第七夜 変わらない奴らと変わろうともがく奴への応援コメント
コメント失礼します
ダラダラするだけの部活を続けるために謎の奮闘する矛盾が青春ですね。
>午前中に冷房を付けるのはなんだか負けた気分になる
これ!共感しました
最近はそんなことも言ってられない異常な暑さですが、若者が無性に頑張る時間を楽しみに読みたいと思っています
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ダラダラすることにも一生懸命なところが青春ですよね。
冷房のくだり、共感してくれる方がいると思ってました!
私はこれからも異常な暑さに負けず、熱中症にならない程度で頑張りたいと思います(笑)
第六夜 成果を出すヒントは噂話にありへの応援コメント
真相を突き止めるってことですね。解明されてしまって残念!!ってこと多々あるんですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ネッシーとかもそうですけど、全てが解明されてしまうより少し謎が残っていた方が夢がありますよね(笑)
第四夜 親切丁寧なメンバー紹介とゆがんだ顔への応援コメント
最初の挨拶にしては何とも不穏だらけの…篠原は馴染めるのかな?当分は様子見かな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当、馴染んでくれるといいんですけどね……
とりあえず、ここは暖かい目で見守りましょう(笑)
第二夜 魅力的な提案への応援コメント
オカ研と歴研の融合はいいアイデア!!例えば古代の遺跡の発掘調査兼心霊調査(飛躍しすぎですが…)ただ嫌そうな態度からすると非協力的になりそうですね。勿体ないけどなー。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
オカルトと歴史って意外に切っても切れない縁がありますよね(笑)
非協力的な篠原をどう説得するのかが新庄の腕の見せ所になりそうです。
あとがきへの応援コメント
完結おめでとうございます!
そして執筆、お疲れ様でございました。
ホラー要素は確かに少し薄目で、ミステリー要素強めの作品だったかもしれませんね。
でも、それはそれとして、楽しく読ませて頂きました。
結局これは、どういうことだ……と、頭を悩ませた私は、どうやら間違いではなかったようで安心しました(笑)
でも、隊員達の視点で読むと、また違った見方があるとの事ですので、もう一周ちょっと読んでみようと思います。
さぁ、夏を彷徨うぞ~!
作者からの返信
コメント、労いの言葉ありがとうございます!
ホラー要素は少なめでしたが、楽しく読んで頂けて本当によかったです!
やっぱり、最後まで読んでもよく分かんなかったですよね(笑)
もう一度読んでも楽しめるよう書いたつもりなので、夏休みは終わってしまいましたが存分に夏を彷徨ってください!
第三夜 苦渋の決断への応援コメント
新庄の強引な合併劇には裏がありましたね。本当の怒りの原因は、合併そのものではなく「文化祭で成果を出さなければ廃部」という重大条件を隠していた点。これは確かに不誠実で、篠原が怒るのも無理はありません。ただ、歴史研究会の強みを活かせば成果を示す余地は大きいはず。オカ研との奇妙な共闘が、文化祭でどんな形を取るのか期待が高まります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
新庄は、意外と目的のためには手段を選ばないとこがありますからね。
篠原はオカ研のとばっちりを受けたわけですから、そりゃあ怒るでしょ(笑)
歴研のポテンシャルに目をつけた新庄はいいセンス持ってますよ、本当に。
第二夜 魅力的な提案への応援コメント
歴史研究とオカルト研究を合体させて「歴史オカルト研究会」なんて名前にしたら、それだけで文化祭の目玉になりそうですね。吸血鬼の伝承や世界各地の怪異の歴史を調べるのも楽しそうですが、オカルトが苦手な人にはハードルが高いかもしれません。でも歴史を真剣に読み込むと、人間そのものが怪異以上に恐ろしい存在だったりする……そのリアルな怖さも描けたら、とてもユニークな部活になりそうです。新庄と篠原、この奇妙な合併がどんな展開を見せるのか期待が膨らみます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「歴史オカルト研究会」、いい名前ですね!
新庄達にも使わせてやりたかったです!(合併後の部活の名前、まともに考えてなかった……笑)
オカルト話はたわ言だと思っていても、歴史を紐解くと事実が折り混ざっていることってよくありますよね。
例えば、お盆に海に入ると死者にあの世に連れて行かれるって逸話は、その時期になると引き潮が強くなって溺れやすいとか。
親が子供に教える時にわかりやすく言い換えた話が後世にそのまま残ってしまった感じなのかもしれません。
今後、新庄達がどう成果を出していくのかはぜひ楽しみにして頂ければと思います。
第一夜 廃部通牒への応援コメント
文化祭で成果を出さなければ即廃部――まさに部活ものの定番ながら、オカルト研究会という題材がユニークで面白いですね。私の学生時代(台湾)では受験勉強一色で部活の記憶がほとんどなく、廃部という発想すら新鮮でした。オカ研が一体どんな“成果”を見せるのか、民俗学的な研究発表になるのか、それとも定番のお化け屋敷になるのか……想像するだけでワクワクします。夏の暑さと学校生活のリアルが混ざり合い、次回への期待を強く抱かせる第一話でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
部活という形態は日本ならではの面が大きいかとしれませんね。
中学や高校でも3年生の夏休み前ぐらいまでは部活動がある学校も多いそうですから。(かくいう、私もそうでした)
夏の暑さは嫌というほど味わっているとは思いますが、文章からも味わって頂けると幸いです(これ以上、暑くしてどうするんだよって話ですが……笑)
第二夜 魅力的な提案への応援コメント
面白い予感が......
あと誤字? の報告です。
「まさに、そのことで高山先生に呼ばれたんだ。今年の夏で先輩達は受験で引退して、唯一いる一人の後輩は幽霊部員で一度もオカ研に顔を出したことがない。このままでは存続できないと、高山先生から廃部の通告を受けたわけなんだ」
おそらく篠原のセリフだと思うのですが、ここ「オカ研」ではなく「歴研」ではないでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
また、誤字報告ありがとうございます!
おっしゃる通り、「オカ研」ではなく「歴研」でした。
報告ありがとうございました、助かりました!
物語はまだまだ始まったばかりなので、ぜひ今後の展開も楽しんで頂けたら嬉しいです!
第八夜 本当の協力関係への応援コメント
連続してのコメントですみません
私、篠原くんと同じところに共感してたんですね!
見直すよねぇと、思ったと同時に、戦争か。
だから、夏なんだなぁと思いました。
あと、自宅よりも図書館に来て作業するのもなんか、分かります。
ダラダラできないから捗るし、普通に冷房きいてますから。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、その辺の背景もあって夏になってます。
私も学生時代は図書館で、出された課題と格闘していました(笑)