失恋から前に進めへの応援コメント
番外編の方も読ませて頂きました。
大切な幼馴染に対する複雑な感情に踊らされてしまった格好の弦太。
彼の言う通り、その気持ちを抱えさせながら「今まで通りの関係で居続けたい」というのは、ある意味残酷な、でも受け入れなければならない状況なのかもしれませんね……。
ただ、そんな彼の心の内を、しっかり受け止めてくれた仲間がいるのも事実。
ここから先、果たして弦太はどうなっていくのか。色々と思いを馳せてみたくなりました。
吹奏楽を舞台にした、爽やかな人間模様を描いた作品、最後まで楽しませて頂きました。
ありがとうございました!
作者からの返信
腹筋崩壊参謀様、お読みくださりありがとうございます。
幼馴染故の距離の近さ等により弦太の恋はこのような形になりました。
改めて、最後までお付き合いくださりありがとうございました。
リズミカルな天の音への応援コメント
本編完結まで読ませて頂きました!
理純と天音君、おめでとうございます!
『吹奏楽』と言う事で様々な楽器も登場しましたが、メインとして描かれた様々な人間模様、理純や大切な仲間たちとの交流を前面にする形での描写、特に印象深かったです。
吹奏楽と言う世界で描く青春には様々な形がありますが、今作では特にそういった『心の交流』が重要な要素のように感じました。
素晴らしい心の重奏を作曲して頂き、ありがとうございました。
そして外伝の方も、今後じっくり読ませて頂きます。
敢えなく恋心が撃沈してしまった弦太、果たしてどうなっていく事やら……。
作者からの返信
腹筋崩壊参謀様、たくさんのコメントありがとうございます!
理純達の青春や葛藤を最後まで見守っていただけて光栄です!
嬉しい感想本当にありがとうございます!
改めて、本編完結までお付き合いくださりありがとうございました!
約一年越しに話す本音と初めて知る真実・後編への応援コメント
互いに向かい合う道、思う事、心の中に感じた『真実』は違う。
それでも、互いにその思いをしっかりとぶつけ合い、そしてそれぞれの考えを尊重し合う。
完全に相手を自分の考えで染め上げるというのは無理かもしれないですが、こういう形の『分かり合い』というのも、人間だからこそ出来るコミュニケーションなのかもしれませんね。
双方とも今まで心の中で溜めていた思いをぶつけ合った事で、ようやく長い間のわだかまりが解決したようで、本当に良かったです。
理純と天音の心の奥底・後編への応援コメント
確かに、理純が指摘した通り、『ガチ勢』の全てを否定する事は、それまでのお姉さんの頑張りすら全否定しかねない事にも繋がってしまいますね……。
テレビゲームでも共存は非常に難しく、住み分けが前提になっている事が多い『ガチ勢』と『エンジョイ勢』。それが時に混ざりあう事がある吹奏楽界隈、何とか折り合いを見つけていくしかないのかもしれませんね。
とはいえ、こういう意見のぶつけ合いが、悪意なく素直に出来るというのも、ひとつの青春なのかもですね……!
互いに考えを整理し合えたようで何よりです。
理純と天音の心の奥底・前編への応援コメント
天音君の大切な人が抱えていた辛い過去、拝読致しました。
実際、現実でもいわゆる「ブラック部活」問題や自ら命を絶つ選択肢を取った部員など、吹奏楽部は様々な歪みを抱えている事が報じられていますからね。
にもかかわらず、状況はあまり改善する気配を見せず、(言い方がアレですが)「夢」を追い求めている部員を食い物にしている大人がふんぞり返っているようにしか見えないのが現状。
そんな『吹奏楽部の闇』を目の当たりにしてしまった以上、荒れるのも仕方がないかもしれません……。
別の形で『エンジョイ』勢という選択肢を選んだ理純は、彼の本心を目の当たりにしてどのような考えを抱くのか……。
次回もじっくり読ませて頂きます。
リズミカルな天の音への応援コメント
遅ればせながら、本編完結おめでとうございますーー!!
わたしも吹奏楽部でしたが、こんな青春を送りたかった……!
部活動への考え方って人それぞれで、向き合い方もまた人それぞれなんですよね。
でも、それをちゃんと言葉にして相手の考え方もしっかりと受け止められるようになって、成長したなあとしみじみ思いました。
天音くんと理純ちゃんのこれからに幸あれーー!!
素敵なお話をありがとうございました!!
作者からの返信
神山れい様、お読みくださりありがとうございます!
レビューもいただけて本当に嬉しいです!
物語を通しての理純達の成長、見守っていただけて光栄です!
改めて、感想とレビューありがとうございました!
失恋から前に進めへの応援コメント
完結、おめでとう御座います🥳🎉
蓮さんの長編作品で、現代青春は初めて読んだ気がします。
学校の部活動を舞台として、吹奏楽の爽やかな演奏が心地よく感じるストーリーだと感じました。
部活だから、一生懸命やらなければ…という熱い青春でなかったことが寧ろ、読みやすく、また友情と恋愛の両方を存分に楽しめた気がします!
番外編の玄太くんは哀れ…笑
前に進んで欲しいですね( *´艸`)フフフ
作者からの返信
柊様、お読みくださりありがとうございます!
青春作品、お楽しみいただけて嬉しいです!
私自身部活エンジョイ勢だったので、緩く部活を楽しみながら友情や恋愛を描きたかったのでこの物語を書いてみました!
弦太もきっと前に進めるでしょう!
改めて、感想ありがとうございました!
理純と天音の心の奥底・後編への応援コメント
部活に対する考え方も、人それぞれなんですね。
吹奏楽という団体でやる部活でも、そういう考えが浸透してほしいな、と感じました。いや、団体だから、でしょうか💦
作者からの返信
有木珠乃様、お読みくださりありがとうございます!
本当に人それぞれで、誰も間違っていないからこそぶつかり合うのですよね。
理純と天音の心の奥底・後編への応援コメント
ああ、いいなぁ。
アオハルだ。
部活のこういう考え方って、ほんと人それぞれなんだよね。
どっちも間違ってないんだよねぇ。
作者からの返信
にわ冬莉様、いつもお読みくださりありがとうございます!
本当に人それぞれですよね。
部活エンジョイ勢もガチ勢も間違っていません。
向き合い方は人それぞれです!
これは一緒に帰る流れ? からの……への応援コメント
あああああ、弦太ぁぁぁぁ。
そうじゃないだろぉぉ!(;´Д`)
作者からの返信
にわ冬莉様、いつもお読みくださりありがとうございます!
弦太、やらかしました(^_^;)
部活に対する不安への応援コメント
私は、中学時代、パーカッションでした。
一通り、音を出せるくらいは試したんですが、木管楽器、難しかったな、と記憶してます。
リードが、ね^^; フルートは、カスカスな音でかなり難しくて。
金管はトランペットが楽しかった。
でも、楽譜読むのが苦手なので、音階が少ないパーカッションを選びました(笑)
懐かしいです。
リアルな高校生の会話、楽しいです。
作者からの返信
香坂 壱霧様、お読みくださりありがとうございます!
パーカッション経験者だったのですね!
吹奏楽部の様子をお楽しみいただけて嬉しいです!
木管も難しいし金管も口が疲れますよね(^◇^;)
この先もお楽しみいただけたら幸いです!
音宮高校吹奏楽部の恋愛事情への応援コメント
弦太……憐れ。(´ノω;`)ガンバレヨ
>寧音は同じ中学で吹奏楽部なのな、
なのに、
かも!?
違ってたらごめんちゃい!
作者からの返信
にわ冬莉様、お読みくださりありがとうございます!
そうなのです。弦太の気持ちも見守っていただけたら幸いです。
誤字失礼しました💦
修正いたしました、
始まりは、雨の音からへの応援コメント
こんにちは
冒頭を読ませていただきましたが、
もう青春のキュンキュンな感じで
次々と続きが気になる展開ですね。
学生の時のあの時間を思い出すような、
ワクワクなストーリーにとても期待します!!
素敵な作品を読ませていただきました
また読みに来ますね( *´艸`)
作者からの返信
餅月 響子様、お読みくださりありがとうございます!
理純達の青春、お楽しみいただけているようで嬉しいです!
編集済
折り畳み傘の少年への応援コメント
男子でフルート志望珍しいんですね!!おお、一つ賢くなりましたヽ(`▽´)/
確かに学校の吹部でフルートといえば女子な印象がありました。
…………理純ちゃん元々バトミントン部ですよね!? たぶん楽器に触れるのもさほどなかっただろうに、「この人の音好きかも〜!」ってなれるのやっぱり天才肌すぎるぞ!!!
なんだか透子さんが我慢の限界に達して激怒したのが理解できるような気がしました。努力する凡人と飄々とした天才に見えてきます……
作者からの返信
はりか@もも様、お読みくださりありがとうございます!
男子校の吹奏楽はフルートも男子ですが、共学の吹奏楽部はフルートに女子しかいませんでしたね。
始まりは、雨の音からへの応援コメント
拝読させて頂いてます!
うーん、そんなに練習してないのに強豪校から声がかかったり、かと思えばすぐ偏差値72の高校に行けたり…
理純さんはいわゆる天才肌なんでしょうね…👀
作者からの返信
はりか@もも様、お読みくださりありがとうございます!
理純、割と要領良いし運も良いタイプです!
始まりは、雨の音からへの応援コメント
おはようございます😊
私が高校の頃は「あのお決まりの」学生服だったので服装で学校を選ぶとかほぼありませんでしたね~。
今だと結構デザインで選んだりするとも聞いた事がありますので学校の選び方も多様化してますね。
作者からの返信
高峰 涼様、お読みくださりありがとうございます。
最近は制服で学校を選ぶ子もいて、志望理由は様々になっております。