第21章 対決!への応援コメント
書店で握手会をする冴姫の元に現れた徳川。
列に割り込んで新人グラドルに因縁つけるとか、やってることがただの迷惑な人ですね。
でも、一応これがラストバトルになるのかな?
そんな冴姫を支える仲間たち。
そして仙華の一言で、徳川は去っていきました。
些細なアクシデントはありましたが、握手会は無事終了。
今はまだローカルアイドルですが、いつかは全国区になるのかな。
最終回を迎えた冴姫の姿が楽しみです!
作者からの返信
いつもありがとうございます。
徳川はいわゆる「家格の呪い」に囚われた者。
冴姫は「新しい道」を目指す者。
ちょうど、同時連載の後日譚と正反対の構造になっています。
冴姫は偉人の子孫ではありませんけどね。
けど、徳川はなんだかんだで、写真集は買っちゃうんですよねw
列に割り込む為とは言え、ここが彼が「全体的な秩序を守る組織を総べる」片鱗がちゃんと残っているという表現です。
彼が「明智の名への畏怖」「総裁としての立場」がどの部分になるか?を考えると、また楽しめると思いますよ!
次回はいよいよ最終回!
コメント感謝です!
第20章 妄想が晴れる時への応援コメント
視点変わってNPSOサイド。
徳川総裁の権威はすっかり落ちてますね。
姪に手玉に取られてる時点で「そりゃそうだ」とはなりますが、若干不憫な気も。
歳を取ると視野が狭くなるんでしょうか、ちょっと怖いです。
冴姫のデビューはかなり力が入っている模様。
このまま一気にスターダムへ!?
作者からの返信
いつもありがとうございます。
今回の徳川総裁の先祖が、同時連載の戦国編と、ちゃっかりリンクしているんですよねw
時代が流れ、過去が盲信となった徳川総裁。
なぜ、彼が明智の名前に敏感なのかは、戦国編を読み進めると、ニヤリとできると思いますw
次回は直接対決!?
ぜひお付き合いください!
コメント感謝です!
第19章 新たなる歩みへの応援コメント
京都の夜は打ち上げ!
……と思いきや、なんだかんだで夜の水着撮影会に。
冴姫は殻を破ったのか、もうあまり抵抗はない様子。
こうして京都の夜は更けていくのでした。
それにしても仙華、今回の働きは完全に事務所側のスパイでしたねぇ。
冴姫の名前を全国区に押し上げることが、今の彼女の目標?
その先には何があるのでしょうか、楽しみです。
作者からの返信
いつも、ありがとうございます。
仙華は冴姫の本気が見たい。
ただ、その思いで寄り添っているのです。
武家の令嬢(会津松平家)なれど、忖度されるのは大嫌い。
静かなれど、彼女の強い押しが、再生の道へ導きます。
実はこの物語の主役は、冴姫の様で仙華なのかもw
次回も展開をお待ちください。
コメント感謝です!
第18章 解放の一助への応援コメント
徳川総裁、すっかり仙華にいいように操られてますね。
もしかしてラスボスは彼ではない?
というか、ラスボスなる存在がいるかどうかもまだ不明ですが……
そして冴姫がモデル(タレント?)として大成功するのもすでに計算のうちなのですね。
仙華は本作のゲームメイカー的な立場かな?
この後のストーリーがどう進んでいくのか、とても興味があります
執筆、頑張ってください!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この物語は「人の助けを受け入れる」「人に頼る」これが重要なテーマです。
最終回まであと数話ですが、多分「あれ?あっさり?」という感じを受けると思います。
けど、冴姫の過去を照らし合わせると、現実的には難しい話。
彼女は「周りに救われるのか?」
次回もよろしくお願いします!
第17章 原点からの一歩への応援コメント
京都で冴姫の撮影会。
なぜか仙華がお茶屋を手配していますが、彼女も監視役として事務所に入り込んでいるのかな?
お茶屋での撮影はいい雰囲気。
次はどこに行くのでしょうか。
読んでいるこちらも観光気分で楽しかったです。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
撮影の楽しい雰囲気。
冴姫の緊張が徐々に取れていきます。
これは、仙華の思いの裏返し、、、(ガーッ!※ノイズ中断w)
移動ルートも基本的に、現実に沿っています(私が京都市在住なので)
※ホテルや永栄寺は架空です。
仙華が弾けて楽しんでいる。
その対比にも是非ご刮目を!
コメント感謝です!
第16章 京都再びへの応援コメント
ふたたびの京都……と思いきや、撮影!
太秦で着物姿、もしくは芸妓姿の撮影でしょうか。
宣材用かな?
仙華もちゃっかりついてきて、楽しい撮影になりそうです。
次回も楽しみです、頑張ってください!
作者からの返信
コメント感謝です!
野田と秋月はそれだけ、冴姫に期待してるのですよ!
ちなみに自動車での移動ルートは、現実のルートに則しています(無論、交差点名は実在のもの)
私自身が京都市生まれで、かつ在住ですので、少しリアルな臨場感を楽しめると思います。
仙華はこの時点では「監視の名目で、何かを企んでいる変人令嬢」という立ち位置に変化しつつあります。
次回はどんな変化があるか?
ぜひお楽しみに!
ありがとうございます!
第15章 同類相対するへの応援コメント
時は流れて夏。
冴姫はモデル(?)活動に打ち込んでいますが、イマイチ馴染めていない様子。
でも事務所の先輩たちに励まされ、徐々に本来の明るさを取り戻していく、といったところでしょうか。
改めて、冴姫は周りの人に恵まれていますね。
彼女がモデル活動を通して変わっていく様が楽しみです。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
基本はモデル事務所ですが、ベンチャー系のタレント事務所に近いと思います。
社長の名前が「野田義春」なので、少しお察しいただけると、少し笑えます。
※某有名芸能事務の社長と同音異字ですw
それと良いところにお気づきです。
そう、冴姫自身だけではこの物語は完結しない。
本編でも語られた「命と絆」
今回の作品は、バトル展開無しですが、このテーマが根底に流れています。
次に冴姫はどこに行くのか?
ぜひ見守ってください!
次回に乞うご期待!
第14章 揺れる奥底でへの応援コメント
心機一転、新しい環境に挑む冴姫
事務所はYouTuberのマネジメントかな?
アイドルやタレントの事務所に近い雰囲気を感じました。
危ないところではなさそうで、ひとまず安心。
仙華も応援してくれてますしね。
次回も楽しみです!
作者からの返信
いつもありがとうございます。
冴姫が契約した、モデルエージェンシーですが、何でも挑戦する体育会系の芸能事務所をイメージしました。
※そこが新進気鋭なところです
冴姫も元々は体育会系なので、戸惑いの中、どのような道を進むのか?
今後もよろしくお願いします!
第13章 仲間たちの声への応援コメント
羽柴兄妹と亮のその後が伺える回でしたね。
亮とひなたの仲も順調な様子。
冴姫は周囲の人間にはとても恵まれている気がします。
事務所と契約し、モデルとして活動を始める冴姫。
記念すべき初仕事は……?
彼女の活躍に期待です!
作者からの返信
コメント感謝です!
冴姫の一番の恵まれている所は、羽柴兄妹とのつながり。
そして、羽柴兄妹の兄、大海と亮が元チームメイトである事。
彼女の再生は「絆」が再生の鍵。
けど、その好意に素直になれない不器用さ。
それが冴姫の切なさであり、魅力であると自負しています。
初仕事?まず、新人はまず・・・w
それはまた答えが出ます!
次回以降をお楽しみに!
ありがとうございます!
第12章 揺らぐ監視 への応援コメント
柳生さん、また出てきましたね!
やはりこの人が語る言葉は非常に重く響きます。
また、仙華と冴姫の高校時代の思い出が微笑ましかったです。
ちなみに巨乳女性の和装は動くと帯から胸がはみ出て着崩れしやすく、その度に直さなくてはならないそうです。
控えめバストの方が、長時間美しく着物を着こなし続けることができるとか。
関係ない話をすみませんでした。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
柳生は出番こそ少ないのですが、仙華の導き手の役割でもあります。
仙華の揺れる感情。
彼の助言は、、、。
冴姫は、いわゆるテニス一筋。だから仙華とは心通じ合えた。
仙華も、忖度しない冴姫の本気に心惹かれた。
それが今回のワンシーンに溢れています。
余談ですが、私の亡祖父が呉服業界に携わっていたので(染色関係ですけと)着物のお話を聞くのは、悪い気はしません。
基本的に胸が大きい方は、さらしなどで整えるのが一般的ですね。
そうなると、冴姫のお母さんの芸妓時代の苦労、、、けど、それでも、あかつき市に来て、、、。
ここが冴姫に似てるのかもしれません。
そこまで深くは考えてませんでしたけどw
一応、明智母娘は、体型や顔は似てる裏設定はあります。
母親の方がややふくやかではあります
(誰も聞いてないw)
雑談が過ぎましたw
次回もよろしくお願いします!
第11章 新たなる道への応援コメント
事務所にやってきた冴姫。
なんかモデルエージェンシーとしては死ぬほど怪しいですけど、グラビアアイドル専門の芸能事務所ではないですよね?
AV斡旋とかしてないですよね?
社長も野田もいい人……なのか?
うーん……この事務所、ぶっちゃけ今のところ不安しかないです。
冴姫の明日はどっちだ!?
作者からの返信
いつもありがとうございます。
事務所の正体は、実は後に明らかになる予定です。
今回は再生物語なので、本編ほどダークでは無いので、冴姫の行く末を見守ってください。
けど、冴姫の体型からすると、、、w
どれに向いてるのかな?w
また次回もよろしくお願い致します!
第10章 迷いと励ましへの応援コメント
お父さん、すごくいい人だ!
そしてお母さん、お父さんを本当に好きだったんですね。
愛情溢れる温かい家庭に育った冴姫のバックボーンが見えてきます。
だからこそ、冴姫も家を助けたかったんでしょうね。
そんな冴姫の前に開けたモデルの道。
それは物語にどんな彩りを添えてくれるのでしょうか。
彼女の未来が明るいものであることを祈ります。
ですが、その前に待ち受けているのはおそらく徳川との対決ですよね。
こちらも目が離せません。
楽しみにしてます!
作者からの返信
コメントありがとうございます
冴姫のお父さん(明智雄三郎)は実は苦労人。
お父さんの苦労と、お母さんの出自。
それが冴姫の性格を形造っています(良い意味でも悪い意味でも)
けど、そんな冴姫にテニスを続けさせていたという事は・・・それが彼女の人格形成にへどれだけ影響するのか、はかり知れません。
理由は異なりますが、冴姫も徳川も迷走する者。
どのようになるか、今後も見守ってください!
いつもありがとうございます!
第9章 二年目の偶然への応援コメント
冴姫、君はたぶんモデル体型じゃなくてグラビア体型だよ
乳だけ不自然にデカすぎるもん……
……という女の妬み嫉みは置いておいて、冴姫の目標って何でしょう。
テニスでなくてもいいのかな。
シャラポワをはじめモデルを兼業している有名テニス選手はよくいますし、ゆくゆくはそちらの世界で活躍していくのかな?
戦いを終えた冴姫のその先も気になりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
結論から言いますと、冴姫は「自己評価が極端に低い」のです。
それにファウンデーション事件との関連が彼女に追い討ちをかけている訳です。
だから冴姫は過去にしがみついている訳(無茶なスクワットは、まさにその象徴)ですが、もはやもう戻らない過去。
本編中でも、彼女は「他人に頼る」ことを極端に嫌ってますので(そのためにファウンデーションに利用された訳ですが)彼女の再生は「他者の助言をどこまで受け入れられるのか?」が最大の鍵になります。
無自覚なる京都芸妓の血筋を持つ冴姫。
そして、仙華との絡みも今後も続きます。
次回もよろしくお願いします!
第7章 監視と葛藤への応援コメント
仙華、徳川理事長に対してなかなかしたたかな一面を見せてきましたね。
過去エピソード、テニス部での仙華の立ち位置はお蝶夫人?
そうすると冴姫はひろみ?
宗方コーチポジは誰?
この先の冴姫と仙華の物語、楽しみにしてます!
作者からの返信
いつもありがとうございます。
徳川と仙華は、同じ徳川家の末裔。
・徳川は「家康」(史実では長男筋である松平信康は断絶)
・仙華は「松平容保」(史実では家康の七男の血筋だそうです)
二人の心理戦がどう生きるか?
これからの展開を楽しんでください。
冴姫はひろみで、仙華はお蝶夫人なのはイメージとしては正解です(多少の設定入れ替えはあります)
宗方コーチのポジションは、、、再生物語なので、実は意外な所から飛んできますw
本日、公開した新作
「異戦国史 あかつきの武士 松田信康伝」
と所々に少しリンクしてますので(時代ものですが、あかつき学園シリーズのひとつです)
対比して楽しんでいただけると、二度美味しく楽しめます。
コメント感謝です!
今後ともよろしくお願いします!
第6章 京都二人旅への応援コメント
京都!
いいですね!
私も昔はよく旅行に行きました。
祇園ももちろんですが、好きだったのは大原ですね。
最初に音無の滝まで行って景色を堪能してから、帰りに三千院でゆっくりして、1日かけて観光してました。
当時は旅行客もそれほど多くなくて、贅沢に楽しめたんですよね。
冴姫の性格は母親譲りでしたか。
ひとりで抱え込むのはツラいですね。
仙華と支え合える、いいバディになってほしいです。
頑張ってください!
作者からの返信
いつもありがとうございます
ユーザーネームにも盛り込んでいますが、私自身が京都市生まれで在住なので、今回の話を自然に書けました。
特にこだわったのは、毬子の京都弁。かなりネイティブにしています。
冴姫の性格にも、亡母の影響が反映されています。
舞妓さんや芸妓さんの世界は、見た目は華やかですが、実は苦労が絶えない世界。
冴姫の性格の裏側は、京都気質なのです。
それにお茶漬け好きなのは・・・(お察しくださいW)
冴姫と仙華。この二人がどうなるのか?
今後もご注目ください!
次回もよろしくお願いします!
PS:京都には本当に様々な魅力があります。機会があれば、またご来京を楽しんでくださいね!
第5章 隠された意図と葛藤への応援コメント
今回は仙華サイドから物語が紡がれましたね!
運転手の柳生さんが渋くて格好良い!
歳を重ねた言葉の重みを感じます。
この人もきっと強キャラなんだろうなぁと思いました。
仙華の思いと冴姫の思い。
物語の続きを楽しみにしています!
作者からの返信
いつもありがとうございます
仙華を導く存在。
それが柳生。
彼は仙華をどう見守り、そしてどう導くのか?
出番は多くありませんが、彼の存在が後の章で大きく仙華に影響を与えます。
勿論、モデルは「柳生〇兵衛」(伏字になってないw)
冴姫と仙華はここからどう動くのか?
これからの展開にご注目を!
第3章 かつてのライバルへの応援コメント
おっ、冴姫と仙華のバディ結成か!?
大学は本格的にドラマの重要舞台になりそうですね!
まだ導入の段階ですが、とてもワクワクしてます!
楽しみにしてます、頑張ってください!
作者からの返信
コメント感謝です。
当作品
「私立あかつき学園 絆と再生 The Girl who discovered herself」
の英語部分。
直訳「自分を見つけた少女」が根底としていますが、ここが今回のドラマの主軸となっております。
ご指摘通り、冴姫と仙華の物語が中心ですが、決して一枚岩では無いのが、これからの鍵となる予定です。
ぜひ展開にご刮目を。
また、本編「私立あかつき学園 命と絆とスパイ The Spy Who Forgot the Bonds」を完読していると、二度美味しい構成になってますので、ぜひ今後ともよろしくお願いいたします。
いつもありがとうございます!
第1章 過去の傷跡への応援コメント
冴姫生還の真相はそういうことだったのですね、恐るべし巨乳……
ローレンスさんも出てきましたね。
そして重症の音楽教師はやっぱり……?
まだ物語は始まったばかりですが、今後も楽しみです!
頑張ってください!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回、冴姫生還の設定に置きまして、現実の医療をかなり調べました。
冴姫は元々、巨乳設定なのですが、現実にもそのような体型の方が奇跡的に生還した実例があるそうです。
彼女のキャラクターには、ルーマニアのシモナ・ハレプという現実の女子テニス選手がモデルの一つになっているのも今回の物語に活用されています(2025年2月に引退。シングルで2回世界女王になっている著名な選手)
重症の音楽教師については、、、お察しくださいw
まあ、雑談はともかくとして、冴姫が今後どのような運命を辿るのか?
単なる幸運で終わるのか?
それとも、、、?
今後ともよろしくお願いいたします!
プロローグ 絆と再生の始まりへの応援コメント
始まりましたね、冴姫の物語!
作業着で重労働、なかなか過酷な環境みたいですが、大丈夫なのでしょうか?
まずは流れを見守っていきたいと思います。
P.S
拙作ニライカナイに大変嬉しいレビューをありがとうございました!
1万字足らずの短編ですが、実は結構な難産でしたので、評価を頂けてすごく励みになりました!
また執筆頑張ります!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
冴姫はシングルファーザーに育てられた中小企業の一人娘。彼女がテニスを失い、そしてどう再生するのか?
今回の物語は、バトルや残酷・暴力描写無しで進みます。
ぜひ今後も彼女の行く末を見守ってください。
PS:レビューを書くのに、何度か読み返しをさせていただきました。こちらこそ言葉足りずな感想でしたが、丁寧なご返信痛みいります。
また、楽しませていただきますね。
エピローグ 取り戻した自分への応援コメント
周囲の応援を得てデビューイベントを成功させ、本来の自分を取り戻した冴姫。
仙華との変わらない友情。
そしてこれから続いていく、冴姫の新たな人生。
とても読後感の良い最終回でした。
彼女もまた人生を狂わされたひとりでしたが、こうして前を向いて歩いていく姿に、勇気をもらえた気がします。
並行連載、お疲れ様でした。
そしてあかつき学園がカムバック!
期待して待っております!
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます。
本編、前日譚に続けてお読みいただき感謝しかありません。
私の物語の本質は「全て通読して理解できる」「通読しなくても、それぞれが独立している」「けど全部読むとより楽しめる」のをコンセプトにしています。
今回の後日譚の最大の特徴は「冴姫は自身の力だけではなく、必ず他人の助力を借りている」事が最大のテーマとしています。
冴姫はファウンデーションに振り回され、利用されましたが、それを取り戻した人生。
前日譚+本編はかなり重いので、今回はかなり軽くなりました。
彼女の将来は、管理されるのか・本当に自らの人生を再生したのか?
それは読者様の心次第です。
現在、執筆中の新作(RE版)にも冴姫の葛藤が描かれます。
是非、引き続きご愛顧いただけると嬉しく思います!
ありがとうございました!