときには一つのタイトルに①、②、③とつけて使い回すことも。
最終的には適当になってしまいます。
お読みいただきありがとうございました。
今後ともよろしくお願いいたします。
【注目の作品】に載る時間帯への応援コメント
最近自分のものが、注目の作品に載ってるのを見かけてないです。以前見つけた時はスクショ撮りました😊
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
そうそう撮っておくのですよ。といってあとで見ることもないのですけれど(笑)
【注目の作品】に載る時間帯への応援コメント
コメントや応援いただく時間もマチマチですので、皆様の活動時間もそうなのでしょうね。
たまたまサイトを開けた時に自分の名前を見つけましたが、すぐに消えました。
興味深い情報ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
よく読む作家さんの作品はときどき見かけます。
自分のはほんとうにたまーに見かける程度です。
それで読まれた形跡は…………???
でした。
ひとに読まれることを意識して初めて文体を考えるようになるへの応援コメント
なんも考えずに、初手で二人称とモキュメンタリー書いてて、普通のも書かなきゃ!と焦ったことを思い出します(●´ω`●)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!!!
ふつうは最初何も考えずに書きますものね(笑)
昔書いたものを公開しようとするとき、読み返しておかしなところを修正してから出しています。
ところがこれが、かえって昔の文の良さを消しているような気がするのです。当時の私をコロしているような……
難しいですね。
ウェブ小説作法に戸惑う その⑤ タグってどうつける?への応援コメント
自分が伝えたいことを
組み込んだ言葉
そのまま。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
やっぱりそういうタグはひとつやふたつ必要ですよね。
なかなか端的に言い表せない自分がもどかしいですが。
今後ともよろしくお願いいたします。
ウェブ小説作法に戸惑う その④ キャッチコピーへの応援コメント
あらかじめ何を書きたいか分かっていれば、タイトルやキャッチコピーも、
自然と決まると思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
端的にタイトルやキャッチコピーをつけられるように精進していきます。
まだまだ先は長いです。
今後ともよろしくお願いいたします。
電子書籍で稼ぎたい♡への応援コメント
ここに来る前に、同じくAmazon考えました(●´ω`●)
しかし、同じ思考に至りました(-_-;)
試しにnoteで有料設定してみましたが、まぁ、最初だけ数百円程度でしたね(-_-;)
結果的に、実際にはリワードのがマシです(^▽^;)
少なくともここには、小説=活字に抵抗が無い人が集まってますから( *´艸`)
で、今の所の結論では「コンテスト優勝」やら、なんらかの「拍」が無いとダメだろうと思い、頑張ってます(@_@;)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!!!
リワードの方がマシなのですね……
リワード……全然ないです(笑) 雀の涙どころかアリの糞?(見たことないけど)
リワードを増やすために、せっせ、せっせと新作の短編もしくは創作論、エッセイを書くしかないのでしょうか。
今後ともよろしくお願いいたします。
なぜか読まれる創作論への応援コメント
それだけやっぱり、参加型サイトというものだということを痛感します(;^_^A
読み専と言われる人の、更に割合がどうかは分かりませんが、書き手=読者ですよねぇ
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!!!
読み専の方、どのくらいおられるのか想像もつきません。割合にすると非常に少ない気もします。
ただいろいろな作品で応援マーク♡をつけている人の名を見ていると、特定の名前をよく見ます。あちこちたくさん応援マークをつけていらっしゃることもわかります。
新しく気に入ったタイトルの作品を読んでみて、この作品はあの人も読んでいるのではと思って見ると、しっかり応援マークをつけていました。しかも見つけるのも早い。
常にサーチしている読み手もいらっしゃるのですね。
そういう方が一人二人読んでいただくだけで、♡がついたりして、自分の作品も目に留まる良い効果があらわれると思っています。
コミュ障にはコメントとレビューは難題ですへの応援コメント
めちゃくそ分かりますよぉ(●´ω`●)
私の場合、コミュ障ではないが人見知りという、アンバランスな人間です( ´艸`)
まぁ最終的には「開き直り」っす( ´艸`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
毎日たくさんのコメントやレビューを書けるひとがうらやましいです。
私の場合、どう書こうかなと考えるだけで時間がなくなっていく感じです。
コミュ障を理由にほどほどのコメントにしております。
挿絵はあった方が良い?への応援コメント
あれば双方に助かりますよね(●´ω`●)
ただ
絵に頼りすぎてしまう点は気がかりですよね(-_-;)
あ、これは書き手だけでなく読み手の方が問題点は大きい感じがします
絵が無きゃイメージできなぁい、みたいになりそうって意味で(;^_^A
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
最近はAIが綺麗な絵を描いてくれますからね。
しかし読者が思った美少女像とAIによる挿絵のイメージに大きな隔たりがあったとしたらやはり問題でしょうか。
ひとに読まれることを意識して初めて文体を考えるようになるへの応援コメント
一人称か三人称かフィーリングで決めてます。なるほど!どちらも試すのですね。目から鱗です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
おそらく2000字以内の短編ならどのようなものでも一人称と三人称の両方で書けると思います。
面白がって、「私」を「彼」に一括変換しただけでも成り立つようなものを書いてみたりしました。どちらでも不自然にならないような書き方をしたのです。
ちょっと面白いのでやってみてください(笑)
ひとに読まれることを意識して初めて文体を考えるようになるへの応援コメント
短編だと一人称で書くこともありますが、長編で延々と一人称で書くのは息切れするので、三人称一元(単)視点で書いています。カメラ役のキャラが知らないことは書かなくていいので、叙述トリックがやりやすいです(笑)。
神視点は、書いている自分も混乱しそうなので挑戦したことはないですね。
また、一つのエピソード内でカメラ役が変わったり、一元視点と神視点が混在すると読み手も戸惑うと思うので、自分は統一するようにしています(カメラ役が変わる場合は別のエピソードとして分けます)。
読みやすさに関して気を付けているのは、あまり一文を長くしないということと、難読漢字や人名にはルビを振るくらいですかね…ボーッと書いてると一文が長くなるクセがあるので😅(読みやすいと言っていただけることは多いので、これでいいかなと…自分に甘いですハイ)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
私も一人称で延々と書けないので三人称にしていた――と思います。
三人称小説は一視点(一元視点)が基本ですね。多くの小説講座がそのように教えているようです。
それが良いのかはわかりません。昔の小説は結構自由度が高かったようです。
読みやすさについてはルビと文の長さへの配慮など私も気をつけたいと思っています。
特に人物名はエピソードごとに最初は必ずルビをふります。たとえありきたりな人名であったとしても。
今後ともよろしくお願いいたします。
小説フォロー・ブックマークについてへの応援コメント
私も小説フォローはどう扱っていいかわからず、また、整理もできていません💦
小説フォローを付けたら、最新話まで読んでいれば、新たに更新された時に通知が来るところは良いと思います。
同じく閲覧履歴から探して読んでいます。
もう少し閲覧履歴の表示数が増えたらいいのに、と思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
ほんとうは、同時にたくさん読まなければ良いのですけれどね。
ついつい漫画週刊誌のように読んでしまうのです。
毎日閲覧履歴とにらめっこです。
なぜか読まれる創作論への応援コメント
自分も皆さんの創作論を拝読するのが好きです。
執筆の参考にするというよりは「分かる分かる」と共感したり安心したりとか「こういうのもあるのか!」と驚かされるのが楽しいという感じですね。
ノウハウ系の創作論は作者によって真逆のことが書かれているものも多いので、ご自分に合いそうなものを探すといいかもしれません。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!!!
たしかに。実は共感するために読んでいるのかもしれませんね。今さらながら気づきました(笑)
今後ともよろしくお願いいたします。
しめきりがないと書けない……への応援コメント
全くの同じ人種です(●´ω`●)
その癖のおかげで、一極集中型としてやりだしたらとことんやる性分にまでなってます( ´艸`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
ほんとうに、尻に火が付かないと動けないのですよ。
困ったものです。
小説フォロー・ブックマークについてへの応援コメント
私は新参者でして、こういう疑問まで辿り着いていないのが現状です。
インプット助かってます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
何年もいますけれど、わからないことだらけです(笑)
エッセイや創作論を書いていると、いろいろ教えてくれる方がいらっしゃるので助かります。
今後ともよろしくお願いいたします。
どうしよう ☆の数への応援コメント
私も、あーAIだなとか機械的なのは0ですが、そうでなければ全部☆3ですね(*^▽^*)
設定の問題かもですが、最初に☆1をつけると相手への通知がそれだけですよね……
有名な方やお忙しい方の場合、通知も多く細かく後で☆確認なんてしないような気もしますし、後で☆3だよ、って思いなんて伝わらないんじゃないか、と思いました(●´ω`●)
スマホの、勝手に☆1から自動で入るやつ、あれマジ勘弁して欲しいですよね(-_-;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
☆をつけてもらったという通知にはその数はたしかに書いてないですね。
ある程度☆がたまっていたら何個つけられてもそれほど気にしないのですが、せめて最初の☆つけは多めにしてほしいです(笑)
いきなり☆1とかでスタート。それはやっぱり悲しい……(笑)
スマホのやつは、タップしているうちに☆3を通り越して☆1にもどりますからね。スマホの反応が悪い時に☆3つけたつもりが☆1になっていたりするので、何度もチェックするようにしています。
自主企画への応援コメント
数少ないですが参加したことあります!
後は、読んでもらう為に後から当てはまりそうな企画に登録してみたり…
他の小説投稿サイトのことはほとんど知らないので、はくすやさんのエッセイで違いを比較しながら教えてもらえるのが面白いです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
参加数が多すぎて、せっかく登録しても埋もれてしまいますね(笑)
私も一度「気がついたら〇〇になっていた」という自主企画を立てたことがあるのですが、20作品も集まりませんでした。(今残っているのは14作品だったかと。)
私が読みたいと思った企画なので私自身は作品を登録しませんでした。
珍しい企画であれば少ないのかもしれません。
自主企画への応援コメント
何もしないよりは多少読んでもらえるかも~と思って、あまりルールの細かくなさそうな自主企画を選んで参加しています。まず読まれませんけど(笑)。
あと、個人的に「読み合い」とか「☆の送り合い」を要求されそうなところは避けています(規約的にグレーな気がするので)。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!!!
多少読んでもらえるかなと思って私も参加したりしましたが、カクヨムの場合ほとんどどころか全然読まれないです(笑)
新たな読者の発掘は無理そうです。
読み合いは短編なら参加するかもです。全部読むのは大変なので。特に何十万字もの長編で参加される作家さんもおられるので、それを読むのはちょっとつらいですね。
ファンタジーへの応援コメント
ファンタジーはストーリーに都合の良い世界を作れるので好きです。
男主人公が書きやすいのですが、メインキャラの浮気禁止というポリシーがあるのでハーレムは無し、可愛い女の子キャラがゾロゾロ登場しないのがアカンのかなと最近気づきました(笑)。方針変更の予定もありませんけど😅
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
ファンタジー、良いですよね。
これから書いていきたいと思います。
主人公はやはり浮気禁止ですか……、なるほど、たしかに。
男主人公なら可愛い女の子ゾロゾロ、女主人公ならイケメンぞろぞろ。
必要かなとは思います。
でもドラマでみせるなら、そういったものなしで十分いけると思います。
ウェブ小説作法に戸惑う その⑨ 横書きへの応援コメント
もはや横っすねぇ
私も、念のための和風の小説の数字は縦でもいいようにと漢数字にしていたり、字下げはしていたりはしますが基本は横です(●´ω`●)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
やっぱり横派が圧倒的みたいです。
私は自分が縦組みにして読むものだから、どちらでもいけるように書いているつもりです。
ただ――濁点つきの「あ」が、縦でも横でもいけるように打てないのですよね。
「あ‶あ」
横組みにすると一文字目が濁点つき「あ」になりますが、
縦組みにすると二文字目が濁点つき「あ」になると思います。
だから濁点付き「あ」は使っていません(笑)
ウェブ小説作法に戸惑う その⑧ ペンネームへの応援コメント
わー、難しい問題ですね(●´ω`●)
編集者さんに相談して、変えろと言われるなら代えますかねぇ(;^_^A
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
これもジャンルごとに名前を考えることになるのでしょうね。
純文学系なら氏名のかたち、ライトノベルならハンドルネーム、ホラーは何となく得体の知れない名前って感じでしょうか。
コミュ障にはコメントとレビューは難題ですへの応援コメント
すごく共感です!
私もレビューコメント一回も書いたことないです。一つ書くのにすごく時間がかかりそうで私にはキャパオーバーになりそうだと思います。
短時間で完成度の高いレビューコメントを書いている方は本当に尊敬です。
コメントも後から「しまった!」と後悔して書き直すこともあります💧
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
レビューも才能ですよね。
食レポみたいに端的でうまい表現があるとなお良いです。
私には無理です。
挿絵はあった方が良い?への応援コメント
たしかに!画像倉庫があってそこに飛べれば便利だと思います!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
近況ノートでも良いのですが、近況ノートの場合何か説明を入れないと、本文を読んでいないひとには何の画像?ってなるのですよね。
みなさまきちんと説明をいれていらっしゃいますが、その労力が私にはないのです(笑)
小説の長さへの応援コメント
色々なコンテストを見ると10万文字くらいあれば参加できるものが多いので、自分は長編だと10万文字を越えるくらいで完結させるのを目安に書いてますね。
同じくらいの文字数で幾つか完結させていると「そろそろ折り返したほうがいいな」といった「間合い」が掴めてくる気はします。
それ以上だと、飽きてしまう気がするというのもあります。
一つの話で、そんなに事件起こせないよ~みたいな(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
やっぱり10万字がひとつの目安ですか。
私も10万~15万で一区切りついたら、一旦完結として、続きは続編のかたちで書いていこうと思うようになりました。
100万、200万字と続けられるのはたくさん読者がいる作家さんの場合ですね。
初見で100万字超えていたら、たじろいでしまうでしょう。
コミュ障にはコメントとレビューは難題ですへの応援コメント
自分は無遠慮に書いているように見えるでしょうが、コメントは難しいと思っています。
的外れなことを書いてるんじゃないかと思って、投稿ボタンを押さずに去るのも、あるあるです(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
そうそうコメントは、書いてしまってから送らずに削除することがとっても多いです。
空気が読めないし、的外れも多いし、そもそも読解力が足りていないし。
それでも書きたくなることがあり、書いてしまうこともあります。
今後ともよろしくお願いいたします。
コミュ障にはコメントとレビューは難題ですへの応援コメント
これだけ興味深い文章が書けるのであれば、それで勝負なさればいいのではないかと思いました。マルチプレーヤーである必要はないと、私は得意分野でしか勝負しません。今後とも頑張ってください。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
興味深い文章……すごいお褒めの言葉に聞こえます。たいへん恐縮します。
得意分野で勝負……私もそれでいこうと思っています。
とはいってもマルチプレイヤーにも憧れます。できる分野を増やせたら良いなと思う今日この頃です。
今後ともよろしくお願いいたします。
ウェブ小説作法に戸惑う その⑥ 登場人物名への応援コメント
私はストーリー上に関係してくる、例えば歴史上の人物とかを“もじる”ことが多いですね(*^▽^*)
本文にあるように、特にホラーの場合はおっしゃる通り同姓同名だと問題は実際に起こっているようで、某有名作品と同じ名前の場合、役所も特例で名前の変更を認めているそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
私も登場人物名を思いついたらネット検索して同姓同名のひとがいないかチェックします。
しかしチェックして同じ名の人がいても、気に入ってしまった名前ならそのまま使っています(笑) 悪役は――まあやめておきますが。
文章は――書かないと書けなくなるへの応援コメント
書きたいけど書けない、そんな時ありますよね。
逆にプロットも何もないのに書きたい! と思うことだって。
書かないと書けなくなる、それは自分もそうかな、と思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
書いていないので幼稚な文、支離滅裂な文しか書けなくなっています。
それ以上に、これで良いやって感じで公開するのが問題ですが(笑)
しめきりがないと書けない……への応援コメント
時間がある時は書き出せず、時間のない時ほど、急にアイディアが浮かんだりします。
困った物です。笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
不思議ですよね。時間がないときほど動ける。あると動けない。
どうにかならないでしょうか?(笑)
編集済
評価されたいって思いますよねへの応援コメント
自己満足に書きたいものを書く
→読まれるものを書くに変わっていく
悩ましいところですが、読まれるように書きたいものが書けたら一番ですよね。
(なぜか入力途中で送信ボタン押しちゃいました(泣)すみません。)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
たぶん有名な作家さんの中には、人気作を書きつつ、片手間気分で書いたエッセイが実は書きたいものだったりする作家さんがいるのかもしれません。(変な日本語ですみません)
書きたいものを世に出すために、さきに売れるものを書いておく――という感じでしょうか。
書きたいものと売れるものが重なっているのなら文句なしなのでしょうね。
ウェブ小説作法に戸惑う その⑨ 横書きへの応援コメント
全て横書きです。
Web 小説を縦書きで読んだことがないです。
でも、本の場合は全て縦書きですね。
縦書きにしたら、数字は漢数字にした方がよいなどの配慮も必要なのかもしれませんね。
Web小説をあまり分かっていない私です…
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
やっぱり横書きですかあ(笑)
そちらの方が圧倒的みたいです。
たまに縦組みにして読む人いるの?っていうひとも。
私の場合は縦組みにした方が、何となくさらっさらっと読める気がして、縦組みにして読んでいます。
横でも読めますよ。自分で書くときは横書き状態で、そのまま確認したりしますから。
ウェブ小説作法に戸惑う その④ キャッチコピーへの応援コメント
キャッチコピーも作品紹介もいつも詰まってしまいます。
上手く書ける人は凄いなぁと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
たしかに――うまく書ける人がうらやましいですね。
作品紹介も何を書けばよいかわからないですね。あらすじだけってわけでもないのでしょう。
ウェブ小説作法に戸惑う その③ エピソードタイトルへの応援コメント
最近なんかは、自分が書いていてどこがどうだったかと把握しやすくするためってのでいいんじゃないか、と感じてきました(●´ω`●)
長編なんかになると、しかもWEBなんて話数が無駄に多いじゃないですか
改稿したい話がどこだ?って探す苦労があります(;^_^A
数字だけでも探す方が時間がかかり……
あ、現在も書いていて今休んでいる長編なんて、話タイトル全て英語にしたりしてみたのですが、時間が経つと読めなくてもう、どこがどうだか自分でも分からなくなってます( ´艸`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
エピソードタイトルは、もう読み返すときに役立つから――くらいの気持ちでつけていますね。
ウェブ小説作法に戸惑う その② タイトルへの応援コメント
長いタイトル、苦手です(-_-;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
長いタイトルは無理してつけたりします。
しかしイマイチで、いやイマイチどころではなく、あとでタイトル変更したいと思ったりします。
かといって短いタイトルも苦手でした。
ウェブ小説作法に戸惑う その① 行間をあけるへの応援コメント
私もWEBからじゃなく本からの人なんで、当初は詰めツメの一ページ五千文字とかでした(●´ω`●)
後、万が一に書籍化となれた時に結局、本用に改稿しなきゃダメなんじゃね?とかも思ってたのですが、まぁ、長いものに巻かれたって感じですね( ´艸`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
カクヨムにも書籍化作品のウェブ小説版がありますが、空白行を入れて、短いエピソード毎にエピソードタイトルがついています。これが書籍化されると詰め詰めで、章も長くなっているので、おそらく書き換えるのでしょう(笑)
出版されるのなら手間も惜しまないということですね!
ウェブ小説作法に戸惑う その⑨ 横書きへの応援コメント
最初は「小説が横書き…?」と思いましたが、今では横書きに馴染んでいます。
横書き前提で空行を入れている作品も多いですし。
どういう訳か、自分で書く時は横書きのほうが書きやすいですね。
また紙の書籍だと縦書きであってほしいと思ったり…自分でも不思議です(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
書くときは横書きです(笑)
ワープロが縦書き形式だったら戸惑うと思います。
読む際に縦組みにしています。
紙の本も小説の場合は縦の方が良いです。
編集済
ウェブ小説作法に戸惑う その⑧ ペンネームへの応援コメント
♪ぅすまいざごうよはお
お~・・「はくすや」というお名前は、そういう意味だったのですね!
〔小説 蓮根チップス〕
ボク 「(実はもうひとつ意味があるのですが内緒にします)・・知りたいですぅ💦 あっ、分かった! はくすや様は、蓮根チップスがお好きなんですね♪」
はくすや様「はぁ? 何を言うとんねん、このボケ!」
ボク 「だって・・蓮根はハスの根っこ! だから、蓮根チップスって、ハスを焼いてるんですよ!」
はくすや様「はぁ? 頭がピーマンじゃ、ボケ!」
ボク 「頭がピーマンって古いですね! アホバカcopilotに聞いてみましょう」
アホバカcopilot「『頭がピーマン』って、ユーモラスに何かを表現する言葉かな? 頭の中が空っぽ、つまりぼんやりしてるとか、考える余地があるような状態をイメージする表現だと思う! ピーマンの中が空洞だから、そんな連想がされてるんだね。面白い表現だね〜 🫑✨」
ボク 「どへえええええ! アホバカcopilotは知らないんですね」
はくすや様「何の話をしとんねん。蓮根チップスのことやろ、ボケ!」
ボク 「ああ、そうでした。はくすや・・入れ替えて・・はすやく・・だから、ハスの根を焼く蓮根チップス💦」
はくすや様「話を引っ張ってる割には、おもろないわい、ボケ!」
ボク 「どへえええええ!」
〔小説 蓮根チップス おしまい〕
もし自分の作品が書籍化されるとしたらペンネームはどうしますか?・・考えてまっしぇん。書籍化なんてありえないから(笑)💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
しかもここだけのために、私だけのために短編をつくっていただき感謝感激です!!!
ウェブ小説作法に戸惑う その⑦ 表紙画像 への応援コメント
お~、この機能はいいですね!
ボク、絵が好きなので(下手だけど・・)、やってみたいですぅ(笑)💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
他のサイトを見てみたら驚きますよ!
ずらりと表紙が並んでいて、まるで書籍化一覧みたいに見えます。
でも自作投稿なのです。
カクヨムでこれをやられたら表紙のないひとは埋もれること間違いなし――かな?(笑)
ウェブ小説作法に戸惑う その⑥ 登場人物名への応援コメント
♪ぅすまいざごうよはお
ボクは、登場人物の性別・年齢で、Webの「何年生まれの女の子の名前ベスト100」といったサイトから選んでいます。それと・・最近よく使うのは、アホバカcopilotですね。例えば、「学園ホラーで、悪魔崇拝が主題。主人公は高2の女子。名前を考えてくだしゃい」と入力すると・・奇抜とまではいかないけど、あまりないような名前を考えてくれます。
登場人物一覧表は、ボクのアホバカ話は登場人物が少ないので、普段はつけません。しかし、ボクが分からなくなる時があって(笑)・・そんなときは、冒頭につけることがあります💦 読む人にも、一覧表があった方が便利なように思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
AIに考えさせることはあります。「三大公爵家の氏」とか「イタリア人にありそうな名前」とか。
そこで挙がった候補をネットで調べてそれを採用したりします。
実に便利ですね。
それから日本人の名前については、気に入った漢字が思いついたら、それを使った名字がないかどうか、ネットの名字検索サイトで調べます。
あまり珍しい名字だと、その名字の方たちに迷惑がかからないか不安になりますが、そのまま使うこともありますね。
一覧表は私もあまり使いません。使うこともありますが。
「小説家になろう」に掲載する際は、前書き欄にそのエピソードに登場する人物一覧を毎回記載しています。カクヨムもそれができると良いのですが。
ウェブ小説作法に戸惑う その⑧ ペンネームへの応援コメント
ラノベだと、書籍化作家さんでも人名に見えないペンネームの方も結構いらっしゃると思います。
自分の作品が書籍化されたら…今のHNはサイト登録する際にテキトーに付けたものなので、変えたい気もしますね(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
ジャンルごとにペンネーム使い分けが良いと思います。乙一みたいに。
特にホラーを書くひとはホラーに似合ったネームが。
ラノベはそのままでも良いと思います。
ウェブ小説作法に戸惑う その⑦ 表紙画像 への応援コメント
AIイラストは、AIが学習した絵師さんの絵柄になってしまうので、似た絵が量産されるのは当然ですね。
自分の作品に付ける絵は、拙くても自分で描きたいので、個人的にAIイラストを使う予定はありません。
ただ、イチから自分で描くのは、それなりに手間もかかるので、文章と同時に作業というのも難しいですね(描きたいシーンはあるけど出力できてない…😅)。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
やっぱり自分で描くのがいちばんですよね。
ですので、私は、人物ではなくて、抽象的な模様にしています。
編集済
ウェブ小説作法に戸惑う その⑥ 登場人物名への応援コメント
日本人名の場合は、字面と読んだときの語感が気に入ったものを選ぶので、気付くと難読になっていることも結構ありますね。
(もちろんルビは振ります)
「姓 かっこいい」で検索して見付けた姓に、赤ちゃんの名づけサイトで合いそうな名前を探してくっつけるとか(笑)。
冒頭にある「登場人物紹介」は、自分が読まないタイプなので、自分の作品にも付けません(完結してから最後に追加することはあります)。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
字面と響きで決めることは多いですね。
私は、地名を使ったりもします。
さて――登場人物一覧ですが、私もカクヨムでは滅多に使いません。
あらすじに載せているひとも見かけますが、本文を読む前から見ても覚えられないのでスルーです。
しかし一気に読む場合を除いて、毎日少しずつ読む(たくさんの作品を同時並行で読んでいたりする)場合は、登場人物のことを忘れていたりするので、見返す場があると便利に感じます。
ウェブ小説作法に戸惑う その⑤ タグってどうつける?への応援コメント
タグも適当です(笑) 「ホラー」とか・・確かにジャンルがホラーだったら、「ホラー」と付ける意味ないですね(笑)
タグのつけ方・・といった手順書を運営が出してくれないかと思っています💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
全体で検索をかける方もいるので、「ホラー」をつけるのは良いと思います。
個性的なタグだと、それを検索に使う人もいないので難しいですね。
なのでありふれたタグの使い回しでやっています。
ウェブ小説作法に戸惑う その④ キャッチコピーへの応援コメント
キャッチコピー・・適当につけてますぅ(笑)
カクヨム独特の設定ということは・・他のサイトにはないのですね! 知りまっしぇんでしたぁ💦
キャッチコピーは大事だと思うのですが、どうつけていいのか分からないというのが本音ですね💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
キャッチコピーがあるサイト――他にもあるかもしれません。
最近投稿サイトがたくさんあり過ぎて😂
キャッチコピーはタイトル並みに威力を発揮するので今後はよく考えてつけようと思います。
ウェブ小説作法に戸惑う その③ エピソードタイトルへの応援コメント
二つ先まで目を通しましたが、コメントつけたくなったのがここなんで挨拶しておきます。
いやあ、何となく波長の合う人だなとは思ってましたが、はくすやさんがここまで自分と同じ道を歩まれていたとは 笑。もうのっけから「そうそう、そうなんだよ」の連続でした w。
さて、エピソードタイトルですが、単発作品の場合、私はとある方の流儀に倣って英語タイトルをサブタイトルにしています。これだと二重にタイトルを考える必要がない。英訳しにくいメインタイトルだったら、そこはもう原題そのままじゃない英語題を別につける感覚でいいかと。え、英語に自信がない? そんなの、グーグル翻訳でいいじゃないですか w。あのサービス使い倒してヘブライ語だかで作中の神のセリフを全部書いてる作家さん、私知ってます。
これを長編に応用するなら、そのパートの象徴になりそうなセリフとか文とかを一つ選んで、まるまる英訳する、などでしょうか。
英語を持ってくること自体には多分意味はないと思うんですけど、まあ1、2、3なんかよりははったりが利きますよね。ただ、なんとなく作品全体が小難しい話なんだろうかと勘違いする人も出てくるかもです。まあご参考に。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
なるほど、英語タイトルですか!!!
ちょっとそれも考えてみます。
ウェブ小説作法に戸惑う その③ エピソードタイトルへの応援コメント
作品のタイトルもエピソードタイトルも考えるのが苦手で、いつも投稿する直前になって無理矢理決める感じです。
エピソードタイトルは、そのエピソードの中身そのままみたいなことが多いですね。
(牢に囚われていた主人公が逃亡する話→破獄 みたいな)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
私も本文からとることが多いですね。
たまにAIに読ませてタイトルをつけさせることもあります。
なかなか気に入ったのができないので今は使っていませんが。
ウェブ小説作法に戸惑う その① 行間をあけるへの応援コメント
以前は空行は入れていなかったのですが、webだと適宜空行を入れたほうが見やすいという意見を見ることが多かったので、空行を入れる方式にシフトしてます。
慣れると、気にならなくなるかもしれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
私もエッセイとかでは結構あけているのですが、小説は詰めています。
こんど試しにあけたかたちで公開してみるつもりです。
ニワカの失敗 その③ 文字数でやらかすへの応援コメント
小説投稿サイトを利用し始めた頃、やはり1話あたり5000文字くらいで投稿していたら、「1話当たりの文字数を減らしてマメに更新して欲しい」と言ってくださった方がいて、色々試した結果、2000~3000文字台に落ち着きました。
それでも多いという方はいるかもしれませんが、1000文字台だと、その回のヤマに辿り着く前に終わってしまうので(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
2000字3000字くらいが多いようですね。
メリハリつけて余韻を残して次のエピソードに導く書き方ができると良いのですが。
なかなか難しいです。
自己満足のために書いておりますへの応援コメント
基本的に自己満足ですが、「あわよくば」くらいの気持ちでコンテストに作品を出すこともあります(笑)
タグ(キーワード)のみで参加できるコンテストはありがたいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
やはりそうですよね。
私もコンテストに出してみたいです!
ウェブ小説作法に戸惑う その③ エピソードタイトルへの応援コメント
ボクの場合・・エピソードタイトルはつけたり、つけなかったりです。そのときの気分で・・
でも、最底辺作家のボクのことなんか、ご参考にはなりませんよね(笑)💦
ウエブ小説の場合は・・エピソードタイトルをつけた方がいいような気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エピソードタイトルがついている方が、後で読み返す時に、あの話はどこだったかがわかりやすいです。
いくつもの作品を同時進行で読んでいると、話がごっちゃになり、このキャラどこで出てきたっけ?となり、章を戻って読むことがあるのです。
そんなときにエピソードタイトルがついていると探しやすいですね。
ウェブ小説作法に戸惑う その① 行間をあけるへの応援コメント
この本文は、行間を開けていらっしゃるように思うのですが・・
はくすや様の文章は、とっても読みやすいですよ♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このエッセイは行間をあけるようにしました。
わたしは無精なのでスクロールしなくても良いような詰まった書き方が好きです。
しかし、あいている方が読みやすいのは確かです。
新しい作品は行間をあけてみます。
はたして――どうなるか(笑)
ニワカの失敗 その③ 文字数でやらかすへの応援コメント
ひとつのエピソードは2000字くらいが良いという意見が多いように思います。 まあ3000字くらいまででしょうか。・・どへええええ! やっぱり、そうですか! ボク、3000字を優に超えるのが・・いっぱいありますぅ💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読みやすければ文字数は関係ないと思います。
永嶋さまの作品――そんなに長いという印象はありません。
あっという間に読んでしまいます。
寮の話とか、トイレの話とか、踊り・ダンスの話とか……魅力的なものがたくさんあります。いつも楽しみにしています。
ニワカの失敗 その② アダルト制限にひっかかるへの応援コメント
他のサイトは知らないのですが・・「ミッドナイトノベルス」とか「R指定で公開」とかあるんですか!
確かに、カクヨムのジャンルは正統的というか・・融通が利かない感じがしないでもありません💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
R18指定、官能小説掲載可のサイトはいくつかあります。
「小説家になろう」グループに3つあります。
「ムーンライトノベルズ」 女性向け、BL
「ノクターンノベルズ」 男性向け
「ミッドナイトノベルズ」 官能が主ではないもの
「アルファポリス」は「R18」をつければかなり過激なものでない限り掲載可だったと思います。
他に「ハーメルン」とか「pixiv」とかも可能だったような。
私は、R指定描写がごく一部しかないため「ミッドナイトノベルズ」と「アルファポリス」に「R18」をつけて載せています。
ただ――「なろう」グループも「アルファポリス」も読者の反応が読めないのが難点ですね。コメントや感想が送られてくることは滅多にありません。
ウケているのかどうかわかりづらいです。
ニワカの失敗 その① ジャンルがない!への応援コメント
純文学じゃないんですか? それって、純文学だと思いますが・・
作者からの返信
ありがとうございます。
確かに純文学の中にはストーリーというものがないものも多いです。
しかし私のは――ストーリーがないばかりか、何の主義主張もない、ただの牛のよだれ(笑)
ただただ垂れ流される文の繰り返し。
誰が読むのでしょうといった代物でした。
文章は――書かないと書けなくなるへの応援コメント
ああ、やっぱり書き続けるって大切なんですね💦
作者からの返信
ありがとうございます。
昔書いたものを今読み返すと、昔の文体の方が良いように思います。
これって別人が書いたのでは?
やはり書かないでいるとどんどん劣化しますね。
自己満足のために書いておりますへの応援コメント
ボク・・「ときどき自分の作を読んで、くすくすにやにやして」います。誰も読んでくれないから(笑)💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
永嶋さまはたくさん読者がいらっしゃるでしょう!!!
私は自分が書いたことも忘れているので、読んでみてこんなこと書いたんだって思い出して笑います。
昔の自分に会うとにやにやしてしまいます。
編集済
ニワカの失敗 その② アダルト制限にひっかかるへの応援コメント
こんばんは。
いつもこちらの作品を、お読み頂きありがとうございます。ここまで読ませて頂きました。
前に、お話には聞いたことはありましたが、凄いですね。10万字越えをたくさんお持ちなのは。
私の作品は10万字越えた作品は2作品ほどしか…(^^;)
大変ですよね、投稿サイトの規約って…私も規約が怖くてかなり、抑えて書いていた時期がありました。
今も気にしてはいますが…
書かないと書けなくなるのも分かります。
なにか…もう少し読みやすくて続けやすい作品を1つ、試しに書いてみるのはいかがでしょうか?
たとえば、ノベプラでも流行っている短編集で書く、100文字か150文字までの一話完結小説とかありますよね。
はくすやさんが書きたいものかは分かりませんので、あくまで提案ですけど…
余計なことでしたらすみません。
あくまで参考として(^^;)お気になさらず。
作者からの返信
いつもありがとうございます!!!
ノベプラに書いていた時は短編ばかりでした。長編はひとつもありません。
もっぱらスタンプ狙いで(笑)、課題の短編ばかり書いていましたから。
それはそれでとても楽しかったです。
あの経験は貴重なものだと今も思っています。
また復帰したいと思いますが、手が回らないところです。
千本ノック――すっかりご無沙汰していますがみなさまどうしていらっしゃるのでしょう。
公式課題は役に立つへの応援コメント
皆さんいろんなとこに参加されてるのですねぇ😃♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
何事も試行錯誤です。試しにあちこち書いてみました。最近はカクヨムが多いです。他のサイトは課題テーマがある短編が中心になっています。
読み手さんとやりとりできるのはカクヨムとノベルアップ+ですね。その他のサイトは交流が難しい気がします。読み合いせずに淡々と公開するのなら他のサイトもありだと思います。
今後ともよろしくお願いいたします。