応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 人物紹介と反省点への応援コメント

    遅まきながら最後まで読ませていただきました!
    メインキャラクターたちが自分の欲求のままに日々を過ごしていて、コミュニティがスレスレのバランスで回っている線の細い危うさのようなものをふわふわと楽しませてもらったなぁと感じています。

    個人的には話を長くするよりも短くする方が断然難しいと思っているので、片霧さまの大幅に削るという行為、私は羨ましいなぁと……!

    とにもかくにも完結、お疲れ様でした!
    そして、読ませていただきありがとうございました!

    作者からの返信

    こんばんは( ˘ω˘)
    こちらこそ最後まで読んでくださり、本当にありがとうございます✨

    完成具合は置いといても、無事に完結できて少々ほっとしております(小説って難しい)。
    自身も欲求のままに書き進めていたので、楽しんでいただけたならとても嬉しいです。

    得意なことの真逆をするって、やっぱり難しいですよね笑
    書いて経験値を得るしかないなあ、と…💦

    結果、反省点の多い出来上がりにはなりましたが、また次に活かせるよう精進します( ˘ω˘)b
    長くなりましたが、改めて最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

    編集済
  • 人物紹介と反省点への応援コメント

    全話拝読させて頂きました。
    語彙足らずで申し訳ありませんが、面白かったです。

    企画して正解だった、そう思わせる作品でした。

    作者からの返信

    冬乃様、拙作を最後まで読んでくださり本当に有難うございます。
    また、企画してくださったこと、参加させてくださったことに心から感謝します。

    明るい話ではないので、この作品が再び誰かに読まれて嬉しいです。
    (狂気が好きな人に巡り合えるのも嬉しき)

    好きを詰め込みまくって反省点も多くなりましたが、また次に活かせれば良いなと思っております。
    身体面でくたばってることも多い自分ですが、冬乃様の作品も少しずつ読ませてください( ˘ω˘)✨️

  • ある過去の夕暮れへの応援コメント

    狂気に慣れて来ました。
    この独特の空気感、凄いですね。

    作者からの返信

    最初のトンデモナイ場面から、どうやったら普通の感覚に持っていけるだろうかと延々悩みました笑

    結局体現するにはまだまだ筆力が足りませんでしたが、「狂気に慣れた」で、もうガッツポーズしまくりです( ˘ω˘)笑

    編集済
  • 無心の一日への応援コメント

    「いい感じ」って、読んでたら自然と頷いちゃった…。

    作者からの返信

    わあい(はあと)
    この部分に共感していただけるなんて、冬乃様もなかなかでございますね!(何がや)

    骨云々は遠い昔のことを密かに思い出しながら書きましたが、ざらつきのなくなった滑らかな骨は正に「いい感じ」でした( ˘ω˘)

  • 優しいチカマさんへの応援コメント

    丁寧な描写と洗練された表現で紡がれる狂気。

    狂気を愛する者として、一言。

    素晴らしいです。

    作者からの返信

    うっ、嬉しい…!(`;ω;´)

    なかなか人を選ぶ話なだけに、同じく狂気性を愛しく思う方からの素敵なコメントは本当に身に染みます…。

  • トナリさんとの一幕への応援コメント

    企画主催です。

    日常に恐怖が侵食するのでは無く、日常が恐怖に混ざっているような。
    そんな一種の異常性が上手く表現されていると感じます。


    作者からの返信

    はじめまして( ˘ω˘)
    この度は企画&参加させてくださり、ありがとうございます✨️

    書きながら、異常ってどういうのだっけ。そもそも普通ってなんやと思いながら書き進めていました。
    嬉しいコメントありがとうございます…!

  • 閑話 七星荘の飲み会への応援コメント

    おりんちゃんが周りから可愛がられてるなーと思ってましたが、なるほど、この回は必要な回ですね……!

    作者からの返信

    こんばんは( ˘ω˘)
    (もも様お久しぶりです…!コメント有難うございます✨️)

    あんなお仕事で、しかも記憶があやふやなのに見捨てられない子ってどんな子かな、と。
    その結果、周りから可愛がられる七星荘の繋ぎ役みたいな子が出来上がりました笑

    今こうして見返すと、荒かったり出来が甘かったりと、見返すにも勇気がいりますね…笑

  • 忘却の夜明けへの応援コメント

    非日常な日常(*´ω`*)

    作者からの返信

    此処まで読んでくださり、本当にありがとうございますm(_ _)m
    コメントを見るたび、とても励みになりましたし、締め方は置いといてもなんとか書き上げることができました。

    暫くは他の短編集の更新に時間を費やす形となりますが、また変な話を書く気力が出来ましたら全力で書かせていただきます( ˘ω˘)b


  • 編集済

    ある過去の夕暮れへの応援コメント

    >女の髪なんて血のついたもんしか触ったことないもん
    ➜狂気(笑)(*´艸`*)
     最近、この作品で
     笑えるように神室は変化しました(笑)

    作者からの返信

    笑っていただけるなんて、無事(?)に侵食されてるようで何よりです( ˘ω˘)✨️

    コメントを頂けるだけとても嬉しいのですが、やはりジャンルの違う作家様から頂戴すると嬉しいですねえ…。

  • 閑話 七星荘の飲み会への応援コメント

    会話が怖い(笑)=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇) 〣

    作者からの返信

    倫理観にさえ目を瞑れば、それ以外は普通の大人だから大丈夫ですよ( ˘ω˘)b

  • 隣のトナリさんへの応援コメント

    もとの顔が分からない(笑)(*´艸`*)👍️

    作者からの返信

    昔勤めていた会社にそんな方がいらしゃいまして( ˘ω˘)
    化粧が上手って尊敬しちゃいます。正に芸術でした✨️

  • 「忘れないで」への応援コメント

    フルーツタルトと骨のアンバランス差。
    笑ってしまったけど、
    笑ってしまった私は、少し
    異常なのかも、しれない(笑)(*´艸`*)

    作者からの返信

    ようこそ、七星荘ワールドへ( ˘ω˘)✨️
    此処では世間の異常が正常になりますもの。気の赴くまで、どうぞゆっくりなさってね…笑

  • 閑話 七星荘の飲み会への応援コメント

    うわ〜、なるほど…なるほど…
    めちゃくちゃ重要な回だ〜

    作者からの返信

    こんばんは( ˘ω˘)

    重要な回と思っていただけてなによりです…。
    最初はただ皆の絡みとトナリさんのぽんこつ倫理観だけを書く予定だったのですが、なぜか途中からあのような感じになってしまいました(なぜでしょう…笑)。

  • 無心の一日への応援コメント

    粉骨、コーヒー…Σ(*´Д`)
    粉骨コーヒーって、響きがいいですね(笑)

    一仕事を終えた後のような…(*´ω`*)

    作者からの返信

    たしかに粉骨コーヒーって、なかなか良い響きじゃありませんか…( ˘ω˘)bグッ

    一仕事ばっちし終えてますねえ笑
    昼から夕方以降までハンマーを振っていられるなんて、おりんも結構やばい忍耐と集中力してますわ。

  • 隣のトナリさんへの応援コメント

    うーむ、ドキドキしますね。面白いです!

    作者からの返信

    こんばんは、コメントありがとうございます…!✨️

    まさか…、トナリさんに恋ですか…?笑
    (違うそうじゃない)
    あと数話程ですが、お付き合いいただければなによりです( ˘ω˘)

  • 突撃! 隣のリンジーへの応援コメント

    やさしい💘(ӦvӦ。)

    作者からの返信

    リンジーが優しいのはおりんにだけかもしれませんね…( ˘ω˘)フフ

  • 優しいチカマさんへの応援コメント

    骨粉も人気がある(笑)(*´ω`*)
    豚骨みたいなものですね。
    サイコパスは、怖い怖い(笑)

    作者からの返信

    骨粉は良い肥料らしいですよ…( ˘ω˘)
    きっとすくすく育ってくれることでしょう笑

  • 無心の一日への応援コメント

    個人的にリンジーさんの好感度がクソ高いです…めちゃくちゃ良い人そう…
    (なぜか内臓を欲していることに目を瞑れば…)


    今回は主人公についての情報が少し明らかになって、ますます先が楽しみになりました…
    引き続き応援しております!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます…!
    リンジー良いですよね!自分も二人いる推しの一人がリンジーです( ˘ω˘)b

    内臓云々は、見逃すにはなかなかハードな内容ですね…笑
    きっと(おりん限定で)めちゃくちゃ良い人なのでしょう…。

    そろそろ頭がパンクしそうですが、楽しみにしていただけて嬉しい限りです。
    頑張ります!🔥


  • 編集済

    トナリさんとの一幕への応援コメント

    おりんちゃんは多分、女の子。
    部屋の並びは、
    104 トナリ
    102 おりんちゃん
    101 リンジー
    105、205 チカマ、マヨコ。
    仕事着の匂いが気になりますね。
    このタイプの感想が嫌でしたら、止めますね。

    作者からの返信

    おりんちゃんは正真正銘の女の子ですね。仕事をしているあたり、女の子より女性に近いかもしれませんが…笑

    ちなみに、203がチカマさんで、105と205がマヨコくんなります(どうでも良い)。

    感想をいただけて嬉しく思います。
    ただ時間の兼ね合いで、一度に全部は返せないかもしれません…。


  • 編集済

    おりんの朝 壱への応援コメント

    ふむ……鬱血の痕跡無し。
    おしっこやうんちなども無し。
    そして、踏み台も無しか。
    なるほど、なるほど……。

    作者からの返信

    脳に送る2つの動脈が止まると、鬱血が見られないらしいですよ(本当かは分かりませんが…笑)。

    排泄も故人が自分で対策をしたのでしょう、踏み台はダイニングにあるその辺の机を使ったのかもしれませんね( ˘ω˘)

  • 初日への応援コメント

    異常な事態に異常な主人公!
    ひっじょーに私好みなシチュです。
    引き続き読ませていただきます!

    作者からの返信

    はじめまして。
    なかなか敬遠されがちな話になりますが、気が向いた時にでも読んでいただければ嬉しく思います…( ˘ω˘)

  • 優しいチカマさんへの応援コメント

    とても穏やかな会話なのに、全員狂ってるようにしか思えません…
    そらも、とても静かな狂い方…

    ずっと寒い日陰にいるような気分で読んでました

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます…(⁠´⁠°̥̥̥̥⁠ω⁠°̥̥̥̥⁠`⁠)

    本人たちに狂っている自覚があるのかないのか。自覚のある人もいれば、全くない人もいるかもしれませんね…。

    胡座タンマ様も読み続けてるうちに、もしかしたら此処が寒い日陰でも、全員狂ってるように感じることもなくなるかもしれませんよ…( ˘ω˘)シレッ

  • おりんの朝 弐への応援コメント

    どこかありふれた日常のようでありながら、一癖も二癖もある登場人物が良いですね
    まるで見知った部屋の片隅がどこからともなく染みてきた汚水にじくじく侵食されていくような、何とも言えない不気味さが心地いいです

    作者からの返信

    こちらの作品にまで訪問+コメントしていただき、ありがとうございます…( ˘ω˘)ウレスィ

    癖のある人間が好きなので、そういっていただけて嬉しいです。
    きっと彼らにとっては、それこそありふれた日常の一部なのでしょうね。

    この何ともいえない不気味さや謎を、今後も継続して出していけたらいいなと密かに思っております…。

  • 初日への応援コメント

    「間違えました」「あー、頭痛い」って言ってしまいそう……

    死体と一緒に声が舞う様子がまた怖いです!!

    作者からの返信

    こちらの作品にまで訪問+コメントしていただき、ありがとうございます…。

    共感嬉しいです( ˘ω˘)✨️
    知らない人が吊られていたら、恐らく自分は何度か扉を開閉するような気がします笑
    現実では警察が介入してくるのでしょうが、きっと色々と面倒くさいでしょうね。

    怖がっていただけて嬉しいです…(感謝)。

  • おりんの朝 弐への応援コメント

    作業がどれだけ進行しようとも、おりんさんの感じ方というか考え方が常に一定の感じで急に跳ねたりしない感じが手練れ感ありますね……!

    魚も人間も血抜きって大事だなぁとしみじみ思いました……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます…✨️

    勝手なイメージですが、現実においても考え方が一定でブレない人間は仕事ができるというイメージがあります笑
    ただ、おりんはかなりの面倒くさがり屋なので、正に力の抜きどころを知っている手練れですね( ˘ω˘)b

    血抜きしないと生臭くなっちゃいますものね…。
    いやあ、マヨコくんが悪食で良かった。

    編集済
  • おりんの朝 弐への応援コメント

    おりんさんは、おそろしっ!(;´Д`)

    作者からの返信

    これぞ出血大サービスです(⁠ ⁠˘⁠ ⁠³⁠˘⁠)⁠♡笑

  • 夕方のマヨコくんへの応援コメント

    ハチャメチャに面白いです。言動不明瞭な登場人物と絶妙なテンポの良さが堪らなく楽しいです。 
    なんというか、知的好奇心かなにかをえらく刺激してきますね。こんなに本能的に楽しめたのは久しぶりです。

    執筆活動、お互いマイペースに楽しんでいきましょう(^^♪

    作者からの返信

    はじめまして、コメントありがとうございます…!✨️

    人を選ぶ内容なだけに、楽しいと言っていただけてとても嬉しいです。

    完全に趣味全開で書いたものなので、何だか日の目を浴びたような気持ち…( ˘ω˘)

    消化不良な終わり方をするかもしれませんが、宜しければ最後までお付き合いいただければ幸いです。
    はい、のんびり活動しましょう◝⁠(⁠⁰⁠▿⁠⁰⁠)⁠◜⁠

  • 夕方のマヨコくんへの応援コメント

    めちゃくちゃ、めちゃくちゃに面白いです

    誰がおかしくて誰がおかしくないのか、読んでる私の方がおかしいのか…?そんな気分になりました

    他の住民さんはどんな人たちなのか…

    早く続きが読みたいです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨️

    面白いと言っていただけて、とっても嬉しいです(感激)。
    この先どういう展開を遂げるかは正直分からないのですが、良い感じに落とし込めるよう未来の私に頑張ってもらいましょう。

    普通と異常は紙一重だなんて言いますものね( ˘ω˘)
    もしかしたら、本当は世の中皆頭がおかしいのかもしれません…。

    遅筆のため週一更新を目指していますが、気が向いた際に読んでいただけたらそれだけで十分嬉しい気持ちでいっぱいです…。

  • トナリさんとの一幕への応援コメント

    ドキドキ…しながら読んでます。今日は平静でいられました(*´ω`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます( ˘ω˘)

    たしかにレイティングありの作品だと、どこでその表現がぶっ込まれるか分かりませんよね笑
    (珍しく変なものが出てこない回でしたが、基本不穏だと思ってください…笑)

  • おりんの朝 壱への応援コメント

    キャッチコピーに惹かれて読みに来ました

    描写の一つ一つに謎が散りばめられている感じ、とても好みでした
    何か分かりそうで、何も分からない不安感とでも言うのでしょうか…
    非常に続きが気になります

    応援しております

    作者からの返信

    はじめまして、こんばんは。
    この度は旧Twitterの方から足を運んでいただき、ありがとうございます…。

    内容からして万人受けするような作品ではありませんが、好みと言っていただき嬉しい限りです。

    週一更新(希望)な上に、各話の文字数はそこまで多くありませんが、なんとかまとまってほしいと願うばかりです(未来の私頑張って)。

  • 初日への応援コメント

    死体がぶら下がっているのに、
    寝れる主人公。このあとの展開が気になります(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます( ˘ω˘)

    なかなか人を選ぶ作品ではありますが、導入部分だけでも楽しんでいただけたなら何よりです。

    普段なら煩い騒音が気にならないほど爆睡してる時って、案外それと似たようなものかもしれませんね(え?)。