第24話 被害は最小限に、とペンダントへの応援コメント
この回の最後の段落がすごく好きです。
目に入るもの、感じ方も心によって違って見えるのが自然に感じ取れる、素敵な描写ですね~。
作者からの返信
島本葉さん
お読みいただき、ありがとうございます!
異世界ファンタジーでも、描写をちゃんとしようと思って書いたお話です。
だからとても嬉しいです(*´ω`*)
第9話 古代文字に挑戦!への応援コメント
大学の時に東洋史をやってましたが、いろんな文献にあたるのって楽しいのですよね。ちょっと思い出しました(*^^*)
作者からの返信
島本葉さん
いろいろな文献あたるの、本当におもしろいです!
博物館などで古文書を見ても、わくわくします。
第28話 君はいつマティーと呼んでくれるのかい?への応援コメント
エリノアの実家帰省をきっかけに、マティアスのエリノアへの想いが自然に表れる回になりましたね。
お疲れ様でした。面白かったです。
作者からの返信
なかごころひつきさん
読んでいただきコメントもくださり、本当に嬉しく思います。
二人の関係は自然に近づくように心がけました。
マティアスは実はすごく、エリノアのことを好きなんですけど(笑)。
第28話 君はいつマティーと呼んでくれるのかい?への応援コメント
完結おめでとうございます。
んま〜♡
フランツにも良い相手ができて良かったです。
そしてマティアスさんはエリノアさんに狙いをさだめて。
良い終わり方ですね。
面白かったです!
作者からの返信
加須千花さん
お返事遅くなってすみません!
しかも逆からのお返しになってしまいます。
まずは、イラスト!!!!!!!!!
ほんとうにありがとうございましたっ。
イメージそのままですっ。
フランツに相手を作る、というのは、息子たちの反応から決めておりました。
フランツはいい人なんだよね。
マティアスはエリノアと、このままかなあ。
子どもが出来たとき考えるとか、そういう、型にはまらない感じでいるように思います。
第26話 黒髪黒目の伝承の謎への応援コメント
黒髪黒目は不吉じゃない!
不吉というのは陰謀だった!
わかってよかったですよね、マティアスさん。
作者からの返信
加須千花さん
レビューもありがとうございました!!!(感涙)
黒髪黒目は、陰謀だったのです。
そうして貶められた存在だったのです。
歴史の中で歪められたこと、たくさんあると思います。
第25話 爵位よりも望むことへの応援コメント
爵位はいらない!
>シルヴェストルはその後、田舎で悠々自適な生活をしていた。彼は王宮での人の足を引っ張り合うような生活に嫌気がさしていたのだ。あるがままを受け入れ、好きな研究をし探究しながら生きて行った
なるほどね、ご先祖さまも研究者肌であったと。それなら、この子孫の、爵位を昇叙してもらう機会をけった行動も、苦笑いしつつ、許してくれることでしょう。
作者からの返信
加須千花さん
そうなのです! 血筋なんです!!
研究が好き。そして、真っ直ぐなんです。
爵位なくても幸せに生きていけるでしょう。
第24話 被害は最小限に、とペンダントへの応援コメント
わー、贈り物してもらった! 良かったですね、エリノアさん。マティアスさんはできる男!
作者からの返信
加須千花さん
このペンダントねえ、わたしの知らない間にあげていたんです、マティアス。
あれ? こんなこと書いたっけ?
(;゚Д゚)
となったシーン(笑)。
暴走しておりました。
第23話 双子月が重なり、金環が出来てへの応援コメント
迫力の水の氾濫シーンでした。
マティアスさん、魔導士のお仕事もお疲れさま。エリノアさんの膝の上でご褒美すやすやできて良かったですね。
作者からの返信
加須千花さん
わたし、ここ、何度も書き直して。
書くのが難しかったです。
加須さん、こういうシーン書くのがうまいので、いつもとても羨ましく読んでいます。
マティアスはわたしの予定(プロット)よりも大活躍しました!
第21話 サヴォイア公爵家のマティアス卿への応援コメント
おお〜。もっさりしたマティアスさんが、美青年の貴族に変身です(≧▽≦)♡
作者からの返信
加須千花さん
わたしはどうも、二面性のあるキャラに弱いみたい(笑)。
マティアスの設定は、ヒロインのエリノアよりもずっとたくさんしています。
ふふふ。
第20話 過去の君と今の君への応援コメント
>頑張ったらちゃんと、頑張りを認めてもらえる。それは何て幸せなことなんだろう?
うん、その通りですよね。
過去の乃愛さんも、エリノアさんも、マティアスさんはまるごと認めてくれました。マティアスさん、良い男!
作者からの返信
加須千花さん
過去も現在も、まるごと、そのままでいいよって言ってくれる人ってなかなかいないと思う。
でも、そういう「そのままでいいよ」っていう大きな愛情が必要なときもあると思うんです。
理不尽な扱いをされず、努力が認められるのも素敵なこと。
第16話 フォーセット家への応援コメント
まさかエリノアさんの家で、古い記録の本がみつかるとは!
そして、前世を思い出すのが切ないですね………。
作者からの返信
加須千花さん
ここねここね、本当は伏線をはれるとよかったんだけど、
うまく出来なくて。
初めから決めていたことなんだけど。
前世は切ないです……
でも、きっとだいじょうぶ!
第14話 ノアって呼ぶよへの応援コメント
ちょっとずつマティアスさんと距離が近づいていくの、いいですねえ!
作者からの返信
加須千花さん
少しずつ……って意識したので、すごく嬉しいです!!!
ありがとうございます( *´艸`)
第10話 マティアスの特殊能力への応援コメント
マティアスさんの特殊能力は何かなー、と思いながら読んでいましたので、おお、となりました。映像でいろいろ見える、でも、それが自分では制御できないんですね。
作者からの返信
加須千花さん
このマティアスの特性は、非常につらいものであった、と思いながらマティアスを描きました。
マティアス視点の物語だと、もっとずっとシリアスなものになったと思います。
マティアスにとって、エリノアは救いなんです。
第8話 エリノアは優秀な人材だよへの応援コメント
こんにちは
フランツは〝この世界の常識〟で考えていただけ。それがエリノアさんにも当てはまると考えていただけ。
もっと早く、エリノアさんのなかに眠る、結婚したいと思っていない、という本心に気がつくことができていれば………。
でも、これで気がつくことができて良かった。エリノアさんはぶれることがないから、本当に結婚したいと思っていない女性なのだと納得して、それぞれの道をすすんで、フランツはフランツの幸せをつかんでほしいと思います。
作者からの返信
加須千花さん
フランツは一般的な男性なんです。
でも、自分基準でしか物事を見ていないので、こういう結果に。
エリノア自身をちゃんと見ていたら、ほんとうは分かったんじゃないかなあ。
だけど、そういうふうに考えられないのです。
ただ、エリノアには合わなかったけれど、
こういうフランツのことをいいなって思っている女性は絶対にいるはずなんです!
家族をつくるにはぴったりだから。
第28話 君はいつマティーと呼んでくれるのかい?への応援コメント
ご完結おめでとうございます!
終盤は続きが気になって、ひといきに読んでしまいました。
エリノアはきっと、この国で女性が生きやすくなったきっかけをつくった人物として歴史に名前を残していくんでしょうね。うん、そういえば、わたしはこのおはなし、古い歴史書を読むみたいな気持ちで読んでました。 きっとこれは、エリノア・フォーセットという稀代の歴史家の伝記の一部なんだ……!
すばらしい読書体験をありがとうございました!
作者からの返信
いっちゃあああん!
読んでくださり、レビューもくださり、ほんとうにありがとうございます!
ひといきに読んでくださったとのこと、とても嬉しいです。
女性の自立とか、結婚しないでも生きられるような社会とか、
そういうものを描きたくて。
恋愛も素敵。
だけど、そういうのにすがって生きていくのはもう嫌だな、と(わたしが!)(笑)。
だから、エリノアは、いっちゃんが書いてくれたように、
女性が生きやすくなった草分け的な存在として名を残して欲しいなあ。
エリノア・フォーセットを稀代の歴史家として読んでくださり、
ほんとうに嬉しいのです。
こちらこそ、ありがとうございました!!
第14話 ノアって呼ぶよへの応援コメント
きたきた〜うふふ。急接近。ちょっと強引なマティアスさんもよき。
作者からの返信
いっちゃん
わたし、マティアス、すごく気に入っているのです。
えへへ。
彼は結構勝手に自由に動いていました。
第8話 エリノアは優秀な人材だよへの応援コメント
うん。フランツ悪気ないのはわかる。すごいわかる。でも、わたしは「お前」呼びするひとと、ナチュラルに下げてくるひとは地雷だと判断いたします。ゆえにお断りします(なぜ壱単位が断る
作者からの返信
いっちゃん
うわーん、コメントたくさんありがとうございます!
フランツは悪気ないのです。
でも、自分の価値観が全てであり、そうそう「お前」呼び。
わたしも「お前」と呼ばれるのは嫌だなあ。
子どもたちのことも「お前」って呼ばない(怒っているときは言うが。ククク)。
子どもに対しても「あなた」です(笑)。
第6話 ラグシア王国の災害とエリノアの卒業論文への応援コメント
王さまに会える立場なんだ……!
教授、きっと御前に出るときも顔も洗わないようなひとなんだろうなって想像しました、寝起きでぼさぼさで。かっこよ……。
作者からの返信
いっちゃん
何しろ公爵家の生まれなので。
そうそう。
顔洗わない対応なのー!!!
ぼさぼさなんですっ(好み)。
第5話 歴史研究室の変人への応援コメント
教授がかっこいいです……ぼさ髪、目にクマ……いい。いい……。
あと研究室に住んでみたいです……。うす暗いとこ。
作者からの返信
いっちゃん
マティアスはわたしの好みです!
大好きです!
ぼさぼさ、目の下にクマ。
薄暗い中で本ばかり読んでいる。
かっこいいのです!!!!
第4話 上級王立学院からの手紙への応援コメント
やったー!
「フランツとかフランツのプロポーズが、とか言っている場合ではない」でぷぷぷってなってました。たしかに場合ではありません! 行くのです!!
作者からの返信
いっちゃん
そうなのです。
フランツは基本的にどうでもいいのですっ。
ふふふふ。
自分らしく生きていくのです!
第2話 前世の記憶――生まれ変わったら、絶対に結婚しない!への応援コメント
いやもう。逃げて逃げて。勉強しようよ、そのまんま。我慢だめ。我慢するから、まわりが踏み込んでくるんだよお。って、ふつうにうううってなってました。失礼しました。
作者からの返信
いっちゃん
我慢駄目だよね。
エリノアには、そういう我慢をせず、自分らしく生きていける女性であって欲しいという願いを込めて書きました。
自由に、輝いて生きて欲しい。
第1話 そろそろ結婚しようかへの応援コメント
お邪魔します~。
ああ~幼馴染でまわりもそうおもってたやつですね……抵抗が難しいやつ……。でもやりたいことを、なりたいものを優先してほしいエリノアさん!
作者からの返信
いっちゃん
たくさんコメント、ありがとうございました!
お返事遅くなってしまって、ほんとうにごめんなさい。
でもリアルタイムでちゃんと読んでました( *´艸`)
エリノアにはね、わたしの願いがたくさんこもっています。
自分らしく、好きなことをして生きて行って欲しい。
現実では難しくても、物語の中でくらい、そうであってもいいような気がして。
勉強が好きな女の子がいてもいいじゃないですか!(握りこぶしっ)
全ての人が、自分らしく生きていけるといいなあ。
祈りです。
第28話 君はいつマティーと呼んでくれるのかい?への応援コメント
なんや、なんや! ラブラブ最高潮のイチャイチャシーンで終わるのですか! この余韻はなんだ!
幸せだなあ(〃∇〃) いいですなあ(*^^*)
作者からの返信
よどがわさん
たくさん読んでいただき、ありがとうございます!
物語の中は幸せで、きらきらしていて自由に羽ばたいている感じがいいなあ
って思って、このような終わり方にしました。
きっとずっとこのままなんです(笑)。
第28話 君はいつマティーと呼んでくれるのかい?への応援コメント
完結いめでとうございます
あっちでもこっちでも春爛漫
マティーとエリノアも時間の問題ですね
お幸せに
作者からの返信
オカンさん
コメントありがとうございます!
また、最後までお読みいただき、大変嬉しいです。
二人ともきっとずっとこのままです( *´艸`)
第28話 君はいつマティーと呼んでくれるのかい?への応援コメント
ひー!!もうセリフがカッコ良すぎて!!!
ありがとうございます!
作者からの返信
みかりん
きゃーん、たくさん読んでくれて、レビューもありがとうございます!
マティアスは大好きなキャラです。
いろんなことを勝手にしました(笑)。
あとがきへの応援コメント
日本ではまだまだ先の社会でしょうが、いずれは、女性が結婚せずに子育てができる社会になっていくのだと思います。(それは、100年かそれ以上先で、人類は滅亡しているかもしれませんが。)生まれ前から始まる子供に対する基本的支援によるものか、それとも、AIやロボットの活躍す世界では、女性が子供を産む必要もな、遺伝子さえ提供すれば良い社会だったりするのかも知れません。
作者からの返信
ふみやさん
わたしね、いま、そういう社会を考えていて。
人工子宮は出来るのだろうか、とか。
ただね、妊娠を経ずして子どもが出来ると、愛情が注げない親が多くなるんじゃないかなあと思ったりしています。
妊娠して、だんだん大きくなっていくのを実感しているのとしていないのとでは、随分違うと思うのです。
出産も。
でもね、「結婚せずに子育て出来る社会」っていうのはぜひなっていって欲しいです。
第28話 君はいつマティーと呼んでくれるのかい?への応援コメント
完結おめでとうございます。
大団円だ~(/・ω・)/
作者からの返信
鳥尾巻さん
コメントありがとうございます!
うわーん、一気読みありがとですよー!!!!!
大団円です。
結婚はしないけど(笑)。
第8話 エリノアは優秀な人材だよへの応援コメント
無意識で見下してる人って多そうよね。
マティアス様かっこよかった。(*´艸`*)
作者からの返信
鳥尾巻さん
そうそう。
無意識で見下している人、多いです。
男性優位の社会だから仕方がないけれど、でもやっぱり嫌ですよね。
マティアスさまはだから、そんな中でフラットに物事を見ているので
やっぱり変な人なんです(笑)。
第4話 上級王立学院からの手紙への応援コメント
いいなあ、こういう展開好き。(*´ω`*)
作者からの返信
鳥尾巻さん
ありがとうございます( *´艸`)
わたしも大学院行きたいなあ。いや、大学でいいや。
地層の勉強か量子物理学を勉強したいのです。
第28話 君はいつマティーと呼んでくれるのかい?への応援コメント
マティー&ノア、おしあわせに!
作者からの返信
結音さん
たくさんコメントありがとうございました!!
「結婚する」にどうしても、着地しませんでしたが
そうではないところで、仲良く一緒にいると思います。
ずーっとこのままでいそう(笑)。
第27話 どちらも同じへの応援コメント
見えない指輪が!
(マティアスが、エリノアの指にはめた気がするのは……幻?)
作者からの返信
結音さん
指輪っ!
わたしも考えていなかったけど、やるかも!
何しろ、マティアスは、勝手にいろんなことをしてくれたからです。
びっくりです。
第28話 君はいつマティーと呼んでくれるのかい?への応援コメント
マティアスさま、とうとうハッキリ…!(エリノアはもっと前に気づいてあげてしかるべきだけどw)これからグイグイくるマティーと照れまくるノアのラブコメパートですね(´∀`*)ウフフ
最後にフランツが幸せになってホッとしました。完結おめでとうございます!
作者からの返信
山田あとりさん
エリノアは鈍感娘なので、気づきません(笑)。
マティアスもちょっと変なので、なかなか進みません(笑)。
でもなんとなく、二人はきっとこのまま一緒にいるのです。ずっと。
そうそう。
フランツはね、長男次男の「かわいそうすぎる」があるからね、
絶対に幸せにしようと思っておりました。
お読みいただき、ありがとうございました!!
第28話 君はいつマティーと呼んでくれるのかい?への応援コメント
完結おめでとうございます。
執筆お疲れ様でした。
マティアス様がどこででも黒髪黒眼を晒せるようになって良かったですね!
災害を防ごうという目的に、歴史の謎を解き明かして挑む、でもあまり注目されない分野、というのがとても現実的で引き込まれました。
二人はこれからも一緒に研究を進めていくのですね。
読ませて頂きありがとうございました。
作者からの返信
幸まるさん
最後まで丁寧に読んでくださり、ほんとうにありがとうございました!
古文書などが大好きで(わたしが)。
そういう、古い文献から、さまざまなことが分かり、
新しい発見がある、ということがとてもとても好きなのです。
それをファンタジーの世界に入れ込んでみました。
これから二人は研究を進めていくのです。
「ほんとうの歴史」が知りたいし。
いつもありがとうございます!!
第28話 君はいつマティーと呼んでくれるのかい?への応援コメント
完結おめでとうございます、そしてお疲れ様でした(心より、笑)。
まずは、フランツぅうう、結婚出来て良かったぁあああ(←違う)。
エリノアとマティアスの歴史研究、双子月の謎を解き明かす旅、心に傷を負う者同士が少しづつ史実を確かめ合いながら互いを知る、素敵な物語でした。
研究室という物語としては狭い空間でのストーリ―展開において、「記録」という形での様々な時代を越えた登場人物達が世界を広げる。これは僕らが小説を読んで見た事のない世界とつながるのと同じであり、物語を愛する人達ならではの小説でした。
面白かったです、ありがとうございます( ;∀;)
作者からの返信
福山典雅さん
そう、わたし「書く」「読む」が好きなので、
最初は「書く」仕事にしようと考えていたのです。
でも、息子たちに「ヴァイオレットエバーガーデンまんまだね。だめだね」と
言われたのでやめました(しくしく)。
代筆業も楽しそうだと思ったんだけどなあ。
歴史にしたのは長男のアイディアで、古い文献を読む話にしたのはわたしです。
だって、好きだから(笑)。
ずーっとずーっと、こうして本を読んでいられたら幸せだなあって思って。
それで謎が解けたり歴史が分かったり。
昔の文献の中のことって、一つの物語だと思うのです。
そこからいろいろ読み取っていけるような、そんなお話にしたくて。
毎回丁寧に読んでくださり、ほんとうにありがとうございました!
励みになりました。
フランツは最後、幸せにしてあげないと(結婚相手みつけてあげないと)
長男次男からブーイングがくるので、こんな感じに(笑)。
ありがとうございました!!
第28話 君はいつマティーと呼んでくれるのかい?への応援コメント
面白かったです。
天災の周期、つきつめていく様子、過去の文献など、物語の根幹の歴史がしっかりあって、ワクワクハラハラしました!
2人のその後、気になります。
素敵な物語をありがとうございました!
作者からの返信
香坂壱霧さん
ありがとうございます!
わたしは二人のその後も気になるし、
実はマティアス視点の物語が一番気になっていて、
頭の中で考えています。
神話もいろいろ考えてもあまり出てこなかったので
いつか続きを書きたいです。
第28話 君はいつマティーと呼んでくれるのかい?への応援コメント
二人の歴史探偵ぶりもう少し見ていたかったです。続きが読みたいですねえ。この二人なら、結婚しても子供がいない間は今まで通りに夫婦で全力で学者バカ生活を楽しみそうですし、別の問題も古文書から解決できそうな気がします。
作者からの返信
土岐三郎頼芸さん
コメントありがとうございます!
また、最後までお読みいただき、ありがとうございました。
この二人は、どんなことがあっても子どもが出来ても、変わらず研究していると思います。
子どもがいると、ペースは異なるでしょうが。それでも。
そんなふうに、当たり前にやりたいことと生活が組み合わさっているといいなあと願っています。
誰かが我慢するのではなく。
古文書はきっとまた発掘されるのですよ!
神話の解明もして欲しいっ。
いや、神話はわたしのノートにしかないけど(笑)。
第27話 どちらも同じへの応援コメント
プロポーズ! みたいな感じなんですが、気がついてエリノア(笑)( ;∀;)
作者からの返信
福山典雅さん
何しろ、鈍感娘ですからねえ。
そして、前世の意識を引き継いでいるので、前世の自己肯定感の低さに
引っ張られて、「まさか自分が」みたいなところもあります。
第26話 黒髪黒目の伝承の謎への応援コメント
Dawn(夜明け)?
(↑某海賊漫画みたいに? (*´艸`*))
作者からの返信
結音さん
夜明けのこない夜はないさー
あなたがぽつり言うー
灯台の立つ岬に暗い海をみーていたー
という歌詞が頭に浮かんで。
松田聖子だ!
某海賊漫画、100巻くらいまでうちにあります。
なんか、ずれたお返事でごめんなさい。
第25話 爵位よりも望むことへの応援コメント
こういう王様であったら、災害に限ったことでなく、機会があれば国の様々なことに目や耳を向けてくれそうですね。
作者からの返信
幸まるさん
王様は、アンジェリク王女の血筋なので、似ている、という設定です(どうでもいい裏設定!)、
だから、真摯に国のことを考えています。
もっと他のことも深く考えているんですよ~(本筋から離れるから書いていないけれど)。
第24話 被害は最小限に、とペンダントへの応援コメント
私も膝枕を一晩したことがあります。犬に。ひろしに。ともかく、足が痺れました。エリノアちゃんも相当痺れたはずですね(笑)
作者からの返信
よどがわさん
いやあ、足、痺れますよね。
痛いです。エリノアもお疲れ様です!!
第23話 双子月が重なり、金環が出来てへの応援コメント
やはり強いかマティアス!
ていうか、よく頑張った。お疲れ様(`・ω・´)ゞ!
作者からの返信
よどがわさん
ほんとうは彼は魔導士として活躍するはずでしたからねえ。
すごく強いんです!!
で。
もっと傍観するはずだったんですけど、ろくな魔導士がいなくて、彼が先陣を切ることに……!
という裏設定もあるのですが、蛇足かなって思って端折りました。
第21話 サヴォイア公爵家のマティアス卿への応援コメント
正体を現したな、イケメンマティアス!
マティアスさまはマティアスさまよなのよ!!
作者からの返信
よどがわさん
マティアスはイケメンなんですよー
でも、イケメンってことよりも、黒髪黒目だから、イケメンを活かせなくて。
彼はいろいろ紆余曲折があるのです。
第19話 大切な人たちと次の氾濫への応援コメント
(>ω<)いか〜ん
どうしてもマティアスが私の中では宝塚風になってしまう!!
キラキラキラ✨️
作者からの返信
よどがわさん
そうなのです!
マティアスは実は……!!!
ふふふふふ。
第18話 シルヴェストル・フォーセット伯爵の回顧録(2)への応援コメント
出たよ、フランツ……。
作者からの返信
よどがわさん
フランツはちょくちょく出てきます。
善良なるフランツ。
長男くんと次男くんに「フランツがかわいそうすぎる」と言われた、フランツ。
第16話 フォーセット家への応援コメント
ヴァントリスとかヴァンデラルって、本当の言い方なのですか。それともこのお話限定の造語?
作者からの返信
よどがわさん
造語ですよ。
次男くんが、フランス革命のとき、特別な言い方をする月があったからそれを使ったら? と教えてくれたんですが、そのまま使うのはなあって思って、
作りました。
雰囲気出るかなあって思って。
第15話 グレゴワール・D・ドルレアン公爵の備忘録への応援コメント
魔素量おもしろいですね
土木史科学謎解きファンタジー!
そして恋愛も!
作者からの返信
よどがわさん
わたしが思ったよりも恋愛要素あるみたいでよかったです。
そうか、これくらいでいいんだ!(学習)
魔素量と天体が関わるのです。
文献から謎解きしていくのです!
第13話 石碑と能力の暴走への応援コメント
聴いていたとき、イチャイチャしちゃって!と思いながら運転してました(笑)
設定も細かいですが、キャラのネーミングはどうやって考えているのだろう、と思いながら車線変更してました。
皮の氾濫と魔法量でストーリーをどうやって作っていくのだろう、と思いながら、トラックを追い越していました。
作者からの返信
よどがわさん
キャラのネーミングは「フランス語っぽいもの」で検索したりしました。
それを組み合わせたの。
音の響きを大切に。
でも、名前がなかなか覚えられなくて(笑)。
グレゴワール・D・ドルレアン公爵 なんて、誰がこんな名前考えたんだー!!
って、自分を呪いながら書きました(ぜいぜい)。
エリノア・フォーセットとかリリアーヌ・ロティエあたりはとても気に入っています。
名前の候補一覧を作って、使った名前はチェックしました。
しかし、そうか!
この回もいちゃいちゃになるのか!!(学習)
ありがとうございます!
第8話 エリノアは優秀な人材だよへの応援コメント
マティアスのキャラがいいですね✨️🌹
フランツは、まあ現実主義というか、言葉のチョイスが下手というか、でも作品の中ではキャラとして活きてますよね。
作者からの返信
与十川 大さん
一気読みとレビューとたくさんのコメント、ありがとうございます!!
マティアスのこと、一番考えました!
だから褒めてもらえて嬉しいです。
フランツは一般的な男子、でもいい人キャラで書いてみました。
長男くんと次男くんに「フランツ、かわいそう」と言われております。
第24話 被害は最小限に、とペンダントへの応援コメント
安堵の時間、マティアス、ネックレスまっ準備しちゃうなんて仕事早いなぁ(笑)( ;∀;)
作者からの返信
福山典雅さん
まさにそのネックレス!!!
勝手に用意したのです。わたしの知らぬ間にっ。
書き上げて翌日読み「え? ネックレス? 何のこと?」と本気で思いました(;゚Д゚)
第23話 双子月が重なり、金環が出来てへの応援コメント
水害を予測したご褒美で、剥奪された爵位を戻してもらえたりしないのかしら?
(マティアスさまとエリノアが皆に祝福されて結婚するラストを期待して♪)
作者からの返信
結音さん
えへへ。
続きをお願いします!!
編集済
第23話 双子月が重なり、金環が出来てへの応援コメント
緊迫の場面でした!
被害が全くなくて収まるのが良いのは分かっていますが、そうでないのがリアル。
下の惨事と金環の美しさの対比も、自然の恐ろしさと美しさが表現されていて素敵だと思いました。
水の竜がファンタジー!(素敵)
作者からの返信
幸まるさん
実は「水の竜」はねえ、勝手にマティアスが出したんです。
あれ? いつの間に水の竜? みたいな。
当初の予定では、ここまで活躍する予定もなかったのに、マティアスが暴走しました。
でもこれでいいかな、と思ったのです。
このシーンは書くのがとても難しくて、何度も書き直しました。
コメント、とても嬉しく読みました!!
第22話 氾濫への備えと王との謁見への応援コメント
過去が報われていく、泣きそう(泣いてる)
作者からの返信
香坂壱霧さん
ありがとうございます!!
そうなんです。
過去も、未来で癒されることってあると思うのです。
そういうイメージで書いたので、とても嬉しいです。
第21話 サヴォイア公爵家のマティアス卿への応援コメント
マティアスさま。
ここにも、きらきら王子さまが!✨️
(*´∀`)
ご確認ください。
>金の飾りがほとこされた衣装
→「ほどこされた(施された)」?(濁点のつけ忘れかしら?)
作者からの返信
結音さーん
いつも教えてくれてありがとうございます!
いまから直しますっ。
マティアスさまが実はキラキラというのは、最初からあった設定で
絵も描いているのです。
第22話 氾濫への備えと王との謁見への応援コメント
>「ノアは、ボクのことをマティーって呼ぶ練習をしておけばいいんだよ」
なんて、幸せな!
(*´艸`*)
作者からの返信
結音さん
ふふふふ。
幸せなのですよ~ マティアスは六章はいろいろやります!
第22話 氾濫への備えと王との謁見への応援コメント
ああ、なんかすごくいい回。
いっぱいの想いが、いまにも溢れそう( ;∀;)
作者からの返信
福山典雅さん
わあい、ありがとうございます!
あのね、過去を糧に前向きに生きる姿を描きたかったのです。
第20話 過去の君と今の君への応援コメント
過去と今を分けずに受け止めるマティアスの言葉が良かった。
あと、研究が国全体の未来につながっていくところが良かった。
作者からの返信
なかこごろひつきさん
コメントいつもありがとうございます!
マティアスは丸ごとそのままでいいよって言っているのです。
そういうのって一番嬉しいかなあと思います。
研究は進んでいきます!!
編集済
第19話 大切な人たちと次の氾濫への応援コメント
無意識なのか、マティアス様がかなりフランツにマウントとって…(^_^;)
もう十二月!来年はすぐそこ!
これは時間との戦いですね。
作者からの返信
幸まるさん
ふふふふふ。
マティアスもいろいろ思うところがあるのです。
変な人だけど(笑)。
そして、次章から頑張ります!!
第19話 大切な人たちと次の氾濫への応援コメント
星の並び=鍵かもしれないのが気になる。
問いかけが次への引きになっていて面白かった。
作者からの返信
なかこごろひつきさん
コメントありがとうございます!
次の引きになるよう、毎回気を付けています(出来ているかどうかはおいておいて(;´Д`))
第19話 大切な人たちと次の氾濫への応援コメント
マティアスさま、そこは「今、僕の目の前にいる きみ(エリノア)が好きだ」と言って!
作者からの返信
結音さん
うふふふ。
マティアス、だいじょうぶです!
変人だけど、器が大きいのです( *´艸`)
第18話 シルヴェストル・フォーセット伯爵の回顧録(2)への応援コメント
謎のひとつが解けました。さぁて次は( ;∀;)
作者からの返信
福山典雅さん
さあ次は!
マティアスとエリノア、頑張ります(*´ω`*)
第18話 シルヴェストル・フォーセット伯爵の回顧録(2)への応援コメント
学問と信仰が交差する中で、先祖への誇りやマティアスとのやりとりに温かみも感じられて面白かった。
作者からの返信
なかこごろひつきさん
嬉しいコメントありがとうございます!
ぬくもり、大切にしています(*´ω`*)
第17話 シルヴェストル・フォーセット伯爵の回顧録(1)への応援コメント
マノン、流石!
フランツ、男らしいけど、この二人には全く通じてないですね(笑)( ;∀;)
作者からの返信
福山典雅さん
マノンは素敵なお母さんなんです!
そして、この二人には通じていない、その通りなんです(笑)。
頭の中は、歴史の真実を解明することばかりです。
第16話 フォーセット家への応援コメント
一杯の紅茶や赤ちゃんの温もりで、前世の記憶が甦る場面、とても印象的ですね。
辛いだけだったわけじゃないと改めて感じて、受け入れて、今の生を大事にしようと思う。
更に素敵な女性に成長していきそうです。
作者からの返信
幸まるさん
ここのシーン、とても大切に思っているので嬉しいです。
わたし、きっと思い出すと思うのです。
そういう、絶対的な幸せな思い出を。
そうして、今を頑張って生きようというシーンがどうしても描きたくて。
第16話 フォーセット家への応援コメント
エリノアの血筋が分かれば、マティアスとの結婚も夢じゃない?!
たとえ、勘当された者と没落貴族でも。
元の身分が悪くないなら、周囲の反対も抑えられる?!
がんばれ、マティー!
作者からの返信
結音さん
マティアスの頭の中はどうなっているのか。
きっときっと、エリノアとずっと一緒に研究できればいいなと思っていて
しかもきっときっと、そう出来ると、思っているように思います。
ええ。根拠もなく(笑)。
第15話 グレゴワール・D・ドルレアン公爵の備忘録への応援コメント
謎解き、古い歴史上の人物の言葉が楽しいですね。ミステリーで言う所の様々な証言を拾い集めるのと同じで、ワクワクします( ;∀;)
作者からの返信
福山典雅さん
いつもコメントありがとうございます!
そう、証言集めのような感じで書いたので、嬉しいです。
文体を少しずつ変えて書いたつもりです。
第15話 グレゴワール・D・ドルレアン公爵の備忘録への応援コメント
変な人が次々と登場?!
作者からの返信
結音さん
鏡文字を書いていた、レオナルドダヴィンチをイメージして書きました。
レオナルドダヴィンチは、知れば知るほどおもしろいです。
第12話 リリアーヌ・ロティエの日記(2)への応援コメント
メイドを不当な処分から救う展開が爽快で好き
作者からの返信
なかこごろひつきさん
アンジェリク王女は、聡明で公平な人物として書きました。
無駄にいろいろ考えてしまいました(笑)。
第14話 ノアって呼ぶよへの応援コメント
脳内で、福山雅治さんの「HELLO」のサビが流れてます。
恋が走り出したら〜のところ。
この曲が好きとかではなく、不意に浮かんできました。
お互いめざすところが同じ。
恋というより、愛に向かう感じでしょうか。
作者からの返信
香坂壱霧さん
お互い目指すところが同じなんです。
研究して、真実を見つけたいというか。
マティアスはエリノアのことを好きですが、
なんていうか、ふつうの「好きだから結婚しよう」とは違う
という気持ちで書きました。
第14話 ノアって呼ぶよへの応援コメント
マティアス様、エリノアに惹かれる要素しかないですよね!
『あたしは貴族でもないですし』
『いつか、マティーと呼んでくれたら嬉しいよ』
さりげなくプロポーズにも感じられちゃうお言葉…(笑)
作者からの返信
幸まるさん
エリノアは基本的に鈍感な感じ(恋愛には)で、無自覚にいろいろしているのです。
マティアスも恋愛になれていないので(というか、人間関係に慣れていない)、
突然大胆なことを言っちゃうのです。
でも、二人とも研究に夢中なんです(笑)。
第8話 エリノアは優秀な人材だよへの応援コメント
マティアスさま、かっこいいですね!
フランツはちょっと……女性に嫌われそうな感じ(^-^;
作者からの返信
碧絃さん
今回、マティアスのことを一番考えて物語を書いたので
とっても嬉しいです!
フランツはね、結婚するにはよい相手だと思います。
そして、こういう人、いっぱいいるような気がしますΣ(゚д゚lll)
編集済
第13話 石碑と能力の暴走への応援コメント
恋が芽生える?とか思うのは単純すぎる?
月食が金環する事は地球上では絶対に起こらないので(マジレスごめんなさい)川の氾濫が地球上で起こるような理由では、まず起こらないと思うから、何で起こるんだろうってそこがすごく楽しみです。本当に楽しみ。ワクワクしながら次を待ちます…と思っていたら、あらすじに少し書いてありましたね。どうなるんだろう。
作者からの返信
しゃもこさん
月食でもないのですよ。
色の違う月が重なる、という設定です。月が二つあるんです。
川の氾濫も、ファンタジー設定なので魔素量云々なんです。
いろいろ考えましたが、今回は「歴史」「文献」が切り口なので
理科的な視点では書いていません、ごめんなさい!
あ。
一応、恋愛小説大賞なので。
ちょっとそんな感じが(笑)。
第12話 リリアーヌ・ロティエの日記(2)への応援コメント
双子月が重なる時、氾濫する
エリノアがどのように結論付けるのか
楽しみです。
作者からの返信
しゃもこさん
今後文献から探っていきます!
よろしくお願いします。
監修:西家の息子たち ←?
第10話 マティアスの特殊能力への応援コメント
誰にも理解されなかったことを、こんな風にすんなり受け入れて貰えたら……。
今まで以上に意識し始めちゃいますよね、もちろん(笑)。
作者からの返信
幸まるさん
そうそう、そうなんです!
エリノアは実に無意識にそういうことをしております。
ふふふ。
第8話 エリノアは優秀な人材だよへの応援コメント
フランツ、ちょっと可哀想なやつ…
すみません、誤字の報告です(すみません)
ニ十歳が「年をとっている」→カタカナになっておりました〜
(すみません)
作者からの返信
みかりん
ありがとうございます!!!!!!
直しましたっ。
フランツは息子たちに「かわいそうすぎる!」と言われております。
ふふふ。
感謝感謝ですよおおおおお( *´艸`)
第9話 古代文字に挑戦!への応援コメント
近況ノートに書かれてあった日記の登場でしょうか。
王女との日常を綴った日記なんて、既に楽しそう…(笑)
ワクワク…
作者からの返信
幸まるさん
そうそう、それです!
アンジェリク王女との日常です。
よろしくお願いします( *´艸`)
あとがきへの応援コメント
楽しく読ませていただきました。面白かったです。このところ、通勤時間にこの物語を読むのが楽しみでした(*^^*)
歴史を紐解きながらのノアとマティーの活躍がとてもいいですね。新しい文献に出会ったときのハラハラした感じや、他の文献と繋がるときの、こうビタリと収まる感じとか。
フランツくんはこの世界の標準的な幸せの形をうまく伝えてくれていましたね。一応彼は結婚して幸せの人なので良かったね!
これからもノアとマティーの研究の日々が続いて行くのを示すエンドが素敵でした。
個人的に、マティーの表情がどんどん明るくなっていくのが良かったです。
楽しませていただきました。
作者からの返信
島本葉さん
コメントありがとうございます!
また、毎日島本さんのハートが押されているのを見ると、
とても嬉しくなりました。
この作品は、異世界ファンタジー&恋愛ではありますが、
文章はきちんと書こうと思って書いた作品です。
(今後もそうするつもりです)
文献を自分で考えるのがかなり楽しかったです。
それから、博物館に行ったとき、実際、文献からどのようなことが分かったか、
みたいなことを読むのも大変興味深かったです。
マティーは、勝手に動いてくれたキャラでした。
わたしのあずかり知らぬところで、勝手な行動をすることがたくさんあったのです。
そういうキャラが描けて、とてもよかったなと思います。
二人はこれからも、研究に没頭して、二人の幸せの中で生きていくのだと思います。
ありがとうございました!!!!!!