応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話への応援コメント

    言葉が刃よりも人を傷つけるという導入が強く、心を一気に掴まれました。
    色彩表現(紅・透明・黒)の対比が美しく、感情が鮮やかに伝わってきます。
    「誰も傷つけたくない」という純粋さが切なく印象的で、続きが気になります!

  • 第1話への応援コメント

    コメントから来ました。ハッピーエンドが予想できない出だしで、よきです!

  • 第1話への応援コメント

    ねぇ、みんな、僕の唇はみんなより紅いよね。 など一見やさしく語りかけているようで何かが壊れている、破綻している描写にぞっとしました。


  • 編集済

    この3話目で3層の登場人物のそれぞれにみえている質感として描いていたということに気づいて敬服です。
    (最初の2層+3話以降は三人称かな)
    野心作ですね。巡り会えて光栄です。

  • 第1話への応援コメント

    深い慟哭を滲ませる少女(少年性だろうか)の台詞が次々と闇に抗う祈りとして立ち上がります。闇のおとぎ話のような味わい、読み手も共に呑み見込まれていく感覚です。











  • どんなに精進努力しても、両手で掬える(救える)ものは限られていることに気づかされるお話だと、そう受け取りました

    カサンドラさんとドワーフさんの誠実な会話のやり取りがとても素敵です

  • ただ、黙って【くうちゃん】を抱きしめたくなりました

    作者からの返信

    くうちゃん『陽生様、私はあなたと出会うために生まれてきたのですね⋯⋯』

    私は、いつかは、完全なる竜となって、愛するあなたを傷つけてしまうなら、せめて、人間である間に、あなたにお伝えさせてください。

    ・あなたの透き通るように麗しく優しい声と、あったかい手の温もりと、私を見つめる輝ける瞳に、心が惹かれ、胸がときめきました。


    つまり、私は、陽生様に恋をしてしまったのです。

    12年もの間、ずっと孤独に苦しんでいた私にとって、ようやくやってきた幸せさんが、貴女との出会いでした。

    ※ああ、ギルティさんが、また、私の心と体を乗っ取ろうとしています。

    でも、あなたのことだけは、絶対に傷つけません。


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    自主イベント企画主です。センシティブなイベントにご参加くださり、ありがとうございます

    1話目の【僕】の語りだけでもうギュッと心が掴まれました

    これから大切に読ませていただきます

  • マイテ:刺し傷、
      わしにゃら、
      絶対死んでるにゃん😾💦

  • 第1話への応援コメント

    お口は心の出口(*´ω`*)
    うまいΣ(*´Д`)💦

  • 素晴らしい作品をありがとうございます。「夢追い人の旅路」のコメントの返答として作家友達になりたいです。よろしいでしょうか?

  • 第1話への応援コメント

    魔獣に乗っ取られる某強食装甲っぽいというかこれヴェノムみたいに共存可能なのかも非常に気になりますね!
    実はライダー系で1人装甲が寄生されるライダー知ってるんですよ!雄叫びあげて荒々しい獣っぽい戦闘スタイルの異色ライダーですが。
    はてさてこの主人公は魔獣となるのかそれとも共存していくのかも非常に気になります!
    何はともあれこれからこの物語を楽しみながら読ませていただきます!

    作者からの返信

    第二話で初登場する主人公の女の子、クウの肉体を乗っ取ろうとする邪竜ギルティは、高山みなみさんが演じておられます





    乱太郎くんが邪悪な魔物になっちゃった

  • 応援、そしてコメントありがとうございました。黒雪姫さんから星をいただいたことで私の作品はランキングに表示されるようになりました。あまり大っぴらに言うとまだ初めて1か月も経っていない駆け出しの私が大口を叩くなと嘲笑されるかもしれませんが、真剣に書籍化を目指して書いています。多分これから年単位で苦しみながら書くか、心が折れてあきらめるかの闘いが続くと思います。本当に感謝しています。ありがとうございました。

  • 独特な世界観ですね。
    自分も可愛い女の子が酷い目にあう話を書きがち……なので、親近感が湧きました。

  • 童話的な書き出しですね。でも中身はシュール(汗) 虐待と自己否定と世界破壊誘惑… ゾクゾクするお話でした。

    くっ、愚民どもよ。わ、私の右腕がうずく… 

    脳内妄想が暴走してました(汗)

  • くうちゃん、可愛らしいですね。
    まるで童話の紙芝居のような語り口調。
    まさかドラゴンになってしまうとは…
    星、フォロー、させていただきます!

    作者からの返信

    晴れどころ先生にフォローとお星様をいただけるなんて私、嬉しくって溶けちゃいそうです♥
    邪竜ギルティは、くうちゃんの孤独の化身だから、くうちゃんが、晴れどころ先生の作品の素敵な皆さんと仲良くなって、邪竜ギルティが、いなくなったらハッピーエンドです☺️


    ギルティCV高山みなみさん
    くうちゃんCV矢島晶子さん
    のイメージだよ!

  • 第1話への応援コメント

    童話みたいな語り口で描かれる強烈な自己否定でぎゅっと胸が締めつけられます。
    物悲しい世界観にすっと引き込まれてしまいました。

  • 射程が長い方が有利ですもんね
    素手より剣が、剣より槍が、槍より弓が。
    でもそれを避けたカサンドラ様が突っ込んできたらパニックになりそう

  • ど、ドラゴンくうちゃんになっちゃった……

  • 第1話への応援コメント

    お口は心の出口

    いつかどこかで使いたい言葉です

  • 第1話への応援コメント

    自分には真似出来ない発想と表現力で魅了されました!

  • ギルティ様が「くうちゃん」呼びなのが意外で可愛いです。ギルティ様の真意はどこでしょうか。中盤では封印さえ解かせればよい、ただ利用しようとしているだけかとも思ったのですが、母や周囲への怒りっぷり、くうちゃんに魅了されてるのは事実なのか…?深刻な家庭状況や魔物の設定が一気に出てくるのに、感情のこもった会話のおかげで読みやすかったです!

    作者からの返信

    あったかいコメント心の底から感謝いたします。
    実は、皆さんにコメントをいただくたびに、胸がポカポカしちゃうから、私、照れちゃいます。ぽっ♥

    随分とお返事がゆっくりでごめんなさい

  • 第1話への応援コメント

    グッと惹きつけられる出だしが魅力ですね。続きが気になります

    作者からの返信

    青いピアノさんだって、出だしの書き方がお上手ですよ☺️

  • 第1話への応援コメント

    企画に参加させていただきました。
    蒼空豆と言います。

    幼い少年が語りかけてくるような導入は、何だか小さい頃に読んでいた絵本を思い出してしまいました笑

    作者からの返信

    絵本のような美しい世界観に、うっとりしていただいてから、物語をお楽しみいただきます!

  • 第1話への応援コメント

    優しくてどこか寂しい雰囲気に胸が締めつけられました、好きです……🥲

  • 第1話への応援コメント

    企画に参加させていただきました。
    よろしくお願いします。
    「薔薇のように紅い唇」や「カラフルな言葉」といった鮮やかな色彩を持ちながら、それを「真っ黒に塗り潰される」ことへの恐怖。自らの美しい身体的特徴(目、口)を、罪の道具になる前に棄ててしまいたいと願うその思考プロセスが、切実な悲鳴のように響きます

  • 第1話への応援コメント

    自己犠牲的な優しさが極まってる感じがとても印象的です

  • くうちゃんがあまりに健気で、読んでいて胸が苦しくなりました……。
    誰よりも愛を求めているのに、自分を否定する母親をかばおうとする姿が切なすぎます。
    ギルティ様の言葉は確かに邪悪ですけど、くうちゃんの孤独を誰よりも理解している唯一の理解者のようにも見えて、その歪な関係性にすごく惹かれます。

    作者からの返信

    くうちゃん「結葉優さん、ずっと遠くからでも、貴女のことを応援させてくださいね!」

    例え、私に宿る邪竜の力がギルティ様のものでも

    私の身体は私のものです

    私、決してへこたれずに、いつか、あなたに会いに行きます。


    十二年間ずっと、あなたに出会える日を待ち焦がれていました。

  • なかなかな毒親ですね……
    続きを楽しみに待たせていただきます。

    作者からの返信

    谷春さんの素敵な物語の続き楽しみにしています♪

  • くうちゃんの内面とギルティ様の恐るべき存在感が、まるで繊細な音符と重厚なベースのように絡み合う回でございました。女の子の心のざわめきや切なさ、そして右腕に封印された邪竜の影が、確実に胸を締め付けます。

    くうちゃんが「大切な人の幸せが自分の幸せ」という覚悟を抱きながらも、ギルティ様の圧倒的な脅威に揺れる場面の微妙な心の揺らぎが、まるで夜空に瞬く星々の間を漂う光の粒のように、文章全体に息づいておりました。

    くうちゃんの可憐さと、邪竜の邪悪さが対比されることで、読後には胸がきゅっと痛むような感覚と、次回への期待が同時に湧き上がります。今回も、物語世界の奥行きとキャラクターの内面描写がたっぷり楽しめる回でございました。

    作者からの返信

    クワバ先生のような文体もお話もキャラクターも素敵な方に、目を通していただけただけでも嬉しいのに、お優しいコメントまでいただけるなんて、私、最高に嬉しくって溶けちゃいそうです

  • 毒親描写が勉強になります
    続きも楽しみにしています!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ※くうちゃんは、これから、肉体を体内の魔物に乗っ取られ、背中から翼が生えちゃいます

  • くうちゃんとギルティ様・・どちらが勝つのか!
    でも、お母さん、ひどいですね!

    作者からの返信

    永嶋様にフォローとコメントをいただき大変感激しちゃって、心が躍りました。

    クウちゃんは、親友の女の子と、
    女の子同士で愛を気づき、ギルティ様を封印します♪

  • とても感情が深い物語ですね。
    くうちゃんの心の痛みと、ギルティ様の誘惑とのやりとりが、心にも強く響きました。続きが楽しみです。

    作者からの返信

    ゆみともさん、いつも素敵でずっと読んでいたくなる物語をありがとうございます
    ゆみとも先生にコメントをいただけるなんて、夢みたい♥

  • 第1話への応援コメント

    感受性の高い、深い内容の物語ですね。

    作者からの返信

    素敵なお言葉ありがとうございます

  • 毒親Σ(゚д゚lll)
    母親よりかわいく生まれたせいで嫌われるなんて、くうちゃんがかわいそう(。・ω・。)
    いや、たぶんこの物語のメインは、そこではないんでしょうね。
    ギルティ様が、目をつぶす?
    ぞわっとして、続きが気になります。

    作者からの返信

    キジトラタマせんせいに目を通していただいて本当に嬉しいです
    温かいコメントに心が癒されちゃいました。

  • 第1話への応援コメント

    哀切な物語ですね。
    胸を打たれました。