2026年9月12日 14:34
祠のダイヤル錠への応援コメント
古い祠に現代的なダイヤル錠、というアンバランスな設定がとても魅力的でした。地道な作業の末にやっと開いたと思いきや、勝手に施錠され、最後は「自分の誕生日」で扉が開いてしまう演出が堪りませんでした。祠の側が富永さんを認識して招き入れたのか、それとも別の誰かが遊んでいたのか……。翌日には5桁に強化されている不気味なオチまで、無駄のない構成で引き込まれました。
作者からの返信
森本 壊さん、コメントとお星さまをありがとうございます。こんな初期の作品を読んでいただいて恐縮です。最後に自分の誕生日で開いてしまうところは、自分でも気に入っている場面です。いったいどうして誰がなんのためにという気持ち悪さがありますね……。5桁の錠に誰が替えたのか。普通に考えたら管理人さんなのですが……。お読みいただきありがとうございました。
2025年8月28日 18:12
こんにちは。お邪魔しております。 不思議なお話です……これ、もしも新しくなったダイヤル錠を試して、開錠出来てしまったら……⁉ 考えるとじわじわ怖くなります……
遠部右喬さん、コメントありがとうございます!>これ、もしも新しくなったダイヤル錠を試して、開錠出来てしまったら……⁉ 実は四桁ではどうにか許してくれただけで、もう一度同じことをしたら……という想像をすると怖くなります丁寧に読んでいただき感謝いたします!
2025年8月4日 19:35
こういうロッカーありますよね…職場に。もう!マジで番号忘れるから鍵でいいのに…。(;´д`)
小野塚さん、コメントありがとうございます!>もう!マジで番号忘れるから鍵でいいのに…。 ほんと、それです。目ぼしい番号を総当たりしたりするので……。
祠のダイヤル錠への応援コメント
古い祠に現代的なダイヤル錠、というアンバランスな設定がとても魅力的でした。
地道な作業の末にやっと開いたと思いきや、勝手に施錠され、最後は「自分の誕生日」で扉が開いてしまう演出が堪りませんでした。
祠の側が富永さんを認識して招き入れたのか、それとも別の誰かが遊んでいたのか……。
翌日には5桁に強化されている不気味なオチまで、無駄のない構成で引き込まれました。
作者からの返信
森本 壊さん、コメントとお星さまをありがとうございます。
こんな初期の作品を読んでいただいて恐縮です。
最後に自分の誕生日で開いてしまうところは、自分でも気に入っている場面です。いったいどうして誰がなんのためにという気持ち悪さがありますね……。
5桁の錠に誰が替えたのか。普通に考えたら管理人さんなのですが……。
お読みいただきありがとうございました。