追加曲『The World Brought to Life』への応援コメント
読んでいて胸がじんとしました。作品に込められた愛と感謝が、歌やエピソードを通してしっかり伝わってきますね。CDという形で思いを形にし、大切な人へ届けられるのは本当に素敵だと思います。
作者からの返信
青羽イオ様
最後まで読んでいただき、いつもコメントいただき、本当に感謝しております。
最終話とこの曲は、本当に皆様への感謝の気持ちです。
本当にありがとうございます!
追加曲『悲しみに沈みゆく』への応援コメント
心にずしりと残りました……。
最初の雨のシーンからもう映像が浮かんで、彼の震える手や、びしょ濡れになって笑う姿に胸を掴まれました。
そしてそこから「歌にしようよ」と転換する強さと遊び心。重く沈んでいく感情を、あいうえお作文という“ふざけ方”で昇華していく流れに救われました。
歌詞も胸に突き刺さる言葉ばかりで、読むだけでメロディが聴こえてきそうです。
「悲しみに沈みゆく」というタイトルに込められた痛みと、それを乗り越えようとする二人の姿に、勇気をもらいました。
これからの作品も楽しみにしています!
作者からの返信
青羽イオさん
本当に、いつもコメントいただけて嬉しいです、ありがとうございます!
今回と次回、恋愛要素を描写しているのですが、自信がなさすぎて公開した後に怖さをすごく感じています。まさに戦場に降り立った気分です(笑)
終わりの曲『慈雨』への応援コメント
別の場所でも拝見しましたが改めて……
物書きを諦めて、でもその経験が作詞に繋がり周りの人のモヤモヤや蟠りの痛みを解していく(悲しい所もありますが)素敵なお話です。
AIを使った活動も行っている身としては、作曲AIで新たな道を見つけた事に共感というか有り難いという気持ちが湧きました。
作者からの返信
生獣様
コメント本当にありがとうございます!
曲を含め個人的に思い入れがあり、書いていて本当に楽しい作品でした。
(都市伝説の男も別ベクトルで楽しいんですがw)
生成AIは悪く思われがちな点もありますが、創作者にとって革命的なものであることに間違いなく、他者の権利を侵害しない形でもっと発展してほしいと思ってます。
生獣さんの作品、これからも楽しませていただきますね!
終わりの曲『慈雨』への応援コメント
Xの企画で参りました。
実に繊細で、実に力強い物語でした。
私の座右の銘は「在ること」です。
物事の存在。
人の存在。
想いの存在。
どれも、すべては在ることから始まります。
人は存在するものに、怒り、悲しみ、幸せを感じ、諦観を抱きます。
そして、それらの想いを纏ったものが積み重なり、人生を彩っていきます。
そういう存在の証。
それを心から受け入れて感じることが『感動』を生むと考えています。
この物語はそういった人生の破片を、受け入れて、想いを重ね、彩って、また受け入れて。
そうして螺旋に綴られている、ひとりの人生の在り方なのだと思いました。
素敵なお話をご紹介くださり、ありがとうございました!
作者からの返信
たね ありけ様
Xを拝見していて、色々とお忙しい状態だと思っていたのですが、そんななかでも読んでいただいて本当にありがとうございます!
「在ること」
素晴らしい言葉ですね。
その言葉を、私の作品の中に見出だしていただいたことは、何よりの励みになります。
本当にありがとうございました!
たねありけさんの作品の中の「在るもの」を、私も感じたいと思います。
7曲目『夢を追う人』への応援コメント
作家になりたいという思いを形にして残し、娘に夢を託して、勝手に逝ってしまった父親。
それを見送らなくてはならなくなった娘。
作中では羽鐘の視点で「もっと話していれば」という後悔が語られていますが、父親側も「もっと出来ることがあったはずなのに」という思いがあったんだろうなと考えてしまいました。
人間というのは斯も儘ならないものなんだな、なんてぼんやり思いました。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
少し私の思いを伝えるなら、自分自身が挫折の多い人生であったのが物語に影響していると思います。
私は不器用ですし、人付き合いも上手くないです。
でも、それでもやりたいことや伝えることをしないと後悔がやってくるから…というのを自分の経験を、この物語で表現したかったところです。
もちろん、この物語を閃くだいぶ前からあった、それぞれバラバラの曲の歌詞を物語に落とし込む作業をしたので意図どおりになったかわかりませんが、自分なりにできたのかなと思います。
序曲『わたしのこと』への応援コメント
梅地羽鐘さんの名前に込められた強さへの願いと、子ども時代の葛藤が丁寧に描かれています。からかわれた過去やトラウマを抱えながらも、成長とともに自分を受け入れ、表現の方法を歌詞に広げていく前向きな姿勢が印象的です。
夢を諦めかけても、新たな形で挑戦しようとする心の動きが、僕に希望と勇気を与えてくれます。
作者からの返信
神崎小太郎様
過分なほどの言葉をいただき、本当にありがとうございます!
個人的には、ここで出会った作家様への応援歌であればいいな…との思いで書いていますので、本当に嬉しい言葉です!
間奏『思いがけないこともある』への応援コメント
一緒にベッドの上で足をバタバタさせたいぐらい、嬉しかったのですが、
最後に絶望が…。ショックです(´;ω;`)ウッ…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
羽鐘同様、足をバタバタさせたいくらい、いつも嬉しいです!
この物語の構想を練るうえで、文章を綴る人の気持ちと成長のほかに家族の形を描きたいと考えたのですが、自前の曲の中に前向きなものがなくて……
羽鐘には申し訳ないなと思います。
ただ、次は羽鐘の成長につながる内容の歌詞になっています。
この話を作る前に書いた歌詞なので、完全に偶然ですが(笑)
序曲『わたしのこと』への応援コメント
僕も高校の時にノートに書いてた小説とも言えない駄文を友達に見つかって馬鹿にされたこと思い出しました(T_T)
誰かをワクワクさせたいという目的を、小説ではなく歌詞で実現させる。
その発想、素敵ですね!
作者からの返信
西東キリム様
コメントありがとうございます!
私は羽鐘と一緒で中学生でした……
素敵という言葉、本当に嬉しいです!
序曲『わたしのこと』への応援コメント
ある元素になぞらえて
ミウムってあだ名だった友達を思い出しました。
作者からの返信
事実は小説より奇なり、とは良く言ったものですね……
馬渕まり様、コメントありがとうございます!
2曲目『愛の終わりの季節』への応援コメント
しっとり心に染みる素敵なエピソードと歌詞でした……!
日常のささやかな会話から、ふと胸の奥にあった気持ちがあふれて、それがちゃんと“歌”になっているのが本当にすごいです。
「わたしとあなたは若すぎて」のフレーズ、何度も響きました。
誰かの秋の切なさにも、そっと寄り添ってくれそうですね。
素敵な作品をありがとうございます。
作者からの返信
青羽イオ様
コメントありがとうございます!
本当に嬉しいです!
若い頃は相手にも自分にも盲目的な恋をしてしまう気がしてます。
それもまた素敵なんですけどね。
序曲『わたしのこと』への応援コメント
名前にちなんだアダ名ってあるよね
ある(´ー`*)ウンウン
ちゃんと好きになれて良かった
作者からの返信
りせったーさん
コメントありがとうございます!
あだ名は、どこでとう決まるかわからないですからね